#125 地域で"面"の活動がしたい。あん肝と最中。〜シーズン38-13〜
2026-03-31 50:11

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サマリー

パーソナリティのユアサが息子との初めての東京二人旅について語るエピソード。特急あずさでの息子の成長ぶりや、実家での甥とのマリオカート対戦など、家族との温かい交流が描かれます。この旅は、新しい年度に向けての活動や目標を考えるきっかけとなりました。 東京では、ポッドキャストウィークエンド用のKICHIとローカルナイトニッポンのオリジナルTシャツ製作のため、生地感を確認しに業者を訪問。夜には旧友との再会を果たし、恵比寿の居酒屋で「あん肝最中」という東京ならではのユニークな料理に遭遇し、その洗練されたアレンジに驚きと発見を得ます。メインイベントである地方創生をテーマにした「ポットラックフェス」では、地域で活躍するリーダーたちの「明確なビジョン」と「面での活動」という共通点に気づき、KICHIの今後の展開や地域活性化への貢献について深く考察しました。 フェスでは塩尻ワインを持参し、KICHIの宣伝活動も積極的に行い、多くの新たな繋がりを得ました。最後に、KICHIでのMフリークスのライブや、ユアサのポッドキャスト関連トークイベント、ポッドキャストウィークエンドへの出展など、新年度の活動予定が告知され、地域との関わりを深める意欲が示されています。

東京二人旅の始まりと息子の成長
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しく作るエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティーのユアサです。
あきです。
今週もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
あったかいですね。
ね。半袖じゃないか、君。
私も半袖です。もう床段、そろそろいらない日も出てきましたね。
もう15度超えたりとかしてますんで、こっちもね。
結構ね、寒暖差はやっぱりありますけどね。
はい。というわけで、今日なんですけども、先週ですね、私東京行ってきまして、
毎度おなじみというか、ポットラックフェスというイベントにね、
カンファレンスに地方創発をテーマにしたカンファレンスのイベントに行ってきたんですけども、
同時にですね、初めてだと思うんですけど、息子と2人で行ってきまして、東京に2人旅みたいな、ちょっとね、感じになりましたんで。
私は束の間の独身気分で。
独身気分だったんだ。あ、そうだったんですね。
フリーダム、多分初めてですよね。子供が生まれてから。
まあ、そうね、僕と息子が2人で出かける、その泊まりでね、みたいなことっていうのは、でもあれですよね、出かけたりはしてるじゃないですか。
うん、でも家に行ってっていうのは。
まあ、家に行ってっていうのはないね、確かにね。
全然違います。
まあまあ、また新しいこともあったりとかしたので、また勉強していきたいとか、いろいろ活動するにあたって思ったこともあったりしたので、
ちょっとそこら辺を今日は話しつつ、ちょっとほら、新しい年度始まるじゃない?
いや、まあそうです。
だからちょっとこの先会いたいこととかもちょっと考えたいというか、話したいなみたいな気分だったりするんで、
今日はその辺を話していこうと思います。
はい。
そんな感じで、今週もよろしくお願いします。
お願いします。
全然聞いてないですね、まだ。
話してないよね。
言ったのはもちろんわかってるけど、何があったとか誰にあったとかね、ここで今初めて聞く感じがあるので。
最近そのパターンは割とありますけれども、半分わざとやってますけど。
ネタバレにならないようにね。
そうそうそうそう。新鮮味があったほうがいいかなみたいなところもあったりしますんで、
今日話す話も多いんですけれども、僕と息子はあずさに特急に乗って東京に行くということだったんですけども、
初めて息子とあずさに乗って東京に行きまして。
お二人でではね。
そうそうそう、お二人では。
一緒に乗ってったことは前に、ずいぶん前に一回やったかな。
でもあれもさ、ゼロ歳の時じゃん。
そうね。
比較にならないじゃないですか。
私はね、何度か息子連れて東京、あずさに行ってるんで。
僕初めて行って、どんな感じかなみたいな。
大人しいよ最近はみたいな話も聞いてたんで、どうかなって思ったんですけど、本当に大人しかったね。
そうだよ。
いや、えらいもんだなと思った。
窓見たりとかするし、絵本読んだりとかして、半分ぐらいは、以上ぐらいは寝てんだけど。
そこのポイントなんだよね。午後1時の電車を通ると。
そうすると、午前中いろいろ動いてたり遊んでたりするから、
お昼寝タイムと乗車時間がほぼかぶるっていう感じにできるとベストっていう。
その辺は結構ポイントですね。
あの、絶妙な揺れで寝るよね。
大人でも眠くなるもん。
なるなるなる。
あの、終盤起きるんだけど、まあまあ別に、つまんないとか言うけど、その程度っていうか。
お菓子とか、一定ごまかす何かそういうのも用意してね、置きましたんで、それで何とかなっちゃったなみたいな感じで。
いや、えらいなと思った。
めっちゃ調教してるもんだって。
アズさんのお約束覚えてる?
