2025-03-08 31:46

イギリス🇬🇧ワンオペ2人子連れ旅💛3日目🚎(雑音多め💦)

雑音多め💦ですみません……。

イギリスワンオペ2人子連れ旅行の
つれづれ音声日記パート3‼️

話の内容
収録日
配信日

が全部違う😂

サムネはロンドン塔から見るタワーブリッジ👀✨

#旅行
#子育て
#健康
#英会話
#イギリス
#海外旅行
#ワンオペ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レターができます。
犬のトレーニングの実践🐕話、犬業界の裏話、アニマルコミュニケーション等は、《メンバーシップ限定》でお話しています❣️

https://stand.fm/channels/5fd49189dd3aea937b455b50

サマリー

イギリスでの旅行の3日目、家族が観光地を訪れる様子や、ロンドンの交通手段について語ります。特に、地下鉄や電車の便利な利用法や、子供料金についても触れられています。このエピソードでは、ロンドンでのワンオペ家族旅行の3日目を紹介しています。サークルラインやテムズ川、ロンドン塔、タワーブリッジなどの観光名所を巡りながら、子どもたちとの楽しいエピソードが語られます。2人の子供を連れた旅行中、予定通りに電車に乗れず、思いがけないハプニングに見舞われました。このエピソードでは、長い電車と短い駅の組み合わせが引き起こした出来事や友人のサポートを通じての体験が語られます。

