2025-01-14 18:46

【第123回】ゲームチェンジしたことに気付かぬ学校モンスター

先日、東洋大学名誉教授の森田明美さんのお話を伺ってきました✨
国連NGO子どもの権利条約総合研究所顧問で、かれこれ50年も子どもの権利のために活動されてきたレジェンドです🤗
森田さんのお話を聴いて、改めて「ゲームチェンジしたことに気付かない今の学校」をなんとかしないとと思わされました💦

今年も「これからの学びの在り方を考える勉強会」を開催します☘️
次回は2/14(金)10~11時半📖
村中直人著「ラーニングダイバーシティの夜明け」を取り上げます👍

また、自治体にバックアップしてもらって3か月に1度「哲学対話の会」も開催しています。
次回は1/26(日)14時~15時半☕
東京多摩地域の方で、ご興味ございましたら、レターいただきたく🙌


💕オススメ動画💕
苫野一徳✕村中直人 『ラーニングダイバーシティの夜明け』を語る夜👇
https://youtu.be/xWpdjeAYBCA

💕オススメ書籍💕
「ラーニングダイバーシティの夜明け~多様な学びを選択できる教育のために~」(村中直人著)👇
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/9326.html



🎧関連放送🎧
【第38回】あなたは今日がなんの日か知っていますか?👇
https://stand.fm/episodes/655abe7c5df2e7905f598435

【第90回】内田良子さんの講演会に行ってきました。👇
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【第58回】哲学対話ってなぁに?👇
https://stand.fm/episodes/65af22566fb88fcd59f70dc8

