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スピーカー 1
それでは本編の方をどうぞ。 ということで、しんくさんに2つ目の趣味と言いますか、好きなものを教えていただければと思います。
スピーカー 2
はい、もう一つはマンガを持ってきました。 次に来るマンガ大賞2025、1位受賞。
スピーカー 1
タイトルはサンキューピッチというものです。 いいっすねー。
スピーカー 2
サンキューピッチ。 サンキューピッチめちゃめちゃ面白いんですよ。
もちろん読ませていただいております。 話題のマンガなんだね、もうこれ。
スピーカー 1
次に来るマンガ大賞2025っていうのがありまして、 以前普通の経営音部を紹介したと思うんですけど、あれが2024なの。
じゃあそれの次。 そう、今年の次に来るマンガ大賞っていうあの、角川がやってるショーがあるんだけどね。
スピーカー 2
それのウェブマンガ部門の1位がサンキューピッチ。 なるほど。
スピーカー 1
でも最近のジャンププラスは面白い、ほんとに。 ほんとそう、それはそう、ほんと全く。
スピーカー 2
ジャンププラスなんか勝ち組みたいな記事とかどっかで見た気がするから、 なんかほんと盛り上がってるからね。
そう、だから2年連続ジャンププラスのマンガが受賞しちゃったの、もう。 あ、なるほどね。
スピーカー 1
そうですね。普通の経営音部もね、やっぱすごい面白いなって、人間模様というかね、 その高校生のなんていうの、モヤモヤっとした感じをこうライトに描いてくれて。
スピーカー 2
ほんとになんか普通の経営音部だなって思いながら、普通の高校生を等身大で描いてるみたいなのがね、 とても面白いんですけども、このサンキューピッチは完全に普通の高校生いないです。
高校野球が舞台になりますけれども。 野球のピッチなの? そうです。
あらすじを言うと、高校野球が舞台になりますと。 主役になるのが話の最初の時点でもう3年生で、
スピーカー 1
夏の高校野球大会が始まる数ヶ月前と。 もういきなりクライマックスから始まるんですよ。
スピーカー 2
その野球部のブレインみたいな役名をしている小堀っていう奴がいるんですけど、 キャプテン小堀が、今年の3年生は仕上がってるし、いいとこまでいけるんじゃないかと。
これいいとこまでいけるけど、なんか一つ足りねえんだよなーみたいな話から始まるんですが、
野球部狩りという噂が流れると。 フードをかぶった顔が見えない大男が、練習後の夕方夜ぐらいの時間にグラウンドにやってきて、
スピーカー 1
お前のチームのエースバッターと勝負させろと。 3球勝負で。 ピッチャーってこと? そう、ピッチャーなんですね。
ピッチャーで前に飛ばすか、三振するかの勝負をするんですけど、 めちゃくちゃ強いんですよ。
スピーカー 2
誰も触れないぐらいの強速球を投げてくる。 みんなやられていってるんですけど。
そしたら、実は彼は同じ高校の霧山という生徒。
なんでこんなに上手いのに野球部狩りみたいなのやってるんだと言ったら、 野球で怪我をして1日3球しか投げられない体になってしまったんだ。
なるほど。 1日3球のピッチャーだから3球ピッチ。
スピーカー 1
謎が解けました。
スピーカー 2
この漫画のすごいところは、実質的な主役は野球部のエースピッチャーのミマ君がほぼ主人公と言っても過言ではないと。
エースピッチャーのミマ君っていうのがすごい初他なんですね。 初他なんだよね。
初他というか、もちろん3年生なんだけど、小柄なキャラなんだけど。
すごくテンションが高い時はノリノリで強いんだけど、 メンタルがやられるような出来事があると一気にしょんぼりして力が出せなくなる。
スピーカー 1
1個、ミマ君の成長エピソードみたいなのがあるんですけど、
スピーカー 2
ちょっと心が折れそうになっているミマ君がいるんですよ。試合中に。
スピーカー 1
その相手の天才バッターみたいなのに打ち込まれちゃって。
スピーカー 2
もうダメだみたいな。 ミマ君が、俺もうダメじゃんみたいな感じになって、
メンタルが不調になるとミマ君は第二人格を肩の上ぐらいに妖精として出してくるんですね。
イマジナリーフレンドみたいな。 そう、イマジナリーフレンドが出てきます。
そう、過去の弱気だった自分がイマジナリーフレンドとして現れてくる。 なるほど。
ちょっと小学3年生の時を振り返ってみようと、イマジナリーフレンドから言われるわけですよ。
