そんな中でですね、まず僕はですね、
お祭りのメインゲストと言いますか、
お祭りの運営をJCというね、
しおじり青年会議所かな、正確な正式名称あれですけども、
青年会議所という世界規模の組織がありまして、
その中の日本のさらに、
長野のしおじりの支部があって、
そちらの皆さんが、要するにこのしおじり市の若手経営者の皆さん、ザックリウド、
がみんなで頑張ってお祭りを運営しておるという感じですね。
若手ってもう30代以下ですからね。
やってて、彼らがですね、今回の現場祭りに、
ラフェーニアスというミュージシャン、
パーカッションとか太鼓を演奏するプロ集団の皆さんを、
ゲストとして招待をされてたんですけども、
面白いですね。
その皆さんの宿泊先として基地を使っていただきまして、ありがとうございます。
今回だから実行委員の委員長がさ、我々の友達でさ、
それもあって、基地でゲストさんと止めることできるかな、みたいな相談を受けたんで、
もちろんですってね。
うちだと貸し切れるっていうのがどうやら良かったらしくて、
この辺でね、ちっちゃいのうちだけですし、
いざチェックインするじゃないですか。
チェックインしたら、やっぱね、太鼓を叩くだけあって、
非常に楽しい皆さんで、
テンションがね、いい意味で高い。
礼儀は正しいんですよ。
やっぱりプロなんで、ソソーとかする感じは全然ないんですよ。
全然ないんだけど、やっぱりこれから叩くぞっていうね。
本番の前にね、当然。
だって祭りですから。
そうそう。
祭りに来たぞ、俺たちはと。
テンション上げてきてるんですね。
ここを盛り上げるぞっていうね、テンションで来てて、
よし着いた。まずは飲むか、みたいな。
そんな感じなんですよ。
結構若い方たちですよね。
そうですね。若い方、2,30代の皆さんかなって感じなんですけども、
いらっしゃって、あ、そうか、このテンションは、
やっぱり貸し切りの方がいいよね。
納得をしたんですけど。
そうね、よかったよかった。
よかったと。
で、うちを使ってくださったんで、
お祭り始まる前ぐらいかな、ちょっと始まるぐらいに。
チェックインは早めにしてもらったってことですね、今回はね。
そうですね。で、貸し切りなんで、全部屋用意するので、
ちょっとそれに、午前中とか、
準備してね。
急いで準備をしていって、受け入れて、
あ、陽気な方々だな、楽しくなりそうだなっていうのが見えたっていうのが、
午前中、お昼にかけてだったんですけど、
で、皆さんよし、じゃあこれから本番の準備だから行ってきますみたいな感じで、
行っていってらっしゃいって言って、やった後に、
今度はちょっとややこしいんですけども、
塩尻の商工会議所青年部、
僕がね、理事をさせていただいているグループの出店をですね、
出されてるんで、そちらに手伝い。
出店は何売ってたの?
塩尻ワインです。
その場で飲む感じ?
そうですそうです。
いいですね。
売りは氷で飲むクラッシュワインってやつ。
いやもう暑いので、むちゃくちゃ。
あの、むっちゃ暑かったっすよね。
基本情報として。
あの日ね、暑かった。
全国で国書日とかが記録されている日だったので、25日ね。
さすがの塩尻も暑かった。
むっちゃくちゃ暑かったんですよ。
なので、クラッシュワインですよと。
いいね、冷たくて。
かち割り氷にワインを入れて、冷たくして飲んでくださいと。
白も赤もあります。
赤でもいいの?
その他に、もうちょいいいワイン。
もうちょいいいワインも小っちゃいコップに入れて出すっていう2つあったんですけども、
クラッシュワインが結構売れたな。
いやそうだよね。ちょっと珍しいしね。
で、僕以外のメンバーの皆さんは、もう昼間からテントを建てたりとかさ、準備をしてってくださってて、
僕はお客さん送り出した後に行ったんで、途中からだったんですけども、行きまして。
じゃあ販売の方で頑張ったということですね。
そうです。
で、事前にさ、このテントです、この場所ですっていうのがさ、
LINEで来るんだけど、メンバーのね。
むちゃくちゃ暑いと。
むちゃくちゃ暑いので、場所を変えましたっていうわけ。
もっと日陰の方にしましたって言って、
あ、そうかそうかと。
それはね、暑くない方がいいかなと思って行ったわけね。
そしたら、テントがないの。
え、ないやん。
どこ?と思って。
どこすか?って言って。
LINEしたりしながら探してたら、あって、それが元の場所なの。
戻った。
戻ったの。
あれ、場所変わったんじゃないすか?って言ったら、
あそこじゃ売れねえと。
あ、ちょっと奥まっちゃって売れなくなっちゃった。
そうそうそうそう。
暑いけど、この正面とこで、人が集まるとこで、頑張るぞと。
あー。
そうっすねって言って、やってまして。
商売ですからね。
そうそうそうそう。もう黒字にしていかないといけませんので、そこは。
そっから、じゃあ頑張りますってことで、ちょっとね、
差し入れもいただきながら、お酒もちょっと補給しながら、
冷たくて美味しいクラッシュワインかーっつって。
いいじゃないですか。
で、知り合いの女の子とかいたら、
あ、クラッシュワイン、ね、飲むでしょ?ね、飲むでしょ?つって、
わさわって買ってもらってるところで、
さあ、若い女子にも大人気のクラッシュワインいかがですかーっつって、
空に呼び込むみたいな。
会議所のね、同じメンバーのさ、友達が後から言ってたよ。
何?
