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8/20 LISTENオフ会後半! 新しく音声配信を始めたいまーちんさんフレンズ&高見知英さんご登場!
2026-08-20 40:27

8/20 LISTENオフ会後半! 新しく音声配信を始めたいまーちんさんフレンズ&高見知英さんご登場!

1 Comment
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8月2日に東中野の雑談で開催したLISTENオフ会。たくさんの方にお越しいただき、大盛況となった会場から、後半のトークをお届けします。

前半は、近藤、まーちんさんと、まーちんさんのお友達のひとみんさん・いずみんさんが登場。
音声配信を始めたいお二人からの質問をきっかけに、音声とビデオポッドキャストの違い、会話を編集する奥深さ、LISTENに集まる人たちの魅力について話しました。

後半は、ninjinkun、odajinさん、高見知英さんが登場。文字起こしをAIで記事やまとめに活用する方法、声日記の可能性、人や番組との思いがけない出会いについて話が広がります。

さらに、全国から参加できる「LISTENオフ会オンライン」の構想も誕生しました!会場ならではの偶然の出会いから次々と話が広がる様子を、ぜひお聴きください。


・まーちんさんの声日記はこちら

・高見知英さんの声日記はこちら

感想 1

懐かしき、Discordで開催されていたLISTENトークの再来ですか!?😁

サマリー

今回のエピソードでは、まず音声配信に興味を持つ新規参加者、俳優兼家庭教師のひとみんさんと元小学校教員でSNS教育コンテンツクリエイターのいずみんさんが紹介されました。ひとみんさんは、かつて歯の治療で中断した音声配信の経験と、「友達いないフレンズ」というユニークな番組コンセプトを披露。いずみんさんは、映像と音声のみのポッドキャストの違いについて質問し、近藤さんから音声コンテンツの質と内容に集中することの重要性、そして高度な編集技術に関する詳細なアドバイスが提供されました。近藤さんはまた、自身の山歩きの経験から得た「喋れる速度で生きる」という哲学と音声配信への深い繋がりを語りました。 後半では、長年LISTENを利用しているポッドキャスターの高見さんが登場。彼はLISTENの文字起こし機能を高く評価し、AIを活用して番組の要約やブログ記事、音声概要を効率的に作成する方法を具体的に説明しました。ポッドキャストが他のメディア形式に変換しやすい独自の利点を強調し、文字起こし機能の進化についても言及。さらに、音声日記とAI分析を組み合わせることで、個人のバイオリズムやメンタル状態を把握できる可能性や、コンテンツの収益化、ユーザー間の偶発的な出会い(セレンディピティ)を促進するアイデアが議論されました。 最後に、地理的に分散したユーザーが参加できるオンラインコミュニティイベントの重要性が話し合われ、過去のハイブリッドイベントやオンラインフェスティバルの成功例が共有されました。この議論を経て、参加者たちは来年までに「LISTENオフ会オンライン」を企画・開催することを決定し、オンラインでの交流の新たな可能性に期待を寄せました。

LISTEN NEWSと新規参加者の紹介
ninjinkun
LISTEN NEWSあ、これももう撮ってんだ。
まーちん
はい、これは縁日記でも撮ってます。
ninjinkun
縁日記用に、はい
まーちん
はい、こっちはあの適当にペロッと流すやつなので、
はい、はい、はい。
まーちん
いい声のやつは、これはどこに行くんですか?
ninjinkun
これはLISTEN NEWSに行きます。
まーちん
LISTEN NEWSに行く、編集してもらおう。この間のもっちゃりもっちゃりしてる感じにします。
そういう感じにします。
ninjinkun
これ、何ですか、音声配信に興味がある方々に何か伺う?
まーちん
はい。むしろ、近藤さんに聞くつもりで。
ninjinkun
ああ、そういう感じ?
まーちん
質問を用意してたんですけど、アプリ開発者がいるんで。
ninjinkun
はい、わかりました。
まーちん
近藤さんにも聞けたらいいけど、近藤さんはもうどっか行っちゃったから。
ninjinkun
いえ、一応そこにいます。
まーちん
近藤さーん。
入ってます?
近藤さーん。
近藤淳也
何か。
まーちん
近藤さんに聞きたいことが2人あるんですよ。
近藤淳也
何で何で。
まーちん
そういう感じらしいんですか?
良かったら。
近藤淳也
え?
良かったら聞いてもらっても。
近藤淳也
そんなに何回も言っていいの?
まーちん
全然いいと思います。
近藤淳也
なんでそんなにいいの?
まーちん
なんでそんなにいいの?
