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第2部#60 PODCAST EXPO など/GWの思い出を話す
2026-05-30 30:37

第2部#60 PODCAST EXPO など/GWの思い出を話す

覚えてない1グランプリ 投票はコチラ


ガサガサ由来のGW話/話題は渋滞/3週に渡るTOPIC/①PODCAST EXPO ②覚えてない-1グランプリ ③けやきBEERフェス ④お便り(ニューシネマパラダイス)/おぼ-1グランプリ主催者に会う/おぼ-1のお陰で聞いてくれる人が居た!!/「hitokoto radio」/「ハコとクラ」/ハコとクラのフォーマットを使いたい?/乗っかる会話と足を引っ張り合う会話/漫画「ニシハラさんのわかりにくい恋」/覚えてない1グランプリの投票お願い!


2026年5月25日収録

 

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サマリー

今回の「喫茶店つくるつくるラジオ」は、ゴールデンウィークの思い出や、最近参加したイベントについて語る回です。まず、ポッドキャストイベント「PODCAST EXPO」に参加した際の体験談が語られます。ここでは、「覚えてない-1グランプリ」の主催者と偶然出会い、番組のTシャツにサインをするというユニークな出来事がありました。また、イベント会場で出会った他のポッドキャスト番組「ひとことラジオ」や「ハコとクラ」についても触れられ、特に「ハコとクラ」のフォーマットに感銘を受け、自分たちの番組でも取り入れてみたいという意欲を見せています。 さらに、「覚えてない-1グランプリ」への投票をリスナーに呼びかけます。番組がエントリーしたことで、予想以上に多くのリスナーが番組を聞いてくれているという事実に喜びを感じ、今後の番組制作への意欲を高めています。また、ゴールデンウィークに関連して、渋滞の話や、漫画「ニシハラさんのわかりにくい恋」についても言及があります。最後に、ニューシネマパラダイスに関するお便りにも触れ、次回の配信で詳しく話すことを予告しています。全体を通して、リスナーとの繋がりや、ポッドキャストコミュニティの温かさを感じさせる内容となっています。

収録の開始とゴールデンウィークの話
こんばんは、コウです。
スガハラです。
サノです。
1ヶ月ぶりぐらいですかね。5月の25日、月曜日。
月曜日、珍しいですよね、収録。
ねえ、結構厳しいですね、月曜日は。
厳しいんだ。
まあ、僕のせいですけど。
すみません。
そうなのね、突然ね、なんか飲み会が入ったってことで。
忙しいね。
本当に申し訳ないです。
まあ、いいんですよ、そんなのは。
とはいえね、ちゃんと集まることができたんで。
全然いいんですけれども。
サインにね、触ったからですね。
そう、で、今日は何を話すかっていうとですね。
5月、ゴーデンウィークがありまして。
懐かしい。
で、僕も別の作る作るっていう番組の方ではですね。
も、ゴーデンウィークの話はたくさんしてるんですけれども。
いや、聞きました。
ありがとうございます。
ガサガサ由来のゴーデンウィーク絡みの話もたくさんあるかなと思いまして。
それをどんどん話していきたいなと。
そうですね。
たくさんあるね、たくさんあるんで、僕のゴーデンウィークの話はもうしません。
確かに。
ありすぎ、ありすぎ。
確かにね、今から話すのは大体僕と菅野の話がメインになりそうなんで。
お願いします。
ちょっとね、それだけでも渋滞してそうでですね。
1本じゃ収まりきらない可能性が十分あるので。
PODCAST EXPOと覚えてない-1グランプリ
まずね、トピック的にどんな話をするだろうなっていうのを先に言っとくと。
まずポッドキャストエキスポですね。
5月の9、10、2日間、世田谷のホームワークビレッジを行ってきたっていうので、
実は僕は行くってことは言ってたんですけれども、菅原もちょっとそこに顔を出しましたので。
いいね。
行きました。
そのときぐらいの話。
そこで僕は僕、菅原は菅原でちょっと別行動をしてですね、いろんな人と会ったり話したりしたっていうことがありましたので、
その辺をちょっと話したいなというのが一つ。
その前に、覚えてないワングランプリっていうのをエントリーしたっていうのがあって、
何週間前にぜひ投票してくださいって。
ポッドキャストエキスポでその主催者とも会うことができまして、
投票の期日が5月の末までなので、そんな話もちょっとしましょう。
エキスポの一週後に、
何?
