本当、活動の規模大小、売上の規模大小じゃなく、いろんな取り組みがファイナルに残ってたなっていう印象があってですね。
有名どころですと、北海道のですね、ノーマップスっていう取り組み。これがフェスというかお祭りというかありまして、北海道元気にするぞってことで、
札幌でいろんな企業や団体を巻き込んでですね、札幌の街をジャックしちゃうぞっていう。
ノーマップス。
聞いたことある方もいらっしゃるかな。この地方創生系知ってる人はね、詳しい方は。僕も名前聞いたことあるなと思うんですけど、今ね、地図をお見せしてますけども。
札幌の市街地ですね。
そうです。
時計台とかテレビ塔とかあるところね。
至るところでコンテンツがね、イベントなりがノーマップスのコンテンツだってことで、同時多発的に起こってる。
いや、すごい規模だね、これ。
すごいでしょ、これ。最終的に何が起こったか、事後集計しないとわからないんだって。
で、これを4日間とかやるんだよ、トータルで。
すごいね。
で、フェスみたいにチケット売って参加してもらおうみたいな感じで、すごいですよ。著名人もいますからね。
いろんなトークイベントだったりとか。
ミートアップがあったりとか、もちろんね、出展とかもありますし。
武田慎二来てるじゃないか。
武田慎二とか石丸慎二さんとかね。
うん。
あとは、ひろゆきさんとかも来ますから。
ひろゆきさん。
そう。
なんかそういう著名人も参加する、なんかこうイノベーティブだよね、なんとなく。
おもろそう、みたいな。
何が飛び出すんだ、みたいな感じのイベントじゃないですか。
えー、すごいね。コラジュでいろんな。
そうなんですよ。
なんか一個一個のテーマも面白そうだね。
でしょ?
なんかポットラックフェスの札幌版みたいな感じ。
まあでも。
なんか近そうじゃない?
そうね、そういう趣もあるかもね。
見る限り地方創生系のテーマにしてるのが若干多いような気もしますね。
まあやっぱりね、札幌を北海道を盛り上げるぞっていうのが根底にありますんで。
まあまあちょっとこれね、掘り下げたらキリないんですよ、このイベント多分。
ちょっと武田信二が何喋るのかだけ見てみて。
あ、どうするの?
なぜ体を鍛えるのか。続けることの意味。
なるほどね。
全然地方と関係なかったですけどね、ここだけはね。
まあまあまあそんな感じでね、いろんな。
すごいじゃん。
これなんかもうでかい方ですよ。
でかいね。
とか、僕ね、面白い。これオーディエンスショーだった取り組みなんですけど、
静岡県の掛川市にある掛川東病院さんなんですけど、病院なのに町に開かれてるんですよ。
開かれてるとは。
マルシェやったりとか、健康ね、やっぱ病院だからさ、市民の健康を維持したりとか。
病院に来る手前のところをね、やりたいみたいなところで、じゃあビジリ体操をやりましょう。
体育館でビジリ体操をやったりとか。
すいません、全部説明しきらんのだけども、なんかやっぱり病院ってさ、閉ざされたイメージあるじゃないですか。
普通はね。
普通はね。
法律としても、病院って、医療法人って患者さん以外へのサービス提供ってできないらしいんですよ。
言ってたんですけど、その中で。
っていう仕組みもあったりとかして、難しかったりするんだけど、それをいろんなやり方、パートナーと一緒にやることでクリアをして、
街のコミュニティの拠点として、病院を使っていこう、開いていこうってことをもうすでにやられてらっしゃる。
これ、病院が舞台って僕聞いたことなかった。
初めて聞くね。
で、これはオーディエンスショー、結構ぶっちぎりだったみたいです。
面白いですね。
いろいろ制約が多そうな中で、それを一歩踏み出してるっていう感じなんですね。
オーディエンスショーっていうのは、来場した方が誰が良かったかっていうのを投票して、一番集まった取り組みがこのかけがわ東病院さんでした。
面白いですね。
結構デカいじゃん。
で、僕前ちょっと街づくりの話とか、前回のポットラックフェスに参加した時に感想で話したと思うんですけど、
やっぱ活動面で広げたいよねみたいな。
ノーマンプスなんてまさに面じゃないですか。
一つだけじゃなくて、ゲストハウス立ち上げましたとかじゃなくて、
もっといろんな複数の拠点なりサービスなりを立ち上げて連携などをして、
あの街を盛り上げてるよっていうのが、やっぱそういう人が登壇者に多いなって。
これアワードじゃなかったですけどね。
そういうことを目指したいなーみたいな話したと思うんですけど、今回グランプリに選ばれたのが、
里宿久保津さんというところで、高知県の戸挿見寿司の、さっき地図見たんですけど、久保津ってどこだろうって。
久保津が地名なの?