ダメなことはないじゃないですか。
ダメなことはないです。
ninjinkun
1人でホストしてるんじゃないの
まーちん
いや、別に特に違ってなくてないです。
近藤さんに聞きたいことがあるということで、質問を用意してくれたらしいので。
ninjinkun
何でしょうか。
まーちん
はい。えっと、初めましてですね。
はい。
ひとみさんとひとみちゃんです。
高見知英
初めまして。
初めまして。
ひとみです。
ninjinkun
いずみんさん。
高見知英
ひとみです。
ひとみさん。
ninjinkun
よろしくお願いします。
ninjinkun
近藤です。
まーちん
わーい。
高見知英
わーい。
でもこれって配信されてるんですか?
まーちん
はい。これから配信する予定のデータに入ってます。
すごい。
ninjinkun
録音中。
まーちん
録音中。
高見知英
なるほど。すごい。
まーちん
すごいですね。
私といずみさんとひとみさんはですね、昨日出会っておりまして。
ninjinkun
ちょっと待って。さっき知り合いって言ってませんでした?
まーちん
はい。もう友達です。
高見知英
知り合いです。
ninjinkun
昨日知り合った人はもう知り合い?
まーちん
はい。もう友達です。
マブダチです。
ninjinkun
さすがまーちんさんですね。
まーちん
はい。マブなんですけど。
2人がね、なんでここの場が私をお誘いしたかっていうと、
声の配信にすごい興味があるっていう話を昨日してたんですよ。
それで、もし時間があるんだったら東中野に来ると面白い人たち知られるよっていう話をして。
ninjinkun
確かに声の配信に興味のある人がいっぱい、っていうかやってる人がいっぱいですもんね。
まーちん
そうです。なので来てみたらどうですかみたいな感じでお誘いをしたら来てくれたっていう流れでした。
音声配信への興味と「友達いないフレンズ」
ninjinkun
声の配信に興味があるってどうしてなんですか?
ポッドキャストが好きとか?
私は俳優と家庭教師をしてるんですけど。
ninjinkun
俳優?
はい。
ninjinkun
俳優?
俳優。
そうですね。俳優。
まーちん
めっちゃ目がびっくりしている。
ninjinkun
何の?
何の?映像を目指して、なんだかんだまだ修行中ではあるんですが。
ninjinkun
映画とかってことですか?
そうですね。はい。
ninjinkun
すごい。俳優さん?
高見知英
舞台はもうたくさん出られてる。
ninjinkun
舞台俳優さん?
高見知英
舞台ははい。
もうやってたもんね。
ninjinkun
えー。はい。
高見知英
それで前にでもちょっとだけ音声配信チャレンジして。
その時はすごいメラメラ燃えてて毎日頑張ってたんですけど。
メラメラ燃えてて。はい。
高見知英
その後、たまたまちょうど歯を抜いたんですよ。
そしたらあまりにも痛すぎて。
歯?
はい。歯を。
まーちん
痛いよね。
バッシュは痛いですよね。
高見知英
顔がアンパンマンみたいになっちゃって。
まーちん
なるよね。
わかる。
痛いんだよ。
高見知英
口が開かなくて配信できないじゃんって思ってお休みしてて。
で、もうその後力尽きて。
ninjinkun
やばい。絶対面白いわ。
絶対面白いと思う。
この人絶対面白いと思う。
高見知英
ひとみさんが見つかりました。
ninjinkun
ひとみさん番組めっちゃ楽しみ。
もうだいぶ掴まれましたよね。
まーちん
掴まれました。
ninjinkun
すでに。
高見知英
めっちゃおもろい。
ninjinkun
絶対面白いと思いますよ。
高見知英
ありがとうございます。
声もいいし。
高見知英
それでずっとやろうかなって思ってたところに
まーちんさんと出会ってしまったので、
今日は来てみようと思って。
ninjinkun
じゃあもう一回やってたから、あとは再開すれば。
高見知英
そう。でもなんか結構いろんなプラットフォームがあるじゃないですか。
で、結構正直1年前くらいにやってたときも
どこにしようかなみたいな。
よう分からながら始めて。
で、今日はLISTENというプラットフォームに出会って。
まーちん
また新しく。
高見知英
また新しく。
まーちん
違うプラットフォームを知ってしまって。
高見知英
増えてしまった。
ninjinkun
まあどこでも一緒ですよ。
まーちん
いやいやいやいやいや。
ninjinkun
いや、どこで配信しても全部にどうせ配信するから。
一緒です。
高見知英
え、でもなんだかんだLISTEN新しく作ったんで。
そこをね、なぜここを作ったの?
ninjinkun
それも人がいいでしょ。
高見知英
あー確かに。
ninjinkun
人がいいんで。人がいいところがいいっすよ。
まーちん
普通のプラットフォームだと、人がいいってまず最初に出てこないんですよ。
配信先としか見てないので。
ninjinkun
え、だって一緒に使ってる仲間が面白い人がいるところが良くないですか?