10?
10?
欅広場ビールフェス。
菅原行ってきたらそんな話もチラッとしつつ、
お便りもいただいてまして、
これはゴールデンウィーク直接関係ないですけれども、
これも絶対に今週か来週かで話していきたいと。
ニューシネマパラダイスに関わるお便りがまた届きましたので、
いい顔してるよ。
それでいきたいなというふうに思ってます。
ちょっとそんなメニューで、
いいですか?
そんなメニューで盛りだくさんでやっていきましょう。
台場です!
雑談!
ポッドキャスト!
ガサガサのコース!
こんばんは、こうです。
菅原です。
佐野です。
ということでございまして、
ポッドキャストエキスポ、何度も言いますけれども、
9日と10日行ってまいりましたと。
覚えてないワングランプリより先、エキスポの方ですか?
覚えてないワングランプリ、そうですね。
順番的にはね。
エキスポでね、
覚えてないワングランプリのTシャツを着た人に偶然会って、
Tシャツ欲しい。
覚えてないワングランプリ専用のだけの告知をする、
実はポッドキャストというのが存在してて、
そうなんですよ。
大会の概要とかを説明するポッドキャスト。
見た!
見た?
それか!
覚えてないワングランプリの大会を説明するポッドキャストと、
覚えてないワングランプリ2026エントリープレイリストだ。
Spotifyのプレイリストで、
92番組のがドラーッと聞き流せるようなプレイリストが準備されてて、
それが両方…
僕はポッドキャストの方を事前に聞いてて、
そしたらエキスポの会場にも行きますよって言ってて、
まさにTシャツを着ていくんで、
気がついたら声をかけてくださいっていうことをね、
ラジオで言ってたのよ、その人が。
あんまり忘れてたんだけど、
僕の知り合い、
アワケンっていうやつの一緒にやってるMOさんっていう人がいて、
MOさんがね、よく分かんないんだけど、
だいぶ顔が広いみたいで。
そうなんだ、そうなの?
そうみたい、MOさんじゃないよ、MOさんね。
MOさん?
MOさんじゃないよ。
同じアワケンなんだけど、
MOさんっていう、MOさんがいるんだ。
でも存在は知っていたんだけども、
あんまりちゃんと喋ったことがなくて、
MOさんも名前は知ってます、
ちゃんと話すの初めてですねって挨拶したら、
その隣にいたのが、
覚えてないワングランプリのTシャツを着た人で、
MOさんと一緒に何かの番組をやってたみたいな。
なにそれ。
とにかく言うと、その人に会えたということで。
MOさんがその人のことを、
俺も慌てて会わせてくれたもんね。
ああ、そうなんだ。
ちょっとこっち、こっち、こっちって呼ばれて、
この人、この人、みたいなね。
覚えてないワングランプリの主催者って言われて、
ああ、そうだそうだ。
で、このステッカーもらって、
ステッカーもらって、
で、そのTシャツにガサガサのコースっていう風に、
番組名をね、
マジックペンで、
いや、そうじゃない、それは壁に書いたやつでしょ。
それとは別に、Tシャツ、その人の着てたTシャツに、
そこで出会った、エントリーした番組は、
書いていいって言われて、
で、僕、やべえって思ったやん。
Tシャツで書いたの?見たっけ俺。
一緒にいたやん、隣に。
もうダメだ、覚えてないやん。
で、僕と菅原が書くのを譲り合ってるのを、
その主催者の人は鬱陶しそうに見てた。
早く、早く書いてくれ。
早く、どっちでもいいから、書いてや、みたいな感じではあった。
もう別のとこに行かなくても、忙しいからね。
8文字だ、8文字どんどん書けと。
そう。
これ何の話か言おうかなくなってますけど。
とにかく、
違う、違うわ、俺言いたかったのはそれじゃないんだ。
防衛戦隊ワンクランプリ言いたかったのはそこじゃない。
それも言いたかったが、
覚えてない-1グランプリの反響とリスナーへの感謝
なんていうのかな、92番組?
