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2026-11-01 29:01

【#100】インディーゲーム「CloverPit」|中毒性高めローグライトスロットゲーム!

記念すべき100回目のテーマはインディーゲーム「CloverPit」。


サイコホラーな世界観とスロットゲームという奇異な組み合わせが特徴的なローグライトゲームです。Nintendo Switchやスマホアプリで遊べます。


《お便りフォーム》

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サマリー

今回はインディーゲーム「クローバーピット」を紹介する。プレイヤーは錆びた独房に閉じ込められ、目の前の3×5スロットを回してコインを稼ぎ、期限までにATMへ借金を返さなければならない。返済額は達成するたびに3倍、10倍と跳ね上がるため、コインを返済に使うか、スロットを強化するラッキーチャームの購入に使うかが重要になる。 アイテムを組み合わせて図柄の出現率や配当倍率を上げ、運任せのスロットを自分だけの大当たりパターンへ改造していく仕組みが中毒性を生む。ゲームオーバー時には床が開いて落下し、通常エンディングでは脱出先にもスロットが待つという不穏な展開が語られるほか、条件の厳しい新エンディングにも触れる。ローグライクやデッキ構築に近い戦略性があり、短時間で遊べる一方、プレイが30分以上続くこともあるため、最強の組み合わせ作りや強い刺激を楽しみたい人に向くという。最後には、二歳児がスロットではなく「落ちるゲーム」として楽しんでいたというこぼれ話も紹介される。

クローバーピットの独房とスロット
好き趣味発見!まにまにラジオ。
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、好きを喋ろう、何でもありで、思ったように好きなことや趣味について気ままに喋るという、聞いてみると何か新しい発見があるかもしれないトークバラエティラジオです。
今週もよろしくお願いします。
お願いします。
最近ですね。
はい。
ギャンブルやってますよ、ギャンブル。
え?
なんか危険な。
急に。
どうした?
スロットですよ、スロット。
え?まさかの。
はい。
あの。
え?犯罪を告白してる、今。
ということですね。
今日ご紹介したいのはですね、クローバーピットっていうゲームです。
あ、ゲームね。
はい。
よかった。
そういう話です。
急になんかオンカジの話し始めたのかと思って。
いやもうやばいっすよ、本当に脳汁ドバドバ案件ですよ、これは。
そうなんだ。
はい。
合法なやつね。
合法なやつです。
なんか久しぶりにこういうなんか変なゲームやったなっていう感じなんだけど、結構中毒性のあるゲームなんですけどね。
おー。
まあスロットやるっていう、スロットマシンのゲームなんだけどね。
うんうんうん。
まずですね、ゲームの世界観はなんかちょっと怖い感じっていうか、なんかホラーっぽい感じなんですよ。
世界観とかあるんだ、そもそも。
そう、なんかもう始まる前からちょっと、ちょっと怖い雰囲気の画面っていうかな、なんだよ、スタート画面とかも。
で、始まったら、急にね、なんか錆びついた独房みたいなところに閉じ込められてて。
なんかそのデスゲーム映画みたいな感じの始まり方みたいな。
そうですそうです。で、目の前にスロットマシンが置いてあるんですよ。
なぜ?
よくわからない。これはね、謎です。
謎。
謎です。
デスゲームあるあるみたいな。
で、なんか、どこから声が聞こえてるのかよくわからないんだけど、なんか天の声みたいなやつがいて。
とにかくお前は。
主催者みたいな。
金を返せみたいな感じのことをとにかく言われるんですよ。
なるほど。借金を捨てるっていうことか。
感じ。で、これがね、ちょっと謎で。で、ほんとにね、その独房がめっちゃ狭くて。
あのー、わかんないけど、ほとんどあんま動けないぐらいっていうのかな。
人、ぎゅうぎゅうで5人住めたら終わっちゃうぐらい、もうなんかほとんど移動できなくて。
で、なんか自分の右とか左とかは見れるみたいな。
ほんとにめっちゃ正方形の部屋、小っちゃい部屋みたいな感じなんだけどさ。
で、前にスロットがありますと。
で、スロットの右と左に、普通にチェリーだったら何倍みたいなさ、倍率表みたいなやつがあって。
どの図柄だったら何倍っていうのと、あとは、スロットが3×5なんだよね。
縦が3で横が5個の、全部で15柄が出るっていう、スロットマシンなんだけど。
で、それで、何かどこに同じ図柄が揃ったら何点みたいな。