高見知英
うん、それは思いますよね。
もともとそれを狙って作ってるんですかね。
ninjinkun
それで良くないですかね。
高見知英
会話ずれてるぞ。
ninjinkun
え、なんかずれてる?
高見知英
居場所の良い場所を作りたかったみたいな。
ninjinkun
その雰囲気の良い場所の方が良くないですか。
人じゃないですか。
ninjinkun
結局使ってる人たちは人なんで、結局人が良いかどうかでしょ。
違います。
まーちん
でも、作る前ってその人が良いかどうかって分かんないじゃないですか。
ninjinkun
それはマージンさんみたいな良い人が来てくれたら、また同調する良い人が来てくれるっていう連鎖じゃないですか。
連鎖ですか?
まーちん
はい。
ありがとうございます。
ninjinkun
こうやって知り合ってどんどん。
まーちん
昨日の今日で40人。
多分楽しいと思える場所は確かにそうですね。
ninjinkun
楽しみ。
それは一人でやってたんですか。
高見知英
一人でやってました。
一人でやってたんですか。
友達いないフレンズっていう名前でやってました。
ninjinkun
ちょっと待って。
色々面白い。
友達いないフレンズ。複数系な最後。
複数系です。
高見知英
友達がいないフレンズ。
これは大学生の時に親友と生み出した言葉なんですけど、
高見知英
お互いに一応友達ではあったんですけど、
サークルの合宿のバスでお喋りしてて、
私たち友達いないよねって話になったんですよ。
でも一応友達だなって思って、
じゃあ友達いないフレンズだねってなって。
お互いが友達いない同士のフレンズだよって。
これすごい良い言葉だなと思って。
友達がいない人同士でフレンズになっていけたらいいなみたいな感じでラジオやってて。
すごい逆説的だな。
ninjinkun
面白い。
楽しみ楽しみ。
高見知英
でもリアルにガチ陽キャみたいな人達って別にそういうのに触れずに
毎日ウェーってやってるはずじゃないですか。
ninjinkun
確かにちょっと遠回りな感じあるかもね。
わざわざ配信して、1個返してじゃないと繋がれないみたいな。
高見知英
その時点で多分比較的みんな友達いないんじゃないかなって。
まーちん
それは結構当たってんじゃないかなって。
ninjinkun
泉さんは?
音声配信の深掘り:映像と音声の比較
高見知英
私は元々小学校の教員をやっていて。
先生?
そうです。今は辞めて。
SNS、TikTokとかYouTubeの方で教育の発信とかも今してるんですけど。
ninjinkun
TikTokで教育の発信?
いろいろ気になるけど、とりあえず進めましょうか。
高見知英
教師あるあるみたいな感じで、学校の先生。
私がもともと体感したことを先生って実はこういう風に思ってるんだよとか。
高見知英
先生の内情をコント形式で発信。
ninjinkun
国語を教えてるわけじゃないですね、TikTokで。
高見知英
そうですね。どっちかってちょっと面白系のあるある動画みたいな感じで。
動画の配信は今もしてるんですけど、なかなか声で配信するのも面白そうだなって思いまして。
私が本野さんに聞きたかったのが、今映像型のポッドキャストもあるじゃないですか。
まーちん
でも音声だけのもあるじゃないですか。
高見知英
どっちがいいのかなみたいな感じで、自分の中でちょっと悩んでたというか、興味があって。
そこの違いだったりとか、こっちのほうがいいよみたいなとか。
もしあればお伺いしたいなと思ったんですけど。
難しいな。それは雑談さんに聞いたほうがいいかもな。
ninjinkun
今は顔出しはしてるんですか?
顔出しはしてます、自分のアカウントでは。
ninjinkun
それ出すのは全然もう。
高見知英
出すのは別に全然ありかなと思いつつ。
ninjinkun
思います?
