2026-02-10 55:57

#118 まちづくりとは、腹をくくること。〜シーズン38-6〜

2 Comments
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ゲストのやじー、水戸部さん、宮さん。遠くから来てくれてありがとうございました!

またやりましょう^^

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・ユアサ(湯浅 章太郎) カサネル合同会社 代表社員

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・あきさん(湯浅 亜木) ソトイクプロジェクト 副代表 / カサネル合同会社

 ソトイク・ラヂオ:https://open.spotify.com/episode/3EyEETEWU0njqJguyTzI0z?si=2003a45630c34b58

 note:https://note.com/aki_yuasa/

<ローカルナイトニッポンとは>

日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すポッドキャスト番組です。

▼番組公式サイト

https://www.kasaneru.jp/app-landing-page


サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト番組「街の放送局」にゲストとして、まちづくりに関わるメンバーが登場し、彼らの経験を交えながら街づくりの本質について語ります。特に、新潟県柏崎市の活動を通じて、地域の特性や人々のつながりから生まれるまちづくりの重要性について考察します。本エピソードでは、街づくりが人々の生活やコミュニティにどのように影響を与えるかが論じられています。番組は、柏崎や東京の事例を通じて、人作りが街の発展において重要であることを強調しています。また、腹をくくることが町づくりにおける重要な要素であることについて探求されています。パーソナリティや魅力的なイベントを通じて、人々を惹きつける街を作ることができるという考えが紹介され、新しいコンテンツやプレイヤーの増加についても話されています。地域の集まりやコミュニティの発展に向けて、一歩踏み出す勇気を持つことが求められ、10年のスパンでの変化を見据える考え方が強調されています。

