1. 好き趣味発見!まにまにラジオ
  2. 【#41】《ゲスト回》ゲーム「..
2025-11-30 37:51

【#41】《ゲスト回》ゲーム「カービィのエアライド」「カービィのエアライダー」/ゲスト:しんくさん(恋と闇、時々こじらせ。〜大体人生脱線してる〜)《前編》

spotify

今回のゲストは雑談系ポッドキャスト「恋と闇、時々こじらせ。〜大体人生脱線してる〜」のしんくさんです。

前編ではしんくさんが子供の頃にどハマりしたゲーム「カービィのエアライド」、そして22年ぶりの新作発表で瞬く間に全世界の悪童(ワルガキ)共の"心(エンジン)"に火を付けた「カービィのエアライダー」について語ってもらいます!


「"幻想(ユメ)"じゃねえよな…⁉︎」


《スペシャルサンクス》

◆お便りありがとうございました

ミッツ さん


◆感想ポストありがとうございました

YUSUKE さん

プラ さん


☆恋と闇、時々こじらせ。〜大体人生脱線してる〜

https://open.spotify.com/show/3PyfQPDzO6Opq5zPc1Xe85

サマリー

このエピソードでは、しんくさんがゲストとして登場し、ゲーム「カービィのエアライド」とその新作「カービィのエアライダー」について深く掘り下げています。彼は、ゲームの特徴や自身の思い出を語りながら、プレイスタイルや魅力についても触れています。「カービィのエアライド」と「カービィのエアライダー」についての議論が行われ、特にシティトライアルや新作の体験版の魅力が語られています。しんくさんとの会話を通じて、ゲームを楽しむためのテクニックや新しい要素への期待が高まっています。このエピソードでは、しんくさんが『カービィのエアライド』と『カービィのエアライダー』について語り、ゲームに対する思い出や魅力を共有しています。ゲストとの対話を通じて、ゲーム文化や体験の深みを探る内容となっています。