📒関連note📒
「哲学対話」を体験してみませんか?👇
https://note.com/oa_oa/n/n8206176a9dac

「哲学対話」のやり方をご紹介します👇
https://note.com/oa_oa/n/nb7cd729cc95c

「時間ドロボーになってしまった全ての大人たちへ。~内田良子さんの言葉~」👇
https://note.com/oa_oa/n/n31f4ac73c7f6




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00:01
こんにちは、おあです。小学生の3人の子供たちは、ホームエデュケーションを選択しています。
今の学校教育に疑問を持っている方や、今の学校には合わないけれど、代わりとなる教育がなくて困っている方と一緒に、これからの学びの在り方について考えるチャンネルです。
第123回目の今日は、ゲームチェンジしたことに気付かぬ学校モンスターというテーマでお話ししていきます。
先日、森田明美さんという東洋大学の名誉教授をされている、今ね、多分70歳ぐらいですかね、の女性の方なんですけど、のお話でね、
このね、チャンネルでも何回もお伝えしている通り、今一番最初は、えっと2年前ですよね。小学校4年生だった長女が、学校に行きたくないと言い出したところから、もう私なりに学校のことですとか、教育のことですとか、いろいろ勉強してきたわけですけれども、
自分なりに、モンスターの正体ってのはこれなんだなとわかってはきたんですけどね、ただやっぱり不登校の問題は、子供の権利に関わる問題なんだっていうところが、なかなかね、なかなか理解していただけないんですよ。
これが共有できないから、給食費の無償化の問題とかね、子供の日中の居場所の問題とか、プレイパークの話をしたって、なんかね、全然ずれちゃうんですよね。
話が通じないんですよ。で、もう半ば諦めの気持ちでですね、もういいよと、自分たちで勝手にやっていこうっていう感じで、もうね、フリースクールっていう形をしているわけですけど、それでもやっぱり理不尽なことばかりなわけなんですよね。
もうだんだんちょっといじけ気味と言いますかね。ちょっと腐りそうになっていたところに、ちょっとやっぱりこういうプロフェッショナルの方なんです。この方は本当に国連のNGOの子供の権利条約の総合研究所の顧問されていたりだとか、
世田谷区、豊島区、西東京市、もう20箇所以上の自治体の子供の権利条例の策定に関わってこられたスペシャリストなんですよね。もう50年も子供の権利のために活動されてきたような、もうずっとフィールドワークを続けてきた方で。論文はたくさんあるんだけれども、いわゆる一般書籍としてはね、あんまり出版されてないっていうことでね、あんまり認知はされてないみたいなんですけれども。
この森田さんのお話、本当に良かったんですね。本当に一番突き刺さったのは、子育て支援と子供支援というのは全く別物であるっていう話なんですよ。日本の15歳から19歳の子供の死因の第一位が自殺なわけですね。半分以上が10代の半分以上が自殺なわけですよ。死んでいる理由が。
で、なのにほとんどと言って、国がやっている、一応ね、子供未来戦略とかって打ち出してるらしいんですよね。子供家庭庁がなんですけど、もう中身はほとんどあくまでも子育て支援に終始しちゃっていて、あくまでも大人目線に過ぎないと。
例えばね、子供家庭庁が打ち出しているのが産後ケアとか、児童手当拡充とか、男性育休とか、子供誰でも通縁制度、放課後児童クラブ拡充なんか、もう全部子育て支援なんですよね。で、唯一1個だけ子供支援と言っていいのは、子供若者の安心安全な居場所作りっていう項目だけなんだそうなんですよ。
03:15
森田さんの言葉でね、その通りだなと思ったのが、よくね、子供のことを未来を担う人材とかっていう言い方をすると、でも違いますよねっていう話なんですね。子供は何も未来のために、大人たちの将来のために生きてるわけじゃありませんよって。今を生きる存在って、子供の権利を求めることは、今を生きる権利を求めることなんですよっていうお話で、私この話からね、もう学校の教育がまさにそうだなと思ったわけなんですね。
もうね、今のね、学校の勉強の内容ですよ。将来生きていくために、これも必要、あれも必要、あれも知っておいてもらわなきゃダメ、これも勉強してもらわないとダメって言ってね、次から次に大人たちが良かれと思って勝手に先回りしてね、もう詰め込んでるわけですね。
