誰かと誰かのゲーム話。
はい、ということで始まりました。
誰かと誰かのゲーム話でございます。
この番組は、私、モチオとそして、
はい、皆さまこんばんみ。私、かすてるでお送りいたします。
はい、かすてるさん、今回もよろしくお願いいたします。
はい、さあ、それではですね。
ちょっと9月はいろいろ配信が立て込んでおりまして、
最初に前半回の方を配信をさせていただきました。
私がおもちゃショーでね、
ヒットスターの体験版をというところで配信させていただいて、
で、本当はそのタイミングで後半回の収録も実はしていたんですが、
まさかの機材トラブルで途中までしかオンされてないということが実はありまして、
まさかまさかのこれ実はテイク2となっております。
で、さらにですね、そのテイク2の前に、
私、急遽1本単独で実は配信しました。
これがなんと東京ゲームショーの初日の帰りの車の中で撮った音源ですね。
こちらの方をちょっと配信の方をさせていただきました。
なので、実はこれ撮っているのが9月の19日ですよね。
19日になるんですが、
ちょっとすいません、ここで一つ前回の配信の訂正をさせていただきたいと思いまして、
それでこういう話を実はしているんですが、
カステルさんは東京ゲームショーは特に行くっていう話はなかったじゃないですか。
はい。
で、私の方は実は最終日の21日、行こうと思ってたんですよ。
なるほど。
はい。で、実は今日の夕方、じゃない、午後3時ぐらいだったかな。
はい。
まさかまさかのTGS最終日が中止という。
そうですね、台風接近のため。
はい、ということになりまして、
なのでちょっと前回の配信の時にはまだ最終日行く気ももんだったんですよ、21日。
さあ行くぞっていうチケットも用意して。
さあ行こうと思ってたらまさかまさかの中止ということになってしまいましたので、
申し訳ありません、前回の配信で21日会えたらと言っていたんですが、
そもそも展示会自体が中止となってしまうという、これ異例の事態がちょっと起きております。
東京ゲームショー30年の歴史の中で初めてですからね、台風での中止。
いいですね。
そうなんですよ。
ゲームの展示会が台風で中止になるって実はあんまりなくて、
自分が知ってる中でも1回だけアミューズメントエキスポが確か台風にあたって98年だか99年だかそれぐらいだったと思うんですけど、
それ1回流れたぐらいなんですよ。
ゲームショーとかおもちゃショーとかそういったゲーム関連のイベントが、
しかも結構大きいものが中止になるっていうのが今までなかったので、
まさに前代未聞。
こんなことがあっていいのでしょうかっていうようなことが起きましたので、
ちょっとこういう形で急遽ですね。
まさかの中止ということになってしまいましたので、
そこのところは前回の配信のところでの内容とちょっと食い違ってしまいまして、
すみません、申し訳ございませんでしたという形になってしまいます。
そしてですね、この話の流れでわかる通り、今回はテイク2となります。
どうします?話の内容は。
話の内容は前回と同じ形で。
もちろんしていこうと思っております。
ということで、まさかのテイク2ということで、
私も実は前回の収録後にお店に行ってきましたよ。
何を見てきたかというところからちょっとカステルさん、
じゃあ行ってみましょうかね。
ということで、カステルさんのターンでございます。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
ですので、
次は1対1のバトルになるんですけれども、
コインのですね、白の面を表にする、
白と黒の面を表にするタイプで、
2つそれぞれ分かれまして、
お互いにコインを弾いて、
おはじきのように弾いてですね、
相手のコインにぶつけるというような形になります。
普通のおはじきですと、
勝敗ってたぶん場外に出したりとかですね、
あとは何回当てたら勝ちみたいな形で回数決めてやったりとかですね、
そういったルールを設けるかと思うんですけれども、
こちらのですね、
コイン、バリコインという名前なんですけれども、
こちらはですね、実は面白いギミックがついてます。
