まさに学校とかね、企業とかね、そういう人たちの研修とか合宿とか、
そういうので使ってもらいたいと思っての5万円のブランドでしたからね。
そうです。
まさにイメージ通りですね。
バッチシでした。
ありがとうございます。
で、そこでね、いろいろあったんですよまた。いろいろあるね。
新しい取り組みをするとね、思いもよらないことも起きるなと。
なるほど。
ということで、今週はポッドキャストの学校の合宿について、
ちょっと振り返っていきたいと思う。
お願いします。
というわけで、今週もよろしくお願いします。
お願いします。
まずじゃあ、ポッドキャストの学校って何?って話ですね。
うんうん。
これはですね、ポッドキャストのプロデューサーをやられている、コンさんという子いらっしゃいまして、
もうね、スーパープロフェッショナルですよ、ポッドキャスト作りの。
はいはい。
若かりし頃から、今も若いんですけど、もうそれこそ20代そこそこの時から、
ラジオ局でね、キャリアスタートして、その後、個人でね、ポッドキャスト制作をスタートし、
それで今も、自分の仕事を手伝ってくださっている方も徐々に増やしながら、
もうバキバキ仕事しまくっているという方なんですけれども、
その方が、2年ぐらい前ですかね、ポッドキャストの学校っていうのを、
オンラインの講座ですよね。
なるほどですね。
そうそうそう。っていうのを始めて、僕がですね、それを見つけまして、
ちょうどローカルネット日本が始まってすぐのタイミングだったんですよね。
はいはい。
ポッドキャスト面白いぞ、これからやっていこうって思ってたところで、
講座を見つけまして私が、Xかなんかで、あ、これ受けようと思った。
受けたっていうのがことの始まりでして。
あれ第一期みたいな感じで?
僕第一期ですね。
一期生で入らせていただいて、その時点でもうローカルネット日本始めてたんで、
今使っているプレミアプロという編集ソフトをね、なんとなく使ってやってたりとか、
ポッドキャストにあげて公開するってことは、まあできてたんですけど、
じゃあどういうとこに気をつけたらいいの?とか、なんかいろいろですね、教わったんですよ。
大変その勉強になって、今に至っていると。ポッドキャスターとしてね。
っていうところがあって、しかも一期生、今ね7期くらいかな?までやってて。
すごいね。
そうそうすごいんですよ。
で、そのコミュニティ?ポッドキャスターのコミュニティみたいなものも広がってきていて、
そこでのつながりもできてですね、非常に入ってよかったなというふうに、満足度が高い。
あのポッドキャストやりたいなって思ってる方には、非常におすすめなオンラインの講座なんですけども、
何?3ヶ月とかそういう感じなの?
4回なんですよ。
でね、そのやり方っていうのもブラッシュアップをしていて、試行錯誤、毎回ちょっとずつ違ったりとかしてるみたいなんですけど、
僕のときは4回、講座があって、プラス個別で相談ある人とかは受けられるし、
一回受講料って払ったら、ディスコードのオンラインのコミュニティはずっと入っていられるので、
今もちょいちょいやり取りをしてですね、交流を深めてるんですが、
そこの皆さんに先ほど申し上げた貸し切り5万円プランを提案したところ、
でもバッチリじゃん。そのオンラインのコミュニティだからさ。
普段は何か会う機会はあんまりない?
基本ないんですよ。
だからリアルであって、喋りたいこともあるだろうということで、
提案したらぜひぜひということで、乗ってきてくれて、
僕のほかに5人の方が遊びに来てくれまして、非常に楽しかったでございますという話なんですけど、
あのね、これね、この合宿なんですけど、始まる前から面白かったんですよ。
始まる前から面白くて、まずね、みんなポッドキャストやってるんですよ、当たり前なんですよ。
まだね、始めてない人、これから始めるよみたいな人もいるんだけれど、
例えば、コンさんはもちろん来るし、僕らが以前コラボレーションしたキク餃子の小野寺さんも参加して、
同じ一期だからさ、僕仲良くさせていただいてるんですけど、来てくださったりとか。
要はもうリスナーさんがついてて、みたいな方も参加してるんですけど、
なんと、合宿の開催前々日くらいかなに、うちにお届け物が届いてるんですよ。
それが、小野寺の我々が基地がある大門地区の酒屋さん、理科職長原さん、息子さんいらっしゃって、お届け物です。
直接酒屋さんに来たからさ、ちょっと戸惑いながらも、ありがとうございますって。
で、これ一緒に渡せって言われたんで、手紙を渡されて、そこにコンさんへって書いてあるんですよ。
で、ワインと塩汁、ワインとぶどうジュース、1本ずつ送られてきて。
要するに、コンさんのリスナーさんから、この合宿に合わせてプレゼント届きます。
塩汁入りの方なのかな、その人。
じゃないと思います。全然違う。だから多分、どうやらコンさんが自分のポッドキャストで、
話してくれたんだ。
この日程で塩汁にある基地というところで、ポッドキャストの学校の合宿をするんですっていうのを事前に言ったらしい。
そしたら、コンさんのリスナーさんからその日程に合わせて、多分ね、酒屋さんに直接問い合わせて、
塩汁のワインとか多分わかんないから、この予算でいい感じのやつない?みたいなやつをお願いして、
じゃあこれとこれでいいみたいな。
じゃあこれを基地というところに送ってくれと。
で、この手紙も添えてくれ。そして俺の身元は絶対明かすなみたいな。
何それ。
発注をしたっぽくて。
手紙持ってきてるんじゃないの?
