-
-
スピーカー 2
リアルはね、リアルはずっと子供の話してますよね。
スピーカー 1
そう、そうなのよ。
一つの軸になるよね、その子供の話。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
改めて、りぃちゃんは、お子さんがお二人いるって話なんですよね。
スピーカー 2
あ、そうそうそう、お二人いて、上が3歳で下が1歳で、男の子です。
スピーカー 1
あ、男二人なんだ。
そうなんですよ、男の子二人。
保育園とかで見てても、やっぱ男の子のほうが暴れてるなっていう。
スピーカー 2
ねえ、悪いですよ。
スピーカー 1
うちは、今ちょうど2歳ぐらいになる女の子一人っていう感じなんですけど、
別にこの子でも、なんか大変だなと思ってるんだけど、やっぱ男のほうがもっと大変そうだなって。
スピーカー 2
なんだろうね、なんかもう、現時点で3歳児1歳児にして、喧嘩が激しい。
スピーカー 1
あー、兄弟喧嘩。
スピーカー 2
あ、そうそうそう、ちゃんと喧嘩になってる。
まあ、勝てないんですけど。
スピーカー 1
あー、叩いたりとかってことか。
スピーカー 2
あ、そう、全然あります、全然あります。
下、基本勝てないけど、下のその唯一の反抗手段が、噛みつくっていう反抗手段なんですけど、
まあ、お兄ちゃんに基本なんかおもちゃも取られるし、なんかこう、どーんって押されたりとかもね、全然あるんですけど、
5回に1回ぐらい、それをされた後、しばらくえーんって泣いて、ちょっとこうむくっと起き上がって、
じーっとお兄ちゃんを見て、なんか今だ!みたいなタイミングで高速ハイハイしていって、背中にガブーみたいな。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
したら、お兄ちゃんがギャーって言って、またなんか喧嘩始まるみたいな。
スピーカー 1
でも想像するだけで、マジ大変そうだわ。
スピーカー 2
男子やなと。男子やなと思いながら。
スピーカー 1
そういう時はどうやって収めてるとかあるんですか?
スピーカー 2
基本は、なんていうんですかね、ちょっと叩いたとか、ちょっと押したとか、そういうのに関しては、基本はもう見守り。
なんかもう、やっぱりそこに大人が入ると、どうしても下の見方をしてしまうし、なんていうのかな、やっぱり私の価値観で言っちゃうところがあるから、
お兄ちゃんだからやめてとかはあんまり言いたくなくて、個人個人として見たいから、
基本は見守る。やっぱりでも、ひっかくとか激しく叩くとか、噛みつきに関しても、もうガチのやつするとかだと、ちょっと言うかな、間には入るかなっていう感じはあるんですけど。
スピーカー 1
じゃあ大きくしないように。
スピーカー 2
そうですね、大体そんな感じかな。
やっぱり幼稚園のお友達とかだと、ちょっと叩いただけでも、やっぱり言わなきゃいけないじゃないですか。
でもやっぱり、そこって言わないでいいとこって、唯一兄弟だけなんですよね。
こっちも、やっぱり定情、何してんのとか、ダメだよとか言わなきゃいけないから、外では。
それをせずに見守れるのは家の中だけだから、そういうところでお互い気づきがあればいいのかなと思いながら。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
見守ってますね、うちは。
スピーカー 1
それは兄弟、いないとない話だもんね。
スピーカー 2
そうそうそう、私自身がうち3姉妹で、下に双子の妹がいるんですけど。
喧嘩も2個さだったから激しかったし、まあまあまあ。
でもやっぱり兄弟って楽しかったなとは思うから、兄弟は欲しくてっていう感じなんですけど。
うんうん、いいねいいね。
めちゃくちゃ男子。え、でも2歳だったがみおさんのお父様も結構女の子じゃないですか?
