クーイングの発達
大丈夫?
この番組では、第一子、育児中のはちが、ひよっこ研究者として、ママ研究者として、子育てと研究の間に起こる可能な日常から、大きな奮闘劇までを記録しています。
あくまで、N=1の例ですが、研究者の子育てのリアルを、ほんの少しでも、お届けできたら嬉しいです。
100日を超えました。
最近、3ヶ月を過ぎて、かなりですね、喋るように、クーイングと呼ばれる、赤ちゃんがアーとかウーとか言うやつをすごいするようになったので、すごいかわいいんですよ。
なので、ちょっとそれを残しておくためのエピソードです。
クーイングって、声を出すために、口とか気管が発達してきたことで、そういうことができるようになっているもので、すごい大事な成長の過程っていうふうに言われているらしいです。
ちょっと調べたところによると、赤ちゃんが喋りするようになったら、それにちゃんと返事をしてあげるのが大事らしいので、なるべく喋りするようにしています。
3ヶ月になっても、本当に感じるのが泣かなくなりました。私のこの場合は。
もうずっと泣いてたと思うんですけど、新成人の時とかは特に、もう本当にいい子。
お腹空いてるとか、おむつ書いてほしいとか、眠い時とかは泣くんですけど、
あと、遊んでほしいっていうか、アテンションが欲しい時も言ってる感じはします。泣いてる感じはしますけど、
それ以外の時は本当に静かに自分で遊んでたりとか、笑ってたりとか、クーイングであーとかおーとか言いながら遊んでることが多くなって、すごいかわいいです。
すごい余裕が出てきたので、すごく楽しく生きていけるようになってきました。
あと、まだまだすごいよく寝ます。昼間も結構昼寝何回もありますし、昼と夜とかなり区別ができるぐらい寝るようになったので、
まだ全然、私も起きません。4時間寝て、起きて4時間寝て感じが一番寝れる日。
そんな感じで、どうしてもまだまだ小紛れ。ちょっと本当6時間まとまって寝れるようになったらいいなと思うんですけど、
しかも夜中の授乳を吸っているので起きているんですけど、私母乳をあげているので変わってもらえないし、結構ちゃんと覚醒しちゃうんで、
なかなかその後また寝たりするのも大変ですが、まあまあ結構私自身の体も元気になってきた状態です。
そんなおしゃべりよりも、どんな感じか聞いてもらいたいですし、私自身もこのかわいい声は何とか残しておきたいので、
ビデオを撮りまくってるんですけど、ポッドキャストにしとけば、プチってすればまた聞けるので、少し残しておこうと思います。
おむつ選びの工夫
名前を呼んでいるところがあるので、そこだけは聞いてたりはするんですけど、結構そのままで。
流させてもらっていいですか?流そうと思います。
このクーイングと一緒に赤ちゃんの笑い声とか鳴き声とかも残せたらなと思っています。
なんかすごい声を上げて、ははは、けたけたけたみたいな感じで笑うことも増えてきたんですけど、
あやすとそういうこともあるし、あとなんか結構最初からなんですけど、うんちした後とかギップした後にすごいにくにくしているんですけど、
これは赤ちゃんあるあるなんですかね。めちゃくちゃかわいいんでいいんですけど、かわいいなと思っています。
結構一時期おむつとの相性が悪くて、すごいうんち漏れをしてた時期があるんですが、最近は落ち着いてきました。
ちなみにうちは最初おむつかぶれが結構ひどくて、ふわふわなグーにしてたんですよ。
しかも安いからめっちゃよくて、でもすごい漏れるようになってきちゃって、うんちの量が増えたのもあって、漏れるようになってきたんで、
メリーズとかパンパースとかをやってたらどっちも結構いい感じだったんですけど、
パンパースがめちゃくちゃおむつ替えとかしやすいけど、安い方のパンパースだとちょっと肌に合わないのか、ちょっと赤くなっちゃうので、
メリーズにしてます。
メリーズはふわふわで値段も安くて、
ただテープが剥がれやすいのがちょっと使いにくいなと思うところではあるんですが、今のところメリーズを使ってます。
ムーニーもね、たぶんふわふわだし良さそうなんですけど、ちょっと高そう。
そんなおむつ返力で、ちょっとおむつを変えなきゃいけないので、この辺で終わって、後半はちょっとちょこちょこ撮ったグーイングの様子をお届けします。
クリスマス楽しみ?何お願いする?何欲しいですか?
最後までお聞きいただきありがとうございます。
私はママで、研究者、略してママ研では、皆様からの感想やリクエストを募集しています。
概要欄に記載してあるGoogleホームからお気軽にお送りください。
Xでの発信は、ハッシュタグママ研を付けていただければ探しに行きます。
また、研究者としての生活は、姉妹番組ひよっこ研究所のさばいばる日記で配信していますので、気になる方はそちらにもお越しいただけると嬉しいです。
でも君はふわり。