そう、久保津地名なんですよ。
久保津地名は、久保津市の四国の南端みたいなところにあるんですよ。
小っちゃい集落です。
ここで空き家を活用した分散型のホテル、小民家一等菓子みたいなやつをやり始めましたと。
まだ1年とか1年半だって言ってたんだけど。
要は宿立ち上げました。宿を使って地域の皆さんと協力をして、
協力をしてっていうか、地域の皆さんに理解を今してもらってる段階で、
少しずつ応援が集まりながらやってるところですっていう発表だったんですよ。
すごいざっくりとね。
そこがグランプリだったんですよ。
なぼっこです。結構びっくりして。
僕なんかちょっと反省をしたところがあって、いろいろとね。
まず感想として、ファイナルに民泊始めて1年半とか。
うちも1年経ったじゃないですか。
そうですね。
あんま変わんないと。キャリアとして。宿泊業のね。
僕なんかは1年でホットラックアワードに出すとか、
なんかまだそういうレベルじゃないっていうか、まとまりもしないしなみたいな。
そこで思ってたんすよ。
だから1年半の里宿くぼつさんがファイナルに残ってる時点で、すげえなと思って。
結果発表される前に代表の林さんっていう方にご挨拶して、
いやすごいっすねみたいな。
内容も素敵だったし、すごい良かったです、勇気もらえましたありがとうございますみたいな話したんだけど、
その後グランプリに選ばれて、めちゃくちゃびっくりしてさ。
規模とかの話じゃないじゃん、さっきのノーマンプスとかと比べたらさ。
規模も小さいし、経済効果だってまだまだこれからじゃないですか。
でもこういうところが、こういう取り組みがファイナルに残ってグランプリに選ばれてるというところが、
どっちが素敵とかじゃないですけど、このポットラックアワード2026の審査員の方々には、
こうちゃんと、ちゃんとって言ったらおかしいけど、自分たちができることをまずやろうってことで、
久保って漁村なんですけど、漁村の、で林さんは若いんだけど、多分僕同年代なんですけど、
定地網漁の町なんですって。定地網漁やってる漁協でやってるんですけど、
それの組合長やってるんだって、若いのに。多分すげー、だって諸国会の回答になるようなもんじゃん。
こっちで言ったら。もう地域経済のドンじゃないけど、トップはトップじゃないですか。
みたいなポジションで、いろいろ反対もある中で、こういう取り組みを始めて、
お客さんが少しずつ来ていて、で応援してくれる人も、いまだに反対もあるらしい、ちなみに。
いろいろ言われるらしいんだけど、応援してくださってる方も少しずつ増えていて、みたいなことを言われたんですよ。
で、そういう取り組みが素晴らしいということで、グランプリを取ってる。
僕は審査員じゃないからさ、詳しい基準とかどういう議論があったかまではわからないけど、
選ばれてるということに勇気をもらったんですよね。
そうですね。
これはもう、僕も来年のアワードは考えなきゃいけないなと。
もっと言うと、グランプリ取れるかどうかじゃねえわって思った。結論。
出して、ちゃんと自分がやってきたこととかをまとめたり理解したりとかして、
皆さんに見ていただく機会があった方がいいな、みたいなことを非常に思って、
もしそれがいいねっていうことであれば、規模関係なくいいねって言われるんだっていうことが非常に思ったんですよ。
さとやドクボスさんのおかげで。
1周年経ってどうでしたかみたいな、この間も収録したりとかしたけど、
最初に街に対してどういうインパクトを与えようと思ってたんだっけみたいな話って、
結構いろいろ話していたところがあるじゃない。
それに対して現状どうなってるのかとかっていう振り返りもちゃんとしてみてもいいのかもしれないね。
そうですね。
コンセプトに対してのアウトプットってどうだったんだろうっていう。
なんか新聞にこういう人が来たねとか、こんな移住するかもしれないような人が生まれたねとか、
お店やってくれる人が出たねっていう、それは事実としてそうなんだけど、
それらが何につながっているのかっていう大きな流れを見返すっていうのは必要な気がするね。
そうだね。そうだと思います。
それはそう。それが別にアワードに出すとかそういうこととは。
アワードに出すとかはちょっと戦略的にやった方がいいと思うから、タイミングってあると思うけど。
でもそれを一回整理をして、理解をして、出す出さないもそうだけど、その整理とか理解が必要だよね。振り返りがね。
それはそうかもね。
家ができたことによって、街がどう変わって、街の人がどう変わったのかみたいな。
なんか少なくともそれを改めて報告するイベントとかはやってもいいかもって思った。
それこそさ、一旦塩尻でするのやってみてもいいんじゃないの?