イギリス旅行の開始
おはようございます。
横浜で15年以上、犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生です。
イギリス🇬🇧より、また旅の日記をお届けしようと思っています。
現在は、これを収録している時点ではですね、
3月の4日の朝、10時30分過ぎとなります。
私たちは、お世話になっているお友達の家を出発して、
これから4日間ほど、外泊します。
ということで、バスが来たので、バスに乗り込みました。
パディントーン駅から23番のダブルテッカー、2階建てバスですね。
こちらに乗って、目指す先はチャーリングクロース駅になります。
おそらく、25分から30分くらいのバスの旅になります。
お友達が、ダブルテッカーという赤い2階建てバスに乗りたいと言っていたので、
バスに乗って、そこまで移動していきたいと思います。
観光スケジュールの変更
3月の頭は決して、イギリスは観光シーズンではないんですけれども、
それでも世界的な観光地でもありますので、やっぱり観光客だらけですね。
振り返りをしていきたいと思います。
昨日のことをお話ししていきますね。
3月3日のスケジュール、どんなことを私たちはしたのかということからお話ししていきたいと思います。
当初は日本に来る前、日本を出る前は、3月3日の月曜日ですね。
月曜日も、お友達の下の息子さんは、学校をお休みして、私たちと一緒にロンドンの観光を楽しむという予定でいたんですね。
ところが、彼がその前の週に熱というか病気でお休みをしたために、
学校を休むことができなくなっちゃったということで、私たち3人だけでどんどん観光をしなくてはならなくなっちゃった。ごめんね。というふうに事前に連絡を受けていました。
これはですね、私はあ、そうなんだって感じだったんですよね。
何でかというと、日本の小学生はうちの子なんて、今回何日か休むんだという感じで休ませてますけれども、
別に今日、私用でお休みしますって言ったところで、それにペナルティがつくわけじゃないじゃないですか。
私立の学校はわからないんですけど、特に公立の学校はね。
なんですけど、今日の朝聞いて、お話をママである友達にお話をして別れたんですけど、
非常にお休みに対してストリクトが厳しいんだそうですね。
あんまりお休みが多くなると、ペナルティチャージ、罰金が課せられるんだそうです、両親に。
えーという感じでびっくりしたんですけど、それでもホリデーシーズン、皆さんが、
私たちでいう、日本でいう夏休みとかだと思うんだけれども、夏休みとかになると、2倍3倍という予費が子供を連れて旅行するときにかかるので、
親たちはペナルティ料金を払っても、ホリデーシーズンではないシーズンに旅行に行く、家族旅行に行ったりするんだそうです。
すごいなーと思いました。文化の違いというかね。
友達はごめんねというふうに非常に申し訳なさそうにしていたんですけれども、全然そんなことないよということで、
ロンドンの交通手段
私たちは9時33分の電車に乗ってパレンコンまで1本で電車に行きました。
この電車のチケットは買い方なんですけれども、アプリがあって、このアプリで全ての電車、国内線ですね。
国内を走る全ての電車の予約だったり、チケットを事前に購入したり、時刻表を調べたりできるんですよね。
そのアプリを教えてもらって、使い方を教えてもらって、シングルチケット、片道切符なのか、それとも往復切符なのかそれを選んで、
あとはいろんな割引システムがあるんですよね。
その割引システムというのは結構複雑だったんですが、友人がこれを買うといいよということで教えてくれたものがあります。
それは何かというと、フレンズアンド、ファミリーアンドフレンズカードということで、
これは事前に35ポンド、まあまあな金額なんですけど、それを払うんですが、
そうすると顔写真入りの割引券というのが発行されて、
それを使うと、私の場合は私と子供2人の乗車券が安くなるというものになっています。
これかなり大きな割引で、35ポンドなんですけど、このチケットが1週間有効なので、
この1週間以内に35ポンド以上の割引が適用されるような電車を利用するのであれば、
このチケットを買った方が断然お得という形になります。
さらにイギリスは非常にオンピークオフピークというのがはっきり分かれていて、値段も倍ぐらい違うんですよね。
例えば、私の友人の家の最寄り駅からパディントーン駅まで行く30分ぐらいの電車なんですけど、
その電車に乗るのを朝9時半より前だと3人で90ポンドぐらい、だから1万8000円ぐらいするんですよ、往復でですけどね。
これが9時半以降の電車になると、バクンと下がって30何ポンドになるんですよね。
3分の1。すごい価格発売。
なので、もちろん我々は9時33分というオンピークを過ぎてすぐの時間に出発をしました。
地元駅まで送ってもらって、そこからロンドンパディントーンという中央駅まで行きました。
