#139 お祭り。ロッテの社長=神?〜シーズン39-13〜
2026-07-28 43:59

#139 お祭り。ロッテの社長=神?〜シーズン39-13〜

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのユアサとアキが、塩尻市で開催された「現場祭り」でのそれぞれの体験を語りました。ユアサは昼間、ゲストハウスKICHIでミュージシャン「ラフェーニアス」の宿泊対応をしつつ、塩尻商工会議所青年部のブースでクラッシュワインの販売に奮闘。氷を割る道具がなく、柿開け器で代用するハプニングに見舞われながらも、暑い中での販売を乗り切りました。 一方、アキは息子と共に夜の部のメインイベントである踊りに参加。子供の体力を温存しつつ、バスでの移動や休憩中の交流を楽しみました。踊りの最中には、息子が飽きてしまうハプニングもありましたが、地域の皆さんの協力で無事に祭りを満喫しました。 また、二人は東京での学生時代の夏祭りの思い出も振り返りました。特にユアサは、小学生の頃に渋谷区初台の祭りでロッテの社長宅を訪れ、全員がキラシール入りのビックリマンチョコをもらったという驚きのエピソードを披露。子供心に「ロッテの社長は神」と感じたという、忘れられない体験を語りました。最後に、KICHIで開催される今後のイベント告知と、リスナーからの地域のお祭り情報の募集で締めくくられました。

夏の始まりと塩尻現場祭り
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティのユアサです。
ハキです。
今週もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
今日もポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りしております。
はい。
今日から、僕、気づいたことあるんですよ。
うん。
セミが本気出し始めましたね。
あ、そうだね。
ミンミンミンミン言い出しましたよね。
うん。
今日から。
うん。
あの、今日、収録7月27日でございますけども。
うんうんうん。
僕らが住んでる北野だと、先週ぐらいからですかね、日暮らしはだいぶもう泣いてたんですよ。
うんうんうん。もうちょい前からだよね。
もうちょい前からだよね。日暮らし泣いてる、いいなーって思ってたら、もうね、油セミなども本気を。
昨日見たよ、あのもうお亡くなりになったやつ。
あー。
ボトンって落ちてる。
あーなるほどね。
見かけたよ。
役目を終えた、果てたやつ。
そうですか。
うん。
夏が始まりましたね。
じゃあ、子供たちがあの抜け殻を大量に持って帰ってくる日も近いですね。
うーん。やめちくれ。
はい。ということでね、夏ですねという話なんですけども。
うん。
先週はですよ、先週もね、話してた現場祭りがありまして。
塩尻のね、一番大きなお祭り、この吉のある大門商店街を中心にね、行われる夏祭りですね。
はい。がありまして、その時のね、話をしたりですとか、そういえば、我々東京出身でね、場所は違えど、夏ってどうやって過ごしてたっけみたいな話?
うん。
なんかこっちと違うんだっけ?今と違うんだっけ?みたいな。
うんうん。
ところは、ちょっと思い出したいな、みたいな。
はいはい。
改めて比較してみたいな、みたいな感じもしますんで。
ちょっと今日そういう話してみようかなと思います。というわけで、今週もよろしくお願いします。
うん。よろしくお願いします。
まずは、現場祭り。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
はい。お互いね、別々の役割がありまして。
そうですね。岩澤さんがヘバってましたね。
だいぶヘバったね。だいぶヘバった。
ほとんど見てないでしょ?現場祭りを。
そうですね。僕の話からするじゃん。
昼の部は岩澤さんどっちかというといたよね?
そうだね。いました。いました。
で、私は夜の部に息子と一緒に参加してた感じですよね。
はい。そうですそうですそうです。
昼の部でいうと、昼は本当にお昼頃から出店がたくさん出てて、
前も話したかもしれないですけども、
町の中心部のね、商店街を道路交通規制をして歩行者天国にして、
出店がたくさん出てますと。
で、そこでね、ステージも設けられていて、
やれダンスサークルの発表だとか、
なんかいろんな催し物があって、
まあなんていうの、基本的に全市民が出てくるみたいなイメージだよね。
そうなんだと思う。
普段はそんなに見ない、僕らが住んでる北野の人たちとかも、
現場祭りは大門の方に出てくるし、顔見るじゃない?