スピーカー 1
はい、そう、なんかね、最近本当に言葉をいろいろしゃべりだして、
スピーカー 2
最近すごい、おーって思ったのは、保育園から今月のお便りみたいので、各子供たちの写真とかが来たのよ。
はいはいはい。
スピーカー 1
そしたらその子たちの名前を言い出して、これはタクマーとかミーミーちゃんとか言って、
待って、ミーミーちゃんは誰かわかんないし、なんていう名前かもわかんないんだけど、たぶん呼んでるぞみたいな感じで。
認識してるんだよね。
そうそう、別の同じ子の写真を見してもミーミーちゃんって言うから、やっぱり呼んでるぞみたいな感じで、
名前わかんない、みおと思って。
ということとかね、あとあれだね、ここ座ってみたいなこと言ってきて、座ってアイスをあげますみたいな感じで。
スピーカー 2
おままごとみたいな?
スピーカー 1
そう、おままごとみたいなのが初めてなされたというか、
はいみたいな、黄色アイスですみたいな、もうちょっとはっきり言ってないんだけど、黄色いアイスをもらい、おいしいとか言っておいしい、うんうんとか。
スピーカー 2
いや、女の子。
スピーカー 1
そう、だから、やっぱそうなんだって。これたぶん男だとあんまこういうのやんないんだろうなって思って。
スピーカー 2
やらないですよ、うち一生恐竜並べてますから。
スピーカー 1
自然とそういうのを学習していくというか、そういうところに興味がいくんだろうね。
たぶんね。
スピーカー 2
そうなんだよ。
ちゃんとね、女の子は女の子に育ってますよね、なんかね。
スピーカー 1
うん、だから最近それをすごいね、感じるね。
なんかそれまでは別にあんま何も思ったんじゃなかったんだけど、あとやっぱアンパンマン可愛がったりしてるね、人形。
あー。
スピーカー 2
だからそういうのもううち一回も見たことないですね。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
そうそうそう、うちの子は下はまだ1歳なんで。
スピーカー 1
うん、1歳だからね。
スピーカー 2
ちょっと好みがはっきりはしてないんですけど、上はもうね、まあでもトミカとかプラレールとかあっちはハマんなくて一切。
ちょっとまあうちの子変わってるんだけども、動物、もう1歳半ぐらいからもう動物一択で。
すげー。
なんかもう一生動物が好きで、なんかもうプラレールとかのほうがやっぱ高いじゃないですか、単価的にも。
うんうん。
スピーカー 1
だからまあ親としては一人目だし、え、このプラレールのこのセットいいんじゃないみたいな、クリスマスとか誕生日とか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
っていうけど、もうなんかもう全部、いやもう僕はこれがいいって言って、あのアニアの動物のフィギュア。
スピーカー 2
おー。
毎回これがいい、これがいいって言って。
だからもう今アニアうち100体くらいいる。
あ、ほんとに。
あ、ドンビくらいいるんですよ。
ほんとに。
スピーカー 2
動物園やまじ。
そうそうそう。
それじゃあどうすんのかって言ったら、なんか全て、全員ですよ、全員をこう一列に成立させたりとか。
なんかこう、最近だとやっぱり遊びが発達してきてるから、こうこれは肉食の動物みたいな、これは草食の動物とか。
分けてるってこと?
