2026-01-27 56:57

#116 ワインを片手にゴッホを描く。〜シーズン38-4〜

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日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すポッドキャスト番組です。

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サマリー

このエピソードでは、酒アートラボの創設者であるめぐろけん太郎さんとヨシミさんが登場し、酒を楽しみながらアートを描く体験について語っています。彼らのバックグラウンドや長野市での活動、イベントに向けた取り組みが紹介され、新しいアートスタイルが提案されています。長野での新たな事業創出に焦点を当て、アウトドアと地域の特性を活かした活動がどのように始まったかを探ります。また、アメリカでの経験が日本での事業にどのように影響したかについても触れています。このエピソードでは、ワインを片手にゴッホの絵を描く体験が中心に語られ、参加者がそのプロセスを通じてリラックスし、作品に没頭する様子が紹介されています。また、絵のワークショップがどのように楽しめるかや、初心者に配慮した指導方法についても言及されています。酒を片手にゴッホの絵を描くイベントについて語られ、アートとカジュアルな楽しみの融合が強調されています。塩尻のワインと体験型アートの楽しさが参加者たちにとって新たな出会いとして紹介されています。ポッドキャストのエピソードでは、アフタートークやリスナーからのコメントを通じてリスナーとの交流が強調され、今後の展開や他の話題についての期待感も共有されています。

酒アートラボの紹介
ローカルナイトニッポン、この番組は、地域と関わるきっかけを楽しく作るエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティの湯浅です。
あきです。
今週もよろしくお願いします。
今日も、ポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りしております。
はい、ということで、新年2回目の収録になりまして、
新年って言葉がもう違和感ある。
もう終わりました。
もう使えません。もういいです。
あっという間ですよ。
ちゃんと普通に1月ですね。
1月です。
1月の中旬、下旬だわ、20日だわ。
そうですよ。恐ろしい。
こわっ。1月終わる、みんな言うやつですけど。
はい。
で、今日この頃ですけども、今日はですね、あきさん。
ええ。
ゲストが来てくれておりますよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
このスタジオにお二人のゲストの方が来てくださっておりまして、
その二人と今日はね、酒とアートについて。
最高じゃないですか。
最高でしょ。なんだそれって。
でも、それを同時に語る機会ってなかなかなくて。
そうですね。
別物じゃない。酒は酒、アートはアートっていうイメージで僕は言ったんですけど、
同時にやってる人たちがいるという、何それって話じゃないですか。
ちょっと見えないですね。
見えないですよね。
その話を今日は深く聞いていこうと思いますし、
それに関するイベントを先に言っちゃいますけど、
2月14日にキチで開催します。
いい。
なので、どういうことって思ったら、
まずこのエピソードを聞いてほしいですし、
ええやんって思ったら、遊びに来てくださいという感じでございますね。
というわけで、そろそろゲストのお二人に出てきてもらいましょう。
酒アート体験の詳細
本日のゲストは、酒アートラボを主催されております、
めぐろけん太郎さんとヨシミさんでございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、緊張されてますね。
緊張されてますね。
めっちゃ緊張してます。
こんなに緊張が必要なのに、番組も珍しいんですけど。
誰にも怒られませんので。
怒られそうだなって思ったら、僕がカットしますので。
安心ですね。
安心してください。よろしくお願いいたします。
お願いします。
というわけで、今日はこの4人でお送りします。
改めてよろしくお願いします。
お願いします。
まず、ゲストのお二人の自己紹介からお願いしていいでしょうか。
はい、けん太郎さんから。
じゃあ僕の方から。
じゃあ先に言っちゃいますね。
めぐろけん太郎です。酒アートラボを主催して、
実はですね、もうかれこれ1年半くらいになりますが、
僕今アートのことをやってますが、実は新卒で金融機関に入っておりまして。
そうなんですか。
そうなんですよ。金融案がなんでアートやってんだみたいなことなんですが、
いろんなうよ曲折はあってですね。
うよ曲折を経て、2022年4月長野市に引っ越してまいりまして。
それまでは?
それまでは埼玉、東京とかに行ったんですけど。
東京に行ったんですか。
そうなんですよ。
いろいろあって、長野市。むちゃくちゃいいところだなと思ってですね。
引っ越してまいりました。
そっから2024年の6月、引っ越して2年ですね。
酒アートラボを始めまして。
今に至るということでございます。
最近は長野市だけじゃなくて、ここ塩尻市、松本市、いろんなところ県内に出没しております。
出会ったらぜひ声かけてください。
よろしくお願いします。
ちょっとね、ツッコミは後にしないと進まないからね。
うよ曲折が気になりすぎますけどね。
そうですね。
まあちょっと進めましょう。
一旦ね。
よしみさんお願いします。
はい、お願いします。妻の根津玲子です。
長野市を引っ越して4年弱ぐらいにしまして。
私は結構長野市にゆかりがあったんです、実は。
新卒の就活の時に受けてた50社ぐらい全部落ちまして。
それでその時に父親が単身ウニで長野県長野市にいたんですよ。
前工事のご会長、ちょうどその時やったからきっといいことあるから遊びおいでよって知られて。
素晴らしいお父さん。
そうなんですよ。
で、そこで柱を2人でひたすら開発するやつ。
そしてお酒を飲んで、いろいろ口を言いながら吐き出して、すっきりして帰りましたら希望の会社に入れました。
素晴らしい。
前工事パワーすごいよ。
前工事のさまざまご縁を感じてずっと思い出は残ってます。
で、コロナ禍でいろいろ2人で会社にしながらもちょっと自然のある場所で暮らしたいねっていう話になっていき、
移住先を探してた時に長野県。
で、私が長野市すごくゆかりがあったから、最後まで松本とかが悩んでたんですけど結局引っ越してきてそれぞれ暮らしをしてまして。
で、慣れて酒やドラマをずっとやりたかったことを落としてチャレンジし始めたっていうのがあります。
今がじゃあその時点ですね。
今その時点。1年半くらい経ちましたね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー、ツッコミどころが増えた。
僕が今なかったところ全部。
これ尺どれくらいだろう?