先ほどですね、コインの中に2面性を持ったキャラクター名が書いてあるって言ったんですけれども、
実はコインの横にですね、
スイッチが1つピョコンって飛び出てる部分がありまして、
そこのところにですね、
相手からダメージを食らうと、
中のコインがひっくり返るんですよ。
なので物理的に、結構な力でですね、
物理的にひっくり返るので、
コインがスイッチ押されて、中のキャラクターの絵がひっくり返ると、
その衝撃でですね、コインが真上に飛び上がります。
その真上に飛び上がって着地したときに、
コインがひっくり返されたら負けっていう感じですね。
一応いくつかルールもですね、
普通に楽しむシンプルルールからですね、
実際の大会とかができるような、
エキスパートルールみたいなものまで用意はしてるんですけれども、
本当に今までのカードゲームとかに比べると、
最初のプレイするハードルっていうのは非常に低いゲームだと思ってます。
はい。で、実際ね、自分もお店に行って、
ちょっと実物に行ってみたんですけど、
意外とそのスイッチの部分、
もうちょっとスイッチ大きいのかなと思ったら、
意外とちっちゃいんですね、スイッチ部分。
そうですね。
もっと出っ張ってるのかな、もっと目立ってるようになってるのかなと思ったら、
意外とそうでもなくて、
当てるの結構しっかりちゃんと狙わないと当たんないんじゃないかな、
っていう印象だったんですよ。
そうなんですよ。
結構このスイッチが本当に、
コインを時計塔を見出した場合、
スイッチが12時の方向にあるとしたら、
本当に1時と11時は空っぽになってました。
本当に12時の部分、ちょっとだけにスイッチが出てるようなイメージ。
ですけど実はこちらですね、このバリコイン。
このスイッチのところも、
特殊なギミックがついてまして、
コインのスイッチの反対側。
先ほど言ったスイッチが12時にあった場合、
反対側の6時の部分。
ここにもダメージを当てるとひっくり返ることができるんですよ。
でも商品見た感じ、特にスイッチついてないんですよね。
そうなんですよ。
当たるとやっぱり行くんですか、これ。
はい。
これがですね、今回の逆転バリバリバーストの
キーワードのひとつの逆転っていう形になるんですけれども、
実はコロコロの連載漫画とかでもそうなんですけれども、
今回のバリバリバーストは逆転することに
非常にいろんなキーワードというか連想をかけてまして、
まずコインをひっくり返すっていうのが逆転というのが
ひとつなんですけれども、
あとは逆転の発想っていう単語があると思うんですけれども、
普段と違った考えをすることで、
トラブルとか何かあったことを解決するという形になるんですけれども、
今回の12時のスイッチの反対側の6時に当てることで
ダメージを与えられることができるっていうのもですね、
逆転の発想のひとつになってます。
ここについては本当にコロコロで連載してるですね、
バリバリバーストの漫画の中でもですね、
これが逆転の発想だぜって言いながら、
スイッチじゃない反対側を狙うとかですね。
あとは普通におはじきだと、
おはじきのルールで考えると、
自分のコインを相手に当ててダメージを与える
っていう考えもあるんですけれども、
漫画の中ではですね、
弾いたコインを壁に当てて、
それでダメージを与えるっていうような話があったりですね。
または逆に自分のコインで障害物を狙って、
その障害物を倒すことで、
相手のコインにダメージを与えるみたいなやり方があったりとかですね。
必ずしもその相手のスイッチを狙わなきゃいけないわけではなく、
別のやり口でですね、
スイッチの部分、もしくはスイッチと反対側の部分にダメージを与えて、
コインをひっくり返すっていうやり方ができるのもですね、
この逆転バリバリバースの逆転の部分のですね、
キーワードを使った非常に面白いギミックになってます。
ちょっと一つ聞いていいですか。
はい。
例えばの話なんですけど、
自分の番になって、
自分のものを思いっきり弾いた。
で、相手にそれが当たったときに、
その当たり方が相手のスイッチじゃなくて、
自分のスイッチが当たっちゃった場合って、これ自分だけ飛ぶの?