これは猫科の動物、そうなんですよ、分けたりとか。
スピーカー 1
すげー。
スピーカー 2
でも最近まあその恐竜にも手を出し始めて。
ほんと最近聞かれた質問は、ママはさブラキオサウルスとアルゼンチノサウルスどっちが好きって言われて、いや知らねーわって思いながら。
似たようなブルーインの恐竜なんですよ。
髪が長い系の。
さかわからねーわって思いながら。
男です、完全にほんとに。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
僕はパキケファロサウルスかなみたいな。
知らんしって思いながら。
結構。
スピーカー 1
トップな話題なんだ、それから。
スピーカー 2
そう、今恐竜ブームでそうなんですよ。
生き物、全般がもう全部好きって感じで、うちの子は。
一切ブレずに。
それでおままごとするとかでも全然なく。
今日は遠心上に動物を並べていくとか。
それこそこう、AチームBチームの戦いを表現するとか。
なんかちょっとクリエイティブっぽいんですよね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
なんかもうそっちですね、ずっとほんと動物で。
スピーカー 1
子供なりにジオラマみたいなのやってる感じなんだね。
スピーカー 2
そうなんですよ。男の子だなーと思いながら。
全然、こっから2年後だもんね、4歳ぐらいって。
スピーカー 1
そうですね、年少さんなんで、うち早生まれなんでまだ3歳ですけど。
ちょうどだからガミオンさんのところの2年後ぐらいですかね、ほんとに。
本当に日々進化していくのが面白すぎてね。
スピーカー 2
いやいや本当にね、日々進化して、今までも進化してきたなと思うけど、
なんかでもやっぱり年少さんに上がってからの、まだ1年経ってないけど、
この1年弱で結構ガツガツと成長したなと私は思います。
じゃあこっからまた急激に。
そうですね、急激に来ると思います。
もちろんイヤイヤ期も来るんで、あれですけどね。
スピーカー 1
最近ちょっとね、パパいらないみたいな感じになってきましたね。
スピーカー 2
女の子。
スピーカー 1
そうだね、パパいらないんだっつってやってますけど。
悲しい。
スピーカー 2
それでもね、男の子でも女の子でもパパの宿命なんで。
しょうがないところもあるんだよね。
そうそうそう、寝かしつけとかね、パパイヤーみたいなの全然あるし、いまだあるし。
スピーカー 1
変だそれは。
本当にね、夜はもう絶対無理。
スピーカー 2
無理ですよね、そうそう。
うちもやっと本当今年入って長男が、
まあ1週間のうち半分弱ぐらいはパパと寝てくれるようになったけどって感じです。
そうかそうか。
次男はもう相変わらず無理なんで。
私がだいたい寝かしつけてますけど。
ギッサンは子供好きですか?
スピーカー 1
いや、あの、やっぱある程度その、自分ごととして見てない分好きっていう感じですよね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
それはなんかね、子供がはしゃいでるのとかを微笑ましく見たりはしてますけど。
自分が子育てするってのはもう全然想像つかないですね。
スピーカー 2
そうなんだ。
まあまあでも、なるようになりますよね。
スピーカー 1
それはね、そう。
スピーカー 2
てかもうやるしかねえか、やるしかねえかみたいな。
もう義務のほうのタスクに入ってきちゃうから。
しかも優先度ナンバーワンに入ってきちゃうからね。
スピーカー 1
そう、どうやっても優先度が高いからね。
明らかにその、弱々しい生物ですからね。
とれたらどうやっても死んじゃうみたいなね。
スピーカー 2
なんかでも私もともと子供好きだったんですよ。
なんかその、歯医者でも小西科のほうに行こうかなって考えるぐらい結構子供好きで。
なんか自分自身も早いうちに産みたいなっていうのがあって。
まあ言うてもまあ、27?産んだの27なんですけど。
でもなんか生まれるともう、なんか別に他の子が可愛くないとかそういうのじゃ全然ないんですけど。
結構もう世界変わって、自分の子ラブ。
そう、なんかがみおさんもそうじゃないですか。自分の子めっちゃ可愛くないですか。
スピーカー 1
でも俺、自分の子まずめっちゃ可愛いはもうマックス可愛いですけど、
なんか子供生まれたらね、俺はなんかもう人類の子供すごい好きになった。
スピーカー 2
逆に?