ありがとうございます。
全然大丈夫でございます。
まずは酒アートラボから説明していただかないと進まない時を。
酒アートラボってなんすか?
気になっちゃいますね。
気になっちゃいますね。
これですね、どこに行っても日本全国どこに行っても1割も知らないと思うんですよ。
お酒飲みながら絵を描く。なんだそれは。
酒アートラボ、別に僕らが一番最初に考えたものではなくて、
アメリカの発祥でお酒を飲みながら絵を描くアート演算があってですね。
ペイント&シップって言われて、むちゃくちゃ世界中で人気なんですよ。
日本はなぜか東京と大阪と名古屋とちょっとくらいしかないんですよ。
僕ら海外で言うとドハマにして、酒とアート、楽しさしかない。
楽しい描ける楽しいみたいな感じじゃないですかね。
描けないと思ってたものは描けるし、泳いで気分いいし、先生褒めてくるし、超楽しい。
っていうのが酒アートラボです。
説明されてます?
ワクワク感だけは伝わってきたし、
実際に今日お二人に酒アートラボで描いた作品、
お酒を飲みながら描いた作品ですよね。
ちょっとお持ちいただいて言うんですけど、
これって大前提、絵が描けない私のような人間でもできるんですか?
大丈夫です。ちょっと真面目な説明をするとですね、
ペイント&シップ、普通の絵画教室とはちょっと違ってですね、
絵画教室って上手くなれたり、デッサンとかすごく自分に向き合うための時間だったりすると思うんですけど、
あれにために振り切っているところもあってですね、
先生ももちろんいらっしゃるんですけど、
インストラクターがこの絵を描きますっていうので、
例えば、ゴホンの静岡とか、
葛飾北さんの富岳三重の絵だったりとか、
その日によってテーマが違うんですけど、
これをですね、みんなの前に出て、
筆だったりとか、絵の具何を使えばいいのか、
どこに何を置けばいいのかっていうのをちゃんと説明をしてくれます。
これ、こうすればこれが描けるよっていうのを教えてくれるんですね?
おっしゃる通りです。
なので参加者側からしたら、それを見て、見よう見まで描いていく。
そうすると、最初ちょっと不安なんですけど、
30分、1時間、1時間半経つと、できたってなるんですよ。
これは描き方とか、分割したものをちゃんと教えてくれるから、
ついていけるみたいなところがあるんですけど、
事業としての酒アートラボ
もちろん精緻にっていうところじゃないんですけど、
ちゃんとこれを描いたねっていうのがわかるような、
そういうクオリティで皆さん描いていただけるんです。
確かにこの富岳三十六景とかも、今手元にありますけど、
すげえ真似しようと思って描いた感じじゃないけど、
絶対これ富岳三十六景のあれだなって感じにはなってますよね。
そうなんですよね。こだわりに出すとキリがないんですけど、
描き終わった時に、ちゃんと見本に近いものができるっていうのはね、
やっぱりポイントですね。
大事なところを本質を抜き取るというか。
あとちょっと補足すると、本当にこの富岳三十六景とかだと、
絵の具はもう5色くらいしか使わないんですよ。
そうなんですね。
なのでもうそれを全部最初にプレートにセットしておいて、
全部準備してお待ちしております。
何も手ぶらで?
手ぶらで描けば大丈夫です。
絵の具もキャンバスにね、多分、
どうだろう、キャンバスに絵を描いたことがある人、なかなか。
僕ないですよ。
死ぬまでに描くことがない。
ないと思ってた。
普通に。
真っ白なキャンバスを目の前にすると結構ワクワクしてくるんですよ。
テンション上がりますね。
一筆目とかすごい緊張してますね。
緊張してますね。
フリースタイルで好きなものを描いてって言われると、
自画自賛できないなっていう文字が結構多いと思って、
その時に描いてみたいなっていうテーマが用意されていて、
使う絵の具も全部用意されていて、
それを順番に本当に今一つ目の場に描いてください。
二つ目のキャンバスの横から上、3分の1ぐらいに描いてきますとか、
すごく細かくお伝えしていきます。
だから迷わずみんな描いていけるんで、
結構いい意味で欲が出てくるんですよ。
もっとこうしたいなとか。
それぐらい当たり前にできる。
さらにこだわり出すとすごいどんどん上がっていく方が多いです。
なんか塗り絵とかに近いんですかね。
近いと思います。
最初に場所によっては下書きがあるところもあったりするんですけど、
それだとちょっとつまらないかなと思って、
だから最初に自分で下書きをやっちゃう。
なるほど。
波を描いて、ここで波のラインでいきます。
そしたら空の絵を描いていきます。
方角がまず見えてくるんで、
そこにこう言われた通りに塗り重ねていくと、
どんどん本物で近くなっていく。
作品の要素みたいなのをちょっと分解して、
1パーツ1パーツずつ重ねていくことによって、
最後ベコッコみたい、北斎みたいな絵が描けるっていう。
アキさんのご説明通り。
なんかシンプルに読むのが、
自分でこれ描けたら超テンション上がります。
嬉しいよね。
めっちゃ嬉しいよ。
そうなんですよ。
自己肯定感が上がるという評判があります。
これだって自分で描いて、
基地に飾っておきたいもんね。
これ、俺が描いたから。
どうやりたい?
どうやりたい?
どうやりたい?
いいですね。
あとね、今見てるのは、
A4サイズよりちょっと大きいぐらいのサイズ感のキャンパス。
四角い長方形のキャンパスですけど、
こっちに丸い形のやつとかもあってね。
これかわいいよ。
このまま飾って本当にインテリアになりそうな。
高級住宅街のお宅に飾ってありそう。
本当ですか?ちょっとモテません?