でも、子供たちはもっと遊びたいって言ってるんです。なのに大人たちは遊んでばっかりだと、ろくな大人になれないとか言ってね、勉強は大事だ、勉強しないと将来大変なことになるとかってね、将来を人質にとって脅して机に向かわせてるような状況なわけですよ。
しかもそれが100歩譲って本当に意味のある将来役立つ内容ならまだマシだと思いますけれども、どうなんですかって話ですよ。
AI時代が到来したと言われて久しいのに机に向かう勉強させて、ペーパーテストで測れる知能を一生懸命点数上げて、もう今時ね、お金さえあれば誰だって入れる、大学に入れる、大学前入時代と言われているのにそういうとこにね、工学つぎ込んで買いませて、オフィスで働くホワイトカラー人間をせっせと量産しているように見えるわけですよね。
でもね、もうこの世界、完全にゲームチェンジしてるんですよ。
なんだけど、学校はね、本当にこの世界がゲームチェンジしたんだってことに気づいていないだけなのか、気づいてるんだけど、今更もうどうしようもない、止められないって言ってもう諦めちゃってるのか。
はたまた、それでも自分たちだけはゲームチェンジした世界でもAIに負けない有能なホワイトカラー人間として生きていけるっていう自信に満ち溢れているからなのか、よくわからないんですけど。
私がね、やっぱりこの世界、もう本当にゲームチェンジしてたんだって、確信したのはもう本当につい最近なんですけどね。
そうですね、ある仕事の関係でちょっと知り合って、今も家族ぐるみでちょくちょくお世話になっている方でね、お付き合いしていく中で、どうも私と同級生っぽいなって気づき始めて。
しかもあれ?地元私と一緒?とかって途中でなりまして。
で、私が幼少期に住んでいた地域はですね、いわゆる土底への柄の悪い街で、当時はあまりに中学校が荒れてたんで、お金があったり頭が良かった同級生たちはね、中学受験して私立に逃げたわけなんですよ。
06:08
私も私立じゃないんですけど、地元の中学には行かなかった。
なので、私は地元の友達とかとは全然ほとんど連絡取ってないんで、ほとんど勘ってないんですけど、おそらくその地元の中学からは、知れない高校とか大学に進学したっていう同級生は聞いたことがないんでね。
大学に入った子ぐらいはさすがにいたと思うんですけど。
で、その方ですよ。最近知り合って、地元がどうも同じらしいと気づいた方。
まさにその中学に行ってて、あのどこちゅって話ですよ。あそこですねってなって。
その方、スキンヘッドです。コアモテです。もうね、強いて言えば湘南の風の若旦那風なんですよね、見た目。
で、たぶんね、高校は出てらっしゃるっぽい。で、もう大学は行ってません。
なんだけど、現場仕事ガンガンして、もう自分で独立して、もう今やね、推定年収おそらくもう2000万は下らないと思います。
で、一緒に働いてるメンバーもね、その地元の友達なんですね、みんな。ところがみんな相当稼いでるっぽい。
とにかくそういう手に食系、現場仕事バリバリ、何でもできる人間っていうのが今もう少ないみたいで、めちゃくちゃ引っ張りだこで、もう経験がいいし、歯振りがいいんですよ。
で、もう一人ね、その小学校時代、もうスケボーとかで遊んでばっかのね、チャラかったね、男の子がいて。
でね、その子はね、大学はボンボンだったんで、大学は行ったかもしれないけど、もう免許全然できなかったんでね。
行ってたとしても、おそらくもうエフラン大学、卒業できたかどうかも怪しいっていう感じの子がいて。
何々くん知ってる?知ってるって言うんですよ。
で、え、あの子どうなった?今って聞いたら、今地元で社長になって、もう近しい業界でバリバリ稼いでますよと。
で、あとね、もう一個、私のご近所さんで、あの若くてね、お子さん4人くらいもう次々産んでらっしゃって優雅に生活されている奥様がね、何かいるんですけど。
その旦那様方がね、揃いも揃って、もうそういう現場仕事に従事されている方なんですね。
一人は幼稚園が一緒のママさんで、もう若くてね、家がすぐ近所なんですけど、もうめっちゃ豪邸なんですね。
で、もうお子さん4人すごいですねなんて。
なんですけど、その旦那さんはもうね、でっかいクレーン車みたいなんで帰ってきたりとかね、朝早くから作業着きてでっかいショベルカーみたいなんで出かけてったりする姿を見るわけなんですね。
これもまたコアモテでいかにもな風貌なんですけど、イメージだけで言うのは本当失礼だと思うんですけど、まあおそらくも大学とか行ってるような感じではないですよね。
09:03