地域のつながりとまちづくり
ローカルナイトニッポン、この番組は、地域と関わるきっかけを楽しく作るエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティの湯浅です。
あきです。
今週もよろしくお願いします。
お願いします。
今日も、ポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りしております。
あきさん。
はい。
今日さ、スタジオで、まあ、今日も撮ってるんですけど、
はい。
ちょっと暑くない?
人口密度が、
そうですよね。
いつもより高い感じがいたします。
ワンチャン酸素も薄いかもしれない。
そんなに?
そんなことはないかな。
今、リスナーの皆さんの頭の中でギューギュー鳴いてる。
そっかそっか。
大丈夫です。いい感じで隙間空いてるこのスタジオもね。
大丈夫。
はい、大丈夫なんですけれども。
はい、というわけでね、本日はなんとありがたいことに、ゲストが3人も遠くから来てます。
ありがとうございます。
はい。
今日はね、ゲストの方々に色々聞いていこうと思うんですけれども、
まずじゃあちょっとご登場いただきましょうかね。
ポッドキャスト番組、街の放送局心踊るまちづくりの世界の、
ヤジーと三戸さんとミヤさん、来ていただいております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お邪魔してます。
お願いします。
お邪魔します。
素晴らしいスタジオ。
素晴らしい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんとこのスタジオで収録したいということで、
新潟県の柏崎市から片道に2時間半ですか、かけて来てくださいました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
思ったより近かったです。
本当だね。
良かった良かった。
このために来て、近い。
そうですよね。
本当にありがたい。
これ終わったら帰りますね。
本当にすごい。
収録滞在時間より絶対運転してる時間も長かった。
確かに。
確かに。
本当にありがとうございます。
嬉しいです。
そんな皆さんに来ていただいて、先ほどね、心躍るまちづくりの世界の方でもの収録も、
僕らが参加をさせていただいて。
ありがとうございます。
三戸さんご夫妻に、うちの方の番組にも出ていただいて。
はい。
ありがとうございます。
逆にローカルナイト日本にも出ていただけるということで、今回は5人でお届けしていこうと思うんですけども、
この5人で何を話すのかっていうのを、本編で見ましょうかね。
はい。
そんな感じで、今週もよろしくお願いいたします。
まちづくりの定義
お願いします。
まずは、お一人ずつ簡単に自己紹介お願いしていいでしょうか。
はい。
スピンアテイルの矢島まもるです。
俺は新潟県の柏崎市の星水という山江の集落で、その集落を100年先まで存続させるために、
カフェ、農業、サウナ付き農家民宿、米粉菓子の製造販売だったり、
あと館主もやってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もうツッコミどころが満載で。
ツッコミどころ多いね。
あと館主ってどういうことなの?
ちょっと置いとこう。一旦寝かせよう。
進まないからね。
じゃあお願いします。
よろしくお願いします。
あいさのみとべと言います。
新潟県柏崎市で、もともとは中越沖地震からの復興支援の団体として立ち上がったサークルを法人化して、
今NPO法人としてまちづくり会社をやってます。
移住定住の支援ですとか、空き家の利活用ですとか、
あと市民活動とか、事業始めたいとかイベントやりたいとか、
あらゆるジャンルの無料相談窓口みたいなものをやっていて、
年間1000件くらいの相談をいただきながら、
そういう町のプレイヤーを増やすというのをミッションに掲げて運動をしています。
よろしくお願いします。
いろいろやってそう。
いろいろやってそうな感じですね。
詳しくは後ほどかな。
じゃあ三谷さんお願いします。
同じくあいさのみやと申します。
みとべさんと同じ組織に入ってまして、
私自身はもう13年目になります。
みとべさんの仕事姿に憧れてついていったわけになるんですが、
あっという間に13年経ってました。
今は公共施設の市民活動センター町からのセンター長もしていて、
その企画運営等を中心にしながら、
移住定住だったり、シェアハウス運営していたり、
そんなことをやっています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ちょっと情報量多かったんですけど、
細かいところをすぎ落とすと、
僕の理解がありますよ。
柏崎市でいろいろ町づくりをやっている人たち、
っていう理解なんです。
そんなみなさんに、僕は今日聞きたいことがあります。
ズバリ、町づくりって何?って話なんですよ。
難しいですね。
なんでかって言うとね、
なぜこれを聞きたいかというと、
町づくりっていう言葉、聞くようになったなと思ってるんです。
そうですね。
こすりこすられ、こすりこすられ。
だいぶね。
それって何のこと?っていう話もあり、
つつ、去年の8月から、
