ゲスト紹介と縄文祭の始まり
FM八ヶ岳 デインライフ 暮らしの羅針盤の時間です。
今日は、八ヶ岳ネオ縄文祭2026を開催されるということで、
ゲストに小林幸子さん、天名の京子さん、田坊さんにお話を伺います。
お相手は野々村誠司です。まずは自己紹介をお願いします。
はい。和と和の森の小林幸子と申します。
八ヶ岳ネオ縄文祭を開催させていただいております。
私の自己紹介は、和と和の森は自給自足の暮らしを目指して
循環する暮らしの場を作っています。
みんなに来ていただく人に暮らすように滞在してもらいたいという思いで
宿泊施設にもなっています。
勉強会やライブやご飯会やお醤油やお味噌作りなど、
つながり合って学び暮らし合う和をつなぐスペースを主催しています。
あとはお米作りでお中心につながり合うコミュニティで
全国100人のメンバーとお米作りをしています。
米と和というお米作りのコミュニティを主催しています。
今日はよろしくお願いします。
お願いします。じゃあ京子さんお願いします。
はい。こんにちは。天名の伊礼京子です。
ネオ城門祭に2026年にも参加をするのですが、
第1回目から先ほどの小林幸子さんにお声かけていただいてお手伝いをしています。
音楽を長年夫のターボと一緒に活動しているんですけれども、
ずっと平和とかみんなが安心して暮らせるような未来になったらいいなということをテーマにして
歌っています。
今日も何曲か聴いていただきたいと思うんですけれども、
私たちはここから八ヶ岳を北側に回った北合木村というところで、
40年前に東京から自然に沿った暮らしに憧れて、
そこで山小屋を建てて暮らしています。どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
はい。皆さんこんにちは。天名の伊礼忠史です。
通称ターボと呼ばれていますが、そんな感じです。
アマノではギターと歌を担当していまして、
家内の京子と一緒にもう長年やっていますが、
普段は家具を作っています。
週末になるとライブだったり音響の仕事だったりいろいろやっていますが、
本当はウィークデーは注文家具をだいたい作っていますので、
こんな感じでやっています。よろしくお願いいたします。
はい。お願いします。
縄文祭開催のきっかけとコンセプト
縄文祭を今年で4回目になりますけど、
始めようと思ったきっかけはどんなことがあるんですか。
はい。縄文祭の大きなテーマは、
まあるくみんなで輪になって光を見つめて平和な世界をイメージするという、
この世界をみんなで縄文のこの地で共有したくて始めました。
きっかけは、私2020年の2月にインドのオーロビルという、
世界最大級のシェアコミュニティでエコビレッジに訪れまして、
そこで体感した森の中で天才して暮らし合って、
貨幣経済を持たずに暮らしていて、
世界中の3000人ぐらいの人がいろんな国と宗教も違うのに、
平和に暮らしているっていうそこを体感して、
縄文のこの八ヶ岳の地もすごくそこに似ているなと思って、
この地でオーロビルで感じたような輪を作りたいと思って始めたのがきっかけです。
はい、そうなんです。そのことを第一回目に始める前に、
とにかく焚火、火を囲んで丸くなって、
それだけで平和なんじゃないか、平和な空間を作りたいということを
さっちゃんから聞いて、それはぜひお手伝いしたいと思って、
第一回目からお手伝いして参加しています。
インドのお祭りというのはずっと大体続いているお祭りになるんですか?
お祭りではなくて、暮らしているコミュニティがあるんですね。
3000人ぐらいの世界中の人が森の中で天才して暮らしているんですけど、
そこのオーロビルで年に2回ぐらいこういう、
今画像を見れませんけど、こういう瞑想会というのがあって、
これが平らなところでみんなで輪になって火を見つめているという、
このシーンを見ただけで平和しか思い浮かばなかったんですよね。
それを平らなところでみんなで輪になって表現したいなと思いました。
そして糸尻史跡公園という縄文の原っぱがとても気持ちがいい場所で、
このビジョンにすごく近いのでそこをお借りして始めました。
やっぱりその場所を探すときもいろいろ見てもらったりして、ここだというのがあったんですか?