その揃うパターンによっても、まあ何点数みたいなのがあるから、そのパターンの中の倍率みたいなところが右にあり。
で、もっと右を向くと、今度はATMがあって。
で、そこのATMに。
独房に。
ATMには入金する、お金を返すためのコインをボンボンボンって入れる口と、
あと自分が今いくら借金してるかみたいなのが書いてあって、死んじゃうまであと3ラウンドみたいなこと書いてある。
なんか。
急に。
それで、そのラウンド内にこの借金を返せなかったら、点点点みたいな感じなの。
マジのデスゲームなのか。
そう。それで、もっと後ろを見ると、自分の後ろ側にあるのが、ラッキーチャームっていうアイテムが売ってるんだわ、なんか。
アイテムが売ってる独房ですね。
謎に。
謎。
アイテム屋さんがあって、そこでアイテムを買うこともできる。
それ何?お金はその共通なの?そのスロットで使うのと、アイテムを買うのとは。
アイテムのお金に関しては、厳密には共通、完全な共通じゃないんだけど、スロットと共通のお金を使うことで、品揃えみたいなのを買えるみたいなことが結構できるんですよ。
そうそう。で、あとはスロットやってく中で、なんかチケットみたいのも特定の条件でもらえるんだけど、そのチケットでアイテムは買うんだが、欲しいアイテムが別にそこにないから、結構その実際の借金を返すためのお
金も使って、アイテムをなんか買えたりとかもしなくちゃいけないみたいな。
なるほど。
そんな感じがアイテム屋さんですと。で、自分のスロットを向いて左正面にはドアがあるんですよ。なんか鉄のドアみたいのがあって、当然開かないんですけど、っていうのがあります。
借金返済とラッキーチャーム
で、とにかくスロットをやるしかないっていう感じなんですよ。状況としてはね。実際に画面にさっき言ったATMにあと何ラウンドで何コイン払えっていう借金のノルマと期限が表示されてるんで、
で、その期限までにATMにお金を入金するためにスロットでお金を稼ぐかないんですけど、で、1ラウンドにつき何回スピンできるか回せるかっていうのが決まってて、レバー引いて絵柄が揃えばコインがジャラジャラ出
てくると。
シンプルそうなんだが、で、これ最初はほんとにすげー小銭みたいなのしか稼げないの。
それ何、賭け金が低いからってこと?
あとね、賭け金ではないんだよな。賭け金も上がってっちゃうんだけど、起きることはね何かっていうと、一回その最初のさ、じゃあこの3ラウンドであと3ラウンドでこの90ゴールドまで返してくださいみたいなのを達
成したとするじゃん。スロット回して。
で、そうすると次は3倍みたいな。なんか達成したと思ったら急にダダダンみたいな感じで、借金額がなぜか3倍ぐらいに増えて表示されてる。
なぜ?
それはちょっとよくわかんないんですよ。3倍で、また3ラウンドで3倍のやつを返せみたいな。
そう。で、次は10倍。それまた達成したら次は10倍みたいな。で、めっちゃ跳ね上がってくから、普通に回してたら100%達成できないじゃんみたいな数字になってくわけよ。
で、ここがね、このゲームの一応ゲーム性っていうか肝なんだけど、稼いだお金とかチケットでアイテム。ここではラッキーチャームっていう言ってるんだけど、アイテムがポイントでして、
複数個アイテムは自分が所持できるんだけど、例えばチェリーが出やすくなるみたいなアイテムとか、一回図柄が揃わなかった時に、次の時になんか運気がプラス5されるみたいな。
運気。
で、この運気っていうのは、いまいちはっきり効果はわかんないんだけど。
どういう作用かわかんないんだ。
そうそう。だけど、やっててわかるのは、とにかくね、いっぱいその3×5の15の中から、すごい揃いやすくなるんだよ。たくさん同じ柄が出てくる可能性が上がるなみたいな。
なるほど。
絶対じゃないんだけど、かなり上がって全然運気があるとないじゃん、違うなみたいな感じだったりとかで、あとはさっき言ったその倍率表みたいなのがさ、右と左に書いてあるって言ったと思うんだけど、この倍率が上
がるとかね。
あーなるほど。じゃあそこでどんどん上げていくわけか。
こういう特定の条件を満たすと配当が倍になるとか、そういうのがいろいろ効果がアイテムにあるので、この何か生かさまじみた効果を組み合わせて、
普通の運任せのスロットから、こうなったら大当たりが出るよねとか、出やすいよねっていう、魔改造スロットに何とか作り変えていきながらっていうのをやっていくっていうゲームなんですよ。
あ、じゃあ自分でカスタマイズしないといけないんだ、そういう。
そうそう、アイテムを要は所持していくっていうことなんだけど、複数のアイテム組み合わせて、要はさ、例えばチェリーの出る確率が高まって、かつチェリーの揃ったときの貰えるコインの倍率が上がってるみたいな