自分だけ飛ぶと思います。
基本的にはスイッチにダメージが当たったときに、
中のコインがひっくり返って、
バリコインが上に飛ぶっていう仕組みになってるので。
じゃあ、もしかしたら思いっきりパーンってやったときに、
相手はそのままで、
自分だけスイッチ当たっちゃって、
自分だけ自爆しちゃうみたいな、
そんなようなこともあり得るってことですか。
可能性としてはありますね。
一応、こちらのルールについては、
一番最初にやるイージールールっていうものはありまして、
そのときにやるルールは、まずコインを2つくっつけて、
そこからコインを3つ分離しますと。
その状態にしつつ、スイッチを自分から見て3時の方向にして、
そこからゲームスタートっていう形になるんですね。
基本的には、指で弾いてコインを飛ばすので、
基本的にはコイン自体ってくるくる回転しながら前に行かずに、
そのまんまの向きで相手に向かっていくんですね。
ですので、スイッチが自分から見て12時、
要はコインの進む方向に向かってスイッチがなければ、
基本的にはダメージは当たりにくいです。
じゃあ、そこで変に打ち方失敗して回転しちゃったりとかすると?
そうですね。
ただ、やっぱり円のコインを指で弾くので、
基本的には円の中心の水線の部分に当たるかと思うんですね、指が。
そこから外れると、確かにコインが回りながら相手に進むことにはなるんですけど、
そうした場合、多分勢いが悪くて、勢いがなくなってしまうので、
相手までコインが届かない、もしくは当たってもダメージ与えられるほどの衝撃にはならないことが考えられますね。
やっぱりスイッチ、あれを作動させるためにはある程度のスピードが必要になるっていうところなんですね。
じゃあ、あんまり自爆するっていうのは可能性としては少なめにはなって、
ちゃんと相手に攻撃っていうところが大事になってくるって感じですね。
そうですね。基本的に意識しながら、自分のスイッチ、もしくはスイッチの反対側でダメージを与えようとすると、
自分が逆に返り討ちあう可能性はあるので、
スイッチが絶えず右もしくは左、3時もしくは9時ぐらいのところにスイッチがある向きからコインを弾く。
もちろんそれだと相手のところに行かない部分はあるので、
じゃあスイッチの部分が2時とか5時とか、もしくは7時、10時とかみたいな形で、
なるべく自分の12時、6時に重ならない部分で指を弾いて、相手にダメージを与えにいくっていう形になるかと思いますね。
ここで問題になってくるのが、フィールド。この広さが。
基本的には広さなんですけど、さっき言った一番最初のEasy Ruleっていうのは、
基本的にはさっき言った、最初のスタートのときにコインを6つ分放す。
スタートのときにスイッチを3時に置く。ただそれだけなんですよ。
なので、それよりも難しくしたいっていう場合については、スタンダードルールっていうものがありまして、
それですと、例えばフィールドの広さを設けるとかですね。
なので、場外巻きを作るっていうものだったり、あとは制限時間を設ける。
あんまりゆっくりね。ゆっくりある例じゃなくてテンポ良くってことですね。
この時間の決め方についてもですね、例えばバスケットみたいに、
1回の攻撃時間で何秒以内にやるっていうルールにしてもいいですし、
またはサッカーとかバレーボールみたいに、サッカーかサッカーみたいにですね、
全体の試合時間で何分以内にやって、その時間が来たらタイムオーバーでゲーム終了っていう形にしてもいいですし。
時間制限の作り方もそれぞれできますよっていう形になります。
その辺はあれですもんね、結構自由に。お互いゲームやるときにプレイヤー同士で相談して決めてねみたいな、結構緩い感じになってますもんね。
そうです。実はさっき言ったキャラクターなんですけれども、普通にあるカートゲームと同じで、レア度がある程度設定されてます。
コモンだったりレアだったりスーパーレアだったり。今回バリバリバースってバリコインっていう名前なので、バリレアみたいな形の名前になってたりするんですけれども。
実はこちらですね、レア度があるにつれて、キャラクターに書いてある数字の大きさがどんどん上がってきます。
実はこちら数字が書いてあるのは、いわゆる攻撃力プラス防御力みたいな攻防一体の数字になるんですね。
