今回は「七つの大罪」で話をしております
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サマリー
今回のマンラジでは、「七つの大罪」を特集。アーサー王伝説をモチーフにした壮大な世界観、メリオダスとエリザベスの物語、そして個性豊かなキャラクターたちが織りなす人間ドラマに迫ります。特に、太陽の力と共に強大な傲慢の罪を背負うエスカノールの魅力と、彼が物語に与える影響について深く掘り下げます。また、続編「黙示録の四騎士」との繋がりにも触れ、作品全体の魅力を再発見する内容となっています。
番組紹介と今回のテーマ「七つの大罪」
おはよう、こんにちは、こんばんは。マンガについて喋るラジオ、略してマンラジのうっちーです。
この番組では、通勤時間の片道2時間をマンガとポッドキャストに捧げる30代男性である私、うっちーが大好きなマンガについて、自分なりの解釈を入れたり、感想やあらすじなどしっかりと話して、毎週土曜日に配信していくという番組です。どうぞよろしくお願いします。
今回、先日知り合いと飲みに行っていた時に、その時に手をいただきましたテーマでございます。
今回テーマとさせていただきますのは、「七つの大罪」でございます。 今現在、少年マガジンで連載中の「目視力の四騎士の前日誕」と言いますが、その前の話ということで、
一応、作者曰く目視力の四騎士が本編で、七つの大罪は善座という扱いらしいんですけども、ただその善座である七つの大罪も、とてもすごいヒットしている作品でございます。
アニメ化もしておりますし、ゲームとかの宣伝もよく見るかなと思います。 今、連載中の目視力の四騎士も、だいぶ話としては進んできているところですし、
過強っぽいところまで入ってきているなという感じなんですけども、改めてその前日誕とも言える、 七つの大罪ってどういう作品だったのかというと、今回話をさせていただきます。
それでは、今回話をさせていただきますタイトルはこちら。 エスカノール嫌いな人いないでしょう?七つの大罪。
ということで、今回七つの大罪という作品なんですけども、 一応この話は現在連載中の目視力の四騎士の16年前の話となっております。
目視力の四騎士もとても面白い作品なんですけども、 これはまだ連載中ということで、今回あえて七つの大罪だけで焦点を当てて話そうと思うんですけども、
「七つの大罪」の世界観とアーサー王伝説
まずざっとどんな話かという話をさせていただきますと、 この作品、鈴木中葉先生による作品でして、鈴木中葉先生大好きなアーサー王伝説をモチーフとしているという話でございます。
鈴木中葉先生、かつて連載しておりましたライジングインパクトの時もそうなんですけども、 登場人物とかにアーサー王伝説に出てくる騎士団、円卓の騎士団の名前をよく使ったりします。
ライジングインパクトの時ではガウェインが主人公でして、トリスタンとかもよく出てきましたよねという感じですし、
実際、七つの大罪の続編となります目視力の四騎士に関しましては、 トリスタン、ランスロット、パーシュバル、ガウェインという
円卓の騎士団とかアーサー王伝説に関わる4人の騎士の名前が主によく出てきます。 この七つの大罪の中でもそのアーサー王が出てくるんですけども、ただそれとはまた別で主人公はメリオダスという
史実におけるリオネス国王の名前をもとにしている人を主人公したり、 またこのリオネス王のメリオダスの妻はエリザベス姫なんですけども実際に
七つの大罪の中でもメリオダスとエリザベスの恋愛というのはしっかり描かれております。 アーサー王の伝説とかが好きな人はもう本当に七つの大罪ってすごいハマりやすいなと思います。
物語のあらすじと七つの大罪
一応この先にどんな作品かと言いますと ブリタニア人の中にありますリオネス王国という王国がありますとブリタニアという地域の中でも人気が強大な国なんですけどもこのリオネス王国におきましてかつて国を滅ぼそうと反乱を起こそうと考えていたと言われる7人の大罪人がいると
その7人のことを7つの大罪という最強の騎士団でありながら国にとって裏切り者とされておりました ただその7つの大罪は特に国を滅ぼすこともなくそれぞれ7人は各地へと散っておりました
ただそのリオネス王国が国の中で混乱が起きます その中でリオネス王国の王女の一人であるエリザベス
