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僕がM&Aの世界にのめり込み、iMExを立ち上げた原体験
2026-04-30 19:10

僕がM&Aの世界にのめり込み、iMExを立ち上げた原体験

#005 M&Aは誰でもできる?未経験から事業を成功させたプロの本音

今回の配信では、「ゼロからの起業はリスクが大きい」「もっと効率的に事業を成功させたい」という課題に対し、M&Aという選択肢を深掘り。今回はIMAX田畑氏のM&Aにのめり込んだ原体験に迫ります。会社員時代に培った事業立て直しの経験を活かし、自身で赤字事業を買取り再生・売却することで利益を出すM&Aのリアルを語ります。売り手・買い手の「幸福度を下げない」M&Aの真髄、そして「誰でもM&Aで事業を買えるのか?」という疑問に、経験不問で自己実現を叶える可能性を提示。

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🎧今週のハイライト🎧

  • ゼロからの起業リスク回避にM&Aが有効。
  • 最短距離で事業を成功させるM&Aの活用法。
  • 事業立て直し経験がM&Aの成功に直結する。
  • 赤字事業買収で利益を生み出すM&Aの仕組み。
  • 自ら売買経験がM&A専門家としての強み。
  • M&Aは関わる人々の幸福度を下げないことが重要。
  • 数字だけでなく相手への敬意がM&A成功の鍵。
  • M&Aは未経験者でも事業を買うことが可能。
  • 経験や地域はM&A事業買収の障壁にならない。
  • M&Aプロセス意識は事業改善に繋がる。

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Chapters

  1. - オープニング:M&Aサバイバルへようこそ
  2. - ゼロから起業の不安を解消?M&Aの可能性
  3. - M&Aに「のめり込んだ」衝撃の原体験
  4. - 赤字事業を買って利益を生み出すM&A戦略
  5. - 現場を知る専門家が語るM&Aの本質
  6. - 売り手・買い手、関わる人々の「幸福度」を最大化
  7. - 相手への「敬意」がM&A成功の最終鍵
  8. - よくある質問:M&Aは「誰でも」買えるのか?
  9. - 未経験でも事業買収できる理由と可能性
  10. - エンディング:次回のM&Aサバイバルへ

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

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サマリー

本エピソードでは、株式会社iMExの田畑俊輔氏がM&Aの世界にのめり込み、iMExを立ち上げた原体験を語ります。会社員時代に培った事業立て直しの経験を活かし、赤字事業を安く買い取り、再生・売却することで利益を生み出すM&A戦略を実践。自身が売り買いを経験しているからこそ、売り手・買い手双方の感情や不安を理解し、関わる人々の「幸福度を下げない」M&Aを追求する重要性を強調しました。また、M&Aは経験や地域を問わず「誰でも事業を買える」可能性があり、そのプロセスを意識することが自身の事業改善にも繋がると述べました。

