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2026/10/02 喜多San'sBAR
2026-10-03 25:00

2026/10/02 喜多San'sBAR

 ゲスト:八ヶ岳カンティフェア事務局長 高山やすしさん、今井理恵さん

感想

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サマリー

ポールラッシュ祭八ヶ岳カンティフェア2026の事務局長・高山さんと、ステージ担当の今井さんを迎え、祭りのテーマや見どころを聞く。高山さんは、テーマ「100年後に残したい教室の風景」に込めた思いと、子どもの頃の祭りの記憶を語る。今回は洋風盆踊り、トラクター綱引き、牛乳缶を持ち上げる競技、出展者のランウェイなど、参加型・体験型の企画を展開する。最後には来場者全員で「アメイジング・グレイス」を合唱する新企画も予定されている。開催は10月17日・18日、清泉寮で行われ、グルメやクラフト、ソフトクリームなども紹介される。

ポールラッシュ祭2026のテーマと出演者
いらっしゃいませ。 喜多San'sBARへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。 今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社と、ウッドフィールドグループ各社の提供で、八ヶ岳南陸のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りします。
継ぎ切った空気と、美しい緑が広がる八ヶ岳の麓。 私たち、山梨住宅工業は、この北都市長坂町で、地域社会と共に歩み、成長してきました。
木材を扱う企業として、私たちにできること。 それは、安全で快適な住まいの部材をお届けするだけではありません。
地元の小学校に工作用の木材を提供し、子どもたちに木に触れる喜びや、ものづくりの楽しさを伝えること。
森を育てるように社員を育て、地域社会に貢献すること。
自然を愛し、人を愛し、この町の豊かな未来を一緒に作っていく。
私たちはこれからも環境に配慮し、地域の皆様に愛される企業を目指します。
競争力で未来へつなぐ企業。 山梨住宅工業株式会社です。
10月から北サンズバーの冒頭3分間をいただき、ウッドフィールド通信と題しまして、ウッドフィールドグループ各社の情報をお届けいたします。
澄み切った空気と豊かな緑。八ヶ岳のふもと、山梨県北都市。
この素晴らしい自然環境の中で、私たちウッドフィールドグループは木材と共に歩んできました。
大切にしているのは木と木。木とそれ以外のものをつなぐこと。
私たちは個性豊かな6つの企業が連携し、木が持つ無限の可能性を形にしています。
まずはグループの中核を担う山梨住宅工業株式会社。
ミサアホーム山梨工場として、皆様の安心な住まいを守る住宅用パネルや修正材、そして製造工程の端材を生かした環境に優しい木質ペレットを製造しています。
その確かな製造技術は東北にも広がり、
株式会社住宅工業として岩手県の工場から良質な住宅部材をお届けしています。
伝統的な木材加工を最新技術で支えるのがリンクフューチャー株式会社。
機械設備のIT化やIOT化を促進し、木工機械の開発から販売まで次世代のものづくりを牽引します。
世界との架け橋となるのは株式会社TRI。
森と湖の国フィンランドから良質な木材を直接輸入し、日本の住まいへ。
世界の計画的な森林育成と持続可能な未来に貢献しています。
さらに木のある豊かな暮らしを直接お届けする株式会社ラーティッコ。
サウナをもっと自由にをキーワードにフィンランドの文化を日本へ。
木のぬくもりで心と体を癒すこだわりサウナを生産・販売し、新しいライフスタイルを提案しています。
そしてこれらグループの歴史と基盤を支え続けているのが株式会社キタハラです。
長きにわたり私たちの歩みを根底から力強く支え続けています。
住宅部材の製造から、世界からの木材輸入、IT技術、そしてサウナまで、
分野の違う6つの企業が強く結びつき、一つの輪となることで新しい価値は生まれます。
地域や社会、環境と共存共栄し、お客様に必要とされる企業であるために、
木と木をつなぐ、国と国をつなぐ、そして人と人とをつなぐ。
競争力で未来へつなぐ企業、ウッドフィールドグループは、
これからも八ヶ岳のふもとから、木と共にある豊かな社会を創造します。
こんばんは、キタサンズバーへようこそ。
オーナーのキタさんこと、キタハラ・マサノリです。
このバーでは常連客の皆さんに、グラス片手にいろいろなことを語っていただきます。
今宵の常連さんは、ポールラッシュ祭八ヶ岳カンティーフェア2026の
事務局長高山さんと今井さんにお越しいただきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
さて、まずは乾杯のお飲み物をいかがいたしましょうか。
えっと、ノンアルコールのシャインマスカットのカクテルをお願いいたします。
お願いします。
かしこまりました。
お待たせいたしました。
