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M&A案件の「目利き」で一番大切なのは、実はスペックではない
2026-07-09 18:51

M&A案件の「目利き」で一番大切なのは、実はスペックではない

#015 M&Aを成功に導く目利き術:数字の裏にある「人」と事業投資の新潮流

独立・起業や事業拡大をM&Aで成功させたいなら、案件の「目利き」が最重要。しかし、見るべきは数字やスペックだけではありません。本エピソードでは、M&A戦略で最も大切な「人」の本質を見抜く視点と、経営判断を誤らないための心理的安全性について深掘り。さらに、世界情勢がビジネスに与える影響と、先行きの不透明な時代におけるM&Aの新たな価値を解説。事業投資を検討する方も必聴の、リスクを抑え最短で目標達成を叶えるM&Aの極意をお届けします。

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🎧今週のハイライト🎧

  • M&A成功の鍵は数字より「人」の評価
  • 事業買収でリスクを減らす目利き術
  • ゼロから起業よりM&Aが最短ルート
  • 相手社長とのトップ面談で本質を見抜け
  • 生理的違和感はM&A判断の重要サイン
  • スペック先行は正常な経営判断を阻害
  • 世界情勢が事業運営に与える影響と対策
  • 新規出店困難化でM&Aの価値が高まる
  • 資金だけでは解決しない資材不足の現実
  • 客観的判断には専門家との連携が必須

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Chapters

  1. - オープニング:M&Aがビジネス成功への最短ルート?
  2. - 田畑氏のマイブーム:オフライン価値と事業買収のきっかけ
  3. - 本編:M&Aの目利きで大切なのはスペックではない
  4. - 数字より「人」を見る理由と事業における「人」の重要性
  5. - M&Aトップ面談で感じ取る「人」との相性を見極める
  6. - なぜスペック先行が危険なのか?心理的バランスの崩壊
  7. - 世界情勢がM&Aと新規事業立ち上げに与える影響
  8. - 物資不足・高騰時代に「あるもの」を買うM&Aの優位性
  9. - M&Aを検討するなら今?手放す側と買い手の現状
  10. - クロージング:健全な経営判断のためのセカンドオピニオン

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サマリー

M&A案件の「目利き」において、数字やスペックよりも「人」を見極めることが最も重要であると語られます。事業は人が作り出すものであり、数字はその結果に過ぎないため、トップ面談などを通じて相手の社長との相性や生理的違和感を察知することが、健全な経営判断に不可欠です。スペック先行の判断は心理的バランスを崩し、誤った選択に繋がりかねません。また、世界情勢による物資不足や高騰が新規出店を困難にする中、既存事業のM&Aはリスクを抑え、目標達成への最短ルートとなり得ます。このような不透明な時代だからこそ、専門家による客観的なセカンドオピニオンがM&A成功の鍵を握ります。