今回のこちらのバリバリバースはいわゆるポケモンとかみたいな属性がないものですので、算数組とかみたいなのはないんですよ。
何に強くて何に弱いとかっていう算数組がなくてですね。あくまでコインを当てて弾いたときの対応で勝負を判定するっていう形になります。
さっき一番最初に言ったEasyルールですと、この中の数字は関係なく相手にダメージを与えてコインを吹っ飛ばして、ひっくり返ったら負け、ひっくり返らなかったらゲーム続行みたいな形になるんですけれども。
スタンダードルールになるとこの中に書かれている数字が今度影響してきます。
例えば自分のコインの攻撃力が3000だったとしますと、相手のコインの数字が2500だったとします。
そのときにコインを弾いてですね、相手をひっくり返しますと。
普通にひっくり返したらもちろん勝ちなんですけれども、ひっくり返らなかったときはゲーム続行じゃなくて数字の大きさで勝負の判定が決まります。
なので先ほどの例ですと、自分のコインが3000で相手のコインが2500なので、
相手は強い数字のコインにぶつけられたら、ひっくり返されてもひっくり返されなくても実は負けてしまうんですよ。
これがスタンダードルールの中のちょっとオヤオヤって思うようなルールなんですね。
なので、強いのだけでどんどんやっちゃえばいいじゃんっていうふうになりがちっていう。
そうです。そうなりがちなルールをさらにゲーム性を持たせるもので、エキスパートルールっていうのが設けられてます。
基本的にはこのバリバコインのゲーム大会については、このエキスパートルールが実際のコロコロのイベントとかで開催してるんですけれども、
このエキスパートルールについては先ほどまではコイン1枚1枚の1対1でやったんですけれども、
今度はエキスパートルールでコインを3枚使う。3対3のコインバトルになるんですね。
そして中に書いてある数字の合計が15000に収まるようにコインを構成しなきゃいけないっていうところがエキスパートルールの今度の肝になります。
ということは強い数字のものだけじゃなくて、弱い数字のものも必ず入れなきゃいけない。
で、トータルで15000に合わせなきゃいけないと。
3個のコインで15000なので、簡単に言うと5000のコインが3枚あればいいんですけれども、
それだとさっき言ったようにコインを数字の対決のときに相手に勝てる率も負ける率も少なくなってしまうので、
やっぱりレアのコイン、6000のコインとか7000のコインとかが欲しくなると。
そうした場合、強いコインを入れた場合、弱いコインも入れなきゃいけないよと。
なので6000、5000、4000みたいな組み合わせをしたりとかですね。
あとは7000、4000、4000みたいな組み合わせにしたりとかですね。
あとは7000、一番低いのが今2500なので、6000、6000、2500の14500ですね。
そういった形で平均の5000を超えるコインをどう組み合わせるかっていうところが戦略のポイントにもなってきます。
実際コインが第一弾、第二弾、第三弾で各コインが30枚ずつぐらい出てるので、全体で今90枚ぐらい出てるんですよ。
その中でコモンとかレアとかスーパーレアとかっていう形で、数字の高いコインも出てきてますので、
数字の高いコインで集めるとやっぱり15000超えてしまうから、どうしても弱いカードコインも入れて必要があるよと。
組み合わせは、低いコインをどこまで抑えるか、高いコインで攻めるかみたいな形ですね。
私お店行ったんですよ、前回の話聞いて。
で、一応スターターキットっていうのかな、スターターセット。
3個入ってるものと、それにどんどん1個ずつ足していくっていうシングルの1個ずつのやつとあったんですけど、
ぶっちゃけた話、シングルのほうは売り切れてました、全部、第一弾、第二弾、第三弾。
で、かろうじて第三弾のスターターセット、これがかろうじてあったっていう状態でしたね。
だから、自分ね、何箇所か行ったんですよ。トイザらス行って、山田電機行って、ビッグカメラ行って、全部同じような感じ。
スターターセット、3個入りのセットがかろうじてちょっと残ってる程度。
だからこれ、実際これ結構買うの大変だなっていう感じ?