塩尻市の大門というところで、
ゲストハウスを始めまして、
まさか町の中に、
お店というか、
ハードの事業をやると。
2年前まで思ってなかったんですよ。
始めるにあたって、
それまで以上に、町の方々とか、
町との接点だったり、
考えることも増えたなって思うんですけど、
町づくりって何なんだっけ?みたいなことを、
市民活動と地域の役割
自分たちが町づくりしてるって感覚は、
僕はなくて、あんまりね。
今のところは。
でも、何かやってるような気もするみたいな。
ちょっと捉えられてないんですよね。
自分の中で。
そこらへんも、
ちょっとしっくりきたらいいなっていう思いもありで。
専門家のご参加。
ちょっと終わるわけじゃなかったか。
しまった。
ちょっとやりすぎたかもしれないな。
急に心臓が。
でも、先ほどね、
自己紹介されてる時、
分かったと思うんですけど、
本当に活動が多岐に渡っているので、
何かこう、いろんな手で町づくりというものに
携わってらっしゃるのは間違いないと思うので、
ちょっとそんな皆さんに、
町づくりってこういうことかなと。
かなですね。
かなでいいのかなと。
かながいいですね。
あくまでお三方の意見としてはこうかな。
捉え方としてはこうかなって話を聞いてみたいなと。
聞いてみたいですね。
私も聞いてみたいですね。
いや、普段なんか。
いいタイミングでクリーニング屋さん来ました。
いいです。
素晴らしい。
シンキングタイム。
確かに。
いいな。
こういうの。
クリーニング屋さんが来るとか、
投油屋さんが来るみたいな。
こういうの。
営み。
そう、やっぱり暮らしなんだと思うんだよね。
見える。
なんかそれがむちゃくちゃいいんだよね。
やっぱ道路の狭さいいですね。
いや、いいな。
やっぱり、距離感。
あれをね、世の中の連中は克服したがる。
それがね、もうだめなんだよ。
あれ、景観変わりますよね。
はい、というわけで、町づくりって何でございます。
じゃあ、これ言っていい?
珍しいね、先発以下。
俺、東京で大学卒業するまでいて、
高円寺の町が好きだったのね。
今も好きだけど、
俺も飲みに通ってました。
いい町でしょ。
俺は古着屋に行ったり、ライブハウスに行ったりしていて、
ある種独特の雰囲気があるのよ。
売れない芸人が住んだりとか、
駅の周辺で謎のパフォーマンスやってる人がいたりとか、
俳優がいたりとか、ミュージシャンがいたりとか、
高架下で飲んだくれって。
誰が古着屋の町にしたのか。
誰がライブハウスの町にしたのか。
誰がサブカルの町にしたのか。
多分、一人一人は、
そんなにこの町をこうしてやろうって、
そんなに思ってないんだけど、
多分誰かが始めて、それが呼び水になって、
なんとなくそういう人たちが集まってきて、
それがどんどん醸成されていって、
エコーチェンバーのように、
どんどん増幅されていって、
外に発信されるようになって、
注目されて、見られるようになって、
それをめがけてくる人が、
さらにそれを強くして、
っていうのがあると思っていて。
それでいうと、
今、俺が住んでる小清水集落、
山の中の集落も、
住んでるところの近所に、
昔、地蔵堂っていうお堂があった。
8畳ぐらいの小さいお堂で、
冬の間だけ、
女性限定で集まって、
お茶飲みをして念仏を唱えて、
みんなで話すっていう場所があって、
それって結局、
本来は宗教施設なんだけど、地蔵堂って。
だけど、多分、
宗教的な意味合いはなくなって、
もうお茶飲みとか、
しかも女性限定だから、
それも冬の間ね。
そこに女性を救うための機能が、
あったんじゃないかなと思って。
外でしか言えないこと、
家庭でなかなか、
中止問題がある中で、
外で発散する場所っていうのを、
誰が思いつくでもないけど、
なんとなくそういうふうに向かっていくみたいな。
そういう、
街の意思とか、
地域の意思とか、
人が集まって、
なんとなくそういう、
集合体としての意思みたいなのが、
生まれていくっていうのが、
それが街づくりなんじゃないかなって、
思いました。
思想家みたいな。
なんか、
初手が結構なんか、
独特の重みがあるね。
聞いてて、
多分、今この基地も、
宿があって、
人が外から来る、
とか、
ポッドキャストが、
それからいろんな広がりを見せて、
もしかしたらポッドキャストの街っぽくなっていくかもしれない。
広がって、
なっていくのはやっぱり街づくり。
それは街づくりらしい教室。
そうだね。
宗教に、
今日絡めます?
今、神話に我々は参加してる。
神話。
始まりね。
神々のやつ。
そうだね。
そうだったね。
なるほどね。
それはすごくいい視点です。
なるほど。
大きな意思がなくても、
みんなが思っていることが形になっていく。
そうだね。
個人の思いももちろんあるけど、
あとは生き物としての地域とか、
街とかが、
集落とかがあるなっていう気がする。
明確な形じゃない?
うん。
ぐにゃぐにゃ変わっている。
そう。
次は誰が?
一回ここで、
はい。
自分の暮らしとか、
日々の営みを
豊かにする
行為だと思っている。
で、面倒くさい、
面白くない区分けをすれば、
街づくりって、
いろんな書き方がある。
うん。
商店街の街って、
街づくり。
あれは比較的、
個々のコンテンツに注目しているときに、
使うんじゃないかなと、
自分は思っている。
個々のコンテンツ。