さ、シンプルに言うとこれは強そうじゃんね。
こういう、この組み合わせもいいかもしれないみたいなやつを、何とか探していきながらやっていくみたいな。
ここでね、さっきギスさんが言ってたことがもう一個要素として加わってくるのが、なかなかいやらしい要素としてはさ、稼いだコインが借金に当てるか、もしくはスロットを強くするアイテムを買うために、返済じゃなく
てアイテムを買うための資金として使うかっていうのが選択が出てくるんですよ。
そういうことだな。
うん。で、この手元のコイン全部、今ATM入れれば、今回はクリアできるけど、でもなんか今ちょっと多少余裕あるから、こっちアイテム使っといて、次のまた跳ね上がる取り立てに備えた方がいいんじゃないかみたい
な。
なるほど。
こととかがあってですね。
ほうほうほう。
だからなんかこう、どこに金を使うかみたいなこととか、どのアイテムを買うかみたいなことが結構ポイントっていうような感じなんですよね。
じゃあまあ、戦略というか。
魔改造スロットの中毒性
そうそう、なんかやっぱそういうチートっぽい設計にどうやってできるかっていうのをやっていくゲームなんだけど、これが倍率がめちゃめちゃ上がるのよ。
最初はそれこそ二桁からだったのに、200ゴールドですとかってなった後、4000とか、えっと6万、でなんかその次がもう200万とか。
やばいね。
で、もうそっから先ね、もう10億とか、もうなんかわからない、あの呼び方わからないくらいとかっていっちゃう。
剣とかガイとか。
そうそうそうそう。でなんかもうスロットには、もう最初はちゃんと全部数字として出るんだけど、もう表示できないから、なんかプラス36Eみたいな感じで、あと36桁ありますみたいな。
よく見るやつ、表示がね。
そういう表記になっていて、もう私は果たしていくら借金しているのかもよくわからないみたいな感じ。
なんだけど、結構その、うまくね、アイテム組み合わせられるとこっちの稼げるのもめっちゃなんか上がっていくんですよ。
だからやっぱそれにも対応できるようになっていくっていう。
それがなんか、この跳ね上がっていく、この売買ゲームに自分の方も売買で稼げるようになっていくっていうのが、シンプルなんですけど、シャーみたいな感じで、結構なんか中毒性あるっていうかね、やっちゃう感じ
なんだよね。
でかい一撃を出せるようになるみたいな。
そうそうそうそう。
なんかもう、いっぱい揃うようになると、スロット1回で、なんかこの列も揃ったしこの列も揃ったしみたいので、この列揃って何コイン、この列揃って何コインみたいのがさ、なんか表示されていくんだけど、
それでさ、この条件の場合は、それが反復されますとか。
だからこの列で揃ったらそれが2回揃いますとか。
さっきアイテムを買うためのチケットがもらえますとか、スロットで揃った時にチケットがもらえますとか、なんかいろんな効果がさ、なんか付け加えられていって。
付与されていく。
そう、それで、なんかいっぱい揃った金額をなんかこうもらうために、何が揃ったかっていうのを見る時間がどんどん長くなる。
最初はさ、ほんとにガラガラーっていって、何もなかったらもちろんそれで終わりだし、1個揃ってドゥンって終わりなんだけど、2列揃ったらドゥンドゥンみたいな感じなんだけど、
最終的にはドゥンドゥンドゥン、
もうなんかだんだん長いのもだるくなってくるから、長くなってくるとゲーム上でも速くなって、
テレレレレレレみたいな。
そうそうそうそうそうそう、でそれがなげーんだけど、もうなんかこっちからしたらうっしゃーって感じで
快感なんだ
そう、でなんか待ってる時間無駄だなと思いつつ、なんかやっちゃうみたいなね
見ちゃうみたいなね
いやもうマジでなんかドーパミンゲーですね
麻雀で上がった時なんか薬がいっぱいついてた時みたいな
いやそうそうそうそう
ずーっと薬名を言ってるみたいな
マジでそういう感じですね
そうでなんかこの
なんかダークな感じ、謎の怖いホラーっぽい風でさ
これ金がさ
あの返せなかったらどうなるかっていう
お
ことなんですけど
あの返せない時に
次のラウンドで返せなかったら
ダメだぞみたいな警告が来て
でまぁそれで間に合わなかったら
お
金が足りないようだな
ダダン
ダダンダダン
ダダンダダン
ダダンダダン
って言ってて
お
あの細かすぎて伝わらないモノマネ的なシステムで
wwww
あの自分の床下の床がパンって開いて
wwww
って言ってゲームオーバーです
落下
wwww
でまた最初っからって言うね
おー
マルチエンディングと脱出の結末
え、ちなみにその何?エンドレス?