そうそうそうそう、なんかそんな感じ。
それこそさ、みんな気になってんじゃないの?
そうだよね。
家がどうなったのか。
あの謎の店は何なのかみたいな話からあるからね。
そうそう、それもそうだしさ、それは経営として成り立つのかどうなんだい、君みたいなさ、思っている人もいるだろうからさ。
だから、数字だけじゃない思いっていうのがどうやって今形になってるのかっていうさ、
そしてこれ今後どうしていく、さらにどうしていくのかっていうのを話すような、KICHI決算説明会みたいなのをやったらいいんじゃない?
そうね。
1周年。
KICHI1周年、これまでの話と未来の話をする。
そう、感謝を込めて。あるいは2周年でやるとかでもいいかもしれないけどね。
まあまあまあ。
一旦、もうちょっと長い目で見てやってもいいかもしれないし。
そういうのは確かに必要かもしれないですね。
アワードも別に何回出してもいいので、結構前向きに考えたいかなって、せっかくまとめるならみたいなところは思いますけども。
まあまあそこら辺をね、やろうと思いましたって話ですね。
勇気もらえました、本当に。
いいと思います。
はい。
隠して我らが、めぐるさんはどうだったんですか?
あ、めぐるさんですか?
はい。
非常にいい発表でした。
上手だから。
あのね、横山さんはですね。
代表の横山が上手なんですよ。
はい。
NPO法人めぐるっていうのは、地域の人事部ということで、
街のね、特に中小企業とか地方のね、を人事の面からサポートしようと。
で、街を盛り上げようという取り組みをしてるんですけども、
さすがそのいろんなところで発表になり登壇を重ねてるだけあって、
あのね、少なくとも発声は一番良かった。
発声が一番良かった。
大事大事。
そう、あのね、最も声が聞きやすかった。
大事大事。
その辺、もしね、湯浅さん出るんだったら、横山先生によくよくご指導賜るように。
そうですね。
ちょっと練習などもね、しなければならないでしょうからね。
いや、そうですよ。
はい。
そうそうそう。
いやでもね、本当にめぐるも含めて、素晴らしい取り組みしかなかったので。
そりゃファイナリストだもん、皆さん。
そう。
すごいよ。
いや、そもそもね、コーツつけがたいのよ。
うん。
どこか、どの取り組みがどう勝ってるかって、
もう本当、見方によって全く違うから。
まあ切り口もね、本当に皆さんいろいろだろうから。
めぐる今回ね、受賞とかじゃなかったですけど、
それが、だからダメだったとかでは全然ないですね。
もうファイナル進んでるだけでも。
いや、そうだと思う。本当に。
いや、今度は一瞬で出るかもしれません。
うん。
うん。
うん。
あの、死神になりますけども、横山頑張ろう一緒に。
うん。
って思いました。
素晴らしかったです、横山ね。
はい。
あと、登壇者で言うと、もう一つ僕取り上げたい取り組みがあって、
えっと、逆さま不動産って取り組みが、これ名古屋の方がやってる取り組みなんですけど、
はい。
これ僕非常に興味深くて、
うんうん。
不動産屋さんって普通、当たり前なんですけど、
例えばインターネットとかだったら、物件情報がバーって載ってて、
はいはいはい。
あ、こんな家住みたいなとか、
うんうん。
あ、この物件でお店できるかなとかってのを探すじゃないですか。
うん。
で、やるだやらないだって話じゃないですか。
うんうん。
逆さま不動産っていう取り組みが、全くその仕組みが逆になってて、
うん。
例えばパン屋さんがやりたいですとか、
はいはいはい。
そういうこう、やりたい人が記事化されてて、
うーん。
それに対して、大屋さん側が、あ、この人興味あるって連絡を取るっていう仕組みになってるんですよ。
なるほどね。
うん。
だから、よく言われるじゃないですか、地域のね、空き家の情報が載ってない、まとまってないみたいな話って、