そうなんですよ、意外とですね。私もバリバリバース実際にコインが手に入ったのが第三弾になってやっと手に入ったんですね、第二弾。
第一弾のときはまだ知らなくて、第二弾が発売されてから私も知って、あ、面白そうだな買おうかなと思ったら全然売ってなくて。
第三弾が出たときに発売日と同時に山田電機に行って、とりあえず売ってるの見つけたなと思って。
で、三角字みたいな形で、商品ケースの中にザッタンにコインというか商品が1袋1個になった状態で、そこに商品がずらっと入って並んでるので、どれ取ろうかなって悩んでたら、
横から小学校の男の子が来て、あ、やっと売ってたよこれ。お母ちゃんこれだよこれ、俺が欲しいって言ってたの。みたいな形でですね。
少年も実際バリコインを探しに来て現場を見かけまして、コロコロで人気ということはちゃんと小学生に人気なんだなというのを改めてそこで見た感じですね。
いやでもこれ、バンダイもうちょっと頑張らないと。
そうなんですよ、増産が。
やっぱ値段が結構お手頃じゃないですか、1個が。
そうですね、1個340円かな、税込みで360円ぐらいなんですね。で、3個セットのスターターキットって3個入って1000円なんですよ。
なので単純に3枚欲しいってだけだったら、スターターキットを買ったほうが安く済むんですけれども、やっぱりブラインドでいいもの欲しいじゃんっていうことで。
やっぱそうなりますよね。
ついついやっぱり一袋買って、結局肛門が出て、3個セット買えばよかったっていうふうな感じになってたりもしますね。
スターターセットも2種類あるんですね。
そうです。先ほど言ったように、オーダーサイドとエクストリームサイドという形で、白軍のコイン3枚のセットと黒軍のコイン3枚のセットみたいな形になってます。
実は表裏で変わってるだけなんで、商品の構成としては同じなんですけれども。
実はこれ、今持ってるコインが白軍なのか黒軍なのかが、コインを見るだけでわかるようになってるんですよ。
そうなんですか、これ。
はい。
これ白のプラスチックと黒のプラスチックで、中のコインをサンドイッチしている構成なんですけれども、
そのネジ止めをしてる部分。
これが黒側でネジ止めしてる部分ものと、白側でネジ止めしてる部分ものがそれぞれあるんですよ、実は。
全く同じと思わせておいて。
そこが違うんか。
はい。
でもこれ言われなきゃわかんない、これ。
はい、言われなきゃわからないです。
実際キャラクターもいくつもあるので、であって、おとなしめなイラストとやんちゃなイラストみたいな形になってるんですけど、
どっちが自分の本性なのかっていうのは正直、このネジの部分でわかるような形になってます。
黒側にネジがあれば黒の属性のキャラクター。
白側にネジがあれば白の属性のキャラクターっていう形です。
ちゃんとわかるようになってんなな、これ。
でも本当によく見ないとわかんないですね。
これ普通にピンセットで遊ぼうと思えば全然遊べますもんね、これね。
はい。
全然、じゃあ白と黒ちゃんと持ってないとダメかっていうと決してそういうわけでなく、
先ほど言ったようにオセロのと同じような柄なので、別に白軍の個員同士で対戦しても、
片方は白って片方は黒にひっくり返すだけなんで、全然問題なく遊べますし、
あくまでキャラクター属性が光属性闇属性みたいな形で白軍と黒軍に分かれてるっていうだけなんで。
はい。だからこれ、あとはちょっともうバンダイさん頑張って、もうちょっと商品出そうよって。
そうですね。実際今までも第一弾第二弾はその白軍黒軍っていうのが、商品の販売される箱の中で区分けはされてなかったので、
自分が欲しいものがどっちの属性なのかとかっていうのもあるんですけど、
開けてみないとどっちだかどっちだかわからなかったんですね。
だけど第三弾については、いわゆる白軍のオーダーサイドの箱っていうのと、
黒軍のエクストリームサイドの箱っていう形で、2箱販売展開をするような形になってたんですよ。
そっかそっか。だからスターターキットもちゃんと2つになってたんですね、ちゃんとね。
スターターキットも先ほど言ったエクストリームルールでの公式展開が第三弾から本格的に始まってきたので、
白軍でコインを揃える、黒軍でコインを揃えるっていうことをしやすいように3枚セットも用意したって形ですね。
たぶん実際の公式ルールでは、黒軍のコイン3枚じゃないとダメみたいな形にはまだならないと思うんですけれども、
将来的にコインがもう少し行き渡ってプレイ人口が増えてくると、そういったところの細かいルールまでも用意される可能性っていうのは正直あると思います。
もしかしたらね。でもコロコロだからね。今の段階ではまだまだ第三弾ぐらいで始まったばっかりだし、
これ一弾から二弾、二弾から三弾ってどれぐらいの期間で出してる感じなんですか?
