#127 塩尻知るシリゼミナール〜シーズン39-1〜
2026-04-28 49:49

#127 塩尻知るシリゼミナール〜シーズン39-1〜

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サマリー

ローカルナイトニッポンは、収録を再開し、長野県塩尻市大門地区の最近の動きに焦点を当てました。特に、地域のお店と住民をつなぐ「塩尻知るシリゼミナール」(シリゼミ)へのKICHIの初参加について詳しく紹介しています。シリゼミは、愛知県岡崎市発祥の「町ゼミ」を基盤とし、商店街の店主が講師となり、専門知識や体験を無料で提供するユニークな取り組みです。 この活動は、顧客が普段入りにくい専門店の扉を気軽に開け、店主との交流を通じて信頼関係を築くことを目的としています。また、参加店舗間の横のつながりを強化し、SNS活用などの情報交換を促すことで、地域全体の活性化を目指しています。今回、KICHIは「ポッドキャスト収録体験会」を開催し、参加者には他の店舗で使えるクーポンも提供することで、地域内での回遊を促します。 さらに、KICHIの1階には5月9日から地元の農産物や雑貨、カフェを提供する「暮らしごと」が定期的に出店を開始し、同日には大門マルシェも開催され、地域全体が賑わう予定です。一方、パーソナリティのユアサは5月9日・10日に東京で開催される「ポッドキャストウィークエンド」に出展し、番組グッズを販売するなど、塩尻と東京、それぞれの場所で活発な動きを見せるローカルナイトニッポンの活動が語られました。

オープニングと塩尻大門の紹介
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティのユアサです。
あきです。
今週もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
久しぶりの収録ですね。
ね、てか最近あんまり会わないよね。
会わないっていうか、あんまり喋ってない気がする。
あの、良くないですね。
良くないですか?
良くないです。夫婦として良くないです。
寝入った後に会うみたいな。
あの、その話盛り上がるので、また今度にしましょうか。
お久しぶりですよ。
お久しぶりですってことも、それはちょっと大げさなんですけど。
会ってはいるからね。
ちょっとね、配信の方もお休みしてしまってね。
ね。
先週は1話配信させていただいたんですけども、
改めて収録再開ということで、また元気にね、やっていこうと思うんですけども、
今回はですね、何を話すかといいますと、
この基地がある長野県塩尻市の大門の最近の動きみたいなところで、
ちょっと主語がでかくなりすぎましたが、
ちょっとドキッとしたよ今。
ドキッとしたね。
そこまで大きな話じゃないんですけども、
我々がちょっと関わったりとか感じた動きみたいなのをね、
話していけたらなというふうに思っておりまして。
最近の基地と大門みたいな感じですかね?
そんな感じですかね。
ちょっと話していこうと思っておりまして。
大丈夫?頭働いてる?
最近ね、頭あんま働いてないんですけど、
ちょっと今回はあきさんが喋るパート多めってことで。
そうなんだ。
大門の動きについてちょっと話していこうかなというふうに思いますので。
皆さんが参加できる情報もあるかと思います?
ありますよ。
ぜひお楽しみに聞いてみてください。
そんな感じで、今週もよろしくお願いいたします。
というわけで、今週は基地と大門の話。
基地と大門。
大門にありますよ。大門という地区にあるんです。
ちょっと説明をすると、
長野県塩尻市というところにあるんですけど、
基地は大門という地区にあります。
駅前というか、駅の周りの地区でございまして、
塩尻駅というね、あずさが泊まる、特急が泊まる駅で、
新宿から2時間半で来れちゃうというエリアであるんですけども、
そんな大門地区で、基地も頑張ってるわけなんですけども。
駅の周りはお店がいっぱいあったりとか、
市の中では中心地って言えるような。
何度かこの話してますけど、
いい意味で普通の市街地ですね。
でも見どころもちゃんとあります。
おいしいお店があったり。
大門の商店街、大門商店街の一部に、
我々も原報を構えているっていうことですね。
そうですね。
商店街及び地区がね、塩尻全体もそうなんですけども、
暮らしていく上でね、面白く楽しくなったらいいなというのを、
我々も頭の片隅で考えながらやっておるわけですけども、
その中の活動の一つの話ですかね、まずね。
シリゼミの理念と「町ゼミ」の背景
そうですね。
今年、初めてというか、
去年オープンしたのでね、基地はね。
初めてシリゼミというものに参加しようと。
我々もね。
何ですかそれ。
っていう話をしていくわけです。
大門のエリアもそうですし、
塩尻、昔からお店をやってる人とかも多いですし、
もちろん新しく始める人もいたりとか、
一方でね、シャッターになっちゃって、
もう開いてないとなっちゃったりとか、
閉めちゃったりとか、
経営されてた方がなくなっちゃったりとかっていうので、
閉めざるを得なくなったりとかっていうところも、
正直多くあります。
ありますわな。
一方で現役のお店をやってらっしゃる皆さん、
年齢層も様々ですよね。
若い人もいれば、
昔からやってらっしゃる、
大先輩もいらっしゃるっていう中でね、
皆さんそれぞれに、
自分とかの事業っていうのは、
もちろん一生懸命頑張る、
売上を上げようとかって、
お客様に喜んでもらおうって頑張るんだけど、
それだけじゃなくて、
街全体として盛り上げるとか、
この街にお客さんに、
遊びに来てもらうとか、
そういうことを考えていかなきゃいけないよね、
みたいなことは、
持ってらっしゃる方が多いのかなと、
みんな思ってますよね。
その中で、
隣同士、
協力し合って、
やっていこうっていう動きも、
結構あるのかなと思っていて、
その中でですね、
シリゼミっていうのがやってるんですよ。
何ですか?