うんうん。
むちゃくちゃあるあるでしょ。
うんうん。
あるあるなんだけれども、この逆さま不動産の仕組みを使うと、大屋さんは情報公開しなくていいんですよ。
ここ空き家なんだみたいなのを、世間に公開しなくていいんですよ。
はいはいはい。
そう。けど、気に入った人と連絡を取って、で、使ってもらうっていうことが、
マッチングができるんで、
できるのか。
自分の、しかもあの、なんていうの、意向でね。
うん。
街じゃなくてこっちから行くっていう仕組みなんで、それが非常に面白いなと思って僕も。
うんうんうん。
で、実際こう実績もすごい出てるらしいし、この仕組みを取り入れたいってことで、
全国で手が挙がってて、もう動いてるという話なんで。
なんかミスマッチが少なくて済みそうだよね。
そうだね。
この感じで合わせられるとね。
うんうんうんうん。
特にさ、事業をさ、なんかやりたい、物件で使ってやりたいってなった時にさ、
実は条件的にそもそも無理ですみたいな話ってさ、ありがちじゃん。
全然あるでしょ。
ね。なんかそれがなんかもう、最初からやりたいことが決まってる方があって、
それに対してだから、結構その辺の話がスムーズに行きやすそうだよね。
うんうんうんうん。
へー。
で、たぶんその情報の取りまとめと、あのこの人どうですかみたいな、わかんないけどね、
あのマッチングの促進みたいなのを中で逆さま不動産の人たちがやっていて、
それで、たくさんのマッチングが、お店が立ち上がってるという話なんで、
いや、これなんで興味持ったかっていうと、仕組みが面白いなって話もそうなんですけど、
俺らがやってたらおもろい取り組みだなっていうのはパッと思ったんですよ。
うんうんうん。
っていうのは、うちもKICHIンも今日もね、まさに出展してくださってますけども、
やりたいっていう人、やりたいことがある人に使ってほしいっていう、
はい。
そういう設計じゃないですか、最初から。
うんうん。
だから、これうちでやるのもいいし、たとえばうちでやって手応え掴んだ人が、
よしお店持つぞみたいなのが今後出てきてほしいと思うわけなんですけれども、
その時に不動産をちゃんとマッチングできる仕組み、
僕らがそこにどう関わるかわかんないけど、
少なくともプレイヤーの情報が僕らに集まるってことは、
うーん。
起こしたいじゃん。
うんうん。
だから、この逆さま不動産のスキームを使って、
できることってないかなってふわり思ったって話なんですよ。
うーん。
これさ、提携市町村っていうのがあってさ、
うん。
長野県の戦川村とか入ってるんだけどさ、
なんか、この感じすごいいいね。
なんか、この地域で物件借りたい人10人いますみたいな。
物件貸したい人何人います、家賃。
出会えた人、マッチングした人とかもいたりとか。
うん。
サイトにね、そういう情報載ってるよね。
この地域に特化して。
そうそうそうそう。
全国でドベーって出てくる感じじゃないもんね。
うーん。
これにね、長野県氏を印って。
そうそうそうそう。
で、相談はKICHIにしてね、みたいな。
で、その逆さま不動産の代表の水谷さんとも、
アフターパーティーで仲良くなりました。
ご挨拶を取り越しても仲良くなりました。
あ、いいじゃん。
ちゃんと一緒に飲んだんで。
うん。
仲良くなって。
で、どうやらうちの施工をしてくれた
赤羽香太先生とお知り合いだそうで。
あー。
そうそうそう。
で、じゃあぜひ遊びに来てくださいって話だし、
ポッドキャストやってんすよって言ったら出たいっていう話なんで。
ちょっと、それはいつになるか分からないけど、
企画したいですね。
いいね。
来てほしいと思いますんで。
ちょっとそういう良き出会いもありましたね。
面白そうだね。
はい。
いやーちょっと私も物件探したいと思います。
何の?
何?何かやんの?
