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独立・起業を考えるなら、まず「仕組み」を継承することを検討せよ
2026-04-23 19:22

独立・起業を考えるなら、まず「仕組み」を継承することを検討せよ

#004 事業立ち上げから出口戦略を考える!成功へのロードマップ

今回の配信では、事業をゼロから立ち上げる際、M&Aや事業承継を視野に入れた「出口戦略」を最初から考える重要性を解説。将来的に事業を引き継ぐことを前提に、仕組み化を進めることが、ビジネス成長と従業員の未来を守る鍵となります。また、親族や従業員に引き継ぐ「事業承継」と、第三者への売却である「M&A」の違い、そして日本における事業承継の文化についても深掘り。あなたのビジネスの可能性を最大限に引き出すための思考法とは?今からでも遅くない、事業を成功に導くM&Aマインドセットを学びましょう。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 事業のスタート時が出口戦略の好機
  • M&A視点がビジネス成長の鍵を握る
  • 仕組み化で事業はいつでも売却可能に
  • 事業承継は内部、M&Aは外部へ譲渡
  • 従業員の未来も守る事業譲渡の考え
  • 日本古来の事業承継文化と現代M&A
  • 事業価値を高める仕組み化のコツとは
  • 起業家・経営者必聴のM&A思考法
  • 事業を継続させるM&A戦略を学ぶ
  • 今日から始めるビジネスの最適化術

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Chapters

  1. - オープニング:事業を劇的にショートカット
  2. - 起業の不安解消!「仕組み継承」という選択肢
  3. - 成功の秘訣は「出口戦略」?事業立ち上げ時に考えるべき理由
  4. - 従業員も救う!事業の仕組み化がもたらす未来
  5. - M&Aと事業承継、明確な違いを徹底解説
  6. - 日本の企業文化:事業承継が根付く理由
  7. - 今からでも遅くない!気づいたら即行動の重要性
  8. - M&Aは「売却」だけじゃない?新しいビジネス視点
  9. - M&Aの専門家が語る!実践的アドバイス
  10. - 次回予告&エンディング

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

感想

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サマリー

このエピソードでは、独立や起業を考える際に、最初から「仕組みの継承」と「出口戦略」を視野に入れる重要性が語られます。事業を言語化・仕組み化することで、将来的に第三者への譲渡や事業承継がスムーズになり、従業員の雇用も守られると強調。M&Aと事業承継の違いについても解説され、M&Aが第三者への譲渡である一方、事業承継は家族や従業員への譲渡を指すことが明確にされます。日本に古くから根付く事業承継の文化に触れつつ、M&Aが近年注目されている背景も紹介。事業の立ち上げ時だけでなく、気づいた時点から仕組み化に取り組むことの価値が力説され、行動を促します。