そうですね。
最初、私はここのFM八ヶ崎のすぐ近くに住んでいて、
みそぎ神社さんとちょっと仲良くさせていただいているから、みそぎ神社さんでできないかなと思ったんですけど、
平らなところで丸く輪になるというのをイメージしたときに、
またそのすぐ近くの糸尻史跡公園がぴったりかなと思って、
館長さんにご相談に行きました。
そのときに天野のお二人と栗のお二人が私の両脇に透け三角さんのように来てくださって、
館長さんが天野と栗さんにはとてもお世話になっていますということで、
すぐにご理解いただいたんですね。
ただただこのお祭りは焚火を囲んで輪になって平和な時を過ごしているだけではなくて、
やっぱり本当に楽しくみんなが幸せな気持ちになれるような、
そんな一日をその場所で、私たちがみなさんと一緒にそういった場を作って、
本当にお祭りなんですね。
縄文ということも、縄文時代には武器が、人と人がやめる、戦うような武器が出土されていない1万年以上の間、
それを私は素晴らしいなと思って、
私たちのご先祖、ずっとずっと遠い先祖は、
そうした平和なコミュニティを作っていけたのかと、
そういったことも含めて井戸尻遺跡でそんな場所を提供していただいているので、
その場所で本当に一日、もう踊ったり歌ったり食べたりですよね。
楽しく過ごして、そして静かに、
お日様が沈む頃から夜の月の祭りというところに移行して、
そこでは火を起こして火を囲んで丸くなって、
平和なことをやっぱり皆さんで一つつながりあって、
そういう祈りであったり歌であったり、
そういう空間を作るというような、そんなお祭りを今、皆さんと準備しています。
AMANAによるライブパフォーマンスと祭りの変化
平和とつながるということで、小林さんの方からリクエストがあったのは、
天田さんに対してね。
ここで一曲歌っていただきたいと思いますけど、
生で歌っていただけるということで。
そんなお時間いただいてありがとうございます。
私たちは先ほど申し上げたようにやはり、
音楽を通しても自分の中に平和だったり幸せだったり、
そういったことをずっと軸にやっていきたいと思って、
この歌はずっと歌い続けているんですけれども、
そのイマジンを聴いてください。
ありがとうございました。
今日は小林幸子さん、天田の京子さん、田坊さんにお話を伺っております。
縄文祭は本回で4回目で、前回3回目までとはまた様子が違うということなんですけど、
どのように変わったんでしょうか。
そうなんですね。さっちゃんお話してください。
そうですね。前回まではチケットをいただいて、
チケットのお金をいただいて開催していたんですけれども、
今年はですね、1月に京子さんと私、インドに一緒にご一緒させていただきまして、
私はインドが大好きで毎年行っているんですけれども、
京子さん初めてのインドでご一緒して、
インドのアシュラムという主言の場、お祈りの場に長く滞在していたんですね。
その場所、アシュラムというところは、愛と奉仕の心で、
インド中の人がそのアシュラムにやってきて、
奉仕活動でお料理を作ってくれたり、お掃除してくれたり、受付してくれたりしていて、
それが喜びで神様に捧げるように活動しているんですね。
その喜びのセバを、愛と奉仕の心を私と京子さんがたっぷり受け取って、
それを縄文祭で今度みんなに捧げたい。
神様や祈りや自然の中にその心を捧げたいねという思いで、
ハートマネー、ドネーションでやらせていただきたいなと思っています。
本当に同じ時に、そのことを2人でちょうど同時に話して、
今年の縄文祭、チケット制ではなくて、
ドネーションでできたらいいねというのを思って話をして、
一緒に開催する実行委員のスタッフの方たちにもそのことを話したら、
皆さんとても賛成してくれたので、それはいいねということで、
そんなことで今年はまずそこから大きく違うんですけれども、
縄文祭のテーマと参加者へのメッセージ
