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2026/10/05 しみずよしみ
2026-10-10 27:23

2026/10/05 しみずよしみ

 ゲスト:茅ヶ岳歴史文化研究所 理事 前田安雄さん

感想

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サマリー

NPO法人茅ヶ岳歴史文化研究所理事の前田康夫さんを迎え、第4回梅の木ウキウキフェスティバルについて聞く。会場の梅の木遺跡公園は、約5000年前の縄文中期の環状集落跡で、八ヶ岳・南アルプス・富士山を望む景観が魅力だという。フェスではマルシェ、縄文を体験するワークショップ、ライブステージを開催し、別日程で歴史ウォークも行う。梅の木縄文ツアーや縄文カフェ、子どもの作品展示、空を眺めたり遊んだりできるフリースペースなどの新企画も紹介された。ステージにはフォルクローレ、民族音楽、縄文の歌、クラリネット、ベリーダンス、明野のオカグラなどが登場し、参加者だけでなく出演者や出店者、ボランティアも楽しめる場を目指していると語られた。

第4回梅の木ウキウキフェスティバルの紹介
ファニスタランチタイム。この番組は、パナホーム山梨と滝田電気商会の提供でお送りします。
皆さん、こんにちは。10月5日、月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか?
えー、あっという間に、もう月曜日になってしまいました。そして、気がつけば、もう10月の月曜日。
あー、何だかね、このね、時間の過ぎるのは早いなぁ、なんて思いながらも、この土日、皆さん、週末、どんな風に過ごされましたか?
今日も、新崎市民交流センター、佐々木にこり1階にあります、エフエム八ヶ岳のサテライトスタジオファニスタから、12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティーワン、しみずよしみです。どうぞよろしくお付き合いください。
はい、ということで、皆さん、久しぶりのね、この週末、晴れやかなお日様とのデートを楽しめた方も多いんじゃないかな、なんて思いますけれども、どんな風にね、過ごされましたか?
私はですね、昨日、実は、子供たちと一緒に商船橋へ行ってきました。
夏の間に来たら、きっと秘書地となって気持ちよかったんだろうな、なんてことも感じながら、商船橋にね、友人のカフェにパンケーキを食べに出かけたんですけれどもね、子供たちとランチしようなんて、出かけたんですけれども、
久しぶりの商船橋、またね、素敵な佇まいに子供たちがね、ちょっと感動して、お気に入りスポットになる、なんてことをね、言ってましたね。
少し前に商船橋大作戦ということで、学生たちが地域の皆さんと一緒に商船橋を盛り上げようという、そんな企画プロジェクトを立ち上げているんですよ、なんて番組でも紹介させてもらいましたけれども、
その皆さんの拠点にお邪魔したんですけれども、船がたきの方へちょっと足を伸ばしてみまして、マイナスイオンを感じたり、もう本当に肌寒さっていうんですかね、下界って言ったらちょっと違うかな、でもね、本当に下界とは違う空気感というか、
もう冬も近いのかなってことを改めて感じるような、肌寒さを感じたりとか、やっぱり標高だったり、場所の違い、そしてまた山の頂だったりとか、岩肌すごく幻想的で、ちょっとパワースポットとしても感じられるようなね、
そんな雰囲気を別世界、ちょっと日常を離れたような非日常の世界観というものをね、堪能してきました。ぜひ皆さんもお出かけいただけたらな、なんて思いますよ。
商船橋、ぜひ山梨のスポットとして、またちょっとしたお気に入りポイントを見つける、そんなきっかけにお出かけいただけたらなと思います。
それでは、10月5日月曜日のワニスタランチタイムオープンです。
家族みんなで作る夢のマイホーム。でも大切なものはなかなか目には見えにくいものです。だからパナホームは提案します。
ご入居宅で、建築現場で、大切なものを見つけに行きましょう。
触れて、見て、聞いて、体感家作り。家楽パナホーム山梨。
ワニスタランチタイム。この番組は清水よしみがお招きしています。
それでは、今日のコーナーご紹介しましょう。
今日はお話聞いてのコーナーでお届けしたいと思います。
お話聞いて、こちらはイベントやります。来てください。これ見てください。こんなことをやってます。
どんなテーマでもOK。とにかく誰かお話聞いてというコーナーなんですけれども。
お話聞いてというより、私がお話聞きたいということでお招きしたゲストです。
NPO法人かやがたけ歴史文化研究所理事の前田康夫さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ちょっと緊張してます。
大丈夫です。本当にいろんな引き出しをお持ちの方なので、お話をお伺いするたびに楽しくて盛り上がってしまうんですけれども。
今日そんな前田さんがどんなお話を持ってきてくださったかというと。