例えば商店街とかっていうときに、
使うじゃないですか。
商店が集まっていることを表現して、
確かに確かに。
なので、
その個々の一件一件を見ていくような、
っていう感じ。
で、
この帳で使うときの街づくりは、
これは結構わかりやすく、
エリアを表現している。
何々と、
いうわけです。
あのエリアを、
で、平仮名で表現するときは、
比較的ソフトを表現している。
ふーん。
ほー。
なので、私たち普段多分一番仕事でやっているのは
ソフトの部分なので、
どう暮らしやすい仕組みを実装できるかとか、
そういうソフトのインフラを
整備できるか、
それを
街作りの定義と重要性
要請したり検討したりして、
やっていって、
そういうざっくりとした方向性の違いっていうのが
あるんじゃないかなと思って
やっています。
ソフトというのは、
例えばどういうもの?
例えば、市民活動をやられている
人なんですけど、
そういう団体さんを
サポートする機能を作るとか、
そういう拠点を作ろうとかっていうのも、
ソフトの機能ですよね。
うん。
なんか、
その団体さんをサポートするために、
みんな誰でも使える棚を作ろうとか、
いろんな団体の情報を
まとめようとか、
あらゆるそういうソフトの
もの。
デベロッパーさんとかが開発するのは
非常にハード。
で、それが混在して
同じ言葉で飛び立っているので、
定義がすごく難しい。
そうですね。
なるほどね。街っていうのは当然
自分のことでもあるから。
で、
情報をやっちゃいたいんですよね。
確かにね。
あなたはこっちサイドのプレイヤーとか
っていうふうにするんだなって。
全部どっちでもいいので、
みんなが楽しくなったらいいじゃん。
みんなが幸せになったらいいじゃん。
をやりたい。
なるほど。本当にそういう意味で幅が広い。
幅が広い。
医師の病院とか、
例えばね、本休している方の支援とか、
それもやっぱり街作りだと。
そうですね。
なるほどね。
っていうよりとか、
その人がこの場所で生活して、
その景色を生んでいるからとか、
その起点が全部人になっていて、
それを作るのが
街作りだと
私は捉えていて、
今の柏崎でも
人を中心に置いて、
よく
街作りは人作りみたいな言葉って
よくあるんですけど、
でも本当に私たちが今ずっと
10年かけてやってきたことって、
この街で暮らす人を
どう変化していくか、
自分たちの話を
どう豊かにしていくか、
そういう考える人が増えることを願っていて、
それがこう
どんどん広がっていくといいなと思いながら、
そんなのが
街作りだなと思っています。
東京における街作りの経験
ありがとうございます。
さっきさ、今
たくさんお話いただきましたけど、
どうですか?
街作りって聞いたときに、
私はもともと
いわゆる東京のデベロッパーと呼ばれる
ところにいたので、
そこでいう街作りって、
大きな
東京駅の駅前の外区を
2つ、一旦全部
さらちにして、
そこにビルを建てて、
そこの中に学校を入れたり、
レジデンス、住宅を入れたり、商業を入れたり
バスターミラーも入れちゃうよ
みたいな、
そういう街作り。
ゼロベースで
本質的にはないんだけれども、
でも、
ゼロからもハードからも作っていく
っていうのを
多分、さっきおっしゃった中で言うと
漢字の街、
街の方もそっちなのかなと思うんですけど、
でも、
実際それができるのって本当に
一握りじゃないですか?
本当に。
私たちが実際向き合う街作りって、
街がないところに
作るわけじゃなくて、
すでに建物もあります、
そこに人も住んでます、コミュニティもあります
っていう中で、
ある意味、もう出来上がっている
街の中で、
街っていうものを作るっていう風に
言っていくことだな
と思っていて、
そこ、その時にやっぱり
すごく、
あるものがすでにあるから、
本当に皆さんおっしゃったように
すごい有機的なものになると思うんですよね。
最初からゼロベースで作っていけば
綺麗なものがイメージ通りの
パキッパキッと
パースで描いた絵の通りの街ができるかもしれないけど、
そういう風にならないところが
この地方で
街作りとかに関わる
面白さかなと思っていて、
本当に
皆さんおっしゃってたみたいに
人だと思うので、
一人一人の
言いようによっては思いだったりも
そうですし、ちょっと言い方
変えれば、その人のわがままだったり
とか、個人的な好み
とか、そういったものが
ダイレクトに反映していく、
よくも悪くも。
そこが地方で街作りとか
関わる面白さかな
人口減少と街のプレイヤー
っていう、予想がつかない感じ。
うーん。
その有機的って今
あったんですけど、
別に文章になってるわけじゃないじゃないですか。
この人がこういう関係図で
こうなってて、影響力が
どっちに向いててとか、ない中で
それをキャッチする
のもセンスだし、
感じるのは
現場で肌で感じる
っていうのはセンスだと思うし、
そういうのを
体感できるの、街作りの
醍醐味だったりとか
って思うんですよね。
楽しみの一つというか。
だから結局
そういうところをぐるぐる回って
街作りって
何なのかね、にまた戻ってくる。
そうだよね。
なんか一回捉えられた
感じだけど、
なんか全然違う顔を見てるとき。
このやり方あったか
みたいなね。
そういうのが面白いから
つけられてるんです。
最近、なんか思った
これあったかっていうのは