うちのおばあちゃんたちに会ったかもしれないし。
おばあちゃんたちに会ったかもしれない。
これ取り組みとしてすごく面白いなと。
今ここでは表現してないんでしょうけども、
ぜひ体験してみたいなと思ったりするんですけど、
これなんだろう。
今お仕事としてやられてるんですよね。
そうですね。お仕事として。
一つとしてね。
すごい失敗いただくんですよ。
これだけで。
仕事ありますって言うとみんなよかったです。
同じようなことうちもよく言うから。
気持ちは分かるんですけど。
事業にしようと。
事業にして継続的にやるってことだったり、
それにかけるパワーとかコストもあるわけじゃないですか。
最初って特に。
それをやろうと。
分かった上でやろうっていうのってすごいなって思うんですけど。
なんでこれを事業に。
しかも長野じゃないですか。
東京でだったら分かる。
長野での事業開始
イメージですよ。ただのイメージなんだけど。
長野でやりますっていうあえてね。
っていうところは非常に興味深くて。
なんでって思うんですけど。
なんで事業にしたか。
そしてそれがなぜ長野か。
みたいなところを聞いてもいいですか。
そうですね。なんで。
笑っちゃいましたけど。
なんで事業なのかっていうのは。
日本だとまだ馴染みがないんですけど。
世界だとフランチャイズになってたりとか。
アメリカだと1700施設ぐらいあったりとか。
オーストラリア、ニュージーランド。
いろんなところにあるんですよ。実は。
本当おっしゃる通り東京は
いろんな会社さんが何店舗やってて。
それでも10店舗ぐらいなんですけど。
すごいのが人口の違いはあるよ。
朝昼夜3回でやってて。
で、10人から20人ぐらい。
沖とかでももっと集まるんですよ。
そうすると東京はちゃんとビジネス。
おそらくなってる。
おそらくというか確実になってる。
地方都市だとそうはいかないよね。
まだ知られてないからっていうのはあるんですよ。
僕ら何で長野でやってるのかって言ったら
長野来た時にアウトドアってすごい。
みなさんウィンタースポーツやったり。
僕らもキャンプすごく好きで。
一方でインターの遊びって
居酒屋に行くかカラオケに行くか
ボーリングスポーツチャンに行くかみたいな。
分かるよね。
めちゃくちゃ思って。
みんな行くからそういう反応なんですよ。
僕らがドハマりしたこの体験をみんなに提供したら
友達増えるし、自分も楽しいし
お金ももしかしたら稼げるかもしれないっていうので
勢いで始めたんですよ。
そしたら最初全然人来てもらったりする。
そりゃあね。
使わないんですよ。
使わないんですよ。
それでも頑張ってやり続けてたら
ちょっとずつ知らない人来た。
この予約本当に来るかなって思って
ちゃんとみなさん来てるんで。
最初けげんな顔してたのが
けげんってお客さんに言うのちょっと違う。
初めてだ。
そもそもまだ誰だみたいなところから
こんにちはって言って
帰ってもらったら
来てくれるんですよ。繰り返して。
はまるなって。楽しいですよね。
リピーターの方で結構いらっしゃる。
リピーターの方。
そうなんですよ。
なんならもう7度でこれをやってくれてありがとうってやつ。
むしろこちらこそやってくれてありがとうってやつ。
すばらしいです。
そういう感じでございまして
ちょっと質問忘れちゃったんですけど。
どうだったの?
なんで事業かってことと
なんで事業かってことが
長野に来たのかってことですね。
アメリカでの体験
補足はありますか?
どうでしょう?伝わってます?
なんで長野に来たかっていうところが
その前の話
自然が好きでみたいな話が
ちょっと出てましたけど
それでもね
よしみさんはご縁があって
っていう話でしたけど
お夫婦で改めて
長野に来ようって思って
実際来たところの話も
合わせて聞きました。
確かにそうですよね。
多分お二人も
移住されてきて
なんでここなのみたいな
あと僕らも聞かれて
床にはなかったんですよね。
神奈川出身で
完全アイターって言ったんですけど
一回長野に来たら
長野の様子って結構わかると思うんですよね。
たまたま副業してた会社さんが
長野市の企業さんで
結構移住直前に
何度か足を運ぶ機会があって
長野駅だったり
松本も行かせてもらったりして
住むイメージもすごい湧くし
ここめっちゃいいじゃん
っていうのが長野に来たきっかけ
なので本当感覚的に
なんか面白そうだなって言って
飛び込んじゃったっていう感じ
住むっていうことに対して
そうですね。
わりとよしみさんも
結構楽しそうじゃんって感じなんですよ。
そうなんですよ。
私たちの性格が
もともとわりと衝動性が強いというか
やりたいなと思ったら
やりたいなと思って
そのために移住のために
1年くらい準備をしてきたんですよ。
彼の場合は
金融会社員になってたから
フルリモートっていうのは
なかなかそれでも優しくて
でもすごい落ちながらも
何とか半年以上活動して
ゲットして
私の場合は実は
YouTuberをやってまして
それも勤めながら
ちょっと動画を撮ることを始めて
ちょっと収益がいけそうだなと思って
マジ?
それを1年くらい
お互い違うやり方ではあったんですけど
場所に囚われず働けるように
っていうのを
わりとそこはしっかり準備して
住む場所は最終的に長野県の
長野市になったんですけど
とにかく引っ越したい
移住したい
なんかちょっと東京疲れたな
っていうのもありましたね
ヨシミさん
この様子動画を進めなきゃ
大丈夫ですか?
ありがとうございます
ちなみにどういうYouTuberですか?
私タロット占いのYouTuber
やってまして
おいヘッポ子
ライバルがすげえですから
おいヘッポ子
ヘッポ子占い師
すげえ話すれるんですけど
ヘッポ子タロット占い師として
彼これ1年以上
活動しておりまして
どうですか?当たりますか?