そう、結構ね、小学校ぐらいの子だと太鼓の演舞で参加したりとか、
あ、そっかそっかそっか。
そういうのもしてたみたいですね。
とか、この辺フィリピン系の方とかも意外と住んでらっしゃるんですけど、
そういう方々もね、現場祭りだと遊び来るんですよみたいなね。
まあやっぱ一番大きな夏祭りですかね。
いろんな方がね、やっぱいるなというふうに、
みんな出てくる現場祭り、一番大きいお祭りって感じがしましたけども、
ユアサの現場祭り奮闘記:ワイン販売とハプニング
そんな中でですね、まず僕はですね、
お祭りのメインゲストと言いますか、
お祭りの運営をJCというね、
しおじり青年会議所かな、正確な正式名称あれですけども、
青年会議所という世界規模の組織がありまして、
その中の日本のさらに、
長野のしおじりの支部があって、
そちらの皆さんが、要するにこのしおじり市の若手経営者の皆さん、ザックリウド、
がみんなで頑張ってお祭りを運営しておるという感じですね。
若手ってもう30代以下ですからね。
やってて、彼らがですね、今回の現場祭りに、
ラフェーニアスというミュージシャン、
パーカッションとか太鼓を演奏するプロ集団の皆さんを、
ゲストとして招待をされてたんですけども、
面白いですね。
その皆さんの宿泊先として基地を使っていただきまして、ありがとうございます。
今回だから実行委員の委員長がさ、我々の友達でさ、
それもあって、基地でゲストさんと止めることできるかな、みたいな相談を受けたんで、
もちろんですってね。
うちだと貸し切れるっていうのがどうやら良かったらしくて、
この辺でね、ちっちゃいのうちだけですし、
いざチェックインするじゃないですか。
チェックインしたら、やっぱね、太鼓を叩くだけあって、
非常に楽しい皆さんで、
テンションがね、いい意味で高い。
礼儀は正しいんですよ。
やっぱりプロなんで、ソソーとかする感じは全然ないんですよ。
全然ないんだけど、やっぱりこれから叩くぞっていうね。
本番の前にね、当然。
だって祭りですから。
そうそう。
祭りに来たぞ、俺たちはと。
テンション上げてきてるんですね。
ここを盛り上げるぞっていうね、テンションで来てて、
よし着いた。まずは飲むか、みたいな。
そんな感じなんですよ。
結構若い方たちですよね。
そうですね。若い方、2,30代の皆さんかなって感じなんですけども、
いらっしゃって、あ、そうか、このテンションは、
やっぱり貸し切りの方がいいよね。
納得をしたんですけど。
そうね、よかったよかった。
よかったと。
で、うちを使ってくださったんで、
お祭り始まる前ぐらいかな、ちょっと始まるぐらいに。
チェックインは早めにしてもらったってことですね、今回はね。
そうですね。で、貸し切りなんで、全部屋用意するので、
ちょっとそれに、午前中とか、
準備してね。
急いで準備をしていって、受け入れて、
あ、陽気な方々だな、楽しくなりそうだなっていうのが見えたっていうのが、
午前中、お昼にかけてだったんですけど、
で、皆さんよし、じゃあこれから本番の準備だから行ってきますみたいな感じで、
行っていってらっしゃいって言って、やった後に、
今度はちょっとややこしいんですけども、
塩尻の商工会議所青年部、
僕がね、理事をさせていただいているグループの出店をですね、
出されてるんで、そちらに手伝い。
出店は何売ってたの?
塩尻ワインです。
その場で飲む感じ?
そうですそうです。
いいですね。
売りは氷で飲むクラッシュワインってやつ。
いやもう暑いので、むちゃくちゃ。
あの、むっちゃ暑かったっすよね。
基本情報として。
あの日ね、暑かった。
全国で国書日とかが記録されている日だったので、25日ね。
さすがの塩尻も暑かった。
むっちゃくちゃ暑かったんですよ。
なので、クラッシュワインですよと。
いいね、冷たくて。
かち割り氷にワインを入れて、冷たくして飲んでくださいと。
白も赤もあります。
赤でもいいの?
その他に、もうちょいいいワイン。
もうちょいいいワインも小っちゃいコップに入れて出すっていう2つあったんですけども、
クラッシュワインが結構売れたな。
いやそうだよね。ちょっと珍しいしね。
で、僕以外のメンバーの皆さんは、もう昼間からテントを建てたりとかさ、準備をしてってくださってて、
僕はお客さん送り出した後に行ったんで、途中からだったんですけども、行きまして。
じゃあ販売の方で頑張ったということですね。
そうです。
で、事前にさ、このテントです、この場所ですっていうのがさ、
LINEで来るんだけど、メンバーのね。
むちゃくちゃ暑いと。
むちゃくちゃ暑いので、場所を変えましたっていうわけ。
もっと日陰の方にしましたって言って、
あ、そうかそうかと。
それはね、暑くない方がいいかなと思って行ったわけね。
そしたら、テントがないの。
え、ないやん。
どこ?と思って。
どこすか?って言って。
LINEしたりしながら探してたら、あって、それが元の場所なの。
戻った。
戻ったの。
あれ、場所変わったんじゃないすか?って言ったら、
あそこじゃ売れねえと。
あ、ちょっと奥まっちゃって売れなくなっちゃった。
そうそうそうそう。
暑いけど、この正面とこで、人が集まるとこで、頑張るぞと。
あー。
そうっすねって言って、やってまして。
商売ですからね。
そうそうそうそう。もう黒字にしていかないといけませんので、そこは。
そっから、じゃあ頑張りますってことで、ちょっとね、
差し入れもいただきながら、お酒もちょっと補給しながら、
冷たくて美味しいクラッシュワインかーっつって。
いいじゃないですか。
で、知り合いの女の子とかいたら、
あ、クラッシュワイン、ね、飲むでしょ?ね、飲むでしょ?つって、
わさわって買ってもらってるところで、
さあ、若い女子にも大人気のクラッシュワインいかがですかーっつって、
空に呼び込むみたいな。
会議所のね、同じメンバーのさ、友達が後から言ってたよ。
何?
