#126 赤血球の半分の薄さ。すわって。〜シーズン38-14〜
2026-04-21 45:59

#126 赤血球の半分の薄さ。すわって。〜シーズン38-14〜

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日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すポッドキャスト番組です。

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00:06
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しく作るエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティのユアサです。ということで、今週も始まりましたけれども、今回はですね、まず秋さんがいないんですけど、その代わりに素敵なゲストがお二方も来てくださっているので、今日はですね、3人でお話ししていこうと思うんですけれども、
じゃあまずはお二人に登場していただきましょう。今回のゲストはプライリストさんとノリダーさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今回3人でお送りするんですけども、ちょっとね、これまずお二人にちょっと不安なところをまず先に共有しておこうかなと思うんですけど、
相方の秋さんが、まあ今日はね、ちょっと夜に収録している関係があって、今お家の方でね、息子と一緒に過ごしてくれているんですけれども、この番組なんと秋さんが数字を持ってます。
そうなんですよね、あのサンプル数は1なんですけど、あの前あの秋さんがいない回にですね、秋さんはいませんって言ったら、後々アナリティクスをどのぐらい聞かれたかなみたいなデータをですね、あの見たらですね、その回だけその序盤でストーンって数字が落ちるっていう現象が確認されまして、
えーと今回はですね、もしかしたらあのその同じように、あのもうすでに今こう喋っている時点で数字がストーンと落ちているかもしれないんですけども、あのにもかかわらず今回ですね、イベントの告知をしたいということで、ローカルナイト日本に出たいということでお二人が来てくださって、いや僕も本当にね嬉しいんですよ。
まずどういうイベントかっていう、ちょっとタイトルだけ教えてもらっていいですか。
えっと僕が主催をしています椅子の展覧会座って2026峠の椅子展という、長野県の下沢町でやる椅子の展覧会のイベントになります。
もうローカルなイベントの、しかもあの香口さんも、あ香口さんじゃない。
クライリストさんもノリダさんもポッドキャストをやってるっていうのでつながって、我々今ここで3人で話してるわけなんですけども、ちょっとローカルとポッドキャストという話題になったら、まあそりゃローカルナイト日本が動かないわけにはいかないなと。
今回ですね、ご協力させていただければなということでやっていこうと思いますので、じゃあ今週はこの3人でお送りしていこうと思います。ということで今週もよろしくお願いします。
03:02
よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあまず今回ちょっとお話ししたいという座って展について、ちょっとクライリストさんの方からご説明いただいてもよろしいでしょうか。
座って展はですね、先ほどもご説明したんですけど、椅子の展覧会になります。出展される方々が木工をされている方で、いわゆる木工家っていう職業の方々なんですけども、それが今回は15名の方が集まって、椅子がですね、30客弱、30いかないぐらいの会場に並びます。
で、そこに実際に座っていただくこともできます。というのが一番大きなメインの会場での展示になって、あともう2つ実は会場がありまして、椅子以外にも見ていただくものがありまして、それが小っちゃい木工製品ですね。
例えばですけど、僕が出品するのがスパイスミル、ペパミルですね。だったりとか、あとはかなりローカルなところでいくと、スワニ音柱っていう有名なお祭りがあるじゃないですか。あれで使われる音笛っていう道具があるんですけど、それを展示したりだとか、あとはオブジェみたいなものがあったりだとか、お箸みたいなものがあったりとか。
結構、いわゆる普通の展覧会とかっていうのに比べると、結構ちょっとローカル色もあり、作家っぽい色もあり、かつ暮らしの道具もありみたいな感じで、ちょっと変わった面白い内容の展示があります。
あともう一個、木工にすごく興味がある方に向けてなんですけども、実際に木工を趣味でやられている方とか、あと本職で木工を仕事としてやられている方に向けてなんですが、そちらは鉋だったりとか、のみだったりとか、そういった木工で使う道具、あとは機械とかもですね、実は展示がありまして、ちょっと専門用語になってしまうんですけど、木工旋盤みたいな機械の展示があったりだとか、椅子張りで使う布の展示だったりとか、
あとは、これは誰でも楽しめるところなんですけど、おそらく、ちょっとまだ確定ではないんですけど、日本酒地酒の販売があるんじゃないかというところになっております。
ガゼン行きたくなった。そんなことない。もともとめっちゃ行きたいけど。
でもそこは多分飲めはしないんですけど、買うことはできますね。
なるほどなるほど。
はい。で、外にはキッチンカーもあるので、結構なんていうんですかね、いわゆるファインアートの展覧会みたいなのを想像されるとちょっと違くて、もうちょっと結構いろいろと幅広く楽しんでいただけるイベントになっているんじゃないかなという風に思います。
え、なんか僕前回、あれ前回が1回目?