ゲストしんくの紹介
スピーカー 1
好き趣味発見、まにまにラジオ。
スピーカー 2
どうも、ぎっさんです。
スピーカー 1
がみおです。
スピーカー 2
この番組は、好きなことや趣味について、幅広くかつ緩く語りながら、何か新しい発見につなげていこうという、トークバラエティラジオです。
はい、今日もよろしくお願いします。
今週もなんと、ゲストの方にお越しいただいておりますので、早速紹介していきましょう。
しんくさんです。どうぞ。
スピーカー 1
こんにちは、しんくです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
では、しんくさん、軽く自己紹介の方をお願いします。
スピーカー 1
私は、この間コラボしてあげていただいているりーちゃんと一緒に、
恋と闇、時々こじらせ、大体人生脱線してる、というポットギャップラジオをやらせていただいております。
私は元プロダクツプレイヤーで、今バツイチで営業マンのしんくでやっております。
言っといた方がいいなと思うのは、僕、2人が歌った曲を聞いたんですけど、
ありがとうございます。
全体的に素晴らしかったんですが、しんくさんのラップだけね、もうちょっと桁違いにクオリティーが高くなっちゃって。
本当に比較すると、しんくさんが普通に歌っているところとの差もだいぶ違うというか、
もうラップだけ異次元にクオリティー高くて。
スピーカー 2
めちゃくちゃノリノリで。
スピーカー 1
そうそう、別の人なんじゃねえかっていうくらい。
あの、すげえ本気で収録させていただいたんですけど、聴いていただいてありがとうございます。
すごい、あのラップはぜひ聴いていただきたいなと思います。
ぜひ、こいこじの歌ってみたを収録した時のエピソードがありますので、そちらの方で聴いてみていただけると。
カービィのエアライドの魅力
スピーカー 2
はい、ということで先週のね、りーちゃんに引き続きしんくさんにお越しいただいたということで、本題に移ろうかと思うんですけれども、
ゲストとの対話
スピーカー 1
今回、しんくさんの趣味について教えていただければなと思います。
はい、今日は2つ持ってきておりますけれども、まず1つ目、これはカービィのエアライド。
おー、ゲームだ。
めちゃくちゃ今、旬なタイミングで撮らせていただいてるんですが、
今、収録時点だと発売まであと数日というところで迫っているんですけれども、
あ、これまだ出てないんだ。CMなんかやってるけど。
発売日が11月20日なので、おそらくオンエアしている時には皆さんも遊んでらっしゃるか認知していただけるというところになるかと思いますけれども、
スピーカー 2
もともとの発売する予定なのは、カービィのエアライダーっていう、カービィのエアライドの22年ぶりの新作ということになります。
スピーカー 1
これね、知ってるけどやったことないっす、原作はというか。
スピーカー 2
聞いたことはあるぐらいの。
スピーカー 1
確かゲームキューブだよね、これね。
そうなんですよ。ゲームキューブで、22年前ですけど、私もやってたのが20年ぐらい前なので、
年齢的にはだいたい小3とか小4ぐらい。
小学生といえば、当時私たち、私のその周りで言ったら小学校終わって誰かの家に行って遊ぼうぜ、みたいなのが結構頻度でね、あったんですけど。
スピーカー 2
小学生らしい。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ゲームキューブが小学2年生とか3年生ぐらいから普及し始めて、誰かの家にあるような感じ。
あいつん家にもゲームキューブが入ったぞ、みたいな。
そうそうそう、入荷したぞ。
で、その時にやってたゲームって2つ大きくあったんですよ。
1つがスマッシュブラザーズですね、大乱闘スマッシュブラザーズ。
スピーカー 2
まあそうなるよね。
スピーカー 1
あれか、カービィのエアライドかっていう2択で、走壁を成してた作品っていうことで。
そうなんだ、じゃあやっぱこれめっちゃよく流行ったんだ。
もう小学生界隈ではめちゃくちゃ流行ったんじゃないかと思って。
スピーカー 2
ゲームキューブ世代ではメジャーなタイトルってことなんだ。
スピーカー 1
そうですね。だからもう本当に青春の1ページみたいな感じのゲームだったんですけど。
ずっとリメイクされなくて、毎回任題でエアライドの新作は今回あるのか、みたいなのを記事でいっぱい出てるような。
なるほど。任題はずっとされてるっていう。
そうそう、そういったカービィのエアライドというゲームについての思い出話のような形にはなるかもしれませんが。
スピーカー 2
2022年ぶりというともう一発だね。
スピーカー 1
やばいね、だとしたらこのタイミング今まじで白熱してる人が結構いるってことだね。
本当に今のタイミングはもう好きだったぜ、今スイッチの前にいると思う。
僕とギッサンより世代は下というか若いチンクさんは。
そうですね、少し下の世代になるかなというところなんですけども、カービィのエアライド何が魅力だったのっていう話。