オープニングと番組紹介
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り開くためのM&Aサバイバル。株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの田畑芝子です。 起業したいけどゼロから立ち上げるのはリスクが大きすぎる。
もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか? そんなふうに感じたことはありませんか?
この番組では、そんな起業やビジネスの常識を鮮やかに覆すM&A、事業倍数という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしていきます。
それではご紹介していきましょう。株式会社iMex 田畑 俊介さんです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、田畑さん、4回目になってきましたか?
慣れてきましたか?
慣れたら慣れたで怖そうですけどね。
いやでもいい緊張感で今日もやっていこうと思うんですけど。
今日ですね、何か聞きたいなと思ってたのが、春になったら何かやりたいことあるとか、季節的に何か好きなこととかってあるかなと思って聞きたかったんですけど。
何だろう、でも僕は温かくなるとシャンパン冷やして飲むのが好きなんで。
なるほど。
そばと一緒に売ったそばを食べながらシャンパン飲むのが好きなんで。
なんかやっぱり贅沢ですね。
いやいや、贅沢じゃないですよ。春になったらできるなと思って。
いや、季節のこと聞いておきながら最近ね、ランチも海外でされてたりとか、スケジュールの食い方もいろいろ面白いなと思っているので、また聞かせてください。
ぜひ。よろしくお願いします。
独立・起業時の「仕組み継承」と出口戦略
はい、それでは本日のテーマです。本日は独立企業を考えるならまず仕組みを継承することを検討せよみたいなお話なんですけれども。
この企業を独立考えるならまず仕組みを、2回言っちゃった、その継承することを検討しながらってことなんですか。
これは出口戦略の話なんです。僕はM&Aという世界に身を置いていて、どこかで出口を作る必要があるんですよね。
これってスタートの時点で誰かにこの事業を引き継ぐって考えていたら、言語化することや仕組み化することっておのずとやると思うんですね。
最初から出てくる、確かに。
これを考えずに、私これやりたいだけで突き進むと、もちろん事業は成功するんでしょうが、どこかで渡したいと思った時に、
いやこれ第三者に分かるような形に見せられますかっていうと、全部私の頭の中にありますと。
あるあるですね。
あるあるです。これ渡しようがないですよね。どんなに利益の出ている事業であっても難しいですよね。
確かに。
なので、だったら独立や起業のタイミングで自分の事業の仕組み、これを次の人に渡すっていうところですね。
聞いてて、すごい率直に感じた感想なんですけど、そんな思いの人たちが事業を立ち上げる人でありふれたら、世界平和ですね。
そう。
客観的に聞いてみたり、感情的に聞いてみたんですけど、やっぱり事業立ち上げますってなった時に、利益目的とか、
もちろん社会貢献するために資金って大切だと思うので、全然悪い意味では言ってないんですけど、やっぱりいろんな意味合いを持って事業で立ち上がると思うんですね。
でも誰かに渡したいとか、仕組みまで考えて事業立ち上げる人が一人でも増えるだけで、めちゃくちゃ平和じゃんって思いました。
仕組み化の重要性と従業員の未来
そうなんですよ。それっていろんな人にとってメリット大きいですよね。
大きいです。
今回のテーマとちょっとずれちゃうんですけど、事業の最後、就活って話も初回2回目ぐらいでしたかと。
ここしてないと、実は従業員さんが路頭に迷うんですよ。
確かにその場所にいる人たちが迷っちゃう。
はい。もちろん代表者、あるいは代表の家族の方は大変なんですけども、実は従業員の方って情報何も知らされず、ある日突然事業が止まっちゃうんですよ。
怖い。
ということなんですよ。そこで仕組みがなければ、引き継ぐ人はいなくなるんですよね。
その全てをインプットした方がいなくなってしまったら、売るに売れない、引き継ぐに引き継げないですよね。だって何やってるかわかんないですもん。
そしたら事業止まっちゃいますよね。っていうことなんです。
それを立ち上げの時に考えていこうっていうことですね。
そうです。
それこそ今パッて質問を持ったんですけど、よく事業計画しようとか言葉があるんですが、その感覚からスタートでいいんでしょうか。
そうです。その中に何年後に売却するっていうようなものを入れていただくだけで最初はいいんです。
なるほど。
たてひさんも立てたことあると思いますけど、事業計画って結構何かのタイミングで見て、あ、そうだこれやんなきゃなってリマインドしてくれるものでもあったりすると思うんですね。
ずれてるよとか、どこかでいいわとか立ち返れます、確かに。
パッて見て、あ、そうだそうだ、この事業を売却しようと思ってたんだ。じゃあ何しなきゃいけないんだっけってそこに仕組み化とか何か貸し化とかっていうワードがあれば、
あ、そうだそうだ、これ今期やらなきゃな、今期のここでこういった投資をしようとか、これがあるかないかで10年続いた事業だったら全然違いますよね。
違います。
やることはそんなに派手なことはやらないんですよ。日々のことなんで。
はい。
っていうだけです。