言ってたね。
席の上に立たない。大声を出さない。走らない。
いや、あの、トイレに立つこともなく大人しいもんでしたね。
いや、そうですよ。もう散々リピートアフターミーさせて。
やってたね。
そう、焦って確認とって。
逆に、やってもいいことも言ってて。
絵本は丸。
動画は×。
音出せないからね。
動画は×。
お菓子は丸。
調教の積み重ねが発揮されました。
それのおかげで、秋さんの調教のおかげで、調教って言い方もあれだけど、仕込みのおかげで、大人しいもんでした、本当に。
ちゃんと音大きくなってるんですよ、あの子も。
感じた感じた。
で、タッチカーで降りてから、もうこれバレてるんで言っても大丈夫なんですけども。
実家は清瀬じゃないですか。
結構乗り換えがあるね。
1時間くらい在来線3本くらい乗り継いで行くんですけど、その間も別に問題なく、全然。
本当にねえらいと思った、シンプルに。
成長してるんですよ。
成長した。もう素晴らしい。
で、その日は家着いたら、あの子もプラレールでとにかく遊びたいわけですよ。
まあ実家。
そう、うちの実家にあるんですけど、
おいっこのね、お兄ちゃん2人がいて、
まあそのお兄ちゃん2人はもうあんま興味なくしてるっぽいんですけど、プラレールの。
どんずばで。
どんずばです。
どんずばで遊びたいんで、プラレール広げ始める。
そのために来てるんだから、彼は。
そうそうそうそう。で、その日は、うちの父がね、出かける予定があって、母と僕と3人だったんですけども、
で、あのプラレールで遊んでてみたいな。
やれやれって言って、僕も一休みしてみたいなところだったんですけど、
うちの母がですね、おいっ子が、もう上の子がね、今、今度4年生なのか。
もう4年生なのか。
でかくなったなあと思うんだけど、4年生なんですけど、その子から言われてたことがあると。
もうなんだと思って。
あの、前、正月、去年、だから、そう、去年の正月か。帰った時にマリオカートしたって話をここでもしたじゃないですか。
しましたね。
正月っぽかったみたいな話した記憶があるんですけど。
親戚の子とマリオカートね。
あの、それが痛く楽しかったらしく。
楽しそうだったね。
むちゃくちゃ。で、俺が息子を連れてくるっていうのも、まあ1ヶ月くらい前から知ってて、
じゃあ、おじちゃんとゲームするから、おばあちゃん言っといてみたいな感じだったらしいのよ。
ゲームするから、持ってきてねってことですね。
持ってきてねとかもそう。
一緒にやろうねって。
そう、一緒にやろうねみたいなことだったみたいなんだけど、
うちの母が僕に言うのを忘れてたって話と、
あと、クモンに行く時間と俺が来る時間かぶってるから、遊べないとそもそもね。
なるほどね。
結果ね、遊べなかったみたいな話で、
で、それをその当日告げたら、半べそだったらしくて。
めっちゃ楽しみにしてたじゃん。
めちゃくちゃ楽しみにしてたよ。
それはかわいそうだね。
そうそうそうそう。
まあ、僕はどうしてもないんだけど、半べそになっちゃって、
で、行ったばかりだみたいな話だから、
ああ、だから2時間とかそんぐらいは帰ってこないだろうみたいな話だったんですけど、
で、向こうの家のご飯もさ、予定もあるから、
じゃあ今回遊べない、残念だねって、
ああ、そりゃ残念だなみたいな思ったんですけど、
まあ、それが僕がね、来るからでしょうね、
クモンを爆速で終わらせてきたんですよ。
えらい。
爆速でクモンを終わらせて、
うちの実家に来て終わらせて。
早く終わらせればね、ちょっとでもできるかもしれないもんね。
そうそうそうそう。
で、うちの弟が、僕はゲーム機持っててなくて、
だったんですけど、うちの弟がよ、
それを、僕が来てるというのを、
情報キャッチして、近くに住んでるからさ、
自分家から持ってきたのよ、スイッチ。
そう。で、持ってきたところに、
爆速で帰ってきたそのお一個が来て、
マリオカート8デラックスやりまくりましたね。
短時間、1時間ぐらいだったけどね。
そうそうそうそう。
すごく楽しそうだった。
良かったね。
そうそうそう。
次はスイッチ2持って行ってあげようね。
そうだね。スイッチ2では、僕ボッコボコにしたんですけど、
8デラックスの200ccとかはもう全然違うね。
すごいマニアックな話だけど。
そこからスタートです。今回は。
マリオカートから始まる。
マリオカートから始まりました。
ビジネスと東京ならではの食体験
そんな初日から、次の日ですよ。
次の日は、息子を朝から預かってもらって、
僕、東京出かけてきたんですけど、
人といろいろ会ったりとかもしたんですが、
最初に行ったのが、オリジナルTシャツを作る業者さんのところに行きまして、
いつもオンラインでオリジナルグッズを製作するサービスをやって、
キャップを作ってくださってる業者さんが、
実店舗もあるんで、そこに行って、
5月の90日で、ポッドキャストウィークエンドに出演するんで、
それをきっかけにTシャツを作ろうかなと思いまして、
スキッチとローカルナイトニッポンの2種類を作ろうと思ったんですけど、
やっぱり生地感がすごい大事なんですよ。
すごいたくさん生地の種類があって、
それをネットじゃ全然わからないから。
わからないね。音数とかで書かれてもね。
どのぐらいやねんって。
分厚いっつってもどのぐらいやねんって話だからさ。