これちなみにゲーム性をシンプルに一応聞きたいんですけど。
スピーカー 2
どういったゲームなのかっていうところからまず教えていただければ。
スピーカー 1
カービィのエアライドって3つのゲームが合わさってるというかゲームになるんですね。
そうなんだ。
3つの遊び方があります。
スピーカー 2
まずそこから知らんのか。
スピーカー 1
まず一つ目がいわゆるマリオカートみたいな。アイテムの代わりにコピー能力を使って。
スピーカー 2
カーディーだから。
そうですそうです。
スピーカー 1
楽しそうもうすでに。
3周して1位を目指すみたいな。
でもそのイメージはあるよ。マリカーのイメージはある。
スピーカー 2
レースゲームなんだろうなっていう感じの。
スピーカー 1
ベーシックなレースゲーム。これが一つ目。エアライドモードってやつですね。
次がウェイライドって言って、ちっちゃいコースを上から見て操作するっていうゲームなんですけど。
やることはレースなんだけど、ちょっとなんか簡単な感じになってて。
スピーカー 2
1画面で4人みんな同じ画面でやるっていうところ。
上から見るからウェイライドってこと?
スピーカー 1
そうです。上から見るからウェイライド。
これが2つ目ですね。
3つ目ですよ。3つ目がこれが本編と言ってもいい。これが99割と言ってもいいぐらいのゲームなんですけど。
シティトライアルっていうゲームがあるんですね。
スピーカー 2
これが当時の小学生の放課後を支配してたわけですよ。
スピーカー 1
これ何のゲームなのっていう話なんですけど、その名の通りシティイコール街ですね。
街を舞台に小さな箱庭で一定時間5分から7分ぐらい自由に走り回りますと。
スピーカー 2
その中でパワーアップアイテムを詰めていったり、マシンを乗り換えて強化していったり。
スピーカー 1
時にはライバルと鉢合わせて戦って倒したりとか。
スピーカー 2
倒す。
スピーカー 1
要するにパワーアップをしていくっていう工程が5分から7分ぐらいありますと。
スピーカー 2
パワーアップしたマシンで何をするかっていうのがランダムで決まるんです。
スピーカー 1
早ければ勝ちとか遠くまで飛んだ奴が勝ちとか、
スピーカー 2
デスマッチでプレイヤー同士で戦って何回倒したみたいな。
スピーカー 1
バトルだったりとかポイントストライクって言って100点のところをマシンで貫いたら勝ち。
要は何が大事になって決まるかっていうのが最後のミニゲームが出るまでわかんないみたいな。
なるほど。どれ集めりゃいいかわかんないっちゃわかんないみたいな。
そうなんですよ。
ゲームの操作と戦略
スピーカー 2
だからルーニングが裏目に出るというか、
スピーカー 1
たまらなかったら負けちゃう時もあるっていうことだよね。
強く育ててもバトル特化で育ててたら飛行距離で争う奴なんかは全然歯が立たないみたいな。
これ何が面白いって、集めてる時が一番楽しいんですよ。
そうなんだ。
スピーカー 2
最初の。
スピーカー 1
感覚的に言ったらPUPGとかAPEXみたいに落ちてるシールド見つけて金シールドあったとか、
この時強いやつあったやんとかって言ってアイテム集めて強くしていく、ビルドしていくっていう。
あの工程ってめちゃくちゃ面白いと思ってるんですね。
確かに。
APEXだったら3人でチームを組んで、
そのゲームの話だったりとか雑談しながら話の種にAPEXをやってるみたいな。
戦う時はちょっと緊迫感があってみたいなことはあるけれども、
あのゲームの本質って結構集めてる最中の話が結構面白かったりして、
みんなで何かをやって、これゲットしたいとかあれないとかっていう話をしていくと思うんだけど、
あのシステムの走りがシティトライアルなんじゃないかと思ってるんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だから何がゲットできるかもわかんないし、
例えば鉢合わせた時に相手を倒したら弱体化できるわけですね。
相手の強化アイテムとかを取ったりとかマシンも壊れてしまって、
向こうのカービィさんは別のマシンを探しに歩いていかないといけないとか。
結構そこら辺のどうするこうするみたいなのが無限にできちゃう。
スピーカー 2
じゃあ結構ゲーム警部であるから、
同じ空間に集まってそういうワイワイやるのが楽しいみたいな。
スピーカー 1
そうです。コントローラー4つ繋げてね。
隣の奴にいいアイテム取られちゃったとか。
隣の奴にマシン壊されたりしたらリアルファイトとかになっちゃう。
お前何してんだよ。
ふざけんなよ。
スピーカー 2
そこは完璧小学生なんだ。
スピーカー 1
リアルファイト必死みたいな。
スピーカー 2
大パンみたいな。
スピーカー 1
そうですそうです。
このゲーム作ってるのも桜井さん。
例の人だね。
スピーカー 2
有名な。
スピーカー 1
有名な例の人なんですけど、
スマフラーも海の親だし、
