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日本一時期国とロンドンでの家さがし
2026-05-09 1:03:36

日本一時期国とロンドンでの家さがし

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ホスト二人で日本一時期国とロンドンでの家さがしについて語りました。

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ロンドンの天気と季節の移り変わりについて語り合いました。最近の気候は過ごしやすいものの、一時的な暑さや寒暖差に戸惑うこともあるようです。また、健康志向の高まりから食生活を見直し、炭水化物を減らしてタンパク質を増やす食事に切り替えた話や、イギリスでの食料品調達の工夫についても触れられました。 後半では、一時帰国した際の体験談が語られました。日本での食生活の変化や、子供たちとの日本での過ごし方、そして子供たちが日本に住みたいと言い出した際の複雑な心境などが共有されました。さらに、イギリスでの家探しが難航している現状や、新しい法律の影響、そして子供の学校選びに関する葛藤についても詳しく語られました。家探しや学校選びといった、イギリスでの生活におけるリアルな課題が浮き彫りになりました。

ロンドンの天気と食生活の変化
スピーカー 1
London Tech Talkリスナーの皆様、こんにちは。Kazです。
今日もですね、Kenと一緒に収録を行っていきたいと思います。よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、どうですか、天気、ロンドンと。
スピーカー 2
いやさ、あのね、夏じゃん、天気いいじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっと机のレイアウトを変えたんですよ。
おお。
あのー、ちょっとね、アングルからじゃ気づかないと思うんだけど、窓側にして。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
そう、もうほんと左に今の空が見えてて、気持ちよーく仕事できるようにしたんです。
スピーカー 1
あ、いいね。
スピーカー 2
ロンドンの春、夏の空を楽しめるようにと思って。
うん、はいはい。
すごい気分がいい。
なんか天気も過ごしやすい気がするな。
ちょっと寒い、冷え込むけど、でもなんか、まあ、なに、春の冷え込みって感じで。
うんうん。
うーん、最高だね。天気は最高だと思う。
スピーカー 1
そうだね、最近ちょっと、前の時より冷え込んだね、もうちょい。
あのー、前は半袖半ズボンで良かったんだけど、今はちょっと1枚本当に着ていかないと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
昼も寒い感じかな。
スピーカー 2
うん。
そうだね。
うん。
スピーカー 1
まあまあ、いい感じかな。
スピーカー 2
てか、その前が暑すぎた説あるよ。
スピーカー 1
なるほど、あれが暑すぎた。
スピーカー 2
ちょっと暑すぎじゃなかった、あれ。
スピーカー 1
いやー、言われてみると、まだ4月なのに暑かったね、あれは。
スピーカー 2
4月なのに夏って感じだったよね。今が良いんだよ、今が最高、ベスト。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
元に戻った。
うーん。
ちょっと期待値調整を今年の天気さんは間違ってきましたね、あの。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
平常運転に戻った気がします。
スピーカー 1
いや、言われてみるとそうかも、その、多分自分の中では、日本と比べちゃってんのかな。
日本との5月とかさ、4月ぐらいってさ、なんかこう、だんだん半袖半ズボンでもう良いような天気になってきたところかなーとか思って、
あー、まあロンドンもそんな感じかーだけど、多分あれはちょっと暑すぎたね。
スピーカー 2
あれは暑すぎた。
あのー。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
日本かなって思っちゃった。
スピーカー 1
でも、面白いね。22度ぐらいで暑すぎた、今4月。
スピーカー 2
いや確かに。何だろう、でもさ、気象予報士とかが言う気温と裸の気温って絶対違いよね。だって日差し強いもん。
スピーカー 1
そんなんね、そんなんね。
スピーカー 2
うーん。ほぼ25、6度の気分だったけどね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
プラス3、4度ぐらいで。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
外歩いてる人も何着たらいいか戸惑ってるような感じだったけどね。
うんうん。
半袖半ズボンでも汗だくの人もいれば、なんかこう、着たり着なかったりみたいな人もいれば。
スピーカー 1
難しいよね。
難しかった。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
天気最高です。
スピーカー 1
天気ね、最高だね。
なんかあの晴れ間がね、時々見えたりみたいな感じでさ、なんかその、ちょっと週末、ちょっと雨降ったよね。なんかあの、ほら、なんだっけ、脱水じゃないや。
天気は脱水になんないんだけど、水不足、水不足の話してたじゃん。
スピーカー 2
してた。
スピーカー 1
うん。ちょっと雨降ってさ。
スピーカー 2
うん。
あれぐらいがちょうどいいよね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
あんまり降らなすぎるとまたね、あの水が足りないってみんな怒り出すから。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ちょっと降ってもらって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
朝の芝生の何、朝梅雨っていうのがちょっと綺麗なぐらいで、でもお昼ぐらいには芝生の梅雨が乾いて転がれるぐらいっていうのがもう最高のパターンだと思います。
スピーカー 1
確かに。確かに確かに。
いいっすね。
いい天気になってきたね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや、いいよ。最高の季節に入ってきて。
雰囲気も上々だよね。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。そうなんですよ。天気いいからさ、最近オフィス行くとき、その、一応、なんかこうバスに乗って、家からバスに乗って、
で、電車乗ったら、その、オフィス、もう本当にオフィスから歩いて、2分ぐらいの駅に着く。
うんうん。
またそれ、オフィスからまた20分ぐらい歩くのかな。そのルートをあえて取るようにしてる。天気いいから。
スピーカー 2
天気いいから。いいじゃん。最高だね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
片道3、40分ぐらい追加で歩いて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いいじゃん。今までと違ったルートだし、新しい発見とかもありそうだけどね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。なんかこう、ね、やっぱ、電車乗ってると街を歩かないんだよね。
ロンドン市内、特に、まあ、特にその、オフィス周辺とかはさ、オフィス行くぐらいでしか歩かない地域なわけ。観光とかでも歩かないところだから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
うん。また違った風景とか見えたりもするからね。うん。めっちゃ気持ちいいよね。
スピーカー 2
いいじゃん。なんか通勤楽しんでますって感じ。ロンドンの通勤楽しい。
スピーカー 1
楽しくはないけど、でも、外歩くのは気持ちいい。
スピーカー 2
うん。なんか、今までと違う通勤路で歩いて、新しい発見、人の出会い、春みたいな感じでいいじゃん。
スピーカー 1
そうだね。確かにそう言われた春っぽいね。
スピーカー 2
でも、なんか途中でお店におったりする時間はない。なんかテイクアウトして、コーヒーテイクアウトして、お茶か、お茶テイクアウトして行ったりとか。
何かバイトしながら、食べながらとか。
スピーカー 1
今のところ、まあ、やりたいけどやってないかな。
まあまあまあ、これはね、いろいろあるんですよ。私の食生活とかもいろいろ変えてて。
スピーカー 2
あー、ポリシー?
スピーカー 1
そうそうそう、ちょっと厳しくしてさ。
スピーカー 2
どう変えちゃうの?
スピーカー 1
具体的に言うと、ちょっと炭水化物を食べる量を減らして、タンパク質をもっと多く食べるような食事にしつつある。最近。
スピーカー 2
あれ、前から意識しなかったっけ?そうでもない?