それを見て、厚ければ厚いほど高いんで、
そのバランス感が大事だなって思いながら、
行って聞いて、見て聞いて、これ人気っすよとか、
これつけちゃうっすねみたいなさ、
そういうのを見て決めたほうがいいから。
そうだね。
っていうのを行ってきまして、
いろいろ相談をして、
こうやったら安くできますとか、
データ自分で入稿したら15%オフなんで、
そこら辺も見積もったりとかして、
だいたい目星ついたんで、
ちょっとこの後、この後というか、
あきさんにデータを作ってもらって、
入稿してもらおうかなと思います。
お願いします。
シャス。シャス。
でもね、よかったいって。
自分が持ってるTシャスとかと比べて、
これならまあいいだろうみたいなものができそうなんで、
ちょっと気になる方は、
ポッドキャストウィークエンドで、
先行でというか、そこが初出しになるはずなんで、
ぜひぜひ遊びに来てください。
情報は概要欄にも、
ポッドキャストウィークエンドの情報は載せておくので、
ぜひ遊びに来ていただきたいなというふうに思います。
当日のコンテンツとかもね、
ポエカカードを配るとかさ、
いろいろ考えたりとか、
もうちょい練りたいですね。
今AE企画中なので、
直前までにはオープンしたいと思いますので、
よろしくお願いしますというところですね。
やっぱり東京はね、
そういうサービス、お店があるのがやっぱりいいわ。
まあね、パッとね、見に行けたりとかね、
会いに行けたりするからね。
そうなんですよ。
っていうのがまずありつつ、
それはどこだったの?その会社は。
それはね、よつ屋。
よつ屋か、いいですね。
よつ屋に本社とショールーム、
ちょっとしたショールームがあるところで、
そこに行かせていただいて、
っていうのが午前中で、
ちょっと仕事したりもしつつ、
夜はですね、ちょっと嬉しい再会があって、
前に基地に泊まりに来てくれた人が、
前塩寺に通ってた子の友達で、
さらに今一緒に仕事をしてるボスが、
多分話し合うはずだから、
一緒に飲みましょうって言ってくれてて、
それでその夜は、一席設けていただいて。
私もね、共通のお友達だからね、彼女は。
久しぶりに顔を見て。
泊まりに来てくれた子と、前に通ってくれてた。
いわゆる日益居住みたいな形で、
お試し長野を使って、
そこに住んでたんだよね、塩寺に住んでた方がいて、
そのお友達ですね。
その子と、泊まりに来てくれた子のボス。
4人で。
エビスで飲みました。
エビス久々行った。
何屋?
日本酒多めの創作和食的な飲み屋で、
店の話する?
日本酒がたくさんあって、
それいいなと思ったんだけど、
でも気軽に入れそうな感じのお店。
やっぱり東京を感じたところが随所にあったんですよ。
東京を感じたところが、
和食系なんでどっちかっていうと、
日本酒も出すんで、
暗記もあるんですよ。
暗記もね。
暗記も僕も好きだし。
いつもあるんですよ。
前に来てくれた女の子っていうのが、
すげえ気使える子で、
いい感じのやつを適当に頼んでくれるわけよ。
その中に暗記もあったんだけど、
ただの暗記もじゃなかったんよ。
何?
どんな工夫されてたと思う?
炙る?
違う。
ヒントは、
これなら女性も頼みやすい。
それは偏見かもしれないけど、
おっさんが好きそうなそれとは違くなるなっていう感じなんですよ。
パテみたいなやつ?
いや違う。もともとパテっぽいじゃん。
パテっぽい。
暗記もそのものじゃなくて、
ひと品としてのアレンジが一個あるんですよ。
ひと品としての?
普通は青ネギとかチラッとね。
小ネギチラしたりするよね。
だからおっさん系じゃないんですよ。
だからそうじゃないんですよ。
何だと思う?わからない?
何?
あのね、
こんぐらいの、
500円玉ぐらい?
500円玉、ひと枚より大きいぐらい?
大きいぐらいのも中に挟まってるんですよ。
挟まるね。
これ東京って思った。
も中に挟まないわ、暗記も。
暗記もは塩汁でも食べれるよ。
でもも中には挟まない。
も中には挟まないじゃん。
違うじゃないですか。
暗記もも中食いてー。
そのひと皿で非常に盛り上がって、その時に。
東京っぽいね。
俺がまず気づくわけよ。
彼らはさ、そんなに気にしない。
日常だからね。
日常だし、
も中に挟まってって。
そういう工夫。
そのものというよりは、
そういう工夫が東京の至る所にあるわけじゃない。
ある。
だから、別にびっくりしないんですよ。
でも、もう長野に染まっている私がそれを見たら、
暗記もこんな風にして食わねえよみたいになって。
それは何?も中に挟まってるわけでしょ?
えっと、はい、そうです。
それさ、だってさ、も中って普通バリって一口にいくもんじゃん。
暗記も一口でいけないじゃん。
いや、だから。
飾りなの?も中は。
違う違う違う。だからその、も中が、
あとは上のやつ乗っけて食ってねっていう状態になってる。
あー。
そうそうそうそう。だからちゃんと暗記もの露出もありつつ、
そのビジュアル保ちつつ、
でも、も中を乗せればすぐ手で食えるよっていうのが。
でもさ、すぐ手でさ、食べらんくない?
食べなくない?暗記も。
暗記も一口でいったらさ、だいぶしょっぱいじゃん。
あ、いや、でもそこは、
も中でちょい中和されるし。
も中で食べるようにもう味もアレンジしてあるってこと?