エントリーしたっていう話はしたよね、どっかで。
で、僕正直ね、92番組もあるから、
あんまり聞いてもらえないというかね。
僕らが投票するにあたってさ、
全番組聞いて、
それで投票するなんていうことは、実質難しいわけじゃない。
だから僕も、エントリーしたとってね、
どれくらい?そんなに聞かれないだろうと。
身内の人が投票してくれたら盛り上がったらいいなぐらいに思ってたんですけど、
アナリクス?
あれですか?
あれね。
あれアナリクスって言うんですか?
アナリティクス?
そう、アナリティクスかな。
再生回数とかさ、
データがね。
あれ見たらちゃんと何人も聞いてくれてるんだよ。
嬉しいですね、すごいよね。
だから僕らはね、もともと文房が、
文房がというかね、もともとの再生数が非常に少ないので、
他の番組ではそんなことが起きてないのかもしれませんけれども、
僕らその、僕たちが出会った芸能人みたいなエピソードを。
懐かしい。
あれもうちょっと考えてみたらいいですね。
他の回でも及ばったんじゃないかみたいな。
そうか。
いやいや、本当は覚えてないからその内容を。
だから選んだんだよね。
うん、だから選んだんだけど、
別に誰も聞かれないだろうなと思って、何でもいいやと思って言ってたんだけど。
意外に聞かれてたからね。
意外と聞かれて、僕らの今まで配信したね、
55ぐらい配信してるんだけど、
トップだからね、トップに踊り入れたからね。
そうですね、こうなったらもうちょっと考えればって思っちゃいますね。
そうなんだよ、もっとおもろいなってちゃうかなって。
僕らがうわーってすげー、特に佐野とかが盛り上がったのは、
サプライヤーとサプライジーみたいな。
盛り上がった、そうかそうか。
サプライザーAとサプライジーBみたいな。
あれも楽しかった。
あれの辺とか盛り上がったなとかね、言うのは後から思ってさ。
全然忘れてた。
フォロー数はそんなには増えてないんだが、
でもありがたいなって話。
ツイッターとかXとか見てると、
ちゃんと全部聞いて、俺は投票するんだみたいなことを宣言してる人が何人かいて。
やっと半分聞き終わったってこと。
すげー。
嬉しい。
そういう人たちもいて、やっぱりこのポッドキャスト好きの人たちの、
こういうとこっていいなっていう。
いい話。
熱いですね。
PODCAST EXPOでの出会い:ひとことラジオとハコとクラ
二人の方が肌で感じたってことですね。
僕はまだ全然耳でちょっと感じたくらいしかないんで。
もっと感じたいですね。
そうだね。
本当にコミケみたいな感じ。
ポッドキャスター、配信する側が集まって、
アヨはやってるのもあるんだけど、
リスナーさんもそこで会えるからって集まってるから、
楽しい感じよね。
雰囲気がね。
ポッドキャスターの中で話してる人とは違う。
どんな人なのか。
実際会ってみたいとか思いますもんね。
このまま今の流れでエキスポの話に転がり込んでいきますけれども。
今入り口ですか?
今入った。
菅原も多分話をちょっと覗いたブースで、
日本地図を掲げててね。
各都道府県にどれくらいポッドキャスターをやってる人がいるかみたいなのに、
シールを貼るみたいなことをやってた人。
菅原覚えてる?