この電車なんですけれども、非常に快適かつ綺麗な電車で、向かい合わせの席なんかもあって、そこに座って、充電スポットもありましたし、
トイレもね、結構綺麗なトイレがついてました。
駅でどのくらいトイレに行けたりするかわかんないし、もし有料の場合もあるので、
じゃあトイレは電車の中で済ましていこうかということで、
電車のトイレなんで、あんまり綺麗じゃないかなと思いながら、覚悟しながら入ったんですけど、
意外は意外、結構綺麗で、びっくりするくらい、手を洗うところの水、石鹸が出て、水が出て、ドライヤーが出るっていう仕組みになってるんですけど、
そのドライヤーが非常に風が強くて、受け皿のところに水がある状態だと、受け皿に溜まっている手を洗った水が風で吹き飛ぶっていう、
中傷になるっていうことをうちの娘がキャーキャー言いながらやっていました。
何やっとんねんって感じでしたけどね。
そんなこんな快適な電車の旅、30分程度ですけどね、済ませてパディントン駅に着きました。
パディントン駅は非常に大きな使用駅ですね。
パディントン駅から今度は乗り換えはタワヒルという、11時から11時半の間に入ることを予約、事前にチケットをとうとう予約していたロンドン島ですね。
そこまでは今度は地下鉄に乗り換えます。
地下鉄に乗り換えるルートもインディケーションがたくさんありますので、こっちだよっていう指示がたくさんあるので、それを見ながら行けば全く問題なく迷うこともなく到着できました。
パディントン駅の降りてから地下鉄の方に行くまでの間にですね、トイレがありまして、トイレゾーンと、あとはですね、そこの前にフリーウォータースポットといって、誰でも自由にね、お水を汲んで飲んでくださいね。
水道にお水をどうぞっていうところがあるんですね。
非常に我々の子供たち、我々じゃないな、私の子供たちはね、慎重に水を飲むんですよ。
アホみたいに水を飲みますので、そのためにね、なくしてもいい安い水筒を2つほど買ったぐらいですから、はい。
そのためにですね、もう、友人のうちで朝入れてもらったお水がパディントン駅に着く頃には650ミリね、ないという異常事態が起きているわけですけれども、
これ日常3時なんですが、はい、650ミリ、はい、もうなくなってますので、そこのパディントン駅の水を自由にどうぞと揺れていいよと言われているウォーターサーバーで水を汲んで、ね。
それで、また地下鉄に乗りました。
このフリーウォーターサーバーというのは、ロンドンのいたるところにあるようです。
特に主要な駅にはあるようなので、特にね、買うと水でもとても高い。
300円以上は500ミリでしますので、ぜひね、水筒からのボトルをお持ちいただいて、そこでね、水を入れて観光の際にはお供にされるといいんじゃないかなと思います。
このフリーウォーターサーバーというのは、ロンドンオリンピックの時にたくさん各所にできたようですね、観光客のためにね。
非常にこれありがたいサービスだなと思います。
で、うちの娘はね、飛行機の中に650ミリの100均で買ったね、水筒を忘れてきたんですね。
まあ忘れたりなくしてもいいように安いものを買って戻せたんですけども、なのでなくしちゃったということだったんですけど、
なぜかうちの息子がですね、2つ水筒、妹と一緒にお揃いの買った100均のやつと、
あとはいつも自分が使っている1.5リットルくらい入る巨大な水筒を2つ持って、
なんで2つ持ってんだかわからないんですけど、2つ持っていたので、1個は妹に貸して、1個は彼が使うという形で万事丸く収まったわけです。
チューブ、地下鉄に乗りました。
地下鉄はロンドンチューブといって、たくさん路線があります。
ただし色分けがされているので、その色を見ながら、この電車はどこまで行くのかなとかっていうのをチェックすると、とてもわかりやすいです。
私は東京の地下鉄よりはロンドンの地下鉄の方がはるかにわかりやすいというふうに思っています。
ただやっぱり気をつけなきゃいけないのはですね、乗る時間によって料金が変わります。
また支払い方法によっても料金が変わります。
どういうことかなと思うんですけど、この支払い方法によって料金が変わるというのは、
例えばEDCとかに似ているなと思うんですけれども、オイスターカードという日本のPASMOみたいなカードですね。
交通系ICという感じのものを、それを使えば1日の上限というものが決まっているんですよね。
上限の払う金額というのが決まっています。
あとは自分のクレジットカードですね。私ももう全部クレジット決済です。
タッチ式のクレジットカードを持っていれば、そのクレジットカードのタッチで改札も通れるという形になっているので、わざわざオイスターカードを買う必要もないということですね。
そしてですね、この地下鉄バス、それから水上バス、すべて10歳以下は無料です。
なので娘は無料という感じですね。息子はチルドレンなので半額という形になります。