スピーカー 1
えーっとね、食事はね、無視してたの。
あ、そう?
そんなに気にしてなかった。
スピーカー 2
プロテイン飲むぐらい?
スピーカー 1
そうそうそう、プロテイン飲んで、まあその栄養バランスを考えるような食事。
で、特になんか炭水化物をあえて削るとか、タンパク質を多く摂るとかっていうのもしてなかったんだけど、最近ちょっと食事も変えようかなと思ってさ。
スピーカー 2
なんかきっかけがあったの?
スピーカー 1
あ、きっかけはあるよ。筋トレしてたんだけど、まあまあ内臓脂肪とかそこら辺の数値を落としたいなみたいなところがあってね。
そしたら、まあまあ炭水化物とかをちょっと減らしていこうかなっていうので。
今まで主食にさ、主食何食べてる?ロンドンで。豆かな?
スピーカー 2
豆多いよ。オーツでしょ朝は。
なるべく消化の悪いベーグルとかは食べないようにしてて、パン買うにしてもなるべく添加物の入ってないサワード。
でも夜は五穀米とかにしてる白米みたいなホワイト系の炭水化物を避けて、
ご飯も食べるしパンも食べるけど、なるべく食物繊維が多めになるように自分たちで雑穀を入れた雑穀米にしててとか、
あとはサワードとか添加物の少ない真っ白い小麦とか食パンじゃなくて、みたいなのにしてるかな。
だからカレーとかも何穀米だ?もう数えてないけど、8穀米ぐらいで食べてる。
子供もそう。子供もそう。
上の子ね。下の子はまだだけど。
スピーカー 1
その妻もそれに。
スピーカー 2
みんなそれ。むしろ白米ちょっともう甘すぎって感じ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なってるね。だから減らしては、カットは全然してない。普通に食べるけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
食べる種類を変えてるっていう工夫かな。
うんうん。
どっちは?
スピーカー 1
自分も今までそうしてたんだよね。ご飯とかに。
妻は白米を食べたいから、以前は玄米を、玄米じゃないか、半玄米かな。
半分までちょっと処理してる玄米を作って、白米を半々で炊いてたんだけど、
よりちょっと一歩進んで、玄米と白米半々でやってたんだけど、妻が好きじゃないっていうから、
もうここら辺をちょっと自分の中で変えようと思って、さらに一歩踏み込んで、
今は玄米も白米も食べずに、今はオーツを代わりに食べてる。
スピーカー 2
ほうほうほう。どうやって食べる?
スピーカー 1
えっとね、水を、結構簡単なの。オーツを、ビッグオーツだっけ?
なんか大粒のオーツがあるんだよね。こうフラッシュしたやつじゃなくて。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ポリッシュだっけ?なんかそんな感じで言うの?クラッシュしたやつだ。
スピーカー 2
クラッシュしたやつがポリッシュじゃなくて。
スピーカー 1
あ、ポリッシュだポリッシュ。そうじゃない、なんかビッグオーツかなんかで、こうちょっと大粒のやつ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ちょっと水を垂らして、どんだけのオーツに対して、何対何っていうのがあるんだけど、水をこう入れて、それをチンして食べる。
スピーカー 2
えっと水ってどれくらいなる?だからチンすると、電子レンジでチンすると、食感は。
スピーカー 1
ちょっと柔らかくなる。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でも、ポリッシュじゃないから、まだ結構感触がなってるよね。
まあなんかまあ、米とは言わないけど、玄米とも言わないけど、ちょっとその、なんか食べるときの感触が、ちょっと米に似てる、ポリッシュよりはね。
うーん。
みたいなレベル。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それを主食に食べるようにしてたんだけど、さらにもう一歩踏み込んで、トレーニングする日はそれ食べる。トレーニングしない日は豆腐に置き換えた、主食を。
スピーカー 2
それめっちゃやりたい。豆腐どこで買ってんの?
スピーカー 1
豆腐はセインズベリーズ。
スピーカー 2
え、セインズベリーの豆腐って、スプリンクス?メーカーのプロダクト名だけど。
スピーカー 1
あ、なんだっけ、いや、あのー、セインズベリーズがオリジナルで出してる、えーとなんだっけな。
うん、オリジナルのやつがあるよ。
スピーカー 2
あのなんか、ジャパン絹ごし本格豆腐ってやつかな、それとももう、さ、豆腐使用。
スピーカー 1
そんな感じ、そんな感じ。あのー、オーガニックとか書いてない、なんか。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
それ。
スピーカー 2
美味しい?
スピーカー 1
あー、美味しいよ。
スピーカー 2
もう、タンパク質がね。
スピーカー 1
あ、そう、だからその、もう、炭水化物と減らしてタンパク質を食べる方法を増やしたっていう感じ。
スピーカー 2
めっちゃいいじゃん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
最高じゃん。
スピーカー 1
うんうん。なんかさ、豆腐、結構、まぁイギリスの状況はわかんないよ。でもベルリンだと、結構なんか、もっと硬かったんだよね。
その、絹ごし豆腐ってあんま見ないじゃん。やっぱ、その、エイジャンスーパーとかに行かないと絹ごし豆腐ってなくて、やっぱ普通のなんかセインズベリーズとかM&Sにあるのって、どっちかっていうと、その、もめんか、もめん豆腐が多いんだけど。
ベルリンはさ、もっと、もめん豆腐よりもっと硬いんだよね。なんかチーズか、チーズかよこれみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。食感がある方が好みなのかな。
スピーカー 1
ね。あとなんか味付きとかなんか、あの、パプリカ味みたいなね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ペッパーやけどこっちで。イギリスだとペッパー味とかなんか、なんかもう、それ。
スピーカー 2
なんかいろいろ入ってそうだね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
パプリカパウダーだけならいいけどさ、どうせ砂糖とか塩とかいっぱい入ってるでしょ。
スピーカー 1
なんかそんな、そうそうそう、だから。
スピーカー 2
それが嫌なんだよね。
スピーカー 1
それ嫌だったんだけど、ま、セインズベリーズのやつは、ま、もめん豆腐に近いよ。ほんとにもめん豆腐だと思う。食べたらわ。
スピーカー 2
ほんと。
スピーカー 1
基本的にわかんないと思う。
スピーカー 2
うちセインズベリー派じゃないけど、ちょっとそれを聞くとセインズベリー豆腐のために行ってみようかなって。
スピーカー 1
いいかもしれない。でも、多分あると思うよ豆腐。あのー、ウェイトローズだけ使ってるの。
スピーカー 2
あのー、できれば韓国スーパーに行く?ただその、アクセスとか、ま、今バギー連れて買い物に妻が行くとかだから、ウェイトローズのデリバリーで。
あのね、たまにセールしてるからそこでガッと買う。
スピーカー 1
はいはい。
豆腐。
スピーカー 2
ウェイトローズで買えるのは絹っぽいんだよね。
スピーカー 1
あーそうなんだ、もっと柔らかいんだ。
スピーカー 2
あのー、絹は絹で好きだし、食べ方に、料理によると思うけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もめんっぽいのも探してたから。
スピーカー 1
いいじゃん。
はいはいはい。
スピーカー 2
で、どうやって食べるの?サラダに乗っけたりとか?もうそのままアドオンで。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ひやひやっこみたいな感じで。
スピーカー 1
そう。米としてもうドンと、もう何もかけない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
米を完全に置き換えるみたいな。
スピーカー 2
あーそう。
スピーカー 1
それとおかず食べるみたいな。
へー。
スピーカー 2
調理も楽そうだね。だって、冷蔵庫から出すだけでしょ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
まあまず、もう大津の段階で楽だったわけ。だって炊かなくていいわけじゃん。水入れて、沈んでしょ。
でもそれがさらに、まあ、もめん、豆腐だったら切って食べる。終わり。
うん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
いいねー。
うん。
それをさ、炭水化物を豆に置き換えるっていうのはやったことあるんだっけ?