そのなんかクリアあんの?
いやこれがですね
ゼンクリで
あのー
ゼンクリ的なモノはあるんですよ
ほうほう
で俺はちなみにこれね
あのー通常エンディングっていうのと
うんうん
新エンディングっていうのがあって
マルチエンディング
www
まさかの
そうなんですよ
でなんかこれはね正直ちょっと
条件見ないと
うんっていうの
攻略サイトとか見ないとこれはできなくねみたいな
あー普通に
特に新エンディングはマジでそんな感じなんだけど
通常エンドはなんかよくわかんないなりにやってたらたどり着けるかなっていう
うん
感じではあるが
なんかそんなにすごいヒントがいっぱいあるわけでもないから
俺はなんか正直見ちゃったけど
ほうほう
じゃあただ借金を返していくだけじゃないみたいな
まあでも基本は
そうなんかそのスロット芸にのっとってやっていくっていう感じではある
うん
んですよ
でなんかその通常エンディングも
ちょっと特定の条件を満たした上で
スロットクリアしていくみたいな
なんかこうこのラウンドまで到達したら
ポーンとかいって
鍵が現れて
お
鍵がなんか開くのよ
あの鍵っていうかその
脱出できる
鍵ボックスみたいなところの
えーとボックスが開いて
じゃあこの鍵でドア出れるよみたいな
なるほど
話なんですよ
であの通常エンディングもちょっと紹介しちゃうけど
うん
ドアガチャって開けるじゃないですか
ほうほう
でそうすると一回まず真っ暗になるんですよ
ほう
であのまあ独房に確かに閉じ込められてたからさってことだと思うんだけど
あのまず最初出たタイミングのドアの画面が出てくるわけ
うんうん
だから多分その出て
出た後の
そうそう
自分が開けてもう一回閉めたドアがまず出てきて
ドアだみたいな感じで
でそれでさ
あのちょっと横とかを
逆を振り返るとなんか一本道になるの最初
うんうん
暗いなんかちょっとしたトンネルじゃないけど一本道で
で奥がなんか明るいわけ
ほう
でまあそっちの光の差す方へさ
まあとにかく歩くしかないから歩いていくじゃないですか
でコツコツコツコツっていって
でそしたらなんかあの周りは
なんかもうすごい高いビルの上みたいな
うん
状況で
うん
そこにあの一区画だけ
なんつーのかな
まあなんかフロアがあってさ
うん
ででもそれもその柵を越えたらもう
すごい高いところだから下にめっちゃ落ちちゃうみたいな
どこなのかよくわからないんだけど
そういう状態になって
よくわかんないけど高いところに出る
そうそうそう
でそのなんか一区画の真ん中に何か置いてあるわけ
うん
でそれ近づいていくんや
なんだろうって
なんだろうって
エレベーターのなんかスイッチかなみたいなさ
うんうん
そしたら近づいていくとですね
スロットマシンなんですよ
なんでやねん
それでスロット回すときにさ
ドゥルルンみたいなさ
さっきまでやってた音があるんだけど
でそのスロットのとこにたどり着いて
ボタンを押すと画面が暗くなって
ドゥルルンみたいなまたスロットを回す音だけ鳴って
エンドロールが流れる
もうどういうことやねん
なんか脱出した先にはまたスロットだったっていう
スロットだったっていう
なんか絶望エンドで終わるっていうですね
あー
なんか何も救われてなさそうな感じで終わるっていうのが
あれじゃないなんかっていうか
本当にそういう映画のその続編に合わせみたいな
ロスゲーム映画のみたいな
マジでなんか開示感がありますよ
次のゲームが始まっちゃったみたいな
ていうね
初めてこのエンディング到達したときは
ちょっとそれが衝撃でしたけどね
またやるかみたいな
そうそうそうそう
スロット中毒だなもう
そうっていうもう本当に
スロット中毒
命をかけたスロット中毒
しかも借金が何で返したら増えるのかとか
全く意味は分からないんだけど
それをやるしかないから
ひたすらやって
でもゲームオーバーしてもまた何回も何回もさ
これが本当中毒性があるから結構やっちゃうわけよ
実際に中毒者になっていくっていうね
こういうゲームです
クローバーピットね
これちなみにね
任天堂スイッチでもできますし
スマホアプリでもあります
スマホでやるとお手軽に中毒になれますんで
確かにね
結構いいんじゃないかなと思いますね
スキマ時間でかなりできそうだからな
スロットってなると
おすすめできる人と遊び方
このねクローバーピットなんですけど
どんな人におすすめかっていうのは
俺的には二つあって
