まずは2日目。
1日目のね、前回。
前回ね。
1日目の終わりで行った映画の話ししたすぎるラジオの。
映画の話ししたすぎるバー。
バーだね。
東京に行ったじゃん。
行った。
で、映画の話ししたすぎるラジオが2日目に出展してると。
うん。
なので、まあこれは行くのは決めてたし、もちろん行くわけじゃん。
前日のバーでも明日また行くんでお会いしましょうみたいな感じでね。
そうそう。
言ってきたし。
また明日よろしくお願いしますみたいな感じでさ、別れるわけじゃん。
で、行くのは決めてるんだけど。
我々さ、性格上さ、いきなり行くのはちょっと避けようかなみたいな。
様子見ようかなみたいなさ。
そうそうそうそう。
あの思う。
タイプだからね。
分かるかなこの気持ち。
分かんない人は分かんないと思うけどこういう気持ちがあるわ。
直でちょっと行くにはね。
なんかね。
そう。
なんかちょっと様子見たいみたいな。
そう、ちょっと温めてから行きたいみたいなね。
あるんだけどさ。
ちょっとね、歩いてたら、歩いてたら映画の話したすぎるラジオの連長メンバーの山口さんと目が合うっていう。
そう、もうね、エンカウントしちゃうっていうね。
完全にバトルが始まるときに。
もちろん場所は分かってたんだけど、その時に目の前にお客さんみたいな人いたし、
見ないかなと思ったらパッてこっちを見られちゃって、目が合っちゃったんだよ。
そう、なんかちょっと人いるから、お客さん相手してるからじゃあまた一周回って、
人が吐けた時に空いてその時に行こうかなって思った瞬間に目が合っちゃって。
そうそうそう。
あーみたいな。
これはもうっていう。
あーって来ましたよなのに、行かないのもさ。
目が合ったのにそこで避けるのはさ、なんか避けられたみたいになるから。
変な空気になるから。
しかも別にさ、どっかを目指して動いてたわけじゃないから、ただウロウロしてただけだから。
予定があってとかじゃなかったからね。
だから、じゃあ行けよって自分に言うわけ。
行くしかねーよって。
行くしかないじゃんねって。
そりゃそうだよって思ったから、今日一番初めに行ったのは映画の話したすぎるラジオに行きました。
昨日の終わりと今日の初っ端が接続するぐらいな感じだよね。
面白いよね。
でもさ、始めましてじゃないわけじゃん。なんだったら昨日はっていうか。
何時間か前までお話ししてましたみたいな。
3人の店長メンバーが3人ともブースに行って、全員と話してるからさ。
昨日はどう思うから始まるよね。
昨日はどう思うになるわけ。
なるなるなる。
でね、もともと知ってたのは、そこでジンを作るっていう話で、ジンを売ってますって感じだったから。
まああの、行って。
ジンを買おうと思ってたんだよね。
ジンを買うついでに、ちょっとお話をしてみたいな感じかなと思ったら、
そこでね、言われたのが、急遽始めましたっていう映画ソムリエっていうことを今日はやってますって言われたんだ。
あれ急遽だったんだ。
って言ってたよ。
へー、そうなんだ。
聞いてなかった。
うん、聞いてなかった。
言ってた言ってた。
へー。
今日聞いたの。
あ、そうなんだ。
行った時に聞いたの。
おぉ。
前の人のお客さんがさ、我々が近づいた時にもまだいて、話してて、
何やってんだろうみたいな、座ってるしみたいな。
なんかね、相談みたいな感じね。
相談みたいなね、してると。なんだみたいな、面接みたいな。
そう、面接みたいだった。
なんだろうと思ったら、映画ソムリエっていうのを急遽やることになって、
って言ってやってると。
あー、じゃあこのお客さんがそれやってるんだ、みたいな。
我々もちょっとね、一つ雑談しながら、ちょっと待って、
で、その人の映画ソムリエが終わりましたっていう感じでさ、
あなたが普通に、じゃあやりますみたいな感じでさ、
もう積極的に行ったよ。
行きました。だってこれはもう絶対面白いでしょと思って。
面白いよね。絶対ね。
絶対面白いじゃん。映画ソムリエ200円。
なんかそういうのはおすすめ。占いとかさ、
あなたにおすすめのこれは、みたいな。
そういうやつって私すごい好きで、
割と積極的にやりたくなっちゃうタイプだな。
だから、知らない話とか、知らない世界ジャンルとかだったらもちろんそうだし、
映画はちょいちょい見てるけど、
私なんて全然さ、映画好きっていうにはおこがましいぐらいなレベルだから、
やっぱさ、店長メンバーにはさ、