そうです。前回1回目でしたね。
はい。
の時に僕お邪魔させていただいたんですけども、会場ちなみに同じところでやるんですか?
06:01
あそこを一応今回は小物の販売スペースに、そのスパイスミルだとかオブジェとかのちっちゃいものを販売するスペースにしようかなと思ってます。
で、あそこ以外の場所で椅子と道具は販売するという感じですね。
いや、なんか詳しい会場の情報はリンクの方からね、概要欄の方から見ていただければなと思うんですけど、前回が多分椅子の展示と道具の一部展示販売みたいな感じでやられたと思うんですけども、
それでもだいぶなんか、椅子の展示ってちょっとイメージつかなかったんですよ僕。正直。
いやそうだと思います。
で、椅子だからとかじゃなくて、ローカルなイベントとか展示会って正直集客むずいんですよね。
そうですよね。皆さん結構困ってる印象というか、課題感持たれてる方多いと思います。
そうですよね。そもそも難易度高いよねと思って、ちょっと行ってみてどうかなって思ったんですけど、めっちゃ人入ってて。
そうなんですよね。なんかありがたいことに。僕もちょっとびっくりしてしまいました。
そうそう。それでね、素敵な椅子の展示とかがあって、とはいえこれで人くんのすごいなと思ったんですけども、今回さっき聞く限りでは結構グレードアップしてません?
そうなんですよ。展示するものに関してはすごくグレードアップしてて、会場もちょっと別の会場も使ったりするので、
そういった意味で、多分前回ユアサさんいらっしゃった会場のスペース、あそこが一番実は狭くて、結構ぎゅうぎゅうでギチギチだったじゃないですか。
ぎゅうぎゅうだった。ぎゅうぎゅうでしたね。ちょっと試しに座るやつも結構順番待ち的な感じになってましたよね。
そうですよね。結構人が並んでたり、その前で結構喋っちゃったりとかして、結構体験としては正直申し訳ない部分も結構あったんですよね。
いや、あんな来るって思わないですよ。すごいと思った。
実は前回1回目の開催だったんですよ。椅子を展示しますっていうだけで、多分集客そんなに見込める商材というか、そういうものじゃないと思うんですけど、ありがたいことに500人ぐらい前回。
いや、素晴らしいな。
来場者があって、一番遠くだと北海道とか。
やば!
西の方だと兵庫とかだったかな。
いや、すげえ。
ぐらいから来ていただきましたね。
いやー、そんな人気のイベントがさらにブレードアップして、椅子も増えて、お酒も売って、キッチンカーも出て、祭りっすね、完全に。
そうですね。もう大人、特にもっこやってる人たちで、いかに文化祭できるかみたいな感じになってきましたね。
09:06
素晴らしいっすね。
もうなんか、すごい聞きたいことたくさんあるんですけど、なんか1個ずつ気になったところから見ていくと、前回500人集まったっていうわけじゃないですか。
どうやって集めてんの?みたいなところがちょっと気になって。
例えばそのポッドキャスト、真の木耕家ラジオ、やられてるじゃないですか。
はい。
あれもう何年ぐらいやってましたっけ?
今年が3年目ですかね。
ですよね。
はい。
それ経由でも来てたりとかするんですかね?
あ、そうですね。それ経由でももちろん結構来てくださって、多分遠方から来てくださってる方は、結構確率でその方が、リスナーさんの方が多いかなと思いますね。
もう1個集客に聞いてたかなって思うのが、インスタグラムですね。
あ、インスタ。
インスタの投稿がちょこちょこ、リール動画で何万インプレッションみたいなのが何個かあったりとかして、そういうのもあって、全然番組聞いたことない、番組のことは何も知らなくて、インスタ見てきました、京都からみたいな人とかもいましたね。
へー、そういう地道なというか、ポッドキャストも含めてSNSとかの活動が、スワに椅子を展示して500人集まるという現象を生み出してるんですね。
あともう1個もちろん、3つ目は地域の方々ですね。関係者というか、特に僕はその力がすごく弱いんですけど、もう1人のパーソナリティの花太郎さんという方が結構地域に強いご尽脈を持ってらっしゃる方なので、その方がハブになってと言いますか。
なので、曜日によって結構来場者の属性が違ってた印象で、特に金曜日なんですけど、コアな番組のリスナーさんで、かつ個人授業主で結構もっこをやられてて、かつ時間の融通も聞きやすいみたいな人が初日に来るみたいな。
で、土曜日から少しずつ地域の方々が増えていって、日曜日はやっぱり地域のファミリー層の方が一番多かったかなっていう感じですね。
すごいっすね。いろんな方に支えられてるんですね。
いや、マジそうですね。ありがたいことに。
素晴らしいなぁ。割合とかわかります?