スピーカー 2
エアライドも海の親なんですよ。
スピーカー 1
凄すぎるね。
今聞いてて、
やっぱ任天堂凄すぎるなっていう。
スピーカー 2
結論。
スピーカー 1
だってさ、他のゲームだって大体マリカーじゃん。
普通の要はレースじゃん。
で、マリカーのバトルロワイヤルとかもあったけどさ。
スピーカー 2
あったね。風船はあったね。
スピーカー 1
でもまぁ、なんかその、想像の範疇を超えてこない感じというか。
今の説明聞くだけでも革命的だもんね。
スピーカー 2
確かにね。
その種目がランダムで決まってっていうのも凄いし。
スピーカー 1
デッキ強化っていうかビルドからの種目ランダムってなんか。
そしてなんか子供でも、
上手いやつは上手いけど、ある程度ランダム性でバラツキも出そうみたいな。
スピーカー 2
プレイスキルだけでも決まらないっていうことだよね。
スピーカー 1
ゲームをやるにあたって、
マフィオカートでも例えばドリフトしたりとか、
スピーカー 2
アイテムを使ったりとかでボタン結構使うじゃないですか。
スピーカー 1
エアライドって、
エアライドはちょっと違うんだけど、
スピーカー 2
エアライドはティックとAボタンしか使わないんです。
簡単操作だ。
1ボタンなんですよ。
スピーカー 1
ティックとだけだ。すげぇ。
これで全部止まるも進むも、ドリフトしてダッシュするのも全部1ボタンでやるんですね。
これめちゃくちゃ革命だと思うんですよ。
確かに。
だってファミコンのコントローラーより使うコス少ないんですよ。
確かに。
スピーカー 2
マジでそう、それは。
スピーカー 1
確かにスーファミでもね、右側に4つボタン使ってたからね。
スピーカー 2
Bとか使うだろみたいな。
スピーカー 1
すげぇな。
だからあんまりゲームが得意じゃないやつでもやりやすい。
めっちゃ参入勝率が低い。
例えば今大人がやるゲームってゴルフとかマージャンとかあるじゃないですか。
みんなでわちゃわちゃしたいっていうかソブっていうとき。
スピーカー 2
4人でやるならみたいな。
スピーカー 1
こういうのってめちゃくちゃ技術がいるんですよ。
スピーカー 2
まずルールを理解しないといけないし。
スピーカー 1
まずルールを理解して誰が最初にどう取ってとかっていうのも一個一個学んでいかないといけなくて、それもなかなかハードルが高いというか。
スピーカー 2
いやちょっとやったことないんだよねっていう人をやってみようって誘って慣れさせるまでの過程が結構長い。
確かに。
スピーカー 1
これスティックとAボタン一つでできちゃうんで。
スピーカー 2
確かに誘いやすい。
誰でもできるっていうのが魅力の一つってことか。
スピーカー 1
最初の障壁はめちゃくちゃ低いんですけど、この乗れる、カービィが全部乗るんですけど、乗るマシン。
スピーカー 2
要は乗る星ですね。いわゆるカービィ入れたワープスター。
スピーカー 1
ワープスターだけじゃなくて、例えばジェットスターとかウィングスターとか。
性能がめちゃめちゃ違うやつがいっぱいあるんですよ。
スピーカー 2
例えば僕が好きなやつだったら、さっきのジェットスターってやつがあるんですけども、こいつは普通に走っていると遅いんですよ。
スピーカー 1
坂を乗ってジャンプしたとき、要は飛んだときにめちゃくちゃ一気に加速して。
スピーカー 2
なるほど。それでジェットか。
スピーカー 1
スリックスターっていうのだとずっとツルツル滑ってる。
要はマリオカートでいうドリフトをしてるんだけど、ドリフトが終わってダッシュするまで方向が変わらない。
進んでる方向にずっと滑っていっちゃって。
ゲームの奥深さ
スピーカー 1
ツルツルして面白いんですけど。
そういったいろんなマシンがあって、いろんなマシンの走り方があるから、最初はめっちゃ簡単なんですけど、極めようとしたらめちゃくちゃ難しい。
スピーカー 2
奥が深いわけだ。
それぞれのマシンをいい感じに操作しようと思ったらなかなか。
自分に合ったマシンを見つけるみたいな。
スピーカー 1
上級者はテクニックがあって。
これは僕も当時は知らなかったんですけど、すごい変態走行してるとかっていう。
大人のお友達がね。
スピーカー 2
ツルツル滑るやつなのにめっちゃ速いみたいな。
ツルツル滑るやつ実はめちゃめちゃ速いんですよ。
スピーカー 1
壁に向けて滑らせるとバグでずっと速くなるとか。
バグがあるんだ。
スピーカー 2
やべえなそれ。
そういういろんなマニアックなものがあるんだ。
スピーカー 1
極めようと思うとかなり奥が深いけど、やろうと思ったらちょっとやってみようかでやれちゃうっていう。
スピーカー 2
沼が深いタイプだ。
エアライダーの新作体験
スピーカー 2
沼深いっすね。
いいなー。
スピーカー 1
あともう一つ。
スピーカー 2
クリアチェッカーっていうのがあるんですよ。
スピーカー 1
スマブラのXとかでもやってるんですけど、
要はそのゲームで100個お題がありますと。