まーちん
どっちもやったらいいんじゃないですかね。
映像を作るほうが大変な気がしてて。
音だけよりも映像の切り張りというか、編集めっちゃ大変なのをやったことがあるんで。
それさえ作っちゃえば、音のほうだけを配信すればよかったり、
切り替えができたりもするんで、聞く側が。
なので、データだけどっちも出しちゃえばいいんじゃないですかね。
ninjinkun
順番として音だけを一回やると、すごい間を詰めたりとか、音質ちゃんと整えたりとか。
一旦音にすごい集中して、編集とか音質を整えるのをやらないと、
音だけのポッドキャストで一番クオリティの高いものに追いつこうと思うと、結構音だけでもやることはあると思うんですよ。
ただ映像がついてくると、あんまり切っちゃうとカクカク動いて変になるから、
映像をやるとそこまで切ったりとかやらないと思うんですよ。
技術的な話をすると、一回音だけでちゃんとやると、
音の一端、やれるところでやるってこういうぐらいなのかっていうのがつかめるし、
本当の話の内容だけで、人が聞き続けてくれるような話っていうのはどれなのかみたいなので、
映像って王様だと思うと全部入ってるから、音もあれば、画像もあれば、全部入ってるんですけど、
音だけ絞ると、そこだけを一回極めるまではいかないかもですけど、割とやることになるんで、
ゆくゆく映像をやるにしても、それは結構無駄にならない気はしますけど。
高見知英
めっちゃ面白い話!
ninjinkun
やる人は、2人の会話で間を詰めて、相槌のタイミングを全部合わせて作ってる人とかいるんですよ。
普通の会話の、オンラインの収録じゃないとちょっと難しいですけど、
オンラインで対話してるやつの間を、全発言でピタッと切って合わせて整えてる人とかもいますよ。
そうやって自然の会話じゃ絶対できないような間合いを作る作品みたいな感じになっていったりしますけど、
そういうポッドキャストとかもあったりするんで、そういうのと比べていくと、
まだだなってこうやってやることが増えていったりして。
高見知英
そういう世界があるって知らなかったかも。
普通にYouTubeとかのおしゃべりしてる動画とか聞くことはあっても、
ポッドキャストでそこまで突き詰めた音声みたいなのは、正直まだ出会ったことがなかったから、
その世界の話聞けてすごいよかった。
まーちん
その上に突き詰めたポッドキャストって、どういう番組が上がってきますか?
ninjinkun
最近僕が学ばせてもらってるのは、LISTEN NEWSで一緒に撮ってるのんちゃんがやってるデコポンFMさんとかも、
ほぼ全部の発言カットしてるんですよ。切ってるんですよ。
だから自然な間合いじゃ全然なくて、あれ。
だからすごい聞いてて、一瞬も暇しない。
まあっていうのを追求されていて。
びっくりしました。編集ファイル見せてもらったら。
こんなにやってるの?みたいなぐらい切ってあって。
それもオンラインだから、自由に。
かぶってもかぶらなかったようにずらしたら、
お互いすごい上手くピンポンと会話が往復してるように聞こえたりとか作れちゃうから、
そういうのをすごいやってるってことを知って。
まーちん
そうだったんですね。
まあ人によりますけどね。
ninjinkun
オフラインだとね、割と結構マナー合ってるし、
両方のマイクにお互いの音が乗っちゃうんでそこまでできないんですけど。
まーちん
そうなんですよ。かぶっちゃうんですよ。
ninjinkun
そうですよね。スタイルによると思うんですけど。
まーちん
すごい。
なるほど。
高見知英
知らない世界だ。
まーちん
最前線の話ですね。
高見知英
いや本当に。
ninjinkun
技術的な目でいろんな有名というか人気のあるポッドキャストを聞いてみて、
自分で撮ったものと比べたりするのも結構面白いと思います。
ninjinkun
びっくりした。
まーちん
いいですね。
高見知英
めっちゃ面白い。深いですね。
まーちん
見取り稽古ですね。
高見知英
本当ですね。本当に。
あとね、気にすること少ない方が一個一個追求しやすい。
例えば顔とか出してたらとりあえず表情とかも作らなきゃとかいろいろ思っちゃうかもんだけど。
ninjinkun
声だけだと本当その話の内容で一旦どこまで面白くできるかっていうのは
一回限定して追求できるから、
それはそれで一個身になるっていうか、気がする。
すごい。
近藤さんの音声配信哲学
まーちん
近藤さんが音声配信にハマってるのってなんでなんですか?
僕ですか?