スピーカー 1
そう、もうなんかどの子も可愛いみたいになったね。
でも確かにがみおさんはそういうタイプかもしれないな。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
親のことも考えちゃうみたいな。
そうかもしれない、そうかもしれない。
でもなんかね、本当にみんな急に可愛くなったね。
もともと嫌いじゃなかったと思うけど。
スピーカー 2
すげー。
スピーカー 1
強みの。
押し勝つ、押し勝つ。
スピーカー 2
押し勝つしてますね、完全に。
スピーカー 1
あー、いいっすね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そうなの、このね、体だんだん体操とかで盛り上がれる人さ、なんか、今奥さん以外にいないじゃん。
頭を見つけた。
そうそう。
体だんだん押してる人。
スピーカー 2
いやもう、正直多分私たち踊れますよね、体だんだん。
踊れる踊れる。
スピーカー 1
この前ご飯をさ、食べさせててさ、なかなか食べてくれないパクパクね、途中でなんかさ飽きちゃってとかなっちゃうんだけど、
でなんかもう1回降りるみたいな、この、なんていうの、椅子から降りるみたいなこと言い出して、
それで、体のやつ踊るみたいな感じのことを言ってて、
いやじゃあもうしょうがねえなーって言って、
その、持って行ってさ、あっちの部屋に、隣の部屋にね、
そしたらさ、なんか、
パッパ踊ってーって、
俺が踊るのかよ。
お前が踊るんじゃねえのかよ。
踊りをしたかったんだ。
そうそう。
それでも、2人で一生懸命一曲踊り、
やっぱ一緒に踊ってほしい。
そしてまたご飯を食べるっていう。
すごいね、情緒が。
スピーカー 2
ソウル道ですよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
やっぱあれは踊るしかないもんね、言われたら。
スピーカー 2
そうそう、言われたら踊るしかないから。
でもあと1年ぐらいしてくると、
たぶんみーたんに言われますよ、なんか、
ちゃんと踊って。
手抜いてんじゃねえみたいな。
抜いて踊ってると、そう言われますよ。
スピーカー 1
手ばっかり読んでるんだ、そういうのが。
確かに。
大人のこういうところが、
ちゃんと再現できてないぞっていうのが。
確かにどんどん自我が生まれてるし、
あとなんか、いろいろ細かく見てるなって感じはするしね、子供ってなんか。
スピーカー 2
いやもう本当にめちゃくちゃ、もう年少さんにもなってくると、
やっぱり日本語もある程度喋れるから、
女の子だったらもっとだと思うんですけど、
すごいよく見てて、
スピーカー 1
今日なんか、たまたま今日ね、上の子の産完尾だったんですけど、
スピーカー 2
で、まあ今日行くよーっていうのは言ってて、
で、ママ今日来るんだよねって言われて、
いや行くよーって言ったら、
ママさ、今日来るならさ、
かわいいお顔とかわいい格好で来てね、みたいな。
いや普段かわいくないんかいって思いながら、
すげえそれを念をしてくるんですよ。
スピーカー 1
あれそれ、Xで見ました。
そうそう。
こういうかわいらしいこと言うんだなって思って。
スピーカー 2
そうそう、男子、男子だなと思いながら。
緊張してこいと。
いつもの1.5倍ぐらい時間をかけメイクし、
デート行けるかなぐらいの格好で行ったら、
ちゃんとお目柄にかなったように。
喜んでた。
そうそう、ママ今日かわいいと思うよ。
スピーカー 1
すげえ上から言われて、ありがとうございます。
めちゃくちゃ面白いね。
スピーカー 2
面白い、旦那よりも息子の方が気づくの早いですね。
髪型変えたりとか、髪染めたりとか、
まつげパーマをしたりとか、
そのまま迎えに行くじゃないですか、
大体自分の用事をして、
終わった後に。
用事を迎えに行って、
帰りのまま車に乗せた時点で、
ママ今日なんかかわいいね。
男子、すごい男子本当に。
スピーカー 1
かっこいい。
よく気づく男子。
スピーカー 2
よく気づく男子。
スピーカー 1
子供の方が観察力があるのかな、そういうね。
スピーカー 2
本当になんか、
うちの幼稚園って車でお迎え行ってもOKなんですけど、
スピーカー 1
この宴廷の前まで車で行ける感じなんですよ。
スピーカー 2
で、他のお母さんとかが車乗せてる時に、
バーッと車で来たりしたら、
あ、なんとか君のお母さんだとか覚えてる。
お母さん単品でわかるんだ、すげえなみたいな。
スピーカー 1
セットじゃなくて、もうわかるんだみたいな。
スピーカー 2
そうそう。
よく見てるのは覚えてるなと思いますね。
スピーカー 1
すげえ。
子供はね、無限に話すことあるからさ。
スピーカー 2
そうなんよ。
スピーカー 1
でもなんか俺すげえ、
今日なんか何かを消化したわ。
スピーカー 2
この会話で。
とりあえずね、体団体操を消化できてよかったし。
スピーカー 1
消化できたわ、まじで。
夫婦だけで抱え込む。
スピーカー 2
抱え込む。
スピーカー 1
なんかさ、今保育園に行ってて、
保育園ってさ、
僕の自分の幼稚園だったときの記憶って、
帰る時間とか一緒だからさ、
幼稚園終わった後に、
なんかちょっと遊んでたりとかしたわけ。
スピーカー 2
宴廷でなんかちょこちょこ。
スピーカー 1
後はずっと?