ノンアルコールのシャインマスカットと巨峰を使ったカクテルをお持ちしました。
おいしそう。
見ましたよ。
それでは乾杯しましょう。
乾杯!
乾杯!
それでは改めて自己紹介をお願いします。
ポールラッシュ祭カンティーフェア2026の事務局長の高山と申します。
はい、アイアムエンジェルズの今井理恵と申します。
今回お祭りのステージの方でお手伝いさせていただいています。
よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。
子どもの記憶から生まれる洋風盆踊り
さて、今年のポールラッシュ祭八ヶ岳カンティーフェア、いよいよ今月になりましたけれども、
今年は高山事務局長ということで、今までの事務局長よりだいぶ若返りましたけれども、
どうでしょう、高山事務局長。
今回事務局長になるのにナミナミならぬ思いがあったと思いますけれども、
はい、もう本当に去年ですね、復活、コロナ危機がおいて復活2年2回目になりまして、
今年のテーマがですね、100年後に残したい教室の風景というテーマを掲げまして、
ポールさんが残されたDo Your Best、一生懸命頑張れという役をつけさせていただくんですけど、
なぜ一生懸命頑張るのかというのが一人一人考えて感じて行動して、
その一つ一つの意思がつながって支え合うことでやがて大きな意思の石垣になることになるかないかなと信じておりまして、
今年皆さんが集ってどんな風景を描いてどんな思いで未来をつないでいけるのか、それを楽しみにしております。
はい、そして高山事務局長、清里出身ということで、これは子どもの頃からポールラッシュ祭に行かれていたんですか?
そうですね、小さい頃からずっと行ってて、この会場自体がすごい独特な雰囲気で、
日本とアメリカ、いろんな国の雰囲気が交わった楽しい雰囲気になっております。
一番小さい時のポールラッシュ祭の思い出って何ですか?
やっぱり子どもの遊べるようなところがあってですね、そこでルーレットとか、
地元の方たちが考えたゲームがいっぱいあってですね、そこがすごく記憶に残ってですね、
あとトラクターパレードとか、ステージ上の演目も、カンティフェアならではの雰囲気でやられているところがやっぱり…
当時高山さん何歳でした?
小学校ぐらい。
やっぱり教里のお祭りとして子どもたちの楽しみの一つということなんですよね。
そして今回ステージのお手伝いということで、今井さんにも来ていただいていますけれども、
昨年までは出演の方で頑張っていただいたわけですけれども、
今年はスタッフとして事務局に参加しているということなんですが。
今回踊らせてもいただきますし、あと17日は今人気のボンジョビさんをお呼びしてステージを盛り上げていただいて、
18日はアイアムエンジェルズ、私たちがハーベストダンスタイムということで、
みんなで和踊り、楽しくしている曲で踊るっていうのをちょっと考えていまして、
みんなが主役ということで、とにかく楽しくカンティフェアを盛り上げられたらと思っています。
プログラムについてまた後で詳しく…
そうですね、先に言っちゃってごめんなさい。
今まではアイアムエンジェルズというチームでご参加いただいていたわけですけど、
まずこのアイアムエンジェルズはどんなチームか教えてください。
私たちはダンススタジオ兼イベント企画という合同会社で作った会社です。
先ほども言いましたけど、みんなが主役という気持ちで踊りで皆さんに何が楽しく提供できるかなということを考えて、
イベントとかでその場ですぐ踊れるもの、みんなで心が通えるものというのをずっと考えていて、
そういうものをこのキヨサトでやり始めたような感じです。
そして昨年まではステージを飛び出して、会場を巻き込んでのダンスなどもしていただいたんですけど、
今年はどんな風な?
今年は一応盆踊りという気持ちが、盆踊りだとみんながまとまれるという気持ちがあったので、
日本の古い盆踊りではなくて、新しい洋風の盆踊りというと、
今盆も過ぎちゃう10月ですけど、和踊りということでどんどん楽しいものをちょっとずつやっていこうと思っています。
ちょっとあまり言い過ぎちゃうと、みなさんぜひお楽しみに。
お楽しみにという部分があるわけですね。
そしてこの盆踊りについて、すでに動画が上がっているということで、ぜひみんな練習をしてきてほしいと。
ぜひインスタの方に上がっていると思うので、ぜひもし見ていただいて、その場でも簡単にすぐできると思うんですが、
もしちょっと見ていただけたら楽しいんじゃないかなと思います。
かなり斬新な振り付けになっている。
斬新な。
ということで楽しみですけれども。
この盆踊り自体もですね、高山さん子供の頃はボロラスタで盆踊りしたことありますか?
なくてたぶんその以前。
もっと昔ですかね。
昔はみんなで盆踊りも踊っていたということで、今回は大変楽しみですけれども、
その辺も含めた見どころについて1曲聴いてからですね、聴いていきたいと思います。
ではリクエスト曲をお願いします。
曲目がですね、チャンバーワンバーのタブサンピングお願いします。
それでは聴いていただきましょう。
チャンバーワンバーでタブサンピング。
どうぞ。
参加型・体験型の新企画