オープニング:M&Aサバイバルと番組紹介
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。人生を切り開くためのM&Aサバイバル。 株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの田田芳子です。 起業したいけれど、ゼロから立ち上げるのはリスクが大きすぎる。 もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか? そんなふうに感じたことはありませんか?
こちらの番組では、そんな企業やビジネスの常識を鮮やかに覆すM&A事業買収という選択肢について、 その道のスペシャリストと深掘りしてまいります。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMex、田畑俊介さんです。 田畑さん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
田畑氏のマイブームと事業買収のきっかけ
本日も収録スタートしていきますが、最近マイブームとかありません?
マイブーム?
もしあれば。
マイブーム、いきなり来ると答えに困るよね。
ちなみに考えている中で、私はですね、ズームとかオンラインが多くて、首の後ろがすごい痛くてですね、私ですね。
なんか悩んでたんですけど、仕事繋がりの人が、カッサーわかりますか?
もちろん、もちろん。やってるうちの、多分うちの店舗もやってる。
サロンですね。
多分やってる。
皆さんわかりやすく言うと、石じゃないんですけれども、平べったい、何て言えばいいんですかね。
へらじゃないかな。
いろいろいろんな業界から怒られそうな話を私たちしてますけど。
血行とか良くしたりとか、いろんな効果があるよって言って、気軽にできるものをいただきまして、
専門的じゃないんですけど、自分で頭なぞったり、首の後ろなぞったりして、だけで変わるんだなっていう。
壺とか知らなくても刺すっていうことは、人ってすごい影響するんだなって。
刺すっていいみたいですよ。
そう。
オーナー様。
僕、美容の授業を買ったきっかけの人はそれですからね。
そうなんですか。
オフラインでしか提供できない価値があると思ったんで、授業買ったんですよ。
導入部分でもっと聞きたいこと増えちゃいましたが。
M&Aの目利き:スペックより「人」が重要
この辺にしていただいて、次、本題に行きましょう。
本題に。かまたさんの前部分はまたお聞きします。
ありがとうございます。
それでは本日のメインテーマに配置いきます。
本日のメインテーマはこちらです。
M&A案件のメキキで一番大切なのは実はスペックではないというところでお話しいただきます。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
メキキということで、買う側、売る側って私、事前のところお聞きしてしまったんですが、
結論両方というところで、これは分けてお話しますか?共通点。
結論だけ言うと共通なんですよ。
先に言うのは何が一番大事なのって話ですよね。
スペックじゃないよ、何が大事なのって言うと、実はうちのホームページに載っけてるんですけど、
何を書いてるかって言うと、数字より先に人を見るって書いてあるんですよ。
皆さんもしかしたら見落としがちかもしれないですね。
これ前回の話、うちが初めてSSRを買ったっていう時の話でも言ったらかもしれないですけど、
結局ですね、僕テンポ長いんで思うんですけど、
事業と言われるものは基本的に人が作ってるんですよね。
人が人と何かをやって、その成果物を出し、それを消費者の方に届けて対価をいただく。
これが多分基本的な考え方だと思うんですけど、
そうすると、その数字って結果なんですよね。
仮定が人なわけだと思うんですよ。仮定だったり構成要因が人なんですよね。
この人を見ずにスペックを見てしまうと、
なぜその数字になったかっていうところに考えが及ばないんじゃないかなと思ってですね。
実はその人ってとても大事な要素なので、
売り側買う側どちらにしても一番大事なこと、実は人なんですね。
なるほどです。
というのが今日のテーマですね。
トップ面談で「人」を見極める重要性
ありがとうございます。じゃあ深掘りさせていただきますと、
人を見ようという言葉があるとしたら、皆さんネットからなんですか?
ホームページからなんですか?そもそも直接お会いしに行くとか、
人を見るというところだと方法なのか考え方とか教えていただいてもよろしいですか?
M&Aのステップの中で言うならば、トップ面談というのがあるんですね。
これはそこまでの間どちらかというと、我々のような人間に対して
相手方に質問をしたりやり取りをする、あるいは経営の数字決算書ですとか、
いろんな数字を見ながらというのが前段であるんですけど、
ある一定のタイミングでトップ面談というのを組んで、
売り手側買い手側の代表者と私でみんなでお話ししましょうと。
ここで初めてその人に会うんですよね。
やっと。
コロナがあって今オンラインが増えては来てるんですけれども、
私できることならば対面にしていただきたいなと思うんですね。
そこでやっぱり感じるものってあるじゃないですか。
まずここで相手の社長、お互い代表なので、
相手方、売り側、買い側の責任者の方の人を見ていただきたいんですよね。
もっと言うとですね、生理的に合う合わないって絶対にあると思うんです。
今その言葉を使っていいのか?
聞こうと思いました。
もう普通にあります。
やっぱりここで波長が合う合わない、生理的に受け付けないみたいなことが普通にあるんですよ。
あるいはちょっとした違和感を感じてしまう。