そうそう。
で、その間にお母さんたちもちょっと喋ったりしてたみたいな。
だけど保育園さ、みんな忙しいからさ、
行きも帰りもそう。
スピーカー 2
だからなんか友達になる瞬間なかなかなくてさ。
それうちもあります。
コロナ挟んでそういう集まりとかも結構最低限にみたいな流れになったのもあって。
スピーカー 1
うちは一応子ども園で1号っていって、
スピーカー 2
普通に幼稚園に来てる子も、帰る時間は違うけど、
一緒にいるから、
そういう意味ではちょっとはそういう集まりもあったりするけど、
やっぱり1号の子たち、専業主婦のお母さんたちの子たちは結構、
お母さんたちも顔見知りとかあるけど、
やっぱり保育園からの上がり組み、
みんな仕事してますだと、
なかなかそうですね、
挨拶するし別に話すけど、
がっつりこう保育園以外で遊ばせましょうみたいなのはないですね。
スピーカー 1
そうなの。
だから俺は結構じわじわ行けそうな人とか見つけて。
スピーカー 2
大事大事。
スピーカー 1
ついに本当にたまたま今日はね、
来月一緒に公園に遊びに行こうみたいな話になったっていう。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
そうなの。だから初ママ友がついにパパ友ママ友できるかと思ったら、
まずりーちゃんと消化できたっていう。
謎も解けたし。
そうか、じゃんぼりーみっきーうちだけじゃねーんだと思って。
スピーカー 2
大丈夫大丈夫、うちだけじゃないです。
スピーカー 1
こいつ大丈夫かって思ってたのよ。
ずっと見てるから。
ドハマリしてるから。
スピーカー 2
じゃんぼりーめっちゃ見てんなーみたいな。
スピーカー 1
なんかね、ブームがありますよね。
そう、そうなんだよ。
なんかこの前までこのゴマプリンずっと食ってたのに、
まとめていっぱい買ったら全然食わなくなったみたいな。
スピーカー 2
わかるわかる。めっちゃあるそれ。
なんかね、今このおもちゃにはまってるんだって意気込んで買ったら1週間くらい飽きるとかね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
なんか僕のすごい恐怖が一個あって、
10月26日なんですよ、誕生日が。
今週末なんだけど、
スピーカー 2
ベイビーシャークっていう、なんかその
そうそうそうそう。
スピーカー 1
キャラがいけない。
スピーカー 2
ベイビーってやつね。
スピーカー 1
サメのさ、赤ちゃんのベイビーシャークを、
なんかすごい好きっぽかったわけ。
めっちゃベイビーシャークベイビーシャークってずっと言ってたわけ最近。
スピーカー 2
で、ベイビーシャークの人形買ったわけ誕生日って。
スピーカー 1
だけどなんか最近ベイビーシャーク見てないのと思って。
ちょっと待ってくれみたいな。
これなんか盛り上がらなかったらめっちゃ寂しいんだけどみたいな。
スピーカー 2
急いでミッキーも買いに行ったほうがいいかな。
スピーカー 1
そうなんだよ、そうなんだよ。
ちょっと外した時用に喜んでくれるやつも買っとこうみたいな。
一家製のものだった時に備えて。
そうそう。
一言ベイビーシャークって言ってくれればいいんだけどさ、
なんかもしとかだったらちょっと。
スピーカー 2
反応してくれればいい。
2歳だったら、でも結構自分のお祝いとか多分わかるぐらいですよね。