ninjinkun
この前の、今週のリスニスでちょうど喋ってたんですけど、
南アルプス歩いたでしょ。
僕は途中で喋れる速度で進もうっていうのを教訓に変えてきて、
すごい長い山歩きに行ったんですけど、全然体力がなくて、
焦って歩いてたら潰れそうになって、
6日間歩いたんですけど、
ninjinkun
途中で喋れるぐらいの速度で歩くっていう極意を見つけて、
一人ごとずっと喋りながら、最初はポッドキャスト撮りながら喋ってたんですけど、
これはいいと思って、途中から一人ごと喋りながら歩いて、
それぐらいだと息が見慣れなくて、
体に無理がなくて、結局長く歩けるっていうのを気づいたんですけど、
それすごい生きることにも生きるなと思って、
お喋りするって、喋ってる暇あったらもっと仕事しろとか、
すごい頑張りすぎて、人が話しかけてくれなさそうな雰囲気になっちゃったりするじゃないですか。
あんまり集中、一生懸命なりすぎたら。
でも喋れるぐらいの余裕があるっていうか、
喋れるぐらいのスピードで生きていくって、
結局は遠くまで行けるんじゃないかなっていう。
まーちん
はい、じゃあそんな感じで。
ごめんなさい。
すいません、バカバカ喋ってる。
ninjinkun
いや、めっちゃ楽しかったです。
ごめんなさい。
まーちん
詳しくはLISTEN NEWSで聞きたいと思います。
ありがとね。
はい、いろいろお時間ありがとうございました。
ninjinkun
ありがとうございました。
まーちん
まーちんと、
高見知英
ひとみんと、
イズミンでした。
まーちん
あっ、と、
ninjinkun
近藤です。
でした。
まーちん
ありがとうございました。
ありがとうございました。
高見さんが語るLISTENの魅力と文字起こしの活用
ninjinkun
LISTENニュース。
おだじんです。
ninjinknunです。
ninjinkun
まちのえんかわキャストという番組のパーソナリティーをしてます。
たかみです。
まーちん
今日はLISTENオフ会ということで、
たかみさんに来ていただきました。
はい。
まーちん
たかみさんはLISTENと、
もう使い始めて、
ninjinkun
結構長いかな。
そうですよね。
ninjinkun
思います。
まーちん
ですよね。
たかみさんはLISTENの、
なんかこう、
推してるポイントというか、
まーちん
なんかそういうところがあればぜひ、
伺いたいなって思ったんですけど。
ninjinkun
ここ最近だとやっぱ文字起こしですかね。
まーちん
文字起こし?
ninjinkun
自分は今、
チェイラーチャットと、
たかみちゃんのゲームの話しかしないポッドキャスト、
まちのえんかわキャストの3番組やってますけども、
基本的に文字起こしで全部チェックしてて、
まちのえんかわキャストは、
最後にゲストさんありの番組なので、
このゲストの方何やってましたと、
どういうことを目当てにしてます。
あなたもこうしてみませんかで締めるというような、
まとめてのトークをしてるんですが、
あのまとめの原稿を作るのは、
文字起こしが元データになってるんで、
文字起こしを、
まとめなしの文字起こしをダウンロードしてきて、
AIでどういう風にしたらまとめていきますかねって言ったら、
AIで出てきた原稿を元に作ってるんで。
まーちん
なるほどなるほど。
ninjinkun
で、チェーラーチャットもここ最近は、
月間水木金の番組全部撮ってて、
たかみちゃんのゲームの話しかしないポッドキャストが土曜日に入るので、
長い時は2月間水木金と、
全部の文を文字起こしダウンロードして、
まとめてって言って、
ブログ記事上げたり、音声概要作ったりして、
それを日曜日に流したりしてるんで。
結局やっぱり、
ポッドキャストって唯一、
ninjinkun
媒体を下げていろんな所に変えられる、
発信できる媒体だと思うんですよ。
動画とブログはそれができないので、
動画も一見音声なのでできそうなんですけども、
これって言った瞬間にもうそれでは発信できなくなるんで。
映像がないと伝わらなくなっちゃうんですよね。
ninjinkun
だから特に、
ビデオポッドキャストの中ですごく気遣われてる方は、
ninjinkun
これとかそれとか言ってないんですよ。
言ってないですね。
ninjinkun
でもそこまでしっかりやってない方は、
うっかりこれは見てくださいよって言っちゃうんで。
ninjinkun
もうそれやった途端にブログ化できなくなるんですよ。
まーちん
確かに。
何言ってか分かんなくなるんで。
まーちん
なるほどね。あんまりそう考えてなかったっすね。
まーちん
でもそれ、
ビデオポッドキャストとYouTubeの違いなんですか?
みたいな話をしてた時に、
どなたかが言ってましたね。
やっぱり音声がメインで、
映像はあくまでサブ?
補助的なもの?