ちょっとそこまではあんまりわからない。感覚ですけど、感覚6割7割ぐらいはやっぱりもっこの関係とか、もしくはもっこが好きな方が多かったかなっていう体感ですね。
だってあれっすもんね。ポッドキャストでも、僕もね、ごめんなさい。少ししか拝聴したことないんですけど。
12:01
全然いいです。
なぜかって話になるんですけど、クソマニアックなもっこの話してるんですよ。
そうなんですよね。専門用語とかがバンバン出てきて、何にも一切解説をしないというかなり不親切な番組をやっております。
なんか知らない旋盤の名前とか、ヤスリの目の話とか知ってますよね?
あー、知ってたかもしれない。
なんかそういう道具の話?
そうですね。
いやー、これやっぱ欲しいよねみたいな話とか。
ちょっとすいません、やってないと分かんないなみたいな、マニアックいい意味でのマニアックさがあって、
そりゃでも実際やってる人は聞くし、来るわって思いました。
なんか僕ら自身も、そういう番組がポッドキャストであったら絶対聞くのになーって、そういうのが聞きたいなっていうのがあって、
で始めたっていうのも、実はきっかけの一つとしてはあって、
途中で一回わざわざリスナーさん、やってない人に向けて解説しちゃうと、どうしても話の腰が折れてしまうのがあって、
僕らとしてはバチバチに普段雑談で話してることをそのままストレートに届けたいっていう思いもちょっとあるので、
もちろん新規のリスナーさん向けに結構解説をしっかり目に入れた回とかもたまにあるんですけど、
でも基本的にはかなりリスナーを置いてけぼりにしちゃう回が多いですね。
いやでもそのマニアックな話を楽しそうにしてる二人の声が多分みんな聞きたいと思うので、
なんかそれでいいような気がしますし、あのーなんだっけ、工房で撮ってますよねあれね。
あ、工房で撮ってます。そうだからかなり独自性が強いですね。
そうですよね。工房で撮ってるから死ぬほど寒いみたいな話してたような気がするんで。
いやそうなんですよ。マジで寒いです。
そうそう、いやなんかそういうところまで含めてなんかリアルだなと思いながら聞いた覚えがあります。
いやーそう、なるほどな。
あ、ちなみに番組、真の木工家ラジオという番組です。
あ、知ってます知ってます。あのーさっきも言ったと思うんですけど。
あ、そっかそっかすみませんありがとうございます。
大丈夫です、はい。
そうか、いやポッドキャストが3年目で、イベントや、前回その座っててん。
が初めてですね。
座っててんがあれいつでした?去年でしたっけ?
はい、だから2025年ですね。
25年。
はい。
イベントはもともとやりたかったんですか?そういうのは。
あ、いや別に全然そういうつもりはなかったんですけど、2年前ぐらいからやりたいねっていう話になって、
でもそれも秋ぐらいですね、2024年の秋ぐらいに、10月とか11月ぐらいにやりたいねという話になって、
それで次の年の3月に、半年後に1回目を開催するみたいな感じで、結構なんていうんですかね、
もう思いつきで、えいやーみたいな感じでやってしまいましたね。
15:03
でもなんかそれにしてはと言ったらあれですけど、結構その椅子をね、
1人の作家さんが1脚ずつ出すようになる感じですね。
そうでしたね、はい。
それも前回も結構集まってた印象ですし、
なんか、そんなえいやーっていう感じでもないんじゃないかっていう印象もあったんですけど、
そうそうそうそう。
だしあの椅子もね、かっこいいんすよ全部。
そうなんですよね。めちゃくちゃかっこいいんですよ。
あれ一点物っすもんね、基本。
あ、でも作り手さんによって結構バラバラですね。
僕が作ったものとかは一点物なんですけど、
もうシリーズというか定番の椅子として作られてる方もいらっしゃいますね。
そうなんだ。
はい。
プライリストさんの椅子とか、木のなんか表面がそのまま活かされてるような感じのやつで、
これお金あったら買いたいって思うようなやつ。
いや本当に。
ありがとうございます。
なんかこう、所有するなんか満足感得られそうな椅子だったなって思います。
ありがとうございます。
なんか一方でこう、なんかスツールみたいなやつ、
いい感じのスツールみたいなやつを出されてる方もいるし、結構個性がね。
そうなんですよね。
かなりなんて言うんですかね、プリミティブな感じのものも彫刻っぽいものもあったり、
すれば一方で歩行デザインみたいなかなりしっかりとちょっとプロダクトっぽいみたいな椅子もあったりして、
かなり幅が広かったですね。
うん。
あれ実際買いたいって言ったら買えるんですよね。
あ、買えますね。
