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売主様の「想い」をどう受け継ぐか。事業承継のリアル
2026-07-16 18:39

売主様の「想い」をどう受け継ぐか。事業承継のリアル

#016 M&A後の事業失敗を避ける!PMIで事業承継を成功させる極意

「独立・起業に不安」「多角化」「事業承継に悩む」方へ。M&Aは事業拡大や承継の有効な手段ですが、契約締結はゴールではありません。本エピソードでは、M&A後の成功を左右するPMI(Post Merger Integration)の重要性を深掘り。売り手企業の文化や従業員の想いをどう受け継ぎ、組織として融合させるか?安易な直接交渉の落とし穴や、専門家との連携がもたらすメリットについて、具体的な事例を交えながら「事業承継のリアル」を解説。M&Aを成功させ、あなたの事業を次世代へ繋ぐヒントが満載です。

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🎧今週のハイライト🎧

  • M&Aは買収後「PMI」が成功の鍵
  • 企業文化の継承はM&Aの最重要課題
  • 組織融合は売り手の歴史を否定しない
  • 社員の信頼得るには経営者の向き合い方
  • M&A後のトラブル回避は専門家と連携
  • 直接交渉は「時間」と「心理的負担」
  • 事業買収で「起業・独立」を加速する
  • 事業承継は後継者不在の解決策となる
  • 株式・不動産以外の事業投資M&A
  • 自力M&Aは本業を圧迫するリスク

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Chapters

  1. - オープニング:M&Aサバイバルとは?
  2. - 事業承継のリアル:売り手企業の想いをどう受け継ぐ?
  3. - M&A成功の鍵:PMIと企業文化の継承
  4. - M&A後の関係性:良好な人間関係を築く重要性
  5. - 従業員の信頼:リーダーシップと一体感の醸成
  6. - PMI失敗のリスク:組織と事業が立ち行かなくなる理由
  7. - 直接交渉のデメリット:時間と心理的負担、そして落とし穴
  8. - 専門家連携のメリット:M&Aプロセスを最適化する
  9. - M&A経験者と繋がる価値:視野の拡大と本業への集中
  10. - エンディング

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サマリー

M&A後の事業承継において、売り手企業の「思い」や「企業文化」をどう受け継ぐかが成功の鍵となる。特にスモールM&Aでは、買い手側の経営者が従業員に対し、過去を否定せず、いかに自身の考え方を理解してもらうかが重要だ。M&Aは契約締結がゴールではなく、その後の組織統合(PMI)が極めて重要であり、これを怠ると事業が立ち行かなくなるリスクがある。直接交渉は時間と心理的負担が大きく、専門家との連携がM&Aプロセスを最適化し、本業への集中を可能にする。M&A経験者も、田畑氏のような専門家と繋がることで、より広い視野と深い洞察を得られるだろう。

