はいはい。
そう、でね、ちょうど今、今、収録してる日の前日になるか、えーとね、あのー、私がちょっと東京に日帰りで、
高知からね。
弾丸ね、高知で行ってきて、で、私3番目の子連れてたけど、1番目、2番目をね、1人で面倒見るっていうことがありまして。
うん。
ありがとうございました、ほんとに。
はい、おつかれさまでした。
ご協力のもと、実現できたので、ありがとうっていうのがまず。
いい。
そう、すべての条件がそろってたんだよね。木曜日だったら、あなたまだ仕事ね。
うん。
そこまで忙…、1週間の中で1番マシじゃない?木曜日ってね。
そう、あの、デスクワークの仕事はあるんだけれども、
うん。
そのー、職場を離れてのなんか、仕事ってのは、基本的に木曜日はないから。
うん。
いや、牧師って仕事…、教会離れて何するのって感じだよね、でもリスナーさんからしたら。
まあ、それは、いろいろあります。
ね、まあ、出かけて行ったりね、けっこう訪問したりとか、
いや、私もさ、東京でさ、あのー、牧師って普段何してるの?って、まあ、毎回いろんな人に聞かれるんだけど。
そう。
いや、でもね、あの、日曜日のお話作ったりとか、それ以外もけっこうお祈りしてほしい人が来たりとか、っていうね、あるからね。
まあ、木曜日何もなかって。
はい。
そう、ちなみに私はね、実は、あのー、家の、えっと、スマートモニターで、
うん。
あのー、Wi-Fiがつながれば、東京からも見れるんで、
うん。
実は見てました。
で、飛行機の中もフリーWi-Fiあるから、
今、国内線はね。
そうそう、だから飛行機の中からもやってるわー、と思って実は見てました。
そうなんだ。
そんな頻繁にじゃない、つなぐのもさ、あのー、ちょっとタイムラグあるしさ、ずっとつないでたわけじゃないんだけど、
バッテリーももったいないし。
たとえば、あのー、昨日のその朝7時過ぎの時点で、朝ごはん食べてるかなーと思ったら、
あ、そうそうそうそう。
もう食べ終わっとるやん、みたいな。
スムーズではありました。
その、あのー、1日出張というか、朝早くまなみさ出発して、夜遅く帰ってくるっていう、
まあ、ほんとに日帰りプランだったから、
うん。
ある程度の朝ごはんの用意とか、夜ごはんの用意をしてくれてたので、
うん。
それはすごく助かりました。
うん。
なんかさ、世の中のさ、あのー、お母さんとかさ、
けっこうなんか、自分が夜さ、ごはん食べに行くときとか、
うん。
友達と、なんかとにかくこういう泊りとかなんかあるときってさ、めちゃくちゃごはんとか仕込んでいくんだよね。
うん。
普通ね。
そう、でも夫が、なんか出かけるときは何もしないっていうのは、なんか不公平とかっていう人もいるんだけどね、
私はなんか、いろいろとやりきってから行きたいみたいな人だから、
うん。
私にはそれがよかったのかなって思ったりする。
特にあれ、今週1週間はいろいろあって、お互い。
うん。
僕があの、月下と、あの、出張、高松に。
そうだった。
まなみさんがワンオペ。
すっかり忘れてた。
うん。
そう、完全ワンオペだったね、あれ。
完全。
だから、一泊だったしね。
うん。それはもう完全に子供3人プラス。
高松か。
うん。
あのー、まなみさん完全ワンオペ。
しかもさ、なんか当日の朝にさ、私知ったんだよね。
うん。
なんか、出張あるんだよねみたいなことは聞いてて、
うん。
あのー、そう、なんか教会ってね、あのー、1週間、あのー、こんな感じですみたいな、
教会のスケジュールみたいなのが、毎週日曜日の礼拝のときに、
その、礼拝のプログラムが出る、修法ってのがあるんですけど、
それいつも私、礼拝のときね、チラチラ見てて、
はい。
普通に見落としてたね。
で、普通さ、そのー、あなたが出張のときとかも書いてあるはずだから。
うん。
見落としてたね。
そうですね。
で、絶対それ見たら普通気づくんだけどね。
うん。
で、朝、当日の朝に、あれ?みたいな。
そう。
なんか、ちょ、泊まりの準備しなきゃ、泊まり?みたいなね。
泊まりの準備しなきゃ、もうそうだし、朝8時から、高知出発して、高松に行くから。
うん。
っていうのも、なんか、え?私が幼稚園送ってくの?