オープニングとM&Aの可能性
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り開くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMExがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの田亭志真由子です。
起業したいけれども、ゼロから立ち上げるのには、リスクが大きすぎる。
もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか、
そんなふうに感じたことはありませんか?
この番組では、そんな起業やビジネスの常識を鮮やかに覆す
M&A事業買収という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしていきます。
それでは、ご紹介して参りましょう。
株式会社iMex、田畑俊輔さんです。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
本日もよろしくお願いします。
M&A案件の進捗期間
それでは、実は5本目というところでシリーズ化してきましたが、
慣れてきましたか?って毎回聞いてるんですけど。
全然慣れないですよね。
私はですね、やっぱり聞いてる側、私もご一緒させていただいて聞いてる側ですね。
どんどんレベルアップしてる感じがしまして、ワクワクしております。本当に。
嬉しい。
多分、私と同じように聞いてって聞いてって、自分がレベルアップしてってるなって知ってる人たちがですね、
ファンが増えてる感じがするので、ぜひ今日もいろいろ聞いていきたいんですけれども、
田畑さんでも、ちょっと今日聞きたかったことはですね、
今年スタートして、4分の1が終わりますみたいなタイミングで収録させていただいてるんですけど、
3ヶ月で、やっぱり3ヶ月前に来た案件の対応で、進むものってどのくらい進むんですか?
3ヶ月で。それぞれ遅い?
3ヶ月?早ければ、もう上と終わってますね。
そうなんですね。
本当に早ければですよ。
平均ってどのくらいとかあるんですか?事業によって違うかも。
一般的に公表されてるので言うと、6ヶ月から12ヶ月ぐらいと言われてます。
1個また賢くなりました。
でもこれもちろんケースバイケースなんで、長いとやっぱり2年とか。
かかるんですね。
短いとさっき言ったように3ヶ月だったらもう上とまで終わっちゃいますけど、本当ケースバイケースですね。
だからこそ多くの人に先にこうやって情報が届けたいっていうのが今分かりました。
やっぱり年単位なんだなとか、そういうことを今受け取りました。
そうですね。
ありがとうございます。
M&Aにのめり込んだ原体験
それでは本日のテーマに入っていこうと思います。
本日のテーマをご紹介します。
田畑さんご自身がM&Aの世界にのめり込み、アイメックスを立ち上げた現体験ということでお聞きしたいと思います。
よろしくお願いします。
お願いします。
お題挙げさせていただきましたけれども、まずはのめり込んだきっかけをお聞きしたいなというふうに思うんですけども。
のめり込んだきっかけですよね。面白いね。
僕もともと会社員やってる頃には立ち立て直しとか、結構そういうものが多かったんですよ。
今あるものをどうにかして良くしようみたいなことをやってたんですよね。
その中で当時所属していた会社がM&Aを積極的にやっていたので何となくそれを見てたんですよ。
っていうのが本当の意味で現体験なのかもしれないです。
あるいは一番最初にいた会社が直営店で運営していたものがフランチャイズに移行しますっていうところにいたので、
それもある種今思えばM&Aなんですよね。
運営の母体が変わるわけなので、そういった意味でそこもM&Aだったんですよ。
そこから一従業員として経験をしてまして、そういうところが現体験というか一番最初に触れたところ。
赤字事業買収と再生戦略
それをやっていく中でこれ結構面白いなって思ったのはやっぱり実は自分の会社で買った時なんですよね。
少し間が行っちゃうんです。会社員としていろんなことは経験させてもらったんですけど、
いざ自分のお金を使ってやってみたら結構面白いなって再認識しちゃったんですよね。
自分でやってみての感覚を覚え始めたってことですか。
会社である種ご飯を食べていたところもあったので、立て直すということ自体は別に抵抗ないんですよ。
時期の立て直しは得意技だったのでいいんですけど、それを使ってM&Aっていうのをミックスさせると面白いビジネスだなと思ってですね。
どういうことかって、簡単に言うととっても赤字なところを買うんですよ。
立て直しの必要がある。僕の持っているスキルが立て直しっていうスキルだとして、これを生かそうと思うと、
うまくいってないものを取得して立て直すことができたら利益って増えるわけですよね。
そのいわゆるビジネスの流れ、オペレーションの流れとかコミュニケーションの流れ、どこかに問題があるので滞っていて結果が出てこなくて赤字になりキャッシュフローが悪くなっていく。
売却の市場に出てきましたと。私立て直すことができる人間なので、それであれば赤字のところを安く買って立て直したら利益出るんじゃないかなっていうのがスタートです。
やってみたら利益出ちゃったよみたいな感じですね。
なるほどです。実際取り組んでみて、今田畑さんの会社のiMEXがあると思うんですけども、やっぱり自分が直接関わったほうがいいって思ったって感じですか?
現場を知るM&A専門家の強み
僕の場合は同業他社さんとはちょっと違うのは、もともと自分で売り買いしてる人間なので、自社で買って立て直して価値をつけて売却するっていうことをやってる人間なので、そこの楽しさは未だに僕は現役でやってるつもりですしね。