私、公屋になりたいっていう新しいブランニュードリームができたから。
新しい角度だね、それは。
公屋になりたい。
公屋になりたいっていう人珍しいっていうか。
物件募集中です。
よく分かんないの。
公屋に。
公屋さんに対して今公屋になりたいって言ってるよ今。
ちょっとよく分かんない感じになってるよ。
そう。
そうだよね。
公屋になりたい。
分かるけど。
分からんではないんだが。
そっかそっか。
もうちょっと寝ろか。
いやでもね、ありますよね。
公屋になりたい。
そうそう。
でも半分さ、きちんもさ、一回はさ、公屋してるにちょっと近いじゃん。
まあね。
そうそうそう。貸してるって意味ではさ。
そうですそうです。
まあまあまあそういうね、やり方もありだろうし。
そうそうそう。
まずは説明会とかやってるっぽいから、
ちょっと予定合えばオンラインの説明会聞いてみたいなと思います。
そうだね。
うん。
うん、私も気になる。
はい。
はい。
っていう、もうほんとそんな感じで、他にもたくさん素敵な取り組みあったんですけど、
うん。
もうすべてがだから、こんぐらい語れる素敵なプロジェクトでした。すべてが。
うん。
すごいわ。
あの、アワード投資で聞いてよかった。ほんとに。
うんうんうん。
やっぱ具体的な活動が、こんなことが起こってるんだっていうさ、
まだ4人出てないさ、ようなプロジェクトもさ、アワードに出てくるからさ。
うん、そうですね。
で、自分たちとさ、授業フェーズが近かったりとかするじゃん。
うんうんうん。
里宿久保さんとかまさにそうだけど。
うん。
そういう人の話聞いて、やっぱね、その人がグランプリ取るとかやっぱすげー勇気もらえるわ。
うんうんうん。
頑張んなきゃなって思った。
そうですね。
うん。っていう感じですよ。
うん。
よかったです今回も。ほんとに。
よかったです。
はい。ポットラックフェスおよびポットラックアワードについては、
あの、さっき言ったね、水谷さんに何とかして呼ぼうみたいな話もそうですけど、
うん。
ちょっとあの、めぐるの横山さんも呼んだり、
あと以前、プロデューサーの山本さんにも出ていただきましたけれども、
はい。
改めてお呼びしてね、アワードの話したいなとかも考えてますんで。
うんうんうん。
で、アワードに興味持ってもらって、出場者が増えるようなことに寄与できれば、
我々も嬉しいので、
だからちょっとそこら辺も考えていきたいと思いますので。
いいですね。
はい。
はい。引き続き、あの、次回も必ず行きますんで、はい。
またこういう話できればと思います。
はい。
はい。
はい。というわけで、続きまして、久々にお便りのコーナーでーす。イエーイ。
またの名を。焼きそば大臣さんのコーナー。
もう最初から言っちゃうんだそれ。
だって焼きそば、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。焼きそば大臣さん。
はい。
今回、あの、2ヶ月、3ヶ月分ぐらい、あの、溜まってんですけど、
メッセージフォームに寄せられたお便りのうち、
お問い合わせとかじゃなくて、普通、普通お便りとして来たやつは、
全部焼きそば大臣さんです。ありがとうございます。
うん。
最初に言っておくと、スポティファイのコメントとかは、ちょこちょこいろんな方がくださっていて、
そちらもくださった方、ありがとうございます。
ルームのね、チャットとかでも、コメントだったり、会話してくださっている方、非常に嬉しいです。
ありがとうございます。
はい。それでは、焼きそば大臣のコーナー、いきましょう。
じゃあ、1つ目お願いします。
毎週火曜日がローカルナイト日本のお耳になっております。
ありがとうございます。
くずもちレビューありがとうございました。
出た。
あのあれね、匿名で送っていただいたのにもかかわらず。
賞味期限が近すぎて焦って。
みんなに配ってね。
そう。
ラジオ内でレビューしてくれって言われてたのに。
そう、それを後から気づく。
後から気づいて。
あ、やった。もらった。
ただおいしくいただいたっていう。
すいません。
すいませんっていう話ね。
そう。
はい。くずもちのレビューありがとうございました。
生物ということで困惑させてしまいました。
湯浅さんがくずもち配る変なおじさんになってしまったこと、誠に申し込みませんでした。
いやいやいや、すいません。こちらこそ。
今後匿名配送の際には気をつけたいと思います。
こっちの問題ですね。本当にすいません。
これからもKICHIンの楽しい毎日にワクワクしていきます。
目指せ漫画家、KICHIン万歳。
これ我々が漫画家されるということですか?