私、何年前?
3年前くらいから、
そこの事務局、
裏方のお仕事させてもらっていて、
あれだよね、チラシ作ったりとかしてるよね?
そう、チラシ作ったりとか、
いろいろ日程調整したりとか、
あとマルシェもやってるんで、
その準備だったりとか、
本当裏方というか、
やってるんですけれども、
すごく考え方共感する部分もあって、
他の地域とかでも、
できることが、
共通するとこもあるんじゃないかなと思って、
そこに共感してるっていうのもあって、
いろいろお手伝いさせていただいているんですけれども、
どんなとこに共感してるの?
そもそもシリゼミっていうのは、
略称で、
トータルは、塩ゼリー・汁シリ・ゼミナールっていうのが、
塩ゼリー・汁シリ・ゼミナール?
早口言葉ね。
早口言葉なんですけど。
もう一回言わせて。
塩ゼリー・汁シリ・ゼミナール?
言えてないね。
それが言えるようになったら、最後の締めのやつもちゃんと言えるようになるかもね。
分かった分かった。
練習しといて。
続き行こう。続き行きましょう。
っていう名前なんですけど、
元々になってる考え方っていうか、
やってるのがあって、
それが町ゼミっていうのなんですね。
岡崎?
岡崎市。
愛知県のね。
岡崎市で始まったのかな。
特殊する町のゼミナール。
町ゼミっていうので、
始まったもので、
岡崎市の中心市街地のお店の人たち、
商店街のお店の人たちが
講師になって、
そのお店の、ある種プロですよね。
その分野についての。
プロの方からの
専門的な知識だったり、
情報だったり、
コツみたいなものを、
無料でお客さんたちにお伝えするゼミ。
お店の運営系みたいな話を、
お客さんにするってこと?
どっちかっていうと、
例えば和菓子屋さんだったら、
和菓子の練り切りってあるじゃない?
ああ、そういうことか。
ああいうのを作る体験ができるとか、
あるいは、
ジュエリーショップだったら、
ジュエリーのメキキの講座みたいなものであったりとか、
お店の方が、
普段商品を売ったりしているんだけど、
売る上で必要な知識ってあるじゃない?
知識だったり、
技術みたいなものを、
提供するっていう、
教えてあげたりとか。
やり方を公開するみたいな感じだ。
それを、
街中のいろんなところのお店で、
それを実施してますよっていうのが、
街ゼミ。
目的としては、
お店とお客さんと地域を、
繋ぐみたいな役割が、
すごく大きくて、
なんで始まったかっていうと、
やっぱり、
日本中そうだと思うけど、
例えば、
大きいショッピングモールとかがさ、
田舎の窓がドカーンといきなりできてさ、
そうするとみんなそっちに買い物に、
行っちゃうね。
地元の商店街の店が、
潰れちゃうとかって、
よくある話だね。
それで、
大きいお店って、
モールとかで行きやすい。
いっぺんにマナでも揃っていいよねとか、
便利よね。
お店の人とのコミュニケーションとかって、
やっぱりあんまり取りづらかったりもするよね。
比較的そうかもね。
っていうのもある中で、
商店街のお店は、
それぞれかなり専門的な知識とか、
経験を持ってらっしゃると。
それを、
ただ、
ショッピングモールみたいに、
入りやすいわけじゃない。
うちもそうだけど。
別々のお店ですからね。
モールとは構造から違いますからね。
そうなんですよ。
特に高い商品のお店なんかはさ、
なかなかフラッと入って、
お店の人に話して、
なかなかしづらかったりもするでしょ?