手紙持ってきてるけど、それはもう印刷したペラ市のやつだから。郵便物じゃないからさ。
ペラ市の書面だけ持ってきてるから。ラジオネームしか書いてないわけよ。身元がわかるものがあるとしたら。
でもそのラジオネーム見たらコンさんはよくメッセージくれる人だなみたいな感じになる?
これ言っていいと思うんですけど、ラジオネームから。焼きそば大臣さんって来ていて。
すごいでしょ。
で、ちょっと身元明かすなって言われてるんで、じゃあとりあえずこれ渡しますねって言って、向こうの方が戸惑ってて。
どういうことって感じ?
そう、どういうことってなりながらも、とりあえずミッション完遂するみたいな感じになっててさ。
へー。
とりあえず、訳は分かりましたと。あさってからね、こういう方が、この人お客さんなんですと。
コンさんっていう方がお客さんで泊まりに来るんですと。その人宛ての荷物です。
ありがとうございます。間違いないです。ありがとうございます。って受け取って。
そしたら、合宿の当日よ。合宿始まる前。
始まる前に、また別の車が来てる。泊まって。
で、おじちゃんが降りてきて。
で、こんにちはっつってきて。
まあまあさ、珍しがってさ、うち来る人っているからさ、またそういう人かなって。
こんにちはっつって。
昨日ワイン届いたでしょ?
おお、はい。
あれ、うちの息子でね。
親父さん来て。
え、だからやっぱり塩尻の人ってことだよね?
え、違う違う違う違う。違うよ。
親父さんがなんで来たかって。
親父さんが頼まれたってことなの?
だから、リカーショップ長原さんに依頼が来たわけじゃないですか。
で、まず息子が、じゃあそういうことだから行ってくるわっつって届けてくれたじゃないですか。
息子さんがね。で、親父さんがなんで来たかって言うと。
親父さんもさ、その件を把握してるわけだよね。
長原の親父さん?
そうだよ。
長原さんの親父さんが来て。で、その件を把握していて。
あれは一体何なんだっつって、うちに確かめに来るっていう。
どういうこと?みたいな。
だって別にそういう配送サービスしてないでしょ、普通。
あ、でもさ、配達をするっていう。
ここが店だから、配達っていう感じで持ってきてくれたっていう。
送料とかをね。
送料とかどうなってるのか、僕も分かんないけれど。
とにかくやってくれたと。
で、どういうことだっつって。
何なんだいこれは?っていうことで来てくれて。
あの、いやいや、うち宿でこの人はお客さんなんです、今日のっつって。
で、これこれこういうポッドキャストっていうのをやってて。
うちにもね、あるんですけどねっつって。
で、そこの聞いてる方が送ってくださったんだと思いますよっつって。
言って、半分ぐらいしか分かんないっつって。
まあまあでもそういうことなんだなっつって。
言って。
で、あのプラスさ、うちのこともなんとなく認識してくれてて。
あ、新聞で見たよみたいな感じで。
ありがとうございます。
もうさ、長原さんって言ったら、この辺で酒屋さんって言ったら長原さんって言ってた。
と、有名な大きな酒屋さんですね。
大きな酒屋さんでさ、応援してるから何回言ったら言ってねーよっつって。
おお、いいじゃんいいじゃん。
ありがとうございますっつって。
うちもさ、飲食機能あるから、何回食べるときね。
お酒をたくさん必要だった時は、相談できるなっつって。
うんうん。
いやそうだよ。
そうそう。
COGワインとかね、COGでお酒って言ったらやっぱ長原さん。