あ、そうよそうよそうよ。で、もみじおろしもちょい乗せしてある。
ちゃんと。
色取りもね。
そう。で、あとはその上にもう一枚のも中をかぶせて、
ひょいと食べればいいよっていうのがもうビジュアルでわかるわけよ。
もう通風になってしまえ。
そう。これは東京ならではだねと。
いやそうだねー。
いやあるかもしんないけどね。
県内にもそういった工夫をするお店もね、あると思いますよ。
これ僕すげえ勝手なこと言いますよ。
塩尻でそうやって出すじゃないですか、
誰にも刺さんないんすよ。
おっさんはそれ求めてないんすよ。
あ、なんでも中入ってんだ。
恵比寿で日本酒たくさんラインナップある、
でもカジュアルに入れそうな居酒屋さんは、
デートでも使われるんすよ。
そりゃそうだ。
デートで使った時に女の子も食べやすい。
女子同士で頼んでも、
この友達の子の子、
おっさん趣味なのかなとかにならないわけですよ。
かわいいアレンジなんで。
なじむんすよ、その場に。
すごいでしょ。
実際デートだなーみたいなカップルいたし。
いるでしょ。
いるいる。
いや、絶妙にこいつら付き合ってないな。
こんなにスカート短い子長野にいないな、
みたいな子がいて。
寒いからね。
そうそうそう、寒いし。
君、もうちょいでケツ出るよぐらいの長さ。
大丈夫?みたいな。
東京だなーって思った。
東京も含めて。
もなかは東京だね。
暗記ももなかは東京。
なんすよ。
面白いね。
面白いでしょ。
目の付けどころがローカルだね。
そうなんすよ。
その視点を獲得しました、私も。
ポットラックフェスでの学びと地域活性化のビジョン
やってやろうじゃないか。
うちでも次にイベントやるときに、
暗記ももなかに挟んでやろうじゃないか。
やる?
めんどくせえよ。
おみじおろしをちょこんとのせて。
そうそうそうそう。
いや、いいですね。
羨ましい。
そういうお店で、
でもすごいゲストハウスやってるみたいなことだったりとか、
すごい面白がってくれたし。
みんなと前に来るって言ってた。
ぜひぜひ。
本当にぜひそれは。
前からの友達もほんと3年ぶりぐらいに会ったんだけど、
元気そうにしてて、絶対行くって言ってたから。
久しぶりに会いたい。
暗記ももなかに挟んでないけど、いい街ですよって。
あの子はもなかに挟んでなくても大丈夫っていう女子だから。
そうね。
待てます。
はい、待てます。
っていう人と会って、
結果的に基地に引きずり込むみたいなことをちょこちょこ知ってるんですけど。
大切。
その翌日にポットラックフェスですね。
ポットラックフェス行ってきまして、
内容をですね、いろんなセッション聞きまして勇気になったんですけども、
毎度のことながら勇気をもらいましたと。
相変わらずいろんな地域でいろんな人がね、
地域でビジネスを通して超元気にしようだったりとかしてるし、
っていう話なんですけど、僕ね一つ気づいたんです。
これもうちょっと、もう5年なのかわかんないけど、
そんぐらいのスパンで、そうありたいなと。
なりたいなみたいなことに一つ気づきまして、
やっぱりそのポットラックフェスっていうのが地方を創発っていうことで、
ビジネスで地域を、地方を元気にするっていうことを大きなテーマに、
例えば一時産業とか、例えば場作りとか、業種とか業界とかテーマとかで、
いろんなトークセッションが行われるっていう、
カンファレンスなんですけど、そこに出てる人、
特に今回僕、開業後なんで、
街づくりとか、お店を使ったコミュニティづくりとか、
そういうテーマのセッションを重点的に聞いたんですけど、
特にそういうところで事例として、
登壇者として振り上げられる人っていうのは、
2つ特徴があるなというふうに思っていて、
1つはテーマ、こうしたいっていう未来とか、
これをやっていくっていうことが、ちゃんとまとまってるなと思ってて、
例えばゲストハウスやりたいからゲストハウスやってますっていうのは、
全然いいんだよ、全然いいことだし、それでいいんだけれど、
じゃあ例えばこう、人を巻き込もうみたいなさ、
やっぱ1人でできることって限界があって、
街を元気にしようみたいなことを仮に目指すのであれば、
1人じゃできないよねって話になってくるので、
みんなと力を合わせて、いろんな人をある種巻き込んで、
やっていってるっていうことになると思うんですけど、
そのあった時に、私はこれを目指してますとか、
この街をこうしたいですとか、その手段がこれですみたいなことが、
パッとみんなに伝わりやすいようにまとまってるなと、
好きだからやってますのところから、もうちょっとその先にいってるなっていう、
なんかそれいいなと、僕それまとまってないなみたいな、
今すぐできるものなのかもわからないんだけど、
ビジョン的なね。
そうそう、なんかそれちょっと時間がかかるかもしれないけど、
意識していきたいな、ところが一つ思ったのと、