どういうのがあるんですか?
いや、それこそ今日
今、防油の配達と
収録中にね。
やっぱこれが大事だな
って思って。
説明求む。
日々の
人並みが街を作ってるから
それは間違いないっすね。
派手なこととか
イベントごととか
そういうことじゃなくて
やっぱ豊かな
イベント
まぁまぁまぁ
豊かで安全で
そこを
何をやってもそこに帰結しないと
みたいなところありますよね。
なるほどですね。
これ音声配信
1メートルぐらいですか?
2メートルぐらい?
え、すげー!
すごい!
大変。
豊かにするためにこういうのやりたいって人の
相談もあって
そのプレハはすごいですよ。
すごいですね。
肯定差ある。
本市が言ってて
マズロの欲求団体制
最初はこう
自分が生きること
だんだんやっぱ豊かな方を求めて
その
あらゆるゾーンの人が相談に来るんで
こっちもなんじゃね?
肯定差ですよ。
それらを
その分業じゃなくて
一箇所に集まってる。
それがすごいですよね。
愛さで受けてるっていうのがすごいですね。
そういうのが
なかったんですよ。
橋本に。
地震が起きて
初展開が現場に
支援プロジェクトで入ったのが
結果になるんですけど
そういう支援機能が
この町にはないじゃないかと。
ある意味
そこに1個ポイントを
こういうのがあります。
なるほどな。
なるほど。
なんかきっと
昔は土地の優
みたいな方って
今もいると思うんですけど
そういう人たちが
ある意味そういう機能を
多分
若い人たち、若い衆の
いろいろ面倒を見たりとか
汗はやいたりとか
地元で困ったことがあれば
助けたりとか
っていう役割を果たしていたのが
多分今
情報もいろいろ広がってるし
やり方も多岐にわたるし
っていうので
そういう役割を担える人が地域に
なかなか個人では担いきれない
ところになってきてるのかもしれないですね。
確かに
日本が
ある程度
安定された
ともいろいろなものが
整って
恵まれている状態がもう
できてるので
これで言うと
社会の余白の方は
減ってって
より細かい細部化された
困りごとになっている
こういう状態の
私を助ける
サービスはまだない
っていう
どんどんどんどん
ライフスタイルにも対応ができてるから
それに対応するための
機能とかっていうのが
新しい形で求められるので
正直言えば
今日案内してもらって
いろんなコンテンツが支えている
そういう役割だと
うちが一番
統合的にやってる
昭和おじさん的な
発言をすると
昭和おじさんしかいない
昭和おじさん的発言をすると
今自由じゃん
自由になっていろんな人の人権も
認められて豊かになって
様々な価値観が
許容されて
束縛とか
昔の村社会の重たい
習慣とか
本家分家関係とか
そういうのなくなって
なくなってっていうか
東京に出ちゃったりとか
そういう街を出て
しがらみからぽつんと抜け出したことによって
フリーにはなったんだけど
昔さっき言った
友達集とか旦那集
がになってたものが
空中分解して
なくなって
束縛とか共生ってある意味
幸せを生んでた面もあると思う
なるほど
それがなくなった
っていうのはあって
しかもそれをまた
さっきの公園地の話じゃないけど
誰かが作るって
できないよね今更
それを今度はその街づくりって形で
補填していくのが
街づくりに関わる
人間の責務なのかなって思う
だからここから
出た人たちは
新しいコミュニティを
するんですよね
それはなんか
自分が居心地悪かったものと
どこが違うかっていうと
そこから見たらそんな大差ない
まぁまぁ
そう
だけどやっぱ
孤独には行っていけない
それはそうっすよね
我々というか
意識してた部分の
話で
さっきミヤさんがね
街づくりって
人の
ごめんなさい
細かいワードあれですけど
補填したりとか
そういうのが大事だってお話を
されてたと思うんですけど
それを聞いて
僕はそれは
しようとしてるなという気がしていて
このキッチンでね
ポッドキャストで話したいこと
話せばいいじゃんみたいな話もそうだし
イベントスペースで
何でもやってほしいなとか
キッチンで
なんかポップアップで出展してほしいなとか
とにかくこう
家に住んでる人たちが
やりたいことをやれる場所
それでこうやったできたよかったとか
次はもっとこうしようとか
私もそれを見てやってみようとか
思うことが
なんかそういう人が
僕らの周りに増えたら
僕も幸せだなみたいな
ところがあったりするんですけれど
それも
街づくりになるのか
そうかっていうのを
思ったのと
ここら辺でどういう活動を
してたりとか
実際こういうことがあったみたいな話
聞いてみたいなと思ったんですけど
タイさんのミッションとして
街のプレイヤーを増やすという
ミッションを掲げてる
昨日か一昨日か
小田切国民展増えという
農村計画とかの
専門家
これからは
人口減少
人材増の期待
人口は減るが
人材は増える
それと
うちの仮説と一緒なんです
人口は減るけど
街のプレイヤーは増やせる
どういう仕組み?
例えば
昔柏崎が人口10万人だった時に
この街のために
何かやろうか
っていう人が
例えば50人いました
10万人の日残り
人口が今
7万人くらい
2040年の
5万人くらい
10万人から半分減る
50人だった
街のプレイヤーは
100人増やせてる
街のプレイヤーが
魅力的な街づくり
割合として増えていけばいくほど