まーちん
だからYouTubeだと映像がメインになるから、
映像だけで完結できるものだけど、
ビデオポッドキャストは映像だけで完結させちゃうと、
ポッドキャストにならないっていう話をされてたのを、
何かどっかで聞きましたね。
ninjinkun
もうそろそろここ最近のAIはその辺聞きかせて、
これって言っても、
ちゃんと補う言葉入れてあれば、
ninjinkun
後で適当によろしくやってくれるんですけど。
まーちん
編集して記事化する上では?
ninjinkun
記事化する段階で、
これというところをちゃんとした名刺に切り替えてくれるとか、
そういうのは用意することができるんですけども、
ninjinkun
ただそういう加工を一切しないでも、
とりあえずブログとして成り立つっていうのは、
ninjinkun
やっぱりポッドキャストならではかなっていう気がします。
まーちん
僕でも今のこの文字起こしが一番、
押してるポイントっていうのは、
LISTENが文字起こしから始まってるっていうサービスとして、
すごいですよね。
いろんな機能が追加されてきてても、
根本的に最初に作られた文字起こしが、
今もサービスの核として、
ちゃんと生き残れてるというか。
ninjinkun
本当にやっぱり、
ああいう文字起こしってすごく、
AIとの相性がめちゃくちゃいいので、
ninjinkun
自分も街の映画キャストとか文字起こしを修正するときに、
画面で、このページの文章はポッドキャストの文字起こしです。
ninjinkun
50っぽいものをあげてくださいって言ったら、
大体あげてくれるんですよ。
それで7割くらい潰れるので、
ninjinkun
そしたら文字起こしがちゃんと使えるようになる。
そういうのは結構いいなと思ってます。
文字起こしとAIによるコンテンツの可能性
まーちん
文字起こしエディター周りも、
最近かなり純木さんが手を入れてくれて、
ninjinkun
すごくやりやすくなりました。
まーちん
ありがとうございました。
純木さんが相当力を入れて作ってるので、
結構変わりましたよね。
すごくそこの辺もやりやすくなったので、
ninjinkun
今はチェイラーチャットとタカミジンのゲームの話しかしない方は、
一応文字起こし全部サラーと見て直して、
街の映画キャストはさっきのAIで修正して、
あとはどう考えても、
この人漢字間違ってるよねみたいなものだけは自分で指導で直して、
そのまままとめに流したりしてます。
まーちん
そうなんですよ、あんまりご存じないことなんですけど、
文字起こしの修正画面が結構変わってて、
まーちん
普通に使ってるとあんまり気づかないんですけど、
まとめて修正みたいなことができるようになってて、
結構ここ数ヶ月で入った変更で、結構デカいです。
まーちん
さっき実は話したんですけど、
別の会場で話したんですけど、
僕最近文字起こしの修正を、
実はあんまりやらなくなってしまっていて、
今の話を聞いて、
ちょっとまた文字起こしを修正するってのをいじってみようかなと思いました。
でも文字起こしをしたものを、
タカミさんみたいに記事化するとか、
別のメディアに載せていくみたいなことって、
ninjinkun
もっとできそうなことがいろいろありそうですよね。
今だと文体学習って出てきますけども、
ポッドキャスターって文字書きますかねっていう問題があって、
ninjinkun
自分は2024年の文章しかないんですよ。
その時と言葉使い結構変わってるので、
まーちん
意外と使えなくなっちゃって。
ninjinkun
だからこれはもうちょっと文体学習を、
少しずつ調整しながらできる別のツールがあればいいのかなと思ったりして。
やっぱり街のインガーキャストとチェイラーチャットの文字起こしで、
どういうふうな文体で変えてほしいっていうのは違いますからね。
まーちん
確かにオーディエンスが違うと、
媒体対象にしているものが違うと文体も変わりますよね。
まーちん
文字起こしして記事化したものを、
有料で例えば購入してもらえるようにするとかね。
ノートとかって記事を有料で購入したりとか、
マガジンとか定期購読とかできるじゃないですか。
今温泉配信でルームでファンコミュニティとして課金してもらって運営費みたいな話ありましたけど、
まーちん
確かに文字化したものをまとめとしてコンテンツ化して販売するみたいなのは、
番組によってはそれがすごくハマる番組がありそうな気がしますよね。
まーちん
確かにそうですね。
ninjinkun
自分も街の映画キャストは、
基本第1週第3週の金曜日にはゲスト会やってるんですけど、
第5週がもしある月はそこまでのまとめっていうのをやるようにして、
そうするとまとめの原稿って実はAIで結構、
この団体とこの団体実は同じことやってますよねとか、
この全部の団体共通してこんなこと言えますよねって結構いらしてもらって、
じゃあこれをまとめに戻せばよかったか、そういう話をして、
ninjinkun
割とそこは薄めで。
まーちん
さっきね、LISTENのこの1年みたいな話をしましたけど、
あれもLISTENニュースの文字起こしを材料にして、
この1年のまとめを作ってくれとか言えばできるってことですね。
まーちん
全然できます。
今日はサボってたんで何もやらずに僕の記憶でやったんですけど。
ninjinkun
自分も正直ちょこちょことLISTENのディスコードとかにも
こういうの作りましたって出してますけど、
LISTENの文字起こしをいくつかチェックしてまとめてダウンロードするっていう拡張機能作ってあるので、
あれやると、例えば1週間分の記事のまとめを作るとか、
前やったのがSBCオープンマイクだったかなってやつで、
2025年にやったやつ全部チェックしてダウンロードして、
それをAIで解析して何言ってたかとか、どういうことをやってたかとか、
そういうのが全部ですっていうことでやると、
結構コミュニティカフェ周りとか同じことやってるとかそういうの繋がってきたり
っていうことが結構あったりして、そこは結構発見だなっていうのはありましたね。
まーちん
高見さんってLISTENのMCPって使われてます?