もう一つ、僕もゲストハウスとか始めましたけど、
その先にあるあり得る一つの形、これだなと思ったのは、
やっぱね、やってることとか、やってるお店、拠点みたいなのが一つじゃないです。
それはそうだよね。
面で、エリアで変えていこうとしているなという人たちが、
今回話を聞いた人たちの中には多くて、
なんか一つのお店で与えられる影響だと、
その単体で見たときに、街っていう単位に及ばせることは限界があるな、普通にね。
それはそうだなって思って、今回お話を聞いた皆さんっていうのは、
例えば、コーヒー屋さんをいろんなところに、
街というかもうちょい広域の、何店舗も出してますと。
しかもそれは、もう後継者がいなくて潰れかけている、
どうしようってなってる喫茶店を引き継いで、
事業として回しながら、ちゃんとみんなの行いの場になってるとか、
おじいちゃんおばあちゃんから子どもたちが集まってワークショップするみたいなことまでできる場所になってるよとか、
そういういろんな拠点を持って、全体で地域を元気にしようとしてるな。
そうですね。
なんかでも、あれだろうね、その通りだと思うけど、やっぱ声もかかるんだろうね。
例えば、皆さん今たくさん拠点やってたとしても、最初の1店舗目って絶対あるはずだから、
その1店舗目をやったりとか、それを通じていろいろ人とつながったりした結果として、
今度どことこのコーヒー屋さんが営業しちゃうんだけれども、
よかったら継がないかとか継ぐ人探してみたいだよとか、
なんか話が流れてきてさ、見に行ってじゃあやるかってなって、2店舗目ができるみたいな感じでさ。
それはそう。
やっぱり、最初の1店舗目だったり1拠点目があることで、
それができる人って、そんなにやっぱり街の中ですごくたくさんいるわけじゃないから、
あいつだったらやってくれんじゃないかみたいな、それは日頃のコミュニケーションもそうだし、
実際にやってる店舗のクオリティだったりとか、経営が安定してるのかとか、
なんかそういうのも周りから見ていて、じゃあここもしかしたらお願いできないかとか、
彼だったら何か面白いことしてくれるんじゃないかとかっていう感じで広がっていくから、
自ずと1店舗をしっかりやっていく、それこそ先に言ったビジョンみたいなものが明確にあって、
しっかりとその1拠点をある意味安全に安定して回していくっていうことができていて、
っていうのが外に見えると自然と広がっていっちゃうんじゃないかなっていう。
それもあるだろうね。
やっぱり頼りにされるよね、そういう人はね。
本当はそういうことができる人が街にたくさんいて、自然多発でいろんなお店ができればいいけど、
なかなかそうもいかないから、どうしても1人のプレイヤーに集中しがちなのかなっていうのは思うよね。
例えばコーヒー屋さんとかっていう分野を絞るとやっぱりそうなっていくよね、少なくともねっていうふうに思うし、
もう1つ思ったのは、それ今コーヒー屋さんのパターンは結果的に自分たちが運営する拠点が増えるっていうやり方なんだけど、
例えばそこは昔から焙煎した豆を売るっていうのを結構もう100年近くやってて、90年とかやってて、
だから4代目とかご商売やられてるからこそ、いざじゃあそういうふうにしようってなったときに、今まで培ってきたものっていうのを活かして、
そういう状態が作れるっていう、また僕と違うパターンなんだっていうのもあるし、
また別の方で言うと、この不動産業の方の話聞いたときに、その人自身がお店たくさん作るとかじゃなくて、
いろんな人巻き込んで、移住者とか巻き込んで、空き店舗をどんどん当てがって、
街がお店とか面白い場所ができて、どんどん活性化していくみたいな。
そういう人が必要なんだよ。ほんとすごい、もう最近。
そういうパターンの、それも面じゃない?面でやってるじゃない?
だからそういうパターンもあるなというふうに、その人地元に帰ってきてそれやってるみたいな感じだったと思うんだけど、
いろんなパターンがあって、だから真似するっていうよりは、地域地域でも違うしさ、やり方っていうのがそれぞれ違うし、
やってれば見えてくるのかなっていうふうに思うんだけど、面っていうのはちょっと目指したいかもなっていう。
そう、最近私の中でもそれめっちゃテーマで、というかちょっと問いみたいなのも持っているんですけど、
こういうね、うちもそうだけど、1店舗できますみたいになった時に、
なんかね、前もさ、新潟の皆さんが来てくれた時に話したけど、
それがどうやって広がって街になっていくのかみたいな、街の個性みたいなのってどうやったらできるんだろうみたいな話もしてたじゃない?
それにもつながるんだけど、誰か1人がリスクを立てるじゃない?
拠点なり店なり、イベントでもいいんだけど、なんかこう旗を振る人がいて、
それにやっぱり誰か他の人も付随して旗を上げていっていかないと、街になっていかない?