当たるかどうかは知らないんですけど
謎に評判ないんです
知ってほしいです
タロットやる身からすると
自分のこと結構
フラットに見えなかったり
分かる
これいいよねとか勝手に
思い込ませようとした
一回やりたくなったり
違う聞き方で
分かる
この話盛り上がっちゃった
危ないです
そちらもぜひ
その話も後ほどさせていただきます
それもイベントしたいけど
ダブルタロット占い師
やりましょう
やりましょう
でもさっき言ってた
ちょっと戻ると
衝動性が高い
衝動性が高い
うちも多分
そっちの部類だなと思いながら
本当ですか
口調がすごい落ち着いてらっしゃる
それはね
さすがに100回以上やってたら
落ち着きにします
これ116話目くらい
さすがになりました
最初のと結構
勢い
その話なくなりますよ
聞きたい
聞きたいな
2話目でいい
今日はお二人の話
聞きたいですね
僕ちょっと話を戻すためにも
また一つ質問したいんですけど
引っ越して
サケアートラボに
まずアメリカで
結構やってるんです
って話があったじゃないですか
そこの出会いのところ
聞いていいですか
まさにアメリカに
仕事の都合で
1年半くらい住んでいたことがあって
その時に
お酒を飲みながら絵を描く
カルチャーがあるということを知って
イベントに申し込んだんですよね
それで一回見たら
すごい楽しくて
しかも別に私全然
英語喋れないです
英語のティーチャーが
すごく教えてくれるんですけど
全然聞き取れない
あれで描いてる
それを真似していくだけで
できちゃった
別に得意な認識も
なかったんですよ
だからこれめちゃくちゃ
面白いなって
アチブツはすごいお酒を飲むから
ワインは基本ボトル持ち込みなんです
だから好きなペース
好きなだけ飲んで
描けないと思ったら描けて
おにこで変えるという
これ面白いなって
ちなみにどの辺でしたアメリカの
アメリカのニューヨーク
マンハッタの中で
マンハッタの中で
それが何年くらいなんですか?
5年以上前
そこの出会いと
吉見さんの出会い
これは2人で
2人で行ったんですけど
実はすごい楽しそうに語ってたんですが
最初けげんな調子だったんですよ
僕が持ってきたのが面白そう
何それ
無理矢理連れてったら
2人でドハマチ
最初はやっぱ
何これって
日本人としては
カルチャーはそれこそない
そこで
何やこれ楽しいやんけ
って思ったのが
5年くらい前で
そこから長野で始めるまで
タイムラグがあるじゃないですか
楽しい思い出として
ありつつ
長野で改めて始める
しかもちょっと
勢いとはいえ
やるにあたって
その時の体験って
どうやって復活するのかな
どうやって事業にするの
みたいに思えたのかな
多分もともと
2人で何かをやりたい
とか
会社員だけじゃない
事業をやりたい
頭のどこかにあったのが
じゃあそろそろ本格的に長野に来て
慣れてきたし
時間ももうちょっと作れそうだ
だから素情で広げた
基準広げた
すげえ勘だった
これだみたいな感じで
よしやってみよう
みたいなのがあったので
割と勢いといいつつも
タイミング的に
ここだよねみたいな
そんなのがあったかな
多分私というよりは彼の方が
自分で事業をやりたい
っていうスイッチがあって
その時によくあるのが
自分が一番感動したサービスは
あると思うんですけど
それでいっぱい書いていった中で
酒屋と
体験がすごく思い出に残ってて
多分やりたいってなったんじゃなかったっけ
そうですね
僕が今37年生きてきた中で
人生で一番コスパのいい体験だった
言い方
コスパよく楽しみ
すげえ楽しいんですよ
僕ら6600円で
お酒も飲み放題で提供してますので
だいたいそのぐらいなんですよ
高いところだともうちょっと
するんですけど
っていうこの金額で
こんなに楽しいのか
純粋な楽しさっていう
ファンの楽しさもあるんですけど
自己肯定感がやっぱ上がるんですよね
書けたっていう
これはある意味
インタレスティングが面白い
興味深いみたいな
両方楽しめるっていうのは
僕の中ではなくて
これってもっとみんなやった方がいいよ
っていうのが
いろいろやりたいで
多分いろいろ受けてきたサービスの中で
一番いいなやってみたいっていうのがあって
あと大事に
これを仕事にできたら
私たちも仕事として遊べるじゃんっていう
夢は全国制だ
東京首都圏以外
他の地域でやるってなったら
それを出張で
できたりとか
事業の進展
人との繋がりも増えたりとか
ここまで別に
すごく大きくしたいなとは思いつつも
そろそろ始めたんですけど
なんかいけそうだなというか
興味を持ってくださる方が
ちょっとずつ増えてきて
どんどん広げたいなっていう感じで
本格度は途中でギアが変わって感じがあります
なるほどね
実際
始めてみて
最初は全然人来なくてみたいな話も
さっきさえ言ったじゃないですか
1年半経って
今って
まあでもそっか
今回もうね
我々の基地のほうで
やるイベントも
すでに昼と夜2回開催で
もう結構
席が埋まってきていると
残りわずかであるっていう状況にもなってますけど
変な話
事業としては
ちょっと順調になってきて
できるみたいな感じですか
全然まだまだです
言うてやっぱりまだ
回数もやってないですし
ワインと創作の体験
1年半前に比べたら
それなりに来ていただけるようになったかな
っていう感じなんですけど
ちょうど年末とかも
11月12月とかも
だいたい満員が14ぐらいでやってるんですけど
2,3人しか来ないとか
何なら1人しか来ないっていう時も
全然まだまだあるので
ちょっと何がいけなかったんだっていうのは
反省会をすごいするんですけど
1人の時に
私たちスタッフさんにいて
すごい定調に
お話し
話しかけたり盛り上げたりとかしたんですけど
終わってみたら
すごいプレッシャーでしたって言われて
難しいのは
難しい
それも慣れてきましたね
最初はすごい喋りかけて
会話をしてほぐした方がいいのかなと思ってたんですけど
結構
集中したい
没頭したいで来てくれてる人もいるんで
別に話しかけるのが善じゃないっていうか
その空気感を読むとかっていうのも
やっとできるようになってきた感じがしますね
やっぱお酒があるから
みんなで楽しくワイワイやるのかなって