なるほどです。やっぱりこのM&Aという業界で、セミナーとかやり方をお伝えしてる人たちとか、知識をもちろん学ばれてって方いらっしゃると思うんですけど、ご自身でやっぱりやりたいって思う人が少ない?そんなわけはない?
これはね、なかなかここで言うのも難しいですけど、いわゆるコンサル会社の領域なんですよね。やっぱり多くは。なので、自分でやってるかっていうのもやり方をきれいにコンサルティングできれば、そこで成り立ってはしまうんですよ。
ただ思うんですけど、自分が主人公としてやってないので、売る側の感情の揺らぎとか、買う側の不安とか、あるいは従業員さんへの接し方みたいなところっていうのは、やっぱり実体験としてやってる分、なんか僕の場合はそこに強みが生まれるのかなというふうに思います。
なるほどです。やっぱり専門性、私自身も含めてなんですけど、コンサル担当、そして創意事業の方周りに業種問わずいらっしゃるんですけれども、もちろん知識のスペシャリストの方もいらっしゃるんですが、やっぱり自分自身が動くっていうそのご本人の感情とか、人間って想像以上に感情処理によって動けたり前向きになったりするじゃないですかね。
なるほどです。そこが今、よりたまたの強みっていうか、すごい大切にされてるとこなんだなっていうのが伝わりましたね。
僕の場合本当は現場の人間だったので、現場の温度感をうまく使えるといいんじゃないのかなっていうふうに思ってますね。
ありがとうございました。ありがとうございます。せっかくなのでもうちょっと聞きたいんですけれども、立ち上げられた現体験って書いてあるんですが、やっぱりその会社の理念とかね、もちろん終わりだからこそなんですけど、この核となるところって何ですかってより聞かれたらお話ししたいことございますか。
核となる。それはあれですか、僕がM&Eというものをやっていく上での核となる部分ですよね。
そうですね。
これ、どの視点で見るかによるんですけど、今の僕の立場、中外業とかファイナルアドバイザーといわれるいわゆるM&Eの専門家と言われるところで言うと、やっぱり売り手買い手双方にとって望んだ結果がもたらせるようなサポートっていうのが核になるところ。
でもそれって携わった人たちの幸福度を下げないってことなんですよね。結局売らなきゃよかった、買わなきゃよかったっていうことにならないっていうこと。これが本当に根の部分で。だってもしかしたら買わないほうがよかったとか売らないほうがよかったって思ったらこれやらないほうがいいわけですよ。
そこは根本のところにありますね。
M&Aにおける幸福度と敬意の重要性
ありがとうございます。
本当に細かいこと言うと、これもある種取引先になるんですよね。売り手さん買い手さんの関係って。
これ相手に対する敬意を持つことができない人。こういう人とは関わりたくないなっていうのが僕の本当に根幹の部分です。
相手に対して敬意を持って、授業を買ってやるじゃなくて、今まで何年も大事に温めてきたものを引き継がせてもらいますっていうようなスタンスであったりとか、自分が作って育てたものをあなたに託しますっていう相手に対する敬意がない。
そんな取引をやってしまうとナンバーゲームになっちゃうので、そこに関わる従業員やクライアントさんお客様って考えると、そこを置いていったM&Aになっちゃうので、これはやりたくないなっていうのは思ってます。
なるほど。やっぱり売りたい買いたいっていうニーズが入り口とか表面上にはあるけれども、そこの背景とか、売る側の方の思いをどんだけ伝わってるかみたいなところで。
そうです。伝えていかないといけないし、それが僕らのいる意味だと思ってるんで。
そうですよね。そうでなければ、ご自身で売ったり買ったりされてる方もいらっしゃるじゃないですか。やっぱ田畑さんのような方、田畑さんがいる意味ってほんとそこなんだな。
数字だけだったらAIでやっちゃえば終わるじゃないですか。あなたの会社に最もマッチする案件はこれですってAIでよくなるんで。そこに人間が介在する意味ってやっぱりその相手への部分とかなんじゃないかなと思いますけどね。
ありがとうございます。すごい繋がってきました。今AIと共に生きる時代であったり、使いやすいAIが出来上がるとかいろんな世の中だと思うんですけれども。
そうですよね。
でも我々人間で生まれましたので、扱っているものとか価値を生み出しているわけだから。
さっき田畑さんが言った言葉でですね、幸福度を下げない。幸福度って測れないんですけれども、だからM&Aを経験されている田畑さんが関わる価値がより出るんだなって感じました。
Q&A: M&Aは誰でも買えるのか?
AIでもいい部分も多いですからね、実際。AIがやった方が早いところもあるんで。そこに人間が介在する意味っていうのは常に考えますよね。
ありがとうございます。もっと聞いていきたい感じですがね、シリーズでいろいろ聞けますので、ぜひ次の内容を楽しみください。
それでは次のコーナーで、よくある質問コーナーに連れて行ってきます。
M&Aサバイバル
はい、それでは本日のよくある質問コーナーっていうところでお聞きしていこうと思うんですけど、田畑さんよろしくお願いします。
お願いします。
はい、本日のテーマはですね、Q&Aは誰でも買えるのかっていうところでですね、以前売れるんですか誰でもっていうのがあったので、その逆のお話をですね、ちょっといろいろお話聞いていきたいんですけど、つまり答えは何でしょう。
これ結論、誰でも買えますよ。
買えるというお話でございます。
誰でも買えるんですかって質問される方は、ちょっとお金の話を横置いておいて、何かどんなニュアンスが多いんですか。
例えば、田瀬さんが何の仕事今されてなくて、全く携わったことない業種や店舗を買おうと思って、これ私買えるんですかっていう。
なるほど。