これは非常にありがたいんですけど、電車、国鉄は5歳以上有料なので娘も息子も値段がかかるという感じなんですよね。
だからメトロとかバスとかをロンドン内で移動する場合は子ども2人ずれだとしても、クレジットカードやオイスターカードで払えば1日の上限も決まっていますし、
そんなに思ったほどベラボーに料金はかからないという感じですね。
ロンドン観光の始まり
ただこれ1回券とかチケットですね。チケットを買うようであれば1回1回金額がもちろんかかるし上限というのがないので非常に高くついてしまうと思います。
まあ皆さんね、もしロンドンに旅行旅行の際は立ち式のクレジットカードがあればだいたいどこでも、もう私今まで今4日目とかだけでも現金を使っていないですね。
はい全部カード、立ち式のカードでカード決済です。
場所によってはクレジットカードしか使えないとか現金が使えないというお店もあるので、現金派の方は要注意という感じですね。
地下鉄は色々なラインがあるんですけれども、サークルラインという山手線みたいな環状線ですね、ぐるぐる回っている黄色い路線に乗ってパディントン駅からタワヒル駅まで行きました。
タワヒル駅を降りるとすぐに見えるのがテムズ川とロンドン島、そしてロンドン島、テムズ川に架かるとても有名な橋、タワーブリッジですね。
このロンドン島は入場料がもちろんかかります。結構高いです。3人で多分70ポンドぐらい、1万4000円ぐらいですね。
入場するにはチケットのほか予約が必要になります。予約でこの時間帯に大体来てくださいということになるんですね。
こういう予約システムというのはロンドンの観光名所、いろんなところが大体そういう風になっています。
平日とはいえ結構予約が取れないところもいっぱいあるんですよね。
例えばタワーブリッジですね。ロンドンにあるテムズ川にはいくつか橋が架かっているんですけど、その中でも一番有名で美しい橋、跳ね上げ式の橋があるんですけれども、
2つの塔の間に架かっている橋という感じですね。
それが地上、もちろん橋なので渡す役割のほかに上空の塔の上に登れるチケットがあるんですけど、これは有料なんですけど、
これは私たちがこのロンドン塔から見える近い位置にあるのでロンドン塔の後に行こうかなと思っていたんですけど、
なんと予約がその1日中は満パンで取れなかったんですよね。
ロンドン塔に私たちはなんだかんだで3時間くらいいました。
ロンドン塔での体験
結構見ごたえがある場所で1000年以上あるこの有名な建物は、もともとはお城、そして砦、そして牢獄や処刑場としても使われてきた歴史があります。
なのでそれぞれとても広い建物なんですけど、城壁の中にいろんな建物があるという感じですね。
建物によっては1000年代に建てられたものだったり1200年代に建てられたものだったりという形で、最初の基礎は1000年以上の歴史があるという形のものです。
それぞれのところでいろんなオーディオガイドみたいなのもあるんだけれども、オーディオガイドがいるって言ったら子どもたちがいらないというので節約させていただきました。
英語がわかる方は、このロンドン島の中を、ヨーマンと言われる中世の格好をしたおじさんたちがいるんですけど、
その人たちが英語でいろんなここであった出来事ですとか伝説ですとか言い伝えなんかを、歴史なんかを説明してくれるツアーがあります。
これはチケットを買って中に入った人なら皆無料です。
ただし英語オンリーなので聞くか聞かないかはその人次第という感じですね。
オーディオガイドはもちろん日本のガイドもあります。
確か14ポンドぐらいだったと思います。
私たちはオーディオガイドなしで買っていきままにいろんなところを回りました。
子どもたちは飽きちゃうかなと思ったんですけれども、結構子どもも楽しめるミニゲームみたいな仕掛けなんかもあったり、
あとはクラウンジュエルですね。
代々のロイヤルファミリーの王冠、なんか世界一大きなダイヤモンドですとかルビーですとか、
キラッキラのキラッキラのキラッキラ、世界中のキラキラをここに集めたぞっていうような感じの、
もうあのイギリス王室すごいでしょみたいな。
日の沈まない、太陽の沈まない帝国と言われました。
大英国時代を彷彿させる王冠の数々、宝物の数々が展示されているジュエリールームもありました。
これは娘が非常に喜んでおりました。
と同時にですね、代々の王様の甲冑や武器や、
あとそういったアーマー、武器のものですとか、戦いに使ったもの、槍ですとかね、
そういったものの展示室もありました。
これは息子が非常に喜んでおりました。
まあ男の子と女の子とね、別に教え込んだわけでもないのに興味が違うなと思ったところです。
そこにはね、いろんなミニゲームもあって子どもたちも楽しめました。
お腹が空いたというので、せっかくなのでそこの中でカフェに行ったんですけど、
まあ高い、知ってはいたけど非常に高いですよね。
