まず1つ目の作品が、死に戻りの魔法学校生活を元恋人とプロローグから、ただし好感度はゼロからというタイトルでございます。
作品あげていただきまして本当にありがとうございます。 この作品、ナロウ系ですね。タイトルが長い作品でナロウ系だよねって言われます。
ナロウ系の作品なんですけども、恋愛面に比重を置いている作品というのが特徴かなと思われます。
恋愛面とあと少しミステリー要素というのもあるかなと思われます。 この作品も本当に面白い作品だと思います。
絵が本当に繊細なんですよね。恋愛漫画とか少女漫画とかを感じさせるタッチが繊細な絵でして、とても読みやすく、またキャラの心情に寄り添いやすい的な絵柄ですね。
この作品どんな作品かというのを簡単に紹介させていただきますと、この作品ストーリーとしましては魔法学校が舞台の話でございます。
魔法学校、最終学年を迎えたオリアナとヴィンセントというこの恋人2人の話でございます。
この2人が卒業を目前に控えたある日、突然何者かに2人が殺されてしまいます。
なぜ殺されたのか犯人もわからないまま死んでしまったんですけど、その次の瞬間オリアナは7歳の時に戻りまして、2度目の人生をやり直すことになります。
そしてオリアナはまた魔法学校に入学します。魔法学校に入学するのは12歳という設定でございます。
12歳になりまして魔法学校に入学しまして、そしてかつての恋人ヴィンセントと出会います。
自分も死に戻り、1回死んで2度目の人生を送っていることで、きっとヴィンセントも同じように死に戻りをしているだろうということで思っておりまして、ヴィンセントと会うのをずっと楽しみにしておりました。
そして魔法学校入学した時にヴィンセントもおりました。
オリアナは喜ぶんですけども、ただヴィンセントの方はオリアナのことを全く覚えていませんでした。
会えるのを楽しみにしていたオリアナとしてはもうショックを受けます。
もともと1度目の人生でも2人は4年生の時に知り合ったという間柄なんですけども、2度目の人生の時では向こうも自分のことを知っていると思って話しかけたんですけども、当然知らないんですよね。
1度目の人生でも入学式の時はもうお互い知らなかったので当然なんですけども、ヴィンセントもオリアナのことは知らないよという状況でした。
いきなり話が来てきたオリアナに対して、むしろヴィンセントはおかしな奴だなと思いまして、むしろ逃げるようになります。
ただそれでもオリアナとしてはヴィンセントを守るためにかけながらはつきまとうようなこともあります。
ヴィンセントとしてもつきまとってくる変な奴だなと思いながらも、オリアナの元気で明るい様子からだんだんと彼女のことを知っていきまして、だんだんと彼女に惹かれていくことになります。
そうやってヴィンセントの方も惹かれていきますけども、そのまま5年生の夏を迎えます。
5年生の夏にオリアナがヴィンセントに告白しまして、ヴィンセントとしてもオリアナへの感情は良いものになっておりました。
なので告白を受け入れようということになるんですけども、ただオリアナはその時に自分の記憶のことも告白します。
自分の人生はこれが2回目であること、そして1度目の人生でオリアナとヴィンセントは付き合っていたことをヴィンセントに伝えます。
そのことでヴィンセントとしてはオリアナが本当に好きなのは1週目の自分であって2週目の今の自分ではないんじゃないかということでショックを受けるようになります。
オリアナとしては何者かに転がれるんだから守りたいんだ、その命を守るためにということで危険なんだということを伝えるために記憶のことを話したんですけども、ただその話を聞いたヴィンセントとしては彼女が本当に自分のことが好きなのかと不安になってしまうという状況ですね。
そして結局なんですけども、またこの2度目の人生でもお互いに死んでしまうことになります。
そうなりますと今度は3度目の人生が始まるんですけども、ただこの3度目の人生の時は今度はヴィンセントはヴィンセントが死に戻りをしました。
でもオリアナの方は死に戻りをしていない。今度はオリアナの方がヴィンセントの記憶はないという状況。
こんな中でヴィンセントは今度はオリアナとどう接していくのか、そして2人の関係性がどうなっていくのかというのが、この死に戻りの魔法学校生活は元恋人プロローグから、ただし好感度はゼロからという作品でございます。
死に戻りをした時に主人公の視点が変わるって本当に面白いと思います。
最初の人生でまっすぐなんですけども、亡くなるまではオリアナ視点で1度目の死に戻りもしてた時もオリアナ視点なんですけども、
今度次の時には視点が変わる、ヴィンセントに変わるというわけですね。
またヴィンセントとしましては1度目の死に戻りの時の記憶がないという、1回目の人生の時の記憶がないという表現なわけです。
だから死ぬ前にオリアナから告白された過去の記憶のこととかは聞いてはいるけども、彼女の言葉をどこまで信じていられるのかとかそういったこともあるんですよね。
結局お二人としてはどうやってこの先結ばれていくとかっていうのかなんですけども、お互いにすれ違いをしながらなんですよね。
片方の記憶があるけど片方は記憶がない。記憶があるからこそのすれ違いが起きてしまう。
そういった様々なすれ違いがありながらもお互いに少しずつ少しずつ歩み寄って進んでいくという恋愛ものでございます。
またなぜそもそもこの二人は殺されなければいけなかったのか。他にもこの二人の死に戻りと同様に死に戻りをしている、ループをしているという人がいるんではないか。
そういったこともだんだんとわかってきますよ。そういったミステリー要素もありながら、ただ主に二人の様々なすれ違いを超えながら恋愛を続けていくというのがこの作品なんですけども。
なかなかこういうループモノとかで恋愛モノをここまで推している作品もあまりないなと思うんですよね。だから本当に新鮮な感じがしますね。
この作品、魔法を使ったりとかファンタジー系、多少戦闘シーンとかもあったりするんですけども、絵が本当に恋愛マンガに向いててすごい繊細なんですよね。
キャラの心情とか表情とかすごいんですよ。恋愛マンガが好きな方は本当におすすめだと思います。恋愛マンガとこういったナロウ系作品を組み合わせているので、なかなか新鮮なところもありますので、ぜひともご興味を持っていただきましたら読んでいただきたい作品の一つでございます。
といったところが死に戻りの魔法学校生活を元恋人とプロローグからでございました。ゆうかさんありがとうございます。
続きまして、挙げていただきました作品が炭と雪でございます。こちらも挙げていただきましてありがとうございます。炭と雪、これもある意味恋愛モノではあるんですけども、こちらに関してはボーイズラブ、BL系の作品でございます。
こういったBL系に関しましては、ハマる人はハマるんですよ。シチュエーションとかでね。この作品におきましては警察モノでございます。
BLモノってどちらかというと、もちろん内容とか絵の繊細さとかそういうのも大事なんですけども、シチュエーションにハマるかどうか、キャラ萌えするかとかそういうのが大事だと思うんですよね。