ありがとうございます。なんかそれこそ会社まで立ち上げる規模の方もいれば、純粋に個人事業からトライして事業展開されてる方いらっしゃると思うんですけど、この今声を受け取ってくださる人の中に、
コーチングとかセラピストさんとか自分のサービスの方とかっていらっしゃると思うんですけど、その人たちも今の話を聞いてくださったら、事業立ち上げるときに、
施術してて、自分が施術するだけだと大変だから、養成講座やろうっていうステップアップではなくて、田畑さんのようにスタートの時からどのようになってくるかなって考えておけば、大変だったからとかいう理由ではなくて、どういう風にこの施術や思いを届け続けられるかっていう風になるなって思いました。
そうです。スタートの時に考えるって一番僕は効果的だと思うんですよ。なんか事業が動いたら余裕なくなるじゃないですか。
もう止まらないんです。止められないんです。
無理ですよ。だって、もっと言うと事業回り始めて、何て言ったらいいんでしょうね。とにかくお金出てくるじゃないですか。バンバン減ってきます。
減ります。
減った瞬間、もう先のことじゃなくて、あれっていう瞬間来るじゃないですか。
来ます。
その時に仕組み化って言われて、田畑さん聞いてくれます?
大変です。優先順位が上げられない。
上げられないですよね。そんなことよりも、銀行講座をどうやって増やすかっていう風になってしまうと思うんです。だから、作る時、立ち上げる時にこそこれを考えていただく。
もちろん、それができない人は途中でそこに気づいてやっていただいてもいいんですけど、もし叶うなら、独立する前に考えていただいた方がいいんじゃないのかなって思います。
気づいた時が始め時:行動と相談の重要性
ワオって気持ちで聞いてるのと、あとはそれこそ今聞いていただいてる皆さんで、そうなんだって思ってスタートからちゃんと計画しようって方もいらっしゃれば、3年経っちゃったよって方とかいらっしゃると思うんですけど、3年5年経っちゃったよって人に対してかけられる言葉ございますか?
3年5年10年経って、この仕組みとか可視化っていうことを聞いて、あっ!って思う人いると思うんですよ。あっ!って思っただけ一歩前出てるんで、今から始めればいいんですよね。
なんで優しい言葉だ。
いやいや、これ1年経って何もしてなかったら1年で遅れますけど、今気づいたら、3年目の人は今やったら3年目からできるんですよね。
確かに。
だからもう思ったらすぐ動いた方がいいと思います。
今でしょうって話ですね。
そうです。もう今やっちゃえば、1回最初の一歩が大変じゃないですか。
はいはい。
最初の一歩さえ今日超えちゃえばいいんですよ。
ありがとうございます。それこそ今からやろうって方がいらっしゃると思うんですけど、その場合って、例えばこのPodcast聞いている方だったら田畑さんにご相談なのか、なんかおすすめな最初の第一歩を踏み出すおすすめな方法とかあったりとか。
方法、でもこれって僕思うんですよ。知ってる人とかやってる人に聞くのが一番いいと思います。
実際やられてる方。
はい。世の中にはいろんな書籍もあって、私もいっぱい読んだんですけど、自分に合うかどうかってわかんないですよね。
なるほど。
なので、やってる人の話を聞いてみるって僕は説得力もあるし、できるならばZoomだったりとかの方がいいと思うんですけど、その場で疑問を解消できるような環境に置いていただいた方がわかりやすいし納得度も高いし、だから行動変容しやすいと思うんです。
なるほどです。
ポッと何かやるっていうよりも、そういう場所に身を置いておくっていうところと、あとはでも、まず書いてみるっていうところは。
書き出しももちろんそうです。でもね、いきなり仕組み化って言われて何を仕組み化するのって話じゃないですか。
そうなんですよ。
ありがとうございます。
聞いてみるのがいいかなって思っちゃいますね。
この話ももっともっと聞いていきたいですね。きっとこの話にもつながるだろうって思うようなQ&Aのコーナーかもしれないので、後半のテーマに入っていこうと思います。ありがとうございました。
M&Aと事業承継の違い
M&Aサバイバル。
はい、それではお待ちかねになってきてると思います。Q&Aのコーナーでよくある質問っていうところで、今日のテーマはこちらです。
M&Aと事業承継って何が違うんですかっていうところなんですけれども、ぜひ教えてください。
これもめちゃくちゃ多い質問ですね。
質問があるっていうよりは、私のイメージだと分からず使われてる方が多いっていうイメージなんですけど。
M&Aと事業承継って、ざっくり言ってしまえば同じことなんですよ。すごく乱暴に言うと。なぜかというと、事業や会社を誰かに譲ることなので、その意味においては同じなんです。オーナーさんが変わるということにおいては同じことなんですね。
非常に分かりやすく言うとするならば、M&Aと事業承継は渡す先が変わります。
事業承継は経営者の家族や従業員の方あるいは役員の方に、要は知ってる方にお渡しをする。
要はその会社の関係者ですよね。の方にお渡しする場合が事業承継と言われます。
M&Aは別名第三者承継と言われて、つまりどういうことかというと、今言った家族や従業員あるいは役員以外の方に渡す場合をM&Aと言ってます。
なるほどです。とても分かりやすかったですし、僕でも今の説明を聞いて、より理解度を深めたい人はもうちょっと何かお伝えすることありますか。シンプルだなと思ったんですけど。
本当に分かりやすく言ってしまえば、親から子供に行くのは事業承継で、親が別の人に売っちゃったよっていうのはM&Aなんですよ。