オープニングとM&Aサバイバル
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り開くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの竹石真由子です。
企業をしたいけれど、ゼロから立ち上げるのはリスクが大きすぎる。 もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか?
そんな風に感じたことはありませんか?
こちらの番組では、そんな企業やビジネスの常識を鮮やかに覆す、M&A事業買収という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしてまいります。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMex、田畑俊介さんです。
田畑さん、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
田畑さんのデジタルデバイス活用術
はい、前回ですね、前文もお聞きしたんですよ、私、田畑さんに。
そうだ、そうだ、そうだ。
できたら聞きたいなって思ったりしてますけど。
なんだろうな、最近ね、何かな?
それかルーチン化してる実は、土台とかあったりしますし。
前文というか、本当にどうでもいい話でいいですか?
僕はiPad2台持ってるんですよ。
はい。
iPad miniとiPad Proっていうのを持ってて。
覚えてます。
2ヶ月くらい前にMacBook Proっていうのを買ったんですよ。
はい。
で、何が今やってるかっていうと、これをAIに入れて何をどう使っていったらいいかっていうのをですね。
相談してるんですか?
どういうふうに使い分けるのが僕のライフスタイルで一番いいかっていうのをやってて。
持ってるデバイスを全部書いて、入ってるアプリ全部やって、僕のスケジュールを食わせて。
で、こういう時はどれを持っていくのが最適かみたいなのを1週間くらい毎日やってますね。
皆さん、そんなことしたことありますか?
そもそも端末持ちすぎだってツッコミもお待ちしております。
他にデスクトップも2台あるのでやりすぎだって話ですけど。
いろいろ全部入れてどうするのがいいかみたいな。
面白すぎますね。
そこら辺をまた聞いていけたらと思いますし。
今日もよろしくお願いします。
お願いします。
本日のメインテーマ:事業承継のリアル
それでは本日のメインテーマに入っていこうと思います。
本日のテーマはこちらです。
売り主様の思いをどう受け継ぐか。事業生計のリアルというところでお届けしてまいります。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
改めて今まで直近でお話ししてきた中でも、M&Aの案件のメキキについてお話ししていただいたりとか、
自分が会社を買えるのか売れるのかみたいな話とか色々してきたんですけれども、
人狩り機だからこそ改めて売り主様の思いをどうやって引き継ぐかというところ。
ポイントがあるんですかね。ぜひよろしくお願いします。
はい。お願いします。
企業文化の継承とM&A
これすごく難しいんですよ。抽象的ですよね。思いとか。
あるに決まってるけどどうしたらいいのって思いますね。
これすごくわかりやすい言葉で言うと、企業文化ってあると思うんですよ。
どんな会社にも文化があると思うんです。これをどう受け継ぐかっていうことだと思うんです。
この企業文化がなんで受け継ぐかっていうことにつながっていくかというと、前回も少し触れたと思うんですが、
今起きてる事業って、例えば今日が上飛びだとすると、今日起きてることは今のオーナーさんのことではないんですよね。
前の経営者さんがやってきた結果、今日に至ったわけですよね。
その状況をいくらかのお金で買収をして、自分がそこの社長に収まるということだと思うんですけど、
その今に至るまでに、いろんな会社ではトラブルがあり、事故があるかもしれない。
あるいはとってもいい成果が出たかもしれない。いろんなことがあったはずなんです。
その中で生まれた、これはやっちゃいけないよねとか、これはこうしようねみたいな、
いろんな文化までいかなくても、その会社独自のルールみたいなのがあると思うんです。
これをどうやって自分の経営スタイルに入れていくかということが、受け継ぐという今回のテーマなんですよね。
ありがとうございます。私もちょっとずつ伝わってきた部分がある中でですね。
買わせていただいて、自分のものにしていく。自分のものというか、自分でより育てていく側になるという時に、
このウルネス様の思いを、何て言えばいいんですかね。受け継ぐ時のポイント?
買い手側の姿勢と従業員への影響
入口はこうした方がいいよとか、何かポイントがあるんですか?
これポイントというよりも、どちらかというと買う側の、買い手様側の何て言ったらいいんだろうな、
やっぱり価値観みたいなところがあったりとか、優先順位みたいなところもあるんですけれども、
私が常に思うのは、いきなり○×をつけると大体うまくいかないよねっていうところです。
タティッツさん、何回か前の話でちょっと言ってたのが、
それこそ、私が今日から社長だから全部言うこと聞いてね、よろしくみたいな。
だから昔そういうイメージがあったよねって話を収録の合間か収録でした気がするんですけど、
はい、してました。
そのスタンスでおそらく今ってうまくいかないんですよね。
はい。
じゃあどうやって今まで働いてきてくださった従業員の方々がやってきたことを否定せずに、
自分のやり方を、あるいは自分の考え方を理解してもらうかっていうところ。
ここはもう本当にどれだけ向き合えるかっていうことにも近いのかなと。