そろそろ。
だけど、このまちぜみを実施することによって、
その講座を受けるっていう目的で、
そのお店に足を踏み入れる。
そうすると、
お店の人と話をする。
そこでは、
売れないかもしれないし、
ただ話をして終わりかもしれないけれど、
なんかの時に、
あのお店の人いい人だったな、
専門知識がすごくしっかりしてたな、
とか思い出して、
じゃあちょっとまた、
あのお店行ってみよう。
まず、お店の人と、
お客さんがタッチするポイントを作る。
そのために、
やってるっていう。
素晴らしいです。
かつ、
そういうひとつの、
今回もしりぜみっていう形で、
チラシを作ってるんですけど、
その中に、
何店舗かのお店の情報が載ってると。
そういう横のつながり、
お店同士の、
各店各店で結局、
孤独じゃないですか。
地域の授業じゃなくて、孤独なのね。
いや、それね、
僕今、絶賛感じてたりします。
結構、自分たちの授業、
頑張んなきゃいけないけど、
一方で、隣の店どうしてるんだろうとか、
分かんないじゃん。
分かんない。
だから、まず同じ街の中で、
それぞれ業種は違うかもしれないけど、
お店やってるんだから、
そこはお互い顔見知りだったりとか、
困ったことがあった時に、
相談するとか、
協力し合うとか、
街全体として、
地域を盛り上げていく、
地域の商売を盛り上げていく、
ってことができたらいいよね、
っていうので、
シリゼミの実施内容とKICHIの挑戦
そういう横断の繋がりを作る、
みたいな意味合いもあって、
街ゼミってやってます。
しわじりの場合は、
最初、商工会議所が中心になって、
やり始めたものを、
数年前から、
民間に移して、
実施するようになった、
っていう感じで、
現在、しわじりの場合は、
春と秋に、
年2回やっていて、
ゼミは1ヶ月間、
やるんだけれど、
直前の前の月に、
マルシェみたいなものをやって、
告知みたいなことも、
一緒にやったりとか、
っていう活動をしている、
ということなんですね。
なるほどね。ゼミっていうのは、
じゃあ和菓子屋さんだったら、
和菓子作り体験を、
この日にやるよって言って、
申し込んでね、みたいな話か。
お店に行けばいいわけです。
なるほど。
基本的に、
ゼミを受ける受講料は、
無料なのよ。
ただ、材料費とか、
必要な経費については、
お金をいただくっていう形なんだけど、
基本的には、
事前に予約して、
無料で受けれる。
その代わりに、繋がりを作るっていうことを、
大事にしているっていう、
そういう企画。
お店の人を知ってもらう、
みたいな。
だから面白いのが、
しりゼミのチラシって、
普通お店の紹介って、
商品とかの写真が載ってることが多いと思うの。
そうだね。
なんだけど、しりゼミのチラシは、
講師になる方のお顔の写真と、
お店の外観の写真を載せてるの。
本当だ。
手元にチラシありますけど、
全部そうだね。
お店の方の顔と、
お店の外観。
和菓子屋さんなのに、和菓子の写真載ってないの?
そうそう。
それは、多分街に、
基本的に街にいる人が対象だから、
街を歩いてる中で、
この外観見たことあるな、とかなるじゃんね。
っていうので、踏み入れやすくなるとか、
あとは、
こういう人がいるんだって、
優しそうな顔してるなとか、
プロっぽい顔してるなとか、
そこをやっぱり、
ポイントに置いてるから、
人の顔と外観っていうのを、
写真として使ってるんだよね。
なるほど。
これ今、チラシ見てますけど、
今回ね、
キチもね、初めて、
参加すると、店舗としてね。
ポッドキャスト収録体験会を、
しますよってことでね、
5月の12と14で。
絶賛募集中なので、
そうですね。
参加したいよという方は、
ぜひご連絡ください。
エンディングで、詳しい情報を改めて言おうと、
思うんですけど、
異彩を放ってるんですよね。
ちなみに、どんなのあるか、
ちょっと言っていこうか。
いろいろ。
どんなのあるか言うと、ちょっとイメージつかない。
アロマテラピーサロンのお店さん。
タイトルが、
眠っているアロマありませんか?
今日からできる優しいアロマ活用術。
眠っているアロマがある人っているんですか?
いや、わかるよ。
プレゼントとかで。
女性じゃないと、なかなかあれかもしれないけど。
もらったんだけど、
これどうしようかなって。
キャンドルもらったけど、ずっと燃やしてないみたいな。
そういうのとかね。
あとはね、着物とかジュエリーのお店。
それこそ高級品だよね。
のお店で、
楽なのに綺麗で着崩れない着物の着方。
あ、それはいいわ。
だって、面倒くさそうだもん。
これね、塩尻の
市田っていうお店なんです。
いつもお世話になってるんですけど。
市田さんの
奥さんが
日頃毎日着物着てるんですよ。
実際に。
いつも素敵なお召し物なの。
でしょ。
当然着付けもできるという中で、
毎日着てるからこそ
わかる。
たくさんのお客さんを見て着ている。
商品も扱っているからこそ
わかる着方のコツ
みたいなものを教えてくれる
っていう講座とかね。
今思ったけどさ、
市田の奥様さ、
洋服着てるの見たことない。
あるよ。
一回スーパーで洋服見かけて、誰かと思ったら
逆にね、
わかんないですね。
あるあるですごくお似合い。
もちろんそうでしょうけど、
僕が言いたいのは、そんぐらい
マジでいつも着物っていう。
それはね、コツとかもあるでしょうね。
あるでしょうね。
そういうのとか教えてもらえる。
そういうのとか、
健康系、
初めてのピラティス。
なるほど。
子供の成績が上がる読書法とか。
子供向けのそういうのもあるんだ。
そういうのもありますね。
あとはさっき言ったような和菓子作りとかね。
あとはメイクとかの
講座だったりとか、
それぞれのお店で
日頃提供しているものに
関する知識
を講座として
設けているということです。
ほんと多彩なんでね。
ジャンルは
制限かけてないから、
その中に突然真ん中あたりに
ポッドキャスト収録体験会があると。
ポッドキャスト収録体験会が
ありならなんでもありですね。
いや、そうそうそう。
なんでもありだけど、専門性を生かしている。
専門性はあるわ。
なるほど。
やっぱりいいなと思うのが、
やっぱりみなさん
いつもよく
参加されている事業者さんもいれば、
今回うちみたいに初めて
みたいなところもあるんですけど、
ほんとね、
予防のつながりがいいなって思うのが、
振り返り会みたいなのを
やったりすることがあるんだけど、
その出展者の?