映画がすごいおくわしい3人だから、
ぜひおすすめしてもらいたいと思って、
もう率先して座ったよね。
だからあの、この映画ソムリエっていうのは要するに、
なんかいくつか質問に答えて、
例えば、最近こういう映画見たとか、こういう映画好きだ、
みたいなことを答えたら、
それをもとに、なんかおすすめ映画みたいなのを教えてくれるみたいな、
そういう映画ソムリエっていう催しというか。
ね、あなたにおすすめの映画はこちらです!みたいなね。
ね、感じで教えてくれるみたいな。
お、すごいうまいこと考えたな、みたいな思ったわけ。
で、俺は別にやる気はなかったけど、
あなたはすごいやったほうがいいんじゃないかな、みたいなさ、
感じだったから、自分自ら言ってると思って。
あ、もし言わなかったら、じゃあやれば?って言おうと思ってたんだ。
あ、もちろんもちろん。
俺がやるとは思ってなくて、
あなたがやったらいいんじゃない?って思ってたわけ。
でさ、最初、あなたが山口さんと話してるときは、
確かマリオンさんと別の人と喋ってたから、
最初何話してるか聞いてないわ。
あ、そうなんだ。なるほどね。
最初は映画ソムリエやるにあたって、
山口さんが説明してくれたんだけど、
最近見た映画、好きな映画あったら教えてください、とか。
で、そこから話を広げながら、
おすすめを探していきます、みたいな説明があって、
で、私は一番最近見た映画はプラダを着た悪魔2です。
で、その前に見ててよかったなって思ったのはプロジェクトヘイルメアリーです。
で、上半期、今のところ一番いいと思ってるのはブゴニアです。
みたいな話をして、で、その流れで去年一番よかった映画、
2025年のベスト映画はセブンとF1ですって話をしたの。
全部うちのボットキャストでやってるやつ。
そう、全部やってるやつ。
全部やってるやつ、このぐらいの勢いでバッと喋って、
で、あ、なるほどセブンとF1ね、みたいな。
ってことはじゃあ、ブラピ?
ブラピ?
セブンとF1って言ってたら、え、なに、ブラピってなるじゃん。
じゃあ、ブラピの路線で掘ってみましょうか。
あー、だから、俺そっから聞いたんだよ。
なんでブラピの話してんだろう、みたいな感じだったんだ、きっとね。
だからセブンとF1ですって。
セブンは今まで見たことなくて、この機会に4K版リマスターで出たから、
この機会に見たらめちゃくちゃハマってしまったというか、
刺さってしまってみたいな話をして、
で、セブンはイレギュラーとして、それを除いた2020版でのベストはF1です、みたいな。
そこまでの説明をして、で、そしたらやっぱブラピでしょってなって、
で、そのブラピの過去の作品。
これ見ました?これ見ました?みたいな感じで質問が始まった。
で、ファイトクラブから始まってさ。
その感じを。
結構ブラピ主演みたいなやつだよね。
これとかどうですかって言われて、
あなたが記憶が曖昧すぎて、見たっけか見てないかな、みたいな。
でも俺一緒に見てるからね。これ見たから。
横からね、サポートが。
見たでしょ、みたいな。
スナッチは見てないけど、見てるから。
見てるだろう、みたいなのをね、見てない見てないって言ってたけど。
そうそうそうそう。サポートが入ってね。
そんな感じで話が進んでいったって感じ。
めっちゃ面白かったね。
最終的にね、なんか山口さん結構困ってて、
あ、意外と見てるんですね、とかって言って。
最初のさ、質問の時に言ってないからさ。
じゃあこれは見てないのかなって思うじゃん。
意外と見てるんですね、みたいな。言われて。
ああ、そうか、みたいな。
自分的にはさ、自分の辞任としては映画あんま見てない方の辞任なわけ。
他に見てる人たちがいっぱいいるから。
そこの比較すると自分なんて全然、
あの年間20本ぐらい、40本ぐらいなんで、みたいな。
そんなもんしか見てないんでっていうさ、気持ちでいるから。
わざわざ言わなかったんだけど。
だから監督とか俳優とかで、
どれぐらい同じ人のやつ見てるっていうのを、
やっぱ記憶してないからさ。
じゃあブラピはF1とF7ぐらいかな、みたいな感じだったりしたのが、
実際はもっと見てるってことだったってことになるわけ。
ああ、なるほどね、なるほどね。
その辺はさ、わかんなくて。
そういう方向で話進めていくんだ、みたいな。
なるほど、と思って。
ちょっとね、反省した。
ちょっと反省した。
で、結局おすすめは?
