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皆さん、こんばんは。
えっと、先ほどね、撮ったんですけれどもね、ちょっと撮り直しをいたします。
もう、あの、何が言いたいかと言いますと、ちょっとまあ、あの、非常に長かったのでね、ちょっと結論が、あの、ブレるというか、
えー、やはり、あの、食事の時間を大切になさってください、っていうのがメッセージでした。
あの、私もね、一人で、長い間、あの、わんこと、
それと、まあ、あの、目の前にですね、私の大好きな、あの、車のミニカーを2台並べましてね、で、えー、その車と一緒に、あの、お食事をするわけなんですよ。
ずっと一人の食事っていうのはね、まあ、あの、わんこが足元でカサカサカサカサしてても、やはり寂しいものですよね。
うーん、4人掛けの大きなテーブルがあって、そこで一人で食事をしておりましたらね、
あの頃は、サッカー中継とかをね、かけっぱなしにして、食事をしてたような気がしますね。
でも、あの、一人でね、あの、お食事をなさっててもですよ。
例えば、あの、もし外食を済ませた夫が帰ってきて、私が待ってて、それで、ごめん連絡するのが忘れてたとか言って、
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いいわよ、いいわよ、私一人で食べるから、みたいな感じで、もし食事が始まってしまったとしてもですよ。
やっぱり、あの、食べなくてもいいから座っててちょうだいっていうふうに、私は思っちゃうんですよね。
えー、ですので、えー、まあ、あの、年老いたおばとかは、当然、もうおじを亡くしているので、一人で食事をしておりますし、
あの、施設に行った夫の母も、あの、施設で、皆さんと一緒にお食事をされているわけですけれどもね、
なんだかね、あの、食事の時間ってね、今、こうして、あの、まあ、あの、父も亡くなり、母も施設に入り、
で、娘も県外に就職し、で、夫と二人だけの食事を毎日、ほぼ3度3度のお食事を一緒にいただくことがかなっておりますが、
まあね、私のね、あの、お知り合いで、あの、株で大儲けして有名な、あの、おばちゃまがいらっしゃって、で、去年お亡くなりになったんですけれどもね、
もう80、だいぶ越えてらっしゃいましたけど、えっと、自宅の横に、えー、小さなアパートを建てられましてね、
で、その入居者さんが、全員、5世帯でしたか、5世帯のアパートを建てられて、で、入居者さんが、あの、全員、あの、年老いた男性一人暮らし、
しかも低所得者ばかり、だったんですよ。で、アパートのお家賃がね、たしか3万8千円かなんかでしたね。
でね、あの、まあ、若い時って、いろいろ無理が利きますよね。でもやっぱり、あの、無理やりね、生かされる時代じゃないですか、今って。
だから、こう、いっぱいいっぱい稼いで、それで、やはり自由も手にして、で、本当に心から安心できるパートナーと、まあ、夢を語っていくようなね、
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そんな一番近くにいる、そのパートナーとの関係っていうんでしょうか。それをやっぱり、できればそれもゲットしていただきたいなって。
まあ、最近、独身になられた方とかは、まあ、自由で自由で、嬉しくて仕方ないかもわかりませんけれどもね。
うーん、そんなことも考えたりしますね。余計なお世話かもしれませんけれどもね。
まあ、どういう形が本当に幸せなのかなんて、本当に千差万別ですし、一概にこれだっていうふうに言い切ることはできないと思いますが。
ただね、本当にね、私自身はですよ、もう、ああいう一人の食事っていうのはもう嫌ですね。本当に嫌です。
でも、一方でね、新たにまたパートナーと出会ったとしても、パートナーにしたいと思う人と出会ったとしてもですよ。
それも、所詮、心理ゲームと何ら変わりはないじゃないみたいな、そういう冷めた目はあるんですけれどもね。
でもなんて言うんでしょう。そういうことが何千年何億年と続いて、何千何億という人たちが生まれ、また亡くなり、そういうことの繰り返しで現在の今があるわけじゃないですか。
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だからそれもね、一概に否定はできないと思うんですよね。
だからまあ、せっかくね、成功も手に入れ、キャッシュも手に入れ、お仕事での信頼関係も手に入れですよ、従業員さんたちに。
そういうふうなこともほとんど手に入れて、そんなに贅沢じゃないけれども、自分の欲しいものも手に入れて、その後というか、そうしていく中でも時間というのは刻々と過ぎていくじゃないですか。
その中でね、私たちにいただいた大切な命をいただくお食事ですよね。
この時間というのはね、どなたか大切な人と一緒に過ごしていただけたらなって私のおせっかいが考えたんですが、思っちゃいましたですね。
あまりにも独身の方が多い今の世の中ですものね。そんなふうに思ってしまいましたです。
ということで、今日も今からちょっと遅ございますが、お食事を作りたいと思います。遅すぎる。
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ですので、今日ね、ちょっとね、頑張って描いてたんですよ。それで、もういい加減仕上げなあかんやろっていう感じで、ちょっと描いておりましてね。
こんな時間になってしまいましたが、やりたいことなんでね、これもね。やりたいことは全部やっちゃいましょう、皆さん。本当に。何かを犠牲にするなんて、そんなことしなくてもね、全部やっちゃったらどうでしょうか。
本当に。いろいろ制約はあるかもわかりませんけれどもね。本当にね。私もまあ、いろいろ私なりにね、辛い経験があって、それで今こうやって幸せを感じ取れる体質になったんだと思うんですよね。
ですので、なんだかセパレートな方に早くね、楽しい会話ができて、楽しいお食事ができるようなパートナーが見つかったら楽しいのにねっていうふうなことが言いたかっただけで。
ほっといて、みたいな。言われそうですが。では皆様、もう夜になってきましたので、外はまだ赤くございますが、早めに引き上げて楽しいお食事をしていただきますように。
本当にね、思い出して感謝しなければいけないって、多分自分に言い聞かせてるんだと思うんです。
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本当にそうだと思いますね。やっぱりこう、いろんなことを乗り越えて初めて、次の喜びをかみしめられるっていうんでしょうかね。
そうだと思いますね。では、今日もゆっくりお休みくださいませ。皆様大変な一日でございましたが、今日も。
なんかね、長々と話してたら、だんだんと電話をなかなか切れない状態になる。何をやってることやら。
では、皆様ごきげんよう。