スピーカー 1
これはもともと調子に乗りやすい性格だったんですね、そのミマ君って。
けど運動神経が良くなかったのも。 もともと運動には自信がない子なんだよね。
運動にも自信がないし、なんか得意なこととかないなーみたいな。
他の子には得意がある、長所があるのに自分には何もないっていうふうなことで、ちょっと自信がなくなってる子なんだよね。
運動もできない、勉強もできない、歌もできないなーって。
っていう状況の中で、緊張するというか不安になるというかすると、すごくおしっこがしたくなる人になるんですよ。
小学生でさ、おしっこ行きたいとかっていうのは恥ずかしいじゃないですか。
この心理描写がめちゃくちゃなんか、うわー小学生の悩みだーと思って、めちゃくちゃ解像度が高いんです。
スピーカー 2
小学生男子のね。 そう、小学生男子のナイイブな気持ちというか。
自信が喪失している状態のときに、遠足があったのかな。遠足だね。遠足の授業でバスに乗りますと。
で、おしっこ行きたいんですって言ったら、出発前に行っておけよって言われるんですけど、出発前に行ってるんですよ。
そうだよね。 行ってるけどおしっこしたいんだと、もうどうしてもしたい、我慢できないよって言ったら、全然なんか周りに
建物もないような田舎引きのところで止められて、
スピーカー 1
のしょんしてきなさいと。 の腹でね。
スピーカー 2
すっごい恥ずかしめですよね。 そんな状態のときに、サンキューフィッチュというキャッチャーをやってる
ヒロセ君っていう。 ヒロセ君に関してはすごく小学生の中で信頼されているというか、
スピーカー 1
尊敬されている。 一目置かれてる。 そういうやつなんだ。
スピーカー 2
人気者のやつなんだ。 イケてるやつだったんだけど。 そいつがおしっこ一緒にしてくれたおかげで、
なんか救われたわけですね。 そんなヒロセ君に、
休みの日俺野球やってるから一緒に野球やろうよ。 友達になってくれて。
俺は救われたんだと。 なるほどね。
そんなエピソードが回想があって、 俺は目覚ましたぜって言って。
覚醒するんですよ。 関係値がえぐい。
僕がそういうのが好きだったらBLの方向で想像しててもおかしくない。
いやーというかね、一切それに近い関係ではある。 かなり近い。
スピーカー 1
ヒロセ君とミマ君っていうこのバッテリーが、 お互いのことを、ミマ君のことをショーちゃんって呼んでて、
ヒロセ君のことをヨーちゃんって呼んでるぐらいの間。 ショーさんからだもんね。
スピーカー 2
ミマはヒロセに救われたから、 ヒロセのことは大好きなわけよ。
スピーカー 1
でヒロセの方も実はミマのことがめっちゃ好きなのよ。
ミマがメンタルのスイッチを切り替えて、 覚醒してからめちゃくちゃかっこよくなるんだけど、
モノローグでかっこいいーとか言って、 ショーちゃんってめちゃくちゃ成長してるーって言って。
やっぱお前すげーよみたいな。 そうそう急に成長しすぎだーって言って。
もっといろんなショーちゃんを見せてくれーとか言って。 若干変態チックな感じになったんだけど。
もっといろんなショーちゃんを見せてくれーの絵柄がね。 存在しない記憶みたいな。
スピーカー 2
なんかコスプレしてたり、浴衣着てたりね。 なるほどなるほど。
いやもうこれそういうことじゃんみたいな。 特別な関係っていうのがね、まず面白いところがあるっていうね。
こういう関係性がすごい良いっていう話が、 ライバルにも出るし、身内にもあるし。
対比として描かれたりとか、その覚醒した後なんかは、敵チームもヨーちゃんとショーちゃんの関係みたいなバッテリーが出てくるんだよね。
スピーカー 1
どっちの愛が強いのか勝負だみたいな。
なんかでもすごいハチャメチャなんだけど、そういうドラマ系なんだ。 あーそうね。
スピーカー 2
喋るとちょっと寒くなっちゃうようなセリフなんだけど、 毎回なんか変なこと言って笑わせてくるんだよね。
スピーカー 1
なんかギャグ要素というか、飛んでる要素がいっぱいあるから、 そういう面白さと、
スピーカー 2
この人間関係のなんか熱い感じみたいなのを、 両方やってるみたいな漫画なのか。
そうですね。しかもなんか知能バトル系なんすよ、どっちかっていうと。 こんななんか熱い話しといて、すごく知能戦が。
確かに忘れてたよ。もうなんかサンキューピッチ忘れてたよ。 これ出てきてないもんね、今。