そのお題を全部クリアしていくと得点がもらえたりとか。
ゲームを遊んでいったら単純に遊んでるだけでも埋まっていくんですよ。
スピーカー 2
アチェーブメントみたいな。
スピーカー 1
実績システムですね。
スピーカー 2
トロフィーみたいな。
スピーカー 1
トロフィーがクリアしたら新しいマシンが開放しますとか。
新しいゲームが遊べるようになりますとか。
当時から実装されていて。
例えば速度を競うゼロワンというステージで何秒以内にゴールするとか。
そういうちょっと技術を求められるものもあれば。
やり込みが必要なやつ。
例えば敵でダイナブレードっていう鳥がいるんですよ。
スピーカー 2
懐かしい。
スーファミとかにもいたな。
スピーカー 1
あれがシティートライアルの街に敵として現れるっていうイベントがあるんですよ。
このダイナブレードの足に踏みつけられるっていうミッションだったりとか。
なるほどね。
避けるんじゃなくてみたいな。
ちょうど踏まれなくちゃいけないみたいな。
踏まれるためにやるみたいな。
そんな面白い課題とかもあったりして。
実は一人でちょっと遊んでてもある程度遊べるみたいな。
スピーカー 2
それをコンプリートする楽しみもあるっていうことか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
コンプリートする楽しみもあるし。
単純に街を自由に走ってるだけでも面白いみたいな。
これでもう僕の時間は何時間解けたんだろうって。
スピーカー 2
確かにね。
友達とやる時間も含めてね。
そうなんですよ。
腕を磨く時間と。
人と勝負する時間とって考えると。
スピーカー 1
もう1回やろう。
エーペックスも僕ハマってたんですけど。
スピーカー 2
エーペックスと同じ現象が起こってるんですよ。
確かに。
スピーカー 1
無理だったら勝てそうだからもう1回やろうとか。
スピーカー 2
いくらでも一緒やから。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
ちょっとランダム性があるのがとてもいいところで。
スピーカー 1
収録してるときは今エアライダーの体験会っていって。
みんな参加できる無料の体験版が配信されてるんですよ。
なんかあるんだ体験版が。
そうです。今配信されてるんですけれども。
先週が始めたかな。今撮ってる時間で言うと。
最初の体験会でそのシティトライアルのリメイク版。
しかもオンライン対戦でっていうのが。
そうなるもんね。
今はね。
開放されましてね。
ずっとやってた。本当に。
スピーカー 2
オンラインはね。
確かに。
終わらないんですよ。もうちょっとだけやろうとかって言って。
スピーカー 1
やべえな。
カービィのエアライドの話はそんな感じで。
今話し始めたエアライダーの話も少ししようかなと。
新作。
スピーカー 2
新作の方ね。
スピーカー 1
まだね撮ってる間は発売されてないんですけども。
さっきのように体験版をちょっと遊んでるっていう状況ですわ。
これ出た時に感動して涙が出た。
友人と楽しむレース
スピーカー 2
子供の頃思い出して。
スピーカー 1
こうだったみたいな。
懐かしの感じみたいな。
スピーカー 2
シティトライアルだって言って。
スピーカー 1
そう。シティトライアルだと思って。
スピーカー 2
めっちゃ楽しいなと。もう既に楽しいっていう感じなんだけど。
スピーカー 1
てかYouTubeでそういう動画とか出てんじゃん。
スピーカー 2
もしかしてテイルズの新作?みたいなさ。
スピーカー 1
泣いてる人とかの動画出てんじゃん。
まさか泣いてる人がここにいらっしゃったと。
本当に家で移動して走らせた時にもうちょっと涙出てきちゃった。
夢じゃねえよな。
暑いすぎる。
俺たちの黄金が帰ってくるって。
20年、20年をね。
スピーカー 2
22年ぶりに。
すいません。忍者と極童ですね今のね。
忍獄の。打ち合わせでも忍獄の話がちょっと盛り上がっちゃったから。
スピーカー 1
つい出ちゃった。
すいませんね。
スピーカー 2
本当にね、ゲームキューブぶりでスイッチ2で帰ってきたわけです。
スピーカー 1
グラフィックもえげつないぐらい進化してるっていう。
そうだよね。
走ってる時の爽快感みたいなのもぐりっくり動くんですよ。
実際ダッシュした時にちょっとカメラが後方に引いてより速く出てるように見せてるとか。
スピーカー 2
視覚効果みたいな。
スピーカー 1
ですです。
よりちょっと。
気分いい感じだね。
スピーカー 2
ライトにスピーディングっていう感じなのかなみたいな。
スピーカー 1
ただ今回ちょっとこのゲーム体験会だからっていうのもあるかもしれないですけど、
スピーカー 2
シティトライアルにモサがめちゃめちゃ集まるんですよ。
歴戦の。
スピーカー 1
22年越しにね。
昔からやってた人たちが。
スピーカー 2
走り屋が帰ってくるんですよ。
スピーカー 1
しかも今回マップが少し広くなって、