この作品はエリート警察官2人の話だよということで、こういったエリート警察のモノが好きな方には、ぜひともお勧めしたい作品かなと思います。
どんな作品かというのを話させていただきますと、この作品、警視庁の特殊犯罪捜査団、通称シットですかね、に所属する篠口という男性と、あと警察署の警備部。
よくあれですね、公安とかそっちの方ですけども、キャリアの黒沢、この2人の恋愛モノ用を描いている作品でございます。
ある日篠口がとある事件に巻き込まれまして、監禁被害に遭ってしまいます。
それによって篠口としては心身に深い傷を負ってしまいますよと。
長い入院もしまして、それがとも仕事に復帰しなければいけないと言って頑張るんですけども、ただその時の事件のトラウマとかもありまして、なかなか復帰に進めないという。
そういった過去のトラウマから乗り越えていこうという男性と、それをフォローしていく言葉では、なかなかきついことも言ったりすることもありますけども、ただどちらかというと、相手のことを思っているよ、見守っているよという言葉をかける、そんな黒沢という男。
なので、この2人がそういったトラウマとかを一緒に乗り越えながら、一緒に見守りながら越えていくよと、それでお互いにどんどん感情とかを寄り添っていくという作品でございます。
内容としてはBLものなんですけども、特にこの作品は会話劇が特徴かなと思います。エリートと言いますか、スマートなんですよね。この2人は見た目もなんですけども、会話もなんというかスマートなんですよ。
だから会話の端々とかに、やっぱりそういったかっこよさとかも見えますし、本当に深い傷を負った篠口のことを黒沢が見守ってるんですよね。
本当に愛ある包容力って言うんですよね。またこの作品なんですけども、シリーズものの1つなんですよね。ある寮に住む警察官たちのBLものを描いているというシリーズの1つなんですけども、他の作品でもこの2人は別の登場の仕方とかしてるんですよね。
なので、この作品とか、またこの同じシリーズの中でもハマった人とかは、別のシリーズの中で見てみようかなというのがいきやすいかなと思います。
どれもやっぱり警察のものということもありまして、シチュエーションにハマる方にはハマるんじゃないかと思います。BL好きであるとか警察のもの好きであるとか、ぜひお勧めしたい作品ですね。
ちなみになんですけども、このスミとユギで、これ名前聞かれたらユキとスミっていう作品も最近漫画であるんですよね。
これはある意味、もともと大富豪だった女性が家の方で追い出されてしまって、ある大きな犯罪を犯した男の恋愛ものというのもありまして、これでも面白いですので、
ユキとスミも面白かったりもします。スミとユキあげていただきまして、ゆかがさんありがとうございました。
続きまして話をさせていただきますのは、マロエニ王国の七人の騎士でございます。
こちらは恋愛系の作品ではあるんですけども、そこにファンタジー、魔法とかが出てくるバトルモノという要素もありますし、ファンタジー要素が加わっているかなという作品ですね。
また、全体的に雰囲気としては中世のヨーロッパをイメージしているというところもありますので、そういったのも好きである方にはお勧めしたいかなと思います。
僕個人的には、シチュエーションももちろんですけど、ストーリーが好きですね。この作品は。
今後どうなってくるんだろうとか、この七人の騎士たちが、それぞれ兄弟たちがどうなってくるのかなという楽しみな作品の一つだなと思っています。
こちらも恋愛ものでございます。これはもうひねりなく直球の恋愛ものです。本当にいい作品ですね。
ざっくりは真面目な少女が不良と恋に落ちる話という話なんですけども、本当にこういった王道のところもありますけど、
ただこの作品ならではというところもありまして、本当に素敵な作品ですので、
ぜひとも恋愛マンガが好きだなという方にはお勧めしたい作品の一つでございます。
このスタジオカバナはどんな作品かというのをざっくりとあらすじ話させていただきますと、
ここが話なんですけども、真面目な少女である牧ゆかり。
彼女は本当に何でも例えばクラスに嫌なこととか自分がやりますよというタイプのことなんですけども、
その中でもクラスで浮いている久坂ゆうすけという少年がいます。
彼はクラスで浮いているということもありまして、しかもよくサボるんですよね。掃除をしないとか。
その掃除をしないというのも牧ゆかりの方が最初に注意したけれども、それに対して久坂ゆうすけは睨み返して終わりというね。
そのまま寝続けているという感じなんですよ。
そういった態度が悪いということでクラスで浮いちゃってたんですけども、久坂ゆうすけは。
牧ゆかりだけは何かにつけて、彼女だけはゆうすけに声をかけてたんですよね。
そのある日なんですけども、このゆうすけがバンドのボーガルとして活動していることを知りますと。
そしてこのゆかりはゆうすけの歌声に惹かれます。ゆうすけの綺麗で繊細な歌声にゆかりは心を奪われますと。
バンド活動をしていることをクラスメイトが誰にも言わないでくれと言われます。
すでにクラスで浮いているということもありまして、自分自身がいろいろバカにされるとか、
駆け口叩かれるのはいいけども、バンド活動を本気でやっていると、
このバンド活動もバカにされるのは嫌だからクラスメイトのこととかには言わないでということで、
2人だけの秘密となりまして、ゆかりとゆうすけは友達というようになります。
ただその後もゆかりはゆうすけがバンドに取り組む姿を断ることに見ていきます。
そしてどんどんゆうすけにゆかりは惹かれていくことになります。
クラスで浮気入れたゆうすけもいつからか他のクラスメイトたちと関わってくるようになりますよと。
ゆうすけとしてもこういう関係が広がっていきまして、それとともにゆうすけとゆかりの関係性もだんだん距離が近づくんですけども、
ゆうすけは同じバンドのメンバーであるはるきさんに片思いをしています。
ゆうすけは恋の歌を歌うことが多いんですけども、結局この恋の歌を届けたいのもはるきに向けてというのがありました。
ゆかりはゆうすけに恋をしていく。でもゆうすけの気持ちははるきの方へ向いている。
こういった現実をゆかり自身も思い知っていることになります。
それぞれが一方通行の恋をしている二人。この二人の恋愛青春物語が歌上カバナでございます。
恋愛マンガ好きな方は本当にお勧めでございます。直球の恋愛物ですね。いいですよこれも。
基本的にはゆかりとゆうすけのそれぞれの青春恋愛物ではあるんですけども、ゆうすけはゆうすけで思い人であるはるき。
このはるきの方もゆうすけが自分のことを好きだなと十分わかっているんですよ。
でもはるきには別に彼氏がいると。にも関わらずゆうすけのことをもてあそぶんですよね。はるきは。
ゆうすけとしても自分がはるきにとっての本命ではないことに気づいているんですけども、なかなか思いは立ちきれないでいると。
そういった曖昧な関係でもはるきとつながれるならいいのかなというふうに思ってしまっていると。
それでゆうすけの方はゆかりの方になかなか向くことができないと。
ゆかりとしてもはるきの方に向いてしまっているゆうすけのことにやきもきしながらも、ただ自分がゆうすけのことを思う気持ちは止められないと。