こちらは第4回梅の木ウキウキフェスティバル。こちらの告知ということでお出かけいただきましたけれども。
いよいよ10月12日月曜日祝日。第4回目の梅フェス。楽しみですね。
そうですね。やっと地元にちょっと定着してきたかなという感じで。
いろんな方から今年も楽しみだよって言ってくれるようになりました。
もうね、梅フェスという愛称で地域の皆さんにも親しまれてきてるかななんて思うんですけれども。
私も第1回目からお手伝いさせていただいたりしながら、本当に陰になって、陰になってという感じなんですけどね。
前田さんも表に立てる人ですからね。過去3回を振り返るといろんなパターンがありましたからね。
ありましたね。いろいろね。
このロケーションがとにかく素晴らしい会場となっていまして。
北都市梅の木遺跡公演を会場に行われる梅の木ウキウキフェスティバルなんですけれども。
今年はこの会場をぜひステージに参加したい、出演したいという方の声もたくさんあったそうですね。
そうですね。これまでライブステージをやるということで、いろいろとミュージシャンの方にお願いしたりしてたんですが、
今年はやりたいという声もいろいろいただいて、その中から出演者をセレクトさせていただきました。
どんな梅フェスなのかな?どんなイベントなのかな?なんて楽しみなところなんですけれども。
梅の木遺跡公園と縄文の環状集落
そのあたりまた見どころだったりとか、お楽しみのポイントなども掘りそげてお話を伺っていきたいと思いますけれども。
まずはその会場になっている梅の木遺跡公演、ここがどんな場所なのかちょっと紹介していただいてもよろしいですか?
北都市明の町にあります縄文の遺跡公演なんですけれども、かやがたけの麓、標高約800メートルぐらいあるんですね。
約5000年前に縄文中期に縄文の方々が暮らしていたという集落跡になります。
特徴的なのが環状集落といいまして、ドーナツ型に住居跡が残っていて、中央には何もない広場があるんですね。
そこでは縄文人の人は何をしていたかというと、共同の作業をしていたり、祝祭ですね、お祝いとかお祭りをしたり、おしゃべりをしたりという、
本当に縄文時代の人たちがそこで楽しく暮らした場所が発見されたというのが今回の梅の木縄文遺跡公演の特徴になります。
それ以上にさっきお話もあったんですけれども、ロケーションですね。
北に八ヶ岳、西に南アルプス、そして南に富士山という絶景が広がってまして、そのロケーションの下で縄文の人たちは何を見て、何を考えて、どんな話をしていたのかということが想像できるようなすごくいいスペースです。
本当にある程度標高といいますか高さもあるので、その山々が目の前、目の高さでちょっと見えるような、本当にその公演に一歩降り立つと、はっと息を飲むような瞬間、言葉を失いますよね。
そうですよね。私も一昨日、ちょっとまた用事で行ったんですけど、あそこに入ると気持ちが変わるんですよね。なんか明るくなるというか。だからやっぱり縄文の人たちもそういうことを考えてあそこに住居を作っていったんじゃないかなと思うんですよね。
朝の風景、そして日中の日が高く昇っている時の雰囲気、そして日が沈むその山々の稜線、本当に鳥肌が立つような、どんなタイミングで訪れても心が癒やされるといいますか。
本当に言葉なくしてそこに佇んでいられるような、そんな場所ですよね。
そうですね。この間行った時も、旅行者の方だと思うんですけども、明け野のパン屋さんでパンを買って、どこかいい食べるとこないですかって言われて、ここを紹介されてきたんですけどって言って、広げてパンを食べてました。
すごいここいいですねって言われて、まさにこの場所のためにあるような風景だなと思って見てたんですけど。
そうですね。そのパンの食べ方、真似したい。
最高ですよね。
公園として整備もされているので、車で訪れて駐車スペースがあって、ベンチ的に座れる場所もありますし。
そこから広場の方に。
そうですね。スロープがあって広場の方に降りていくと、そこに復元された縄文時代の建屋内住居があって、環状集落の真ん中に草原が広がっていますので、そこでピクニックみたいにすることもできますよね。
レジャーシートとか敷いてゴロンと横になったら、本当に壮大な自然に抱かれて、宇宙まで感じられそうな場所ですよね。
縄文人の人たちって、あそこに寝転んで何かを考えていたんだろうなと思って。
あの山の向こうに何があるのかとか、この空の上に何があるのかとか、そういう風なロマンを感じていたんじゃないかなと思います。
マルシェと縄文体験の新企画
ラジオを聴いている皆さん、リスナーの皆さん、この梅の木遺跡公演の話を聞くだけで、どんな場所なのかなと、ちょっと気になってくれているんじゃないかなと思っていますけれども、
そんな梅の木遺跡公演を会場にして行われる梅フェス、梅の木ウキウキフェスティバル、どんなラインナップになっているのか、その辺りもひも解いていきたいなと思うんですが。
一つの目的は、地域の歴史とか文化からいろんなことを学びながら、老若にゃんの、いろんな世代の方々が交流を図るイベントにしたいなと思っています。