スピーカー 2
前は4人対戦が原動だったんですけど、
スピーカー 1
今は16人対戦なんです。
スピーカー 2
やば。
容量が大きくなった分。
ですです。
スピーカー 1
スペックが上がった分、参加できる人数も増えて。
16人もいると、いくらマップが広くなったとはいえ、
もう殺伐としてるんですよ。
しかも身内じゃないから、
突き放題やり放題ですね。
スピーカー 2
ネットはね、残念だな。
スピーカー 1
バンバンもう殴り合いが。
スピーカー 2
必要に狙い撃ちされるみたいな。
スピーカー 1
ほんとなんか、APEXにかなり、APEXというか、
そういうPUPGみたいな、バトロワ系っぽいニュアンスがすごく増えて、
連続で何台もギャンギャンギャンって倒していくと、
めっちゃ脳汁出るんですよ。
スピーカー 2
キルを稼ぐみたいな。
スピーカー 1
確かにでもね、現代人そういうゲーム慣れてるからさ。
スピーカー 2
そうなんだよね。そういうゲームがね、普及してるから、確かに。
スピーカー 1
逆に言うとそれがないとね、ちょっとつまんねえみたいになっちゃうかもしれないしね。
スピーカー 2
言っちゃえばスプラトゥーンとかもそうだし。
スピーカー 1
スプラトゥーンも難しすぎるもんね。
スピーカー 2
キル数稼ぐと脳汁が出てくる。
スピーカー 1
当時も殺伐とした要素はあったんですけども、
まだね、僕たちも小学生だったっていうのもあるので、
言っても忖度したりとか、
そういうちょっと平和なゲーム寄りな話をしたところもあるんだけども、
カービィという可愛い側に騙されないようにしないといけないんですけど、
めちゃくちゃ殺伐としてるんですよ。
普通にアイテムを集めてたら後ろからぶち殺されて飛んでいって。
スピーカー 2
可愛いキャラだけども、戦場っていう。
スピーカー 1
完全に戦場ですね。
スピーカー 2
やばいね。
もう同心に帰るとかじゃないんだ。
スピーカー 1
そうです。同心に帰れたのは、
スピーカー 2
最初に触った時だけ。
スピーカー 1
報酬所って最初のレクチャーを受けてる時だけ。
チュートリアルだけ。
チュートリアルはすげえ同心に帰って、
帰ってきた俺たち。俺たちのゲームが帰ってきたよって思ってたら、
いきなり殺伐とした戦場に放り込まれて、どうしたらいいんだ俺は。
もう涙もすぐ乾いたわみたいなね。
スピーカー 2
今から殺し合いをしてもらいますみたいな。
スピーカー 1
デスゲーム会場に。
涙乾いて完全に目がピキって。
やば。
最初の土日の体験会の後、日曜日に目を痛めましてですね。
やりすぎて。
3Dでヌルヌル動くから目がついていけないんですよ。
最近そういうのに慣らしてなかったんで。
しんどってなって。
月曜日コンタクトつけられなかったんですよね。
やばいね。
めちゃめちゃ楽しいゲーム。
楽しそう。
ポッドキャストやってる方でエアライターをやるっていう方は、
ぜひフレンドになってください。
やろう。殺し合いましょう。
今日の宴を始めようじゃないかと。
これちなみに1でもできるの?
スピーカー 2
スイッチ1でも。
スピーカー 1
1だとできないんですよ。
スピーカー 2
ダメやん。
スピーカー 1
俺まだ2変えてねーんだよ。
そこだけ注意してね。
スイッチ2は意外と今売ってますよ。
最近まだ可能性ある感じですよね。
今日も友人の分を買いに行ったんですけど、
スピーカー 2
ゲオの会員賞があれば先着順で購入できますよみたいな。
スピーカー 1
明日見に行ってみるわ。
チャンスがあるな。
ただアプリクーポンが配信されてないと買えないんですけどね。
そういうのがあるんだ。
でも俺それ待ってたからね。
あったら在庫があれば買えるわ。
スピーカー 2
わかっちゃうなこれは。
意外と郊外だと売ってたりするんで。
穴場みたいな。
スピーカー 1
やっぱ人が集まるところは一瞬で売り切れちゃって。
私も行ったところも開店20分前に行って並んでたんですよ。
そしたら10分ぐらい経ったら後ろに10人ぐらい並んでてですね。
もう完全にみんなスイッチ買いに来てるんです。
手に入りづらいから手に入った方は是非というところで。
スピーカー 2
スイッチつつお持ちの方あるいはこれから買うぞっていう方は
エアライダーを買ってね。
シンクさんたちと一緒にバトルしましょうっていう。
素晴らしい。
僕たちと風を感じようぜ。
あの頃に戻って。
スピーカー 1
まみらじ。
スピーカー 2
ということで前編はここまでとなりますがいかがだったでしょうか。
エアライダーをゲットした皆さんの報告や
エアライドで盛り上がった当時の思い出などのコメントお待ちしております。
今回ゲストで来ていただいたシンクさんのディープなお話が聞きたい方は
ポッドキャスト番組恋と闇時々こじらせ大体人生脱線してるを是非チェックしてみてください。
さて次回のまみらじは引き続きシンクさんを迎えしてのゲスト回後編です。
後編では次に来る漫画大賞2025ウェブ漫画部門第1位になった注目の漫画