いやさ、会議所のブースで、めっちゃ盛り上がってた。
盛り上がってたし、盛り上げたんだよ。
そら、仕事やから。そらそういうもんやろ。
めっちゃちょずいてたって言ってた。
うらんと。
いやいやいや。そこは、声出していかないと、人、いやマジで来ないじゃん。
いやまあそらそうや。
そらそうや。
いいねいいね。それは、物、販売っていうのは、パフォーマンスだから。
いや、ほんとそうじゃない?
街って祭りですから。
そうそうそうそう。
いいと思いますけど。
道行く人の顔を見ながら、その人に適した声かけをしていくと。
うん。
で、知り合いが通ろうもんなら、もう名指しで呼ぶと。
そうです。
そういうことじゃないですか。
まあでもみなさんね、一緒に盛り上がりながら、やってたわけでしょ?
やってましたやってました。
っていうのをやりながらなんですけど、ちょっとトラブルがありまして、
氷が、クラブボックスに氷を用意していたわけなんですけど、割ってないやつしかなくなっちゃった。
あの板氷売ってんじゃん?
そうそうそう。
まあそういうのが溶けないからさ、保存しとくには板氷の方がいいんだけど、板氷しかない。
割らないといけない。
で、でも割るやつが、やべえないってなって。
板氷だけ買って割るやつなかったの?
そうそう。多分、ペースが思ったより早かったんだと思うけど、
ああ、そういうことね。
いろいろ考えてたんだけど、板氷を使わなきゃいけないってなりましたと。
で、じゃあ板氷割ろうと。
アイスピックとかがなかったっぽくて。
で、うち近いじゃない?基地がさ。
うん。
近いから、なんか割れそうなもん持ってきますわっつって。
うんうん。
そうそうそう。
なんかあったかなと思って一瞬戻ったんだけど、
あったあったっつって見つけたのが、柿開くやつあんじゃん。
ああ、これいけるわみたいな。
え、あれで割れる?あれか。
あれ、そんな鋭くないんだけど、
そうだよね。
でも、包丁ってわけにはいかないでしょ?
うん。
だからこれだなと思って。
え、なんかちょっと鋭いヘラみたいな感じじゃなかったっけ?
あ、もうちょっと丸い歯みたいにはなってた。
一応ね。でも切れたりはしないよ。
でも氷を砕くから、いけるだろうと思ったんだよ。
で、それと軍手と持ってったんだけど、結構大変だよね。
結構大変。
それさ、今さら言ってもしょうがないけど、
もう向かいにさ、百均とかスーパーとかあったんだからさ。
あ、そうだね。
それ買えばよかったんじゃないの?
アイスピック?あ、確かに。
そんな発想なかった。
なんで?誰もそれ思わなかったんだね。
あの、残念ながら誰一人。
多分百均にちゃんとしてないスーパーで売ってたよ。
で、なんなら最初なんか、これパンチで割れんじゃない?
割れねえよ。
あの、冗談で、あ、やりますか?とかつって、
パンチしたらむっちゃ痛くて、ちょっと今拳腫れてるもん。
当たり前じゃん。
全然割れなかった。拳いって、今。
どういう割れるイメージがあったんだ?それは。
僕と、それを言い出した先輩と、
みんな酔っ払ってんじゃん、それ。
二人でやったんだけど、二人とも拳すっげえ痛かったよ。
みんなにはいないけど、すっげえ痛い。
なんですけど、まあまあその、
柿のやつ。柿開くやつ。
薬だったね、柿。
すっげえやりづらかったけど、
あの、ギリギリ販売のペースに追いつくぐらい一生懸命買ってて、
それでまあなんとかね、
5時の終了までには、
一旦表に出したやつは全部履けるぐらいの。
それは良かったです。
目標達成ということでしたんで。
良かったですね。
ちょっとでもね、貢献できたら良かったなというところですかね。
あれですよね、
これからまた別の地区の夏祭りとかも出展されるでしょ?
予定あります。広岡とかね。
ぜひアイスピーク購入して、今度は。
聞いてる方もいらっしゃるかと思うんですけども。
百均にあると思うんで。
僕も気をつけます。
LINEに置く時もアイスピーク買いましょうって。
買えばいいね。
そうね。
柿は柿のようなやつ。
あれはね、やりづらかったね。
用途が違う。
だいぶやりづらかった。
まあそれで、5時で無事営業終了ということですね。
で、皆さんは後片付けをしてくださってるんだけど、
僕はラフェイナスの皆さんが戻ってくるから、
あ、いったん戻りますわ、すいませんって。
後よろしくお願いしますって。
で、戻ってきて、いろいろ対応して、
ラフェイナスの皆さんもその後もう一回繰り出して、
踊りの方にね。
私はそっちでお見かけしました。
混ざってらっしゃって。
なんですけど、僕ね、この時点でだいぶ疲労が来てまして。
ダメ?中傷?
あのね、その当日だけじゃないんですけど、
蓄積してまして、ちょっと頭痛くなっちゃって、
もうダウンです。
熱中症ですね。
本当はプチ打ち上げとかやってたっぽかったんですけど、
すみません、ちょっと行けませんでした。
行きたかったんですけど。
会議所の?