結局ね、おすすめしてもらった映画は、
えーとなんだっけ、結構ね、
Apple TVの映画が多かったんだよね。
で、大石さんがね、結構ね、細かくアシストというか紹介してくれて、
Apple TVのウルフズ?知ってる?
知ってるよ。
知ってる?
いや、一緒に今日聞いたし、俺は元々見ようかなって思ってた。
ウルフズと、これはブラピが主演ね。
うん。ジョージ・クルーヌとね。
あ、そうなんだ。
ラブル主演。
で、マリオンさんからはウルフウォーカー。
うん。
これはアニメの、アニメ映画かな。
それはね、俺も面白そうだなって思った。
これもApple TVつながりで紹介してもらったんだけど、
あれだね、ソング・オブ・ザ・シーの制作チームって書いてあるから、
ね、面白そうだよね。
もののけ姫、日本のもののけ姫っぽいやつみたいな話をしてて、
ちょっと面白そうだなって思った。
で、あとは、テトリス?これもApple TV。
タロン・エガートのやつ。
ね、タロン・エガートのやつ。
いや、それはもう見ようと思った。
俺、Apple TV入ってるときにさ、この後っていうか、いつか出そうとしてるのが
セベランスっていうドラマのね、
ドラマのポッドキャストの収録もしてるんだけど、
そのセベランス見てたときに、
Apple TV契約してたときに、
もうテトリスも見ようと思ってたし、
ウルフズも見ようと思ってたし、みたいな。
そうだよなーって、あ、そんなにいいんだと思って。
やっぱりね、Apple TVの映画がね、
あの、気になるのいっぱいあったけど、
いいはずなんだよ。
ね。お金かけてるよね。さすがだよねって話もしてて。
で、最後に山口さんから、
山口さんからなんかありませんか?ってちょっと、
ちょっとおかわりしちゃって、
その時点で結構さ、作品出してもらってたんだけど、
しかもさ、結構さ、あれさ、一応10分って書いてあってね、
明らかに10分超えてたよ。
そう、結構長いこといるんで、ちょっと申し訳ないなって思ったんだけど、
やっぱせっかくならさ、山口さんからも何か欲しいと思って、
ちょっとおねだりしちゃったわけ。
おねだりしたら、
いいなーって思ったもんね。
そう、ちょっと言っちゃった。
なんだっけ、えーっとね、紹介してもらったのが、
リズと青い鳥。
うん。
うん。
これが響け!ユーフォニアムのスピンオフの作品らしくて、
これは全然知らなかったから、
だから共和輪の作品ってことだよね。
たぶんね。そうなんだと思う。スピンオフだから。
うん。
なんかすごい話聞いたらさ、面白そう。
青春モノで良さそうだなって。
我々は一応テレビシリーズの一期は見てるけどね、全部。
うん。
ここでもこのリズと青い鳥の存在知らなかったから。
知らなかったね。
なるほどーと思って。
ね。
良かったーと思って。
なんかいい説明してくれたよね。
そのなんていうの、
その全国大会に行くいわゆる熱血的なものを完全に省いた。
そうそうそうそう。
っていう。
そう。2人の少女の関係性に完全に絞った話で、
大会までの間で変わってしまう時が動き出すか出さないかみたいな、
そういう感じの話の説明をしてもらって、
ちょっとまだ全然どういう話かわかんないから見てみたいと思います。
はい。
はい。
次はですね、つぶやききれない話っていう番組に行きました。
はい、行きましたね。
これはね、本当になんかポッドキャストとの出会いって、
すごいなーって俺が去年思ったことで、
やっぱりさ、ずっと2023ウィンターとか2024とかで、
出会った番組を基本的には聞いたり聞かなかったりみたいな感じになってたり、
それ以外のリアルな出会いみたいなのも、でもないんじゃないか?