そう。
うん。
それ、結構仕事のスケジュール変わるんだよね。
そうそう。
うん。
で、まあ、あのー、週の前半が僕がいなかった。
あったねー、そうだ、あったあった。
で、週の後半の、まあ、木曜日か。
うん。
週の半ば、木曜日に、まなみさんが東京に出張。
ね。
まあ、ほんとに。子供たちだから、一番大変だったのは子供たちじゃない?
そうか。そうか。
まあ、やっぱりね、あなたいないときは、やっぱりね、パパがいい、パパがいいってね、やかましいことなるんよ。
うん。
で、あなたいないの、割とデフォルトってか、結構あるからさ。
うん。
まあ、パパがいいで動き出さないのって、結構めんどくさいんだけどさ。
うん。
でさ、ママしかいないんだが、みたいな。
うんうん。
うん。
で、パパがいいっていうのもさ、パパが隣の教会で仕事してるんだと思ってるケースだと、やっぱりパパ会いに来てくれるんじゃないか、みたいな、ちょっとあるから。
うん。
いや、もう高松まで行ってんだ、みたいな。香川まで行ってんだ、みたいな。
そうね。
で、結局、何で納得したんだったかな。
いや、もうなんか強制終了しても、今日寝まーす、みたいな感じで、なんか、終わらせてなんとかなった気がする。
え、私がさ、東京に行ってるときはなかったでしょ?
それはね、あの、ママに会いたいはなかったね。
でもさ、なんか私がさ、夜帰りの飛行機さ、待ってるぐらいのさ、夜の時間だねさ、なんかママと電話したいらしい、みたいな、なんかあったじゃん。
それはね、あの、いつ帰ってくるの?とか、ママとなつきはどこにいるの?みたいなのは、定期的に、特にあの、お兄ちゃんの方が。
あー。
うん。あのー、よく言ってました。
あー、そうね。
今、ママは東京に行って、飛行機で帰ってくるんだよ、とか、具体的にイメージできやすいように、ゆうずきとともきが寝たら、すぐその後に帰ってきてるんだよ、とかっていうふうには、伝えてはいたんだけど、
やっぱ、ふとしたときに、あれ、ママいないな、みたいなのは、つぶやいてました。
だから、テレビ電話した。
そう、ここでさ、ママいないでさ、ギャーギャー騒がれて、あなたが困ってもらうんだけど、もうちょっとなんかさ、ママいないことに対してさ、あーだこうだ言って、なんかちょっと、あなたが困ってほしかったじゃないけど、なんか伝われ、伝われ。
なんかさ、そう、パパがいいは、けっこう困るよ、ママは。
パパ、まあ、ママがいいは、なかったよね。
ママいいは、なかったかな、おふろとかも楽しく3人で入れたし、やっぱね、3人目ちゃん、今8か月とかなんですけど、もうすぐ9か月か、なんですけど、3人目ちゃんがいると、やっぱこう、きょうだいのバランスも、ちょっとこう、びみょうにちがって、
3人目がいないからこその、なんか、お兄ちゃんお姉ちゃんも、あの、かいほうかんみたいなのは、あった気がする。
あー、そうなんだかね、あたしもね、3番目をつれていけば、上2人は、あなた生きるんじゃないかと思った。
うーん、そうそう。
ね。
まあ、ぼくというよりかは、その、こどもたちも、ともきのしんぱいしなくていいから、なんかこう、ようちえんのえんちょうせんというか。
そうなんだよ、なんかね、いつものかんじだと、やっぱり、上2人のあそびがめちゃくちゃはげしいから、うえーみたいな、ずっとシャトルランみたいなかんじだから。
そう。
とか、しゅうちゅうして、なんか、ブロックとかなんかしてるときに、3番目が、こう、あの、
まあね、とつげきしてきた。
ばーって、あの、ほふくぜんしんで、近寄っていって、なんか、ね、ブロックをさわったり、えほんとかさわって、だめなのーってなって、そこで、つみきでなぐられてるとか。
うーん。
頭にかみつくとか、やばいもんね、うちね。
うーん。
頭にかみつく、やばい。
うーん。
まあ、そう、おにいちゃんは、やっぱり、こう、いま、さいきん、てがでちゃうし、
2番目ね。
おねえちゃん、おねえちゃんで、まあ、なんか、こう、よりそってあげるみたいになるんだけど、