そういった恋愛青春物でございます。
またこの作品、やっぱり歌が出てきます。バンドものということもありまして、しかもやっぱり恋の歌を歌うということが多かったりするんですね。
またゆうすけが歌う歌の繊細だとか歌に対する思いとかもありまして、きれいな作品でございます。
きれいな恋愛青春物語を読みたいなということは本当にお勧めの作品でございます。
もちろん他にも魅力ある登場キャラクターがたくさん出てきます。
いろいろ悩んでいたゆうすけを一緒にバンド活動しようぜって誘ったある青年。
でも彼にはまた家庭のゴタゴタを抱えていたとかね。
そういったいろいろな魅力あるキャラクターが出てきます。
それぞれのキャラクターがそれぞれのいろいろ青春の過ごし方。
バンドものとしての青春の過ごし方もありますけども、やっぱり特に印象的なのは恋愛物かなという青春恋愛物かなと思います。
青春物語と言ってもいいんですけども、特に恋愛マンガ好きだよという方にお勧めしたい作品ですので、
そういった恋愛青春好きだよという方、ぜひともお読みくださいませ。
ということでスタジオカバナあげていただきました、ゆうかかさん誠にありがとうございました。
そしてゆうかかさんからあげていただきました最後の作品、5つ目の作品が
大蛇にとついた娘でございます。誠にありがとうございます。
これも恋愛は恋愛なんですけど、またちょっと特殊なところはありますけどね。
恋愛物と言いましてもタイトルの通りなんですけども、大蛇、でかい蛇と、
それと人間の女性の恋物語っていうのがこの作品の特徴なのです。
よく人外と人間の恋愛物が好きな方には特にお勧めかなと思います。
一時期この作品の宣伝とかをネットとかでよく見た気がするので、見たことあるようで、
表紙見たことあるような方も多いんじゃないかなと思います。
この作品どんな作品かと言いますと、ある村におきまして、
大蛇、でかい蛇の供物、やっぱりでかい蛇とかを神様として見立てられるので、
神様に捧げる供物としてミオという女性が選ばれます。
供物と言いますか、大蛇にとつぐという表現なんですけども、
とつぐというか供物として捧げられたんですけども、
ミオとしましては山の主である大蛇様に食べられちゃうんだなという風に震えていたんですけども、
実際その大蛇様に会ってみますと、食べようとしない。
むしろ親子的な振る舞いをするんですよね。
本当にとつぐということで、2人は夫婦となります。
夫婦とは言っても人間と蛇ということもありますし、
しかも大蛇、ミオよりもはるかに大きい大蛇でございます。
なので大蛇に食べられてしまうのではないかと怖い思いもありながらも、
ただ不器用ながらもすごい優しいんですよね、この大蛇様が。
この大蛇様の優しさに触れながら、ミオと大蛇様、
お互いに少しずつ心を振り入っていくという話でございます。
ミオとしましても、大蛇に最初は怖かったんですけども、
大蛇の優しさとかに触れて、だんだんと心を通わせていきますし、
大蛇も大蛇で、長い時間孤独、500年くらい生きてるんですよね。
その間に孤独な時間がなかったので、その中でも自分と接してくれる
ミオの存在にとても嬉しく思うんです。
自分が作ることができなかった家族となってくれる人が現れることで、
だんだんとどんどん心が温かくなって、それで心を通わせていくというものですね。
文化が違う、生き物としても違うとか、さまざまなものが違うんですけども、
そういった人たちがだんだんと心を通わせていくという物語でございます。
この先なんですけども、他にも大蛇があるお坊さんを食べてしまったということで、
そのお弟子さんから命を狙われたりとかするとか、
それをミオとしても守ったりするとかありますし、
結果的にこの大蛇とミオの間で子供が生まれたりもするんですよね。
この子供は子供で、他の人たちと村の人たちとかと一緒に交流することができるのが
そういった不安点なども抱えているという話ですね。
そういった意味で、大蛇とその奥さんの話だけではなくて、
子供の世代も含めて人間と人外、そういった文化とか何もかもが違う人たちと交流を描いているという作品が
この大蛇にとっては娘かなと思われます。
単なる恋愛ものというよりは、そこに加えて家族としての絆を描いていく。
また文化とか価値観とか何もかも違っても、
そういったのを乗り越えて相手を理解し受け入れていくことを
こういったのを描いている作品かなと思います。
なので、恋愛ものとか家族の絆、そういった作品が好きであるという方には
ぜひともお勧めしたい作品かなと思いますので、よろしければお読みくださいませ。
ということで、大蛇にとついで娘をあげていただきました、ゆかかさん誠にありがとうございました。
続きまして、作品をあげていただきました方。
ポッドキャスト番組、ジャガジャガラジオニックさんでございます。誠にありがとうございます。
ニックさんも結構あげていただきましたね。
ニックさん9作品あげていただきましたね。本当にありがとうございます。
ニックさんあげていただきました作品、まず述べさせていただきますと、
モッキのバンバンザイ、猫と紳士のティールーム、会社都市生活オンとオフ、
気になっている人が男じゃなかった、3月のライオン、
黄泉の都街、ルリドラゴン、ミステリーと田舎でドロヘドロ、
数々の作品あげていただきました。本当にありがとうございます。
どの作品も本当に面白いと思います。
またどれも本当にジャンルバラバラで色んな作品あげていただきましたから、本当にありがとうございます。
まず早速ですけども、あげていただきたい作品1つ目が、
モッキのバンバンザイ。こちらの作品、ドタバタコメディモノでございます。
この作品は人間の宝庫という女の子、女子中学生ですかね、
3人の妖怪のお父さん、死神のケンイチ、大天狗のジロウ、
カッパのサンペイ、この3人がお父さん、3人ともお父さんなんだけども、
人間の宝庫と生活をしていくというドタバタコメディでございます。
この宝庫は人間に優しい女の子ということもありまして、
様々な妖怪と出くわすことがあります。
例えば隠ればという人間をさらってしまうおばあさんに出会うとか、
口裂け女に出会うとか、様々な妖怪に出会うんですけども、
そこをこの3人のお父さんがそれぞれ活躍をして宝庫を助けながら、
また宝庫としては妖怪と仲良くしていく、
もともと妖怪に育てられているところもありまして、
妖怪への怖いとか抵抗感がないんですよね。
それ、妖怪と人間の共存をしていくというドタバタコメディでございます。
結構、宝庫が心優しいので、死神のお父さんのケンイチがある青年を殺そうとしたときには、
宝庫が全力で、それはダメだよお父さんということで勇めたりだとかします。
また、それぞれのキャラが違うんですよね。
お父さんの死神のケンイチは公務員としては固い感じなんですけども、
カッパのサンペお父さんは、なんとかちょっとドジっぽいところがあったりだとか、
ジローボーという大天狗のお父さんは、女性にすごいモテるからこそ、
だいたい女性トラブルを常に抱えているとか、それぞれが違うんですね。
その違った3人のお父さんと人間の宝庫が過ごしていくというコメディですね。
他にもゆりずきの土蜘蛛とかで、いろいろキャラクターが面白いんでね、