だってもう豆腐、ひよこ豆とか、そこはなんか抵抗がある。
スピーカー 1
それでいうと、豆が、まあ、家庭、妻があんまり好きじゃないんだよ、豆を。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
だから、豆自体を買わないんだよね。もう、食べないってわかってるから。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
豆そのものをね。だからもう、買う習慣がないんだよ。
でも、豆腐だったらさ、たぶん自分が残しても妻が食べたりとか、子供が食べたりっていうこともできるわけじゃん。
なんか、汎用性が大事だよ。米。米もそうだけどさ。
おうつも、まあ、朝ごはんにパパッとかけてさ、食べることもあるわけ。彼らも。
自分も朝ごはんに入れてるからいいんだけどさ。みたいな、なんかちょっと、バーサタリ…バー…なんでもない。
そんな、汎用性が。
スピーカー 2
バラエティ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
いやあ、いいじゃん。おうつはいいよね。僕もジャンボおうつにしてるよ。なるべく。
スピーカー 1
ジャンボおうつだ。そうそうそうそう。
スピーカー 2
咀嚼するようにしてるから。
砕いたやつだと、その分咀嚼する回数が減っちゃうので、ジャンボおうつにしてて。
最近、おうつネタで言うと、うちおうつクッキーが、まあしばらくここ1年ぐらい時々作るネタでさ。
おうつにいろんなもの砕いて、ロッククッキーってわかる?なんかもう雑に固めたクッキーなんだけど。
クッキーって言うとさ、なんかこうなめらかなバターがこねてあって、こうラウンドな丸い形のクッキーとかが多いけど、ロッククッキーってのはもうゴツゴツしてる感じで、
スピーカー 2
だからもうほんとに調理が簡単なんだよ。
だからもう混ぜてスプーンですくって、オーブンシートにポンって乗っけてあと焼くだけ。
で、そこに何入れるかって言うと、おうつと小麦と半々ぐらいで入れて、小麦はほんとつなぎね。だからもうおうつメインにして。
で、あとはちょっと甘さが欲しいから、70%のダークチョコレート砕いて入れて。
で、あとは、うちの場合はナッツと、あとバターもちょっと入れるかな、つなぎの意味で。
あと卵だね、入れて混ぜてロッククッキーにするってやつを作るんだけど、うちのヒット商品ですね。
スピーカー 1
おお、いいね。
スピーカー 2
昔言ったか知らないけど、妻が妊娠中の時に、妊娠糖尿病だったから、いろいろ工夫した結果。
ああ、そうだね。その時にだからうちもその炭水化物をなるべく、よりヘルシーなものにするっていう知識がついた気がする。
スピーカー 1
はいはい。血糖値の上げ下げをね、スパイクを起こさないようにみたいな。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
なるほど。
まあなんか、そんなこんなあって、オフィスに行く途中は何も買わない。我慢してる。
いろんな誘惑はあるんだけどさ。
あるよ。あ、この店入りたいなみたいな。
スピーカー 2
そうか、そこに繋がってくるのね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、そこに繋がってくる。
スピーカー 2
自分で質問を忘れてた。
そっか、じゃあロンドンな僕、フラットホワイトを片手、パンをショコラを片手に、むしゃぶりながら歩くってことはしないわけね。
スピーカー 1
しないしない。
スピーカー 2
ヘルシーでいいじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
確かにね。外で買うときも結構気をつけるね。
なんか、なるべくハンドメイドっぽいサンドイッチの方が、既製品のサンドイッチよりやっぱり、なんだろう、GI値が違いそう。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
適当なこと言ってる。
スピーカー 1
わかるわかるわかる。
サンドイッチもさ、パンをさ、白いやつを選ぶか黒いやつを選ぶかもまた変わってくるし。
最近だとさ、やっぱなんかタンパク質が多めのやつ、商品だと出てるから、なんかそっちを選んだりとかしたね。
スピーカー 2
するねー。
いやほら、だいぶその食生活ってさ、なんか大事なんだと思ったの。
一時帰国と子供たちの成長
スピーカー 2
この前日本に帰ったのね、一時帰国、ちらっと言ったかもしれないけど。
なんかね、日本に帰ったときに楽しかったんだけど、最初の3日ぐらいは。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんか食生活がガラッと変わるじゃない。
うーん。
自分の実家だから、例えば自分のうちだったら自分の好きなもの買って、
はい。
自分の好きなように朝食も準備して、みたいな感じなんだけど、
やっぱり自分の実家、向こうの実家だと、なんかこう、久々に来たということもあって、もう豪華な朝食準備してくれて、
はいはいはい。
冷凍庫にもいろいろ買ってくれて。
はいはいはい。
なんかもうね、4日目ぐらいからなんかもうね、具合悪くなっちゃった。
おいしいんだけどさ、おいしいんだよ。
はいはいはい。
おいしいんだけど、なんか揚げ物多いなとか思っちゃって。
うーん。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんかさ、揚げ物多い。
いや、イギリスだって買おうと思えばフィッシュ&チップスとかさ、揚げたフランクフルトとか食べて帰ってるね、若い男の子とか多いけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんか日本はとんかつ、とんかつとコロッケとメンチカツとハムカツが、なんか娘は好きなんだけどそのコロッケが。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
すごい簡単に手に入るじゃん。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
うん。
どこ行っても売ってるっていうか。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
お惣菜売り場とか、スーパーにもお惣菜売り場があって、めっちゃ魅力的じゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
おいしいんだけど。
おいしいんだけどさ、うーん、芋たれ。
スピーカー 1
いやいや、わかるわかる。
スピーカー 2
で、逆にこっちで普段食べてるオーズとかドライ豆とか、あとなんだ、ナッツ、その砕いてないナッツ、味付いてないナッツね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なかなか手に入んない。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なんか星状石とか頑張って見つけて、そこでめっちゃ高いナッツ買うとかさ、ドライ豆なんか全然なくてさ、日本のね、かんの豆とかはあるけど、ひよこ豆ももちろん売ってるけど。
スピーカー 1
ちょっとなんか塩がかかってたりとかしてさ、なんかちょっとおつまみの方に入っちゃうよね。
スピーカー 2
そうなの、余計な味付けがされてて。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
なんか、まあ多分買い物が下手くそなんだろうけど、なんかイギリス住んでると、というか住んでるところの地域のスーパーは、こういう製品があってこういうものがあってても、住んでれば知識が蓄積されてるけど、
久々に日本に帰ると、あれ?どこで買ったらいいの?みたいな、スーパー行っても疲れちゃうんです。
わかる。
これあれ欲しいんだけどみたいな、聞いても出てこないし、あのお店の人に。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
っていう、だからやっと日本から帰ってきて、イギリスに帰ってきて、こっちのペースに戻ってっていう。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
日々です、はい。
スピーカー 1
ちなみに何年ぶりに帰ったんだっけ?日本。
スピーカー 2
僕は3年ぶり。
スピーカー 1
私もですね、3年ぶりに日本に帰る、一時帰国するんですよ、8月に。
スピーカー 2
8月、8月いっぱいって感じ?7月くらいからちょっと前乗り?