この街は面白い
それはちょっとわかるな
その人のパーソナリティに合った
何かやりたいこととか
面白いことやってる人って
魅力的に映る
それはコピーできない
そういう人が
わちゃわちゃしてる街って
絶対面白いと思う
っていうことを普段
ミッション掲げていて
ヤジーもそうですけど
ヤジーは
うちに来た
かなり初期の頃の
最初相談に行ってた
すごいよね
最初がそれだもん
面白い
イベント的なことを
やったりとかね
集まれる場所がなくなっちゃったよね
って話があって
カフェ
その先に
中学のやつ
ってなってた
それをずっと伴奏しながら
次はこういうことを
っていう時に
どういう計画なら成立しそう
なんかいい補助メニューに噛ませよう
銀行に借りやすいように
そういう裏方のこと
っていうのがうちの機能
いろんなジャンルで
福祉の新しい飲食とか観光
でも新しいコンテンツ
それがどんどん増えてきて
その人たちはみんな
プレイヤーを増やしていこうとしてくれる
面白いとか
自分の街に来ると
ヤジーも来たり
ミドベットも連れてきてくれたりして
そうすると
一回住んでみるかみたいになって
事業化する人とかも
素晴らしい
プレイヤー
自分のことをプレイヤーとして言うと
誰かが柏崎に来たいって
言ってくれると
他のやつ紹介着なんだよね
こんな面白いやついるよ
こんな面白い場所あるよって
だから
どの人が来る頃には
もう自己紹介いらないくらい
その紹介した人が
別の部屋に行くと
別の障害者さんが
こういうやつが
今こうやって頑張ってきたら紹介するわって
言って案内してる
みたいなことが起きてる
そこら辺は結構
塩尻とか
私たちも近い部分は
ありますね
住まいの重み
絶対ね
出ちゃうね
そうですね
面白い
いるいる
塩尻では
二言目にはいつ来るの
次いつ来るの
住め晴らす
ちょっとでも会社の悪口
思うならやめてこっち来なよ
すぐに人辞めさせようとする
本当に良くないよね
仕事はやめな
ちょっと待てよ
でも実際それでね
来る人とかね
我々ももともと話せば
そんなようなもんですからね
あなたはそう
こっち来なよって言われて
だって
出会った頃は銀座のOLでしたから
知らないでしょ
銀座のOL
誘う?
銀座のOL誘う?
塩尻知らない
そうだよね
銀座で
塩尻は聞かない
毎月行ってるから
おいでよって言って
ついて行ったら
塩尻いいじゃんって
すっげー雑に
そう
俺がご親友に
言えたのと似たような感じ
そうだね
奥さん同士が
新しく始めるカフェの
マスター
ダースタッフ
野人のね
選ばれたわけで
立ち乗った
すごい仲いいんで
子供生まれて
この集落のてっぺんにカフェがある
家のとこに
保育園があって
わざわざ町場から
3人取りに来て
子供を送ってそのまま
これもう
もううるさいからすんなほうがいいね
みんな
ほんとね今は
家族ぐるみでね
カフェが残業あるときは
どっちかの家で
子供3人が留宿して
イベント出展するときは
家族で大移動したりとか
そういうことですよ
それ憧れがあった俺は
仕事ぐるみで
めちゃくちゃにして
もみくちゃにして
リソースを繰り上げて
今日ヤクマ系のほうで
おばあちゃん
見ててくれないとか
いいですね
たまに家のもので
欲しい物が出てくる
奥さんにこの前
高圧洗浄機を買いたい
それ家事に持ってない
いろんな物を貸し買う
あるならよくない
ジョセップしたいところが
家に近ければ
家のジョセップ機持ってほしい
それしかいいです
素晴らしいな
それが昔の優位的な
そうですね
別に成立してればいいと思って
なるほど
それはもう
異住者とかだと
ないとね
我々も縁も床もないから
それこそ子育てとかしてると
おじいちゃんおばあちゃん近くにいないから
なんかの時に
見ててもらうとか
夫婦だけじゃどうしもない時があるから
助け合いは
大きいですよね
うちも隣の家族と
より深く絡まり合うか
だいぶ絡まってる
だいぶ絡まってる
理想ではあった
うらやましく思ってた
そういう人たちを見て
死に場を選んだ感じ
長野出身って
言ってるんですけど
実は記憶にはないんですけど
出ては新潟らしい
新潟長野でまた新潟戻って
あんまり
離っ越しとかもしてた
自分も
地元ってあんまない
いつか呼べるもん
欲しくて
探してて
仕事柄もあって
今の子が
生まれた後に
設定したスタイル
いろんな人を
こしみず案内して
ここがさっちゃん家だよって紹介すると
建てたねーって
言うんだけど
それは本当に俺は
一生かけて
死ぬまでに恩返しができたいなって
死んだ後にも
恩返しできるような形に
していきたいなって
思っているので
長い目でお付き合いいただきたいなと
こしみずっていうのはね
まあ
田舎ですよね
中山間地ですね
山と山の間
そうねー
中山間地
谷に近い感じ
谷感はある
本当あの地区でも
あの集落だけ
多いよ
へー
大高で帰ったら
腹をくくることの重要性
集落の入り口で
これ以上行けないっす
うわー
辛っ
10センチくらいの除雪が追いついてなくて
集落の中は
10センチくらい積もったら
時間に関係なく除雪で入ってくるんですけど
先週の大雪の時って
除雪入ってなくて
その街からの出勤が終わって
俺とかさっちゃん帰ってくる頃って
もう道ないの
本当に
映像で伝わるかどうか
本当に
ハーフパイプ
はっはっは
走ってるから
道なんない