覚えてる覚えてる。
ひとことさんのブース。
ひとことっていうポッドキャスターのブースでやってたやつで。
そうなんだ。
そこでそのマップのところでね、
配信者がどこから配信してるのかっていうのを、
付箋で番組名を書いて貼るっていうのをやってて、
じゃあぜひ書いてってくださいって言われて、
うち3人でやってるんですけどって言って、
埼玉と山梨と名古屋でやってるんですけど、
じゃあ3つ書いてくださいって言って。
で、名古屋とか埼玉とか、
まあまあ配信者がいる。
山梨が初めてだった。
あ、山梨初めてですみたいになって。
嬉しい。
やった。
やった。
良かったでしょ、僕誘って。
初めて思ったでしょ。
たぶんこうさんは今初めて思ったでしょ。
さんの誘って終わって。
山梨一人しかいないって。
ひとことラジオか。
ひとことラジオ。
ひとことラジオ。
嬉しい。
そのね、次の日僕もね、
そこをたまたま覗いて話を聞いてきて、
ひとことラジオっていうところで、
これはね、なんかね、
人口1万人以下の農村に暮らす3人が、
地域の魅力を振り下げながら、
日本の未来を考える番組っていう感じでね。
それそれ。
長野県の木曽町とか、
木曽。
北海道、
なんて読むんだろう。
北海道の鶴井村かな。
で、あと長野県の原村の3人がね。
原。
そう、だから離れてるんだよね。
離れてる。
え、原村なんて山の、
山の持つときに行ったことあるな。
そうそう。
これはなんか佐野に近い感じのね。
そうだね。
人口が少ないところで、
あ、そっちかい。
発信してるっていう。
佐野がひとことラジオに出てたらおかしくないぐらいの感じ。
おかしくないね。
そうか。
もしものときは、
お願いします。
地域の魅力を振り下げながら、
日本の未来を考える番組だから、
佐野あんま日本の未来考えてねーし。
そうですね。
年産ぐらいですからね。
日本の未来。
あったらもう自分のことしか考えない。
それぞれの地域での活動や、
ローカルの暮らし、
日々の奮闘などを、
時折ゲストを交えて語り合います。
奮闘が無理かな。
奮闘しないもんな。
これね。
だね、そうです。
そういうところにいながらも、
多分アクティブな人なんですよ。
むちゃくちゃアクティブな感じだったよ。
ね、でしょ?
ほらアクティブじゃないですよね、僕はね。
そうか。
そう。
とかね。
とかね。
ガサガサ首になったら考えます。
あと一つね、僕どうしても、
たくさん喋ったブースがありまして、
そこの話はしておきたいんですが、
お願いします。
箱戸倉。
うん。
箱戸倉。
箱戸倉。
そう、これはね、なんだっけな。
漫画家の西原箱さんと、
箱さんだ。
作家の戸倉淳さん。
そうだ、戸倉。
はいはい。
女性二人のコンクリートなんですけど、
箱戸倉っていうラジオなんですけど、
これ何にも知らなかったんですけど、
たまたまブースピャッと立ち寄って、
なんかね、喋ったんですよ。
はいはい。
そしたら、
女性二人で全く価値のない雑談を、
ただ垂れ流している番組ですみたいな紹介を、
自己紹介みたいなのを、
二人でね、こうやって楽しそうにされたんで、
それを聞いたらさ、
なんていうの、僕もさ、
はいはいはい。
意味のないことをずっと喋っている、
ただただ喋っているだけの番組ですかってなるやん。
僕はね、ブースを回りながら、
つくるつくるラジオの顔と、
ガサガサのコースの顔、
両方一応持って歩いているわけ。
はいはいはい。
喋りかけた話題によっては、
つくるつくるのこんな番組やってますって言うんだけれども、
まあまあね、確かにね。
この箱戸倉に関しては、
これはガサガサだろうって言って、
いや、僕もね、男三人でね、
どうしようもない番組やってるんです、
三人でっていうことで、
あ、そうなんですかって言って、
話が盛り上がってですね。
盛り上がって。
そういう時に、
佐野と菅原を誘って終わったと思うでしょ。
向こうからそう言われた時に、
その、なんて言うんですかね。
ろくでもない話を長くするところに関しては、
やっぱり僕と菅原さんがいるからこそじゃないですか。
僕もやってますよって時に、
やっぱり佐野と菅原が来るでしょ。
横からビュンって。
なるほどね。
ほら嬉しい。
その答えに関しては、
ちょっとこの箱戸倉さんとのね、
会話をベースに答えていきたいと思うんだけどね。
ちょっとなんか怖い怖い怖い。
冷静だね。
僕は今、泣く準備ができてます。
すぐぶった切るんじゃなくて冷静に。
これ一番怖いですね。
怖いね。
佐野全然違うなとかじゃなくて、
あ、佐野君一回黙って、
今からきれいに料理してあげるよって。
怖い怖い。
そんなことはないんだけども、
まずね、この箱戸倉がね、
その時に何話したか、どんな番組ですかって聞いたら、
フォーマットが一個あると。
毎回それぞれのベスト3を言い合ってんだと。
確かに。
で、そのベスト3っていうのは例えばね、
どんなんかっていうと、
ちょっと待ってね。
今そういうのを準備しておけばいいんですけど。
あれ聞いたあれ聞いたなんだっけ?