そう、キャラクターのチームメイトの役割が成長していって共感してもらうとか、 いわゆる漫画の主人公が成長してっていう物語を描いてるのがミマなんだけど、
いわゆる頭脳系のキャラクターが3人もいるんで。 キャプテンの小堀とさっきのキャッチャーの広瀬。
それから1年生で、いのおってやつがいるんだけど。 3人作詞がいるんすよ。
なるほど。 すごいね、面白そうだね。
スピーカー 1
俺的なサンキューピッチの話していいですか? ぜひぜひ。
いいですか。 じゃあまずあらすじからおさらいすると、舞台は県立高校、県立浜倉っていうその横浜にある高校の野球部なんだけれども、
その3年生の台で結構今粒ぞろいだから、今年は後進を狙える最後の年かもしれないっていうような状態のチームがあるとまず。
主人公の桐山はシニアの頃からもうバンバン鳴らしてたピッチャーだったんだけど、右肘を怪我してしまうのね。
中学生の頃に。 その怪我の影響で今は3球しか全力投球ができない。
で、右投げで左打ちだからバッティングもできないわけよ。 だからもう野球部に入るの諦めてた。
トレーニングは積んでたんだけど、この桐山がなんで野球部狩りなんかしてたのかっていうと、勝負中毒なんですよ。
勝負が好きなんだ。 そう、強いやつと戦うのが大好き。
バトルジャンキーみたいな。 それで甲子園の時期が近づくと、もう自分を抑えきれなくなって、
スピーカー 2
夜な夜な野球部狩りに出かける。 狩り出しちゃうんだ。なるほどね。
スピーカー 1
で、その野球部狩りの噂を聞いたキャプテンが、もしその野球部狩りがうちの高校の生徒だとしたら、
そいつを野球部に引き入れれば、このエースピッチャーのミマ君、メンタルが弱いミマ君のそのリリーフピッチャーとして役に立つんじゃないかみたいなことを狙って桐山を野球部に引っ張り込むっていう。
それがあって桐山はもう3年生なんだけど、野球部の新入部員としてようやく入部を果たすというね。 なるほどね。そうそう。
桐山は勝負中毒すぎて、野球のロジンってあるじゃないですか。ロジンバッグ。 滑り止めだね。
あれの匂いを嗅いで決まっちゃうっていう。 来たみたいな。松柳の匂いを決めるっていうね。ド変態なキャプテン。
桐山のね、3球しか投げられないっていう話があったんだけども、3球の使い方みたいなところが本当に頭脳戦の肝となる。
肝ってことだよね。 だから3球で1打席だけ抑えるのか、1球で打ち取って最大3打席使えるよねみたいな頭脳戦が展開されたりとか。
敵側からすると逆に3球しか投げれないんだとしたら、全力投球の球はファウルにしてやり過ごせば勝てるんじゃないかみたいな。
スピーカー 2
そういう裏の駆け引きみたいなのがすごいあって。
スピーカー 1
3球っていう制限がすごい肝になってくるというか、毎回投げるときに本日の全力投球、残り何球とかで出るのがすごい場を盛り上げるというか。
スピーカー 2
だから1球使っちゃったから残り2球みたいなとこで、あとどうするんだみたいな。結構ハラハラ感も味わえるというかね。
スピーカー 1
さっきも名前出たんだけど、伊能君っていう1年生の子がいるんだけど、そいつは野球歴2ヶ月なの。
甲子園には行きたいと思ってるの。甲子園に行って自分の本を出すのが目標っていう、謎のモチベーションを持ってる人間なんだけど。
スピーカー 2
で、こいつがすごい頭がいいキャラっていう感じで描かれてるんだけど、でもいかんせん野球に関しては素人だから、野球のルールとかを猛勉強するみたいなところがあるわけよ。
スピーカー 1
で、もう一人その野球素人が部にいるんだけど、それが監督の阿川先生っていう、
出た出た。
拠点の先生なんだけど、この阿川先生がね、言っちゃえばがたいのでかい女の人なんだけど、
スピーカー 2
あ、女なんだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。野球のことは全くわからないっていう。
スピーカー 2
すごいね。確かにちょっと予想を裏切る感じがそれぞれのところにあって面白そうですね。
スピーカー 1
そう、だから基本的にイカれたキャラしかいないんで。
そこがかなり注目ポイントというか魅力ですね、3級ピッチの。
スピーカー 2
イカれたキャラなのに全員キャラ立ちしてるし。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
3級ピッチ今どんくらい出てんの?