もちろん作家さんによって、なんか僕はあれ言ってるもので、
なんか正直自分の家で使ってるやつなので。
あ、そうなんだ。
売らないんですけど、でも僕以外の作家さんは皆さん販売されると思います。
うんうんうんうん。
はい。
いや、なんかいい椅子欲しいなっていう人もちょっと来て欲しいですよね。
いやですね、でなんか僕が結構常々思ってるんですけど、
なんかやっぱりお家を建てたりとか、なんかこうライフステージに変わる時に多分家具どうしようかなって考えられる方多いと思うんですけど、
その時になんかやっぱりちょっと背伸びしていい感じの北欧家具とか、
ビンテージのアンティークの家具とかっていうのが結構よく検討の候補の中にはあると思うんですよ。
であと、そこに行かない場合は国産メーカーのものとかも有名なものがあったりすると思うんですけど、
なんか作家とか木工家が作るものも、なんか是非その中の選択肢の一つに入って欲しいなっていう思いがあって、
そこにメーカーが作るものもすごくもちろんいいですし、
価格に対してすごく座り心地がいいとか長持ちするとか、
もしくは有名なデザイナーさんが作る椅子だったりしたら、
後々ビンテージとして価値も上がってくるよねみたいなところももちろんあったりするんですけど、
18:01
やっぱりそうじゃない部分というか、この人がこういう思いで作ったこの椅子はやばいなみたいな、
ちょっと狂気じみてるなみたいな、なんかそういったところがあったりして、
もちろん座り心地とかにすごく熱心に研究されている方もいらっしゃいますし、
構造的な強度の部分とか技術の部分ですごくメーカーにも負けず劣らずというか、
なんならここまでメーカーはやらないよねコスト的にみたいなことをやられている方もいらっしゃいますし、
なんか一方で地域の材料にすごくこだわっていらっしゃる方とか、
長野県で撮れたこの近所の木で作った椅子みたいなのとかにすごくこだわりを持っていらっしゃる方とか、
あと僕みたいに、僕前回床柱を使った椅子を使ったんですけど、
家の古いお家とかにある床柱を椅子にリメイクするというか、
一番いいところに使われている音そのままにある柱っすよね。
それをそのまま椅子の背もたれにちょっと暴力的な感じで改造じゃないですけど、
するみたいなものを作ってみたいとか、そういうストーリー性があったりとか、
そういった多分一人一人作っている方、いろんな哲学があって作られていると思うんですけど、
そういった部分ってやっぱりメーカーとは全然違う魅力があるので、
一回ぜひ座ってみてほしいなという思いはありますね。
実際前回って売れたりとかっていう?
売れてましたね、何曲か。
素晴らしい素晴らしい。
それが起こるだろうなと思うようなものが多かったので、
ちょっと引っ越し予定がある方とかね、
やっぱり家具も定期的に買いかけるチャンスがあるでしょうから、
そういう方にもぜひ。
あとカフェとかね、開業したりとかする方だったり、
発注とかもできるでしょうし。
そうなんですよ、実はそこも結構狙っていて、
店舗開業される方とか、あとは建築家とか設計師の方とか、
そういった方がちょっと目にかけていただける機会になったらななんて、
実は裏でこそこそ思っております。
素晴らしい。
もしお聞きの方の中にですね、
カフェ開業するなとかっていう方がいらっしゃいましたら、
ぜひ来ていただきたい。
家具とかね、あれだったらテーブルとかも揃えた方がかっこいいですからね。
そうですね。
そういうオンリーワンのカフェになるかもしれませんし。
カフェになるかもしれないですね。
そういう方にもおすすめですよね。
なるほどな。
いや、なんかちょっと楽しみな、しかもフードトラックも来て、
半日ぐらいは全然入れるみたいな。
全然入れると思います。
素晴らしいですね。
なんか息子連れて行きやすくなってくれたので、
ちょっと今回はそういう感じで行こうかなっていう。
21:00
ぜひご家族でぜひぜひ来てください。
素晴らしい素晴らしい。
ちょっと色々聞きたいところがまだまだあるんですけど、
どうしてももう一個聞きたいことが今日ありまして、
それを次聞こうかなと思うんですけど、
ノリダさん。
はい。
ノリダさんは今回ね、一緒にゲストとして出てくださったんですけども、
ノリダさんは別に木工をやってるとかじゃないですよね。
全く関係ありません。
そうですね。
しかも下諏訪町にも全く関係ありません。
そうですよね。
縁もゆかりもありません。
これ僕今のところ、
ノリダさんなんでここにいるのか分かってないですからね。
ノリダさんはどういう、座っててにどういう関わり方をされてるんですか?