彼女は国を取り戻すために最強の騎士団となる7つの大罪のメンバーを集めて国を取り戻そうと考えまして そしてこのエリザベスが7つの大罪の団長その騎士団の中でもトップである団長である
メリオダスと出会うところから話は始まります 元々その7つの大罪のメンバーは裏切り者とされていましたけどその前は国を守る英雄でした
なのできっと国を裏切ったとされるのも何か理由があるんじゃないかということで エリザベスはその7つの大罪のメンバーを探しておりました
実際エリザベスの願いに応じまして メリオダスを含めました7つの大罪のメンバーはリオネス王国の
悪者を倒すためにまた立ち上がっていくという話でございます この先この7つの大罪のメンバーそれぞれなんですけども7つの罪
キリスト教とかにおけるまして7つの大罪 傲慢、豪欲、嫉妬、憤怒、色欲、暴食、怠惰などの7つの大罪
それぞれが一人ずつがそれぞれ例えばメリオダスであれば憤怒の大罪 怒りによって国を滅ぼそうとしたとか
他にもメンバーであるバンというのはまある彼の豪欲によってリオネス王国による ある大事なものをなくしてしまったであるとか
怠惰であれば 怠惰を持つのはキングという人物なんですけども元々キングは
7つの大罪は様々な巨人族とか妖精とか様々な人種の人たちが出るんですけども キングは妖精族なんですけども
妖精族と人間界の流行を彼が怠惰なことをしたためにこの流行環境を壊そうとした ということでこの怠惰の罪を着せられたということで様々なところで彼らは
7つの罪に合わせてそれぞれが罪を背負っているという設定もあったりもします 彼らも国のために一時は戦いましたそして国に対して裏切りもとされた後なんですけども
リザベスの願いに応じましてリオネス王国を取り戻します ただリオネス王国を取り戻した後なんですけども実はそのリオネス王国を滅ぼそうと
言いますがそもそも人間界を滅ぼそうと考えていた 黒幕たちがいることがわかってきます
そこからリオネス王国を取り戻した後は今度は人間界を守るため 7つの大罪はその黒幕となる敵たち
魔人族と戦いますしその魔人族は魔人族で女神族など他の部族との 歪み合いもあったりもしますそういった人間
女神族魔人族の様々な種族たちでこのブリタニアの大地において戦いをして 最終的な平和を取り戻していくというのがこの7つの大罪でございます
キャラクターの罪と人間ドラマ
ざっと話すとこんなところかなと思います 単行本で41巻とかあるんでもう長めだなーってところなんですけども
ただもう話の展開がすごい面白いので絶対飽きることなく読めると思います ところどころでほんと細かいんですよね
なぜ彼らはそれぞれの罪を背負わせられたのか 例えばバンという人物はなぜ強欲の罪を着せられたのか
でもそのバンという男は本当に強欲なだけの人物なのかというと全然違う という設定があったり
キングという男彼は タイダの罪を着せられたけども実際タイダな面もあるんですけども
じゃあ彼は本当にタイダだったのか ゴーゼルは色欲の罪を着せられましたけども本当に彼は色欲だったのか
本当に彼はどんな人物だったのかなど本当にそれぞれの各個人に焦点を当てておりますし
そしてすごい話として綺麗につながっていきます
アーサー王伝説とかそういったのが好きな方ですと本当はまりやすいんじゃないかなと思います
それこそエリザベスというのとメリオダスというのはこの2人は 夫婦関係であったってなんですけどもこの2人の子供が
トリスタンという名前での騎士として現れますけども 実際のアーサー王伝説とかブリタニアの話とかですと
実際にエリザベスとメリオダスの子がトリスタンという設定だったりしますし またランスロットこれも木色の騎士も出てきますし
円卓の騎士なんかでも名前聞いた方があるよという方いらっしゃるかもしれませんけども このランスロットの父親はバンであったり
ランスロットの母はエレインという名前 そういう風にアーサー王伝説とかの話を元にしているところが非常にあるんですよね
他にもマーリンに関しましてはマーリンはアーサー王を導いた 魔術師としてアーサー王伝説に出てきますし
円卓の騎士団とかが好きな方ですと結構この作品ハマりやすいんじゃないかと思います なのでこの作品ってすごい設定とかがすごい細かくできているので