スピーカー 1
8月中旬からかな。
スピーカー 2
中旬なんだ。
スピーカー 1
8月いっぱい。
スピーカー 2
2週間くらい、2、3週間。
スピーカー 1
そうだね、3週間ちょっといかないくらい。
スピーカー 2
お盆に帰るの?
スピーカー 1
お盆も含まれてるね。
スピーカー 2
気持ちはどうですか?今の気持ちはもう100%?
スピーカー 1
それで言うと結構3年ぶりだし、どうなってるのかなみたいなのは気にはなるかな。
前帰った時に結構驚いたのはさ、決済系?コービットの影響もあってさ、お金が手渡しで渡すことがなくなってたっていうのは驚きだったんだよね。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
全部キャッシャーに入れてくださいみたいな。
日本だとお金を直接コンビニとかで店員とかに渡してたとかそういうのがあったはずなんだけど、
結構全部マシーンに入れて全部お釣りが出てくるみたいな、この金額でですね、みたいな感じになってたのとか驚いたのはあるんだよね。
スピーカー 2
そうだね、そうだね、あったわ。一回手渡ししようとしたらなんか拒否されたわ。
スピーカー 1
そうでしょ、そうでしょ。
スピーカー 2
こちらの機会においでくださいって言われて。
スピーカー 1
ねえねえねえねえ、そうだったよね。あれはコロナの影響だったと思うんだけど。
だからなんかこう、東京とか行く予定には入ってないんだけど、自分の地元と妻の地元でどんだけ、
変わってるっていう、変わってる変化を見るのも楽しみだし、一番の楽しみはやっぱりなんか自分の子供と、
子供がどんどん大きくなってて、やっぱり見るところとか行けるところとか視点が全然違ってくるじゃん。
で、なんか日本、自分が住んでた日本とは、子供が一緒にいて回る日本って全然景色違うんだよね。
だからなんか、そこが結構楽しみっていうか、子供と一緒にやることが結構日本でできることは楽しみだね。
スピーカー 2
いいね、なんかいけるね、アトラクションとかも増えてるだろうし。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
どういうとこに行こうと思ってんの?今んところ。
スピーカー 1
今んところ、例えば海とか、海って、なんかまあ、
スピーカー 2
海ね、いいね。
スピーカー 1
ロンドン、イギリスもありますよ、でも、日本の海とか。
そうじゃん、なんかまあ、一応島だからね、海はあるけど、日本のものとはまたさ、なんかビーチとかなんかまあね、違うじゃん。
で、まあ海の家とか、自分がこう暮らしてきた、ね、体験してきたことを、まあ子供が経験できるっていうのはまたね、違うと思うんで。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
楽しみだね。
スピーカー 1
あとは、そうだね、虫取りとかなんか、結構虫とかハマってるからさ。
スピーカー 2
夏休みといえば虫取りじゃない?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
カブトムシとかさ、クワガタ取ってみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
セミだけでも多分ね、まあエキサイトすると思うよ、子供は。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
セミにおしっこかけられてギャーっていうところまでのテンプレでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
楽しみじゃん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
虫取りやみとかさ。
ね。
なんかイギリスで虫取りやみとかなんか厳禁な感じがするよね。自然用の観点で。
スピーカー 1
そうだろうね、多分そうだと思う。
スピーカー 2
虫を捕まえるなんてみたいな。
スピーカー 1
うん。文化になさそうじゃん。
スピーカー 2
なさそう。
スピーカー 1
そう。まあ一応今息子はあれなんですよ、キャタピラ、シャクトリムシか、シャクトリムシを今飼ってるんだけど。
スピーカー 2
何に入れてるの?
スピーカー 1
あーなんかプラスチックのコンテナ、あの適当な食べ物がいる、それに穴、サランラップで穴開けて息ができるように。
で、草入れてみたいな。
スピーカー 2
まあいいね。
うん。
スピーカー 1
そうそうそう、確かにそういうこととか。
スピーカー 2
日本はね、そうだね、虫がいっぱいいるもんね、イギリスと比べてね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
確かに。楽しみだね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
絶対楽しいでしょ、お子さん。
スピーカー 1
うん。で、自分も楽しみにしてる。
スピーカー 2
うんうんうん。
子供心が、童心がもう蘇るんじゃないの。
スピーカー 1
そう、そうだねそうだね。一緒にやると面白いよね。
スピーカー 2
面白いと思うよ。
スピーカー 1
うん。
確かに。
スピーカー 2
それはあるね。子供は絶対喜ぶね、うちの場合も。もう日本帰るのが楽しみで楽しみでしょうがないんだよ。
スピーカー 1
おお、そうなんだそうなんだ。
スピーカー 2
その、長いフライトももうそれで乗り越えられちゃうみたいな、もうハイテンション。
うん。
それは良かったよなと思って。
スピーカー 1
うんうんうん。うちも楽しみだよ、なんか。
スピーカー 2
ああ、良かった。
スピーカー 1
むしろ、日本に住みたいって言ってるもん。
そう。
スピーカー 2
複雑な気持ちなんじゃないですか。
スピーカー 1
そうでしょ、複雑な気持ちでしょ。
うん。複雑な気持ちです。
まあ、わかるよ。だって、それは子供がさ、日本帰ったらもう楽しいことしかないもん。正直言って。
スピーカー 1
両祖父母に会ってさ、可愛がってもらって。
スピーカー 2
じゃあ、甘やかしてもらってね。
スピーカー 1
そうそうそう。なんか、美味しいものが、それこそまあ食べ物とかね、こっちへさ、まあまあまあ、ね、こっちだと結構子供にその甘いもんあげたりとかっていうのは、自分としては抑えてるから。
でも、まあ旅行になりました、じゃあ餅が食べたい、ね、餅が食べたいって言ったら、そりゃここでしか食べれないから食べさせてあげよう、こっちの方が安いからみたいな。
スピーカー 2
わかる。
だって、おじいちゃんおばあちゃんからしたらもう毎日が特別でしょ?だって2週間しかないもんね、2、3週間しかない。
スピーカー 1
そうなのよ。
スピーカー 2
それもう1年分、何なら3年分の、何、貯めてた愛情を注ぐから、それが。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
与え物となって現れるのはまあ理解はできるし。
そう。
そうか、え、それどうやって返すの?お子さんがさ、日本住みたいって言ったら、何て言うの?