妖怪物でコメディを読みたいなという方は本当にお勧めですので、
ぜひとも読み切っていただきたい作品の一つでございます。
また、宝庫には実際に人間ということもありまして、人間の秒針。
ただ、母親は宝庫を生まれて数、風邪をこじらせて亡くなってしまっているんですけども、
父親というのもいるんですよね。
この父親とか、それと育ててもらった3人との家族の絆というのも描いておりますので、
本当に家族としてのコメディ要素もありまして、感動要素もありますので、
ぜひともお読みいただきたい作品の一つでございます。
ということで、もっけのバンバン材をあげていただきました、お肉様、まことれます。
続きまして、肉様からあげていただきます作品は、
猫と紳士のティールームでございます。まことれます。
どんな作品かと言いますと、老紳士、イケメンの老紳士が飼っている黒猫と一緒に
喫茶店をやっているんですけども、この喫茶店にいろいろ訪れる人との紅茶とかを会しての
会話劇になってくるかなと思います。
またこのイケメンの老紳士がピシッとしているんですよね。
それがまたかっこいいんですけども、ただちょっとした時にお茶目な姿が出るんですよね。
例えばこの紅茶って何ですかとか人に聞かれると、紅茶のことが大好きだね。
紳士としては紅茶のことをずっとずっと語ってしまうんですよ。
好きなものを語る時っていうか人間楽しいですね。
それをニコニコとして表情だったりするんですよ。
またそれだけでなくて、例えば猫が紳士に対していたずらをしている人には
ちょっとお茶目な表情も見せたりだとか、そういったイケメンの紳士が
いろんなお客様と紅茶を買って話をしていくというのがこの作品でございます。
お茶目な姿とか普段はピシッとしていると言いますけども、
実際はすごい極度の人見知りなんですよね。
その人見知りなんですけども、それを隠したり頑張っている姿も
なんとなく愛くるしいという感じがしまして、
その紳士のいろんな表情がまたいいんですよねっていうのが
この作品の魅力かなと思います。
いろんなお客様と言っても結構片山さんという女性との
話が多いんですけども、その片山さんがいろんなトラブルがありました。
そのトラブルがあった時に話を聞いてほしいとか
ホッとしたいということでその喫茶店に訪れると。
それでそれに合ったお茶の話をされる、お茶を出されるという話だったりするんですね。
だんだんの片山さんとその紳士の滝さんというのが
だんだん仲良くなっていくんですよね。
そうしまして人見知りだった滝さんもその片山さんには
だんだん心を開いていくのが、すごい可愛い姿を見せていくようになるんですよね。
イケメン紳士がそういった可愛い姿をどんどん見せてくるっていうのも
すごいいいなと思います。
基本的に心温まるストーリーが展開されておりますし
紅茶のこととかいろんなお菓子とかおいしそうだなっていうのは
そういったグルメ的なところもあったりもします。
個人的にはこの作品で僕はレモンティーの話が大好きですね。
この作品もやっぱりシチュエーションとかにはまる人ははまるかなと思います。
イケメンの喫茶店のマスター、イケメンの中にもちょっと老子時に近い感じで
紳士のイケメンが好きなよという方にはぜひとも読んでいただきたいですし
そのイケメンが可愛い姿を見せるそんな作品が
猫と紳士のティールームでございますので
そういったシチュエーションが好きだよという方はぜひとも読みくださいませ。
というところが猫と紳士のティールームでございました。
続きまして話をさせていただきますのは
会社と私生活オンとオフでございます。
この作品も本当はガンガン系とかで読めますけど
本当に面白い作品だと思います。
恋愛モノの中でもその逆転モノの恋愛モノという感じののが強いかなと思います。
男性と女性の立場が逆になると言われたりもしますけども
なんとかこの作品の特徴というのは
オンとオフでそれぞれの関係性の違いというのもあるかなと思います。
どんな作品かというのは話させていただきますと
この作品は2人の会社員の話でございます。
男性会社員の天田壮太郎
彼は入社5年目なんですけども
仕事もできてコミュニケーションも抜群に取れるよという彼なんですけども
そんな彼の趣味はオフの時に
ロリータファッションを着ることでございます。
女装の中でも特にロリータ系の服を着るのが彼の趣味でございます。
それでいろんな買い物とかして
自分が好きなものとかを買って
オフで営業を養うことで仕事を頑張るよという彼なんですけども
もう1人この作品の主人公と言いますか
ヒロインと言いますか
ハンク・アキラ
彼女は天田壮太郎と同じ会社に勤めてまして
彼女もしっかりとバリバリと仕事ができるタイプ
ただ彼女の方は壮太郎と違って
誰かを人を寄せ付けないタイプ
真面目で優等生タイプと言いますか
人に対して厳しいことも言うという
人を寄せ付けないタイプなんですけども
彼女の趣味は趣味でオフの時にパンクロックの格好をする
男性のような衣装で
なおかつパンク系の衣装を着るというのが彼女の趣味でございます。
と言ったように普段の姿とは全く別のオンオフを切り替えている
この2人なんですけども
この2人がオフの姿
壮太郎がロリータファッション
アキラの方がパンクロックな格好をしている
オフの格好の時に偶然街で2人が出会いますと
壮太郎の衣装が破れてしまうということもありまして
それで弁償のこととかもありまして2人は連絡先を交換します
連絡先を交換して
それでお互いオフの姿を思い浮かべながら
連絡を取っていきますと
2人ともオフの姿にそれぞれ交換を持っています
ただいずれこのオフの姿だけでなくて
オンの時にあれもしかして相手は
ロリータファッションをしているのは天田壮太郎ではないのか
パンクロックをしているのはハンクアキラではないのか
お互いに気づいていきますと
もともとオフオンの姿の時仕事中の時としては
2人はまともに会話をしたこともない状態だったんですけども
お互いにオフの格好を知った
それでオンの時にお互いの正体を知った時
でもそれでも2人はその後も一緒に出かけたりもするという
そうやってだんだんと2人でオンとオフの姿
両方の姿を知っていて
両方の姿で恋愛として発展していくというのが
この会社として生活オンとオフでございます
仕事モードの時は2人とも全くお互いのこととか
気にしなかったんですけども
オフの姿を知ったことでお互いにどんどん意識していくという
もちろん2人で一緒に出かけたりデートをしたりを繰り返して
やがては片方の実家の方に一緒に行く
その中にもなっていくという話でございます
作品としましてはイケメンのロリータファッション
真面目な女性のパンクファッションということで
ギャップ萌えというのもこの作品の特徴だと思うんですけども
それももちろん含めてなんですけども
2人の関係を進展させていくという恋愛モノとも混じりまして
例えばギャップ萌えと恋愛モノを両方楽しめるというのが
面白い作品かなと思います
ということでこういったギャップ萌えとかも好きな方には
お勧めしたい作品の一つかなと思いますので
会社として生活オンとオフ気になった方はぜひともお読みくださいませ
ということで会社として生活オンとオフをあげていただきました