特に私が得意としている、いわゆるスモールM&Aと言われる小さな規模のM&Aにおいては、
社長の考え方が全て見てあるところもあるわけですよ。
なるとこの社長の一言が従業員に対して及ぼす影響がとてつもなく大きいんですよね。
社員数1万人の会社の社長が社員に向かっていくこととはまた全然違う距離感だと思いますので。
確かに。
はい、ここはですね、もう本当にいろんな現場があるんですけど。
M&A後の新旧経営者の関係性
でも伝わってきました。
そのやっぱり〇×をつけないってお話あったと思うんですけれども、
なんか違うなとか思ったことがあるとしたら、
感じている感情は片側の方にも終わりだとは思うんですけれども、
そのことに対して〇×目線で見ているとキリがないと思うので、
一回なんか視点を外したりとか、尊重するとか、
どういう背景があったんだろうっていうのを常々考えてあげたり、
外れたりするんですかね、元の会員主さんに。
そういうのはどうなんですか?
正直上飛びを過ぎた後にどういう関係性になるかケースバイケースだったりします。
今質問しながらそう思いました。
とっても相性のいい方同士だと、上飛び過ぎても、今回が初めましてだったはずが、
息統合してずっとやり取りされている方もいらっしゃるんですよね。
やっぱりそのケースも終わりなんですね。
あります。そうするともう関係性できているので、
あれこれってどういうこと?なんかあったんですか?昔に。
フランクに聞ける。
関係性があればそこで聞いて、解決の糸口を今の社長さんが見出すと。
逆にこじれたまでいかないですけど、
あんまりそのあたりがうまくいかないケースだと、
もうバッサリ上飛びで、私はもう手を引きます。
もちろんあります。最低限は引き継ぎはするんですけれども。
そういったのもあります。
お二人の人として、会う会わないとかではなく、
売る側も頼みますねって言って、しっかり売るためにっていう方も
重視にいらっしゃいます?
そうでも託すっていう方もいらっしゃるので、
託す託されたっていう関係性だと、やっぱり上飛び過ぎてもいい関係性で、
新旧の社長さんがやり取りをしてくださるので、
従業員の方々の不満ってあんまり出てこないんですよ。
なるほど。
どうかするとですね、新しい社長さんのいろんな発言に対して
従業員の方が、ちょっとついていけないかもっていう相談を
前の経営者にするケースもあるんで、
そうするとうまくまとまるんですよね。
これは本当に社長同士の関係性次第ってのはありますけど。
PMIの重要性と失敗のリスク
ありがとうございます。
いやー、難しいです。
それこそでも難しいですし、でも今日の本日のテーマの
事業証券のリアルは今本当にお伝えできてるかなって思いまして、
売って終わりではなかったり、でもその関係性が
良かったら悪かったらっていうよりは、協力し合える状態であれば
そんな交流もあるってことですね。
そうですね。
これ難しい言葉を使うと、PMIっていうのがあって
Post Merger Integrationっていうですね、M&Aの上飛びを過ぎた後の部分。
これお聞きになってる皆さんもあんまりイメージないかもしれないんですけど、
M&Aイコール仲介の現場なんですよね。
相手を見つけてきて事業所と契約を締結する
M&Aの一番目立つところではあるんですけど、
実はその後どうやって2つの組織を合体させるかっていうところが
PMIと言われる領域で、ここはもう最近国の方も補助金出したりとか、
そしてこの辺りを加速、バックアップをしようっていう動きになってます。
なぜかというとここ失敗すると会社なくなっちゃうんですよ。
なくなる。
これリアルな話。
今日事業所系のリアルなんで。
なるほど。
うまくいかないんですよ結局。
2つの文化がガッチャンした時に水と油だったら混じり合わないじゃないですか。
それによって働いてる方のモチベーションが下がって職場から離脱していくんですね。
当たり前ですが売上下がり利益も下がり、どうなるかといったら事業立ち行かなくなりますよね。
当たり前ですがスタッフが去るということは経営者に対しての信頼度は決して高くありませんので、
過去のお客様も離れていっちゃうんですよ。
直接交渉の難しさと専門家の役割
インタビュアーなので言葉を発したいんですけれども、言葉が発せないような気持ちになりまして。
リアルです。
本当に田畑さんの毎回メインテーマで学ばさせていただくことって、
結局動いていくのはお金だったり事業なんですけれども、
そこに必ず人がいるということと、
リアルなので先ほどの売った後、期限を過ぎた後みたいな話もあったりしたと思うんですが、
本当に毎回思うんですけど、だからこそ2社間で行ってメリットデメリットとか、
自分の聞きたいことの項目だけ聞くことが正解でないとかを学びますね。
意外と直接やるって怖いですよね。
怖いと思いました。
直接交渉って日本人あんまり得意じゃないと言われているんですよね。
特にお金の話。
日本人不得意ってことをまず自覚するところからだと思います。
なかなか触れないじゃないですか、お金の話って。
触れないです。
でもM&Aって当然お金の話いっぱい出てくるので、
やっぱりここって難しいですよね。
前回のスペックが一番大事じゃないよってところになるんですけど、
スペックが先入観が入ってくると交渉したくてもできないっていう、
バイアスかかっちゃって何も言えないとかってあるわけですよね。
そういうのもあったりするので、直接交渉って意外と、
僕も経験ありますけど、意外と手間かかるし、気持ち疲れるし、
っていうのは思いますよ。
M&A経験者と田畑さんとの連携
リアルなことまたまたお聞きしたいんですが、
よくある質問コーナーにちょうどつながる内容なので、
質問コーナーに引き継いでいこうと思います。
ありがとうございます。