一つはやっぱりこういうアイテムっていうかさ
ロジックの組み合わせで
自分のスーパー黄金パターンっていうかな
自分の最強デッキを作るみたいなことが好きな人
はすごい好きなゲームだろうなっていう風に思うのと
結構これワンプレイがそんなに
5分とか10分とかで終わらない
すぐ死んじゃわない限りは
長くなるといろいろ考えてると30分とかかかったりする
もっと長くなる場合もあるんだけど
割と短時間で脳汁ドバドバ出したいみたいなね
そういう短時間で脳汁体験ができるっていうゲームではありますね
この2点に引っかかる方はスマホでやれますんで
おすすめかなっていうとこですかね
短時間でドーパミン出したい方がね
ギャンブル中毒の体験をしてみたいという人はいいんじゃないですかね
実際にスロット行くとね
人生破滅しちゃう人もいますから
確かに
やっぱゲームで体験しとくといいんじゃないですかね
というインディーゲームのクローバーピッドを紹介しましたけど
ギッサン的には感想はどう?ギャンブル
なんかギャンブルの話ではあるんだけど
話聞いててなんかスレイザスパイア的な
以前紹介した
自分のそういうコンボみたいなのを作ったりとか
あとは借金を返すのに当てるかアイテムを買うのに当てるかみたいな
そこの選択肢を悩むみたいなね
そういう要素がところどころ
ちょっとああいうゲームを彷彿とさせる要素があったかなっていう
めっちゃもうその通りすぎますね
これ実際ジャンルとしてはもう多分一緒だと思うね
あのローグライクみたいな
なんか死んだらまた最初っからっていうやつだし
デッキ構築みたいな感じだから
めちゃめちゃ合ってますね
二歳児が見つけた「落ちるゲーム」
なんかあのこれをさ俺はスマホでやってたわけだよ
家でね
そしたらさとある時にミータンが
なんかすごい急にあれやりたいあれやりたいみたいな感じで
土下座のポーズみたいなことをなんかしてて
これ何のこと言ってんだろうなと思って
それ何何って聞いても最初分かんなかったんだけど
なんかどうやら落ちるやつっていうことを言っていて
であの要はクローバーピッドで死ぬ時になんか落ちるじゃん
でそれを俺が前なんか見てたらし
横で見てた時があったんだけどやってるのはね
この落ちるゲームがやりたいみたいなことを言ってて
なるほどスロットゲームじゃなくてそっちかみたいな
落ちるゲームとして認識してるんだ
そうそうそっちがなんかやっぱ
盛り上がってたかみたいな
二歳児としては
そうそうなんかねその時スロット回す時にさレバーをポッタップすると回すっていう感じだから
じゃあここ押していいよとか言って
アイテム買うところとかさちょっとわけわかんないからやらせてないけど
レバーを押してなんか回して一緒にトゥントゥントゥンってなってるのを見たりとかをしてたんだよね前ね
そしたらなんかあのまさかの落ちる認識だったというね
落ちるのが好きなんだ
やっぱ好きなんだっていう感じでしたね
落ちるのを楽しみたいんだ
それを再認識しましたね
びっくりした本当に何をやりたいのかわかんなかった
土下座のポーズ
土下座のポーズ
土下座のポーズで落ちてるとかそういうことじゃなくて
いやじゃないけどね
なんか何かを下の床が開く感じとかを表現したかったのが
わかんないけど
土下座なんだ
なんか手をこう実際に土下座してたわけじゃなくて
土下座みたいに手をなんかこうやって頭をこうやってなんか下にやって
なんかやってたね
落ちていく感じをね
そう多分やってたんだと思いますね
番組への投稿案内
はいというちょっとこぼれ話でした
はいえーということで
番組へのご意見ご感想トークテーマなど
専用のお便りフォームもしくは
SNSでのハッシュタグシャープまぎらじなどでお寄せください
お便りフォームは番組詳細欄や
SNSのアカウントにリンク貼ってありますので
そちらからお願いいたします
またSpotifyやYouTubeのコメントでは今回紹介しました
クローバーピットに関する皆さんからの書き込みもお待ちしております
さらに番組のノートでは
SA記事のほかメンバーシップのまぎまぎ屋で
限定情報も発信しておりますので
こちらもチェックしてみてください
はいそれではまた次回も
まにまにあいまにお聞きください
最後までお付き合いいただきありがとうございました
ありがとうございました
また来週
29:01

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