曲を聴いていただきました。
さて、今年のボロラ主催八ヶ手系カンティフェア2026ですけれども、
今回高山事務局長ですね、いろいろお祭りの中でもですね、
注目のポイントとか新しい試みとかいろいろあると思うんですけれども、
その辺をぜひ教えてください。
そうですね、今年はですね、できる限り皆さんで一緒に参加型、体験型で考えておりまして、
今年はですね、参加型ということで盆踊りさんと踊り、
2日目に関してアイアムウィンズさんと高谷ふるさと太鼓さんの洋風盆踊り、
一緒にみんなで踊ろうという形で参加型の踊りがあったりとですね、
出展されるクラフトさん、出展される他のグルメとかファーマーズとか、
農場ブースのステージのPR、
イベントとしてはみんなで参加するトラクター綱引き、収入管の競争、持ち上げる競争ですね、
そういったものがあったりと、子ども広場に関してはもっとみんなで一緒にできる体験型のものをたくさん用意しているものになります。
はい、ありがとうございます。
今ね、収入管競争とかトラクター綱引きとかですね、聞いたことないような言葉がたくさん出てきましたけど、
収入管というのはね、牛乳を集める大きな缶をですね、これをどうするんでしょうね。
大きい缶があるんですけど、これをだいたい胸の高さまで持ち上げていただいて、
それがどれくらいの時間持ち上げられるかという競技になっています。
筋力勝負ってことですね。
はい、そしてトラクターとの綱引き、これはお子さんとトラクターが綱引きをするということで、
去年はですね、大人が参加したらえらいことになりましたけれども、
今年は純粋に子どもたちとトラクターが綱引きをするということでね、安全にできればいいなと思いますけど、
その他にも、先ほどもお話があったボーン踊りとか、ボンジョビさんの参加とかですね、みんなで踊れる企画もあったり、
それからランウェイということで、今回はステージに皆さんが上がってきてPRをするということなんですね。
これどんな感じになるでしょうかね。
楽しみですよね、本当に。
いつもね、グルメの皆さんとか、クラフトの皆さんとか、ブースの中で売り子をやっていただいてますけれども、
これがステージに出てきてアピールをするということで、非常に楽しみです。
それから今までのお祭りの人気企画なんかもですね、そのままお送りするものもあると思いますし、各種ステージの催し物もあると思います。
こういったお祭りの中身に関しては、どういったところを見ると詳しく出てますでしょうか。
インターネットで検索していただくのが、八ヶ崎カンティフェア2026で検索していただきますと、ホームページのほうにつながりますので、そちらで検索どうぞご覧ください。
またね、概要も含めて後ほどお知らせいただきますけれども、お祭りの中身ですとか、気になる点なんかですね、ホームページを参照していただきたいと思いますけれども、
そしてこのカンティフェアというとですね、毎年スペシャルフレーバーのソフトクリーム。
そうですね。
今年は一体何でしょうか。
楽しみですね。
実は我々まだ誰も知らない。
誰も知らないですね。
この収録時点では誰も知らないということでですね、一体何のフレーバーになるか楽しみですけれども。
楽しみです。
おそらく1日500本限定という風になると思いますので、もしスペシャルフレーバーを食べたいなという人は早めに行っていただきたいと思いますけれども、そんなこともありながらですね、今回のカンティフェア、高山事務局長が今回事務局長になってですね、
いろいろ今までとは変わってきた面とかあると思うんですけれども、ご自身で一番何が変わったなというふうに思います。
変わった点ですか。
先代の方たちがやっぱり着合えてきたものをいかにちゃんと引き継ぎながら、昔やってたことをもう一回僕なりに感じ取ったものを再現できるかだったり、新しい試みだったりを挑戦できるかというところを心においてやっております。
やはりそういう意味ではね、子供の頃の現体験といいますか、高山さんが体験したポールラッシュ祭であったりとか、あれやって面白かったよねなんていうのをですね、今回だいぶ再現していただいていると思うんですけれども、高山さん的に一番これは力入れているぞというのがあったらぜひ教えてください。
力入れているんですね。やっぱり皆さんの力をどこまで引き出せるかなというところで、全く僕自身に力はないんですけど、それを感じ取ってどうやって形になりできるかなというところで、楽しみにしております当日は。
そして今年はスタッフの皆さんもだいぶ若返っているかなという感じがするんですけれども、その辺は高山さんいかがですか。
そうですね。お話もお伺いしているんですけど、若い方たちがまた新しい担当について盛り上げていただいております。
そして今井さん今回ステージのスタッフとしてもお手伝いいただいていますけれども、出演者の皆さん、今回今井さんのほうからもリクエストといいますかね、出ていただいている方がたくさんいらっしゃると思うんですけれども、今回どんな個人戦をされていますか。
個人戦ですか?
あのステージの。
ステージのものですね。ステージのものはやっぱり、さっきも事務局長が言いましたけど、体験型というのは押しているので今回。