なってかないよね。
そうそう。で、それを1つ今までよくあったパターンは、さっきのコーヒー屋さんみたいな感じで、
1人の人が、ワンプレイヤーが色々こうアイディアと能力とかを活かして、
他店舗化していったりとかってエリアを作っていくっていうのは1つあるんだけど、
それは、その人が偶然その街にいてくれたからラッキーだったね、でしかないと思って、
そうなると、どこでもそれができるかって結局彼がいるからできるんだよね、みたいな感じになっちゃうとちょっと残念じゃんね。
なるほど。
そこはいいんだけど、その街はそれで全然OKだと思うんだけど、それ自体はすごくいいことだし、
それは、その人を否定するとかでは全然ないんだよね。
もちろんね。
ないんだけど、でも特にね、正直にもそうだけど、ある意味こう何もない街というか、
そんなにね、飛び抜けた観光地があるとか個性が強くあるっていうような地域じゃない場合に、
なかなかそういう展開ってしづらいんじゃないかなと思ってて、
そう思うと、その不動産だったりとか、なんか公務店だったりとか、
まあ空き家関係の業者さんだったりとか、なんかそういった人たちが結構仕掛け人になって、
設計者とかね、仕掛け人になって、いろんな拠点をいろんな人がやっていく。
でもなんとなくその情報を持っている人が、その不動産屋さんとかがいらっしゃるみたいな、
そういうのが結構強いんじゃないかなって。
いやそうよ。
そうそう、それをね最近すごく思っている。
ワンプレイヤーはかっかっこいいし憧れるけど、みんながみんなそれできるわけじゃないから、
そうね。
再現性があんまないなと思ってて。
なんかどんなやり方でも共通するのは、なんかやっぱ多店舗化してもさ、
いや働いてる現場の人がつまんなかったらダメじゃんみたいなさ、話で。
まあそれはそうだね。
だから多分うまくやってるところは、働いてる人ももちろんハッピーだし、
コンビニみたいにさ、同じもんポンポン立てるんじゃなくて、
その元からあった店舗、喫茶店を引き継ぐっていうのはさ、
それぞれに個性があって、テーマがあって、それも引き継いでやってるわけだからある程度はさ、
それがやりたい人がそれぞれやってるんだろうなって思うんだけど、
まあでもいずれにしても、うちも、うちもっていうか基地でもね、
意識してますけど、みんながやっぱやりたいことを発揮できる場所にできたらいいなっていうふうには思ってやってるんで、
まあそれが結果的にどういう細かいやり方どうであれ、
まあ街にそういうのが広がっていくみたいなところは、別にうち初じゃなくても全然いいんだけどさ、
それは結果的に街に起きたらいいなと、残したいなというところではありますよね。
なんかまあ個人的にはいずれにせよ、そういうのかっこいいなって思うから。
我々はさ、設計者でも不動産屋でもさ、公務店でもないから、そういうムーブはできないから、
どっちかっていうとプレイヤー側のね、動きに近くなるんだけれど、
なんかきっかけの一つぐらいには、もしなれたら嬉しいよね。
それはなりたいというのはもう、当初からね意識してますし。
基地で曲がりみたいな感じでお店練習してって、お客さん着いたからいよいよこの大門商店街で
アキアリノベーションして店始めますとかっていう人がもし出てきたら、
それはもうこんな嬉しいことはないけどね。
いや、ないです。やっててよかったですよ。
そうだし、一プレイヤーとして、私たちもまだ1年も経ってないけど、
基地を成長させて安定させて、地域の皆さんからの信頼も獲得して、
なんかあった時に、ちょっとこの物件良さくんどうかやってね、
言ってもらえるように頑張っていかないといけないよね。
そうなりたいですね。
やっぱこの先の人生、ゲストハウスとポッドキャストだけで、
その仕事がもうそれで固まってるなんて1ミリも持ってないので、
やっぱ新しいことをやりたいですもんね。
別にやりたいやりたくないで言うと、今もやりたいもんね。
その考えの中から、タイミングだったり、物件の出会いとかもそうだろうし、
いろいろ重なったらやるんだろうし、
全く同じでないにせよ、そのメッセージの部分と、
結果的に面で街を変えていく、変えられる、変わっていく、
みたいなことが目指したいなっていう思いは持ちましたね。
やっぱりそういうポットラックも、私行くことはできなかったけど、
ホームページとかこういうカンファレンスがあるよみたいなのをチラッと見たんだけどさ、
やっぱりどうだろう、多分YUSAさんの方が詳しいと思うけど、
ちょっと顔ぶれが変わってきたというかさ、
昔のローカル系のイベントって何となくいつも見たことある人たちが出てて、
だいたいそういう人たちはワンマンプレイヤーの本当にカリスマ性の強い人が多かったイメージなの。
だからすごいな、ローカルで活躍するって、それはすごいな、かっこいいな、みたいな感じの人が多かったイメージがあって、
でも結構今回の方たち、一人一人ちゃんと調べてるわけじゃないからざっと見た印象だけど、
すごく堅実に地域の中で仕事してる人たちが多くなってきたのかなとか、
あといろんな立場、本当にいわゆる大きな会社さんだったりとか、
いろんな立場の人たちがローカルっていうものに関わるようになっているのかなみたいな印象が、
なんとなくね、ラインナップだけ見て言ってるから全然わかんないんだけど、っていう感じを受けたんだけど。
なるほど、ラインナップは変わってきてると思う。
今回の登壇者の方は今までで一番変わったかもなぐらい。
これは前に出てくれたプロデューサーの山本さんとも話したことあるんだけど、
やっぱり界隈になりたくないっていう。
そう、界隈感あったよね。
界隈っていうのがポットラック始まる前からなんとなくあったなって僕も印象としてあるんだけど、
そうなりたくないというのは前から言ってて、山本さんは。
で、今回はこの人知らないなっていう人が多かったですね。
あとね、一見するとローカルとか地方活性とか関係なさそうな会社の方とかさ、
そういう方たちも結構入ってくるようになってきてるんじゃないの?