だからこそ読み応えがすごいある作品だと思います キリスト教における7つの大罪と組み合わせたりだとか本当によくすごい設定が細かいので
本当に面白いと思います この作品の中でもおそらく
エスカノールの魅力と強さ
最も人気あると思ってるんですけども嫌いな人いないんじゃないと思うんですけども エスカノールという人物がいますと
エスカノールという名前自体はアーサー王伝説でも多分出てきてないと思うんですよ もしかしたら出てきたら申し訳ないけど確か出てないんですよ
でもエスカノールっていう男の設定は例えば私術中の 円卓の騎士の一人あるガウェイン教
ガウェイン教は日の出とともに強くなるようで正午きっちりになると力が普段の3倍 くらいになるよって設定が確かあったはずなんですよ
でもこれをもとにしましてこのエスカノールっていうのは太陽のことがまた ようの戦士というねタイの力を持つっていうので出てくるんですけども
まさに日が出ているときは強くなるという 正午きっちりにはとてつもない力を発揮するよって設定があったりしまって
でこれエスカノールという人物がほんと魅力的なんですよねこの7つの大罪 このエスカノールというのはマーリン
シリーズではマーリン男性ですけども7つの大罪という漫画におきましてはマーリンという 女性なんですけども
エスカノールはこのマーリンのことがとても好きだ 基本的にエスカノールって
太陽が出てないときはもうほんと弱いわーという 日の出とともに強くなるという設定なんで日が出てないときはめちゃくちゃ弱いんですよ
エスカノール自体は傲慢の罪を着せられてるんですけども 傲慢とはかけ離れてすごい意思も弱いようななよなよとした人物なんですよ
ただこのエスカノールという人物がその日が出てきました そうしますと普段は弱々しいのにとてつもなく強大な力を手にするんですね
そうしますと彼はもうその傲慢な男になるんですよ まさに傲慢の罪を着せられているというので
実際傲慢の罪というだけあっても彼実際めちゃくちゃ強いんですよ 7つの大罪において途中から魔人族と戦うようになったときに
魔人族の中でもその実戒という この実戒実戒でキリスト教とかユダヤ教の原本とかによる実戒ですね
例えば神は唯一あるとか即備を守るとかそういった後 盗んではない偽証しないとかの実戒ですね
その実戒をもとにしているような敵が出てきたりするんですけども その実戒たちは兄弟たちから思ってるんですけど正直エスカノールが大半を倒したりもしてるんですよ
めちゃくちゃ強いんですよこのエスカノールって 作中において最終的に主人公よりも強いままだったんじゃないかなと思います本当に
でも本当それだけでも能力が強くなるのでまぁそれだけやっぱり傲慢になるんです 普段だったら僕とか私って言ってる人物がもう
太陽が出ているときそしてどんどんどんどん力が増している日に正午が近づくにつれては わが輩とか
であと敵とかも味方に対しても貴様とかそういう言い方になるんですよねってほんと 傲慢な男になるんですけどそれだけ強い男でも
マーリンの言うことは聞くんですよどんなに傲慢なところでも 基本的には人間よりも格上とされる女神族とか女神族の人たちが
エスカノールに何か言ったとしても聞かない その女神族のことなんでは自分より弱い奴の命令なんて聞かなきゃいけないのっていうような
感じなんですけどもただそんな状態でもマーリンの言うことだけは聞くんですよ
などどれだけ傲慢な男にあってもやっぱり愛の前には勝てないならそんなところが ありますしそして実際にめちゃくちゃ強い
その傲慢なことを言うだけあっても例えば魔人族の中でもどんな強いやつが出てきて も強いでし一応共闘する形なんですけど女神族のみんなとよりも力もあるんですよ
今そしてこの先にもある一つの区切りとなります魔人王で魔人の中の王様 それで戦うときも結局エスカノールいなかったら正直魔人を倒せてないですよね
普通に魔人王と1対1で戦えているそれぐらいめちゃくちゃ強いんですよ 強いし傲慢であるしかといって夜になると弱々しい普通の人物になると
そんな人物がマーリンという女性の前では愛の前には従ってしまうという そんな人間臭さと傲慢さを兼ね備えてそして強いという
このエスカノールが嫌いな人ほんと七つの大罪 読んでる人いないんじゃないかなと本当魅力的な人物なんですよね
人間種族としてのエスカノールと仲間