そう、参加者で、
集まれる方で集まってとかって言うと、
年齢層もね、私たちと同じくらいか、
もっと上の方とかも、
入り混ざっている感じなんだけれど、
みなさんやっぱり
見せ合っているだけあって、
感度が高くて、
SNSとかどんな風に活用してますか?
うちLINEのこういうのやって、
予約取ってますよ。
それで、ただでできるんですか?
っていう意見交換をする。
そういうのってさ、
自分でコツコツ学んでもいいけどさ、
教えてもらったりすると
早いじゃんね。
そういうので、
うちの店もやってみようかなとか、
横のつながりで連携してたりとか、
なんかすごいいいなって思って。
それをさ、
自分たちより全然大先輩のみなさんがさ、
新しい技術じゃん?
SNSとかも、
最初にお店始めた頃に
きっとなかったものを、
いまいろいろ活用して、
新しいものが自分にはできないっていうんじゃなくて、
いろいろこう相談しながら、
やってみようっていう、
すごい前向きなパワーを感じるんだよね。
みなさんから。
すごいいいなって。
そういう横のつながりができるっていう意味合いでも、
なんかこの回、
すごくいいなって、
共感してるんですよ。
私は。
さっきあきさん言ってましたけど、
孤独と言いますか、
僕毎日ね、
それこそゲストハウスいますけれども、
最近あんまり、
喋る人のバリエーション少ねーって、
思ってて。
でもそれって、
うちだけじゃないよね、みたいな話でさ。
お店やってるとね、
そこにいなきゃいけないからね。
いなきゃいけないみたいなお商売多いし、
お客さんね、
商売によってさ、
たくさんお客さんが来る商売と、
単価が高いし、そんなに来ないとか、
いろいろあるだろうけれども、
広がりがさ、
一定、
一定以上広がんないじゃないですか。
ほっといても。
っていうところで言うと、
特に経営者同士とか、
最近どうですかみたいな、
景気はみたいな話とか、
できるっていうだけでも、
素晴らしいなと思う。
しかもね、全く異業種のね、
方たちと、
お話できるのは、
そうですよ。
最近、こういうお客さんが多いですよ。
そうなんですか?みたいな。
あるよね、きっとね。
今まではさ、みなさんの会に参加しててもさ、
私は自分の、
事業というか、
お店っていうのは、
持ってなかったじゃんね、これまでは。
だけど、基地ができてから、
ある意味、みなさんの仲間に、
ちょっと慣れた。
事業でやってるっていう意味だね。
商店街でね。
また、
違う視点で参加できるように、
関われるようになったなっていうのは、
すごい嬉しいなと思って、
いいですね。
このね、まちぜみって、
日本中でやってるらしいんですよ。
あのね、一番最初は、
岡崎のが2003年スタートなんだけれど、
今はね、
すごいんですよ。
本当に全国つつ、
うらうら。
北海道から、
北海道、青森、秋田。
各県で1個はやってるみたいな?
1個どころじゃないよ。
北海道だけでも24地域。
全国に広がる「町ゼミ」と地域貢献
めちゃくちゃやってる!
青森4、秋田6。
100じゃつかないじゃん、そんなの。
いや、そうそうそうそう。
すげーな。
多分だいたい、
住んでるところの、
自分の住んでる町じゃなくても、
どっかしら近くの町は、
やってんじゃないかっていうぐらい、
やってますね。
東京もね、たくさんやってる。
多摩の方が多いのかな、
っていう気はするけど。
神奈川。
長野県もですね、
塩尻、今もちろんやってるし、
お隣、松本とかもやってるみたいですね。
千代とか下沢とか。
結構全国的に、
広がってる取り組み。
でも、レベル感はまちまちだと思いますよ。
やり方とかね。
シリーズ読みみたいに、
毎年継続してやってるところもあれば、
たまにしかやってないとか、
もうちょっとやらなくなっちゃった、
みたいなところも、もしかしたらあるかもしれないけど。
実績としては。
そうそう。
いろんなところで開催されてる実績があります。
なるほどね。
特にね、
コロナがあった時は、
地域の事業者さんたちとか、
飲食店とかね、
かなり苦しい時期があったと思うので、
そういう時とかもね、
この状況をどうやって打破していくんだっていうと、
本当にお互いに、
意見を出し合ったりとか、
こんな方法があるんじゃないかとか、
いろいろやりながら、
試しながら、
やっていって。
本当に苦しい中で、
皆さん協力し合って、
街の中で事業してるんだなっていうのを、
見てて感じていたので、
すごくいい取り組みだなって、
思ってるんですよ。
いい取り組みですね。
しかもわりと、
日本中どこの地域でも、
実践的そうな内容ではあるのかなと思っていて。
素晴らしい。
面白いですよね。
そこに今回、我々が、
やってみようかなと思って。
果たして参加者が、
来るのか。
ちょっとケイロがね、
ポッドキャストって何?
みたいな。
新聞折り込みしましたから。
1万5千部ぐらい。
シリゼミのチラシをね。
来てほしいな。
いつもの客層とか、
別にうち、
そんなやってるわけじゃないけど。
うちはね、
市外、県外の方が主な。
KICHIの「ポッドキャスト収録体験会」詳細とクーポン
なんなら海外の人が、
メインの。
わかんないけど、
塩尻のさ、
地元の人がさ、
ちょっと気になってて。
しかもポッドキャストっていうの撮ってみたいと思ってたんですよね。
みたいな感じで来てくれたら、
めっちゃ嬉しくない?