スピーカー 1
あー、そうだね、まあ正直に、いや、イギリスには住みたいから。
いつかその、まあ帰るときはあるかもしれないから、それまで。
我慢してってわけじゃないけど、まあ、今のところ日本に帰るつもりは、住みたいっていう気持ちはわかる。だからまあ旅行で楽しもうみたいな感じかな。
スピーカー 2
あー、なるほどなるほど。
まあでもそうね、数のお子さんぐらいの年齢だったらそうだけど、うちの上の子はさ、日本で学校に行くことがどういうことかみたいな知識としてもう入ってる年齢だから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか割ともっと現実的に考えるようになったんだよ。
はいはい。
帰る?同じぐらいの年齢はそう言ってたような気もする、うろ覚えだけど。もう日本最高みたいな、バーバと住みたいみたいな。
だけど、もう最近は、日本の学校に行きたくないから、日本に帰るのはいいけど住みたくないって言ってる。
スピーカー 1
おー、現実的ですな。
スピーカー 2
そうそうそうそう、だからもうちょっと歳が上になると、なんかいろいろちゃんと考えるよう、ちゃんと全東洋で考えるようになるから。
スピーカー 1
全東洋。
スピーカー 2
つまりこっちの友達と離れて、日本語メインの学校に行ってみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
それってどういうこと?みたいな感じに考えて、意見も変わるかもしれない。
スピーカー 1
いや、まさにその通り。多分、今息子の頭の中では、日本に行ったら学校行かなくていいと思ってるの。
その、休暇であることを忘れてるわけよ、多分。
休暇で日本に行ってる、あえて行ってるんだけど、多分彼はあっちで学校に行かないといけないみたいな概念がないから、
だからもうより、こっちの別に学校行きたいわけではないから、めんどくさいと思ってるからさ。
そこの考えがまだないよね。あっちに住んだら学校に行かないといけないよっていうのも。
スピーカー 2
確かに確かに。
あの、補修校の知り合いとかでもさ、日本に一時帰国したときに1週間とか数日とか、現地の学校に子供を入れさせて、日本語の日本語力アップを図るみたいな親の方は結構いて、
まあ、それもだから子供が小学生1年、2年になってくると始めるタイミングじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかそういうのがあると、日本に帰ることイコール休暇じゃなくなる可能性もある。
スピーカー 1
そうだね、そうだね。
スピーカー 2
そうなってくるとね、また子供も考えるようになるかもね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
日本に帰って日本の小学校へ入るの?みたいな。
まあ、それがね、楽しいお子さんもいれば、ストレスに感じるお子さんもいるから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
知り合いのお子さんももう多種多様だったね。
なんか、現地行ったらもう、何?外国から来た人だってすごいモテ、モテ早されたってちょっとあんまりごめんね、いい日本語じゃなかったかもしれないけど、
ウェルカムされて、すごい楽しい週間でお敷きしもらって帰ったみたいな人もいれば、
もう日本語全く分かんなくて、もう泣いて途中で行くのやめたみたいな。
スピーカー 1
うーん、なるほどね。
スピーカー 2
ね。
まあ、でもそれも含めていい思い出作りになるよね、家族としてね。
そうだね。
いいじゃん。
なんか昔の収録でカズがさ、日本に帰った時にチェックリストを作って、チェックリストこなすことに途中で躍起になってすごい疲れたみたいな発言してたことがあった気がする。
スピーカー 2
なんかその収録でなんか言ってた気がするけど。
今回もチェックリストは作ってるんですか?
いやいやいやいや、それはね、いいポイントでね。
まさに。
とんこつラーメン食ってーとかさ。
スピーカー 1
そうそうそうそう、そこがさ、結構さ、過去、その日本の食事に関わってくるわけ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかチェックリストの中には結構なんかこれを食べるみたいなのがさ、箱を入れてたわけさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、チェックしていく中、でも実際の自分の食べたいと思った欲と現地に行って、
あーこれしんどくなってきたなーみたいなのが、食べてるうちに、まさにケンの言った通り、
なんか、とんこつ食べたーい、ラーメン食べたい、なんかこう、
でも現地に行くと、その想像って思ったより自分が食べれないっていう、
なんちゅうの、その気づきも学んできたから、
今回はなんかその、食べ物に対してあんまりチェックリスト、あんまり、
スピーカー 1
まあ、必要最低限に抑えておこうかなと思い始めてきた。
うんうん。
スピーカー 2
そうだね。特に炭水化物減らすような食中感してるイギリス在住の数が、
いやーラーメンとかきついと思うよー。
スピーカー 1
だってこっちでも、とんこつラーメンさ、日本で食べるのほぼ一緒だなーみたいな店あるからさ、行くんだけど、
なんか食べたらもう、なんか1回食べたらもう、1年ぐらいは食べなくていいんじゃないかなーみたいな気になってくるの。
スピーカー 2
うーん、そうね。3年分、3年分食べて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか俺も結局ラーメン食べなかったよ。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
行く前はなんかもう、日本と言えばラーメンしようみたいな、日本と言えば寿司しようみたいな感じだったけど、
結局自分ではオーダーしなくて、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
娘が大人用を頼んで残った3分の1食べて満足した。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
しかもさ、別にそういうなんか有名店とかじゃないのよ。
なんかフードコートのとんこつラーメンとかなんだけど、あ、うまーと思って。
で、満足して、幸せな思い出として終えて、
なるほど。それ以上の。
そうそうそうそう。食べ過ぎないようにと思って。
スピーカー 1
はいはいはい。そう、そうだね。
スピーカー 2
でもなんか、食べ物以外ではチェックリスト作ってるの。あれを買う、これを買う。
海に行くとかはね、あるかもしれないけど。
スピーカー 1
そうだね。まあ今回はまあまあリラックスしていけばいいかな。
なんか結構その、ある意味で言うと子供とやることリストみたいなのはね、
作ってるけど、そっちメインかなと思って。
スピーカー 2
いいじゃん。
うん。
なんかこれ、
そうね。
いいね。
それはいい。
家探しと学校選びの難航
スピーカー 2
僕も帰った一番の理由が妹の結婚式だったから。
それを無事に終え、誰も風邪ひかずに終えられただけでもう満足度高かったから。
スピーカー 1
うーん、なるほどね。風邪ひかない大事だよね。
スピーカー 2
そう。あと執行した免許証更新かな?再発行したよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういう手続け系とかもやって。
スピーカー 1
大事だね、免許。
スピーカー 2
はい。楽しみじゃん。
スピーカー 1
うーん、まあそうだね。なんかこうやっぱ、
一応ね、息子とやることみたいなことを計画していくと、
早く日本に帰りたいなっていう気持ちになってきた。
ね。
スピーカー 2
飛行機は直行?どっかに乗り換える?
スピーカー 1
あー、乗り換える乗り換える。今回は。
スピーカー 2
そっか、関西に帰るからってこと?
スピーカー 1
そう、関西と福岡だからね。
スピーカー 2
そうだね。
韓国あたりで乗り換え?
スピーカー 1
おー、まさに韓国です。
どこ?