僕なんか思っちゃうんですけど
そうじゃない人も
特に初めての人とかなんでしょうけど
そういう没頭したい系の人もいるんですね
そういらっしゃいます
なるほど
全体的に最初はちょっと
お喋りしたり緊張ほぐすのにあったりするんですけど
2時間のうち1時間超えたぐらいから
すごいみんなもう自分の作品に集中しだして
これは話しかけちゃいけないやつだってなってきて
終わった時には
同じ作品を書いてるはずなのに
個性が出て全然違うものとかも出来上がったりすると
それでいいですねって
プチ感傷回が始まって
みんなで褒め合って仲良くなって
帰るみたいなのがよく見る光景です
体験の楽しさ
素晴らしいです
ある意味ヨガ的な瞑想的な効果があるんですよね
自分に没頭していく
この前先週来てくれた人とか
途中記憶がないで
お酒飲みすぎじゃないですよ
本当にゾーンに入って集中して
普段のあれから解き放たれるっていう
結構ウェルビング的な要素みたいなのもあって
本当僕円溜めだと思ってたのが
結構そういうリラックス効果もあるなっていうのが
あるかもしれないですね
ただ何もなく瞑想したり
ボーッとするのって難しいけど
目の前に作業としてやらなきゃいけないことがあって
ってなると
本当に画面と自分しか
この世に存在しないみたいな
空間時間が生まれますよね
そうなんですよね
なんか
人里離れた小民家とかでやったことありますか?
そうなんですよ
どこでできないかなっていうのを探してるんですけど
ちょうど小民家じゃないんですけど
今月末坂倉さんでやることが決まって
長野市の西の門吉那屋さんで
全工事からすぐのところでやらせていただくんですけど
そういう場所的なところも
多分面白い要素なんだろうなっていうのはあって
そうすると観光コンテンツの一つになったりとか
できるんじゃないかなっていうのを考えてるんですけど
いかんせんですね
まだまだ知ってもらえてない
なるほど
ワイナリーさんのぶどう畑を背景にとか
めちゃくちゃいい
ワイン飲みながらね
最高か
それで近くに泊まれる場所があって
そこでしかできない体験
そこでしか飲めないお酒とか
地産地消の食事とかも楽しんで
絶対思い出残る
それこのプラン作れんじゃない?
そう、うちで
急にビジネスの話
ふんとにしてきました
塩尻ワインめっちゃ有名ですからね
ワインバタケ
片岡の山の上とかから帰って
お酒飲んで帰ってきて
桑の湯入って
泊まるっていう
最高だな
よしやろう
それでまた買ってきた塩尻のワインで
今日の感想とか
最高
つまみに飲んで
ちょっとそっから先の話
後にして
舞台の話
数字の話になってきました
ギラギラしてきました
でも確かに
集中というか
そういう体験も
なんか
僕日頃ないなって聞いてて思った
みんななかなか取れないと思いますよね
そういう時間ってね
でその
導入というか
お酒っていう要素もあって
ちょうどいいですよねバランスが
集中する時間もあり
みんなでワイワイする時間もあり
誰にでも楽しみうる要素がある
酒さえ飲めれば
酒さえ飲めれば
とはいっても
ノーアルドリンクで
楽しんでくれる人もいて
オレンジジュースとかに
シロップあるじゃないですか
カクテル作る
ああいうのでオシャレなノーアルカクテルにして
ワイングラスで飲んで
結構雰囲気も楽しめる
子どもも楽しめるんですよ
じゃあお酒が飲めなくても
全然楽しめるイベントであると
まさにそうなんですよ
最近発見したんですけど
4回くらい来てくれてる
リピッターの方がいて
お酒飲めなかったんですよ
飲めなかったって
私たちは
全員ソフトドリンクでも
ワイングラスで提供するんですね
だから飲んでるものを
ちくいち追ってないと分かんない
セルフで
そしたら赤ワインっぽく仕上がった
ノーアルドリンクをずっと飲んでくれて
気づかなかったんですよ
絶対お酒飲んでると思ってたら
まさか
雑談の中で気づいた
そういう方も結構いらっしゃいます
なるほど
酒アートってなってるんで
お酒飲めないとダメなんですよね
挑戦と学び
って言われるんですけど
全然そんなことないです
なるほど
これはいいですね
ますますお勧めしやすくなったというか
素晴らしい
いやーこれちょっと
2月14日楽しみですね
そうですね
楽しみですね
僕も受けていいですか
もちろんです
感想とか言ったほうがいいなと
やりたい
枠が埋まっちゃったら
まだ空いてるでしょ
まだ多分大丈夫
さっき2時間前見たとき
どうでした昼夜お二人ずつ空いてましたっけ
どっちも行けます
バラバラで入れば
一緒に書く
運営が大変
一緒にすると息子が
ちょっとその辺は考えるけど
今回は
書く絵の題材は決まってるんですか
今回はですね
5本の星づけをみんなで書いていきます
へー
これいいな
僕書いて
印象的な作品というか
絵なので
自分で書けるって言うと
この想像がまだつかないけど
でも書けるんでしょ
書けます
自信を持って
大事なことを忘れた
先生は誰なんですか
先生今回私が
吉見さんでやらせていただきます
勉強とかも
したりとかしたってことですか
そうですね
最初の頃は本当に
教えてくださいみたいな感じで
絵画教室に
もう叩き
日本でね
日本でです
それも長野に来てからなんですけど
そうなんです
絵のデッサンから入るとか
あとはね
自分が絵と対峙して
自分で発見しながら
上手くなっていくとか
あとは美大芸大を受けるために
結構10代の子たちが通って
その時間向き合ってるみたいな
最後にちょっとアドバイスをしてくれる
みたいな形の多いですよね
多いって言うと言い過ぎかもしれないですけど
なので
ちょっとそこで基礎は教えていただきながらも
結構このノウハウみたいなやつは
自分で編み出しました
すげえ
完全独学ですねそこは
そうなんですかね
その要素みたいなやつを
自分で取り出して
こういう順番で描くと分かりやすいかなとか
全然初心者だし
もともと苦手だと思ってた人間なんで
そういう方々の気持ち
めっちゃわかるんですよ
だからこそですよね
そうかもしれないです
いやすごいなと思うのが
勢いで
なんか始めちゃいましたって
言ってましたけど
マジでスキルゼロのところから
始めて
習得を編み出して
編み出すのにどのくらいかかってるんですか
どうでした?