そのためにマルシェですね、まず一つは食べ物とか小物を販売するマルシェと、それからワークショップですね。縄文を感じられるようなワークショップ、縄文人がどんな風に生活していたのかを感じるようなワークショップと、それからライブステージ、最後に歴史ウォークという4本立てになります。
今年は4回目なんですけれども、歴史ウォークは別日程で、17日の土曜日になります。12日に関してはマルシェ、ワークショップ、ライブステージの3つが構成要素になっている感じですかね。
さっきのね、パンを食べるならこの場所でって紹介をされたように、その梅の木遺跡公園で美味しいたくさんの食にも触れられるっていうのは嬉しい一時期になりますよね。
そうですね、世界のいろんな料理を食べてほしいなと思って、なるべくバラエティーのあるマルシェの方々にご出展いただいています。
ぜひキッチンカーでの出展もありますし、テントブースでお店から持ち出してテントで販売というふうなマルシェ形式にもなっていますので、ぜひいろんな食を楽しんでいただきたいですね。
主食になるものもありますし、和食もありますし、北斗のお米を堪能できるそんなブースもありますし、そしてまたスイーツですとかね、そのあたりサイトメニューも楽しめるような形になっていますので、ぜひ楽しみましょう。
そしてまた今年新企画も用意されているとか。
今年のテーマが縄文で遊ぼうというテーマにしたんですね。縄文を遊び尽くしてほしいということで、いくつかの新企画を作りました。
一つは梅の木縄文ツアーということで、遺跡公園の中を歩きながら縄文人がどんな生活をしていたのかとか、どんなものを食べていたのかということを想像するツアーで、NPO法人の主任調査議士がご案内することになっています。
二つ目が復元住宅ですね。縦穴住宅の中でカフェという形にして縄文カフェで縦穴住居を復元したときどんな苦労があったかみたいなのを話すカフェを用意してあります。
あとはですね、地元の明け野保育園、三葉保育園の年長さんたちが葉っぱとかどんぐりとか小枝を使って作品を作ってくれました。それを展示してみんなで見てみるようなテントも用意してあります。
その他、縄文で遊ぼうということなので、縄文の空を体験するフリースペースということで、参加者の方がレジャーシートを持ってきたりテントを張ったりベンチで座ったりして、縄文の空をゆっくり見れるようなスペースを用意しました。
そこにはバトミントンとかソフトバレーのネットも用意してありますので、お子さんが遊ぶこともできますし、本当にフェスに来てご飯を食べて音楽を聴いて帰るだけじゃなくて、この梅の木の空をゆっくりと体験して一日過ごしていただくようなフリースペースというのを今年は用意しました。
その中で、時間限定になりますけれども、ヨガの体験教室とかもありますので、お子様から年配の方までゆっくり楽しめるようなイベントにしてあります。
音楽・踊りのステージとフェスの理念
毎年、ラインナップがアップデートされているというのも、梅フェスの醍醐味かな、楽しみ方の一つかなと思うんですけれども、後半、ステージイベントの内容なども紹介していただきながら、まずはここで一曲お届けしたいと思います。
梅フェスのテーマにもなりそうなイメージを皆さんにお届けできるんじゃないかなと思います。
前田さんからのリクエストにお答えしていきましょう。
サイモン&ガンファンクルで、コンドルは飛んでいく。
ワニスタランチタイム。この番組はパナホーム山梨と滝田電機場会の提供でお送りしています。
さて、今日のお客様は、第4回梅の木ウキウキフェスティバル情報を届けてくださっています。NPO法人茅ヶ岳歴史文化研究所理事の前田康夫さんです。改めましてよろしくお願いします。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
さて、梅の木遺跡公園の景観をイメージしながら、また梅フェス、どんなイベントなのかななんて楽しみなワクワクした気持ちになってきましたけれども、後半はまさに歌やダンスや出演者の皆さんのステージ、こちらも紹介していただきたいなと思うんですけれども、毎年楽しみにいらっしゃっている方も結構おいでですよね。
そうですね。毎年出ていただいているのはピミエンタさんというフォルクローレーのユニットでして、非常にあの場所ぴったりの曲を演奏していただけます。
それに今年はクリさんという民族音楽を駆使していろんな国の音楽を聴かせてくれるユニットも来ていただきます。またアマナさんという縄文の歌を歌われるお二人のデュオも出演されます。
それに加えてミュウさんというブドウ畑で働きながら音楽をしている若いクラリネット奏者の方も出演されます。そして毎年やはりアケノで活動されているベリーダンスのグループ、シュクランさんも出演されるということです。
去年からアケノの伝統的なオカグラをウメフェスのあの会場で、あの景色の中でやってほしいなと思っていて、アケノにあるオカグラの保存会のご協力によって今年もまたオカグラを待っていただくことになりました。