スピーカー 2
最近人気らしいよ、イギリス在住日本人の中で。
韓国乗り換えトランジット。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
うん、そのトランジットの空港で韓国料理を食べていくっていうらしい。
スピーカー 1
あー、そういうことか。
スピーカー 2
うん。
ビビンバとか駅に行くだって。
スピーカー 1
なるほどね。それは考えたことなかった。
いや、1回あるんだよ、韓国乗り換えは。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。どうだった?
スピーカー 1
いや、まあまあまあまあ、いいと思うよ。
いいけど、温泉への換算がめんどくさいなっていうとこだけ?
スピーカー 2
で、韓国から関西の方にそのまま飛ぶんだよね?東京に。
スピーカー 1
そうそう、関西と福岡の。
スピーカー 2
いいじゃん、いいじゃん。
めっちゃいいね。
スピーカー 1
うん、そうですね。
スピーカー 2
楽しみ。
スピーカー 1
うん、まあ楽しみ。
スピーカー 2
そうだね。今回帰ったら次何年後に帰るんだろうね?
スピーカー 1
うーん、いやー、まあ特別な理由、3年?
別にもっと長くてもいいんだけどね。
その、妻とかはさ、仕事とかさ、もっとさ、頻繁に帰ってるわけ。息子を連れて帰ってるとかもあるから。
だから、自分は3年だけど、まあ家族は全然1年に1回とか帰ってるんだよね。
スピーカー 2
うーん、あ、そうなんだ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あ、そっかそっか。
スピーカー 1
そう。だから、まあ用事がない限りはあんまり、自分は帰らないかな。
スピーカー 2
うーん。
いやー、3年ぶりに帰るといろいろ思うこともあるんじゃないの?
スピーカー 1
いや、思うかなー。
スピーカー 2
街並みを歩いて。
スピーカー 1
うふふふふ。
そうだ。しかも今回は、そう、今回は久しぶりに自分の地元に帰るんじゃない?何年ぶりかな?
もう分かんないくらいに。
スピーカー 2
コロナの、コロナ以前からぐらいって感じ?もう。
スピーカー 1
いや、でも3年前かもなー。よくよく考えたら。3年前帰った時何したのかよく分かんない。覚えてないんだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん。でもまあ、地元に帰るのは久しぶりだからね。
スピーカー 2
うんうんうん。
いいね。
そう。そうなんですよ。また変わってるかも。そこは。
仕事は全部置いていけるの?リモートでしたりせず。
スピーカー 1
そうだね。今回は全部しない。
スピーカー 2
全部休暇にできるんだ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
県はどうだったの?働いたりした?全部休暇?
スピーカー 2
ちょっと働いた。
スピーカー 1
おー、なるほど。働けた?
スピーカー 2
まあ、あの、ミーティングとかじゃなかったから、
あのー、
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
納期が決まってるものをいくつか出さなくちゃいけなくて。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
まあ幸い、子供を見てくれる親の数は、大人の数は増えたので、
思ってたより一人時間ももらえて。
スピーカー 1
ほう。まあまあ、気を使ってくれたりするもんな。
スピーカー 2
親とか。
そうそうそうそう。下の子もそんなに人見知りとかしなかったから。
預けやすかったし。
スピーカー 1
あ、そっか。今回はそうだ。下の子も一緒にっていう感じか。
スピーカー 2
上の子はもうだいぶ自立してるから、一人でバーバと遊び行ったりとかして、
もう半日いないとか、むしろ僕が、
あ、そう。むしろ僕が、上の子との時間が日本であんま取れなくて、
普通に寂しかった。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
いや、後悔はしてないよ。後悔とかじゃなくて、
なんか気づくと、あれ今日娘とそんな話してないなみたいな。
スピーカー 1
なるほどね、なるほど。
スピーカー 2
こっちだともう毎日話すからさ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
リモートワークしてるし。
うん。
なんか、ちょっと上の子の自立を感じてうるっときちゃったね。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
うん。あ、もうこんなに自立してたみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
パパパパーみたいな感じだったけどさ。
なんか嬉しくもあり、寂しくもあり。
うんうんうんうん。
で、まぁね、娘はバーバとかジジイとかも話してくれる、
お相手してくれる人がいっぱいいるから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。って感じで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
はい、かな。
下の子も、生まれて7ヶ月とかだから、
初めて会う人、日本の人は基本みんな初めて会うから、
可愛くて可愛くてしょうがなくて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんなら僕から奪ってくような感じで、
ね、伸びてくれたので。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
うん。
あの、おむつ買えるときとミルクあげるときに戻ってくるみたいな感じだったので。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
助かりましたね、はい。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい。楽しかったよ。
スピーカー 1
やっぱ。
スピーカー 2
うん。だし、なんかさっきそのケッサイのこと言ってたけど、
なんか日本に帰ってその、なんか困ったこと全然なかったな。
ケッサイ、インフラ、携帯、ネット。
快適だったね、いろいろ本当に。
スピーカー 1
おー、なるほどね。
スピーカー 2
ストレス、そういうところからストレスあんまなかったな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
今回、電車も避けて移動するルーティンにしたので、
ルーティンじゃない、なんていうの、いいパターンにしたので。
はいはいはい。
なんか嫌な思い出が蘇ることもなかったし、はい。
いい思い出が多かったです。
スピーカー 1
はいはいはい。それは良かった。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
うん。日本にはもうまだ帰らないと。
スピーカー 2
そうですねー。
強制的に帰ることがなければ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
帰んないかも。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
いやー、家探しがさ、難航してるんですよ。
スピーカー 1
お、それめっちゃ聞きたかったこと。
難航というのはつまり、何が難しいの?
スピーカー 2
全部ですかね。
まずまず、時間がなくて全然、家探しにかける時間が。
スピーカー 1
うん、はいはいはい。
スピーカー 2
まず、僕が今住んでる家を親が売ろうとしてるから、
もうガンガンビューイングが入るのよ。
明日とかも家に人来るんだけど。
スピーカー 1
ビューイングがね。
スピーカー 2
こっちの都合かもしなしで来るから。
はいはいはい。
子供寝てんのに、とかさ、こっちミーティングあるんだけど、みたいな。
一応こっちの希望も伝えてるし、クリティカルなものはリジェクトしてるけど、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
でもその、一応ね、手伝わなきゃいけないから、
例えば、なるべくまとめてくるようにとか言ってるけど、
今までの日常になかったものではあるから、それはすごい大変で。
あと自分たちもビューイングしに行かなきゃいけないんだよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で、子供連れてビューイングすると、
近くのエリアでも3、40分とか撮るし、
で、大抵行けるのが子供が学校終わってからだから、
分かる?