いやさ、会議所のブースで、めっちゃ盛り上がってた。
盛り上がってたし、盛り上げたんだよ。
そら、仕事やから。そらそういうもんやろ。
めっちゃちょずいてたって言ってた。
うらんと。
いやいやいや。そこは、声出していかないと、人、いやマジで来ないじゃん。
いやまあそらそうや。
そらそうや。
いいねいいね。それは、物、販売っていうのは、パフォーマンスだから。
いや、ほんとそうじゃない?
街って祭りですから。
そうそうそうそう。
いいと思いますけど。
道行く人の顔を見ながら、その人に適した声かけをしていくと。
うん。
で、知り合いが通ろうもんなら、もう名指しで呼ぶと。
そうです。
そういうことじゃないですか。
まあでもみなさんね、一緒に盛り上がりながら、やってたわけでしょ?
やってましたやってました。
っていうのをやりながらなんですけど、ちょっとトラブルがありまして、
氷が、クラブボックスに氷を用意していたわけなんですけど、割ってないやつしかなくなっちゃった。
あの板氷売ってんじゃん?
そうそうそう。
まあそういうのが溶けないからさ、保存しとくには板氷の方がいいんだけど、板氷しかない。
割らないといけない。
で、でも割るやつが、やべえないってなって。
板氷だけ買って割るやつなかったの?
そうそう。多分、ペースが思ったより早かったんだと思うけど、
ああ、そういうことね。
いろいろ考えてたんだけど、板氷を使わなきゃいけないってなりましたと。
で、じゃあ板氷割ろうと。
アイスピックとかがなかったっぽくて。
で、うち近いじゃない?基地がさ。
うん。
近いから、なんか割れそうなもん持ってきますわっつって。
うんうん。
そうそうそう。
なんかあったかなと思って一瞬戻ったんだけど、
あったあったっつって見つけたのが、柿開くやつあんじゃん。
ああ、これいけるわみたいな。
え、あれで割れる?あれか。
あれ、そんな鋭くないんだけど、
そうだよね。
でも、包丁ってわけにはいかないでしょ?
うん。
だからこれだなと思って。
え、なんかちょっと鋭いヘラみたいな感じじゃなかったっけ?
あ、もうちょっと丸い歯みたいにはなってた。
一応ね。でも切れたりはしないよ。
でも氷を砕くから、いけるだろうと思ったんだよ。
で、それと軍手と持ってったんだけど、結構大変だよね。
結構大変。
それさ、今さら言ってもしょうがないけど、
もう向かいにさ、百均とかスーパーとかあったんだからさ。
あ、そうだね。
それ買えばよかったんじゃないの?
アイスピック?あ、確かに。
そんな発想なかった。
なんで?誰もそれ思わなかったんだね。
あの、残念ながら誰一人。
多分百均にちゃんとしてないスーパーで売ってたよ。
で、なんなら最初なんか、これパンチで割れんじゃない?
割れねえよ。
あの、冗談で、あ、やりますか?とかつって、
パンチしたらむっちゃ痛くて、ちょっと今拳腫れてるもん。
当たり前じゃん。
全然割れなかった。拳いって、今。
どういう割れるイメージがあったんだ?それは。
僕と、それを言い出した先輩と、
みんな酔っ払ってんじゃん、それ。
二人でやったんだけど、二人とも拳すっげえ痛かったよ。
みんなにはいないけど、すっげえ痛い。
なんですけど、まあまあその、
柿のやつ。柿開くやつ。
薬だったね、柿。
すっげえやりづらかったけど、
あの、ギリギリ販売のペースに追いつくぐらい一生懸命買ってて、
それでまあなんとかね、
5時の終了までには、
一旦表に出したやつは全部履けるぐらいの。
それは良かったです。
目標達成ということでしたんで。
良かったですね。
ちょっとでもね、貢献できたら良かったなというところですかね。
あれですよね、
これからまた別の地区の夏祭りとかも出展されるでしょ?
予定あります。広岡とかね。
ぜひアイスピーク購入して、今度は。
聞いてる方もいらっしゃるかと思うんですけども。
百均にあると思うんで。
僕も気をつけます。
LINEに置く時もアイスピーク買いましょうって。
買えばいいね。
そうね。
柿は柿のようなやつ。
あれはね、やりづらかったね。
用途が違う。
だいぶやりづらかった。
まあそれで、5時で無事営業終了ということですね。
で、皆さんは後片付けをしてくださってるんだけど、
僕はラフェイナスの皆さんが戻ってくるから、
あ、いったん戻りますわ、すいませんって。
後よろしくお願いしますって。
で、戻ってきて、いろいろ対応して、
ラフェイナスの皆さんもその後もう一回繰り出して、
踊りの方にね。
私はそっちでお見かけしました。
混ざってらっしゃって。
なんですけど、僕ね、この時点でだいぶ疲労が来てまして。
ダメ?中傷?
あのね、その当日だけじゃないんですけど、
蓄積してまして、ちょっと頭痛くなっちゃって、
もうダウンです。
熱中症ですね。
本当はプチ打ち上げとかやってたっぽかったんですけど、
すみません、ちょっと行けませんでした。
行きたかったんですけど。
会議所の?
そうそう、出店のね。
そっちも行けず。
踊りまでまたちょっと時間あるからね。
そうそう。