まあ、それも、それで、なんか、こう、あそびの、なんていうの、リズムがくずれるから。
そうね。だから、上2人、としごセットで、
うん。
で、その、まんなかと3番目が、2こはなれてるとはいえ、
うん。
やっぱ、ちょっと、なんか、べつわくかんがあるんだよね。
そうだね。
いずれ、おいついてくるんだけどね。
ね。
3番目も。
そう、だから、まあ、わたしは、今回、その、じぶんのじゅにゅうのことがあったから、
まあ、つれていかざるをえないっていうのはあったんだけど、
今後もあるよ。
うん。
3人目だけつれてく。
いやー。
しっちゃう。
いや、ほんとはね、きょう、たいだんせずにね、このはなししようかと思ったんだけど、
8、9かげつだったら、ぜつみょうにつれていけるんよね。
ああ、そうなんだ。
ぜつみょうにつれていける。
うん。
たぶんね、これ、1歳こえたらむずかしいんだよね、けっこう。
うん。
で、わたし、まえ、1番目のこが、
うん。
9かげつのときに、ひとりでかなざわかえったことあるね。
うん。
ワンオペで。
そう。
YouTubeにのってんだけどさ、またチャプターにリンクをはっとこう。
そう。
だから、あのときに、9かげつっていいなっておもってたんだよね。
うん。
やっぱり、あの、その、おすわりができる。
なるほど。
でも、まだあるかない。
これ、ぜつみょうにいいよ。
わたし、なんか、ちょっとね、あの、そとのけしきもたのしめるというか、
あ、そうなのよ。
そ、そとへのきょうみもでてくるし。
だから、かんぜんにあかちゃんね、まだだっこだけだと、
なんか、おそと、おそとみえるねとかっていっても、おそとみないみたいな。
うーん。
で、うちの子はまだしゃべるとかもなければ、
ああとかって、ゆびさしがでるだんかいでもないけど、
やっぱり、すべてがしんせんだから、
うん。
めっちゃみてるのよ。
だから、きょろきょろきょろきょろして。
うん。
わあ、でんしゃだ。
きょろきだ、でんしゃだみたいなかんじ。
うん。
うん。
だから、あ、はちきゅうかげつだって、ぜつみょうにいけるなってのは、やっぱ、
うん、あったのよね。
だから、これがもっとちいさくて、ほんとにふにゃふにゃで、
くびすわってないレベルとか、もしくは、くびすわっても、
おすわりができないと、おいとけないからね。
椅子とかにね。
そう、だから、今回さ、さぎょうかいだったからさ、
いっしゅんさ、あの、パイプ椅子的な、
だから、よこに、よこに、こう、ひじかけがないタイプのやつに、
もう、わたし、ささえながらだけど、いっしゅんすわらせたりとか、できて、
そういうことできねるからね、こしずわりしてるとね。
そうそう。
そういうのも、できなかったら、やっぱ、ずっとだっこひもになっちゃうから、
わたしのからだのふたんがね、あれなの。
うん。
で、もう、あるけるようになってくると、あっちゃこっちゃいっちゃって、なんでもさわって、
うん。
たいへんなんだよね。
うん、あぶないね。
そう、だからね、このタイミングでっていうのは、
そう、まあ、もうちょっとおおきくなったら、
まあ、つれていかないで、ただいば3人おいてって、わたしが1人東京行くってのもありえるのかもしれないけれども、
うん。
ちょっと、うん、それももしかしたらね、ちょっと3人は1人にみるのはむりだわって、あなたがなるかのうせもあるよね、ぜんぜんね。
まあ、やってみないとわかんない。
あとは、まあ、うえのねえちゃんが、ちょっと、うんと、もうね、下2人をめんどうみますわぐらいになったら、またかわるかもしれない。
そう。
そうそう。
まあ、まだまだ、あの、まあ、きょう4さいになったばっかだけど、
ね、3、4、2、0ですか。
0ですか。
あの、おさないからね、ぜんたい的にうちの子たちは。
ぜんたい的にね。
やっぱね、このみつど、このかんかくでね、うんでる人、しらないよね、わたし。
うーん。
まあ。
だからね、いっしょにみてると、まじで、ごうどうほいくみたいなんだよ。
うん。