うちも、
ポッドキャストじゃなくても、
そうですけど、
いろんな人がね、
集うような機会を作っていきたいので、
その一つになったら嬉しいですし、
ましてはね、
ポッドキャストスタジオ使って、
みたいな話っていうのは、
もうそれがね、やってほしくて、
スタジオ作ってるみたいなことがありますから、
これ聞いてる人なんか特に、
ポッドキャスト聞いてるんだから、
確かに。
どういうものかは知ってるもんね、そもそもね。
ちょっと喋ってみましょうよ。
うちのスタジオで。
何喋ったらいいかわかんないですっていう人は、
僕とお喋りしましょう。
そうだね。それを録音しときゃいいんだよね。
全然、別にそれを公開してもしなくても、
別にどっちでもいいけど、
体験すればいいよって話なんだよね。
体験会だからね、別にね。
で、音源もお持ち帰りいただけるように。
何らかの方法でお渡しできますので、
ぜひぜひこれを機会にね、
ちょっと気になってたんですみたいな、
やってみたかったんですよ、
みたいな方は、
来てほしいですね。
なんかね、いろいろ、
その先のアドバイスとかぐらいはね、
全然できそうだしね。
この番組の
メッセージフォームでもいいですし、
基地のメールアドレスに
お問い合わせでもいいんですけど、
日程が5月12日、
もしくは14日の
19時から、
だいたい1時間半ぐらいかなと思ってるんですけど、
各界定員3名となっております。
このスタジオに入りきる人数ということで、
3名にして。
あ、そういうことね。
3人だったらみんなでわちゃっと喋っても、
マイクが4本なんでね。
そういう人数にしてありますので、
そこで集まった人たちで、
楽しくできればいいなというふうに思います。
友達と一緒に参加したりもあるってことですよね。
全然いいです。
グループで3人のチームで話すとか。
全然いいですよ。
いいし、一人で参加して、
もしかしたら知らない人と一緒になるかもしれないけど、
そういった話でもいいかもしれないし。
いや、変な話、その日ちょっといけないんですって人も、
この日いけませんか?みたいな。
別にいいですよ。
シリーゼミっていうね、
プラットフォーム上では、
5月12、14でやってますけど、
別にその日しかやってないわけではないので、
いつでも別にね、
相手さえいれば使えますので、
気になった方はね、
この機会に、
ご連絡いただけたらと思います。
そんなシリーゼミ。
いいですね。
じゃあ懇親会みたいなのもあるってことですか?
僕参加していいってこと?
もちろんもちろん。
振り返り会みたいなね。
やっぱね、町の皆さんと
協力して楽しくしていかないといけないなと、
思うところでございますんで。
今回ね、
昔一回やったんだけど、
もう一回やってみようって取り組みがあって、
プラスアルファで。
シリーゼミ各店舗でやるっていう話をしたと思うんだけど、
できれば、
何店舗か受けてもらえたら嬉しいじゃない?
でも、なかなか難しかったりもするじゃない?
その内容とか、日時が合わないとかもあるから。
だから今回、
シリーゼミクーポンっていうのを
作るんですよ。
これはもう参加事業者である
岩瀬さん向けの説明でもあるんですけど。
なんでしょうか、今初めて聞いた。
講座に参加しますと。
参加したら、
シリーゼミのクーポンシートみたいなのもらえる。
で、そこには
各店舗で受けられるサービスが載ってるわけ。
例えば、和菓子屋さんで
お菓子サービスとかね。
あー、なるほどね。
ジュエリー屋さんで何パーセントオフとか。
分かんないけどね。
そういうクーポンが入った
シートがもらえる。
それをもらったら、
それをきっかけに、
自分はポッドキャストの体験館やってみたくて
来たんで、
他のお店は興味なかったとしても、
クーポンもらったことで、
じゃあそのお店に行ってみようかなって。
これ安いのいいじゃんとか。
このサービスもらえるのいいなとか。
他のお店ももしかして行ってくれるかもしれない。
そういうクーポンっていうのも
やってみようって言って
やるんで、
講座に参加してくださった方に
ちゃんとお渡しするように
お願いします。
もちろんもちろん。
他のお店にも行ってねってこともね。
そうそうそう。
そういうのもできたらいいかなって。
これも、いつも参加されている店舗の
皆さんからのアイディアで
そういうのって作れないかなみたいな。
そしたら回遊できるかもよとか。
1店舗だけで終わらず
他のところにも行ってみよう
みたいになるかもしれないよね。
じゃあちょっとやってみようかみたいな感じで
小さな話しながら
アイディアが出てきて
それが実際に形になってやってみるみたいな。
そういうのを小さくね
小さくだけど
トライアンドエラーしながら
続けてきているという感じなんですよ。
ってことは
キチもクーポン出していたんですか?
そうですよ。
すでに申し込みいただいてますよ。
ちなみに。
何を出品するかって決めたっけ?