そうですね。
漫画を描く人の漫画家じゃなくて、
我々のエピソードを漫画にするという意味の漫画家の話をしてますね。
そんなに面白いかもね。
ありがたいですね。
ありがとうございます。
そう思っていただけてね。
船橋屋のね、くずもちね。
美味しいんですよ。
めちゃくちゃ美味しかったですね。
美味しかったという事実はお伝えできたんで、とりあえず。
良かったかなと思います。
1周年もね、ワインをお送りいただきありがとうございました。
特命でね。
特命でやっぱり焼きそば大臣としてね。
ありがとうございます。
もうね、いつも配達してくれるリカショップ長原のお兄ちゃんが、
もうこなれてきました。業務に。
焼きそば大臣さんからの配送に対して。
そう、焼きそば大臣さんからですってニヤニヤしながらワスタしてくれる。
もう困惑してない。
もう慣れてきた。
慣れてきた。
良かったです。
ありがとうございます。
じゃあ2通見てます。
よささん、あきちゃん。いつも配信楽しく聞かせていただいております。
さて、突然なのですが、ポエカのプレスリリースをしたいと考えています。
つきましては、出力例としてローカルナイトさんを使わせていただいてもよろしいでしょうか。
お返事をお待ちしています。
いいです。
これ、出しました?返事。
あ、返事、今しました。
はい、今しました。
これだっていつのメッセージなのこれ。
遅れて大変申し訳ございません。
そういうことを言ってるんですよ。
あ、そっか。
だって、もうすぐに打ちたかったかもしれないじゃん。
そしたらもう打ってるかもしれないじゃん。
そういうことです。
すみません。
お願いします。使ってください。
ポエカというポッドキャストのエピソードを
カイドとして印刷するためのデータを作るウェブサービスを
焼きそば大臣さんが作ってくださいまして
今年のポッドキャストウィークエンドでも
その印刷したやつを僕ら持って行って配ったりとかしたんですけども
それをプレスリリースをして
広くいろんな方に使ってほしいということだと思うんですけども
作例としてね。
ローカルナイトニッポンのエピソードを
印刷したものとかを使うのかなと思うんですけど
全然オッケーでございます。
どんどんどんどん使ってください。
何かお手伝いできることがあれば、我々に。
こうやってね、しゃべることぐらいしかできませんけど。
使ってください。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
3つ目の焼きそば大臣さんから。
はい、お願いします。
お祭りの話ですね。
お祭りの話ね。
はい。
しましたね。
塩尻のお祭りとかいろいろあるよみたいな話をしましたが
お祭りということで、私の実家のお祭りをご紹介します。
神社ごとに文王堂があるのはあるあるなのですが
うちの地域では
巨大なフードフェスバリのお祭りが開催されていたのを覚えています。
いわゆる商店街ありますよね。
あれが我が地域では2つあって何キロも続いているんです。
そこが一斉に出展を出して盛り上がります。
ですので、あの女子どんな格好で来るかなという下心も
あまりに広くて出会えないという現実ばかりでした。
子供なのでお金もなく
1つ買ってとにかく出会いを求めてフラフラ歩きまくる
という思い出だけが強く刻まれています。
まだまだ暑い日が続きますが
ご家族皆さんご自愛なされて頑張ってください。
ありがとうございます。
長いねその商店街はね。
多分あの僕イメージできたんですけど
2つのね商店街が多分続いてるんですよね。
僕があきさんと僕だけが分かりそうな事例を出すと
我々は畑谷笹塚エリアに住んでたじゃないですか。東京はね。
僕が住んでた畑谷は6号通り商店街っていうのがあるんですよ。
行ったことある?
どこあるよ。
まあ要するに商店街があるんですけど
あ、そう並んでるね。6、7
あ、そう6号、7号、8号って東西に並んでるんだけど
そのうちの6号通り商店街っていうのがあるの。
で、僕が言いたいのは6号通り商店街はここまでだよっていう
あの交差点があるの。交差点あって
その向こうにも道続いてるんだけど
その向こうは6号坂商店街になってる。
別の商店街になるんだけど道は続きですみたいな。
そういう感じなのかなって思った。
2つの商店街があってみたいな。
それトータルすると長いよね。
確かに。めっちゃ広いんだ。
お目当ての女の子には出会えない。
約束すればいいんじゃないかな。
その勇気がないじゃん。
偶然出会いたい。
偶然出会いたいじゃん。お、着れたのって言いたいじゃん。
それ、それを言ってる。
その子が浴衣着れたりとかするの。
そう、それを妄想しながら歩くけど
1個に出会えないって話を今焼きそば大臣さんはしてるの。
なるほどですね。
そうです。
いいじゃないですか。
青春の思い1ページですね。
いやー、そうだよな。
焼きそば大臣さんのご実家がどこかわからないですけど
さっき話したイメージ、たぶんそういうことかなって。
そういうことかもなってね。勝手なね。
こちらの妄想ですけども。
お祭り期待しちゃうよね。
祭り楽しいよね。
でもこれからね、まだまだお祭り続きますから。
そうですね。秋のお祭りもありますからね。
秋のお祭りもね、結構大きいものが霊体祭ね、主に。
霊体祭ね。
それこそ、この間もうチラシが出てましたけど
塩尻は10月31日か。
ハロウィンは毎年。
それこそ夏祭りと同規模かそれ以上ぐらいの盛り上がりを見せるお祭りが秋には控えていますんで。
そうですね。本当にみんな仮装してくるからね。
そう。
塩尻のハロウィン。
ぜひね、仮装しに行きたいという方もね、KICHI使ってもらえたらいいよね。
そうですね。
衣装のお預かりとか全然するよね。
全然全然。そうですね。
全然するし。
まあその状況が次第ですけど、泊まってたらもちろん着替えればいいし。
だって部屋で着替えて出たらもうすぐ商店街だからさ。
そうですよ。
途中でちょっと恥ずかしくなる必要もないよ。
その日帰るんだったら、それまで荷物預かったりとかも別にいいですし。
いいじゃん。
そうそう。
もうね、募集始まってましたよ。ハロウィンの。
ああそうですか。
あの子供のね。
今年も楽しみでございますね。
まだまだお祭り続きますんで。またご紹介していくかと思うんで。
そうですね。
毎年同じ話をするかもしれない。
今年もあれですか、マリオカート大会やりますか?