ニックさん誠にありがとうございました
続きましてニックさんがあげていただきました作品が
この度も恋愛ものではあるんですけども
百合系の作品ではありますが
ギャップとかそういったのがかっきしているのかと思います
ニックさんはこういったギャップ萌えとかも好きなのかなと思います
高校生が主体の話なんですけども
お兄さんはところどころの chưaたとか無意識な
イケメンを発するんですよね
彩は恋に落ちていきましてまたお兄さんと音楽の趣味も似ているということでより嬉しくなります ただこのお兄さん正体としましては同じクラスメイトで目立たない女子の三月という女の子でした
三月はダンスをしてバイトしておりましてで彩がそれを男だと勘違いをしていました その勘違いから始まるんですけども恋愛にもありますし友情を深めていくという話でもございます
この先音楽を通してというのもあるのかなと思います 確か一巻の最後のおまけだったかなと思いますこのリズム
二人のリズムがあわたるよというシーン 一人はクラスの中でもよく言うカーストでいえば上層にいるような明るい女性
それと一方でカーストでいえば下層にいるような地味な女子なんですけども 二人はお互いに趣味を持っているお互い共通の音楽という趣味がありました
その二人のリズムが合わさるところから物語がスタートするというのが確か一巻の終わりだったと思うんですけども
こういった音楽とかを通してというのもこの先の特徴かなと思います また三月は彩がお兄さんのことを好きだということをクラスの中で話しているのを聞いて
それを聞いてお兄さんに好感を持ってくれるんだなということで お兄さんのキャラを使ったり音楽の趣味を聞きたいとかして
だんだんと彩と友達になっていくということもあるんですけども そういう罪悪感もあったりもするんですけども
ただ曲は音楽を通して二人とも同じものが好きだというのを共有していくことで どんどん仲良くなっていくということで
この作品結構音楽というのもテーマ的にいいのかなという 好きなリズムが合うというのもこの作品の魅力の一つかなと思います
初めて二人が電話する時も結局音楽が勇気をくれたりだとかそういったのもありますので 音楽を通して広がっていく友情物語
愛情物語 そんな揺りの作品気になった方はぜひともお読みくださいませ ということで気になっている人が男じゃなかったをあげていただきましたニックさん誠にありがとうございました
続きましてニックさんがあげていただきました作品が三月のライオンでございます 実写映画館もありましてアニメ館もしましたよね
将棋漫画ではありますけども将棋漫画だけでは家族とかそういったのを描いていると どちらかというと将棋の内容というよりは将棋の冊子
将棋冊子の心情とかを当てている作品で いわゆるハートフルな話で感動とか味わえるのでいい作品だと思います
この作品三月のライオンはどんな作品かでも簡単に払っていきますと 主人公は桐山玲という高校生のプロの将棋冊子
将棋の棋士ですね 彼は実の両親を幼くして亡くしました 父親と親子のあったプロ棋士の下で育てられますと
ただその家でもうまくいかなくてずっと孤独を抱えていました そんな彼がプロ棋士となって一人暮らしをしている時に近所にいる川本家の三姉妹
あかりひなた桃 彼女たちの交流を通じて孤独な心が打ち解けていき そして様々な人の交流を描いていくというハートフルな物語でもありますし
また将棋冊子としていろいろな人と交流をすることで それが自分が将棋冊子として上に行くためのモチベーションにもつながっていきまして
数々の難敵がいる中を将棋の世界を戦っていくという話が 三月のライオンかなと思います
この作品は将棋の作品ではあるんですけども 本当に将棋の内容というよりは 将棋の気持ちの部分にひと手当てているかなという
例えばプロ棋士たちはどういう感情を持っているのか そういったところに寄り添っている作品かなと思います
将棋冊子たちがどれだけ気持ちを入れ込めて 将棋をさせているか 命を懸けているのかというのを描いておりますし
将棋の世界では真っ只がないからこそ 一手一手を真剣にどれだけ見つめられるかというのが そういった純度を描いているのかなと思います
またそれと並行してといいますか 家族の絆とか そういうのも描いているのかなと思います
川本家のほうの三姉妹も 母親を亡くしまして 父親がどうしようもないという人もありまして その父親との葛藤も描いているんですね
川本家の三姉妹と 三姉妹はおじいちゃんと一緒に住んでいるんですけれども そこに息子がやってきて 息子は別のところで家族を作っていたんですけれども
その人たちが乗り込んでこようとすると それについては桐山玲も間に入って対抗していくという話もあったりだと
また三画像の内容で結構有名なエピソードですけれども いじめの話
三姉妹のうちの日向と日向のクラスメイトがいじめられてしまったと いじめられたことで友達はもう学校に通うこともできなくて 結果的に転校もしてしまうことになるんですけれども
今度はそのいじめの方向先が日向に向いてくると それで日向も耐えるんですけれども ただその中でクラスメイトたちも結局自分が標的にされないようにって
恐れていじめを見てみぬふりしますよっていう でも日向はそのいじめられていた子を変わらず仲良くすると それがむかついていじめの標的に混乱になっていくと
日向の友達は転校するんですけれども それをいじめっ子たちはまた転校するなんてねというふうに笑ってるんですよね それに対して悔しいという感情を持ったりする
それでいろいろと掛け合いもありまして 学校といっていじめの問題を解決していくことになるという作品なんですけれども
将棋漫画じゃなくて完全にここら辺は家族漫画なんですけれども でも本当に考えさせられる作品だと思います
いじめられている側ももちろんいじめている側の心情とかもすごい描かれておりまして またいじめに対して証拠がないっていう
いじめをやった人間は認めないし周りの人間も自分が標的なのが怖いから口をつぶる いじめに証拠はないっていうのはやっぱりこれも本当に確信ついてますよね
本当にいいセリフだなと思います そういうふうにどちらかというと将棋漫画ではあるんですけれども 家族のことであるとか学校のいじめ問題とか
さまざまなことを考えさせられる作品だと思いますので 本当に魅力的な作品だと思います
家族のことを言っておいてなんですけども 今現在将棋漫画としてもめちゃくちゃ面白い状態になっています
今 獅子王戦という現時点で竜王戦ですかね それの予選を表している戦いになってますけれども
親友である二階堂を倒し おそらく島田会を倒したりだとか
また将棋のおそらく藤井たけしを元にしたキャラ 辻井先生を倒したりとかね
結構面白い状況になってますので 将棋漫画としても面白くなってますし
もっと前の話ですけど 島田さんのタイトル戦に関しましてはどっちも名勝負ばかりだったので 本当に面白かったですね
将棋漫画ではありますけども様々なことを考えさせる素敵な漫画ですので 3月のライオン まだ読んだことないよという方はぜひとも読みいただきたい作品でございます
ということで3月のライオンをあげていただきまして ニックさん誠にありがとうございました