どうでしょうね
大型連休
ゴールデンウィークとか正月とか
全部絵描いてますね
とか使う画材の研究
そうですよね
乾くのかとか
どのくらいの分量がいいのか
本当そういう過ごし方なので
本当あれですよ
描くってなったら
作るってなったら
1日で出来上がってます
もちろん完全独学っていうよりは
東京のスタジオさんとかを
自分たちも好きだから受けに行って
こういうところ参考にできるかもとか
っていうのは
あと動画を見たりとか
色々ちょっとずつヒントをもらって
この絵だったら
この描き方だったら
これがいいかもなとか
本当に描けば描くほど
上手くなるんですよみんな
だからそれも楽しいし
それと共に描き方も
何となく分かってくるようになって
開発するのも楽しいですね
今も一つの作品に対して
やり方を編み出していってるわけじゃないですか
今も題材が増えて
やり方を編み出し続けているってことですか?
すごいめっちゃアーティストな感じ
絵だけでもそういうことでしょ
そうか
完全オリジナルの作品を描く
自分の風味を出すアーティスト
みたいなのとは違うけど
ちょっとデザインとかと似てるんですかね
それ言うと分かりにくいかもしれないですけど
でも描く工程を整理して
何の色を使うかとか
さっき雑談でお話ししてた
丸い円盤型の絵だと
誰でもお花が綺麗に描けるように
綿棒を使ったりとか
ニュアンス出せるようにスポンジでやるから
みんながそういういいニュアンスを出せたりとか
っていうのもやっていくうちに
できてきたって感じですかね
それを作り出そう自分でっていうところの
ハードルって
なかなか超えられないんじゃないかと思ってて
シンプルにすげえなって思いました
ありがとうございます
初回大失敗しまして
その話しちゃう
そうそう
今だからいいかなって
知り合いとか来てくれたんですけど
モネのスイレンとかイメージって
ピンク淡い感じの
本物見たことあります
本当ですか
あれって描けそうだなって思いません
描こうと思えば
フワフワってやっとけばいいのかなみたいな
続けましょう
多分ゴッホとかのこういう
難しそうな構図の方が
自分描けるのかなって
思いそうな気がして
でも可愛い色で淡い感じので
もしかしたら教えてもらったらできるかもとかって
多分モネとかの方が
イメージしやすいのかなって私は思ったんです
だから入りはモネがいいかなと思って
それでも一生懸命練習したんですけど
ただ色の選び方がめちゃくちゃ難しくて
モネの色って本当に原色使ったらダメなんですよ
素人が
それで色を混ぜて
一生懸命教えたんですけど
結構見事な仕上がりになってしまい
でも何とか体験自体が楽しかったからって
満足はしてもらえたんですけど
出来上がったものとしては
私はすごい悔しかったっていうのがあって
そっからもうめちゃくちゃ悔しさをバネに
いっぱい描きました
その辺の題材選びとかも
後々そうやって
ワークショップとしてやるからっていうのを想定して
逆算して出来そうなものっていうのを
選ぶアンテナみたいなのも多分
アート体験の楽しさ
発達している
絶対そう
これはやりやすそうとかこれはむずそうとかも
多分分かってきているってことですよね
そうですね確かに題材選びは本当に
のしゃとまた違いますからね
そう
そこが結構面白い
ちょっとずつ
最初は分かりやすいものから入って
色も多分少なくていけそうだなとか
説明しやすそうだなとか
っていうのから入って徐々に増やして
今どれくらいあるんでしたっけ
15くらい
そんなにあるんですね
こういう決まった絵と
あとはこういう古い
自由な
自由なのは彼の方が得意なんで
こっちは
彼が先生やること多いです
ケンタロウさんも先生をやることが
役割分担で
抽象的な具体的なこの題材って決まってないのは
僕がやるんですよ
それは結局画材をどう扱えばいいか
っていうところとか
その分量とかの話になるので
結構プレゼン的な感じで僕はいつもやってますね
そうですね
こういうね今
熊の人形に
色を付ける
そうですね絵の具を垂らす
絵の具を垂らして
そうなんですよ
最近はTikTokとかInstagramで結構出てたりする
スペアアートとかでやる
こういうね
お手本がないみたいな
ものがケンタロウさんが得意である
そうですね
正解を求めない
誰がやっても正解だし
どうなってもその偶然が面白いよね
っていうところ
僕が本当にそこが好きなので
この垂らすのとか飛ばすのとか
濁らせるとか
そういうのは結構僕の方でやったりしますね
それも結構その
絵の具を
混ぜる溶剤とかがあるんですけど
その分量とかも
お正月にすごい何回も失敗しながら
創作後して
これだったらいけるねっていうのを
彼もそういう
開発みたいな感じで
やってくれて
じゃあもう
休みは2人してそんなことばっかり
そうですね
もう半分趣味みたいな感じですよね
何でやったら面白いかなみたいな
とか
みんなが満足してくれるかなとか
大前提僕らが楽しいものを
皆さんにご提供みたいなところなので
素晴らしいですね
好きな
楽しいって思うことを
皆さんに提供して
それが事業として
継続できるっていうのが
素晴らしいですよ
継続したいですね
確かに事業にするって
趣味でやってるより
本気になるじゃないですか
お金をいただくから
ちゃんと満足してもらいたいし
責任感もあるし
だから結果的に
極めるっていう意味で
良かったなって
趣味よりも事業にしたことで
と思ったりしました
人に提供するっていうことは
何か面白いこと
考えましたねしかし
これ
何かだって
これ仕事ですって言われたらさ
もうワクワクするよね
楽しい
楽しそうだし
もう弟子入りしたい
でも秋さん絶対先生できそうですよね
弟子入りしたい
若い面白い
面白い
ありがとうございます
ちょっと
これはもう
体験するしかないでしょっていう
ここまでね
伺ったら
改めて2月14日は
このゴッホの絵をね
みんなで描いてみようと
酒を飲みながら
ということなんで
ちょっと今日のエピソードね
聞いて興味が湧いた方は
ぜひ概要欄にリンク貼ってます
このイベントはね
昼の日夜の分
やってありますので
そこから参加申し込みしていただければ
と思います
秋さん何かあります?