あの子供が学校ピックアップしてから寝るまでのあの怒涛の時間に、
30分とか1時間ビューイングにさかなきゃいけないっていう。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
高速でご飯食わして、行って帰ってきて、寝る準備して、みたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
でね、まあそれがさ、何回かあるくらいだったらいいんだけど、
スピーカー 2
家が見つかるまでしなきゃいけなくて。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で、この前ね、1個いい家があったの。
まあいいっていうか妥協点。
はい。
ちょっと高くなるしけど、
まあ今のマーケット状況的にはしょうがないかな、
家出ろって言われてるしな、
ここで手打っとくかな、みたいな。
まあまあ悪くないでしょうっていう家族の講演も取れて、
オファーを出したんですよ、オファー。
はいはい。
あの、イギリス外の方のために言うと、
オファーっていうのはビューイング、見学をしに行って、
例えばこれぐらいの金額で出したい、売りたいって大屋さんが言って、
で僕たちはそれに、
まあちょっと盛るか減るか、
まあ自分たちが納得する金額なら借りれますっていうことで、
自分たちの個人情報を渡して、
そのオファーします。
はい。
まあ数はもちろん知ってると思うんだけど。
で、これがね、落とされたんですよ、オファーが。
今までなくて、全然オファー落とされたことが。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でそのオファー落とされた理由がさ、
子供がいるからって言われて。
スピーカー 1
それは厳しいね。
スピーカー 2
なんか、これでポキッと折れちゃって。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
そうなんですよね。
なんか自分たち本位で引っ越しを始めてさ、
いい家があってとかじゃないし、
なんかこう、追われつつ追うみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
環境。
はい。
きつそうって。
確かに。
仕事も育児もしなきゃいけないでしょ。
はいはいはいはい。
テンテコ前でさ、もう本当に仕事以外何もできてないんだけど。
そう。
で結構やっぱりマーケットも上がってるからさ。
うん。
うん。
スピーカー 1
いや、ちょっとそれは聞きたかったことに関わるんだけどさ、
5月1日から、だってそのオファーをやるとかっていうのは
禁止されてるんじゃなかった?
うーん。
そこのビットみたいな今までさ、
私はこれだけ出します、これだけ出すんで入らせてくださいみたいな、
それって価格の釣り上がりになるわけじゃん、市場的にはさ。
だからそれがなくなってるもんだと思ってたんだけど、
5月1日以降の県産の実際の現地のあれはどうなのかなっていうのは聞きたかったわけ。
スピーカー 2
それが面白くて、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いろんなエージェントと絡んでるわけ。
その賃貸代理人っていうのは不動産会社の人だよね。
うん。
で、もういっぱい見てるから不動産会社A、不動産会社B、C、D、いろんなところとやり取りしてます。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、会うたびに最近の法の変更があったよね。
5月1日からそれどうなのって聞くとね、
みんな微妙に違う答えが返ってくるんだよね。
ほー。
うん。
だから例えば、僕たち今の家を出なきゃいけないんだよねって。
で、僕たちが出るときは2ヶ月のノーティスでいいって言われてるんだけど、
あなたもそう思う?っていうと、うんそうだよっていう人もいれば、
いやそれちょっとランドローンに確認してほうがいいよっていう人もいれば、
いやいや答えられませんみたいな人もいる。
で、そのビットンに関しても、なんか今までの監修として普通にやってたし、
うーん、なんかこの解釈がかなり揺れてる。
で、彼らもなんかその確定したこと言いたくないの、僕たち。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
法の解釈だし、
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
あのー、みんな、みんなそのそれどう、何?
あ、適応してくかは、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あの、様子見してるっていうふうに正直に話してくれる人もいれば、
なんか、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ法は法だよ、みたいな。
まあ、なんかこう流される人も、流してくる人もいれば、みたいな感じで。
なるほど。
まあ、ぶっちゃけいきなり法が変わって、まあ様子見しつつ、
自分たちのいいところに落とし込もうとしてんじゃないかな、みんなっていう感じかな。
うんうんうんうん。
で、結局そのビディングも、ビディングとは言わないわけよ。
借りたいオファーで送って、みたいな。
ダメだと落とすから、みたいな。
まあ実質ビディングなんだけどさ。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
感じです。
スピーカー 1
じゃあ変わってなさそうだね、そこは。
そのオファーを送るみたいな。
スピーカー 2
借りるプロセスにおいては、あんまりまだ変化を感じてないかな。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なんか出るプロセスはもう変わったよ。その、そこは大きく変わった。
あの、今までは2年とか3年のフィックスタームだったけど、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
もうそれはもう本当にスクラップされたから、
はいはい。
あの、事前に取り決めた日付より僕たちの理由で早く出ることになっても、
手数料払わなくてよくなったし、そのコンファーム確認もランドロードとかも取れてるから、
そこは確実に変わってる。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
うん。僕たちが出るときも今まではアリターミネーションがなかったけど、
今からは2ヶ月のノーティス渡せば僕たちから出れるようになってるから、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
今の会議予約に関しては変わってるけど、なんかその借りるプロセスではまだ何もこう、
あんまり変化を感じてないかな。
スピーカー 1
おー。
うん。
スピーカー 2
あ、でもやっぱりカズオが懸念してた通り、その、中途半端で悪いからなんか、
なんていうの、その、プロ、たくさん物件を持ってるもうプロの不動産屋さんじゃなくて、
ちょっとお金による余裕があるから不動産、手出してみました5年前10年前にみたいな人は、
やっぱり売ってる人が多いんだって、マーケットで。
スピーカー 1
へー、なるほどね。
スピーカー 2
うん、そうそうそうそう。
だからレント市場には影響あるよっては、2,3人からは言われたかな。
うんうんうんうん。
カズが言ってたようなドイツでの状況っていうのはまあ確かに形を変えてここでも起こる、
じゃないのーって言ってる人も何人かいて。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
まあいいとこもあり悪いとこもありって感じだね。
スピーカー 1
うん、なるほどね。
まあ副作用もありますからねサイドエフェクトはどうしたって。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
じゃあまあ引き続きまだ不動産を、まあまあ新しい部屋を探してるけど大変であるということですね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。でそれがさ、やっぱ日本から一時帰国したばっかりだから、
この汚い家に1億5000万の価値ついてんのかと思っちゃうんだよね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うん、カーペットがぐしゃぐしゃで、何もいそうで、カビも生えてそこでみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ディッシュウォッシャーついてないしみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
しかもこんな狭くてみたいな。
そうそうそう。
うん。
スピーカー 2
変なタイミングで日本帰っちゃったね。日本は快適ですねそういうところは。
その移植住の快適さはやっぱり違うね。
スピーカー 1
まあまあまあ、そうかも。
スピーカー 2
人間の根本欲求じゃないけどさ、移植住の住はやっぱ日本は優れてる。
うん。
スピーカー 1
ちなみに、まあ質問なんですけど、ほら、お母さんがもう1人増えたわけじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だからなんか広さとかは広いところを目指してる?それともまあ今と変わんないぐらい?
スピーカー 2
いやー、グッドクエッションですね。
あのー、始めるときはね、家探しを始めるときはね、夢がありましたよ。
今2ベッドルームだから、あのー、妻の部屋がないから、
まあ3ベッドにできたらいいねみたいな、3ベッドの物件もあったんですけど、1個。
うん。
まあそれもダメで。
うん。
で、今はもう2ベッドでもしょうがない。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なんなら、みたいなもう感じです。
はいはいはい。
でね、やっぱ3ベッドのレント物件ってのがすごいない?