やっとこう。
スピーカー 1
多分ね。
スピーカー 2
一応多分去年2歳の誕生日ぐらいからなんかすごいバースデーとかもポカーンじゃなくて
結構なんか喜ぶようになった気がする。
自分を祝ってくれてるっていうのを。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
いやーそのタイミングで外したくねーわー。
スピーカー 2
外したくないっすね。
スピーカー 1
いやー。
反応してほしいわ。
報われてほしい。
スピーカー 2
こちらこそありがとうございました。
マニマニラジオ。
スピーカー 1
マニマニラジオお便りコーナー。
いえいえい。
それでは早速SNSの感想ポストから紹介していきます。
1通目。
チャーシューポッドキャスト番組
チャッチャとぶっちゃけチャイナの中の人さんからいただきました。
はい。
ランニングすると気分上がるのわかります。
走ってる最中、無駄に時間ありすぎるから
考え事がポジティブに思いつくのもわかりすぎる。
自分はランニング中は積みポッドキャストを昇華してます。
ということで。
チャーシューさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ランニング会、初回の感想ですね。
をくださったんですね。
チャーシューさんはポッドキャスト番組をやってらっしゃる方。
チャッチャとぶっちゃけチャイナという番組をやってらっしゃる方ですね。
俺もね、ランニング中に積みポッドキャストを昇華しています。
そうだよね、結構。
というかちょっと俺の生活だと結構ね、
リモートだと移動がないんだけど、
出社する日とかは移動時間で聞く時間があるのよ。
だから出社するかランニングするかで
ポッドキャストをいろいろ聞いてるっていう感想ね、俺は。
移動時間というかね。
ランニングサポってるとポッドキャスターマック頻度減るっていう、
そういうスタイルになってます。
もう一つチャーシューさんからいただいてるので、これもあります。
料理にこだわり、わかりますな。
何より概要のゴミでフフッとなりました。
わらわらわら、これは記録せれば。
いや、トークテーマだけじゃなくてパーソナリティも半熟なんかい。
ラップ紛らしということで。
はい。
あじたま会の感想。
まさかのあじたま会に感想をくれる方がいるとはっていう、衝撃の展開ですね。
これ番組作りの話になってくるんですけど、
初めて1、2ヶ月ぐらいの回って、
マジで誰も聞いてないレベルの再生数とかフォロワー数だったんですけど、
ただそんなことよりも自分としては気になってたのが、
消費時間。
結構最後まで聞いてくれない人が多いなというか。
それこそ平均時間でいうと1、2分とかになっちゃってて、
これをどうしようかなっていうところで結構試行錯誤してる部分があったんですけれども、
その中で詳細みたいな番組の名のところで、
何かフックになるような文言を入れておけば、
ちょっと気になって最後まで聞いてもらえるんじゃないかなと思って、
パンチラインを残しておこうかなと思って。
そう書いてた中で、
アジタマー会はそういうトークテーマだけじゃなくて、
パーソナリティも半熟な会みたいなツッコミを入れておいたんですけど。
それがヒットしたという。
ヒットしたというか、結果的にはマジで何の意味もなかったんですけど、
それをここに来て拾われたみたいな。
意味あったんじゃないの?