縦記者ないですか、いろんなお仕事で始めましたような方、
ご紹介いただいてお話しして、
なんか会社としてはいいんだけど、
この人なんかちょっと私違うかもってないですか。
違和感が違うだけではなくて、
人を幸せにするとか、世の中を良くするみたいな時の
優先順位がやっぱり違うなとか、根本が同じでもとか、
逆に根本掲げてるものは違うのに、
トライする順番が同じだなとか、
そういうやっぱりズレはありますよね。
このズレが今みたいなビジネス的な順番がちょっと違うみたいな違和感なら僕まだいいと思うんですけど、
人としてちょっと違うかな、この考え方。
これがまさに人を見るっていうところなんですよね。
例えばその社長さん、相手方に違和感を感じたとするならば、
その違和感を元に今の事業の文化はできてるかもしれないんですよね。
ってなるとですね、これ取得してしまったら、
あるいはそういった方に引き継いでいただいてしまうと、
従業員の方困るんですよね。
なので人を見ましょう、そこにあるんです。
スペック先行が招く心理的バランスの崩壊
それこそ田畑さんがその間に入りながら、
会い手さん、売り手さんといえばいいですか、会うことになって、
話が実際に進みませんみたいなところも、
二社間だと伝えにくいところを組み取ってサポートもされるみたいな感じですか?
もっと言うとですね、私基本的に売り主側、買い主側、
両方の方とは事前にお話をするんですけれども、
この人絶対会わないよねってやっぱりあるじゃないですか。
あまりに会わなそうな場合も、そもそもご紹介しないこともあります。
なるほどです。
明らかにずれてる場合、時間の無駄になってしまうので、
ご紹介しないこともありますし、
あるいはこういうような感じの方なんですけど、
お話しなさってみますかっていう提案をするですとか、
そのあたりは唯一両方知ってるのが私だけなので、
情報提供して判断いただくというふうにしています。
なるほどです。
最低限のちゃんとここ会いそうだな、難しいなってところをやりつつってところですね。
はい、そうです。
この今日のお題のところの文章で、
見聞きが大切なのはって言葉に書いてあるんですけど、
実はスペックではないって書いていただいてるじゃないですか。
やっぱり何かチョイスされるときに、
数字、規模の方が目についてしまうからスペックではないよって書いてるような感じに受け取ったんですけど。
そうです。よくですね、M&Aに限らず、
たてぃさんもご経験あると思うんですけど、
会社を紹介をするときに年賞だったりとか、
従業員の数みたいなところを尺度として用いることってあると思うんですけど。
資本金とか。
はい。そこだけがいくと何となくすっごい話になるんですよね。
で、これだけの売り上げ、たぶんうちが年賞1億円の会社でしたよ。
でも今回お話をする方が年賞3億の会社の方ですよってなると、
何となく3倍すごいなっていう先入観を生む可能性がある。
そうすると、本来M&Aって平等なんですよ。
引き継ぎたいっていう方と、
これってどっちが売ってやるよ、買ってやるよではなくて、
どちらかというと、それが出た瞬間僕は破綻すると思ってるんですけど、
買わせていただきます、あるいは引き継いでいただけますかっていう、
あくまでも平等な立場なんですよね。
にもかかわらず、先にあんまり数字や会社の規模みたいな話が先行すると、
それだけですごい人って見えちゃう。
この段階でご専門かもしれませんが、
心理的なバランスって崩れると思うんですよ。
心理的安全性低いと、人は正常ではなくなるという。
なくなりますよね。
正常でない状態で会社の売買っていう判断するって危なくないですか。
恐ろしい。恐ろしいです。
正常でも大変なのに、そうでない状態でチョイスなんてできなくなる。
できないですよね。
なのでスペックではなくて、やっぱり人なんですよね。
お題で言葉を入れていただいたからこそ、私も気になったんですけど、
スペックではないよって、田畑さんが言い切りたい部分なんだなと私も思っておりました。
M&Aにおける仲介者の役割
そういうことだったんです。
それこそ、今の内容を聞いていただいた皆さんは、
今後気になる会社とか買いたいなとか、なんかあったとしても、
じゃあどうしたらいいの?ってなった時に、
いきなりコンコンコンと尋ねるわけにはいきませんから、
やっぱり田畑さん通じてとかで、
まず知っていくためにはっていうご相談が必要ですね。
と思います。
ありがとうございます。
いいと思いますよ。嫌な思いしなくて済むんで。
自分自身でやられてる方とかも、私の周りにもいるので、届けたいなと思いました。
ありがとうございます。
世界情勢がM&Aと新規事業に与える影響
それでは本日もよくある質問コーナーに入ってまいります。よろしくお願いします。
本日のお題はですね、世界情勢との影響、マウンドへとの関係性というか、
お聞きしていこうと思うんですけれども、
これだけでもう2、3時間過ぎてしまいそうですが、5分で進めていきますが、
ちょっと田畑さんまずここでしょう、ここでしょうってお伝えしたいところございますか。
世界情勢って今ちょうど収録しているときに中東問題があって、
オイルが入ってこない、原油がないとか、ナフサがないとかいろいろ言ってますけど、
じゃあこれってマウンドへとどういう関連性があるんだってことなんですけど、
端的に言うと、お店作れないんじゃないかなっていうそういう局面ですね。
店舗?
店舗、分かりやすく言うと店舗です。
例えばですよ、ゼロからお店を作りましょうってなったら、当然外壁塗ります、だったりとか、
エアコン1個付けるにしてもエアコン自体も必要だし、いろんな管も必要だし、
色塗って床張って壁やって設備入れて、全てのものが結局オイルなんですよね。
油から原油を必要としていると。