買いならあるよ。
おー。
やっぱファミリー、僕らぐらいのサイズのファミリー、年代のファミリーで、やっぱ買わないって選択肢を取る人が多分レア。
スピーカー 1
なるほどねー、面白いね、それは。
スピーカー 2
買うなら全然ある、3ベッドとか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
レントがない、ほんとに。
2ベッドで雑居するか、まあ4ベッドぐらいになるか、やっぱあと買う。エリアを変える、エリアを変えればあるかもしれない。
スピーカー 1
あーまあまあまあ。
うん。
スピーカー 2
もっと都心から離れるとかね、選択肢としてはね。
そうそうそうそう。
なんです、ね。
スピーカー 1
おー、難しいね。
うん。
やっぱね、同じ地域に住みたいっていうのはさ、一つの条件だと思うんだよね、県的には。
スピーカー 2
そう、そうだね。
スピーカー 1
同じ学校というかね。
うん。
スピーカー 1
あー、まあ、それこそさ、車買う、車買って同じ学校に行けるようにするとか子供はね、まあそういう選択肢も一つはある。
スピーカー 2
なくはない。
スピーカー 1
ないかもしれないね。
スピーカー 2
いや、でも、結構選択肢はやっぱ出てきた。それが選択肢は出ざるを得ない状況になってきたので、もう。
スピーカー 1
うん、なるほどね。
スピーカー 2
割と排水の陣なりかけてきたので。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
いやだから、5パーぐらい買いの選択肢も出てきたよ。
スピーカー 1
うんうん、なるほどね。
スピーカー 2
もう今まではもう僕にとって買うっていうのはもうゼロ分のゼロだったけど、ゼロ分のゼロって意味わかんない。ゼロパーだったけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その僕が5パー買ってもいいかもしれないっていうぐらいには、割と追い込まれてきたね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
でも、家を買うまでは行ってないと。多分。聞いてる感じで。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
3ベッド乗る家を買うという選択肢まではなさそうかな。
スピーカー 2
ないと思う。やっぱり数年後に引っ越しするかもしれないっていう選択肢があるから。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
やっぱ中学に変わるタイミングとかでガラっとね。
うんうん。なるほどね。
キャリアラ、あ、キャリアラじゃない、プロパティラダーみたいな買い換えていくっていう選択肢もあるけど。
スピーカー 1
これ一応ね、永住権もさ、まあ10月、まだ法改正ない、入ってないからね、10月取ったらまあ一応ほら、まあまあ永住権持ってないより、持ってた方が多分なんだっけ、インタレストがいい方でなんかお金かかり入れるわけじゃない。
そうだね。
家を買うっていう選択肢が入ってくるのかなとちょっと思って聞いてみたわけ。
スピーカー 2
まあまあそうだね、その話もあってまあ最悪なくはないねって話はしてた。
スピーカー 1
まあでもね、車の方がね、家買うよりはさ、全然そのディスポーザルというかなんかまあ買ってもまあ家よりはちっちゃい買い物だし、まあ県ぐらいなら、わかんない、ショッピファイの株ってほらあのパッと一箇所買えるかもしんないじゃん、車ぐらいの中古車ぐらいの。
でもまあ。
スピーカー 2
ほんと車に住むって感じだよね。
ほんとに家なくなっちゃうからさ、車に、もう大きい車買って4人で車で住むから。
スピーカー 1
まあ一応テムズ川でね、ほら船で住んでる人たちもいるじゃん。
スピーカー 2
いたね。
いやもうありあり、あり全然あり。
スピーカー 1
だから、ええ車か、なるほどね、そういう選択肢も一つはね。
スピーカー 2
いやもう、学校買えるか家買うかってさ、どっち選ぼうかなって相談する感じかな、なるべく学校買いたくないけど。
スピーカー 1
そうだよね。
ちなみに今日、うちは学校買えるってプリンスパルに行ってきたところだからね。
スピーカー 2
あ、ついに前進したんですか。
スピーカー 1
あ、そこはあの、そうそうそう、子供の学校買えるのはずっと話してたんだけどそこ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
あ、行きたいところ、入れたいところが空きがあることが確定して。
スピーカー 2
おめでとう。
スピーカー 1
うん、だからそれを、トランスファーの手続きはその今の校長先生のサインがいるから今日、さっき、ついさっき喋ってきたと。
スピーカー 2
振れた?ちゃんとサイン。
スピーカー 1
あーまあ、説明は全部してサインして後で渡すって話だったかな。
スピーカー 2
あーそっかそっか。
スピーカー 1
そう、サインをしたくないけど、サインしますって言ってた。
スピーカー 2
いろいろあったもんね。
スピーカー 1
うん、でもなんか、そう先生として、先生の人たちはめっちゃいいんだよ。
スピーカー 2
うん、あいつはね。
スピーカー 1
別に特に問題はなくて、まあすごい満足してるから、自分もね、苦しいよ正直。
これを校長先生と別に話すのはいいんだけど、なんかそれを先生と話すのは苦しい。
苦しいというかなんかちょっと、まあエモーショナルな気持ちになるよね。
スピーカー 2
そうだね、先生はいいって言ってたもんね。
難しいね。
スピーカー 1
難しい。
正直、もうかなり揺れてた。
あの、変わるべきかどうかっていうのがね、かなり揺れてた。
なんかやっぱ先生たちはいいから、すごいなんかそこをどうしようかな、迷ってはいたけど。
スピーカー 2
まあそれも決断だね。
スピーカー 1
そうだね。
イヤワンのタイミングで、もうこのタイミングじゃないと絶対変われないというかさ。
スピーカー 2
変われないよね。
きりのいいところが。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
早いうちっていうのがあるから。
スピーカー 2
その時期は結構やっぱり入れ替えはあったな、うちの学校でも。
行ったり出たり。
でもさすがにもうイヤが上がってくると少ないね。
もう本当に親の事情で引っ越して変わってきてるから。
スピーカー 1
そうだろうね。
スピーカー 2
なんか学校が合わないで帰るのは結構、もうないんじゃない?
スピーカー 1
ないと思うよ。本当に特別な理由とかじゃない。
スピーカー 2
それが理由で健闘してるのは今だね、本当に。
スピーカー 1
うん、学校ね。帰られないよね。健闘。
スピーカー 2
でもそれも視野には入ってきてるから。
今後の展望とポッドキャストのリアル
スピーカー 1
おー、なるほど。
スピーカー 2
まだ言ってないけど子供に。
スピーカー 1
自分も子供にはまだ言ってないけど。
子供はまだポッドキャスト聞く年齢じゃん。聞けるけど聞こうと思えば。
スピーカー 2
そうだね。
っていう毎回イギリスのリアルをお届けしてる技術ポッドキャストでした。
スピーカー 1
葛藤があるね。
スピーカー 2
全然技術じゃない。
そうだね、それがリアルということで。
今日はそんぐらいにしますか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ということで、日本帰国の話、しばらく先ですけど。
今日しようと思ってたAIの話をまた次回しましょう。
スピーカー 1
そうですね。
はい。
スピーカー 2
はい、じゃあ、ということで今日は。
今日何話した?
天気の話と、日本一時帰国の話と、
スピーカー 1
学校?
学校。
スピーカー 2
引っ越しの話でした。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
01:03:36

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