なるほどです。せっかくの質問なので、時代の流れで言うとどっちが多いとか、そんなの関係なくどっちのが多いんだよとかってございますか。
日本の事業承継文化とM&Aの普及
これですね、いい質問ですね。もともと事業承継って日本では普通にやってたんですよ。
先祖代々続く何とか、創業対象何年とかありますよね。ほとんど親子で続いてますよね。事業承継です。
そこに第三者が入って事業を買うことができるようになったのが後から出てきてるので、もともと日本では事業承継非常に身近に行われています。
なるほどです。ちなみに国によって違うんですか?日本だからってこと?そんなことはないんですかね。
ちょっとこれ私が正確な数字を覚えてないんですけど、世界で一番古い会社って確か日本の会社なんですよね。
なるほど。
もうそれぐらい日本で承継していくことが文化として根付いている国でもあって、もう何百年で続いているそうなんです。
建設系の会社だった記憶はあるんですけど、それこそ遺跡じゃないですけど、お寺さんとか古いそういった神社仏閣みたいなとこを手掛けてる会社だった気がするんですけど、
もう昔からあるものを代々継いでいく。これが途中でお子さんじゃない可能性もあるんですが、親から子にとか、先代から信用していた社員に継ぐとか、非常に日本では当たり前にやっていたんじゃないのかなと思います。
なるほど。そしたらそのM&Aっていう言葉は、ここ何年前ぐらいから当たり前になってきたんですか?
本当にたてりさん含めて、全くこの事業に携わってない人でも耳にするようになったのはこの数年だと思います。
でもこの数年な気がするのが、私お勤め辞めて今年12年目になるんですけど、5,6年前ぐらいからわからない絵を飛んできたみたいな感じになりました。
はい。なんだこれ。
私の中では、周りではこれチョコレートだと思ってる人いましたから。
チョコレートまではいかなかったんですけど、私やっぱどっかのブランドかなとか、M&Aやってますって何?っていうのを覚えてます。初めて聞いた時。
それぐらいだから最近じゃ最近なんですよ。仕組み自体は昔からあるんですが、株を買うことってある種M&Aなんで。
なるほど。
またこれ別の機会になると思うんです。株式譲渡って株を買うことなんで。
おー。
よくニュースで昔からあるじゃないですか。買収とか。
おります。
企業買収とかあったじゃないですか。
はい。
これM&Aですからね。
皆さんなんかどんどん賢くなっていきますね。このPodcastを聞いていただいている皆様は。
すごいワクワクが止まらないのと、あとはでもそのM&Aって言葉とこの事業生計が違うっていうところで、
時代を知っただけではなくて背景を聞けたり、やっぱり日本って代々引き継がれるものとか、
死にせって言葉があったりだとか、時代によってその事業の発展のさせ方は違っても、
事業生計っていうものがあるから技術って引き継がれるんだなって気持ちになります。
本当そうだと思います。技術の伝承と言われているもの。まさにそうですよね。
こうやって聞いていくと、ただ会社が売られて買われてっていう物事ではなくて文化があってっていうところなので、
どれだけ田畑さんが社会に貢献されているかということを感じる時間でございました。
まとめと次回の予告
ありがとうございます。
本日のQ&Aのコーナーもありがとうございました。
ありがとうございます。
サバイバル。
それでは本日もあっという間だったと思うんですけれども、ありがとうございましたっていうところと、
伝え忘れているところとかありますか?大丈夫ですか?
忘れていること。まずは仕組みをちゃんと考えましょうねっていうね。
まずは最初の一歩を踏み出しましょう。
これから事業される方も、3年5年経っちゃってる方も、
今日からまず考えてみようっていうところでやってみようっていうところがあればいいですね。
ダイエットと一緒です。
ダイエットと一緒だそうです皆さん。今私に帰ってきました。
その日に始めた方がいいじゃないですか。
その日に始めた方がいいです。
まずね、ラーニングウェアを着るところからとか。
ウェアを探すところからでもいいんで。
ありがとうございます。すごい前向きになる内容でした。
やっぱりその自分には関係ない。
または自分は今から遅いみたいな方とか感じてる方いるかもしれませんが、
本当に田畑さんのこのお話聞いて前向きになれることが多いので、
次回も楽しみにしていてください。
次回の内容が田畑さんがM&Aの世界にのめり込んで、
IMXを立ち上げた体験をお話ししていただけますので、
ぜひ楽しみにしていただけたらと思います。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい、具体的な案件の選び方を知りたいという方は、
ぜひ田畑さんの主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
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そしてサロンでは、ポッドキャストでは話せない内容、
踏み込んだ実例など、メンバー同士の相談できる場所も提供しておりますので、
本気で人生を変えたい方、参加お待ちしております。
それでは本日もここまでとなります。
インタビュアーの立井島 優子と
田畑修介でした。
ありがとうございました。
それではまた次回もお会いしましょう。
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