いやいや、マジで。
マジで関係ない。
だってそれ、俺出した頃には誰も聞いてなかったわけじゃないですか。
いやいや、でもさ。
いろんな人が聞くようになってから、
その人が現れて、
概要欄に目をつける人が出たっていうだけの話なんです。
逆なんですよ。
本当は概要欄を見て、面白そうな番組だなと思って、
聞いてもらえればいいかなみたいな感じで考えてたんですけど。
そういうことね。
いっさんが意図したこととしては意味がなかったけど、
いやでもこれでね、チャーシューさんからありがたいコメントいただけたわけですから。
まあそうですね。
無意味ではなかったっていうね。
そうそうそう、意味めっちゃあったし。
俺結構毎回楽しみに読んでるよ。
読んでるよ。
なんかさ、もっとさ、サラッとしか書いてないところもいっぱいあるじゃん。
ジム連絡ですみたいな。
そうそうそう。
マニラジオはぎっさんの語ってる感じがあるからさ、
俺も毎回上がるタイプってなってる。
じゃあ今後も頑張って書いていきたいと思いますので。
はい。
みなさんよければ目を通してやってください。
ぜひ。
ということでチャーシューさんにいつでもありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、お牛のわら人形さんからいただきました。
はい。
思い出をしながら大学生の頃にセーラームーンになって、
月に代わって学祭でギター弾いたのを思い出しました。
はい。
人生で初めてマスカラとかやってもらったのですが、
あんな怖いこと毎日やってる女の子ってすごいなという学びがありました。
お二人のハロウィン楽しみ。
アツ。
チャプマニラジということで。
はい。
わらさんありがとうございます。
衝撃なのはさ、
僕は高校ですけど、
やってたね。
そうですよ。
セーラームーン的なものになり、
文化祭でやってたなっていうのをこれを見て思い出したと同時に、
そういう繋がりですか、私とわらさんって。
俺も思い出したんだけどさ、文化祭で神吉が助走歌なんかして、
スピーカー 1
懐かしい。
本当に20年ぶりとかじゃない?
やばいわマジで。
いやー、わらさん。
今日ね、引き出してくださったわらさんに感謝だな。
本当だわマジで。
あー面白いね。
はい、ということでわらさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、
ゆい幸せを数えて一息つくラジオさんからいただきました。
はい。
小学生の頃、好きな男の子たちの名前つけたパーティーでプレイしてました。
でも会社の人でやるのは斬新、わらわら。
楽しそうだけどちょっとしたことがいちいち楽しいのわかりすぎて笑わせていただきました、わらわら。
シャープマニラジ。
はい。
ということで、ゲームキャラの名前買いの感想ですね。
ゆいさんありがとうございます。
ゆいさん、いいね、好きな男の子たち。
これは別に男子でも好きな女の子の名前とかつける人いたりしたんじゃないかなって思いますね。
そうだねそうだね。
仲良くしてる女の子とかね、男友達とか。
それこそね、身内でパーティーをつくるみたいなやつはあるんじゃないかなっていう気がしますね。
いや楽しいですよ、ほんと。
それを大人になってやるっていうね。
改めてやるっていう。
社長とかとびしもり役を勝手にパーティーに入れて、セクシーギャルになったとか言って。
バグ使いまくるとか言って。
いや盛り上がったなあれほんと。
結構これかなり面白い回だったのかな。
反応してくださる方が。
前回の塊さんとかもいましたけど。
あるあるなのかな。
かもしれないね。
続きまして。
もう一通、ゆいさんから来てました。
彼女が急に冷めてるあたりから断俗的に吹き出してたら、
電車で隣に座ってた男子高校生にジロジロ見られました。
笑いを堪えすぎてずっとプルプル震えてました。
シャープまぎらじ。
ということで、チャットGPT会議の感想ですねこれは。
なんと。
あれそんなに面白かった?