ヤンキーとも違うのかな、でもちょっと悪そうな、悪かっただろうなみたいな、若い頃は。
でもめっちゃ稼いでますね、彼はね。
もう一人なんですけどね、大学時代の友人でね、バイト先で知り合った年下の高校卒業してすぐね、料理人の世界に弟子入りしていった後輩の男の子と結婚した子がいるんですよ。
で、当時はね、私はね、えー年下、そんな年下に、しかも何、高卒で料理人みたいな、舌だたらきみたいな、どうやって食っていくのみたいな、でもそんな人と結婚して大丈夫なのって本当にちょっと心配してたんですよ。
でも謝らせてください、もう完全に私が間違ってましたね。
もう彼女が正しかった。もう見る目があった。
今ね、素晴らしい一流の職人になってらっしゃるらしいんですよね。
彼らに共通することってね、勉強してないことなんですよ。勉強ができないこと。
もちろんね、成功をね、何をもって成功っていうかって、まあね、あの、金を稼いでるから成功って言えるのかっていうのは、まあちょっとそれは置いといてですね。
まあとにかく、まあ逆にですね、私当時ね、大学時代も合コンでブイブイ言わせてた。もう泣く子も黙る伝通。
富士テレビ、トヨタ自動車のね、合コンとかあったんですよ。
人数合わせてね、呼ばれてね、そういうところのね、花形社員との合コンあったんですよ、いっぱい。
もうすごかったですよ。もうやばかった。もう完全にノリが体育会系でウェイウェイやって。
さあ、あの男の子たち、今頃どうなっちゃってるんでしょうねって話ですよね。
あれから20年、ね、完全に逆転したなと。
あの頃ね、中途半端に真面目に、中途半端に勉強できちゃって。
ね、勉強勉強って、次元次元って、頑張っちゃって。
ひしこえてちょっといい高校、ちょっといい大学行っちゃった同級生たちと。
ね、片屋、勉強なんか全然できなくて、親も別にもう仕方ないねなんつって。
もう放置で、ギリギリ底辺高校入って。
なんとか高校は卒業したかもしれないけど、もう会社なんか全然できなくて、
もうブルーカラー業界に流れていった。
彼らが、今や完全に逆転ですよ。
もうこれは、あのゲーム、カードゲームのトランプゲームの大富豪、ご存知ですよね。
大貧民とも言うらしいですけど。
あれの革命が起きてるっていうことなんですよね。
あの元々のルールは、3が一番弱いと言われて、
で、2が一番強いと。
ところが、同じ数字を4枚出したりとか、
同じマークで連番ですね。
4、5、6、7とか、8、9、10、11とかを出した時に、
ルールが真逆に変わるんですよね。革命と言って。
3が一番強くなって、2が一番弱くなるんですよ。その瞬間に。
12:03
この今の状況ね、まさしくこれと同じ。
もうね、うちもね、この大富豪好きで、子供たちとしょっちゅうやってるんですけど、
結構あのゲーム、人生そのものだなって思いません?
だってね、最初に与えられたカードでほぼ決まるんですよ。
人生も、最初に与えられたカードで生きていくしかないんですよ。
だからね、このゲームってね、
最初に与えられたカードでほぼ決まるんですよ。
人生も、最初に与えられたカードで生きていくしかないところありますよね。
で、最初に配られたカードがね、もう素晴らしくて、
完全にどう転んでも勝つしかないでしょって、
ありえない最強カードぞろいの時もあれば、
もう全然どうしようもなく、どう頑張っても勝てるわけないでしょ、これっていう
ひどいカードばっかりの時もあるわけですね。
で、だいたいもう配られた最初のカードでもうね、
だいたい強いカードだらけの時はあっちまね勝っちゃうし、
ひどいカードだらけの時はもう最後までどうにもならなくて、
ズタボドルで終わるってパターンがほとんどなんですけど、
時々革命が起きるわけじゃないですか。
で、その瞬間すべてが変わる。
最強カードで四週かやましてたはずが、
突然革命が起きて、もう手も足も出なくなってゲームオーバーしたり、
弱小カードだらけだったのに、もうどうにもならんて諦めてたんだけど、
革命が起きて、もうこれいけるってなって一気に逆転して勝ち抜けるとかね。
今世の中で起きてるのはこの大富豪でいうところの革命なんですよね、たぶんね。
だからもう今すべてがなんか逆体回転していってる感じがあるんですよ。
で、それに早く気づいた人から上手くカードを切って勝ち抜けることができるわけです。
でもゲームチェンジに気づかない人たちは、
もはやゴミと化した2が、2というカードをいつまでも大事に握り続けて自爆してしまうと。
私がね、やばいと言っているのは、この学校っていうところがね、