スピーカー 1
今3巻ですね。
スピーカー 2
これは追いやすいですね。
でもこれがね、配信されてる頃には4巻出てるかなみたいな。
スピーカー 1
4巻出てるかもね。
スピーカー 2
ジャンププラスは最初の1回は無料で読めちゃうんでね。
スピーカー 1
なのでジャンププラスで追うなら。
スピーカー 2
まず読むと。
そんな3級ピッチ、LINEスタンプも出てるんだよね。
LINEスタンプ出てるんですけど、買いました。買いましたよ。買いましたと思う。
買ったんですよ。
買ったんですが使えるスタンプがほとんどないんですよ。
スピーカー 1
癖が強すぎて。
スピーカー 2
癖が強すぎて。
それこそスタンプの1個に俺もおしっこしたかったんだっていうシーンのスタンプがあるんですけどね。
スピーカー 1
小学生の頃のね。
広瀬くんの。
スピーカー 2
これいつ使うんだよ。
買うタイミングねぇな確かに。
LINEで検索していただければすぐ出てくるんですけど、多分使うシーンがほとんどないです。
ネタでしか使えないスタンプなんで。
スピーカー 1
桐山が逆境で気持ちよくなってるスタンプとかね。
阿川先生が桐山をプロレス技で固めてる時のスタンプとか。
そう、阿川先生いっぱいあるな。
先生を甲子園に連れてってっていう台詞があるんだけど。
阿川先生の。
スピーカー 2
某タッチでね。
スピーカー 1
名台詞としてつけてた。
先生を甲子園に連れてってって可愛く言うんだけど、
部員からは、
手銘で行け、チャリで行けって言われる。
スピーカー 2
決して王道ではないけど刺さる人には刺さる。
そんで作品じゃないかなと。
スピーカー 1
画面というか演出みたいなのが本当にかっこいい作品でもあるんでね。
ちゃんとしたスポーツ漫画としても楽しんでほしいし、
そういうはちゃめちゃなギャグとか、
マニアックな性癖的な部分も楽しんでほしいっていう。
スピーカー 2
アニメ化したらすごく映えそうなシーンが結構いっぱいあるんですけど。
これアニメ化して大丈夫なのかという思いもある。
老人バック吸って決まってる桐山なんか放送できんじゃん。
スピーカー 1
本当にね。
違法薬物吸ってるみたいな感じでズズズズズ吸ってるシーンとかもあるから。
スピーカー 2
先生が生徒を占めてるシーンとかも。
確かに。
本当に法営局が黙ってないんじゃないかと。
アニメ化してほしいな。
はい、それではエンディングです。
スピーカー 1
ということでシンクさん長時間ありがとうございました。
お疲れ様です。
スピーカー 2
ありがとうございました。
熱量高かったね。
スピーカー 1
今回いろいろと語っていただきましたけれども、
参加してみて感想みたいなのを最後にお聞かせいただければ。
スピーカー 2
本当にね、なかなか自分の番組だと喋ってないようなジャンルのことを
確かに。
話していただいてすごく新鮮で楽しかったなっていうのと、
あとサンキューピッチに関しては、
もしかしたら私よりギスさんの方が熱量が高かったかもしれない。
スピーカー 1
申し訳ない。
会話の主導権をいつ奪おうかみたいな。
ガバみたいな。
それこそオクトパスホールドじゃないけど。
スピーカー 2
オメガみたいな。
そこがみおさんがオクトパスホールドで止めてくれないと。
ステイステイみたいな。
スピーカー 1
オレが霧山みたいな。
勝手にマウンドに上がっちゃうみたいな。
スピーカー 2
でもね、楽しい話題で盛り上がらせていただいて、
相当面白かったなと。
素晴らしかったです。
ありがとうございました。
スピーカー 1
せっかくなので、
冒頭でも言ってもらったんですけども、
番組の宣伝などぜひこの時間でしていただければと思いますので。
スピーカー 2