第一弾は私も知らなかったのでわかんないんですけど、第二弾から第三弾については大体3ヶ月ぐらいですね。
ほら今第三弾って結構この夏ぐらいっていう感じっぽいから、
でもまたもしかしたらこの秋から冬にかけてぐらいで、もしかしたら第四弾とかなんか出る可能性は十分あり得ると。
そうですね。第四弾になるとまたちょっと新しいルールとかが入ってくるかもしれないですけれども、
一応第一弾、第二弾、第三弾っていわゆる属性の表示はないので、
どれに強くてどれに弱いがなければ今までと変わらずそれほど大きなルール変更ないかなとは思ってます。
まだね。
まだね。あとはもう漫画の展開次第でっていうところもあると思うんで、
もうちょっと今の状態で少し進めていければっていうふうには思うんだよな。
バンダイアのほうもまだまだそこまで細分化するには早いと思うんで。
まあとりあえずまずは単品売ってるのを見つけたい。まずそこからですね。
あとはですね、単品欲しいのもあるし、レアコインも欲しいなっていう方がもしいたらですね、
ちょうど先ほど言ったコロコロで連載してる逆転バリバリバースの漫画もですね、つい最近コミックスの一巻が出たんですよ。
あ、そうか。特装版が。
そこに特装版がありまして、レアコインが2枚付いた特装版というのもですね、
初回限定ではありますが売ってまして、たぶんまだAmazonとかで探せば出てくるんじゃないかなと思うので。
あと本屋さんで取り出しとかね、そういう形で。
こちらを使うと通常のコインではないですね。まずグレードがレアのもの、何レアだったかまではちょっとはっきり覚えてないんですけども、
結構上の上位のレアのもので数字の高いやつ。
なおかつキャラクターの絵が白押しのイラストになっているので、一目見ただけでレアコインだとわかる。
いいですね。そういうの大事ですよ。光り者には弱いですからね。
通常のコミックがだいたい700円ぐらいなんですけれども、特装版のコインが2つ付いたやつは1980円になりますので。
まあしょうがない。
コイン1枚が360円って考えると若干高い部分はあるんですけれど、ブラインドで買ってレアが出なかった悔しさがある人は多分ちょっとお金出してでもメルカリで買うよりいいかなっていう形で。
まあそうですね。せっかくの金箔仕様ですからね。光り者状態だから。ちょっと手が込んでるっていうところも含めてね。
あとは皆さんもお店行って実物見ていただくと、こんな感じかっていうところで。
あと公式サイトありますからそちらを見ていただいて。実際やっぱりありましたね対戦動画。
そうですね。やっぱり話すよりも見たほうが本当にわかりやすいので。
ダメージ食らって中のコインが回転したときの衝撃がけっこう大きいので、
硬い床でやると本当にけっこうな高さ1メートルぐらいまで、1メートルはいかないかな、5、60センチコインが飛び跳ねるんですよ。
けっこう迫力ありますもんね。パーンって感じでね。
はい。それは動画を見ていただいてですね、今のおはじきは水平だけじゃなくて垂直にも上がるんだという驚きを見てもらうと面白いかもしれないです。
そうですね。ちっちゃいお子さんがいるご家庭は気をつけていただいて、ちょっと食べちゃう可能性あるのでね。
はい。それだけは気をつけていただきたいんですが、本当、なかなか面白そうなゲームとなってますのでね。
漫画と一緒にちょっとチェックしていくのもいいかなというところで、コロコロね、お子さんがコロコロコミック読んでたら、
ちょっとどんな感じかなってその雑誌の中をちょっと読んでみるのもいいかもしれないですね。
連載と合わせてチェックするのがいいかなというところですね。
はい。もう少しブームになってきたらコロコロだけじゃなくて、いろんな小学館の雑誌におまけがついてくるかもしれないですね。
そうですね。価格帯としてつけやすいですもんね。
はい。
なので、ちょっとその辺も今後の展開にっていうところですね。
はい。
わかる。なんかガシャポンとかで出してくれればいいのにって思うんですけど。
そうですね。ガシャポンにも入るくらいの大きさですね。
もともと大きさの目安が、たぶんみなさんも家庭に1枚ぐらい持ってるだろう、妖怪ウォッチの妖怪メダル。
あれとだいたい同じくらいの大きさらしいので。
そうそう。値段も結局360円でしょ?