な感じなんです。
このつぶやききれない話っていう番組、
もともとは英語サーチっていう時から聞いてるんだけど、
この番組はまた別の番組で、
映画関係の、言っちゃうと深めるシネマっていう番組で聞いたエピソードの中に、
ゲストでこのつぶやききれない話のセレブさんと呼ばれてる方が出てて、
そのセレブさんと深めるシネマのコラボ会を聞いて、
このセレブさんの人が面白いなと思って、
じゃあその人のポッドキャストも聞いてみようと思って聞き始めたところから、
面白いなと思ってずっとそれから聞いてて、
そしたら、ポッドキャストウィークへの2026に出展するって言うから、
じゃあ会えるなと思って行ったんだよ。
なるほどね。
この番組のブースはあなたが来なかったじゃん。
私はほぼ聞いてないに等しいから、話振られてもあれかなと思って、
別のところ探索しようと思って、2人で盛り上がってるし、
これは私いなくても大丈夫そうと思ってフラフラしに行っちゃったんだけど。
やっぱりその他で会ってる人とか、感想をどこかで言う機会があったりすると、
そんなにこの場でっていう熱量じゃないかもしれないけど、
このセレブさんと初めて会うし、基本的にはサイレントなリスナーなんで、
この番組と出会って、今までも毎回聞いてますみたいな話をしなきゃいけないなと思って、
そういうのを言ったって感じなんだけど、そんな感じ。
会えて良かったね。
こういう機会がないと会えないだろうからね、なかなか。
ね。良かったです。
良かったですよね。
その間で私がフラフラしていたら、
シネモアのブースに捕まったというか、目がバチッとまた会ってしまいまして。
聞くと映画が見たくなるシネモアさんですね。
こちらも2024年のポテキャス・ウィークへので、
映画関係の番組はちょっとやっぱり気になるんで行ってたし、今回も行くんだけど、
そこで出会って、俺はそこの2024年の時に知ってからは、
やっぱりこの番組、甲田さんと森下さんの、
映画をそんなに見てない人と結構見てる人との絶妙な掛け合いがやっぱり面白くて、
あとは、初めての時の、2024年に会った時の、
そのオススメされたルート29って映画が、我々には訳のわからん映画だったみたいな、
その最初の体験もやっぱり面白かったから、
そういうのもあって、やっぱり映画との出会いがさ、
そういうバッチリ会うってことは、はっきり言ってないと思ってるから、
なんかそういう微妙な出会いみたいのがやっぱり面白いなと思ってるのが、
俺はすごい毎回毎回聞いてるんだけど、
なので、今回も2日間出展されるってことで、1日目もね。
1日目の時はちょっと話さなかったんだけど、実は1日目も行ってるんだ。
そう、実はね、1日目、編集、ポッドキャストの収録では1日目のことはちょっと言ってないんだけど、
1日目にもチラッとお会いしていて、シネマンさんとか遊びに行って、
で、その時、森下さんいなかったんだよね。
森下さんは今日はお休みで明日来ますよっていう話を高田さんがおっしゃってたから、
じゃあ、明日また来ますって言って、
で、その1日目に挨拶してるからさ、2日目?
なんか通りかかろうとしたところでもう目が合っちゃってさ、
あ、来てくれたんですね、みたいな。
もう今日は森下さん来てますよ、みたいな。
もうさ、声かけられて、お話ししましょう、みたいな感じで声かけられてさ、
あれ?今日旦那さんは?みたいな、声かけられて質問されて、
あ、今あっちで別のブースで話してるんで、私ちょっと別でフラフラしてたら、今こんな感じです、みたいな話になってさ。
で、その話してる中で、さっき映画の話したすぎるラジオのブースに行って、こういうのやってきたんですよっていう話で、すごい盛り上がって、
あなたが言ったってこと?
そう、私が言ったの。
映画ソムリエの話をしたわけ?
映画ソムリエやってもらったんですっていう話をして、めっちゃ盛り上がって、
ねえ、どんな映画紹介してもらったんですか?みたいな、ぐいぐい聞いてくるからさ、
これと、これと、これとってさっきね、さっき言った3本を無画像見せながら、言ったらさ、
あ、甲田さんはもう映画を詳しいからさ、
なんだっけ、最初のウルフズ?