あの時はすごい絶望感を感じるね
だって
大高で帰って落とされたってことは
自分の車と
運転できない僕が残ると
最悪じゃん
どうすんのそれ
本当に耐えるしかない
そう
また車取りに行こう
めんどくさい
でも大変だなそれ
あー
そう
集落の人が夜中に帰ってきた
その家だね
夜中の一時くらいに
チャイムが鳴って
いやかまって登れねえ
いやでも
もう無理ですよ
歩いて帰ってください
いやそれね下手に助けに行ったら
二次災害起こる
本当に被害者増やすだけなんだよ
なるほどな
そっからの
よく建てたね
そうそう
それもある
いや本当に
いいスイッチを探してた
いいスイッチ
人生のブースター
探して
いいスイッチ入りました
これで家になった
家建てるやっぱ
大きいですよね
背負うものが出た
喜びでもあった
キッチンもそれに近い
ここも張ったっしょ
張った
ここ張ってる
一旦
一回しか使えないやつ
使ったから
一回しか使えない
またチャージしないと使えない
まあまあまあ
いやマジでそれ
いやそう
思ってるのが
何人腹くくるかだと思ってて
もっとくくればいいのになって
思ってたりするんですよ
僕は
これ話がまとまるか分からずに
話してるんですけど
勝手に思ってるのは
背中見せたいんですよ
一部の人に
くくりましたけど
それで一人でもそういう人が増えたら
僕もその分張っているし
くくった人もやった
できたみたいになると思ってるんで
そうそうそう
そうなっていくといいなってところは
あるなと
腹くくった人イコールプレイヤー
みたいな感じ
くくった
重みみたいなのもある
大きいから偉いでもない
ちっちゃくてもかっこよくてほしい
でもね
家とかは分かりやすい
やっぱり周りの目も変わりますよね
そうそう
自分は外から入っている
いつまでいるんだって
ずっとある
町づくりとか
いろんなの支援するとか言ってるけど
いつかどっかに行っちゃうんだよね
っていうのはずっとそういう目で
見てるんだけど
ついに腰水に入れたら
説得力が違いますよね
全然違う
中楽の相談とかも
説得力が違う
腰水に住んでますって言うとね
おめさんもかみたいな
同じ属性の人になる
仲間にね
恐ろしい事実
一回腹くくったら
その後一生くくり続けなきゃいけない
戻せない
走り出しちゃったら
止まれないのよ
くくでもなんでもない
そっか
その後で
くくり続けなきゃいけないんだけど
俺は割と腰重い派だから
重い派
どうでもいい
自分の人生が
最終的にどうなろうか
くくったから
もう終わってると思ってる
もうくくることを決めた時点で
終わってると思ってる
開いた本の後の
ストーリーを読んでる
始まる時点で
終わってるじゃん
だから何の不快やったの
全員
あと楽しんでいくだけっていう
死ぬまで生きる
ドMだな
ドMだな
ちょっと根っこの方
くくった感じがするな
確かに
根元から
僕なんか逆に
違う感覚というか
あと何回かくくるんだろう
そうね
ゲストハウス
始めたじゃないですか
ゲストハウスみたいな話があるわけなんですけど
次何かをするのが
10年後だと全く思ってない
なんなら
返済できてるという
事実を
ちゃんと作って
ゲストハウスか分かんないけど
また何かやりたくなる気がして
ので
周りにもたくさんあるし
閉まってる
閉まってるところもあるし
それが開くとか結構イメージが
しやすいので
そこまで
行くために今頑張ろう
という感じがしている
それは一緒です
2回目3回目のくくりは
容易にくくる
もうね分かっちゃった
それはそう
もうくくり方
分かっちゃうと
くくるよ
あるあるある
自らくくりに行くタイプ
面白いもんね
だんだんハードルは下がっていく
違うの
デカくなってる
心の中のハードル
そうそう
一番最初の住民証を
移すとかの方が
もしかしたら最初のハードルは
大きいかも
住民証だっていくらでも戻せるんだけど
本当は
そこの一歩がもしかしたら
一番ハードルが高い
その次とかにさ
子供をそこで産むとか
家建てるとか
腹をくくる勇気
そのたんびに周りの目が
だんだん変わってくる
ところがあると思うけど
意外と最初の一歩が
デカいかもしれないですよね
今までと違うことを
するわけ
いやー
腹くくる人を増やすわ
いやー改めてするわ
まちづくりの観点でも
そうですね
それだけ
お店ができたりすると思う
うん
よし
人の腹を
くくっていこう
人の腹を
それはだから
背中を見せる
俺今前向いてたわ
背中じゃなかった
背中で行くわ
それで言うなら
地域の集まりとか行くと
いつも聞かれますよ
家建てないのって
それはあるね
家は
うちの仕事は
背中をちょっと
押してあげる
逆に言えば
今疲れてそうな時に
いやー大事だ
隣にいるっていうことを
仕事にして
めちゃくちゃ安心できるな
それ
プレイヤーとか事業者
ってなると
そもそもそんなにいないじゃないですか
個々の事業が違ったりとかすると
やっぱり
孤独というか自分たちで考えないといけない
ところってどうしても出てくると思うんだけど
その時に
そばにいてくれたら
嬉しい
心強い
普通に
そうだね
相談した
だから
うちがこう
地方に東京からプロコンサルみたいな
ノリではなくて
その人の人生に
長期間
関与するつもりで
伴奏
するタイプで
やっぱり人の人が
腹食ってプレイヤー化するまで
やっぱ10年くらいはかかる
なので
10年くらいで見てみると