そしてニックさんからあげていただきました作品に続きましては 読みの都会でございます
こちらアニメ化決まりましたね 本当に面白いですよね やっぱりこの作品
鋼の錬金術師でお馴染みの 荒川博文先生の作品ですけどもやっぱ面白いですね
荒川先生も本当にすごいですよね 鋼もそうですし 銀の砂地もそうですし
アルスランもアニメ化してますよね またこれ今アニメ化だと どんだけアニメ化するんだって
獣神演武も評価あんま高くないですけど あれもアニメ化してますよねって言うと アニメ化ばっかりしてますし
農家の方もやってますね 農家の作品も見事にアニメ化してますしね
読みの都会も異能力バトルということでは 鋼のような感じもしますけども
でも鋼とは全然違うという作品で出来上がってますし 本当にいろんな作品が描かれてすごいなと思います
この読みの都会 どんな作品かというのをざっと紹介させていただきますと
属世間から隔離された山奥の村で育った ゆるが兄貴で妹のあさ この2人が主人公の物語がこの読みの都会でございます
この世界では妖怪と言ってもいいのか さまざまな都会と言われる幽霊とか妖怪のような存在がいますと
それらは特殊な能力を持っていまして その都会たちと契約をすることで
その都会と一緒に戦っていくというストーリーでございます 都会ということもありまして
大体その都会たちも2人1組でセットになっております 例えばゆるの都会となる左右様は左と右で左右様
やっぱり2人いますね という他にもこういった都会同士になっていろんな特殊能力があるんですけども
その中でもゆるとあさは双子ということもありまして その中でも特殊な能力
風と海というのをきっとこの2人はそれぞれ体の中に宿しているはずとなります 風という能力はさまざまな都会の能力を封じることができるという能力
海というのは逆に解き放つことができるという能力 この2つの能力を持っていれば都会の能力を操ることができる
とんでもない力を持つことができるということで この2人はいろんなところから命を狙われます
またこの2人は身柄を狙われますし そして風や海という能力を目覚めるには2人が死ぬような目に会わなければいけないということもありまして
命を狙われていきます 2人は狙われながらもまた2人の両親は生きているという情報を伝えていきます
だからこそ2人は両親に会うためにもその様々な戦いをくぐり抜けていきます 両親は沖縄にいるということが分かりますけども
なぜ2人は沖縄にいるのか そして
2人を狙うのはありとあらゆる組織がいますけども それぞれなぜ2人のことを狙うのかいろいろな組織がいますけども
それぞれの組織がどういう組織なのかがだんだんと分かっていっているというところでございます 異能力バトルもありましてどちらかといえばダークファンタジー
この作品 まだ読んだことない方にはぜひともお勧めしたい作品の一つでございます これはもう本当に荒川先生すごいと思います本当にバトルが本当に分かりやすい
見やすい そして展開がすごい面白い
ところどころギャグみたいなところも挟んでくれるので話が重くなりすぎないんですよね でもかといって締めるところはピシッと締めてくれるので話に緊迫感も出るということで
やっぱりメリハリがすごいんですよね 荒川先生の作品 この作品もある意味どんどん仲間が増えている状況
ゆると朝にだんだん仲間が増えていって それで新たな敵が出てきた新たな敵と戦っている最中というところでまさかで仲間が何人も退場する羽目になっていくとか
ある戦いの時には仲間だと思っていたうちの一人が裏切り者だったから裏切りとか仲間のシーンのようなメリハリがあるんですよね
だからこそ話がすごいピシッとしているのですごい読みやすく 緊迫感をもって読めますね
でもそんな中でもやっぱりギャグを挟んでくるので話が重くなりすぎないという このバランス感覚がすごい荒川先生の作からの
正直仲間と思っている人たちも心の中ではどういう重くがあるのかというのがまだわからないところもあるということで
そういった意味でも裏切りとかじゃないですけど話の緊迫感としてはまだまだあるんだなと思います
まだまだ話としてこれからどうなっていくのかわからないという緊迫感だらけの話でございます
ダークファンタジーものが好きだよということで あと異能力バトルが好きだよ
そういった方にも本当にお勧めしたい作品ですので 読んだことないよという方はぜひともお読みくださいませ
というところが読みの都合を鼻をかけていただきました あげていただきましたニックさん誠にありがとうございました
続きましてニックさんあげていただきました作品ルリドラゴンでございます ルリドラゴン
ニックさん今後来る作品でもあげていただきました誠にありがとうございます そしてルリドラゴンアニメ化おめでございます
しかも共和にですねどうなるのか本当楽しみですね いやルリドラゴンはやっぱりアニメ化しましたね
分かりますよっていう ジャンプ本質でやった時に人気の上がり方ヤバかったですもんねあれ
ルリドラゴンどんな作品かというのを簡単にまた話させていただきますと 主人公は女子高生青木ルリ
彼女ある朝突然頭に角が生えます そして母親から自分が人間とドラゴンのハーフであることを聞かされます
戸惑いながらも実際火を吐ける火を吐けるとか牙が生えてくるとか あと電気をね
放つことができるかも様々なドラゴンの能力に目覚めていきますと そんなドラゴンの能力目覚めましてクラスメイトとかを傷つけるかもしれないと
こともありまして クラスメイトとの交流もなかなかちょっと怖いと思うところがあるんですけどもただ
周りのクラスメイトが優しくてそのルリを受け入れてくれます なのでドラゴンの力目覚めてしまったというある意味
異能を持った価値観とかもある意味変わってきてしまうんですけども そういった少女が普通の子たちと一緒に交流をしていくというハートフルな物語でございます
それがルリドラゴンでございます 作品としましては日常系だと思います日常系でゆるやかな話だと思いますよ
続きましてニックさんからあげていただきました作品がミステリーという流れでございます 誠にありがとうございます
ミステリーという流れドラマ化とかもされてますしね本当に面白い作品ですよねっていう
作品としては一応推理者に当たると思うんですけどまた何か特殊な雰囲気はありますよね コミュニケーション能力にあまりないようなねでも頭のいいっていうね
大学生が正論パンチで周りを振り回しながらも正解をズバズバ言っていくという作品かなって そんな特徴があるかなと思います
この作品はどんな作品かと言いますと 元々は主人公は苦悩を整うという大学生
彼がある殺人事件の容疑者の一人として事情聴取を受けることになりますと 事情聴取を受けながらも事件とは全く関係ないような世間話とか
愚痴のような話もしながらもかといって何というか正論パンチのようなことを言って こいつなんか嫌な奴だなというふうに警察官から思われたり
そんな学生なんですけどもただ次第に主人公である苦悩を整う 彼の話をしながら彼はどんどん推理をしていきまして
結果的にその事件を解決に導いていくことになります 雰囲気としてはやれやれ系の主人公に近いところがあるかなと思います