そうですね。
今のガシャポンって400円とか平気であるからね。
400円とか400円のガシャにして。
入れてくれればいいかもしれないですね。
そう。そういうのでしょうって思ってね。
だって仮面ライダーのやつとかもうなってるじゃないですか。
あとプリキュアとかもあったりするから。
同じような展開でやれれば全然ありだなと思うんで。
ちょっと安泰さんその辺商品がないんだから、そういうのも考えていただければというところでいいかなと思います。
物さえ持っちゃえば、追加パーツとか特に必要がないのもまたお手軽でいいですよね。
そうですね。遊ぶにしても本当に最低コインが2枚あれば遊べるので。
そういうお手軽感も大事ですよね。
なのでちょっと安泰さんが頑張っていただいてという形になっています。
ベイブレードは準備するのが大変だから。
そうなんですよ。ベイブレードがあそこまで売れてる人間は正直よくわからないんですけど、
まあ、転売屋さんが半分ぐらい占めてそうな気はしますが。
でもあれも結構迫力あるんで、パーツがパーンって飛ぶところとか。
ただ最初にいろいろ用意しなきゃいけない。敷居がどうしても高いんで。
そうですね。最近はやっぱり新しくなって、なんとかドラゴンとかいろんなものが付いてたり、
強化パーツが付いてたり、重心が付いてたりとかで。
そこをやっぱり普通にバトル始めるまでに、キット買って本体買ってパーツ買ってとかで、そこそこの値段が散ってしまうので。
しかもフィールド戦うための専用のあれも必要になってくるから、あれがまたね結構お値段になる。
そういったところもお手軽にどこでも遊べるっていうのも含めて。
そうですね。例えば学童のおもちゃ入れの中にコインがこんなに2枚入ってるだけでも遊べたりはするので、
ぜひ小学校の学童の皆さん、このコインを2つだけでもまずは置いていただければ嬉しいなと思います。
ということで、逆転がリバリバースですね。
ちょっとお店行ったらチェックしていただければと思います。
ということで、後大丈夫ですかね。
そうですね、後大した話というか大した話ではあるんですけれども、
こちらのだれだれゲーム話も結構な回数を続けてまいってきてますので、
またちょっと今年中、今年度中くらいに第2回オフ会とかできたらなーなんて思ってます。
やりますか。
できたいですね。
またちょっとね、どっか場所借りてやりましょうかね。
前回がコロナの真っ只中だったんで、あまりド派手にはやれなかったんですけど、
今はね、そこまでの制限を持たなくてもやれそうなので、
ぜひまたどっかの会議室かなんか借りて、そこで皆さんと一緒に直接話したり、
あと何か一緒に、何しろこういうゲーム系の番組がございますから、
ちょっと皆さんと一緒にゲームをその場で楽しめるような簡単なやつをみんなで楽しんだりとか、
そういうのもいいんじゃないかなというふうに思いますので。
そうですね。
私の希望ではあるんですけど、前回ちょっと何だかんだ言って時間足りなかったじゃないですか。
多めに用意したつもりだったんですが。
前回一応3時間ぐらいだったんですけど、あっという間過ぎちゃって。
そうなんですよね。なのでちょっと今度やるときはもう少し長めに時間を用意しつつ、
いつ来ていつ帰ってもいいよスタイルにしたらいいかななんて思ったりも。
やりますか、その形で。
公開収録はどっかの時間でやるにしても。
それ以外はいつ来ていつ帰ってもらってもいいような形で。
やれたらいいかななんて思ってます。
やりますか、大型のオフ会。
それもしかしたらうちの番組だけだとちょっと大変かもしれないから、
どっか巻き込むかなって。
一緒にちょっとやれたりとかそういうのも含めてちょっと考えてみましょうか。
はい。
わかりました。
今ね、今度大阪でね、ありますよね。
大阪インディーゲームサミット。
そしてその後のね、ポッドキャスターのね、オフ会。
ゲームなんとかさんの主催のやつでございますけど。
あそこまで大掛かりにやるのもゆるげえなっていう感じですけど。
でもあそこまでとはいかないにしても、