ウルフズとかさ、見せたら、あ、これね、これなんか予告までやったのに配信する?
劇場公開されなかったやつだ、え、すげえ、みたいな、これさ、見たかったやつなんだよね、みたいな話とかも、
甲田さんから話が出て、
確かに確かに、そうそうそう、そうなんだよ、もともと劇場公開する予定はあったんだよね、あれ。
なんかさ、予告まで出てたのに、見たのに、みたいな話を言ってて、あ、すごい、さすが甲田さん、詳しい、みたいな。
で、森下さんは知らない感じで、え、この写真めっちゃかっこいいですね、みたいな、
フラットピットとジョージ・クルーニー、もうこの絵が最高じゃん、この絵だけで絶対いい映画じゃん、みたいな、
もうそこでひと盛り上がりして、
ね、なんかそこでね、謎に、あの、映画の話したすぎるラジオの映画ソムリエの宣伝をするっていうね、ことをして、
行ったかな、シネマの二人。
ね、ぜひ行ってほしいっていうかね、どんな映画オススメされたのかも気になるし、
ほんとにさ、番組のテイストが全く違う二つのポッドキャストだから、
我々のポッドキャストも映画の話するとかも全然違うんだけど、
なんかほんとに、あの、映画の話する系のポッドキャストはね、他の番組とかすぐ聞くと、
すごいいいんじゃないかなって俺は思うんだよね。だから、なんか交流もせっかくのさ、イベントだしさ、
持ってもらって、なんかね、次に繋がったらいいんじゃないかなと思いますけど。
はい、えー、そんな感じで。
でね、あの、ちょっとその、ブースとは関係ないんだけどさ、
我々がね、その、今回のポッドキャストウィークエンド2026のさ、
いろんなさ、ことやってるわけでしょ。イベントの中で。その中の一つにさ、
まああの、スポンサーでもある、そのスポーティファイ。
はい。
スポーティファイコーナーみたいのがあってね。
うん。
あれなんなのよくわかんないけど、なんかソファー席みたいのがあって、
マイクみたいのがさ、設置されててさ、
で、スポーティファイのロゴのクッションとか置いてあって、
撮影ブースみたいなんでね。
そうそうそうそう。撮影風景みたいなのを撮影できますよ、みたいな。
まあちょっと、かわいい感じのクッションもあるし、
みんなそこでさ、記念写真。
そう、だから記念写真ブースみたいなもんだよね、言ってしまえば。
でね、そこで撮った写真を、あの、SNSでアップすると、
まあ一応ちょっと宣伝になるから、みたいな感じで、
まあガチャ引けますよ、みたいなさ。
そうそうそうそう。
そういうキャンペーンみたいなのやっててさ、
まあSNSに上げるかどうかは別として、
ちょっと写真を撮りたいなと思って、
カメラ渡してさ、お願いして撮影してたら、
そこに、ヘセマイの二人が現れるわけ。
ね、びっくりしたっていう話だったね。
私は全然気づかなくて、
ファーってやってるところで、なんだなんだ?みたいな。
もう撮影に集中してたからさ。
あ、そうなの?
カメラの方しか見てなかった。
結構すぐに来て、
俺は実はその前の1日目の時から、
二人の姿を見てるから、
もうどういう格好してるかも知ってるからさ。
ああ!と思って。
このヘセマイの二人、今回SNS担当、
その公式のSNS担当って、
2023ウィンターのポッドキャストウィークエンドの時みたいな感じで、
オフィシャルのツイッターとかに、
レポートを生で上げていくみたいなことをすることをさ、
任されてる。
あ、今回もそうだったんだ。
そうそう。
知らなかった。
えー、そうなの?