それに対抗すべく、現代の縄文人の方々が、縄文の踊りをオカグラの前に踊って、舞の共演をするということも企画しています。
さまざまな視点で楽しめるステージイベントにもなっているわけですけれども、あの場所で聴くフォルクローレ、本当に心に染みますよね。
そうですね。あの会場でライブステージをやろうという話になった時に、やはりフォルクローレがぴったりだなと思いましたね。
そしてまた今年は民族音楽に長けている皆さんも出演してくださったりとか、そしてまた出演者の皆さん自身もそこでステージを行うことで楽しめる、そんなロケーションや景観とのマッチングが見事ですよね。
梅フェスの魅力といいますか、梅フェスの目指しているのは参加者の皆さんが楽しむだけではなくて、出演していただける方々、そしてマルシェに出展している方々、そしてあのイベントを支えてくれているたくさんのボランティアの方々、皆さんがあの梅の木の場所でフェスティバルをやることを楽しめるということがすごく重要だと思っていまして、
だから出演者の方々もすごく楽しみにして出演していただけますし、楽しんで演奏していただいてますし、マルシェの出展者の方々もあそこで販売することの楽しさといいますか、あの景色を見ながらご自分の料理を提供したり、ご自分が作られた小物を販売したりするのが楽しんでほしいなと思っています。
運営側ですとか、その出展者の皆さん、お迎えする側の皆さんがそういった心持ちでいらっしゃるから、だから参加される方、来場者の方々もゆったりとその時間を楽しんでいられるんでしょうね。
そうですね。私が実は一番楽しんでいるかもしれないです。私が楽しいイベントにしたいなと思っているので。
開催情報と来場の呼びかけ
前田さんってこのイベントを手掛けることはもちろんなんですけれども、理事としてね、本当ここにたどり着くまでにものすごい様々なポケット引き出しをお持ちの方だったから、そのお話もぜひ聞かせてもらいたいなと思ってたんですけれども、
梅の木遺跡やこのイベントに対する思いでちょっと時間もいっぱいになっちゃったので、またぜひ前田さんには別に改めて前田康夫さんタイムみたいな形でお話を聞かせていただきたいなと思いますけれども、これまでのいろいろな経験が、それこそまたイベントにも集約されたり活かされていたりする部分もありますよね。
そうですね。いろんな可能性があるなって常に思っていますので、あの場所で何ができるかっていうのを常にどんどん広げていきたいなと思っています。
人と会ったり人と話したりすることで可能性は広がるので、梅フェスはその可能性の1年に1回の何か表現する場であればみんなが楽しめるかなとは思っているんですけどね。
ぜひ多くの方に足を運んで梅フェスでゆっくりと1日楽しんでいただきたいなと思うんですけれども、例えば会場アクセスだったりとか問い合わせ、また梅フェス情報っていうのはどんなところでゲットしたらいいですか?
一番いいのはインスタグラムの梅フェスのアカウントですね。梅の木フェスで検索していただければすべてのプログラムが見れるようになっています。
場所に関しては、どうすればいいですかね、そのインスタグラムでも分かるようになっていますし、あとはNPO法人の電話番号にお電話いただければご案内するようにします。
インターネット環境があれば、この梅の木遺跡公園を検索していただくと、ナビでもすぐにヒットしますので、ぜひ皆さんお出かけいただけたらなと思うんですけれども、電車でたどり着ける場所ではないので、ぜひそのあたりは車でお出かけいただけたらなと思います。
最後にリスナーの皆さんに一言、メッセージをお願いします。
縄文の空を思いっきり体験して遊んでほしいなと思っています。ぜひ梅の木フェスにお越しください。お待ちしています。
ありがとうございます。今日のゲストは、第4回梅の木ウキウキフェスティバル、こちらの情報をお届けしてくださいました、NPO法人茅ヶ岳歴史文化研究所理事の前田康夫さんでした。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは今日のエンディングナンバーは、出演者であるピミエントのナンバーをお届けしましょう。ガラのジュンラ。
さて、今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
ワニスタのあります佐々木にっこり上空、今日は日差しも感じられて気持ちのいい青空が広がっているかな。ちょっと雲が多いですかね。
今日一日、新崎市のお天気、ところにより曇りということで、日差しも感じられて気持ちよい秋空を感じられるんじゃないでしょうかね。
そしてまた明日、10月6日火曜日のお天気はおおむね晴れということで、秋晴れをぜひ堪能していただけたらなぁなんて思います。
それでは、ワニスタランチタイム月曜日、10月5日月曜日、今日のお相手は清水よしみでした。それでは皆さん、良い一日を。
ワニスタランチタイム。この番組はパナホーム山梨と滝戸電機商会の提供でお送りしました。
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