うん。書いてあったよ。
1000円オフ宿泊の。
ついてたよ。
ついてた。
もう忘れた。
うれしいじゃん。
ジュエリー屋さんで
着物の着付け体験みたいな
した方が
このクーポンあったんで
泊まりに行きました。
大門で
飯食って飲んで帰りのめんどくさくなりそうなんで
泊まりますね。
市内の人でもね。
1000円オフで良かったねと。
そっかそっか。このゼミに
参加する人はこの近くに住んでいると
分かりにくいんだもんね。
でもね、アンケート取ってるんだけど
だいたい近いよ。
松本か塩尻か
って感じ。
あとはでも周辺かな
だから、岡安は
安住のとかその辺り
の方がやっぱり多い。
ほとんどは塩尻の方が多いかな
っていう気はする。
でもこれを聞いてるみなさんは
塩尻かどうかなんか関係ないので
別に塩尻の方じゃなくても参加はできるので。
なんでも誰でも参加できるので。
で、1ヶ月間でね
それぞれお店のご都合によって
開催日が異なるので
ほぼほぼ1ヶ月間
毎日とは言わないけど
ほぼ毎日に近いかな
何かしらやってる
みたいな感じで。
カレンダーもありますけど
ほぼ何かしらどっかでやってるとか
いいじゃないですか。
いろいろ試してもらえたらいいかなっていう。
ホームページ、フェイスブック、インスタグラム、
LINEもある。
やっぱりLINEもやった方がいいんじゃないかとか
っていうので作ってみたりとか
いろいろ工夫をしながらやっていると。
素晴らしい取り組み。
派手じゃないんだけどね、全然。
大事ですよ、こういうの。
結局こういうことしていかないと
現金もなくなっちゃうと言いますか
こういう1個1個の積み重ねで
街ができてるんだなというふうに
本当そうですね。
いろんな活動があっていいと思うので。
こんな素敵な活動ですから
我々も参加してね
ちょっとでも街を盛り上げられたら
むしろ我々は教えていただくことの方が多いですから。
そうですね。
お店を構えるという意味では
1年生でございますね。
知りぜみになっても第23回なんだよこれ。
すげえやってるのが。
年2回とかやってさ。
20年ぐらいはやってるってこと?
年2回。
10年ちょいとかだよね。
コロナでやってない時期とかもあるからさ。
って考えるもとだよね。
素晴らしいですね。
そうやって継続してね。
そうですよ。
すごいことですよ本当に。
よろしくお願いします。
これを近年
しおじに初めて来ましたみたいな方も
含めてちょっとね
こういう取り組みをしてる時期だよっていうのも
含めてね。
すごい面白い。
お得ですよ。
ぜひ皆さんご参加くださいと。
よろしくお願いします。
やっぱ春になってあれですね。
改めて
いろんな動きが
ありますね。
お問い合わせ多いですよね最近。
なんかこれやりたいとか。
4月に入ってから
お問い合わせが
ありがたいことにちょこちょこ
歌詞切りとか
ワークショップイベントをやりたいとかね。
そうそうそうそう。
全然本当に知らない方
塩尻市外の方からも
お問い合わせが来るようになったり
していて
わざわざ下見に来てくださってる方が
いたりとかして
非常にありがたいなというところで
動き出してる感ある。
その中でもね
一番大きな動きが
ありまして
基地で
基地のこの1階でね。
定期的にお店を出展してくださるという方が
現れましたと。
現れたね。
ありがとうございますと。
KICHIに新たな店舗「暮らしごと」がオープン
だからちょっとね
素敵なお店が5月から
始まりますよと。
まずはトライアルっていう感じで
様子見ながらね。
無理なくやっていかなきゃいけないんですけど。
毎日開いてるとかではないんですけどね。
暮らしごと
というお店が
始まりますと。
何のお店ですか?
地産のこだわりの農産物や
調味料とか
日々の食卓に寄り添う素材
身体と環境を思う
暮らしの雑貨
ゆったりと楽しむカフェ
ランチ
ワークショップがあります。
元々ですね
塩尻のマルシェとかに
このダイモンだけじゃなくてね
いろんなところで
マルシェとかに出展して
お野菜とか
地産のお野菜とか
調味料だったりとか
食べ物に関わるものとかを
販売していた方たちがね
元々知り合いだったんですけれども
どっか定期的に
出展する場所が欲しい
ちょうどタイミングだったということも
イベントごとじゃなくてね
というので
記事に声をかけていただきまして
定期的な出展を
一回試しにやってみよう
ということで
5月の9日に
オープン
という形で
その後9日
14日
15日
28日 29日
という形で
5月に5日間出展をしていただく
ことになりました
今のところそういう計画で
動いてますと
そうなんですよ
日程とか頻度とか
やりながら考えていきましょう
というまだまだ段階なんですけど
今言ったような感じでね
日程で動けたらいいね
ということで
まず9日は確定でもうやるぞ
と言ってこの間そういうことしたみにもね
来てもらって
やりながら14 15 28 29で
色々ちょっと変えてみたりとか
トライしてみたりとかしながら
また6月どうやって出展していくか
相談する感じになると思うんですけども
そんな使い方を
いや嬉しいですね
暮らしごとさんにとっても
チャレンジなわけですよね
でもいきなりお店持つのはやっぱ大変じゃない
いやお店は大変よ
平日ちょっと開けてとかなんてさ
いやそうよ
お子さんもいながらやってたりされるから
大変だけど
イベント出展ならまずちょっとやってみれるかな
というのでトライしてみたい
まさに我々がやってもらいたかった
そういう使い方してほしい
って思ってた
やつじゃないですか
そういうステップにね使ってほしいな
って思ってましたんでね
しかもね
14日と28日は
ランチも提供していただけるということで
ランチ?