基本的にお二人、プライリストさんと花太郎さんの二人が、
なんていうんですかね、主役的な感じで、
表に立っていろいろやったりするんで、
その裏方のサブ要員みたいな感じで、
一人いた方がいいだろうなっていう発想からですね、
その席空いてるんだったらやらせてくださいよみたいな感じで。
確かに前回も結構受付と、
でもプライリストさんも受付もしなきゃだけど、
やっぱり知り合いの方がたくさん来るから、
相手もしたいしみたいな感じで、
結構てんやわんやだったなっていうのを、
お客さんもね、そもそも多いしみたいなところで、
大変そうだなとかって思って見てたんで、
確かにそのポジションいるなと思うんですけど、
なんでノリダさんやりたいと思ったんですか?
もともとプライリストさんともお友達というか、
知り合いだったので、
去年やられてた座ってに、
感想会みたいなのがあったんですよね。
ポジションのイベントを実際やってみてどうだったか、
みたいな話を聞いたときに、
準備の段階とかもPodcastで配信してたので、
新野木公開ラジオで配信してたんで、
去年のイベントはさっきも言ってたように、
お二人が監督から主役、演出、
全部やる二人の立ち芝居みたいな状態というかね、
あと作家さんもいっぱいいらっしゃいますけど、
そんな状態で忙しそうだなというところで、
手伝いますねって言ったんですよ。
その本心として何があるかというと、
24:01
全く木工とか椅子とか関係がない人生なんで、
全く関係なさに触れたいっていう欲が
どっかでいつもあるんですよね。
木工とかじゃなくてもってことですか?
そうです。もともと椅子すごい好きで、
ハンズ・ウィブナーの展示会とか行くぐらい好きなんですけど、
好きではあるんだけど、
別にその業界の方とか全く知り合いとかいない。
文房具の人は知り合いいっぱいいますけど、
そういう木工系の方々とかは全く関与していないので、
今回お手伝いという形で、
行くだけできっと何か人生変わるだろうなっていう予感というか、
隣に川が流れてるからちょっと手を突っ込んでみるかみたいな感じの。
椅子という名のね、川が。
ちょっと椅子も好きだし、
その手を突っ込める距離感にあるから突き込んでしまえと。
そうですそうです。
なるほどね。しかもそれがお手伝いになってる。
これがね、オランダとか言われたらちょっといけないんですけど、
下州だったらいけるなみたいな。
まあまあまあね、2時間半ぐらいで来れますからね。
そうですね。
東京からだとね。
そうですね。
なるほどね。
そんな感じで今回関わらせてもらってますね。
なるほど。
ありがとうございます。
嗅覚がね、何かおもろいこと起こるだろうって嗅覚が働いたわけですね。
そうですね。
なるほどな。
確かに見る人から見たら、
この木工業界のコミュニティってかなり変わってるというか、
尖ってるというか、気がしますね。
そうですね。変わっている。
少なくとも素人が話を聞いても訳わからんぐらいには変わってますね。
そうですね。
なんかちょっと変わった面白いことで言うと、
あのカンナあるじゃないですか。
木を削るカンナ。
あれの薄さをひたすら競うっていう競技があって、
それの全国大会が毎年2回ぐらいあるんですけど、
2回もやんない?
そうなんです。
コロナの時でちょっとしばらく1回だったんですけど、
今年から年2回にまた戻って、
それの全国大会の来場者数が1万人とか万人単位なんですよ。
多くない?
やばくないですか?
多いですよね。
そういう人たちがいっぱいいるのが木工業界なので、
やっぱりちょっとぶっ飛んでる人多いですね。
それ聞いたら、座ってても1万人目指せるんじゃないですか?
27:00
それはちょっと無理かな。
それは無理かな。
カンナ削るだけで1万人来るの?
来るんですよ。
やべえな。
すごいですよね。
しかもその薄さも石鹸球の半分とかの薄さなんですよ。
はい?
優勝する人はそのぐらいなんですよ。
もうミリとかじゃ特にないってことですね。
マイクロメートルとか。
ミクロンって我々は言ってるんですけど。
俺もそのカンナで削ったその薄さのものを認識できる自信がないんですけど。
薄い見えはするんですけどね。
見えはするんすか?
普通に見えはしますね。
なんか僕の手の油で溶けそうですけどそれ。
でもね、溶けそうな感じはしますね。
見てみたいそれすごく。
すごい薄いですよ。ティッシュよりも全然薄いんで。
でも一応木という状態はなんとなく保ってるみたいな。
雰囲気だけ保ってるみたいな。
そんなに薄い物体見たことない。
ちなみに僕そんなに薄く削れないですよ。
僕はできない。
ちょっとデモンストレーションしてください。座っててんで。
でもやるかもしれない。それは本当にやるかもしれないです。
ちょっと今火がそこに立てる人がいるかどうか微妙なんですけど。
そういう薄く削る体験はしたいな。
体験ができたら出したいなって思ってます。
だって優勝する人の半分の実力だったとしても石鹸球の薄さってことでしょ?
そうです。
ヤバくないそれ?