今年が特に違うというのはその部分なんですけれども、
縄文祭自体は年々毎年毎年、
さっちゃんの最初のただ火を囲んで丸くなって、
それで平和な場をみんなが平和でいれる空間を作りたいという
そのコンセプトに近づいていっているように思うんです。
変化していって。
本当にそういう今年は、今年もすごくみんなに楽しんでいただけて、
そういう空間ができそうな、いろいろ準備をしながらワクワクしているんですけれども、
毎年毎年だから少しずつ変化、いろいろ最初のさっちゃんの思いに近づいていっていると思います。
なんとなく縄文に戻っているような、どんどん縄文の精神に帰ってきているような気がしていて、
お祭りの会場自体も至急をイメージした丸い輪になっていたり、
今年のテーマが大いなる巡りの一雫というテーマで、
私たちこの縄文祭をみんなに感じてもらいたいなと思っているんですけど、
私たちは大きな巡回の中の巡りの中の一雫として生かされているんだという、
そんな思いでやりたいと思っています。
多くの皆さんがその巡回の中の一雫という、あまり普段生活では意識しないじゃないですかね。
ここにいる皆さんはかなり意識しているとは思うんですけど。
ですから、なんとなく楽しいお祭りに音楽があったり踊ったり一緒に歌ったり、
そんなこともたくさん参加していただく形であるんですが、
その子に来ていただいた方が、たぶんとてもその場は言葉で言ってしまうと非日常的な空間にはなっていると思うんです。
そしてそこで一つの繋がりの中の一つだなということを感じていただけるような、
そんなお祭りになるのではないかとなったらいいなと思うんですけれども。
そして、やっぱり私たちがこの大いなる恵みの一雫という大きな言葉だけれども、
この地球の中でもたくさんの命の中の本当に一つということを大切にすることがこれからの未来に大事なことだと思うので、
そんなことを何か一しずく感じていただけたらいいなと、そんなふうに思っています。
縄文祭の会場、出店、アート、参加型プログラム
参加された方は、そこに行けばちょっといつもとは違う空間で、どう見えるんですかね。
どう見える。やっぱりびっくりする方が多いですよ、毎年。
自分の生活の中で普段していることと違うことでなかなかチャレンジするというか、一歩足を踏み入れるというのは難しいじゃないですか。
大丈夫です。皆さんとっても優しいし、空間自体が平和ですから、お見えになって大丈夫です。
縄文祭は参加型なんですね。私たち主催メンバーも出展している方も出演メンバーもみんなでこの輪を作ろうというつもりでやっていて、
出演のスケジュールがチラシができているんですけど、スケジュールの中はだいたいほとんどの演目がみんなで参加できる演目がありますので、
そこで勇気を持ってその輪の中に入っていただけたら、心の中がじんわり温かくなるような、愛に満ちるような気になってもらえるんじゃないかという。
きっとそうだと思います。ごめんなさい、今チラシという言葉が出たのでなんですけれども、
今年のネオ縄文祭のこのチラシフライヤー裏表あるんですが、これは皆さんご存知の方も多くてファンも多いんですけれども、
半画家の北都市にお住まいの小林香ちゃんの絵なんですね。これ半画ではなくて水彩画を描いてくださって、そのこの大いなる巡りの一滴、ただ捧げるように、ただ愛に蘇るようにという言葉をイメージの中できっと香ちゃんが描いてくださったので、とっても綺麗でね。
あちこちに北都市だけじゃない、いろいろなところにおかせていただくので、ぜひ手に取ってお持ち帰りいただいて、よく内容とかも読んでいただきたいと思います。
ではそのネオ縄文祭の開催日時などをお知らせください。
はい、2026年9月13日の日曜日です。場所はですね、長野県富士見町の糸尻史跡公園で開催します。時間は10時から夜の8時まであります。