息子はランチボックス、セットになっているサンドイッチとゼリーとリンゴジュースのパック、
これだけじゃ足りない、もちろんね、足りないというので、
それプラス三角のチーズと長ネギのパイ、それからチョコレートケーキ、それからコーラというラインナップ。
娘はカップケーキと三角のパイ、それとジュース。
私はカプチーノとトマトジュースと、あ、違う、トマトスープと、
あとはスモークサーモンのベーグル。
これでですね、はい、9000円近いですね、ランチ。
はい、やばいです、本当に。
会食費はべらぼうに高い。
まあミネラルウォーター代がね、節約できたんですよね、ここでもやっぱり。
ご自由にウォーターボトルにお水入れていいですよってカフェだったので、
ビッグベンと帰路
またそこで四子玉水を補充しまして、
私ももちろん、自分はね、ホットの水筒を持って歩いていました。
で、そこでね、まあ3時間ぐらいゆっくりのんびり過ごしました。
そのあとタワーブリッジまで、まあ上には上がれないけど下を通過することができるよ、
タワーブリッジ通ってみると言ったら、いい、写真だけ撮ると言って、
手水川越しに写真を撮って、そのあと手水川から水上ボートに乗りまして、
ウェストミンスターまで行きました。
で、水上ボートって水上バスですね。
これは非常にとても便利なシステムで、川沿いを行くのであればとても便利です。
この水上バスもですね、非常に便利ですね。
おー、上手上手。
非常に便利で、
同じようにバスとチューブと同じように乗れます。
クレジットカードが1枚あればOKって感じですね。
そして、ロンドン島を後にして、
ロンドンアイですね。
ロンドンアイを横目に見ながらウェストミンスターまで行きました。
ウェストミンスターに着いたら、そこは目の前に国会議事堂ビッグベンがそびで立っているわけです。
息子のリクエストでこのビッグベンをどうしても見たいということだったので、
中に入るツアーもあるんですけど、中に入ってね、
ツアーに乗って国会議事堂の説明を英語で聞いても子どもたちはなんのこっちゃって感じなので、
外から見ておー、すげーなっていうのが良かったんじゃないかなと思います。
ジャンボチャッピー。
ジャンボチャッピー描いたの?おー、かわいい。
かわいくないよ、ジャンボチャッピー。だってピクミン食べるんだよ。
ピクミン食べるやつは怖いよ。
それで、その場所ですね、ウェストミンスターの端のところから、
ビッグベンをバックにして写真を撮ったり、近くに行って高さを感じたり。
かわいいよ、寝てるから。
あとは、ウェストミンスター大聖堂の方まで行こうかなと思ったんですけど、
子どもがね、特に娘が眠くて限界。
また帰りの電車のチケットの時間もさしてまっていたので、戻ろうということになりました。
このあたりはですね、ものすごい人なんですよね。
1年中というか、20年以上前からずっとすごい人。いつでもすごい人。
そしてそのほとんどが観光客ということで、
たくさんの方が写真を撮ったりしている中、びっくりしたことがあって、
それはですね、どう見ても東洋人系。もしかしたら日本人かもしれないっていう、
1人の若い女性、すごい綺麗な女性なんですよ。
その方がですね、もうね、なんか大音量でスマホで何かを流しながら、
それでね、自撮りをしているわけですよ。1人でね。
自撮りしているわけだったらまたいいんですけど、周りの人のことを全く考えないで、
私たちもそうだけど、他の外国人の方が写真撮影をしているところも、
全然画面しか見ていないので、そこを前を横切ったり。
ママ食べられちゃうよ、この人。でも大丈夫。
人が写真撮ろうと思ってポーズをしているところに、平気で横切って入ったりとか、
周りの人のことを全然見ないんですよね。
で、あんな所私と息子が写真を撮ってもらおうと思っているところにですね、
ガーンと入ってきて、息子にぶつかっても何も言わない。
見向きもしないという感じで、息子が非常に怒っていました。
さらにですね、通りの真ん中、シャドウの真ん中に出て行って、
そこで10秒ぐらい一人でポーズをとって、
あっち、ああでもない、こうでもない、髪をかき上げてみたり。
周りの人たちが、キーの目で見ていましたね。
なんだあの女はみたいな感じで、世界中の観光客がそこで見ていたんですけど、
全然気にしないという感じで、何という鉄の精神。
マーガレット・サッチャーを一挙りという感じですよね。
もしあれが日本人だったら、日本人としてちょっと恥ずかしいなと思ってしまいました。
子どもたちにもああいうふうにね、周りの人の迷惑を全く考えないで、
自分の方の行動をするような大人にはならないでね、ということは伝えておきました。
本当にせっかくいい気分のところに来たのに、息子はそんな感じで、
せっかく来たかったビッグベンなのにね、部長面の写真になってしまったのがちょっと残念だったんですね。
その後、またサークルラインに乗ってパディントン駅まで戻ったんですが、