そうね、いわゆるコーヒー屋さんとか現場じゃん。
現場、地域に近いところで動いている人たちと、場合によってはそういう人たちに対して出資するみたいな立場の人たちも必要だったりするじゃない。
重要なステークホルダーというかキープレイヤーたちすらそういう立場の人たちも登壇してたりとか、
それぞれ思いを持ってローカルに関わったりとかっていう話も聞けたし、
なんか現場さえあれば回るってものでもないので、
本当にね、普通にやったら全然経済回らないですよみたいな田舎とか特にさ、
それはそうだって話だから。
その子は何かしらお金ないで手繰り入れをして、新しいものを作っていって、
最終的には回るようにしようねなんだけどさ、フェイスとしてそれが必要な時もあるから、
そういう人も関わって話を聞けることが今回もできたし、
いつめんって言ったらなんだけど、そういう人たちもいるよ、いるんだけど、
でも全然なんだろう、だいたい4人ぐらいでトークセッションやるんだけどさ、
4人ともいつめんみたいなことはないって感じ。
いろんな人が混ざってね。
ポットラックは春と秋にあるんですけど、秋は毎年アワードをやってて、
要はそこに登壇してないけど地域で頑張ってやってる人たちが、
自分たちのプロジェクトを対象を目指してアワードにエントリーをして、
っていう催しを秋はやってて、そこで新規のプレイヤーというか、
今まであんまりそこのいわゆる界隈で知られてなかった人とかが、
ピックアップされるみたいなことも、そういう動きもしてるので、
一定の親鎮対象というか、常に登壇者が一緒にならないみたいなことが、
意識して起こしてると思う。
それもいいよね、と思った。
やっぱりロカルっていうものは全然ニッチなものじゃなくて、
本当に日本全体の未来のために、
ちゃんとそれぞれ向き合ったりとかしていかなきゃならないし、
していった方が面白そうだぞっていうのが広がっているのかなっていう、
全体としてね。
それは感じるかな。
でも僕の目から見ると、
ローカルに面白い仕事とか生き方たくさんあるよっていうのを改めて知ってほしいっすね。
前から思ってたけど、やっぱそうだなって思う。
それが増えるという意味でも、引き継げるとき頑張ろうと思いました。
そうですね。
ネットワーキングと東京滞在の充実
っていうカンファレンスだったんですけど。
で最後は、
対交流会みたいなのもあるでしょ?
そうなんですよ。むしろ、
そっちがメインでしょ。
そこがメインだったりもする。
何かって言うと、
私はね、ただ交流しに行ったんじゃないですよ。
私は基地の宣伝に行ってますから。
そうです。
で、ただチラシを配るだけじゃございません。
ちゃんと塩尻のワインを持って行き、
はい、ポットラックだからね。
持ち寄りするんで。
そう、いろんな方が自分の地域のものを持ち寄って、
お土産ですって言って、
それを食べながら、
それだけじゃないんだけど、
今回は巨大手巻き寿司パーティーだったんですよ。
いろんな手巻き寿司の具と、
スペースがある島がバババババってあって、
みんなに、入場した皆さんに、
首から下げられる海苔ホルダーが振り払われて、
めっちゃ面白い。
そうそう。
で、ここは三陸、ここは九州みたいな島になってるんですよ。
大丈夫?長野県立場ないけど。
でも、沖縄なんてゴーヤーとスパムだった。
あ、スパム握り。
そう、ゴーヤースパム炒めを手巻き寿司にするみたいな。
あ、美味しいじゃん。
常識にとらわれてない感じだった。
確かに、何でもいいね。お肉でもいいもんね。
で、プラス、僕とかワインとか持って行って、
それが提供されたり、
僕は自ら飲ますっていうスタイル。
ちょっとブースの威嚇借りてやってたんですけど、
まずワインのシーンやってまーすって言って、
塩汁ワインのシーンやってますよーとか言って、
あ、もらっていいですか?とか言ってくるじゃないですか。
その人に、これを配ってる僕は、
去年ゲストハウスを開業しましてよろしくお願いします。
チラシを渡して。
素晴らしい。
そうそうそうそう。
そしたら、長野から来てる人とか、
出会ったりとか、
あ、ポッドキャスト興味ありますみたいな。
行きたいですみたいな人と出会えたりとか、
いつも来てる人と再会したりとかできまして。
予約取れた?予約取れた?