夜がですね、昼間が太陽の祭り、夜が月の祭りっていう感じでちょっと雰囲気を分けているんですけれども、特に月の祭りでは火を囲んで出展者さんも出展をやめて、全員で輪になるっていうこの貴重な空間になります。
去年までは毎年500人以上の方が参加してくださって、500人近くの方で輪になって平和な世界をイメージするということをしていました。今年もそれぐらいの人数の方がお見えになるかなと思っていますので、ぜひぜひご参加くださいという感じです。
お申し込み制になっています。八ヶ岳寮城文祭というホームページがあります。そこからお申し込みフォームに思いなど、人数などをご記入いただいてお越しいただければと思います。
はい。当日、じゃあ参加はダメということですか。
一応500人まで、先着500名までとなっているので、当日まで来れる場合もありますけど、あまり多い人数だったら駐車場の問題もありまして、お断りする場合もあるかもしれないです。
ちょっと現実的なことで、駐車場の問題のこともありますので、このお申し込みいただいて、人数も少し早くしたいということもあるんですが、
ただ、本当にそこから、申し込むところからご参加いただけると嬉しいんですが、そこにも縄文さんに向けての思いとかを書いていただける場所も用意してあるんですよね。
そんなことも含めて、そこから一緒にお祭りにご参加いただきながら、お気持ち参加いただきながら、9月13日に進んでいけたらいいなと思っています。
出店は飲食もあるんですよね。
そうです。とても素敵な出店者さんが毎年来てくださって、今年も45店舗近くの出店のお申し込みいただいています。
飲食もですね、おいしい飲食の方たくさん全国から来てくれます。遠くは出雲、島根県から来てくださる。
島根からもいますので、ぜひお腹を空かせて、長い時間ですので、お昼ご飯も夜ご飯もおやつも食べていただいて、
あと無農薬の梨とか、あとぶどうとか、私たち米トワメンバーが作ったお米とか、そういった農産物も販売がありますし、
いろんな物販もありますね。
ヒーリング系のお店もたくさんあります。
あとアートのコーナーが今年はあるんですね。
あとはですね、去年はステージの方で大きなライブペインティングをしてくださったヒロさんという画家の方があるんですけれども、
その方も含め、このチラシを今年描いてくれた小林孝ちゃんや陶芸家の方などの表現を見ていただけるような場所をブームする。
日本アートビレッジという名前で小林孝ちゃんとココゾラノリーちゃんという関西の画家さんと、
あとアオキヒロさん、リエちゃんのアートビレッジというアートを飾って、みんなで感じてもらえるようなブースも作ります。
はい。そして、実はですね、本当に参加していただきたい、とっても素敵な、これは見ていただければなんですけれども、
参加できるたくさんのものがあるんですけれども、今年はですね、泡踊りがあるんですね。
これを推進してくださっている方が見えて、教えてくださって、みんなで太鼓を叩いて、泡踊りをみんなで踊るよ、そんな時間もあるので、
ぜひお出かけいただけたら嬉しいです。
ゲストによる楽曲紹介と平和への思い
はい。じゃあここでもう一曲、紹介していただこうと思いますけど。
はい。ありがとうございます。これはですね、私もずっと大事に歌わせてもらっている歌なんですけれども、
やっぱり大事なのはラブ&ピース。ずっとそのことがテーマなんですが、大切なことをみんなで大切にしていけたら、きっと未来は素敵な未来がやってくるんではないかと思いを歌っています。
大切なことという曲を聴いてください。
地球を支えるラブ&ピース この空の下のラブ&ピース この星の未来の
耳を少し心を開いて 大切なでしょう
今日は小林幸子さん、天名の京子さん、ターボーさんをお招きしてお話を伺っております。
お話を聞いてきましたけど、この縄文祭もね、平和が大切だということで続けられているみたいですけど、皆さんにとって平和とはちょっと聞いてみたいなと思いますけど。