これ、あれ彼女にしたんだっけなんか。
最初は彼女役というか、どんな女の子が好きみたいな。
あーそっかそっか。
そのキャラで行こうみたいな。
指定した女の子に彼女になってもらったみたいなところからやったんだっけ。
そうそうそう。
で、たまに急にAIというか、
世界に戻るみたいな。
でも私はAIなんでみたいな。
そうだった、思い出した。
そんな回でしたか。
いやなんか俺、ジャイロ・セペリの印象が強すぎてさ。
円安について相談するみたいな。
今何言ってんだこいつらみたいな。
回転だーみたいな。
円を回転させるんだみたいな。
あれ面白かったけどね、マジで。
面白回だったのかもしれない。
いや面白かったよこれ。
あんまりちょっとね、他の回と比べるとあんまり目立たない感じなんだけど。
聞いてみると実は面白かったのかもしれない。
じゃあ皆さん、チャットGPT回聞いてみてください。
はい、ということでゆいさん。
ゆいさん。
ありがとうございます。
ナマステナマステ。
続きまして、ゆで鳥さんからいただきました。
ゆでちゃん。
草間セットがすでにあるのが衝撃。
でもセットがあると自分で細かく用意せずに手軽にできるからいいですね。
おうちコスプレも手軽でいいかもです。
毎年何かしらやりたいって思うけどなかなかできないコスプレいつかは。
シャープまぎらじ。
ということでコスプレ会の後編の感想をいただきました。
本当に草間弥生セットってあるな。
みんなああいう奇抜なというか派手な格好しかないんだなっていう。
そうだね。
何かしらやってみたいなっていう願望あるけど、
なかなか一歩が踏み出せない分野でのコスプレっていうのは。
そうだよ。
でもセット買うといきなりそれっぽくなれて、
自分で手作りするよりはだいぶいいような気がするね。
まずはそこからみたいなね。
ということでゆで鳥さんありがとうございます。
ありがとうございます。
続けてトララオヤリスさんからいただきました。
コスプレの概念が変わった。
立ち尽くす姿思い浮かべて爆笑。
シャープまぎらじということで。
そうだったね。
円谷さん回のね。
マットの姿で。
コスプレのまんま。
立ち尽くすみたいな。
鍵がねえみたいな。
これは滑らない話ですね。
円谷さん今年は解放されたのでしょうか。
本当にね。
なんかまた鉄板のエピソードが増えてるとちょっと嬉しいですね。
聞いてみてください。
ということでトララさんありがとうございました。
続きまして、
ゆうみん愛の楽曲工房&ギチカンさんからいただきました。
このジャンルを好きな人へ配慮しつつ、
未知への恐怖だと気がつかれたガミオさんの体験談を聞けたのがとても良かったです。
ギチさんのフォローも素敵。
そしてお詳しい。
三角窓の外側は夜。
いや、昭和落語真珠はBLなのか微妙かな?
と思いますが好きです。
シャープまぎらじ。
ということでゆうみんさんありがとうございます。
ゆうみんさん。
はい。BL界の感想ということでね。
ゆうみんさんはですね、
ふくろうとわたしというポッドキャスト番組をやってらっしゃる方ですね。
ふくろうとわたしはですね、趣味の話とか最近ハマってることみたいなことについて話してらっしゃるポッドキャスト番組でございます。
ちょうどこの間ね、ハロウィン会みたいなのがあって、
思い出というかそのハロウィンの楽しみ方みたいな話もしてらっしゃいましたね。
そうなんだ。
三角窓の外側は夜はあれですね、山下智子先生の作品ですね。
あと昭和元六落語真珠も漫画映像化もされてる作品ですので、
確かにこれもちょっとBLはある品ですね。
俺もこの三角窓の方はちょっと僕は知らなかったんですが、
六落語真珠の方はもう微妙でもないという。
割とそうか。
普通そしてすげえ面白いっていうね。
なのでね、ぜひちょっと興味ある方はチェックしてみてください。
はい。
ということでゆうみんさんありがとうございました。
ありがとうございます。
ではここからはSpotifyのコメントのほうを読ませていただきたいと思います。
はい。
ベウさんからいただきました。
ベウさん。
こんなに極童プイシネの話をしてるポッドキャスト初めて聞きました。
すごい知識量。
ということで、ヤクザ映画後編の感想ですね。
ベウさんありがとうございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
すごい知識量なのかわからないけど。
熱量はある。
確かにあんまり話してる回が聞いたことあんまないもんね。他で確かに。
ヤクザ映画の話なんてしてるポッドキャストそうそう見ないよ。
そうだね。それはそうだわ本当に。
僕らのね、一つの持ち味みたいな。