ゲームチェンジしたことに全然気づいてないからなんですよ。
遊びたいって言ってる子供たちを教室に押し込んで、つまらない勉強を押し付けて、
世の中、もうルールチェンジしたにも関わらず、3がゴミのカードで、2が一番強いカードなんですよって。
だから3というカードはゴミだからさっさと捨てて、2を大事に使っていきましょうとかって教え続けているような場所になっちゃってるんじゃないかと。
もうもはやそれって嘘じゃんと。嘘をね、教えちゃダメじゃないかなと。
しかも完全に善意でやってるんですよ。
良かれと思って、親族をいいことしてると思ってやってるから罪深い。
悪気がないってところがまた危険なんですね。
もう100歩譲ってね、もう嘘でもいい。
もうせめて面白く教えてあげてほしいんですよ。せめて。
15:01
ね、あんなつまらないやり方で、しかも嘘ってもう救いようがないじゃないですか。
またね、ちょっと森田明美さんの話に戻します。
森田さんが始めた50年前って、子どもの権利なんてもう何の話っていう時代だったわけですよ。
まだまだ女性の権利さえまともに認められていなかった時代なわけですから、当然だと思いますけれども。
その時代にたった3人から始めたっておっしゃってましたよね。
私たちね、子どもの権利の勉強会でも今の状況、今の学校とか、まあちょっと程遠い状況で絶望しちゃうみたいな話が出てたんですけど。
いやそんなことないって私たちなんかね、たった3人から始めましたよって。
だからこれだけ会場に集まってるんだって。
大丈夫ですって。大丈夫です。できますって言ってくださって。
もうかっこいい。もうこういうおばあちゃんになりたいなって。
もうすごいですよやっぱり。
内田良子先生もね、以前放送会ありますけれども、もうそうなんですけど、やっぱりその道のレジェンドの方々はやっぱり違いますよね。
もうちっちゃなこといちいちグチグチ言わない。
もうその揺らがなさみたいな本質が見えてるからもう余計なことなんか一気一遊しないんですよね。
もうすごいかっこいいなと思いました。
私もねちょっと地域でそういうこれからの学びのあり方を考える勉強会みたいなのをやってるんですけど、
それもねやっぱりゲームチェンジしましたよっていうことを少しでもやっぱり大人たちに気づいてもらわないとやっぱりその子どもたちがね救われないわけですから。
ということでちょっとね来月2月14日金曜日の10時からやるんですけどね。
ちょっと午前中なので皆さんお仕事とかでお忙しい時間帯だと思いますしね。
何より東京都の多摩地域でね相当ニッチの情報ではあるんですけど、
昨年は読書会形式ということで冒険の章ですとかねそういう本をみんなで読み合って、
今年からはですねまた勉強会形式に戻しましてスライドを使ってちょっと一冊の本を解説した後にみんなで対話をするという形になります。
2月の14日にはラーニングダイバーシティの夜明け、多様な学びを選択できる教育のためにという村中直人さんの著書を取り上げまして、
私の方でこの本を簡単にまとめてですね当日スライドを使って解説をした後にみんなで中身を元に話し合うという形になります。
この本ねすっごくいいんですよ。
発達障害ですとかね知能ですとか学び方というものを根底から覆すようなお話です。
あともう一つがですね今月の4月にですね、
そのね哲学対話の会というのはどういう目的でどんなことを実際にやっているのかっていうのをね、
この本の中についてはですね、
です。
発達障害ですとかね知能ですとか学び方というものを根底から覆すようなお話です。
あともう一つが今月なんですけど1月の26日日曜日午後2時から哲学対話の会というのをやっております。
18:05
そのね哲学対話の会っていうのはどういう目的でどんなことを実際にやっているのかっていうのをね、
ノートに先日詳しく書きましたのでぜひリンク貼っておくのでぜひ読んでいただきたいんですけど、
こちらはですねもう本当にあの過去放送もでもしてるんですけどね ちょっとあのこのスタッフでですねはい聞いてくださった方が何人かあのぜひ行ってみたい
てあの問い合わせをくださったりして大変ありがたく思っております そういうのね面白そうだなぁって思って行ってみたいなと思われた方はレターをお寄せいただけれ
ばはい詳細ご案内できると思います はいお聞き下さりありがとうございましたまた次回お会いしましょういいねコメントフォローお待ちしています
18:46

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