サンキューピッチの話で盛り上がりますので皆様お楽しみに。
またスキシュミワッケまぎまぎラジオでは毎週日曜日昼12時頃に最新エピソードを公開しております。
番組を気に入ってくださった場合にはスポティファイでの星5評価
アップルポッドキャストでの星5レビュー
youtubeでのチャンネル登録や高評価などをいただけると大変励みになります。
それではここからは別注目のお便りコーナーです。
まぎまぎラジオお便りコーナー。
イエーイ!
はいということで早速今週も始めていきたいところなんですけれども
まずですねちょっとお知らせがありまして
最近ですねお便りやコメントをですねたくさんいただくようになりまして
このお便りコーナーがだいぶ長い尺を取るようになってきてしまいましたので
今後はですね月1ペースぐらいでコメント返し会をですねやっていこうかということで
今考えておりますので
通常回のお便りコーナーは短縮していく方向で
ですが全部読み上げさせていただければと思いますので
ちょっと今回コメントやお便りが読まれてないぞっていう方はですね
コメント返し会をお待ちいただければなと思いますので
今後ともよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
では早速1通目ですね。
はい。
Googleフォームの方からいただいたものを読ませていただきます。
おお。
ラジオネームミッツさん。
ミッツさん。
いつも楽しく聞いています。
バーベキューの回も聞きました。
バーベキューいいですよね。
晴れた日に外で食べるのってなんで美味しく感じるんですかね。
私にはYouTubeで動画として上がっているような
一人でバーベキューに行くまでの勇気がなく
一緒に行く人を探すところから始めないといけなくて
気軽に行くことができないのが残念に感じています。
タープテントの設営は難しそうに見えるのですが
実際どうですか。
私はキャンプ中にビデオゲームをしながら
過ごしてみたいと思っているので
気にはなっているのですが
キャンプ場とかで見かけると
百戦錬磨のキャンパーのように見えてしまって
敷居が高いのかなと感じて手を出していません。
長文乱文失礼いたしました。
引き続き楽しい番組をお待ちしております。
ということでミッツさんありがとうございます。
スピーカー 1
いいですね。ありがとうございます。
バーベキューだ。
スピーカー 2
オレンジ色のイルカ号というポッドキャストをやってらっしゃるミッツさんですね。
スピーカー 1
ゲーム系の番組ですね。
スピーカー 2
そうなんだそうなんだ。
ミッツさんっていう社会人の方が
ゲームの思い出とか喋ってるポッドキャストなんですけど
懐かしいタイトルをたくさん紹介してくださって
スピーカー 1
やべえ、それちょっといいね。盛り上がれそうだね。
スピーカー 2
こないだね、スターオーシャンブルースフィアっていうね
めちゃくちゃ懐かしいやつを
ブルースフィアって何?
ゲームボーイで出た。
スピーカー 1
あ、そんなのあんだ。へえ。
2とかじゃなくて?
スピーカー 2
そうそう、セカンドストーリーの外伝なんだけど
マジでこのゲーム知ってる人
初めて見たかもしれないと思って
確かに。
俺もやってたんだけど
スピーカー 1
めちゃくちゃ懐かしいと感動しちゃった。
スピーカー 2
ブルースフィアっていう単語を聞いて
スピーカー 1
なんかさ、そういうやっぱ懐かし話はさ
スピーカー 2
本当はしたいよね。
当時ね、スターオーシャンのアニメがやってて
その流れで多分ゲームボーイで発売されたんだと思うんだけど
めちゃくちゃ懐かしいと思いながらね
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
思い出してたんですけど。
スピーカー 1
いや、ちょっと聞いてみよう。
スピーカー 2
で、お互いの中身の話に
あ、そうだそうだ。
本題に戻るんですけど。
スピーカー 1
あれだっけ、一人で行く勇気がないみたいな。
まあでも一人、確かに一人はさ
初めはすごいハードルある気がするわ。
スピーカー 2
確かにね、テントの設営とかどうやったらいいかわからなくなったら
ちょっとね、途方にくれちゃうよね。
そうそう。
スピーカー 1
あとなんか、俺だったらだけど
やっぱ周りの目が余計に気になるというか
あ、一人キャンプだみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
確かに。
そんな気はするんで
まあちょっとミッツさんはちょっとまず
ポッドキャスト聞いてみたいなって今思ってるけど
ちょっと関東にいたら一緒に行こうって感じですね。
スピーカー 2
はい。
一般の人に声かけていただいて。
スピーカー 1
あとね、タープは結構種類によるっていうのがありますね。
タープね。
場所にもよってさ
例えばね、すごい身近な公園みたいなところだと
あのペグを打っちゃいけないところとかもあったりする。
スピーカー 2