ヤバい。
全然それが半分になったとて僕分かんないですよ。
いや、そうだと思います。マジそうだと思います。
見たい。すごく見たい。
でもそこまでの薄さになるかはちょっとわかんないですね。会場では。
やっぱり熟練の人がやるとそうなるけど、
同じカンナ使ってもちょっと厚くなったりとかはするので。
あと環境によってもちょっと変わっちゃう。
なるほどね。僕が見てビビるぐらいには全然できますもんね。
全然できますね。
それでいいっす。そこから先は差異が分からないので。
いや、多分そうだと思います。
僕も分かんない。
すっげー世界だな、ほんと。
そうだよ。そんなね、すごい変わった人がいる世界、面白そうじゃないですか。
今の聞いて、ノリダさんのその感覚、嗅覚が働いた理由分かった気がする。
あとやっぱ真の木工家らしいようのね、二人が、さっき岩さんも言ってましたけど、
こう、わけ分かんない単語で盛り上がってるっていう様がやっぱいいですよね。
いい、いい、いい。
僕が個人的に刺さった回もあって。
聞きたいです。
技術論は正直分かんないんですよ。楽しそうだなって全然いいんだけど、分かんない何にもなっちゃうんですけど、
30:01
どうやって自立するかの話されてたじゃないですか。
作家性がどうだとか、職人として物を作ることと作品を作ることの話だったり、
どうやって実際稼いでるのか、そんな稼げないよね最初はみたいな話をしてた回があったと思うんですけど、
僕も独立開業してやってる身として、全然ね、ジャンルは違いますけど、
あ、みんな頑張ってんな、俺も頑張ろうって思ったっていう話なんですけど。
いやでもあれ結構僕色んな職業の方にも通ずるような気がしてて、
特にクリエイター系の人とか、ユアサさんとかもね動画のコンテンツから音声のコンテンツから色々作られてると思うので、
多分そこで作家性と、あとは受託で受けるっていう職人的な部分とで、
多分そのキャッシュフローがどのくらい違うかとか、
なんかそういうのが全然、あとその1回の仕事で入ってくる金額とかも全然変わってくると思うので、
やっぱりなんか通ずるものあるんじゃないかなって気がしますね。
あると思います。
正直正直。
お金にならないけど自分の番組も頑張りたいなとか、
うん、ですよね。
なんかなんかそういう、そういうなんか似た部分も感じながら聞きました。
そう多分それが僕らで言う多分、作家として自分の名前で作品を売っていきたいけど、
なかなか難しいから、ポッドキャスト番組受託で制作しますみたいな、
のが多分僕らで言うと花太郎さんみたいな感じで、
職人として公務店とかデザイナーさんとか建築家とか、
そういったところから仕事を、
誰かが図面を引いたものを形にするのを職人としてやるみたいな。
でそっちの方が1回の受注する量とかも多いし、
割と1回のそのキャッシュフローというか、受注して作って納品して、
お金が入ってくるまでの期間が短いとか、
そういうのもいろいろあったりして、
その過渡の中で結構悩んでる人が多い気がします。
木工やってる人もだし、多分他の業界でもそれにかなり近い構造で、
悩んでらっしゃる方多いと思います。
あると思いますよ。
僕にもポッドキャストに関してはありますね。
そうですよね。
あるあるある。
座っててそういう話も聞いていいんですか、ちなみに。
いいんじゃないですか。
なんか気になる木工やってる人が多いのだとすれば、
これから仕事にしようかどうかって悩んでる方もいらっしゃる気がするんで。
そうですね。実は出展される方の中には、
本当にこれまで売れっ子作家さんのところでずっと修行してたけど、
4月から独立しましたっていう人も出展すれば、
実はもうかなり僕と近いんですけど、
映像編集の仕事を本業としてやられてて、
週末に木工作業をするところに行って、
33:02
工房自宅とか、工房自体は自分で持ってないんだけど、
シェア工房みたいなところで椅子を作って今回出品しますって方もいたりとかして。
なるほどね。
なので本当に木工一本で食ってるぜみたいな人もいれば、
意外とそうじゃない人もいたりするので、
その辺も多分出展者の人にお話聞くと、
結構面白いお話返ってくるんじゃないかなって思います。
それおもろいっすね。
どういう椅子が出てくるかわかんないですけど、
少なくとも素人から見ると、
誰が一本で食ってて、
どれがそうでない人が作ったやつかって、
わかんない可能性が普通にあるなと思ってて。
だと思います。
なんかその背景が、聞けばわかるんでしょうけど、
なんかそのプロフィールとかが、
前回もそうだったような気がしますけど、
この椅子はもう本当にプロ中のプロが作ったものですよとか、
こういうの人が作りましたとか、
これは最近独立したての人が作りましたとか、
なんかわかるとより話しかけたくなるかもしれない。
確かに。
でも今回出展者が多くなりすぎて、
そこまで実は情報として伝えきれないかなっていうのが正直なところなんですけど、
確かにそこまでちゃんと説明できれば、
もっと話聞きたいなって思う人いっぱいいると思いますね。
ちなみにそういう仕事はノリザさんにぶん投げても大丈夫なんですか?