でまたこの作品なんですけども一応人間界を守るために今人間たちと魔人族とか女神族 戦っていくという設定ではあるんですけどもただ
人間の中には様々な種族がいるんですよね例えば巨人族とか妖精族とか まあそれぞれ巨人族のディアンヌが仲間になるとか妖精族のキングが仲間になるとか
そういうのもあるんですけども また団長のメリウラスは実は魔人族の血縁関係であるとか
そういった設定があるんですけども七つの大罪最強の戦士たちの中でも純粋な人間 っていうのがちょっと少なかったりするんですよ実は
元々バンは人間ですけどもバンはあるお宝の影響で不死の力を得ているとか 魔術師のマーリンもその魔術の強大な力によって
もやい普通の人間とはかけ離れた存在になっていると そんな中でもエスカノールがあるきっかけで強大な力を手に入れたといっても彼は人間
なんですよ 誰よりも強い能力を持っているのは種族の中で一番弱いという人間である彼なんですよ
ずっとほんと人間だからこそもほんと人間臭いんですよ 彼は本当に
途中でメリオーダスっていうのはその魔人の力もありまして暴走することがあると その時にはやはり人間と離れたような考え方になってしまう時もありますし
妖精のキングとか 巨人のディアンヌっていうのももちろん仲間たちの影響もありまして人間とかに優しいとか
人間のような考え方を持つようになったとは言っても やはりどこか巨人族妖精族というところがあると
最強であるエスカノールはもうほんと人間臭くて誰よりも実は仲間思いであるとか そういった設定が本当に生きてるんですよね
そして一番弱いはずの種族である人間族が最強の力を手に入れたらその時にはどうなるか といったら傲慢の罪になるっていうのはまた面白いと思いますね
エスカノールという男はもう本当に傲慢の罪というか 日が出てる間の時は本当に傲慢なんですよね
基本的には素手で戦ってるんですけども相手に対して 抜き手の技を精装エスカノールと 聖なる槍と書いての精装と書いたりだとか
普通のチョップに関しても聖剣っていうね 己の体こそが聖なる武器ですよっていうそういった傲慢なところがあったりするんですよ
でもそれがまたやっぱり人間臭いんですよね
もともとはちょっといろんな事情があったとはいえ 一番弱い種族の人間が最強の力を手に入れた時には傲慢になるってのは本当に面白い設定だと思います
続編「黙示録の四騎士」との繋がり
その力が強大すぎたがゆえに残念ながら続編の黙示録の四騎士ではエスカノール自体は出ていないと
ただエスカノールの娘といってもいいのかなってそういった存在がベインが出てくるんですよね
太陽の子ガウェインですよね アーサー王物語とかでガウェインすごい人気あるんじゃないでしょうかね
この太陽の子もちろんエスカノールが太陽の魔力を使っていたということで
その子供でガウェインが太陽の子というのは本当によくできる設定だと思います
黙示録の四騎士を読むために7つの大罪を読んでおくとめちゃくちゃ面白くなると思います
7つの大罪自体は数年前に連載終わってますけども
7つの大罪を読んでいる時はアーサー王物語
アーサー王物語というかアーサー王伝説ですかね
読み直したりもしましたねっていう
この作品ざっくり言えば剣と魔法のファンタジーものですね
悪い奴がいますのでその悪い奴にもいろんな過去とかもありますよ
確実とかもありますよという
そういった悪い奴を最終的に主人公たちが協力して倒すっていう
王道のファンタジーではあるんですけども
ただそれだけじゃなくて様々なところの伏線というか物語としての
いろんなところから抜粋されているところが本当に気持ちいいんですよね
アーサー王伝説からの抜粋であるとか
そこで7つの大罪7つの罪のことであるとか
実界のことであるとかいろんなところから取り込んでいて
それを綺麗に話しとして作ってるんですよね
そしてこれがあくまで前立端であって
木植の四騎士に繋がると
そしてこの繋がり方もすごい気持ちがいいと
バンとエレインの息子ランスロットとか
メリオダウスとエリダピスの息子トリスタンであるとか
太陽の子ガウェインであるとか
木植の四騎士でよくできるナシエンス
ナシエンスの元であるナシエンに関しましては
アーサー王の物語では
パーシバルを導く予言者でしたよね
長命っていうのがあったんですよね
長生きをするっていう
木植の四騎士におきましては
妖精族と巨人族の血を引いてるってことは
