2026-03-06 12:22

【第2話】失敗には必然あり!頑張りの方向にズレはないか

中小企業診断士、経営者、スペシャルなゲストがご来店。4話に分けて、お届けします。

前回のOZ隊長の放送回
https://stand.fm/episodes/6923708d8d70a021a41911b0

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福祉をカジュアルに、もっと身近に──

ジャパンにケアを!就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」です。パニック障害を抱える緒方が代表を務めています。

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A place where diverse values ​​come together!!

多様な価値観を持つ人が集う場所
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これがマノメオのコンセプトです!

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00:04
ジャパニケア札幌の尾形と申します。
もう一回仕切り直していきますよ。
先ほどは人事効果、頑張っている人が評価されるか、頑張っていれば必ずしも評価されるのかどうかという話をしていたんですけれども、もう一回いきましょうか。
先ほどは総論というか、相原的な話になってしまったんですけれども、どうでしょうね。もう一回改めて仕切り直しでいきましょうか。
野球の話から始めますね。
頑張っているかどうかというのは、基本的に社長が定めた、修行規則とかが定めたストライクゾーンに入っているかどうか、評価基準に含まれているかどうかが基本的に頑張りの評価の対象かどうかであって、個人的に頑張っていることでも、例えばストライクゾーンがアウトローにすごく広がっていたとしても、
インハイにボールを投げたところでストライクにならないわけですよね。
そこでバッと振っても球は飛んでこないと。
ストライクゾーンに合わせた振る舞いをするべきが評価されるための振る舞いで、逆にそういうことに対して不満を持っている社員、自分はこういうふうに頑張っているのにというところを社長側が評価したいんだとしたら、そこに合わせた評価事項を1個用意してあげるのがよろしいんじゃないかなというふうに思います。
どっちにしろ、例えば技術職の人が僕こういうのすごく上手に作れるのに評価されていない、売上上評価されていないというふうになったら、それを会社として社長としてどういうふうに思うのか、この人を評価したいんだったらこの軸を用意するのかしないのか、軸を用意した上で売上につなげるための方策をどうするのかというところを用意してあげるのがいいんじゃないかなというふうには思います。
これでもどうなんですか、アウトの外角低めを狙っていけっていうのを野村監督とかも言ってたんでしょうけど、内角高めで打ち取ったらそれは結果的には良しじゃないですか。
それはストライクゾーンに対してちゃんと対応できたから、それはそれで。
ということは頑張りじゃなくて結果が全てというような感じになってくるんですかね。
結果がそこに対して対応しにいった結果、たまに打って当たったらそれはたまに打って当たっているだけだけども、100回やって3割そこで打てますかというのが多分評価なのであって、本来自分はインハイの人なのにたまたま振り損じて当たっても評価かもしれない。
03:05
投げる側じゃなくて打つ側ですね。
会社でも結果さえ出れば何やっても良い。何やっても方法化しちゃダメだけどというところもあれば、そうじゃなくて会社は安心とイメージを見たいから、結果出なくても会社が言う方法だけでも良いというところももちろんあるので。
基本的にさっきの成功論で言うと、よく一郎さんが言うのが偶然の勝ちはあっても負けは必然だと。
負けは必然。
基本的にヒットを打てましたという時は、自分がうまくできた時もあれば、相手がミスした時もあれば、偶然かもしれないから、うまくいった時の理由は何も考えないけど、失敗した時は相手の余裕もあるけど必ず自分の余裕は必ずある。
失敗した理由を自分で考えて、それを増やしていくことが成功の確率が高めていく唯一の方法だみたいな。
面白いですね。
そうですね。ミスの確率を減らすっていう。
藤田さん、今の切り口はどうですか。
最初がんばるっていう話が出てたんですけど、がんばるって何なんですか。がんばるって横文字で言うとインプットだと思うんですよね。
インプットをして何かしらのアウトプットを出す。
アウトプットをしていくということですね。
例えば種まいてない畑をめちゃくちゃがんばって耕しましたみたいなのをやっても意味ないじゃないですか。
意味ない。何も生まれないし。
そのがんばる方向性を示すのは会社がやらなきゃいけないと思うんですけど、
そのがんばるインプットをこういう風にやってねって言ってやるっていう。
それをちゃんと評価するっていうのが必要なのかなと思うんですよね。
会社が求めてないことをがんばりましたって言っても意味ない。
意味ないね。そこじゃないですね。
会社がこういう風にがんばってくれって言ったものに対してがんばったら評価するべきだなとは思います。
それは評価者とこれがんばろうと思うんですけどどうですかねみたいなのをコミュニケーションとればいい話であって、