ninjinkun
MCPはあんまり使ってないです。
前やったらチェイラーチチャットの1週間分まとめてって言ったら、
なぜか違う番組が出てきちゃった。
まーちん
あんまり使われてなさそうに気はあって、
ちょっと特価のやつ作られてそのままやってるんですけど。
まーちん
すごく今思ってたんですけど、
僕声日記をずっとやってきてるじゃないですか、
その声日記で自分の毎日のこととか自分の調子とかを喋ってるんで、
それを文字で読み取り、解析して、
自分のバイオリズムとか。
まーちん
全然できる。
まーちん
メンタルとかバイタルとかそういうのを。
まーちん
オダジンの7月まとめみたいな。
まーちん
そうそう、とか1年間バイオリズムをグラフ化させて、
自分の調子を振り返るとか。
ninjinkun
本当ジェミニアウトブックとかって文字情報しか受け取ってないはずなのに、
駅ギレギレでしたよねとか言ってきたりして。
どこから仕入れてんだその情報とかいうのが結構ある。
まーちん
ちょっと怖さがありますけどね。
多分言葉の調子とかどんだけどもってるかとか、
ninjinkun
そういうのを測ってるんだと思うんですけど。
まーちん
声で記録を残してるっていうことを、
何か別の形にするっていうのは、
もっと可能性を追求してもいいのかもしれない。
まーちん
本当にできることがもっとありそうな感じがしますね。
ninjinkun
プラス、例えば自分なんかだと、
一人ごと全部録音したものを解析するとかいう時には、
補助情報でトグルトラックって日々の活動、
1分単位でトロークするやつを使って、
そのログデータも一緒に入れてるんで、
それやるとかなり精度良くなるんですよ。
なるほど。
ninjinkun
プロジェクトの名前とかも割とはっきり変化されるし、
そういうのは全部出てくるんですけども、
やっぱり補正情報が1個あると結構変わるんだろうなって。
まーちん
確かにそういうのも合わせてできるといいかもしれない。
でもさ、それで言ったLISTENで、
さっき声日記をもっと広めたいみたいな話もありましたけど、話題の中に。
まーちん
日記を書くっていうことに、
メリットというか、
書いて記録して積み上げたから、
あなたにはこんな良いことが還元されてくるよみたいな、
そういう機能がついてきたら、
毎日やろうかなとか定期的にやろうかなみたいなのって増えないですかね。
まーちん
日記を書くことメリット。
ninjinkun
それはありそう。
自分も正直、
実はチェイラーチャットで2週間前撮りしてて、
1週間前撮りしてて、
実は今日録ったのが来週の目金なんですけども、
その後だいたい近道あたりで、
全部ポンチをダウンロードしてまとめてって聞き直してて、
ちょうど今日、昨日か、
今週末の配信予定のまとめの音声を聞いてたんですけども、
そこをまとめるんだっていうことが結構あったり、
あ、そういえばこことここ繋がってたねとかいうような話に気づいたり、
あ、これなんか語彙が見つからなかったんだけど、こういう意味かっていうのが見つかったり、
意外と発見があるので、
多分5回分ぐらいまとめると結構いい感じになってくるっていう印象があります。
6回分やるとちょっとずつ精度が落ちる感じがあるんで。
まーちん
日記とかブログとか一般的に、やっぱり自分に客観的になれるというのはよく聞きますね。
なので、思考を1回文章としてまとめることで、
まーちん
ある種、自分じゃない自分が書いたものに対して触れることができるというのはあると思う。
ninjinkun
自分自身紙でも日記書いてはいるんですけれども、
紙でもっていうか普通のデータなんですけど、
マークダウンのデータで日記を書いてて普通に書いてるんですけども、
そこにもAIのログを下に書くようにしてて、
ninjinkun
AIのログって事実なんですよね。
で、事実ってあんまり漢字を書いてくれないので、
その代わりに自分が上に漢字を書くといい感じにまとまってくれる。
で、さらにそれを最後にJMEのノートブックとかでまとめ直したり、
ninjinkun
あとはチャットGPTにプロジェクトのシステムプロンプトで
友達のカカオカ日記読んでるようなつもりで返事ください。
ninjinkun
敬語禁止っていうのを一度やるといい感じに返してくれるんですよ。