すごいな
10年やれば
一発というか
これなりの形にはやっぱできる
俺も2007年に小清水に東京から移住して
カフェオープンしたの2016年
なので
約10年
腹くりに
行くための材料
揃えてたわけじゃないんだけど
近くなってたね
なるほど
勉強になるな
すぐに逆にできる人は
なかなかいないし
やっぱ怖いんですよね
変わってやっぱ
タイプになる
そういう人を改めて
増やす
規模とかは気にせず
それこそうちで
ポップアップでやってくれるとか
そういう人が大事です
規模はいいんです
規模っておまけですから
別にその人にとっての
挑戦
ハードの高さ
地域コミュニティの重要性
ポップアップでいっぱい
素晴らしい
そこを改めてやっていこう
そうですね
早めにもう一回来ないと
今ずっと思ってたんだけど
3月くらいに来るよ
来月だ
俺の3月やばい
年度末が
その腹を振る
そっちの腹を振る
いいよ
4月とかのほうがいい
こっちの受け入れサイドの
宿の空き具合
この後収録の後に
寄ってみてもらって
そうしよう
そうなったら
西尾尻の腹くるくってる人か
腹くくれやっていう人かは
呼ぶ感じにしますよ
腹をくくる会
素晴らしい
最終的にみんなで
ぼんこばらさんが
びっくりしちゃうよね
わざわざ柏崎にまで来てくれて
ゲスト出演してくれて
今向こうで
放送局の支局を
作ってくれたりとか
してくれて
生配信とか
そういうのもね
せっかくだから泊まりで来るんだったら
イベントっぽくしてもらって
その腹くくった人たち
集めて
飲んで収録して
腹くくる会
くくらせる会
腹くくる会だったり
イベントと今後の展望
くくった腹を見せる会
こんな感じ
いろいろ鍛えてこなきゃな
ちょっと腹筋を
鍛えないといけないかもしれない
いいですね
もちろん
柏崎に行ってそれをやってもいいかも
そうですね
来てもらって
そうですね
腹つながりで
よろしくお願いします
まとまったのか
落ちましたね
まちづくりは
腹をくくること
改めて
ゲストのお三人ありがとうございました
ありがとうございました
まちづくりの
話から
はみ出たかもしれないと思ったら
はみ出なかったね
戻っては来たね
着地したね
ありがとうございます
というわけでね
また来るということなので
まだ話足りないでしょ
足りないし
酒が足りなかった
もうちょっと
砕けた話とか
個人とか家庭の話
聞きたいね
それは
次回にしましょう
その時に
また脱線するんだろうな
楽しみですね
楽しみにしつつ
10日以降のお知らせお願いします
キチのイベント情報でございます
2月11日
明日ですね
健康保健日お休みの日なんですけども
高齢ギター部
第3巻目ということで
やります
ギター弾けない人でも参加できる
もちろんでございます
ギター弾くってどんな感じかな
肉でもOKでございます
続いて14日
ゲストでも以前出演
していただきましたが
酒屋トラボさんの絵を描く
酒を飲みながら絵を描く
ラグジュアリーなイベントですけども
まだ空いてるのかな
どうかな
埋まっちゃってるかも
よければご参加ください
概要欄のリンクをチェックしてください
イベント新しいの
追加なんですけども
2月20日金曜日
6時頃からかな
7時ぐらいからかな
大好評激辛部
ボリューム2ということで
激辛を推しすぎて
人が集まらなかった
でも参加した人の満足度は高かった激辛部
今回も
気合を入れて
佐藤先生がまた来てください
辛くないのもあります
大丈夫です
大体辛かったよ
また来ないだろ
辛いのが好きな方が来て
一握りの人間しか来なくていい
一致に攻めていこう
これはまた楽しくなりそうですね
また3月のお知らせもしたいと思います
よろしくお願いします
激辛の街も作っていこうか
まとまりませんでしたが
そんな感じで
もしかしたら3月
皆さんと一緒に
公開収録イベントできるかもしれない
そのお知らせも
近々出るかもしれません
スナック腹をくくるかできるかもしれない
スナック一回やってみたかったのよ
急にママになる
スナックできますからね
あれそれ面白そうと思った方は
コメントかお便りください
よろしくお願いいたします
最後のやついきますね
この番組は毎週火曜日
午前6時に
アップロードしています
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ローカルナイトニッポンでは
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オンラインショップルームも始めております
そちらもよろしくお願いいたします
ご視聴ありがとうございました
また聞いてね
改めまして
ゲストのヤジー、ミトベさん、ミヤさん
どうもありがとうございました
また来週
バイバイ
55:57

コメント

まちづくりとは腹をくくることであるというのは本当にその通りだと思います。 ただ同時にそのままではいけないともおもいます。腹をくくらなきゃまちづくりにかかわれない以上、そこまでニーズはない人はそこを避けてしまいますから。 そこまで覚悟がない人でもまちづくりに関われるようになってようやく多様性が生まれ、より多くの人に住みやすい町になる可能性が生まれるのかなと

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