私たちボンドリーとかボンジョビさんのもそうなんですけど、最後のアメイジンググレイスコンサートというので最後みんなで合唱するというちょっと新しい体験が最後に残っているので、言っちゃっていいのかな。
でも皆さん一緒に歌いましょう。最後にしっとりアメイジンググレイスで盛り上げていくという感じで最後まで体験型ということでステージはそういうことでやらせていただいています。
全員合唱と開催案内
今まではね、アメイジンググレイスをみんなで聞くっていうのが定番だったんですけど、今年はみんなで歌おうと。
合唱にしようということで。
歌詞はどこに投影するんでしょうか。
どこでしょうね。
いろいろな細かな点気になるところがありますけど。
でもやっぱりスタッフの皆さんとかも最後の最後は歌っている人もやっぱりいましたよね。今までもね。
これは会場全部で歌うってなかなか。
お客様みなさん全員で歌う。
泣いちゃうんじゃないですかね。
逆にしっとりと終わる感じ以外はまた魅力なんではないかなと思いますけれども。
感謝祭の醍醐味だと思っていますので、アメイジンググレイス皆さんでぜひ歌いたいと思います。
ということでね、ここでもう一曲おかけしたいと思いますけれども、2曲目は何をおかけしましょうか。
2曲目はですね、フロッキングモリーのドランケンララバイですね。
はい、それでは聴いていただきましょう。
フロッキングモリーでドランケンララバイ。どうぞ。
曲を聴いていただきました。
さて、それではですね、改めてこのポールラッシュ祭八ヶ岳カンティフェアについてのお知らせをお願いします。
はい、10月17、18日の土日10時から清洗寮にてポールラッシュ祭八ヶ岳カンティフェア2026を開催いたします。
ぜひ皆さん遊びに来てください。
はい、ということでですね、10月17、18日に行われるポールラッシュ祭八ヶ岳カンティフェア2026。
今までの楽しいプログラムと同時にですね、新しいステージやプログラムも用意しております。
細かい情報はですね、ホームページの方をご覧いただきたいと思いますけれども、カンティフェア2026と検索していただけると情報が出ると思います。
また、ボランティア募集もまだまだやっているかもしれませんので、ぜひマニアイブですね、よろしくお願いしたいと思います。
アクセスと番組提供企業の案内
そして、いつものですね、ジャージーハットのスペシャルフレーバーのソフトクリーム、そしてハーベストグリル、それからグルメマーケット、クラフトマーケットなどなどですね、盛りたくさんでお送りしますので、ぜひたくさんのお越しをお願いしたいと思います。
また、ご来場に際してはですね、駐車場もご用意があるんですが、ぜひ公共交通機関でのご来場をお願いしたいと思います。
清里駅からですね、ピクニックバスが臨時便も合わせてですね、出ておりますので、こちらをご利用いただけると大変助かります。
ピクニックバスの時刻、運行に関してはですね、清里観光振興会のホームページ、またはですね、スペシャルホームページの方でですね、ご案内をしておりますので、そちらをご覧いただければと思います。
それではですね、今週はポールラッシュ祭八ヶ岳カンティフュ屋2026の事務局長、高山康幸さんと、ステージ担当の今井玲さんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
さて、10月から若干リニューアルしました、北三鶴場、山梨住宅工業株式会社はじめ、ウッドフィールドグループ各社の情報を定期的にお知らせしてまいります。
イベント情報や会社情報、採用情報などお伝えしていきますので、ぜひお聞き逃しなく。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
公式インスタグラム、フェイスブック、X、FM八ヶ岳のホームページからそれぞれ送ることができます。
FM八ヶ岳、もしくは北三鶴場で検索してください。
それでは北三鶴場、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社とウッドフィールドグループ各社の提供で、八ヶ岳南陸のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。
木と木、そして木とそれ以外のものをつなぐ、それが私たち山梨住宅工業のものづくりの原点です。
北都市長坂町、この豊かな自然環境の中で、私たちは長年、接着工法と向き合い、住宅用パネルや修正材を作り続けてきました。
私たちが工場で作っているのは、ただの建築部材ではありません。
それは、ご家族が毎日を安心して暮らせる、強く温かい住まいそのものです。
職人の確かな技術と品質への誇りを胸に。
これからも革新的なものづくりを通じて、お客様からの信頼を未来へとつないでいきます。
住まいと共に、真心のお付き合い。
競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社です。
25:00

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