そこはちょっと無理かな。
そこはデザイナーさんとの絡みもあるしね。
それはそうですね。
でも本当におっしゃる通りで、
僕らの元々の結構目的としてはそこがあるんですよね。
皆さんいろんなフェーズにいらっしゃる中で、
それぞれの方が違った葛藤とか悩みを抱えて作ってらっしゃって、
その背景もわかると作品の見方が結構ガラッと変わることがあって、
それがすごい展覧会としてやったら面白いんじゃないかっていうのは、
実は元々の目的の中にはあるんですよね。
さっきも言ったような、
本当にこれから始めようと思う、これから伸ばしたいと思うみたいな人もいれば、
めちゃくちゃ木工業界の中ではインフルエンサーみたいな感じで、
フォロワーが何十万人いるみたいな方も中にはいらっしゃって、
そういう方なりでまた全然違う悩みを持ってらっしゃる。
例えばインフルエンサーみたいなぐらいフォロワーが増えちゃったから、
みんな木工の作品を見てもらいたいのに、
どうやったらフォロワー増えますかみたいな質問ばっかり投げかけちゃうみたいなこともあったりとかして、
皆さん結構抱えてらっしゃる悩み違うんですよね。
今回の峠の一転っていうサブタイトルをつけたのは、
そういう意味もあって、
実際会場が峠の入り口になるっていうのももちろんあるんですけど、
皆さんそれぞれ今抱えてらっしゃる峠というか、
36:00
課題が結構違くて、
それぞれにどうやって向き合って、
どうしてその作品を作って、
どういう思いで届けたいのかみたいなところを、
なんか展示として面白く見せられたらいいなみたいなのもあって、
実は峠の一転っていうサブタイトルをつけましたね。
なるほどね。
いやその純風満帆で、
なんか問題なんかないぜっていう人は、
やっぱりどの業界でもそうでしょうけど、
やっぱり木工の作家の方でもそうなんですね。
そうだと思います。
いや聞きたい。
なんかその人生感に触れられるの、
僕すごい楽しみだなぁ。
なるほど。
いやわかります。
僕もなんかそういうのもあって、
やっぱ真野木工科ラジオでも結構いろんな方にゲストで出ていただいてて、
やっぱそこに触れた時が、
なるほどだからこういうスタイルで作ってんのねみたいな、
結構点が線になった瞬間とかが気持ちいいですね。
いいっすねいいっすね。
なんか僕は少なくともちょっとそこに着目というか、
ちょっと気になる意思の作家さんには話しかけてみようと思いました。
ありがとうございます。
ちょっとこれね、このエピソードを聞いた方はぜひ来場していただいて、
作家さんにもね話しかけてみてほしいですね。
ですね。
いや面白く、なんか楽しみになってきたすごく。
ありがとうございます。
正直まあ去年行ったし今年はいいかなぐらいに思ってたんじゃないですか。
いやそんなことはないですよ。
そんなことはないと言い切れるんですけど、
やっぱほらアップグレードというか知ってる部分が今回のエピソードで知れたので、
やっぱそこはシンプルに楽しみっすね。
でなんか楽しみ方も今日お二人と話すことで、
楽しみ方がちょっとわかった気がするので、
ちょっと本当にこの話を始める以前より確実に楽しみになってますね。
あーよかったマジでゲスト出させていただいてありがとうございます。
いやいやいやいや。
でもぜひリスナーの方々にはですね、
インスタグラムでひらがなで座ってって検索していただくと、
あのこのね座っててんの、座って2026のですね、
アカウントに飛べると思いますんで。
はい。
ぜひぜひあの見ていただくと一瞬でうわっ、
これしもそばでやるんだみたいな雰囲気を感じていただけると思います。
いやぜひぜひそれも見ていただいて、
ぜひ来ていただいて、
あのノリダーさんも3日間いるんですもんね。
張り付いてます。
すごいっすよねそれも。
なかなか。
東京からですもんね。
はい。
いやすごいその、
ノリダーさんの嗅覚が働いたその座っててにね、
どうですかノリダーさんって聞くのも面白いかもしれない。
39:01
確かに。
実際どうですかみたいな。
確かに。
ぜひあの絶対会場にいると思うんで、
ぜひ声かけてください。
多分名札とかつけてると思うんで。
あ、ノリダーっていう名札つけてる。
うんノリダーって多分首から下げて歩いてると思います。
これね音声で聞いてる方もノリダーって覚えとけば大丈夫なんで。
そうそうそう。
素晴らしい素晴らしい。
でプライベリストさんも当然いらっしゃるでしょうし、
もしかしたら僕もいるかもしれません。
そうですね確かに確かに。
でも実はちょっとこの小話なんですけど、
あの僕土曜日、
多分小学校の運動会で僕ちょっといない時があります。
そのそれは絶対行かなきゃいけないやつっすね。
お子さんのね運動会ですよね。
そうなんですよ。まさかでしたね。
昨日入学式で年間行事予定票が配られて、
はい。