そうそう、出店のね。
そっちも行けず。
踊りまでまたちょっと時間あるからね。
そうそう。
アキの現場祭り体験:親子で踊りと地域の交流
じゃあ、一方その頃。
一方その頃、あきさんは?
うちはね、夜の現場祭りのメインイベントである、
踊りがあるんですよね。
各地区とか、会社とか、
どんな団体でもいいんだけれども、
レンっていうグループを作って、
決まった踊りを踊りながら、
商店街の大きい通りですよね、
普段車走ってる通りを、
踊りながらぐるぐるぐるぐるぐる歩くと。
っていう、それがメインイベントで、
それに参加をする予定であったので、
それが夜9時まであるんですと。
なので、日中はできるだけ子供の体力を残す方針で、
お昼寝もさせて、準備万端で望んでおりまして、
ただ、言ったようにその日暑かったのよ。
暑かったね。
子供とはいえ、外で遊ぶとか言うから、
外で遊んでるのをずっと見た。
午前中からってことでしょ。
昼頃になって、ぐにゃぐにゃ言い出して。
腹が減ったり疲れたりするんだわな。
でも、絶対昼寝させなきゃいけないと思って、
アイスを買いに行こうって。
アイスをスーパーに買いに行こうって車に乗せて。
で、なんとかお昼寝を車の中でさせて。
寝るからね。疲れてるとね。
結構、がっつり2時間くらい寝てくれて。
よしよしと。
戻ってきて、4時半に地区センターっていう、
地域の公民館みたいなところですけども、
そこを集合で、みんなでバスに乗り合いで、
現地まで行きますと。
帰りもそのバスで帰りますっていうようなコースで、
今回参加させてもらって。
息子大興奮ですよ。大きいバスだーって。
それだけでね。アトラクション。
で、バスの中にもさ、いろんなものがあるでしょ。
大きいバスって。
マイクがあったりとかさ、
テーブルがついてたりとかさ。
大人からすると大したことじゃないんだけど、
いちいちそれが全部気になってて。
でっかいバスなんてまあ乗らないからね。
それが楽しくて、しかもお友達もいっぱいいるわけよ。
あ、そっか。
で、それで運転手さんがさ、
バスの運転手さんがご挨拶を最初にしてくれて、
安全にお届けさせていただきます。
そんな感じだったんだ。
で、バスのどこどこ交通の何とかと申します、
みたいな感じでご挨拶してくれて、
髪の毛がトゥルッとされてる方で、
オラのように毛が無く皆さんをお連れしたいと思いますので。
うわ、もう持ちネタ。
小粋なジョークも襲われて。
持ってる。ネタ持ってる。
で、それを聞いてる同じ地区の住人の方に
トゥルッとされてる方も僕も一緒ですとかね。
ひと盛り上がりあたりなんかして。
なるほどね。
愉快愉快。
愉快ですな。
で、そんな感じで楽しくバス。
幸先がいい。
毛が無くて。
で、現地に着いて。
で、そしたら踊ってる間、
ほんとずっとそこ、道路をゆっくりゆっくり歩いていくだけなんですよ。
踊りながらね。
ひたすらね。
それが結局2時間くらい続くんですよね。
なので、みんなリアカーみたいなのを持って、
その区ごとにジュースとかを持ち運んで、
リアカーと共に動いていくスタイルなんですね。
だからその飲み物とかを準備したりとか、
あとちょっとご飯食べれないから、
コミュニティでいろいろたくさんおにぎりとかサンドイッチとか買ってきてくださって、
それをパンパンをちょっとつまみながら食べて、
うちの子はもうガンガンいただいて、
でしょうね。
思い切ってバクッて食べたサンドイッチにカラシが入ってて、
カラシ入りって書いてあったね。ごめんごめんみたいな感じもありつつ、
そんな感じでお祭りの方行ってみて、
始まるまでちょっと時間はあるんだけれども、
その間もなんとなく出店もチアト見たりとかしながら、
集合場所に集まって、
7時ちょい前くらいかな、
6時40分とかそのくらいから開会式が始まりまして、
踊り開始となります。
もうそこから踊りながらずっと歩いていくんですよ。
15分踊って5分休んで、また15分踊って5分休んでっていうのを繰り返していくんですけど、
飲み物飲むって言ったんですけど、
もちろんジュースとかお茶とかもありつつ、
お酒もたくさんあって、
でしょうね。
休憩時間は5分しかないんですよ。
で、踊りの間は飲んじゃいけないんですよ。
一応審査もしますからね。
で、5分の間にさ、飲まなきゃいけないの。
結構勢いよく飲まないとさ、
飲みきれんなの。
そんな感じでガンガンガンガンみんな飲みながら進んでいくみたいな感じ。
酒量がね、ハイペッチでね、上がっていくと。
で、うちの子もジュースたまりいただいて。
同じペースでジュースをいただくんじゃないよ。
いただいてよ。
で、踊っていって。
結構近くに住んでる女の子とか、
ダンスのクラスとかにも通ってたりしてね。
で、そのダンスのチームも、
それでまたレーンとして出てたりとかもして、
で、お友達がいたりとか、わーってなったりとか、
やっぱ女の子たちはダンス上手だから、
なんとなく一緒に踊ったりするんだけど、
うちの子は全く興味がないから、
あっちゃこっちゃいってさ、
前へ行って後ろへ行って、前へ行って後ろへ行って、
ずっとしてて、大変って思ってる。
そうだね。
でもね、ありがたいことに地域の皆さんね、
子どもたちいるのわかってるから、
見て声かけてくれたりとか、
なんかこう、大きい内輪みたいのがあるんですよ。
レーンの名前が書いてある内輪とかがあるんで、
なんかそういうのを持たせてくれたりして、
やってたんですけど、
どうにもこうにもやっぱ飽きちゃって、
途中でチューロスの屋台見つけて、
これ酒がたいと思って、
チューロス買って食わして、
で、それで回ったんだけど、
やっぱちょっと限界きちゃって、
で、それであの基地にね、
一回、
来たね。
すずむのも兼ねて、ちょっと抜けさせてもらって、
そしたらあの、
ゲッソリした岩瀬さんが2階から降りて、
そうですね。
俺ちょっと休んでるはず。
無理でしたね。
で、その岩瀬さんをはために、
ちょっとすずんで元気出て戻って、
で、また最後ちょっと踊って、
で、盛り上がりまして、
踊りは終わりましてと、
で、じゃあ帰りましょう。
バス。
バス乗ってね、帰るんですけれども、
次どうすると?