やるか。そうね。
とかね、そこら辺もちょっと考えて。
息子にキノピオを着せるか。
あ、変えるの?
もう警察官がちっちゃいか。
うん。新しい仮装が必要ですね。
でも彼に選ばせた方がいいんじゃないか。
そうか。
ピーチ姫をやりたいと言うかもしれない。
別にいいんじゃないか。
ピーチ姫好きだから。
ピーチ姫好きだよね、うちの子ね。
なぜかね。
そこら辺も考えていくつ。
改めて焼きそば大臣さんありがとうございます。
ありがとうございます。
引き続き聞いていただけると嬉しいです。
というわけでね、サンツーとも焼きそば大臣さんでした。
ありがとうございます。
焼きそば大臣さん以外の方のメッセージもお待ちしておりますんで。
焼きそば大臣さんしか送っちゃいけないのかなって思ってる方がいたらそんなことありませんよ。
もちろん。
いろんな方に送っていただきたいですし。
ぜひですね、何でもいいです。
ローカルとか地域とか関係なくてもいいです。
我々夫婦の話だったりとか。
全然何でもいいので子育てがみたいな話とかでも全然構いませんので。
ぜひ積極的にメッセージをいただけますと非常に嬉しいでございます。
よろしくお願いいたします。
というわけで、エンディングなんですけども。
改めて9月に入りまして、ここから忙しいでございますよ。
もうだいぶ忙しいけどね。
僕は。
私だって忙しいですよ。
ちょっと待って、忙しい自慢とかダサいからやめよう。
私は今週末8時を自慢にいかないといけないからね。
だから忙しいんだ、この人。
遊ぶために今やってんだ。
そう、当たり前じゃない。
正しいです。
仕事で忙しいなんてダサいとか。
遊ぶために忙しいんだ、かっこいい。
遊ぶので忙しいの、私は。
かっこいいな、さすが。
大嵐の八丈島に行くんだから。
ちょっと台風が近づいてるらしいみたいなね。
無事に帰ってきてくださいよ、本当に。
地域で足止め喰らうみたいなね。
もうちょっとどうなるかことやらね。
次回の、もしかしたら、この番組でお話できるかもしれないですね。
でも、このエピソードが公開される頃には、帰ってきてますんでね。
飛べばね?飛行機が。
ちょっと待って、帰ってきてないと怖い。やめて。
怖い。やめてやめて。
そんなそんな。
頑張っていこう。
リスクが高すぎる。
旅なんてリスクが多い方が楽しい。何が起こるか分かんない方が楽しいですか?