知らなかった。
だから、公式のツイッターの投稿はヘセマイがやってるんだ。
あ、そうなんだ。
そうだよ。
えー、知らなかった。
で、1日、1日というか2日間、
ずっとこう、いろんなブースを回ったりとかしながら、
写真撮ったりとかして、
で、今、このブースに来ましたみたいなことを、
レポートみたいなのを上げてたわけ。
で、いることは知ってたし、
1日目の時は見かけてたから、
2日目の、ちゃんとしたらいいって、
1日目って時間がなかったじゃん。
だから2日目のちょっと余裕のある時に、
話しかけに行ったりとかしようかなと思ってたら、
逆に見つけられちゃって。
ねえ、びっくりしたよね。
わー、みたいな。
ヘセマイの2人が、
とりあえず写真撮られてるから、
ポーズ決めて、みたいな。
いえーいって。
いるけど、とか思いながら。
全然気づかなかった。
あ、そう。
で、今日はね、あなたはね、
ヘセマイは、番組その略で、
ヘセマイのギャラのTMI ON EARTHっていう、
もうまさにだから、
2023ウィンターの時に、
SNS担当で、
いろんなレポートを上げてたお二人に、
話しかけられたというか、
たまたま会ったんです。
そうそう、たまたま交流するタイミングがあって、
そこで知り合ったんだよね。
そうそうそう。
で、実は私たちはSNS担当やってるんですけど、
自分たちもフットキャスターやってるんですよーって言って、
教えてもらった。
で、俺はもうその時からずっとリスナーで、
ずっと聞き続けて、
で、何だったらね、
去年はヘセマイ100回記念で、
東中野の雑談っていうバー、
スタジオ系バーで、
記念イベントみたいなのをしてたのにもちょっと行って、
そこでも会ってみたいな。
で、今日はなんとね、私がね、
ヘセマイのロンティー用公式グッズ、
公式グッズ?
そう。
グッズのロンティーを着て行ってたから、
多分そこですごい認知されてて、
見つけられたんだろうね。
あれはだから、
ポッドキャストウィークエンドバージョンのロンティーなわけよ。
あー。
DCWEっていうのが入ってる、
あのポッドキャストウィークエンド2023記念のロンティーバージョンだから。
ね。
そうそうそう。
結構やっぱりね、
作った本人たちは思い出のあるロンティーなんで。
で、あれ今日着てたのは絶対あなた一人だから。
うん。
まあね、今日はちょっと暑かったっていうのもあったけど、
でも全然ロンティーでも行ける気候だったし、
着てて本当に良かった。
びっくりした。
で、もう一個。
もう一個ね。
ブースとはまだ関係のないですね。
我々ミッションがありまして、
そうね。
ミッションです。
WANTED。
このミッションはですね、
1日目に達成できなかったというか、
ミッションがあって。
そう。
あのね、知ってたらニアミスしてたからクリアしたんだけど、
知らなくて。
全然その情報知らなくてさ。
うん。
もうそれを帰ってきてから聞いて、
ああもうと思って。
うん。
もう2日目は絶対にこのミッションクリアしようっていうね。
うん。
心持ちで。
我々には2日目のミッションがあったわけです。
はい。
はい。
あのね、深めるシネマっていうポッドキャスト番組がありまして。
ね。
この深めるシネマはポッドキャストウィークエンドにはブース出してないんだよね。
出展はしてないんです。
出展してないんですよ。
うん。
出展してないけどめちゃくちゃヘビーリスナーなんですね、ロイが。
そうね、これはね。
うん。
さっきあの、つぶやき姉の話の時にもあの前出してたんだけど、
もともとは深めるシネマを聞いてみたいなところからなんだけど、
その深めるシネマはその2人のパーソナリティで、
映画の話っていうかもう本当に映画をこう深めていくみたいな。
うん。
そういうような番組なんだけど、
その1人の方がそのトリビアさんっていう名前の。
うん。
そのトリビアさんがなんとそのポッドキャストウィークエンドのイベントのその運営側だっていうのがあって。
そうそうそうそう。
実際にその当日はポッドキャストウィークエンドの仕事をしてるから。
そうもうスタッフとして裏方で働いてるから。
そうなんです。
だから出展みたいなことがもうやってる暇がないから。
うん。もう関係者だからね。
そう。できない。
うん。
っていうのもあって。
うん。
出展はしてないんだけど、
そのもう1人の相方のトモヒー方が、
とりあえずその人はベップ在住の人。
大分県ベップに在住の方で。
そう。
わざわざ東京に今回来てると。
今回は遊びに来ます。
うん。
いうことで声をかけてくれた人には、
声をかけてくるのはだいたいリスナーだと思うから。
そうだよね。
リスナーさんに再会したら大分のお土産を渡しますよ、
みたいなことを配信で言ってた。
そう。
だから、どっかで会えるかなと思ってたんだけど、
そのインフォメーションをちゃんと読むことができてなくて、
実はここに何時にいますみたいなことが書かれていたんだ。
うん。
でね、なんとたまたま我々はその1日目に、
その近い時間にその場所にたまたまいたことによって、
あなたはちょっと見かけてたの?