塩尻のワインの魅力
何か聞きたいことない?
芸大卒として
芸大卒
なんか
エンタメ
アートをエンタメで捉えるっていうのが
すごいね
学生の時からも
ずっとやりたいなって思ってて
その
ハードルの
エンタメとか
芸術家って素晴らしい人間なんだ
みたいな考え方みたいな
すごく嫌いで
なんかもっとカジュアルに
遊びの一つとして
アートがあってもいいんじゃないって
見ることもそうだし作ることも
両方ともあるなと思っていて
まさに酒屋トラボって
そういう取り組みだと思うし
今お話聞いて
組み立て方が
いわゆる絵画教室とか
なんかもそうなんですけど
そこを重ねていくみたいな
でゴール出来上がる
みたいな
アートとの関わり方が
今まで多分一般的だったと思っていて
でもこれって逆じゃないですか
もう出来上がり最後終わりが
こうですっていうのが決まってて
そこから
逆算していくというか
で描いていくっていう
ものを作っていくみたいなやり方が
多分なんか
今まで日本の
アートの教育だったりとか
そういう考え方関わり方の中で
多分言っちゃえば
人によっては邪道だっていう風に
言うかもしれないような
アプローチだと思うんですけど
でもだからこそ文庫が広いし
なんかいろんな人が楽しめるようになってる
だなーっていうのを
伺ってて今思ってて
これ結構すごいこと
してると思いました
本当ですか
なんかむちゃくちゃ嬉しいですね
嬉しいですね
本当なんですかね
アートにもう本当に
学ばれてた方から言っていただけるのは
すごいことで
まさにやっぱ邪道だと思うんですよね
変な話本当
でもただこのジャンルって
邪道なのは他のところでも起きてたことだと思うんですよ
すごく高尚な何かが
一般の人が何も知らない人が
体験できる
ファーストファッションとか
カジュアルファッションとかいろいろあると思うんですが
ファストアートみたいなジャンルの領域って
なかったと思うんですよね
もっとなんか気軽に遊べるもので
いいと思うんですよ
別に極めなくてもいいんだけど
やってみたいっていうところは絶対あって
そこができなかった
大人になると
より真面目にやらなきゃとか
小学校中学校の時成績2だったとか
ちなみに僕も美術とか
むちゃくちゃ悪かったんですけど
でもそんな人でも楽しめるからこそ
なんかもっといろんな可能性があるな
っていうのはすごい思うので
そう
なんかいろんな意味で
なんだろうな
僕ら自身も楽しいよねっていうのは
もっと心の底から思えるし
なんかいろんな人が仲間になってくれるかな
っていうのはすごく感じるところですね
いやそうだよね
またねこの都会じゃなくて
この長野でやってるっていうのも
さっきおっしゃってましたけど
アウトドアは結構長野あるよね
みたいな話で
インドアの遊びとかって
やっぱ結構ね
ちょっと薄いけど
薄いかなとか
長野島で行ったら
まだいいのかもしれないですけど
塩尻とかなかなか美術館もなかったりとか
接点持つ場もあんまりないなと思っていて
そういう中で
こういう形で関われると
すごくやっぱ楽しいし
また作品見るときも変わってきますよね
こうやって書いた経験があるとね
いいですね
ありがとうございます
ガンガンやっていきたい
ガンガンやりましょう
素晴らしい
さっきも言いましたけど
ぜひ体験してみたい
あとは
ここまで来た
一旦受けてみたいですね
そうそう
またお酒を飲みながらっていうところが
本当に未知なので
改めて
今さ一通りアートの話は聞いてたと思うんだけど
酒部分の話を
もうちょっと聞きたいかな
酒部分の話
深まります
深まる
今回は塩尻のワインとか
塩尻だから楽しめる
ラインナップで
ご用意してますので
飲み放題
飲み放題でございます
危険な単語ですよ
ワクワクしますね
この人ダメですよ
あきさん強いんですか
弱いからダメなんです
弱いのに
でもこれ探索してたら
書いてたら
意外と飲まないんじゃないかなって
意外と飲めないんですよ
平均すると最初の30分で2杯飲んで
その後は0杯です皆さん
飲めないんですよ
終わった時にもう1杯
最初にたくさん飲んでくださいねって
僕らも言うんですよ
優しいアドバイス
なんで僕らが言うんだみたいな感じなんですけど
意外と飲まない
意外と飲まないですね
忘れてたっていう方よくいる
そうなる
そうなんです
最初緩めてくれる要素としては
めっちゃいいと思うんですけど
本当そうですね
大人の言い訳になるな
お酒飲んでたシーン
ちょっとペンってなったけど
お酒飲んでたシーン
素晴らしい
さっきもチラッと出ましたけども
塩尻はね
ワインどころですから
はい
塩尻ワインを
2月14日は飲めるよと
飲めます
ということですね
素晴らしい
これよそでやるのとまた
人味違うというか
当然地のお酒は
ご用意されてるんでしょうけど
塩尻ワインはね
特にもろに
酒どころでございます
普段のイベントは
普段のワインとかは出してないです
そうなんですね
カジュアルなやつを出してます
塩尻ワインは
カジュアルなのもありますかね
両方あります
もしかしたら
たくさんあるワインの中に
1本ラグジュアルなのが