はい。とにかく生き物たちすべてこの地球、本当に私はこの美しい地球が、皆さんそうだけれども本当にずっとずっとこのまま、
未来こうして美しい地球だって欲しいと思うし、すべての生き物たちが、今地球はいろんな意味で気候変動もそうですし、戦争もいつまで経っても終わらない。
どんどんあちこちで起きているというような状況の中で、本当になんとなく危機的なところもあるかなと思うんですけれども、
でも私たちのこの命というものは、決してそんなことで耐えることはなく、平和な未来にきっとそうなっていくということをずっと思い続け、夢見つけ、夢を見続けて、祈り続け、信じているんですけれども、
とにかくこの生き物たちがみんな安心して仲良く平和に暮らしていけるこの大地で、未来ずっと会ってほしいとそんなふうに思うんですが、平和とはなかなか難しいところなのかもしれないんだけれども、そんなふうに思っています。
私たち今八ヶ岳で自然の中で暮らさせてもらって、この自然って人間では抗えないようなことを起こしてくれることで、
この人間がコントロールする世界ではなくて、いろんなものを受け入れて、他の生き物やそういったことを受け入れて、他者を受け入れる、そういうことが平和につながるのかなと思っています。
ガンジーが歩んだように第三の道、他者を受け入れるということをいつもいつも選択していきたいなと思っています。
自分にとって平和というかね、今回常務の際には種まき伊豆という和太鼓のグループで出演させていただくんですけど、種まき伊豆は大地に種をまき、皆さんの心に種をまきということで種まき伊豆という名前なんですけど、
何かきっかけを皆さんに演奏を聴いて感じてもらったり考えてもらうきっかけになればいいなと思って始めてますけど。
平和ね、本当なかなか、皆さん平和がいいって多分100人に聞けば100人の人が答えると思うんですけど、なかなか実現しない世界なんですけど、
やっぱり人間が先にあるんじゃなくて、地球と自然が先にあって、ただ人間はそこに住んでいるだけで、だから地球や自然を大切にしないとやっぱり人間も住めない環境にいつかなってしまうんで、
まずは自分たちはここに住まわせていただいているんだという気持ちを持って日々生活をしてもらえれば、もっと平和になっていくのかなと自分は感じていますけど。
本当にね、私たち一人一人が謙虚な心で地球とか自然と向き合って生きていけたらいいなと思います。
そうですね、まずは私たちの心の平和を大事に。
まずは自分たちから伝えていくというか広げていくということですよね。
縄文祭の出演者とプレイベント
タネマキーズの初出演楽しみにしています。
よろしくお願いします。
緊張してみんなで練習していますけど。
ありがとうございます。
他にもいろんなバンドが出ますよね。
そうですね、たくさんの八ヶ岳を中心に活動している舞のメンバーやミュージシャンやアートの人やいろんな人が関わってくださっています。
一つ一つの演目に名前が書いてないので、とても分かりにくいかもしれないんですけど、このあたりでとても活躍しているメンバーが大集合してきますので、ぜひお楽しみにという感じです。
当然それに応じて踊ったり歌ったりするのもOKですよね。
一緒に参加していただけるようなフラだったりとか、先ほど申し上げたような和踊りもあったり、歌もね、クリーのお二人も出てくださるし、いろんなジャンルですよね。
D.U.P.というダンスオブユニバーサルピースという、世界中のマントラや祈りの歌を簡単な振りで和になって踊るというのも、とてもとてもあなたは私で私はあなたになるような感覚になっていただけるかと思います。
そのジョンモン祭のプレイベントみたいな練習会が8月18日火曜日に小淵沢障害学習センターであります。
放送される前のプレイベントとしてなんですけど、もう終わっちゃってるんですけど、毎年そういう本番に向けて皆さんで集まって練習も。