いいじゃん食べたい
詳細はまだわかんないんだけど
とかワークショップも
予定してるってことで
何のワークショップだろうね
三郎ラップ作り
三郎ラップね
好きな人めっちゃ好きだよね
サランラップの代わりになるような
使い回しができる
布に三郎を塗ったラップね
アンドリペアワークショップって書いてある
直せんのかな
三郎は塗り直して
三郎ラップ
リペアできます
じゃあもうすでに三郎ラップ私持ってるよっていう人も
最近月が悪いわみたいな
ことがあれば
やっぱり永久に三郎が持つわけではない
それもリペアもできる
リペアできるって意味だと思います
なんですよ
ということでいろいろ盛りだくさんですね
あれ下見の時さ
ちょっとね
重機だけじゃなくて
商品を主催者の
えりさんが
一部持ってきていて
その日さ
土曜日だったのかな
僕と息子で
きちんと対応していたので
えりさんが
扱ってるのは
結構無添加
オーガニックみたいな
商品が多くて
自分で
シリアルあるじゃん
あれの作り方を
覚えて
無添加のシリアル
測り売りとかするみたいな
それを息子もいたし
ちょっといただいたわけ
それがさ
優しい味のシリアル
美味しかったわけ
ちょっとしたつまみのおかげにもなるし
もちろん普通に牛乳かけて
ポッキーばっか食ってなくてさ
息子もポッキーばっか食べてるから
うちの子むちゃくちゃ食うんでね
お菓子むちゃくちゃ食うんで
それが全部無添加になればいいのに
とか思ったりしますけどね
むずいけど
この間どんなものがあったらいいか
みたいな
グラノーラだけじゃなくて測り売りが
乾燥のわかめとか
昆布とか
そういうのもあって
シャレたびんに入ってるから
一瞬わかんないんだけどさ
そういうのもあって
アキさん何があったらいいですかって
ワークショップでもいいし商品でもいいんですけど
みたいに言われて
ダシパック作りたいなって
お味噌汁とかさ
和食とか作るときにさ
ダシパック作りとか
めっちゃいいなと思って
自分の好きなイルコとか
なんか選んで
ミキサーかけて
ミキサーかけてってことか
かけない方がいいのか
わかんないけど
入れて
マイダシパック
長野のさ
八幡屋イソゴロって
七味屋さんがね
ブレンドの中身を変えれるやつ
変えれるみたいなのあるじゃん
あんな感じでさ
マイダシパック作れたらめっちゃよくない
しかも無添加な自然のさ
それいいね
それ日本海側で誰かやるんじゃない
あるかもしれない
私ダシパック作りやりたいって話
いいかも
オリジナルの俺のダシだぜ
俺のダシはちょっとなんか嫌だけど
俺から狙いになる
よくない
楽しいそう
魚介多めとかにするのか
野菜ダシとかにするのか
毎日のお味噌汁がオリジナルのダシになるってことで
めっちゃいいよね
いいな
それやりたい
これ別にやるって決まってないですよ
今ちょっと盛り上がりすぎた感あるけど
そういうのとかのアイデアを出したってことね
逆に
お店に来ていただいて
なんかこういう商品ない?とかって
言うと
同じ商品の別の知り合いの方は
自分の好きな調味料を
その方に取り寄せてもらって
買ってるみたいな
自分一人で買うとか
取り寄せるのは大変だけれど
ボリュームみたいな話もあるしね
お店で買ってもらって
それを買うみたいな感じにしてる
あと野菜もね
美味しいもそうだし
あんまりスーパーとかで見ないような
ちょっと個性的なお野菜とかも
売ってたりして
そのお店の方もよく知ってるから
だから
どうやって食べたら美味しいんですかみたいな話とか
どんな農家さんが作ってるのとか
どういう人が作ってるんだろうとか
どこにこだわりがあるんだろうとか
そういう話とかも
聞きながら商品を選んだり買ったりできるから
そういうつもりで
単に買い物だけじゃなくて
色々話聞いたりとか
知り気味じゃないけど
そういう交流とかも含めてね
楽しみに遊びに来てもらえたら
いいかなと
思っております
なるほど
しかも
5月9日は
このダイモン商店街でね
ダイモンマルシェというね
マルシェ海老とか言いますよね
なので
そのついでというか
どっちがついででもいいんだけど
記事に来るだけじゃなくて
そのダイモンの町で
マルシェをやってて
それこそ色んな事業者さんが出展したり
キッチンから来たりとか
ちょっとしたお祭りみたいになってますんで
楽しい感じになるんで
なんかその日にね
このダイモン商店街来るっていうのは
非常にいいんじゃないかなと
色んな事やってるからね
ぜひぜひその日に来てください
いいですね
しかも今なら
まだ宿泊が空いている
最高
最高です
オルティンウィークの一番後ろの方なんでね
そうですね
もうわざわざどうでもしないでしょと
あれじゃないですか
ゴールデンウィークやることまだ決めてないわみたいな方
いらっしゃるんじゃないですか
ダイモン商店街
ダイモンに来ていただいて
ついでにちょっと待ってもらって
そしたらもうね
昼はマルシェ
夜はもうおいしいお店紹介しますよね
そうですね
そんな
そんなゴールデンウィークの締めくくりはいかがでしょうか
締めくくりはね
すぐ帰れますから
すぐ帰れる
返すな返すな止めろ止めろ
止まってね
翌日に響かない
響かない
すっと帰れる
名古屋にもすっと帰れますから
よろしくお願いします
そうです
嬉しいよね
こうやってね
またそしたらさ
いつもキチはさ
ここ何屋なんだっていう機嫌な目をされるけどさ