私はね、冒頭でもね、先ほども言っていただいたように言いましたけれども、
恋と闇、ドキドキこじらせ、代替人生脱線してるという番組で、
相方のリーちゃんと週2、私は1回ぐらいなんですけど、
なぜか今週3更新ぐらいになっている、
めちゃめちゃ活動量の高い番組をね、させていただいております。
話題としては、恋の悩みだったりとか、人生のあれこれだったりとか、
こういうパーソナルな部分に向けてNGなしでやらせていただいておりますので、
なかなかつい部分もあるかと思いますが、
優しく聞いていただければと思っております。
あとね、歌が2人とも好きなんで、
1曲目の恋こじのテーマソングっていうのも作らせていただいたりですとか、
今2作目の方も制作中になっておりますので、
もしよかったら聞いてみてください。
スピーカー 1
はい、ということで皆さんぜひ恋と闇、ドキドキこじらせ、代替人生脱線してるを
チェックしてみてください。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
といったところでお送りしてきました、
すき趣味発見まにまにラジオ、今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです。
すき趣味発見まにまにラジオでは、番組へのご意見・ご感想・トークテーマなど、
皆さんからのお便りを募集しておりますので、
専用のお便りフォームやSNSでのハッシュタグ、
シャープまにラジでお寄せください。
お便りフォームはまにまにラジオのホームページ、
ポッドキャストの番組詳細欄や、
番組Xの固定ポストにリンクを貼ってありますので、
チェックしてみてください。
また、SpotifyやYouTubeのコメント欄では、
今回ゲストでお越しいただきましたシンクさんへのメッセージですとか、
今回紹介しましたカービィのエアライド、
エアライダーとはサンキューピッチについての
皆さんからのコメントお待ちしております。
また、毎週日曜お昼の12時に最新エピソードを公開しておりますので、
番組を見に来てくださった際には、
Spotifyで星をつけていただいたり、
アップルポッドキャストでの星5レビュー、
YouTubeでのチャンネル登録や高評価などをいただけると大変励みになります。
皆さん応援よろしくお願いします。
それではまた次回もまにまにあいまにお聞きください。
シンクさん今回ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ではGoogleフォームに届いているお便りから読ませていただきます。
はい。
ラジオネームゆうすけさんからいただきました。
スピーカー 2
おおありがとうございます。
スピーカー 1
こんばんは。現在深夜12時。
こんな時間にカフェオレを飲みながら台本を書いているゆうすけです。
うーん。
最近は毎日読みたい365日のキャッチコピーという書籍を
1日の終わりに読みながら床についています。
ちなみに今日は…
友達と一緒だと安心、でも同じだと不安
という2013年のマイナビのポスターのコピーでした。
おお。
こんな様々な企業やポスター、広告などからのコピーが
365日分掲載されている一冊なんです。
私自身番組の副題とか顔にもなるといえる
このキャッチコピーというものにとても魅力を感じていまして
もちろん自身の番組にもコピーはありますが
勝手にポッドキャスト番組さんにつけてしまうという
マイブームは今でも健在です。
うーん。
以前、まぎらじさんに私なりに番組さんを聞いて
10のキャッチコピーを送ったこともあったと思うのですが
もしギスさん、がみおさんのお二人が
ご自身の番組にキャッチコピーをつけるとしたら