がんばってるのに評価されないですっていう人って多分何人かいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、
がんばりの方向性がずれてるとかっていうのはあるんじゃないかなと思いますね。
めちゃくちゃいると思うんですけど、なんかいますよね。
がんばりのストライクゾーンはやっぱり会社側で設定してほしいというか、
それはないと社長が思ってないところでがんばったところでめちゃくちゃ効果生まれたら評価してあげてもいいかもしれないけど、
基本的にはそうじゃないじゃないですか。
06:00
がんばってるに評価されないっていうのは多分評価者と現場でスタッフだったりの人たちの評価者のがんばってほしいっていうのと、
実際働いてる人のがんばりましたがずれてるから生じるんですよね。
それが一致してればがんばってるに評価されないみたいなのは多分生じないんじゃないかなと思うんですよね。
ではごめんなさいね、結局そのがんばっているけれども、
先ほどインプットっていう話がありましたけど、がんばっているけれどもアウトプットがない、ゼロ。
例えばですよ、お給料20万30万払ってますけれども、がんばってるけれども売上に直結するのがゼロだっていうような集まりだったら会社潰れるじゃないですか。
はい、当然。
となるとがんばりっていうのは何なんでしょうね。
がんばりの方向性を会社が示してて、スタッフががんばった結果がダメだったらそれをマネジメントが責任だと思うんですよ。
だから会社側で経営者採用で、あるいは役員とか部長クラス以上のところで、やるべきことはこれだよっていうのを正しく示した上で、それに対しての評価だと思うんですよね。
だからそれできてなかったら当然評価差あるよねみたいな。
評価とか結果出すときに頑張ることが大事じゃなくて、結果出すことが大事だから。
頑張らないで結果出すことに集中して。
何日働こうが何時間働こうが結果出なかったら、こっちとしてはゼロなんで。
結果出なかったらゼロじゃないですか。経営サイドから言わせていただくと。
頑張るのって手段なので、頑張るのを目的化しちゃうと多分動かしてしまう。
別に頑張らなくていいですよ、結果が出てる場合は。
頭痛いと一緒で、頭痛いって人によってガンガンするってバラバラだと思う。
休みぐらいの人もいれば全然我慢できると思う人も数値化できないから。
もともとITベンチャーの営業会社のときに、頑張ることと結果出すことのシンプルに分けたのは、
結果出したらそれが評価されて、自分の収入だったり地位の向上だと。
頑張ることでそれが上司に伝わると、結果出てないので評価は全くされないけど、頑張った人にはチャンスが与えられる。
頑張ってないで結果出てなかったら評価もないし、チャンスも与えられない。
何もないよね。
何もない。
だから頑張るのはもちろん大事だけど、結局人がどうなっても分からないから、
頑張ることはチャンスを得るだけで評価は得られない。
09:02
それが自分の中での結論というか。
これは中小企業診断士的には、マトリックスさえ、
マトリックス的には?
せいできますよね。
おじいさんの。
おじい隊長の。
要は頑張っている人と頑張っていない人、すごいシンプルですよ。
頑張ろうとしていると頑張っていないと、結果出していると結果出していない人というような話ですよね。
まあ、それはいいや。
今日ちょっとあんまり長くなっちゃったので、
人生で路頭に迷ったときはどこに行けばいいんでしょうか?
いやいや、全然変わらない。
ごめん、頑張る頑張れないとか、縦軸横軸いろいろ考えてたんだよ。
マトリックスはいいんです。
結局スポンサードに行きます。
案件じゃない。
全く一切お金もらってないですからね。
疲れたら、
二畳市場の。
日立に行けと。
朝からシャンパン行く。
朝9時から夕方5時まで営業しておりますので、ぜひ皆さまお気軽にお待ちください。
営業時間はもう一度よろしいでしょうか?
基本的には予約制ですね。
悩んだ時から解決するまでに来てもらえれば大丈夫です。
営業時間は?
おはようからお休みまで。
朝9時から夕方5時までです。
シャンパンには朝から、朝カツも朝カツっていうのは朝から活動する方じゃなくて、朝からカツを食べられる。
そして朝からシャワーとかじゃないですよ。
朝からシャンパンっていうのが、いくらから行けましたっけ?
税込5,000円で。
しかも、
税込5,000円。
玄関まで。
1本入れると、天主愛沢のまだまだ長い話が30分。
ついてきます。
30分トップが出てきます。
ということでございます。
今回は、ごめんなさいね、そのまま。
人事効果とか、頑張っていることに対する評価っていったところを考察というか、ちょっと深掘っていったんですけど、
次回が最終編となります。
ごめんなさい、今日も長時間。
とにかく、人生ちょっと迷っている人は、とにかく2乗市場に行った方がいいです。
平たいけど。
朝からカツを食ってシャンパンを飲めと。
カツを入れてもらいながら。
シャンパンいいですか?
シャンパンを浴びてください。
ごめんなさいね。
すいません、私ども札幌市地下鉄丸山公園駅から5分、6分くらいのところにある就労継続支援B型事業所ジャパニキア札幌の尾形と申します。
12:02
また次回の配信、このまま続けますからね。
お会いしましょう。
終わる気で言いたい流れだった。
1回終わってからまた撮りますから、またちょっと次回の配信でお会いしましょう。
終わるんじゃない。
素敵な1日をお過ごしください。
僕はずっとライブで流してます。
12:22

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