その合同練習会がですね、つながり合うのにすごくすごく良くて、各リーダーがそのリーダーの周りにいる人たちも連れて来てくださるんですけど、すごくフラワーオブライフのように重なり合ってつながり合いが生まれるんですね。
これがジョンモン祭の中心の和になってどんどん重なり合っていくので、これはとてもいいプレイベントなんです。
終わってすみません。
ありがとうございます。
縄文祭への参加呼びかけと雨天時の対応
ジョンモン祭に今までもずっと話聞いてきましたけど、参加者に皆さんが伝えたい思いとか何かあるんですか。
本当にただただ楽しみにいらしていただきたいと思います。
そして一緒にそこにいる方一人一人もお客様もスタッフも出演者もみんなでいててのそこのネオジョンモン祭の空間になると思いますので、本当に楽しんでいただければ、一緒に参加していただければ。
温かな平和な一日を感じていただきたくつながりや愛や祈りを感じて一日一緒に過ごせたら嬉しいです。
野外のイベントになるので雨の時はどんな感じになるんですか。
多少の雨では開催します。
荒い天気、好天になる予報が出た場合は次の日に10円です。
9月の14日に同じ栃木公園で10円になります。
もし14日も好天の場合は小淵沢の総合スポーツセンターの体育館をお借りしていますので、14日はそこでやろうかなと思っています。
そちらに移動ということですね。
はい。
わかりました。
楽曲紹介とラジオリスナーへのメッセージ
じゃあここでもう一曲紹介していただこうと思いますけど。
はい、ありがとうございます。
それではもう一曲。
エビハラ・ヨシエさんというとても友人であってとても尊敬するシンガーソングライターの曲なんですけれども、
今のこの地球の先ほど言ったような危機、そんなことは私たちだけじゃなくて全ての生き物たちが感じていることで、
全ての生き物たちとつながっているということを私たちは感じていくことが大事だと思うんですが、
そんな思いをエビハラ・ヨシエさん歌ってくださっていると私は受け取ってカバーして歌っています。
木を植えようという曲を聴いてください。
中で生きる
あげた子
開いてみよう
変えるのは愛の力
今日は小林さちこさん、天田の京子さん、たわぼうさんを招きしてお話を伺っております。
最後にラジオを聴いている皆さんへ何か一言あればお願いします。
縄文祭の日時、場所、申し込み方法の再案内
八ヶ岳にお城門祭、今年で4回目です。
ただ捧げるように、ただ愛に還るように、大いなる巡りの一雫で私たちは生かされているということを感じに、
ぜひ糸尻史跡公園にいらしてください。
9月13日、糸尻史跡公園でお待ちしております。
はい、ぜひお出かけください。
はい、そしてたくさんの人、そこで楽しいことと出会っていただいて、一緒につながれていけたら嬉しいです。ありがとうございます。
はい、僕は城門祭に関しては裏方ということで、
みんなのアーティストやパフォーマーの思いを実現するためにお手伝いをしています。
そういう形でやっていますので、皆さんぜひ来ていただいて一緒に遊びましょう。
当日は音響もやっていただけるということですね。
最後にもう一回城門祭の日時と場所を紹介していただきますか。
はい、9月13日10時から始まります。
10時ぴったりに祈り合わせが始まりますので、ぜひお早めに駐車場についていただいて、
駐車場が転在していますので、お早めについていらしていただけたらと思います。
竹やマコモやイネや草木で飾って、自然の造形をたくさん飾っておりますので、ぜひいらしてください。
申し込みをしてからということですね。
はい、申し込み制です。
チラシのQRコードを読んで申し込んでから。
八ヶ岳にお城門祭のホームページで申し込みフォームがあります。
今日は八ヶ岳にお城門祭2026を開催される小林幸子さん、天名の京子さん、ターボーさんをお招きしてお話を伺いました。
ありがとうございました。
お相手は野々村誠司でした。
エフェミ八ヶ岳デイニーライフ クラシノラ審判をお送りいたしました。