次?
その、終わった後ですよね。
帰ればいいじゃん。
大量に余っていると、
お酒が。
というか主にビールが。
持って帰りなさい。
あるを尽くすという言葉がありますね。
風がしてあるだろうからビールは。
それは風がしてあるから大丈夫なのに。
そう、それでね、皆さんで集まってですね、
飲みましょうということで、
2次会ですね。
まあそうなるか。
まあ陽気に帰ってきて。
だってあの日僕、
帰ったら岩瀬さんがもう寝てた。
そうなんですよ。
ちゃんと営業時間は、
とはいえいて、基地にね。
で、終わったらもう最速で帰って、
寝るっていう。
早かった。
もう無理だなと思って。
次も日もあるしな、みたいな。
そうそう。
な感じだったんですけど、
一人で寝てましたね。
いねえなって思ってた。
いないってことは、そういうことね。
俺は寝るって寝たわ。
楽しかったです。
よかったですね。
ちっこの方やっぱ、
普段会わない人たちもいたりもしましたし。
そういうね、皆さんと一堂に返すというか、
交流するきっかけでもありますからね。
いいですね。
そんな現場祭りでしたね。
よかったですね。
東京での夏祭りと思い出の比較
よかったよかった。
そんな感じでね、
子どもも大人も集まって、
あれじゃやっぱ当たり前ですけど、
踊ってる最中も沿道にめちゃくちゃ人いたわけでしょ。
そうよそうよ。
楽しいのがさ、通りをさ、
輪っか状というか、
斜線でね、
何ていうか、折り返して、
折り返して回ってくるんですよ。
だから反対向きに動いてくる連があるんですよね。
隣に。
向かい側の斜線は向こうから来るってことですね。
そうそう。
すれ違うところがあって、
それですれ違うときに真っ知り合いとかがいると、
踊りの流れに合わせて、
踊りで手を耳の横にぴょんってして、
キツネの真似なんですけど、
そうですね。
振り付けがあるので、
そこでウェーイとかやって、
お互いに盛り上がったりとか。
なるほどね。
いいですね。
ありつつね。
あれだよね、印象っていうかさ、
踊っているのはさ、
大人と子供?小学生以下くらいが多い。
子供少ないよ。
少ない。
大人のほうが多いよ。
あと会社とかね。
そうね。
JR東日本とかさ、
あずさの模型みたいな、
みこしじゃないけど、
出汁みたいな。
出汁みたいなの作って。
嫌かをそれっぽくした。
それを引っ張って、
うちの子はそれを見たのが一番楽しかったみたいな。
よかったですね。
うちはもらってましたね。
うちはもらってました。
よかったね。
僕さ、出店で立っているときさ、
やっぱりお酒だから、ワインだからさ、
大人の方々に声かけをしたいわけなんですが、
明らかに中高生とか多くて、
昼間だからかもしれないけど、
すごい多くて、
今声かけても誰にも売れないじゃん、
みたいな時間が結構あってさ。
でもそういうもんかと。
大学とかでもさ、
練作って踊ってた人いたね。
そう?
どの大学だろう?
多分専門学校かな。
専門学校?
そうそう。
大学生の若い子たちが踊ってましたよ。
なるほど。
中高生の時とかさ、
やっぱりお祭りとか。
行くよね。
八王子祭りっていうのがあってさ、
八王子祭りなかなかの規模のお祭りなんで、
結構有名なんです。
メイン通りでやるやつですか?
メインの通りで、
各町会とかごとに見越しを持っているんだけど、
それをぶつけ合うみたいな。
そういう感じだ。
ぶつけ合うっていうか、打ち合わせって言うんだよね。
出し同士を?