何にも経験ないけど、この業界買えるんですかっていう、そういう感じですね。あとは個人だけど会社を買うことができるんですかみたいな。そういうのもあったりしますね。
結論、誰でも買えるけれど、ですし、あとそれこそ事業を買うっていうときは、自分が経験されてないものを買う方の方がやっぱり多いんじゃないですか。
まあ、いろんな形態ありますよね。
そこはもう本当にケースバイケースですけど。
なるほど。経験系。ちょっと別でお金系の話聞きたいので、ちょっと別の話すると。よく誰でも買えるんですか。地域とか?
地域もありますね、やっぱり。
それはどうなんですか。
地域は全然、別に自分が居住しているところだけではなく、既に自分の事業所がある地域だけじゃなくて、全く違うところに関東にいながら九州の事業を買うなんていう方もいらっしゃいますし。
なるほど。
はい。
じゃあ地域大丈夫、事業の経験大丈夫。あとありますか、もし細々したもの。
細々したもの、あとお金の話とか当然出ちゃうんですが、ちょっとこれはまた別の機会にするとして。
でも買おうと思って、この事業を自分でうまくやって、なんか社会貢献したいとか、自分の自己実現したいとか、そういった思いがあるんだったら別に誰でも買えるものにはなってます。
なるほどです。
誰でも買えるんですかってご質問される方は、あんまり興味がないと、自分が買える対象なのかとか考える方がいるんですか。
いわゆる事業を買うって事業主とか、あるいは社長みたいなイメージがどうしてもあるんですよね。
そこに自分がいきなりいけるのかっていうのもはらんでるんだろうなと思うんです。
はい。
なんかね、この事業の経験もないのにいきなり私オーナーやっていいんですかみたいな。
それこそ私の会社に今ある美容の事業がそうですけど。
確かに美容の事業、皆さま田畑さんといえば美容の事業をお持ちです。
伝えておきます。
そうなんですよ。エステサロンのオーナーやってますけど、エステ行ったことないですからね。
いまだにないですよ。
ちょっと面白い。
それでもやってらっしゃるってことですよね。
8期目、9期目ぐらいですからね。
どれがなっちゃうんですよね。
なっちゃうそうです。
なので是非興味がある方でしたら、純粋に買えるよってお話と、
あと実際にどういうものを買いたいかってね、そこまで具体的な方は是非田畑さんのところでお問い合わせいただきたいですね。
あとね、どんなのが買えるんですかでもいいですしね。
どんなのが買えるか確かに。
何か欲しいっていう表現よくないですけど、何か事業を始めたいけどどんなのがあるんですかっていうイメージ。
飲食店のメニューを見せてこれがこうですっていう説明はもちろんできるので。
はい。
そういったことも別に聞いていただければ隠さずお伝えしてます。
はい、ありがとうございます。
ちょっと具体的になってきました。
ぜひ皆さんですね、よくある質問コーナーは今こちらでお伝えしてますが、質問ある方はぜひお問い合わせください。
こちらのコーナー以上です。ありがとうございます。
エンディングとM&Aプロセスの活用
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。あっという間でしたね。
早いですね、毎度毎度。
毎度毎度早いです。
ちょっと本日のテーマ振り返りますけれども、のめり込んだきっかけをお聞きしたり、
iMEXを立ち上げた現体験をお聞きしたんですけれども、やっぱり人は人みたいなところでしょうか。
結局人と人がやるからビジネスなんだよなっていう。
はい、ところですかね。
あとは本当に心に残った言葉は、人の幸福度を下げないようにっていうか、下げないのが本当に大事だよってことが伝わりました、私の中で。
あとは、現体験、そのM&Aっていう事業を田畑さんはやられてるからこそお伝えしてたと思うんですけど、
他の業種で頑張ってる企業家さんたちに何か事業やっていく上で何か一言、活動を。
活動がM&Aって、これ多分どっかで触れると思うんですけど、特殊な話ではなくて、売却を考えたときにやらなきゃいけないことって、
実は売らなくても会社にとって必要なことが多いんですね。
なるほど。
そうなんです。だから売る売らないではなくて、M&Aのプロセスを意識することで、自分の会社や自分の事業がより整理整頓できるんですよ。
そんなところを意識してもらえるといいんじゃないかなって思います。
ありがとうございます。すごい伝わりました。
それでは今回も本当に最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方は、ぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンチェックしてみてください。
番組の概要欄にあるURLからサロンの詳細やM&Aの最新トレンドなど、いろいろ情報を届くLINE公式なども登録ができます。
質問などありましたら送りいただくと、リスナーさんの特典とかもついちゃうような流れで構築しているので、ぜひ見てみてください。
サロンではポッドキャストでは話せないような踏み込んだ実例や、メンバー同士の相談も活発に行えるような環境を提供しています。
本気で人生変えたいという方、参加をお待ちしております。
それでは本日もあっという間でございました。
本日はここまでとなります。
お相手はインタビュアーの縦石舞子と
田畑俊介でした。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル。
今週のエピソードはいかがでしたか。
番組のフォロー、そして公式LINEとDiscordへのご登録を概要欄からお待ちしております。
それではまた次回もお会いしましょう。
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