私はね、もう見かけてたの。
お見かけしていて、でも姿はわからなかったし、
私はそんなにヘビーリスナーでもないから、
声をかけるっていうよりは、
ステッカーみたいなシールをポッドキャスターが貼ってて、
そこに深めるシネマの友引きって書いてあって、
めちゃくちゃ書いてあんじゃん。
そう、めちゃめちゃ書いてあって、
あ、深めるシネマの方なんだと思って、
でもきっと遊びに、プライベートで遊びに来てるから、
なんかあんまり声かけるのもなぁと思って、
なんか直接声はかけなかったの。
うん。
で、ロイにもなんか教えようかなと思ったんだけど、
なんかさ、その場所がさ、割と静かな場所で狭い場所だったから、
なんかわからないところで言った方がいいかなと思って。
だから、ちょっと離れたタイミングで、
あの人さ、なんか深めるシネマの友引きって貼ってたよって、
後で教えたのね、その場所離れてから。
そしたら、その友引きを探せをやってたって話をそこで言ってきててさ、
え、私その情報知らないよ、みたいな。
その情報を知ってたら先に教えたっていうか、声かけたのにっていう。
まあまあまあ、何もね、言ってなんかで知らなかった。
何も知らなかったから、いると思って。びっくりしたの。
で、ああって思い出して、思い出してというか、
あ、そういえば、どこどこにいつぐらいにいるっていう情報がどっかに書いてあるって言ってたなって見たら、
あ、確かにこの場所にこの時間じゃん、みたいな感じだったんだけど、
もう戻ったらいなかった。
そう、いなかった。
なので、2日目はしっかりとその時間にそこに行って、
行ったらいるはずだから、大分のお土産をもらおうと。
大分のお土産が欲しいかどうかというよりは、そのミッションをクリアしなきゃと。
そうそう、もうヘビーリスナーだからね。
あ、そうそう。せめてトルビアさんはいなくても、
トムヒさんに聞いてますよと。
で、この回はこうでしたみたいな話ができたらいいなみたいな。
ある意味さ、ブースにシュッてしてるとこに挨拶行くのと同じようなことをできるんじゃないかなと思ったから、
会おうと思ったら、ちゃんと2日目はその時間に行ったらいたん。
そう。
トムヒさんと話してたら、
あ、ちょっとトルビアそこにいますからって。
えー、みたいな。
本当にたまたまスタッフの仕事として。
めちゃくちゃスタッフの仕事として、なんかケーブルみたいなの持っててるんだもんね。
そう、なんか接続してるみたいなね。
あ、やっからトルビアですって。
あ、トルビアさんみたいな。
あ、2人揃っちゃったみたいな。
深めるシネマのブースじゃんみたいなね。
ここブースになった。
あ、どうもいつも聞いてますみたいなね。
面白かったね、あれは。
だから、ある意味深めるシネマに挨拶もできたっていうさ。
すごいよ。
奇跡的だったね、あのタイミングは。
なかなかあのタイミングじゃないとああいうことなんないわけじゃん。
リスナーがさ、遊びに来たとしてもさ。
それはすごい良かったな。
トルビアさん、あ、5時かって言ってさ。
あ、そういえばそうだったねって言って。
私ですみたいな。
面白かったね。
お会いできて良かったね。
深めるシネマはいかに他の映画系のボッドキャスト番組といかに違うかみたいなところを一応伝えられたかなと思う。
力説したもんね。
深めるシネマでしか聞けない話があるって。
言ってた。
それを聞いて2人わーって圧倒されてた。
そんなーみたいな。そんなことをみたいな。
本当にそれを目指してやってる番組だって思ってるから、すごい実現できてるなと思うし。
だからこそ俺もさ、そういうのしか聞きたくないって思ってる方だから。
他にない話を聞きたいって思ってる方としては、本当に率直な感想というか、それを2人、しかもお2人に揃って伝えられたのが良かったかなって。
良かったね。奇跡的なタイミングでした。
そして、ある意味この1日目は新序。
新序。
がある意味メインだったという中で、2日目のメイン。
メインです。最後に撮っておきました。
っていうのが、すべての道はジャズに続く。