そうそう。
ニラ見聞かせてるみたいな感じでやるんだけど、
詳しいことはよくわかんないけどね。
そういうのはあんまり興味がなかったんだけど、
子供の時は。
でもやっぱり屋台が並ぶわけよ。
コンサートしてさ、浴衣着て、
友達と約束して集まって、
それこそ中学生の時なんかはさ、
最初は屋台とかなんか買うけど、
すっごい混んでるから、
しばらくしてちょっと抜けて、
近くの河川敷とかに来るよね。
で、またそこでおしゃべりしたりとかさ。
ナイナイ君とナイナイちゃんいなくない?みたいなね。
おや!?
みたいな。
マセガキが!
とかね。
で、ちょっと花火とかしてみたりさ、
で、ちょっとやんちゃんの子がさ、
ロケット花火とかさやってさ、
ワハハみたいになるみたいな。
打ち合うんでしょ?
ロケット花火で。
で、ちょっとバカな子がさ、
あの、民家の方とか抜けてさ。
あーやるいそう。
そんな感じで、夏祭りですよ。
やっぱさ、夏祭りだとさ、
ほら、中高生ぐらいでさ、
やっぱ、その子によると思いますけど、
普段だと異性を誘いづらいじゃないですか。
オフィシャルで。
でも祭りだとさ、
祭りはみんなで行くよね、みたいなさ、
空気ちょっとあんじゃん。
ちょっと誘いやすかった。
グループで男女の、みたいな。
やっぱありました?
あ、でもなんか女の子で行って、
現地でグループするみたいな感じじゃなかったかな。
あ、でもそうかそうかそうかそうかもね。
ま、いるもんね、行きゃあね。
そうそうそうそう。
確かに確かに。
よっさんさんはどうでしたか?
ロッテの社長は神?キラシール伝説
僕はもうね、学生の時は、
行けてないグループだったんで、
全然そういうのはないですね。
全然ないです。
いや、憧れはありましたけど。
でもお祭り行かない?
お祭りの思い出で言うとね、
小学生の時に、
印象的なお祭り一つありまして、
また年齢が違うんで、質が違う、
あれですけど、渋谷区の初代の、
商店街のお祭りっていうのがやっぱりありまして、
盆踊りやるんですよね。
盆踊りやって、
おみっこしを出しだったかな?
どっちだったかな?
そういうものを引くというか、
担ぐというか。
やっぱりその時はね、
小学生とかばっかりなわけ。
で、盆踊りやって。
大人もやってたと思うけど、
小学生は小学生でやってるみたいな。
で、商店街を一回りか二回りかして、
ちゃんとあれよ、衣装を着て。
ハッピーカリルーとかだけじゃなくて、
ちゃんと全員衣装。
女の子はジンガさっき着たかぶったりとか、
そろいのやつで盆踊りやって。
で、これなんでやってんだろうなと思いながら、
でもみんなやってるし、やってたわけ。
それをね。
で、一回りだか二回りだかした後に、
コースを反れるわけ。
商店街のコース反れていくときに。
どこ行くんじゃこれはと。
僕その当時、たぶん子供がそんなに
わからないよね。
把握してないから、連れられるがままみたいな感じだからさ。
どこ行くんじゃこれと思いながら、わーって言ったら、
すっごいでかい屋敷みたいなところに入っていって、
お屋敷の前の前庭。
だから車止めだよね、今いう思い。
みたいなところに入っていくわけですよ。
だって渋谷区初代ですよ。西原か。
今もそうですけど、そんなとこに屋敷あるって言ったら相当ですよ。
相当な金持ちですよ。
よく考えたらそこは、僕が当時住んでた団地の隣にある
ロッテの社長さん家だったんですよ。
お菓子の?
ロッテとお菓子のロッテね。
ここロッテの社長の家だよ。
ロッテの社長の家って有名だからさ。
さすがに知れ渡ってるからさ。
ロッテの社長の家じゃんって。
初めて入ったわ。この門開いてるの初めて見たわ。
みたいな感じで入っていって、
小学生の集団ごと全員バーって入ってるんですよ。
で、「はい、泊まれー。」とか言って。
みんな体育材で待ちましょう。
で、「今日はよく頑張ったー。」みたいな感じで。
で、「ご褒美にお菓子をあげまーす。」
ロッテの?
そう、お菓子の袋にわさーって入ってるやつあんじゃん。
嬉しいね。
うわーってみんな、やったやったーとか言ってもらって、
その場で食べてもいいよってなるんですよね。
で、「じゃあ食べよう。」やったねーとか言って。
まず何から食べるかって言ったら、
当時はビックリマンチョコっすよ。
ビックリマンチョコが大人気ですから。
特に男子の間では。
ウエハースね。
そうそうそうそう。
カードが入ってるね。
ビックリマンチョコ開けようぜとか言って、
みんなでワーって開けて、
何が入ってる?キラがさ。
キラが出たら、
当たりじゃないですか。
当たりじゃないですかっていうやつなんですけどね。
で、みんなでそんな人数で同時に開けるってことないじゃん。
ないな。
ないから。
こことばっかりみんなで開けて、
みんなで見せ合い結構したいわけですよ。
そうね。
で、開けて食べようと見せるわけ。
で、隣の子がね、
いち早くバッて開けて、
バッてシールを見せたら、
やった!キラだ!って言うわけ。
うわー!いいな!ってみんななるわけ。
キラ!いいな!