あー、穴開けちゃいけないみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんか芝生の上だからダメみたいなさ。
そういうので、ペグ打つ系のタープはやっぱね、結構大変なんですよ。
スピーカー 2
慣れるまで。
なるほどね。
スピーカー 1
だからあの設営簡単そうなやつでやるとハードル低いかもねっていうところはありますが
キャンプ中にビデオゲーム俺はやったことないけど
スピーカー 2
そうそうそうそう。
あのミッツさんビデオゲーム好きだから。
スピーカー 1
あのー、一緒にやりましょう。
結論。
超楽しそうだよ。
スピーカー 2
逆にね。
スピーカー 1
全然、どうせ夜とかやることないしさ
昼間もさ、実際はやることあるようでないからね。
スピーカー 2
グダグダするのがやることだからさ。
なるほど。
スピーカー 1
ご連絡お待ちしてますということで。
確かに。
何も知らないのに仲一緒で。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。嬉しい、でも。
ミッツさんありがとうございました。
じゃあ続きまして。
SNSの感想ポストをいただきます。
スピーカー 1
ゆうすけゲームライフレベルアップさんからいただきました。
スピーカー 2
我らがゆうすけさん。
シャープまぎらじシャープ34拝聴。
怒ればせながら拝聴しました。
私の仮想への概念が少し変わった気がします。
格好も変わることで新しい自分への発見もありそうだなと。
そういった意味でも奥が深いジャンルだなと感じ、
思い切りその場を楽しむことの大切さを改めて知れた気がします。
番組に感謝です。
ということで、ゆうすけさんいつもありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
えんやさんの回の感想をいただきます。
ハロウィンコスプレの回だね。
格好も変わることで新しい自分への発見もありそうということでね。
スピーカー 1
確かに。えんやさんも言ってたもんね。
スピーカー 2
自分を開放するじゃないけどね。
スピーカー 1
そう、そして酔っ払って何でか分かんないけど号泣してて。
スピーカー 2
決めを取りながら。
めちゃくちゃ面白い。
スピーカー 1
なかなかね、コスプレしないとそうならないからね。
スピーカー 2
そうそう、やっぱ開放されるんだろうな。
スピーカー 1
ぜひね、ゆうすけさんもコスプレしたら写真見せていただければ。
スピーカー 2
一体どういうコスプレするのか。
それこそお子さんもいるって言ってたしね。
スピーカー 1
楽しそうだよ、やったら一緒に。
スピーカー 2
ぜひご家族で楽しんでみてください。
ということで、ゆうすけさんありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
もう一通くらい読めそうかな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
プラさんからいただきました。
スピーカー 1
プラさん。
スピーカー 2
謎と機械聞いた。
行ってみたい憧れはありつつ、なかなか機械がないやつ。
ヒントあるならできるかもしれない。
松本城は大学の王キャンの帰りに行ったんだけど、
駆け足だったからじっくり行ってみたい。
商店街巡りながら楽しめるのいいな。
ということで、プラさんありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
謎と機械の感想ですね。
スピーカー 1
しかも松本城、そっちの方にいる方なのかね。
スピーカー 2
大学の王って言ってるから、今は違うところに住んでるかもしれない。
スピーカー 1
そっかそっか。
でもほんと街巡り型謎と機はね、
謎と機以外にも楽しいので、
普通に散歩みたいなもんなんで。
スピーカー 2
街ぶらみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
ちなみに明日も行くことになってますね、私。
スピーカー 2
松本に?
スピーカー 1
いや、全然別の謎と機に。
要は参加者としてっていうか、お客さんだね。
普通にやってるやつをキットを買ってやるっていう。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
楽しみに行くって感じですね。
スピーカー 2
ということで、プラさんありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ということで、ちょっと今回は短いんですけども、この辺で。
スピーカー 2
引き続きGoogleフォームのお便りですとか、
各種SNSのシャープマギラジのポストをお待ちしておりますので、
今後ともぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
37:51

コメント

スクロール