今まではちょっと高くなったから2割高くしたら入ってきたんですよっていう時代があったんですね。
物資不足・高騰時代におけるM&Aの優位性
それこそコロナのあたりだったらウッドショックなんかそうなんですけど、
ある程度お金を払ったら物は手に入ったよ。
その後人件費が上がりました。職人さんたちの費用が上がりました。
でもお金払ったらやってくださったんですよ。
今何が起きてるかって、お金払ったって物が入ってこないんですよ。
建築業界も私がもちろん理解が追いつかないぐらい今大変じゃないですか。
そうなんです。
僕も昨日、一昨日かな、リフォーム関係の会社の方だったりとか、
先日は自動車整備工場の方とお話しさせてもらったんですけど、
やっぱり原料入ってこないと売り上げが立ちにくいっていうのがあるので、
かなり今厳しいんですよね。
何が起こるかって結局店舗を作りたくてもいつまで経っても
開店日決まらないよっていう状態が今後出てくるわけですよね。
そうすると出店費用、今までの日じゃなくなるんですよ。
また時代が変わってしまう。
僕、サロンのオーナーとして思うのが、新しい店出します。
物件契約しました。今例えば契約して2ヶ月後にオープンする見込みでやってますと。
ただ当時着工できないので結局それが4ヶ月後になったとしても
不動産契約してるわけですから、家賃は出るんですよね。
売り上げゼロなのに固定費ばっかりどんどんかかるわけです。
恐ろしい。
恐ろしいですよね。しかも一番怖いなと思ったのが、
さらに見積もり書って今まで1ヶ月間有効とかよくあったじゃないですか。
来月まで。
1ヶ月後に物が入ってこなくてとかになると
利用者さんたちも怖くて見積もり出せないんじゃないかなって。
それで大きく下回ってしまったらシャレにならないんですよね。
直前になってお出しになる可能性もあると思うんですけど
例えば今1万円。ちょっと前に1万円で買えたものが今1万3千円ぐらいですよと。
来月になったら2万円は超えると思います。
でも来月になってみないと分かりません。
3ヶ月4ヶ月ってもう分かんないですよね。
分かんないです。
これも続くかもしれないし。
お店やりたい人をゼロイチで作るよりも
やっぱりあるものを手にしてちょっとずつリフレッシュしながら
営業を続けていった方がいいんじゃないのかな。
そんな風に今後当面の間続いていくんじゃないかなって個人的にも思ってます。
M&Aを検討する最適なタイミング
全ての業界に影響を及ぼしているとは思うんですけれども
M&Aって考えた時でもすごい影響ですね。
そうなんです。
なのでもし今お店を手放そうと思っている方がいらしたら
一度お考えいただいてもいいかもしれないですね。
こういう情勢なのでやっぱり買いたい方も多いですし
必要に迫られて買う方も出てくると思いますので
一ついいタイミングになり得るんじゃないのかな。
そんな風に思ってます。
M&Aにおける専門家への相談の重要性
ありがとうございます。
この内容をダイレクトにお聞きになられた店舗系されている方もいれば
買いたい方とかもいらっしゃると思うので
ぜひ田畑さんに直接お聞きしてほしいですし
一人で悩まないでほしいですね。
そうそうそうなんです。
全然うちの公式LINEからでもメッセージいただければ
お答えしますので
ありがとうございます。
お待ちしてます。
健全な経営判断のためのセカンドオピニオン
ありがとうございました。
本日もあっという間でございました。
田畑さんありがとうございます。
ありがとうございました。
目利きの話から世界情勢というところで幅広く本日は
お話ししていったなと思うんですけれども
改めて伝えたいことやありますか皆様に対して。
やっぱり田畑さんがおっしゃってた心理的安全性。
ありがとうございます。拾ってもらって。
そうですよね。こういうのって思っちゃいました。
やっぱりそこがフラットになってないと
なかなかいい判断できないよなって。
本当にそう思いますね。
私も全然違うジャンルで人と関わりながら生きてるんですけれども
自分も含めて意外と正常じゃないとか
正常であると思い込んでたら大変だみたいなこととか
あるんですけれども
より田畑さんのこのポッドキャストだからこそ
お金って関わってくると人間ってそんなに正常じゃないので
そこを前提としてぜひ専門の方とか
専門ってまた違う表現だとセカンドオピニオンとか
やっぱりいらっしゃられないと
客観的に物事を見れないなって思いました。
そうです。
ありがとうございます。
エンディング:オンラインサロンとコミュニティの紹介
ありがとうございます。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方は
ぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
番組概要欄にあるURLからサロンの詳細や
M&Aの最新トレンドが届く公式ラインの登録が可能です。
サロンではポッドキャストでは話せない
より踏み込んだ実例やメンバー同士の相談の場もございますので
本気で人生を変えたい方の参加をお待ちしております。
それでは本日もここまでとなります。
お相手はインタビュアーの瀧島優子と
IMAXの田畑でした。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットする
M&Aサバイバル
今週のエピソードはいかがでしたか?
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概要欄からお待ちしております。
それではまた次回もお会いしましょう。
18:51

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