頭が良くて言えばそんな彼が緊張感もないなんとなくの話をしながらも 相手のちょっと嫌がるところと正論なところを話していくと
それで周りを怒らせていくというところもあったりするので やれやれ系のところもあったりするんですけども
ただその中にやっぱり発動させる言葉とかあるんですよねって 物事の本質を貫いているなというところで これって確かにすごい良いことを言っているよなというところもあったりする
表々とした語り口で淡々と話していくんですけども その中でも発動させられることがあるので
読者としてもこれ確かに考えなきゃいけないなという 何気ない会話がだんだん繋がって推理に繋がるんですけども その何気ない会話の中でやっぱり飲んでて
発動させられるっていうのがこの作品の魅力かなと思います また作品としましても結構犯人が2点3点しやすい作品です
この人が犯人かなと思いきや いやこっちだった いやいや本当はこっちだったよって 実はこの事件はとあることを理由に仕組まれたものだったとかありますね
バスジャックとかそうですよねって なぜバスジャックを起こしたかというと
とある別の事件の犯人をおびき出すための事件だったとか そういった発動させられるっていうことだけじゃなくて 2点3点ずつストーリーって面白いかなと思います
ミステリーモノとしてすごい魅力的な作品ですので まだ読んだことないよという方はぜひとも読みいただきたい作品の一つでございます
といったところはミステリーという流れでございまして 挙げていただきましたニックさん誠にありがとうございました
そしてニックさんから挙げていただきました最後の作品です そちらドロヘドローでございます 誠にありがとうございます
ドロヘドローねアニメ版本当続き早く作ってほしいですね いや好きですねドロヘドロー
独特の世界観ですよねあの作品もっていう 今連載されているダイダークとかも本当あの不思議な世界観ですし
この作者が本当魅力的な世界観を描くなと思います まずドロヘドローどんな作品かというのも簡単に話させていただきますと
こちらドロヘドローは主人公はカイマンの方でいいんですよねカイマン トカゲに頭を変えられて記憶が失っているという男カイマン
彼が主人公でございます彼は相棒のニカイドウという ニカイドウは腕利きの料理人になったりするけどもその彼女とともに自分に魔法をかけた犯人を
探していこうと この世界魔法がよく出てくる作品なんですけどもさまざまな魔法があります
それこそ相手をミートパイにする魔法であるとか 相手を消す魔法であるとか相手をキノコにする魔法
その様々な魔法がこの世界にはあります なのでトカゲに顔を変えるなんてもう全然ある話ですしだからこそ犯人探したいというのと
自分の失った記憶を取り戻したいというのはこの作品の肝かなと思います ただ普段まあまあ仕事をしてニカイドウのご飯を食べてという日常系のシーンもありつつも
ただ記憶を探す旅の途中でカイマンは自分をトカゲにした犯人を追っていく中で さまざまな魔法使いを殺してしまっているんですよね
でそういった魔法使いたちを殺している存在ということで カイマンはカイマンで裏社会の人たちから敵視されたんですね
何で魔法使いをこんな殺す奴がいるんだよということで敵視されたとそういった意味で カイマンやニカイドウと裏社会の人たちとの対決っていうのもこの作品の魅力ではあったり
しますただその先さらにこの世界におきまして実はもっとした黒幕も出てくる どんどんどんどん話が変わっていくそして独特の世界観
命が軽いという表現はなんですけども簡単に人が生き死んでいくとこの世界観 独特の世界観と先が読めないストーリーがこの作品の魅力かなと思います
ドロヘロまで読んだことない方ぜひとも読みいただきたい作品の一つでございます 結構この作品って人が結構簡単に死んでグロいところもあったりするんですけども
結構いうまあユーモアがにあるっていうのは カイマンがもうほんとその餃子大好きなんですけどその餃子大好きっていうのがまさかで
ちゃんと最後つながってくるっていうのもあったりだとか なんとかこう結構人がバーンても変な死に方するんですけどもでもなんというかそれが
笑えるとまでは今笑えるところまで笑えたりだとかそうなんとか すごいギャグというか暖かいようなそんな不思議な世界観の話なんですよね
でまぁこの作品の中ではその主人公 カイマンや二階堂とその裏社会の人たち
縁っていうねまぁ大魔法使いとかその部下た人も一緒に今共闘するシーンもあったりするけども 今までは敵だった者たちしかも強力な
魔法を持った者たちが一緒に共闘していくシーンとかやっぱり胸厚なところがありますよね なんというかもうこの作者がほんと世界観が独特なので
ハマる人はめちゃくちゃハマると思いますで実際僕もこの作業めちゃくちゃ好きです そういうふうにも不思議な世界観の中でもしっかりとストーリーとして
ちゃんとしてるとかあるんですよね例えばカイマンの正体は何者なのかとか まあまた2階堂も2階堂で秘密があったりするんですけどじゃあその秘密何をとかとか
でこれ魔法の世界であるんですけどでも魔法とまた別で悪魔があるんですよ これ何なのとかそういったね色々な世界観の話とかもあったりするんですよ
なんとかこうブラックユーモアあふれるギャグテイストの話であるんですけども 魅力あるストーリーで展開されるので飽きることなく読めると思います
なんだか言葉にするのは難しいんですけども読んでみていただきたい作品の一つで ございますのでまだ読んだことないよという方ぜひともお読みください
ます ということでドロヘドロを上げていただきましたニックさんありがとうございましたということでニックさん
旧作品を上げていただきまして本当にありがとうございました
最後になりますけどもこの企画最後に2作品を上げていただきましたリスナー様の作品2つで締めくくりたいと思います
上げていただきましたのが流しのムーミン様誠にありがとうございます 本当あの度々本当に申し訳ございませんありがとうございます
ムーミン様本当にあの今後来る作品とかもそうですけども本当に色々ねご協力いただきまして本当にありがとうございます くっつけないでほうでもありがとうございます
でムーミン様が上げていただきました作品はマダンの位置とべしゃり暮らしでございます まあことであります
でこの2作なんですけどもまずマダンの位置 マダンの位置はあの今後くる作品でもちょっと紹介させていただいた作品なんですけども
この作品は絶対アニメ化はしますってもうやっぱり今後くる作品の一つだと思います やっぱ魅力的な作品です
この作品はどんな作品かというのをちょっと紹介させていただきますとマダンの位置 このマダンの位置も魔法が使える世界が
舞台なんですけどもこの世界におきまして魔法というのはその魔法が生き物の世界で ございます
さま日の魔法であるとか氷のも様々な魔法がいるんだけどその魔法たちが立つ試練を クリアするとその人間がその魔法の力を借りることができる魔法を使うことができるという
世界ございます 例えば木の魔法がある試練を出しますとその試練を突破した日の魔法を扱うことができる