激痛みたいなのがバキンって走った感じになりました。
そっかー。
いやでもそれ逆に言うと、
ノリダーさん来てくれてほんと良かったですね。
いやマジでそう。
ノリダーさんには必ず会えるよっていうね。
そうそうそうそう。
そうそうそう。
そうなんですよ。マジで良かったです。
いやー素晴らしいな。
じゃああれですねプライベリストさんに会いたい方は、
あ、金曜日と日曜日と。
土曜日もね多分午後は絶対いると思います。
あーなるほどなるほど。
その時間を狙って期待いただければというところですね。
あとね、もうそろそろ締めに入りますけど、
はい。
もう一つだけリスナーの方にお伝えしたいのが、
僕プライベリストさんのスパイスミル、
あー。
あるじゃないですか、代表作と言っていいやつだと思うんですけど、
あれがすげー売れたって話をSNSで言ってたんですけど、
はい。
あれの話もぜひ聞きたいんで、
あーありがとうございます。
急にどうしたんみたいなやつを座ってていいって聞こうと思いますんで。
あ、そうですね。
何のこと?って思った方はですね、
スパイスミルね、見れますよね現地でね。
あ、ありますあります。
めっちゃかっこいいんでそれも見に来てほしい。
あーありがとうございます。
はい。ので会場にぜひ行っていただいてですね、
あの椅子素敵ですねっていろんな作家さんにね、
お話しかけていただいたりとか、
このスパイスミルどのくらい売れたんですかって聞いてもらいたいとかですね、
はいしていただけるといいかなというふうに思います。
座っててんのちょっと概要を改めて告知をお願いしてもいいでしょうか。
2026年の5月29日金曜日から30日土曜日31日日曜日まで、
42:01
長野県の下諏訪町にあるスケールワークスという家具工房で、
椅子の展覧会を開催します。
ここで椅子だったりとかスパイスミルみたいな小物だったりとか、
木工の大工道具だったりとかの展示販売がございます。
で時間は10時から5時まで17時まで、最終日だけ16時までという感じになっております。
キッチンカーなども出てきますので、
皆さんぜひ遊びに来ていただけますと幸いです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
野田さんも毎日います。
私も必ず行きます。
声かけてください。
これをね、うちの番組のリスナーの方、長野県内の方多いと思いますので、
さらっと行ける方もいらっしゃるんじゃないかなと思いますし、
さっきの話だと北海道から来る方がいらっしゃるぐらい、
魅力的なイベントの第2回目となっておりますので、
遠方でもちょっと遊びに来ていただいて、
下諏訪の町もいい町ですし、
遊びに来ていただいて、
ちょっと買えるのめんどくさいなってなったらですね、
是非、宿とスタジオ、基地まで足を伸ばしていただいて。
そうですね。
是非遊びに来ていただいてですね、
私と座っててんの感想をシェアするっていうのもいいかもしれません。
確かに。
いいですよね。
あれなんですよ。
実はこの3日間って、座っててん以外に、
それよりも長野県でめちゃくちゃでかい有名なイベントがありまして、
それがクラフトフェア松本っていうんですけど、
そうだわ。
本当に全国から何万人って来場者があるイベントなんですけど、
その日と会期被ってるんですよね。
なので、どっちか1日はクラフトフェア松本行って、
基地に泊まって、もう片っぽの日に座ってきてもらえれば最高ですね。
やばい、黄金ルートできたじゃないですか。
黄金ルート。
木工の黄金ルートできましたね。
そうです。
それをもう狙って実は会期を被せました。
素晴らしい。しかも嬉しいお知らせ。
基地まだ空きがありますこの会場に。
これは友達しかない。
それぞれの詳細情報は概要欄にリンクを貼っておきますので、
ぜひそちらもチェックしていただいて、
ちょっと5月末、皆さん長野座っててに来てみてくださいという感じですね。
お願いします。
よろしくお願いしますというところでしょうか。
ありがとうございます。
本当に良い情報ありがとうございました。
非常に楽しみになりましたので。
良かったです。ありがとうございます。
改めて皆さん一緒に行きましょう。
ゲストのお二人ありがとうございました。
45:00
ありがとうございました。
では最後のやつ行こうと思います。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
改めてゲストのフライリストさんと野田さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
お聞きの皆様ありがとうございました。
また来週。
じゃあね。
45:59

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