これはちょっと落とし穴で、このサークルラインは1方向なんですよね。
日本の山津線みたいに下り登りというのがなくて、一方方向なんですよ。
私の頭の中では反対方向に、
見てママ、起きちゃった。
大変食べられちゃう。
反対方向、要するに時計回りの方向に行けば、
電車のハプニング
すぐにね、6、7駅くらいでベストミンスターからパディントンまで戻れると思ったので乗ったんですけど、
まさかの、時計回り?反時計回り?
反対方向だったんですよね。
そうすると、14駅くらいあるんですよ。
これだと予定していたチケット、トレインに電車に間に合わないということで、
本当に申し訳ないなと思ったんですけど、
友達に連絡をして、
すいません、ちょっと次の電車になるかもということで、
次の電車に乗ることにしました。
私たちが買っていた、事前に購入していたチケットっていうのは、
見て。
あ、食べられてる。
チケットっていうのは、その1日であれば何時のトレインでも乗れるというものだったんですね。
調べたところ、次の電車は、
友達の家の最寄り駅に行く電車というのは、
1回乗り継ぎの電車があったんですよ。
それに乗ろうと思って、チケットを見せて、
プラットフォームに入ろうと思ったら、
そのチケットは使えないと言われてしまいました。
なんでだって、オールデイチケットって書いてあるじゃんって。
前日乗れるよっていうチケットだよって言ったんだけれども、
全然これはダメだって言われて、
次の約45分後のやつを待て、直通のやつを待てって言われたんですよね。
よくわからなかったんですけど、
どうやら乗り換えの場合には乗り換えの経由地が問題らしくて、
なんかわからなかったんですけど。
しょうがないので、直通の電車を待ちました。
直通の電車に乗れたんですけど、
もともと乗ろうと思っていた電車の時間が5時5分だったんですが、
結果的にその次の直通電車というのが6時6分までなくて、
その6時過ぎの電車に乗りました。
その頃には子どもたちはものすごい疲れてしまって、
電車のプラットフォームがすごく長いんですけど、
電車の一番後ろの方、プラットフォーム改札からすぐのところに乗ったんですよね。
乗った途端に寝てしまって、近くになったら起こせばいいと思ったんですが、
なんとですね、ここでまたこの日一番のハプニングがありました。
それは何かというと、この電車がすごい長い電車だったんですよね。
10車両あった電車だったんですけど、
そうしたらなんと駅が短くて、
私たちが降りる予定だった駅に到着したら駅がない、
要するにプラットフォームがないからボタンを押して開けるタイプの扉なんですけど、
扉が開かないんです。
えーっと思って走ったんだけど間に合わなくて電車が出ちゃったんですよね。
マジかと思って、
もう友達に急いでメッセージをして、
ごめん、電車が長くて、降りる駅が短くて、
電車降りれなかった、次の駅で降りる。
もう急いでメッセージをしました。
そしたら友達がすごい爆笑のアイコンとともに、
OK、次の駅はどこ?って言われたんですけど、
電車の中に次はどこの駅っていう表示がなくて、
えーって思ったんですよね。
わかんないから、でも友達にすぐに連絡してあげないとと思ったので、
友人との再会
近くにいる女性に、すいません、どこの駅ですか、次はって聞いたら調べてくれて、
ここの駅だよって教えてくれました。
それでそこの駅のスペルを聞いて、
ここの駅だよってお友達にメッセージをしたところ、
わかった、じゃあそこの駅まで向かうからちょっと待っててねって言ってくれたんですね。
そしてその女性が気の毒そうな目で、どうしたのって聞いたので、
私は電車を降り、逃してしまったっていうことを言ったら、
あなたたちどこから来たのって言われて、日本から来たんだよって言ったら、
日本では電車が長くて駅が短いなんてことないだろうから、さぞ驚いたでしょうねって言って、
すごい同情してくれて、しかも1人で子供2人連れてるのって言われたから、そうなんですよって。
それはもう大変ショックだったでしょうねということで同情してくれました。
次の駅で降りて、友人を待ちました。
本当に友人には頭が上がらないですよね。
夕飯の時に忙しい時だったと思うんですけれども、心よく迎えに来てくれて、
それで私たちは帰ったから夕飯を食べさせてもらって、3月3日は終わったのかな。
3月3日はそのようにして終わりました。
とてもとても盛りだくさんな内容でした。
話があっち行ったりこっち行ったり、いろんなところでギレギレに収録しているので、
いろんな音やいろんな声が入っていると思います。
私の微暴力的な音声日記でありますので、聞き取りづらいところが非常に多かったと思うんですけれども、
もしここまで聞いてくださった方がいらっしゃいましたら、本当に本当にありがとうございました。
それではまた次の収録でお会いしましょう。
31:46

コメント

スクロール