氷の魔法を試練突破すれば氷の魔法を使うことができるという世界観でございます ただ誰でもが魔法を使うというわけじゃなくて基本的に女性しか魔法を使えないという
世界でございます ただその中で辺境に住む少年の位置
彼は辺境に住んでいることもありまして様々な生き物を狩猟 飼って生活をしてきました
飼って生き物で食べたりだとかその中で残ったものを誰かとぶつぶつ交換したりとか そんな生活していました
そんな位置のところの近くで 強力な魔法魔法の王様キングウロロという魔法という生き物がいることがわかります
ただこのウロロは試練として女性は自分を殺すことができないという試練を与えておりました なので女性はウロロを倒すことができない
ただ魔法を使うことができるのは女性だけということで 普通であればウロロに近づくには魔法とかそういうのは必要なので
実質的にはウロロを倒すことは誰にもできないという状況でした ただ位置は罠などを使いましてそのウロロを捕らえますそしてウロロを倒すことに成功します
その結果位置のもとにウロロの魔法の力が入ることになります 女性しか魔法が使えない世界で初めて男が魔法を使うようになった
そういったことから彼は魔法の間に男 それで名前の位置とかに書きまして魔弾の位置と呼ばれるようになります
そしてこの世界には魔法において世界を征服とか世界を壊してしまうと考えているものがいることがわかります
その者たちの野望を止めるためにも位置たちは数々の魔法を習得しながら力をつけながらその野望を阻止していくというのが魔弾の位置という話でございます
この絵が読みやすくて本当に迫力ある絵でし絵が綺麗でし本当に見やすいですしストーリーとしても本当に展開として面白いです
キングウロロが位置の体を借りて魔法を使ったシーンとかも本当に素敵でしたね本当に面白かったです
この作品としましては魔法でのバトルものということもありましてやっぱり戦闘ものという面が非常に強いかなと思います
その中でも結局のところは敵の野望を世界を壊そうという相手の野望を防ぐことができるのかというのがやっぱり大きなテーマでありまして
その中でも野望を阻止するためにも力をつけるためにもいろんな魔法を習得していくというのがここもわかったりするんですけども
魔法をはっきりと生き物として描いているのはこの作品の魅力だなと思います
精霊とかとも全く違うんですよね本当に完全な生き物なんですよね
また魔法を使えるかどうかというのもありますので女性と男性と差別とかの問題もあったりとか
魔法に対する文化の違いとかそういったのもいろいろ出てくるんですよね
今やっているところも魔法と人間の間で子供ができたというのもありますけども
ある意味人外と人間との異文化の交流というのもありますし結構考えさせるストーリーがあるのでこの作品本当に面白いなと思います
今後どんどん伸びていく作品だと思いますのでまだ読んだことない方々もぜひともお読みいただきたい作品の一つでございます
ということでまたの位置上げていただきました永島ムーミンさんありがとうございました
そしてこの企画最後になります皆様本当たくさんの作品をあげていただきました誠にありがとうございました
まさか長すぎて前編後編分けるということになりましたけどもこの企画はこの作品で最後に喋らせていただこうと思います
最後永島ムーミン様からいただきました作品がべしゃり暮らしでございますまことになります
久々に正直聞きましたねべしゃり暮らしでも確かに面白いですこの作品も
べしゃり暮らしドラマ感もしておりますよねまぁ確かに実写化しやすいですねあの作品はっていう
まぁ一応アリなんですよね確か漫画の方ってあれファーストシーズン感なんですよねでセカンドシーズンの構想も森田先生寝てるそうなので
セカンドシーズン確か読んでみたい作品だと思います
この先にどんな作品かっていうのをざっと話していただきますと
この先ある高校生で学校の中で一番面白いのは俺だと自信を持っていたケイスキン高校生青年ですね
彼は学校の中で笑いを取ることに全力をね費やしておりました そんな中で幼馴染のナナであるとかクラスメイトの小安とかと一緒に楽しく過ごしておりましたけども
ある日そこに辻元辻元純という 男が大阪から引っ越していきます
彼は 大阪の方で丸女性とコンビを組みまして大阪の終わらん症例数とかで
賞を取っていたこともあるという有望株のお笑い芸人の卵でした ただ彼はコンビを解消して一人東京に行ってきたというところですね
辻元舞台に立ったこともあるということもありますケースキーよりも面白い みんなもどんどんの辻元くん面白いということでなってくるんですけどもケースケと
車それは面白くない学園の場合爆笑は俺のもんだってことでその辻元とライバルしを 増やしていくと
ただやがてその辻元辻元でそのケースキの才能に惚れ込みまして2人で漫才をしないか ということを誘っています
ただまあこのケースケ父親が大の漫才嫌い もともとはお笑い大好きだった父親なんですけどもとあることをきっかけにお笑いが大嫌い
にしまった父親ともいることにもありましてプロになることは考えていませんでした ただそのケースケを待つ地元としては
プロになるためにも様々なプロのお笑い芸人合わせたりだとか お笑いの話を本格的に色々聞かせることでだんだんとケースケもお笑い芸人を目指して
いこうという気持ちは固まっていきます そして2人はコンビを組んでお笑い会でのし上がっていこうとするというのが
べしゃり暮らしでございます この中に一応一部館という形になっております
以上21巻22巻でなんですけどもそれで一応 館となっているんですけど一応第1部館だそうです
森田先生の中では第2部の構想ねっておられるそうです 第1部もすごい良いところで終わったんですよねっていう
雑誌と雑誌のところで終わった部分とその後に単行本での1巻追加されているというので エンディングは2種類あるんですよねっていう雑誌版と単行本版で
単行本版の終わり方はやっぱりねやっぱ雑誌版よりもしっかりとね 話が深掘られたのにお勧めですねってやっぱ単行本のね
エンディングぜひ皆様読んでいただきたいと思います この作品としましてはそのお笑いに青春をかけるっていうものがあり青春のお笑いもの
なんですけどもその中にも様々なお笑い芸人が出てきてっていう それぞれのお笑いに対する情熱とかねそういうのを描いて作品かなと思います
この作品結構森田先生が自分のお笑いのネタ書いてるんですけど面白いんですよねって しかも何がすごいってその
つまらない時の2人この2人だったらこれぐらいネタしか書けないよなーっていうので だんだん2人が面白くなってくる
慎本と圭介が面白くなっていくに従ってネタのレベルも上がってるんですよねっていう その段階を踏んでネタとか考えているのが森田先生すごいなと思います
また作品の中でもお笑いにかけるというのはプロのお笑い芸人の方とか 特に一流のお笑い芸人の人たちというのも作品の中に出てくるんですけども
そういった彼らがどういった思いでお笑いをしているのかとかそういったお笑いに対する 熱い思いには書かれております
お笑いが好きな方とかでもあれば本当にぜひとも読んでいただきたい作品ですし 森田先生自身もM1で3回戦まで行ったことがある話ですしすごい面白いんですよね