いや、予約は今のところ確認できないんですけど。
いやまあただ、必ずつながりは増えましたんで。
そうですね。
必ず予約を獲得しようと思っております。
もしかしたらね、ポットラックでお会いしてね、
今初めて聞いているかもしれない。
あるある。全然あり得るですよ。
聞いてますか?ポットラックで会った皆さん。
ご予約お待ちしてます。
でも今回すごかったのは、前1本持って行って、
その日はね、当日に帰らなきゃいけなかったから、
ありがとうなんだけど、今回フルで、
終わるまでいられたんだけど、
ワイン2本、結構すぐ空いちゃいましたね。
まあそうだよね。
ちっちゃいさ、こんぐらいのさ、
5センチくらいの新用のカップあんじゃん。
あれで提供してたんだけど、割とすぐなくなっちゃって。
いいじゃん。皆さんワイン美味しかったでしょうと。
ワイン美味しかったですよね。
泊まってくれると嬉しいな。
待ってるよ。
待ってるよっていうね、感じでございまして。
っていう、そういう2日間というか、東京滞在でございましたね。
勉強になったし、つながりもね、増えたし、
改めて会えたし、非常に充実しておりました。
帰りの電車も、息子も大人しく。
なんなら遊び疲れて、もっと寝るみたいな。
そうだろうね。
勢いより寝るみたいな。
疲れてるからさ。
感じだったんですけど、
本当に偉いもんですね。改めて言いますけどね。
大人しいし、弁当食わせたら寝るし。
あまりに偉いなと。
我が子ながらこいつ偉いなと思ったから、
お土産にトミカ買ってあげちゃいましたね、私はね。
東京駅近くのトミカ&プラレルショップで。
ありますね。
ショップ限定のレスキュー車を買ってあげました。
喜んで使ってます。
彼も成長してるんでしょうね。
成長してますね。
見てあげてくださいって。
そうですね。感じました。
そんな4日間でしたね。
ありがとうございます。ご留守番していただきまして。
こちらはこちらで楽しませていただいて。
どんな風に?
もう楽しんで。
何をだよ。
楽しんだったんだね。良かったんですけど。
たまにはいいね。
またね、ポッドキャストウィークエンドの時お願いすることになりますんで。
そうですね。
またよろしくお願いします。
なんか嬉しそうだね。
たまにはいいよね。
そうですか。
寝る時間もさ、起きる時間もさ、朝の準備とかもさ、
あ、しなくていいんだ。
もう開放感。
買い物行ってさ、スーパーに行ってさ、
でも二人ともいないから、あんま買ってもしょうがないしなって思った時に、
ちょっと嬉しくて涙出た。
いつもありがとう。
自由だ。
そうね。そういう時間もね、徐々に作っていこう。
息子も成長するし。
そうです。
作っていきましょうということですね。
お互い有益だしたね。
みんなハッピーよ。
良かったです。
みんなハッピーでした。ありがとうございます。
新年度のKICHIイベント情報
というわけで、東京行ってきましたっていう話なんですけども、
秋さん、我々の時空で言うと、これが公開されるのが3月31日。年度末も待つ。
明日から新年度ですよ。
新年度も。
どうですかみなさん、締まってますか?
締まろ。
締まりませんよ。
あれ?おかしいな。
まぁいいや。新年度も元気にやっていきましょうという話ですよ。
そうですね。
新年度の岸の動き、ちょっとね、お知らせをしていきましょうという話なんですけども、
直近で言うと4月5日ですね。
直近よ。
もう今週末です。Mフリークスがワンマンライブをやります。
松本元気にするアコースティックデュオでございまして、
非常にパワフルなライブをする人たちなんで、
4月5日の会場が14時、開演14時半からになっておりまして、
投げ戦でございますんで。
予約も不要ということですね。
予約も不要でございます。
ドリンクオーダーだけお願いします。
お願いしますという感じなんですけども、
ぜひ集まっていただいて、盛り上がって、
投げ戦していただいて、グッズ買っていただいて、
ライブ終わったらね、もうみんなでわちゃっとすればいいと思ってますので。
しかもこの日まだお部屋空いております。
止まります。めんどくさくなったら。
そうですね。
最高でしょ。そこが基地のいいとこですからね。
ぜひぜひ遊びに来ていただいて。
良きです。
パワーもらえますんで、それも。
彼らのライブは本当にパワーもらえますんで。
パワーもらえますね。
新年度頑張ろうっていうね、何かやろうというかた。
なんかポジティブな気持ちになるもんね。
本当そうなんですよ。
なのでぜひですね、頑張ろうと、何かやろうと。
ちょっと落ち込んでる人もパワーもらえると思いますんで、
とにかく来てみてください。
4月5日土曜日の14時会場、14時半開演でございます。
ぜひ宿とスタジオ基地まで来てください。よろしくお願いします。
お願いします。
あともう一つ決まりました。私。
4月の27日に松本サザン学というコワーキングスペースで
ポッドキャストに関するトークイベントにゲストとしてお呼ばれしまして、
そちらでおしゃべりをさせていただくことになりました。
ポッドキャストと場作りみたいなテーマで話す予定になってまして、
これまだ世に情報出てないんですけど、今のところそういう予定で進めておりまして、
ゲストが私、ユアサともう一人はタカさんですね。
以前大阪弁うつっちゃいの何でやねんの会で出てくださった
ポッドキャスト制作を長野県でやっているタカさんという方がゲスト。
2人でダブルゲストでトークしていきますので、
ローカルとポッドキャストと場作りみたいな感じで、そんな感じの内容のトークになると思いますので、
4月27日の19時からイベントスタートとなっております。
詳しくはですね、とりあえずサザン学のホームページのURLは載せておきますので、
ぜひチェックしてみてください。よろしくお願いします。
あとはね、前々から言ってます5月9日、10日のポッドキャストウィークエンドは
ブース出展をいたしますので、そちらもぜひ遊びに来てください。よろしくお願いいたします。
そんなとこっすか。ありがとうございます。
ということで、この春も頑張っていこう。
じゃあ最後のやついきますよ。
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ご視聴ありがとうございました。また聞いてね。
新年度も頑張るぞ。
よろしくお願いします。
ではまた来週。またね。
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