ちょっと結構時間しっかりとって、
午前午後ぐらいの形でやれたらいいですね、確かに。
そうですね。
ちょっと考えましょうか、その辺も。
はい。
あとは、その前に、前回の収録のときにもちらっと話しましたけど、
実はですね、私ちょっと今家の掃除をちょこまかしてるときに、
CDが、ゲームのCDがいっぱい出てまいりまして。
まあ結構な量あるんですよ、30枚ぐらい。
で、前回のときには終わってなかったんですけど、
全部デジタルデータ化が完了しましたので。
はい。
これをね、実際の番組の中で書けるというのはアウトなんですよ。
著作権的に、それやっちゃいけないので。
なので、一応ね、誰かと誰かのゲーム話ってディスコード持ってるんですよ。
サーバー。
一応ね、登録してて、アカウント持って、一応部屋も作って、一応用意してあるので、
そこでね、そのクローズドみたいな形でね、ちょっと楽しく、
ゲームの音楽をちょっとかけながらお話とかができたらいいかなっていうのをちょっと考えてます。
はい。
で、意外と皆さん聞いたことないんじゃないのっていうちょっとレアな音源とかも、
実は私こんな古いCDあんの?みたいなのもね。
あと非売品のCDとかのもあるよみたいなね、そういうのもちょっといくつかあるので。
はい。
ちょっとそういうのも含めてね、ちょっと楽しめたらいいかなというふうには思っております。
はい。
なのでね、ちょっとその辺は逆にオンラインなので、そこまで準備しなくてもいいかなと、すぐできるかなとは思ってるんですけど、
何しろ私ディスコードがオンチなので、ちょっともしかしたら練習ちょっとしないとね、とは実は思ってます。
なので、来月10月のどこかで1回ちょっと練習しようかなって思ってます。1回か2回ぐらい。
ちゃんとオフ会じゃなくてね。
はい。
夜何時から何時ぐらいで何日の日にちょっとやろうと思うんで、興味ある方ちょっと聞きに来てみたいな感じが、
はい。
Xの誰かと誰かのゲーム話のところで予告が入ると思いますので、来月どこかでですね。
もしかしたら今月末かもしれないし、来月かもしれないし。
ちょっと今月、来月は比較的時間が私取れるので、平日の夜のところ。
カセルさんいいですよ、聞くオンリーでも全然構えないので、聞きせんで構わないので、
これは私のほうでちょっとやろうかなと思ってますので。
ちょっとそういったのも、結構変なCD持ってるんですよ。
ナムコのエレメカの音楽集めたエレメカ大百科とかを筆頭に。
聞いたことないでしょ、エレメカ大百科って。
ないですね。
ですよね、たぶんね。
昔そういうCDが出てたんですよ。
だからそんな音源、ちょっとそういうのもね、聞いたりとか。
もちろん雑誌についてたCDとか、そういうのがあったりとか。
もちろん普通に、昔ゲームセンターで一力私、クリアしたゲームのCDを買うというアホなことをやってましたんで。
結構サイトロンの初期のCDだったり。
あとは、ナムコだったらビクターが出してたやつとかも結構買ったりとかもしてるので、
その辺の曲とかもまた流したりとかしながら、
いろんなゲーム音楽話もちょっとできたらなと思っておりますので、
そちらもちょっとお楽しみにというところでやりたいと思います。
じゃあ、オフ会とかも含めてまたね、いろいろちょっと私の方でも動いて考えていきますので、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
ということで、大丈夫ですかね、カステルさん。以上で。
じゃあ、ここまでのお相手は私、もちろんと。
はい、私、カステルでお送りいたしました。
今回のお話はこの辺で、また次回をお楽しみに。
それではまた。失礼しまーす。
誰かと誰かのゲーム話では、皆様からのお便りをお待ちしております。
Twitterのハッシュタグ、誰々ゲーム話でつぶやいてください。
番組内で紹介させていただきます。
また、メールでのお便りも募集しています。
もちおゲーム大好きDXあったマークyahoo.co.jpとなります。