長生きする設定なんだなっていうのが分かりまして
アーサー王伝説とかとは全然話が変わってはいるんですけども
ただそれでもアーサー王伝説のいろんなところを抜粋して
それを見事に物語に組み込んでるんで
やっぱりこの7つの大罪木植の四騎士って
すごい面白いなと思います
「七つの大罪」の魅力と次回予告
特に7つの大罪におきましては
バンとエレインの秘伝と言いますか
恋愛も描いたりだとか
ダンチョウとエリザベスのことであるとか
そういったのに焦点はよく当たりますけども
ただやっぱりエスカノールという人物
一番人間くさいし一番最も強い
そして最後まで最強だった男っていうのは
本当にこの作品にも最も魅力的なキャラクターじゃないかと思います
木植の四騎士が過境に入っております
改めて木植の四騎士を楽しむためにも
7つの大罪読んだことある方はもう一度読み直して
また読んだことないよという方は
一度読んでみることをお勧めいたします
今回はこんな感じです
なんと大罪やっぱり面白いなと思います
本当に
アーサー王伝説とかってやっぱり本当
僕最初読んだのは中学生の時
中二病末下がりの時だったんですけど
本当に心に響きましたね
もう別作品と言いますか
ゲームにありますけども
FGOフェイトグランドオーダー
僕やってますけども
やっぱりこうなんだかんだで
アーサー王絡みの
アーサーペンドラゴンももちろんのことなんですけども
トリスタンとかそこらへんのやっぱりガベインとか
罠が出てくるとなかなかテンション上がりますね
7つの大罪はいろんな人物が
もちろん物語ですので長い物語を経て
だんだんといろんな成長の仕方とか
変わっていくって本当に面白いと思うんですよね
ゴーセルがね本当に人間味がなかったゴーセルが
誰よりもある意味人間っぽくなるっていうね
ゴーセルも感情なかったのにも最終的には
他のキャラクターに対して
空気読んでる方がいいよみたいな発言したりね
そういう風に成長しますし
エスカノールは最強の男として出てきて
本当に最強のままあるというね
暴走した団長とかをあれ倒していいのかと
本当に思いますし
魔人王と本当に一対一で戦われて
どういうことなのか本当に思ったりしますね
7つの大罪読んでます
やっぱり目視録の四騎士も本当に面白いなと思います
今まさに連載してるところ
2026年4月の本当頭のところですけども
今現在のところでやっぱりこう
7つの大罪のキャラクターたち
それぞれにいろんな変化があったとか
いろんな前作とのある意味決着をつけた
っていうところですけども
やっぱり目視録の四騎士の他の
四騎士の話も面白いんですけども
やっぱりこの7つの大罪のメンバーの話って
面白いなと思いまして
面白かったなと思いますね
恋愛とかギャグ
仲間との絆とかいろんなものを含めた
王道ファンタジーのものですので
王道ファンタジー好きだよって方も
ぜひともお勧めしたい作品だと思います
今回ここまでとさせていただきまして
次回また別の作品で話をさせていただきます
ジャンププラスで面白い作品ってある?
っていう話題になりましたと
ジャンププラスほとんど無料で読めますし
ジャンププラスの連載オリジナル作品とかですと
最初の1回は初回無料で読めたりするので
かなり進んでる作品でも
例えば200何話とかあっても
1話からその最終
1話から最新話は無料で読めたりするので
おすすめのアプリだよということで
知り合いと話したんですけども
ジャンププラスの作品を実際全部読んでるわけではないですし
今現在読み途中っていう作品も結構あるんですけども
そんな中でジャンププラス
曜日ごとでどんな作品あるかっていうのを
次回からしばらく話していこうかなと思います
例えば来週が月曜日
その時は火曜日という風になると思います
ジャンプ系そんな興味ないよという方には申し訳ないですけど
しばらくジャンププラスの話をすると思いますので
どうぞよろしくお願いします
今回も最後までお聞きいただきまして
誠にありがとうございました
次回第118話
テーマジャンププラスの連載作品
タイトルジャンププラスの月曜日作品で
面白いと思っている作品
次回また聞いてくださいね
それではまたお会いしましょう
21:24
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