ほどほどでお願いしますよ、本当にね。
というわけで、どうなることやらということなんですけども。
9月もイベントたくさんありますんで、紹介もしていければと思うんですけれども。
これ新規ですね。9月の25日ですね。
恒例激カラブでございます。
激カラブについて報告が。
何でしょう。
あるんですけども。
今日ね、お問い合わせフォーム、KICHIのお問い合わせフォームからイベント相談したいですっていう方が
問い合わせあって、今日KICHIの来ていただいたご相談を受けたんですよ。
そしたら、何で知ったんですかとか、イベントやってるんですよとか話をしてたら
激カラなやつやってますよねって言われた。
まじ継続は力ない。
いまいち集客できないけど、なぜか知られてるという。
知名度が高い。
謎の状況ですよ。
次回9月25日やるんだけど、その時に使ってって言って。
前ね、唐辛子を買わせていただいた小山さんから、黄金唐辛子っていうのをもらったんですよ。
何すかそれ。
真っ黄色なシシトみたいなやつで。
いわく日本で生産されている唐辛子の中で最も辛い唐辛子らしいのね。
それをもらったの。
また小山さんが作ったやつをくれたのかなって思って、
ありがとうございますってこれどうしたんですかみたいな感じで、
お金払いますみたいな感じで言ったら、これはいいんだって。
小山さんももらいもので。
なんでかっていうと、塩尻市にあるライブとかもできるようなバーオンザロードってお店があるんですね。
バーオンザロードのお客さん、別のお客さんが作ったやつを、
オンザに持ってきて、オンザのママにあげるって言ってくれたんだって。
でも私こんな辛いの使えないからって言って、
小山くんあれでしょ、KICHIで激辛部っていうのやってるんでしょって。
KICHIに持っていってあげなさいよって言って、小山さんが受け取って私に託してくれたっていう。
何回経緯してここまで来てるの?
オンザロードのママまでは知れ渡ってる。
そこまで知られてたら、ちゃんと知られてる可能性あるぜ。
意外と知名度がね、高まっているよ。激辛部。
なんだよそれ面白いな。
なのに集客は伸びない。
やっぱ妥協なきとか言ってるから。
しょうがないしょうがない。
知ってるけどビビってるってことでしょ。
しかも次回のこの25日は、以前タイ料理の会をやったんだよね。
7月だったかぐらいに。
その時、翌日にいつもメインで料理作ってくれてる佐藤がね、
翌日山に登るんであまり無理ができないって言って妥協しちゃったんだよね。
お腹を下しては良くないって。
そのことを大変彼女は悔いていて。
ストイックだね。
でも本当はメキシコ料理にしようって言ってたんだよね。
なんだけど、ごめんよ来ちゃって。
どうしてもそれが悔いが残ってるから、タイ料理をリベンジさせて欲しいっていう話で大上がったと。
いいじゃないですか。
その頂いた黄金唐辛子を使って、タイ料理リベンジをしますんで。
今回こそ妥協なき、佐藤のタイ料理が食べれるはずなので。
こえー。
ぜひ。
ぜひというところですね。
ちなみに今日相談引いてくださった方にもお伝えしておきましたよ、日程などはね。
ぜひぜひ。
宿泊も空いてそうですね。
まだね。
大丈夫ですよ。
9月3日時点では空いてますんで。
今のところね。
ぜひご参加ください。
お待ちしています。
9月26日が以前ね、ゲストで出てくれました小林玲央さんの小林玲央と塩尻図書館とタカボチFMのコラボイベントが絶景vol.2ということで。
9月26日の15時からですね、KICHIで開催でございますと。
はい。
新しいね、玲央さんの新しい形のイベントになりますんで。
もちろん日語りありでやっていきますんで。
楽しみですね。
ぜひご参加ください。
はい。
あとはあれですよ。
10月の末になりますけど、10月30日から11月1日にかけて先週かな放送しましたダンジョンズ&ドラゴンズの一泊イベント開催しますので。
ちょっとね、この配信時点で空きがどのくらいあるかわからないんですけども、概要欄に載せておきますので。
概要欄なかったら手になったんだなと思ってください。
手になったら手になりましたって書いておきます。
そうですね、書いておきますんで。
そちらの方もぜひね。
楽しさが伝わった方もいらっしゃると思いますので。
まだ聞いてないよっていう方はね、ダンジョンズ&ドラゴンズというテーブルロールプレイングゲームを先週のエピソードで、我々デモンストレーションでプレイしておりますので、ぜひそちらも聞いてみてください。
よろしくお願いいたします。
というわけで、じゃあ最後のやついきますか。
はい。
この番組は毎週火曜日午前6時にSpotify、Apple Podcast、YouTube、Listenなどで配信しています。
お聞きのプラットフォームで番組のフォローと高評価をいただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
ローカルなやつ日本では皆様からのお便りを募集しています。
番組概要欄のメッセージフォームから番組に対する質問・ご意見・ご感想なども寄せてください。
また番組公式Xもフォローして最新情報をゲットしましょう。
公式オンラインショップもチェックしてね。
無料のメンバーシップルームも開設しております。
概要欄からフォローしてください。
ご視聴ありがとうございました。また聞いてね。
はい。
ということで、来週アキさんは帰ってきているでしょうか?
はい。
知りたい方は来週も聞いてください。
はい。
よろしくお願いします。
今週はこの辺で。
はい。
バイバイ。
バイバイ。