あ!ヘラクラですといいな!ってなるわけなんですよね。
じゃあ僕も開けようって。
キラだったらいいな。
僕も私もとか言って開けたら、
なんと、
全員キラなんですよ。
やばいでしょ。
全員キラシールでたんですよ。
みんなお祭り頑張ったからね。
神様が見ててくれたんだね。
あのロッテの社長という名の神が、
全員にキラシールを与えるという、
素晴らしい。
分かってんね。
奇跡を起こすんですよ。
自社の商品の何が価値なのかよく分からない。
ものすごいでしょ。
すごいね。
こんなことを起こせんの?
ロッテの社長だけだよ。
みんなで一緒に開けてキラの子もいれば、
ちょっとハズレっぽい子もいたらさ、
かわいそうだもんね。
そりゃそう。
お家帰って開けなさいの方が無理だから。
それは今開けたいよね。
みんなで開けてみんながキラだったら、
幸せだもんね。
みんなキラで。
すごくない?
いいですね。
で、そう。
大喜び、大盛り上がりですよ。
その夏一番の…
祭りよりも嫌だったかね。
祭りよりなんだかよく分かってないからね。
そうそう。
っていう思いでありますね。
すごかったな、あの時な。
現場祭りもさ、
今うちの子達とか連れてってるけどさ、
わけ分かってないよね。
分かってないよ。
なんか分かんないけど、
みんなでゆっくり歩いていってるみたいな、
くらいの認識だよね。
今日はなんだか賑やかだな。
でもなんかめっちゃジュース飲める、
みたいなことなんですよ。
そうそう。
お祭りってことはジュースが飲めるのかな?
みたいな感じだよね。
まあまあ、そんなもん、そんなもん。
いい思い出じゃないですか。
それはね、
ロッテの社長ってすげえんだなっていうのを、
そこだけは子供だから、
そこだけは吸い込まれたね。
将来的にさ、
それがきっかけで、
ロッテの採用面接受ける子が現れるかもしれない。
かもしれないし、
だからもう子供だからさ、
いろんなことが分かってないから、
社長ってすごいんだだけが、
もう理解されるみたいな。
キラカードこんなに集められるんだ。
そう。
ていうかキラカードだけ、
分かるんだすげえみたいな。
すげえ。
袋の状態で、
キラカードって分かるんだすげえみたいな。
分かるわけじゃないと思う。
そういう変換のされ方。
社長ってすげえみたいな。
投資術が分かる。
そうかもしれない。
だって知る日なんてさ、
子供だからさ、
どっかでキラって書いてあるのかな?
書いてあるわけがないじゃん。
ない。
あるわけがない。
でもキラだけ配られてるから、
社長は分かるのか?みたいな。
分かるんだ。
かわいいなあ。
そうそうそうそう。
いやでも大事だよ。
そういう憧れでさ、
いまだにさ、
その話をさ、
40過ぎたおじさんになってもさ、
語るわけだから。
いやすごかったよ。
あの時の盛り上がりは。
そうね。
夢を与える会社ですね。
本当そう。
ロッテさん。
ロッテすげえ。
ロッテが本気出すとマジすげえ。
いやいいですね。
いやいやいや。
なんかやっぱり、
そういう祭りとかって結構、
現体験になりますからね。
そうですね。
やっぱり非日常というかね、
晴れの日ですから、
なんかいい思い出にね。
まあ当然なるでしょうし、
逆に言うと、
お祭りの日っていうのはね、
盛り上げたいですよね。
そのだけ。
大人としてね。
そうですね。
楽しく。
そしてね、続けていけるようにね、
そういう祭りをね、
祭りの意義とKICHIのイベント告知
うんうんうん。
いろいろね、
ご協力していきたいと思いますね。
はい。
皆さんの地域のお祭りはどうですか?
そうね。
どんなお祭りがありますか?
いろんなお祭りね、
ありますよね。
千代寺市内だってね。
まあいろんなね、
日本中であるでしょ。
霊体祭みたいなものは、
いろんなところでね、
ありますし。
まあだってこれから8月だからね。
そうそうそうそう。
これからまだまだ、
本番っていう。
あと花火大会とかね。
ああそうねそうね。
ある地域もあるでしょうし。
今度奈良へのお祭りだって言ってましたよ。
そうだね。
うんうんうん。
し、まあ物によってはね、
ほら、本柱みたいに7年に1度みたいなやつ。
物もありますからね。
あったりしますからね。
うんうんうん。
はい。
どんなお祭りやってるかね、
ちょっと教えてほしかったりしますね。
お祭りめがけて旅に行くとかも面白いかもね。
ああそうっすね。
ちょっとお祭り情報、
はい。
集めてみるのも面白いかもしれませんね。
そうですね。
はい。
1個だけ。
あ、何?
何何何?
エンディングなのに。
エンディングなのに?
エンディングでやる?
エンディングの前でやる?