それでは本日もよくある質問コーナーに入ってまいりますが、
本日の内容がこちらです。
すでにM&Aやってる方が田畑さんとつながって、
いいことっていうところで、
ここからいいこと改めてお話ししなくても、
だいぶ今感じていただいてると皆さん思うんですけれども、
こちらのテーマもですね、
私も周りにご自身で授業をゼロから立ち上げるわ、
ちゃんとつながりも結構ありな方なので、
ご自身でやられてるM&Aをやってる方とか、
いるからこその私もテーマに今回させていただいたんですけれども、
つながっていいことっていうところで、
ちょっと言語化できるところを先に聞いたりしますか?
視野の拡大と専門知識の活用
これ私も経験あって、
自分でやれる人はやれるんですよ。
授業の売買って。
そこのやり方みたいなところは、
別に私とつながってるから、
なんかよりレベルが上がるとかってあんまり思わないんですけど、
今もし自分でご自身の授業を売ったり買ったりすることができる人が、
私とつながって何かいいことがあるとするならば、
先ほどのPMI含めて、
自分が見てるところの周りにあるものに気づけるっていうところなのかなって思います。
それは見てる案件の数が全然違いますので、
やっぱりその方が必要なかったところまで私どもは見てるわけなので、
そういう意味で視野が広がる可能性はあるんじゃないかなと、
こんなふうに思います。
ありがとうございます。
本当に本日のメインテーマでも私感じたことで、
言葉で表現したかもしれないんですけど、
自分が聞きたい項目を埋めるではなくて、
田畑さんがいるからこそ、
視野が広がったり、視点が変わったり、
立ち止まるではなくて、
ちゃんと物事を加速したりすることがあるんだなというふうに思いましたし、
すでに経験している方、
ご自身で今までやられた経験がある方ほど、
つながっていただけると、
もっと前向きになれそうな気もしました。
本業への集中とM&Aプロセスの最適化
あとやり方次第だと思うんですけど、
その方々って事業を売ったり買ったりすることが本業ではないはずなんですよ。
間違いない、確かに。
だいぶリソース使ってる。
相当リソース使って売却をするわけですよね。
例えばマッチングサイトって今いっぱいあるんですけど、
そこに案件ポンって載っけて、
反響を言うと初日で30件とか問い合わせくるわけですよ。
これ捌くんですよ。
これ本業どうするんですかって話ですよね。
間違いないです。優先順位変えたり。
影響出ちゃいますもんね、純粋にね。
これを考えると、実はステップごとにどっか
仲介業者にアウトソースした方がいいなっていう人もいたりすると思うんですよ。
そういった可能性を探る意味でも、
いろんな方々とお話いただいて、
本当に自分の本業って何なんだろうっていうところを
再定義いただくのも一つプラスになるんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。
M&Aにおける相談の重要性
本日のメインテーマとつながっているからこそ、
聞いている皆さんも理解しやすかったと思うんですけれども、
今までM&Aを経験していない方でも知っている方でも、
やっぱり自分がすでに生きているライフスタイルの中に
もう一個大きなことが起きるわけですから、
そんなことを一人で抱えるなんて本当に大変ですってことを言いたいと思います。
思いますよ。
困ってたら、相談できる人がいればその方に相談すればいいと思いますし、
いなかったら全然僕でも構いませんので、
いいと思います。
ありがとうございます。
本日のよくある質問コーナーでございました。
エンディングと今後の繋がり
ありがとうございました。
サバイバル。
本日もあっという間でございました。
メインテーマと質問の内容がつながっているテーマというか、
本日の収録だったと思うんですけれども、
田畑さんお話ししてみて何か感じていることとかございますか?
これ面白いですよね、つながると。
今勝手にワクワクしちゃいました。
なんかライブやってるみたいですよね。
そう思いました、本当に。
いいと思います。
リアルな話、お話しできて、田畑さんも良かったんじゃないですか?
これちょっと言うところ間違えると大変なことになりそうなので。
リアルな話はね。
ポッドキャストをきっかけにぜひこの後私もまたご案内しますけれども、
直接つながっていただくとよりいろんなことがお聞きできますし、
一対一だとね、それこそ緊張しちゃう方いらっしゃると思うので、
何かSNS通じてどんどんつながってほしいなと思いました。
田畑、ありがとうございます。
ありがとうございます。
番組の締めとM&Aサバイバルコミュニティ
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方は、
ぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
番組概要欄にあるURLからサロンの詳細や今までの最新トレンドが届く公式LINEの登録が可能です。
サロンではポッドキャストでは話せないより踏み込んだ実例や
メンバー同士の相談の場も活性化しております。
ぜひ見てみてください。
本気で人生を変えたい方のご参加をお待ちしております。
それでは本日はここまでとなります。
お相手はインタビュアーの立井柴彦と、
株式会社IMXの田畑でした。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル。
今週のエピソードはいかがでしたか?
番組のフォロー、そして公式LINEとDiscordへのご登録を概要欄からお待ちしております。
それではまた次回もお会いしましょう。
18:39

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