今度は野菜売ってんぞってなる
で何やらのってまたなる
そうですね
疑問が疑問を呼ぶ
結論がいつまでも出ないという
でもまあお店だとね
より入りやすいよね
なんか物売ってんだったらさ
入りやすいじゃん
うちの軒先で
物を売って
ガラスドア開けて
中に入りやすいようにその日はねしようと思いますんで
いいよね
今気持ちいいね
ガラス開けてるとね
いやもういい季節よ
結構最近は窓も開け放したりとかしてね
入り口も開けっぱにして
風通ししたりとかね
風通ししたりとかしてますね
昼間はね暖かいんでいいですよね
いやこっからいいっすよ
5月なんてもう最高じゃない
最高ですよ
紙コーチもね
あー来ました
はい
もうねずっと
居てもいいんじゃないですか基地にね
止まっても噂ワーッと止まってもいいんじゃないですかね
うん
はいという感じでね
いろいろ動いてますねダイモン商店街ね
動いてるね
素晴らしい
基地も動いてます
今日は
ダイモン最近の
ダイモンと私たち基地みたいな
話でしたね
シリーズにマルシェに参加したり
5月9日の
倉仕事さんの出展に
とか
あとダイモンマルシェにね
参加したりね
ちょっとタッチポイントがね
ダイモンに来る理由がね
暖かくなってきたから
イベントが増えるようで
ぜひ来てくださいって話なんですけど
もう一つお知らせありまして
はい
これも5月9日10日なんですけど
はいそうでした
我々ローカルナイト日本として
東京の世田谷の
池尻にある
ホームワークビレッジ
という施設で開催される
ポッドキャストエキスポ
その中の
ポッドキャストウィークエンドに
出展いたします
はいおめでとうございます
5月9日10日です
私が行きます
私はねほら倉仕事さんの出展もあり
あと一応ゴールデンウィークということで
塩尻で
お店版してますんで
お願いします
ポッドキャストウィークエンド出展と番組情報
つまり5月9日は私はこっちにはいません
はいそうなんです
ダイモンマルシェだ
とか言って
来ても湯浅はいないです
湯浅に会いたい方は
池尻に
池尻
秋ちゃんに会いたい方は
塩尻
いっぺんに会いたい方は
他の日程で泊まりに来てください
2人に会いたいですって
美孔に書いたら
いるようにします
なるべくね
何を用意してるんですか
物販
決まってきてまして
まずTシャツですね
もう発注済みでございまして
キチのTシャツと
ローカルナイトニッポンの
Tシャツそれぞれ作っておりますのと
あとキチのマグカップも
ようやくキチにマグカップが入る
コーヒー
たくさんの人に
飲んでいただけなかった今までは
なぜならマグカップがないから
ガラスのやつしかないから
ガラスでホットコーヒーは
ちょっときつかったね
うちでも使いますし
販売もすると
ポテトキャラクターのエキスポでは
販売もしますので
ぜひ来てください
しかも見せ番として
スナック新卒の2人を
引き連れて
出展になりまして
若い女子と
若い女子2人を
いいじゃないですか
どうする
スナック新卒に会いに来ましたっていう人の方が多いかもしれない
そうしたら俺も
いろいろ身体を考えて
スナック新卒の2人ですね
俺そうなったら
話してもらえない
そうなったら
あの2人には会社を辞めてもらって
君たちここで働きなさい
っていう
スナック新卒の2人にも会える
会えますね
2日間いますんで
いいじゃないですか
こっちはこっちで楽しくやりますので
他のね
番組も
計130番組くらい
そうね
あれ去年か私も
一昨年
本当にいろんなね
有名番組さんも
いらっしゃったりとか
みんなね面白かったよねグッズとか
体験できることとか
なんかいろいろみんな
用意してて
ポッドキャスターさん同士の横の繋がりとかもね
すごくあって
なんか
ポッドキャストやってる方も
聴く専門の方もね
みなさん集うような場になっている
ってことで
ポッドキャストの熱さを感じられる
イベントですよね
僕はもう参加者
お客さんだけじゃなくて
全ての番組さんにご挨拶いくつもりでおりますんで
そうですね
何人も宿泊者が
得られるかというところで
すごい商売の話になっちゃいますけど
ぽい感もつくんでしょ
ぽい感もつくってね
ちょっと盛り上がりすぎてるな
話しすぎちゃった
お知らせさせてね
出展しますよという話でございますんで
ぜひ遊びに来てください
よろしくお願いします
ということですね
イベントのリンクは概要欄に入っておきます
よろしくお願いいたします
さあ今週からまた元気にやっていきますよ
改めてね
というわけで来週もよろしくお願いします
最後のやついきましょう
この番組は
毎週火曜日午前6時に
Spotify、Apple Podcast、YouTube、Listenなどで
配信しています
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ローカルナイト日本では
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ご視聴ありがとうございました
また聞いてね
ということで今週もありがとうございました
ありがとうございます
塩尻しるしゼミナル
よろしくお願いします
神々ゼミナル
また来週
49:49

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