混ざってるかもしれない
参加します
だってそれで
いっぱい飲んでも
吉さん泊まることも
フラフラになって
だから普段ね
平均2杯で
お話ありましたけども
10杯飲んでも大丈夫ですよ
家だったら
帰りを心配しなくていい
素晴らしい
そのプラン初めてですもんね
私たちが単独でやって
泊まる場所までは
いつもご用意できてないから
今回吉さんとのコラボ
めっちゃ最高
それはもう
ぜひそのように
昼の部でも夜の部でも
参加していただいて
2杯しか飲んでないから
飲みたいなってなったら
僕はいくらでもお付き合い
できますので
体験の拡張
ぜひその後もよろしくお願いします
そうですね
まだ当日
お部屋は空いてるのでしょうか
空いてます
ご安心ください
私たちも泊まらせていただくので
ぜひその後の
アフタートーク的なのも
ぜひぜひ
アフタートークいいじゃん
アフタートーク取る
取りましょう
アフタートーク取ります
やったー
ということで
その時に企画がまた一つ
立ち上がりましたね
今日話せなかったところね
たくさん
楽しみになってきたところで
アフタートークの楽しみ
そろそろエンディング
はい
改めましてけんたろさんやしみさん
今日はありがとうございました
ありがとうございます
いやー正直
まだ話したいことあるんですよ
全然ある
サキュアアートラボの話もそうだし
全然違う話で
いじりしてどうすか
話したい
全然したいんですけど
ちょっともう収まりきらない
収まりきらない
収まりきらないので
これはまた次回にね
回そうかなというふうに
思うんですけども
ちょっと一つ一つ感想いただいて
いいですか
感想言えるよ俺ら
感想言えちゃうよ
感想言えちゃいます
そんな時間までいただけると思ってなかった
ありがたいですね
むちゃくちゃ楽しかったですね
本当に
アフタートークもあるし
他にも喋れそうだし
またここで喋れると思うと
明日からまた頑張ります
そんなに
活力になったよ
よかった
これでね2月14日までは生きれるという
ですね
楽しみ
ありがとうございます
どうしたらよしみさん
私はですね
ずっとラジオに憧れがありまして
ポッドキャストを聞く側だったんですけど
こんなね
ちょっと皆さん見てもらいたいですけどね
ヘッドホンして
本格的な機材の前で
さっき写真撮ってましたよね
ワンショットで
どっかで使いたいと思うんですけど
撮らせていただいて
私もすごい気持ちが上がりました
イベント自体もね
すごく楽しみだし
あと本当に岩澤さん
ご夫妻とお話できたのも
めっちゃ楽しくて
ありがとうございます
本当にそれがまたね
こういうラジオを通して
皆さんに聞いて
見てもらえるのも
嬉しいなと
またアフタートークもね
ここでは話せなかった
ちょっとなんだろう
ここだけの話みたいなのもね
できればいいなと
楽しみにしております
今後の展開への期待
マジでヤバかったら
P入れるんで大丈夫
そっち系もあります?
わかんないですけど
わかんないですけど
遠慮なく話しましょうという意味でね
今後の展開も
楽しみになってきましたし
あとそうっすね
僕が一つ
もう一つ
言いたいことがあるとしたら
ぜひね
吉見さんのYouTubeの方
もうちょっとね
タロットね
タロットで
占ってもらうだとか
占い合うとか
占い合うって
ないとお尻が
ヘッポコの割には
対等に立とうとするじゃないか
違うんだよ
対等になりたいんじゃないんだよ
なんとか乗っかれねえか
って思ってたけど
乗っかりましょう
本当ですか
タロット配信も
ぜひ
ぜひ
楽しみに
楽しみ
なんかね
なかなかこういう
実話とかっていう人
たまにいますけど
あんまりタロットの話とか
する機会もないんで
嬉しいです
好きな人というかね
やってらっしゃる方
好きな人ですよ
だってダイヤルカナとか
わかるんですもんね
ダイヤルカナ
わかりますよ
僕は本さえ読めれば
なんでもわかるんで
頭には入ってない
頭には入ってない
なるほど
仕組みはわかってる
本を読めば
大丈夫っていう
いやでもそれでできちゃうのがね
タロット面白いと思います
まあまあ
毒深いと思いますけどね
僕の方のところは
あんまり掘り下げない方が
いいかもしれませんね
いやいやいや
楽しみです
はい
そういう楽しい展開が
色々ありそうですね
引き続き
仲良くしていただいて
一旦2月14日
楽しみにしておりますので
こちらこそでございます
よろしくお願いいたします
今回はこんなところですかね
はい
では最後のやつ
いきます
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ご視聴ありがとうございました
また聞いてね
ということで
改めまして
ケントバダさん
ヨシミさん
本日は本当に
ありがとうございました
また
アフタートーク
楽しみにしております
引き続き
よろしくお願いいたします
ありがとうございました
お聞きの方々も
ありがとうございました
また来週
バイバイ
56:57

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