ほんとに。
日々ね。
うん、日々、なんか、あの、ねんしょうさんと、にさいじさんと、ゼロさいじさん、いっしょに。
ゼロさいじさん。
ほいくえんぽいのよね。
うん。
3人って言ったらさ、だいたいその、上の子が小学生で、真ん中がまあ、ねんちゅうさんか、ねんしょうさんかぐらいで、
まあ、いちばんしたがゼロか1ですぐらいの、2さいさ、3さいさあけると、そうぐらいだったね。
まあ、3さいさが多いかな。
うーん、そうなんだよね。
うちはちょっとね、かんかくがきゅっとなってるので。
うん、1さい半のしゅうきで、ぽんぽんぽんと生まれましたからね。
あの、ぶつかりあうじがって感じだから。
うーん、そう。
だから、まあ、今回は、その、結局、私は、まあ、あの、フリーランスの会に行くっていう目的もそうだったんだけど、
こうやって1人連れていくことによって、なんか、小連れで東京行くときってどうなん?みたいなのの、なんか、壮大なしたしらべ感もあって、実は。
うん。
うん。で、やっぱりね、羽田が進化してたってのが、けっこうすごい。びっくりだったね。
羽田空港ね、日々進化してるよね。
いや、私、空港めちゃくちゃ好きな人だからさ。
うん。
空港テンションあがるっていうのが、まあ、それもあって海外旅行が好きだったの。
まあ、海外1人旅のときは、まあ、めちゃくちゃ身軽でしたけどもね。
うん。
そう、だから、なんか。
電車へのアクセスもさ、すっごいわかりやすいしさ、羽田。
あ、そうね。
うん。
まあ、とりあえず軽急ね。
そう、もう、とりあえず下におりちゃえば、なんか、電車の乗り口につくとか。
さ、あなたさ、去年私がさ、3番目さ、生まれてさ、生まれたときにさ、東京出張だったんだよね。
あ、でもね、格安航空で、僕は成田空港行きも帰りも使わせてもらったんで。
あ、そうだ、じゃあ羽田行ってないんだ。
まあ、羽田はね、ちょくちょく使ったことはあるけれど。
そっか、そっか。
でね、池早さんが高知に帰るときに、高知の乗るところめちゃくちゃ遠くなってたとかって言ってて、
その、あの、池早さんがイベントで東京来たときとか帰るときに、めっちゃ走ったって言ったから、
遠いけど、そんなめっちゃ走るかなって思って。
で、池早さんがそんな走るって、なんか時間ぴったりなイメージだから。
なんだろうと思ったら、あの、いつものとこよりも、300メートルくらいか、すごい先になってて、高知の乗り口が。
めっちゃきれいになってたんだけど、ここまで道つながってたっけみたいな。
すごいひそかもね、フロアとかもきれいになってんだけど、むだにでかくなってて。
で、むだに高知端っこっていう。
羽田はさ、東京の空港だからさ、あの、なんていうのか、47都道府県。
うん。
あの、どこにでも行けるようにはなってるんだろうけど。
うん。
さすがに、高知とか、あの、九州のマイナー、大分とかは、ほんとに端っこのほうに乗り口がありますね。
いや、だからもうさ、手前でもう乗っちゃおうかなってなるよ、あれは。
もうな、そのへんのさ、もう福岡とか行っちゃおうかなってなる。
ああ。
博多行っちゃおうかなみたいな。
しれっとそのままね。
だから、ゲート関西で、まだかみたいな。
そうね。
関西、うん。関西空港とか、もうそっち行っちゃおうかなみたいになるぐらい端っこすぎて。
で、端っこだともう売店とかもなんもないのよ。
そう。
だから、もうその、ちょっと手前のとこでさ、あなたに東京バナナ、ね、食べたがってたか、東京バナナ。
そう、東京バナナ。
そう、だから、東京バナナとか、スタバとかあるところの、ま、セブンもできてて、それは便利だったんだけど。
うん。
そこで一回すましてからじゃないと、高知のとこ行けないなみたいな感じぐらいの。
変境ですよ。羽田空港の乗り口も。
うん。だから、なんか四国さ、なんかちょっと陸の孤島とか呼ばれるけどさ、ここでもなんかちょっと隔離されてんなとかって思った。
ちょっと逆におもろかったけどね。
そうだね。
でもね、空港行っちゃえばベビーカーあるから。