早く言った早く言ったよ。
RG、RG。
早く言いたいよ。
僕が何を聞いたのか。
例えばどんなお題があるかっていうと、
半信半疑ベスト3とか。
そんなのあるんだ。
半信半疑。
カラオケで上手い人に歌ってほしい曲ベスト3とか。
自分がペットだったら付けられたい名前ベスト3とか。
付けたいじゃなくて、付けられたい。
自分がペットだったんで。
自分が私がおばさんだったみたいなね。
そうっていうのを言い合うっていう。
なんかおもろそうやん。
いいね。
とてもシンプルなんだけれども、形としては。
テーマはつきないし、
困った時に使いますよねって。
フォーマット持ってるっていいよね。
今の良くないでしょコウさん。
困った時に使いますよね。
なんか良くない言い方。
困った時に、テーマがなくて困った時に、
こういう風にフォーマットがあったらいいですねっていう話やん。
あなたもだってよく言うじゃん最後に。
皆さんのお便りだけがお便りです。
それがないと私たちは何も喋れませんみたいなことを言ってるやん。
フォーマットが欲しい。
そのブースでね、いいですよガサガサのコースでも
このフォーマット使ってやってもいいですよみたいなこと言われて。
ハコとクラのフォーマットとガサガサのコース
それはもう是非やりたいなって。
ちなみにテーマはいつ考えてんのって。
その事前に考えて。
考えてますもんね、絶対事前に。
まずテーマを考えて、
その1時間後ぐらいから収録始めるっていう。
1時間なんだ。
僕ね、言っていいですか?
ちなみに何を聞いたか言ってもいいですか?
聞いてくれた?
聞きました。
夏に飲みたい飲み物ベスト3。
聞いて僕が思ったのは、
これ少なくとも2,3日ぐらい前には
テーマ決めて、生活しながら
2人とも考えて持ち合ってんだって思ったんですよ。
まさに1時間前とも言われた。
1時間前?すごいな。
僕も2,3本聞いたのよ。
ブースでは、
うちも負けませんよって言ってきたわけよ。
うちもそういうベスト3のフォーマットでやったら
いい感じの作りますぜみたいな。
じゃあそれをもしガサガサのコースでやって、
私たちがそれを聞いて面白かったら
番組の中で取り上げますぐらいなことを言ってくれたんだけども。
帰ってきてから
ハコトクラを聞いてみたら
ちょっと勝てない。
違う。全然。
でもやっぱり感性みたいな部分が
作家さんと、要は物を作っている人と
漫画家さんになって
感性で
僕らはその場の勢いで大きい声とか早口で
高い声でおまかせみたいな
顔じゃダメ。顔じゃない。
ゲーミーな。
編集とか無しで
女性が2人喋ってるのを聞いてるみたいな感じでした。
編集無しだって取って出しだって言ってたし。
感性で出てくるワードとか
物の捉え方みたいなのもすごい面白いし
あれを1時間以内数十分で3つピックアップして
なんと3,2,1みたいな感じでね。
段階付けてそれぞれが
落ちという言い方がいいかわからないけども
これはちょっと勝てないなって思ったので
勝てる?
コウさん勝てる?勝てない?って言ったら
ダメですよコウさん。
勝てる?勝てない?って言ったら
ダメですよっていう
凡庸な反応はもういいんで。
あ、いいねいいね。
来た来た来た。
そんなことは分かってるんだけど
勝てる?勝てない?じゃないのは分かってるんだけど
勝てないなって話で。
爪を出してると勝てないってことだね。
最初の佐野の
さっきのね
問いかけの答えをすると
何の問いかけだったか忘れたけれども
何でしたっけ?