どう入れてもいいよ。
ちょっと待って。
まあいいや。
分かった。
太陽の街八王子ってさ、
うん。
曲があって。
葉っぱキラキラキラキラ。
やあ、太陽の街八王子。
っていう曲が一生流れてるんだけど、
八王子のお祭りで。
ああ。
あの、聞いてる方で知ってるよっていう人いたら、
言ってほしいなって思って。
あ、そうなの?
それが何?八王子市民の証なの?
これを知らない人は八王子市民じゃないと思う。
大きく出たね。
ああ、そう。
あの、知ってる方。
八王子市民じゃないけど、
行った時聞きました?みたいな方もね、
いらっしゃるかもしれませんから。
そう。
あの曲何なんだって未だに思ってる。
ああ。
じゃああの曲が何なのか知ってる方も、
ちょっと情報くださいと。
いうことですね。
そうです。
はい。
子供の頃だったからさ。
あんまりよく分かってなかったからさ。
そうね。
うん。教えてください。
最後にすげえ気になること言うと。
祭りの話だからもう言っとかないと。
ああ、そうか。分かりました。
そんなことも、あのね、情報も募集しつつ、
はい。最後、イベントね。
告知いきましょうか。
まだまだお祭りは続きます。
そういうことか。そういうかもしれません。
はい。
まず、えっと、7月31日。
はい。
の、6時からですかね、基地で、
ミヤさんの夜カフェイベント2回目やります。
1回目で大好評だったと、
はい。
伺っておりますが。
地域の皆さんが、
集まりまして大成功でしたという形なんですけども、
2回目やります。
31日の6時からですかね、
午後6時からやりますので、
ちょっとね、まったりしたりとか、
おしゃべりしたりとか、
いう方は、ぜひ基地までお越しください。
はい、よろしくお願いします。
続きまして、
8月の7日、金曜日。
はい。
はい、激辛具。
はい、来ました。
はい。
えっと、バナナナンバンと、
ちょっと夏の四肢とを使ったお料理を、
はい。
やっていきたいなと。
あの、すげえ辛いです。
今回は辛いっすよ。
バナナナンバンって毎年ね、もらうんですけど、
超辛いもんね。
そうそう、今回それをね、ちょっと用意して。
俺、かっこいち危険だと思う。
激辛具で?
うん、あの、それ食ったことあるだけに、
一番怖い、今回は。
はい、です。
そんなね、気合入った激辛具。
ぜひよろしくお願いします。
8月7日。
はい。
18時くらいですかね。
18時半からかな。
半から。
準備してますので、
早く目に来ていただいてもよいかと。
よろしくお願いします。
で、8月8日。
はい。
ずっとお知らせしてますが、きち開業1周年でございます。
ありがとうございます。
開業記念祭ということで、
何にするわけでもないんですけれども、
公開収録しますかね。
はい、で、ポトラックパーティーということで、
皆さん何でもいいです。
あの、ポテチでも何でもいいですし、
なんかちょっと持ち寄っていただいて、
みんなでワイワイ楽しめればなと思っております。
はい。
公開収録あれですかね、
1年を振り返る的な、
感じですかね。
はい。
やっていきますかね。
はい。
ちょっとね、今そのための、ちょっとこういろいろ準備も、
年間の宿泊者数とかね、
過去1年のね。
何月が多かったんだろうとか、
なんかそういうのもね、ちょっと見ながらね、
振り返っていきたいですね。
データ公開しちゃってますね、それ。
別にいいですけど。
だいぶね。
うん、いいじゃないですか。
はいはい。
というわけで、ぜひ皆さん、
あのー、別に昼からね、
12時頃からずっとやってますんで、
あのー、
フラッと遊びに来ていただいたりとか、
顔出してもらえるだけでも非常に嬉しいので、
ぜひ遊びに来てください。
はい。
僕がタコスを作るらしいです。
おっ、決定。
まだ練習してない。
練習します、どっかで。
8月の21日、
先ほど2回目の案内しました、
みなさんの夜カフェ。
3回目が8月の21日ですね。
うん。
もう予定決まってるんですか?
決まっておりますので、
はい、この日も18時からやっております。
よろしくお願いします。
はい。
で、8月終わりですね。
8月30日、日曜日。
今年の1月末にもやりましたが、
えーと、そばうちのイベントをやります。
おっ。
そば、みんなで売って、
あのー、食べると。
あー、あれ美味しかったからさ。
美味しかったね。
あー、夏なんだね。
暑いんでね、
ちゅるっと爽やかにそば売って食べようということでございますので、
ぜひ。
こちら参加費1000円になりますが、
ぜひぜひ遊びに来てください。
はい、よろしくお願いします。
というところですかね、とりあえずね。
はい。
というところで、
今日はお祭りのお話でございました。
うん。
まあね、あのー、
うちはそういう意味では、
ちょこちょこちっちゃい祭りをやってるみたいな、
そうですね。
感じかもしれませんね。
うん。
参加していただいたいとか、
私もやりたいなっていう方、
はい、募集中でございますので、
ぜひお問い合わせご連絡ください。
はい。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、では最後のやついきます。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
な。
ということで、はい。
夏乗り切っていこう。
はい。
頑張っていきましょう。
今週はこの辺で。
バイバイ。
バイバイ。
43:59

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