箱戸倉のね
2人のやり取りは
否定をしないっていう言い方をすると
それこそありふれたことなんだけども
否定をしないというかね
乗っかっていくんだよね。
乗っかっていくというか。
コウさん乗っかり方がね
すごい。
乗っかったと思ったらもうね
乗っかったことを忘れて
一体化してるくらいに
乗っかっちゃってるんですよ。
乗っかっちゃってるよねーみたいな感じで。
優しい。
優しい乗っかりの乗っかり。
優しいよねーっていう
その感じで。
お互いに
何が言いたかったかっていうと
僕らは言葉尻を掴んで
3人が引きずり下ろすやん。
引っ張り合ってるよね。
目を引っ張らせますもんね。
だから思い出した
何が
さっきの佐野の問いは
どうしようもない話を続けていくのに
佐野と菅原の2人を
ちゃんと選んで
この3人で組んだのは良かったですよね
コウさんっていう
答えに関しては
別にっていうのが
すごいねー
要はそれは
言葉尻を掴んで
引っ張り合う関係性な
僕らです。
箱と蔵の中だったら
そりゃそうだよねー
この3人だったからこんないい番組できたよねー
みたいなことを多分言ってる。
確かにね。
そういうことを言いたくてですね。
1回やってみたいですね。
箱と蔵みたいな雰囲気で
優しい気持ちで
優しい雰囲気の
じゃあ1回どっかでやろう
そのベスト3の企画で
フォーマットをやるってことね
企画プラス
優しい回
フォーマットプラス
雰囲気までも
お借りして
やってみるパターン
すごいっすもんね
番組の締めと次回予告
ベスト3って言った時に
やっぱお互い
いいよねーって言って
どっちが今
話をしてるのかわからなくなっちゃう
今日たくさん歩いて
疲れたのよーって1人が言うと
それは歩いたよ
それは歩いた
絶対間違いない
もう休もう
私たちは常に歩いてるよね
最新回だった
もう疲れてるみたいな
常に地球に垂直に立っているよね
私たちは
そんなこと言う
マイケルジャクソンだけは違います
そうだね
そうだね
そうだね
間違いないね
そんな僕はね
ギリがたいと言いますが
ギリがたい
漫画家さんの
西原覇子さんの
代表作
西原さんのわかりにくい恋
っていうですね
漫画
購入させていただいて
会場で?
帰ってきてから
普通の本屋さんで
西原さんのわかりにくい恋
第4巻まで出てます
いやすごくない?
4巻
ダイハードでも3で終わりですからね
そうだね
西原さんかロッキーかぐらい
ロッキー
ロッキーっていくつまであるんですか?
4?
ロッキー4あるかもしれない
西原さんは第5巻がもうすぐ出る
スターウォーズ超えしますよ
そうだね
そんな感じで
一旦ここで途切れとこうか
終わっとこうか
一本目
今週はこの辺りで
終わりたいと思います
番組フォローと
通知音の方もよろしくお願いいたします
よろしくお願いします
よろしくお願いします
佐野さんそんなことないよ
頑張ってみたいな応援コメントありましたら
よろしくお願いします
そうか覚えてないワングランプリ
締め切りなのか
4月の末までが
今日ってこと?
今日かもしれない
今日?
配信日?
そうなっちゃう?
配信日の次の日
今日30日配信予定なんで
日曜日31日まで
じゃあぜひお願いします
ぜひお願いします
では
もう一本目時間が
なくなってきました
まだエキスポの話もちょこっとあるだろうし
さっきのなんだっけ
ビールフェスタの話であるとか
お便りにも答えていきたいので
それではこのまま来週に
回していきたいなと
もうちょっと時間もないんで
僕の編集のことも考えて
ごめんちょっと2人には申し訳ないけど
モノマネスルーでいきたいと思います
さよなら
さよなら
こんな話するの
不安だよ
バイバイ
30:37

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