まーちん
返事を書いてもらえる。
まーちん
めっちゃ使い倒してますね。
まーちん
すごいな。
面白いな。
ninjinkun
で、チャットGPTはグラレコ見せてほしいなって本当にかわいい絵描いてくれるんですよ。
あれがものすごく好きで。
LISTENにおけるユーザー交流とセレンディピティ
まーちん
LISTENもエピソードの下に関連エピソードみたいなのが表示されてきたりするじゃないですか。
ああいうのがまたちょっと違う感じで、
同じような話題とか、同じようなタイプの人とか。
彗星みたいなことですかね。
まーちん
そういうところがこの人と話が合いそうとか、
まーちん
そういう一緒に喋る人みたいなサジェスチョンとかが出てきたりするとどうですかね。
そうですね。
多分できると思うんですけど結構難しいというか。
ninjinkun
例えばその関係者のうちの誰か1人がルームを持ってたら
ルームの無料ベースでそこで話せるよみたいなガイダンスを投げてみるのがありかもしれない。
まーちん
いきなりミリシャリズの人がサジェストされてもう結構。
ninjinkun
でも自分はそこで初めて聞いた番組で結構ある。
まーちん
そうなんかやっぱその声日記をやってて、
僕がすごく思うのは繋がれた方が面白さが感じられるなと思うんですけど、
やっぱその最初の一歩目の繋がりを作るところが結構ハードルあるかなと思って。
やっぱり自分から聞きに行ってスターつけていくとかコメントするとか、
なかなかみんながみんなそういうことをできるわけでもないし。
まーちん
そこはハードルありますよね。
結構その言及機能もすごくいい機能なんだけど、
まーちん
なかなか慣れてる人でもあんまり言及しなかったりするじゃないですか。
だからなんかそういう共通項がありそうな人との繋がりが、
まーちん
強制するわけじゃないんだけど、希望する人にはそういうものが。
ninjinkun
なるほど。
まーちん
作りやすくなるみたいなのは声日記をやる。
普通に一人で日記やっててもできないじゃないですか。
そうですね。
まーちん
なんかあえてリスト上で声日記として公開してやるメリットというか。
ninjinkun
特に本当、うちなんかも地域ネタを扱ってることが多いので、
どうしてもやっぱり同じ番組、自分の番組が出てきちゃうってことが多くて、
でもそれでも稀に本当に全然誰この人っていうのが出てきたりする。
でも聞いてみるとこういう話かと思って、
そのまま継続しちゃうに入ってるっていうのは結構あったりする。
まーちん
個人的には僕はなんかインターネットをずっとやってきてて、
やっぱ一番の醍醐味はセレンディビティだと思うんですよ。
まーちん
まあまあわかりますね。
まーちん
最近でもやっぱセレンディビティ弱まってるなっていう感覚があって。
ninjinkun
弱まってる中でそれでも一番強いのがリストンじゃないの?
まーちん
そうなんですよ。
そういう良さがまだできそうな気がするっていうか。
そういうのが、やっぱりなんだろうな。
まーちん
でもあれですね、仕組み側としては人を無理に繋げたりするのは結構気を遣うというか。
まーちん
まあそれはそうですよね。事故とかね、トラブルとかもあり得ますからね。
やっぱり人との距離感は一言に違うんで。
まーちん
そういうのがだから選べてもいいかもしれないですね。
そういうコミュニケーションを取りたいのかどうかとか、受け付けたいのかどうかとか。
ninjinkun
よくお店とかでバンド付けるやつですね。話しかけて欲しいですマーク。
まーちん
そうなんですか。
ninjinkun
洋服屋さんの一部のお店でそういうの試験導入されてるって感じで。
まーちん
職場とかでもそういう種札とか立てません?
今集中したいんで話しかけないでくださいとか。
話しかけて大丈夫ですよみたいな。
まーちん
自分のステータスを表明するみたいな。
まーちん
そういうのはトラブル防止にもなるし、
繋がりが求めてる人同士は繋がりやすくもらえるのかなとか。
それがでも気持ち悪くない感じでやりたい。
ninjinkun
自然な感じで起きて欲しい。
まーちん
結構システムカバーすると大いに気持ち悪くなっちゃうんですよ。
そこを乗り越えて何かできたらいいなって。
これは僕の考えですけど、そういうのはユーザーさんが自分で埋める方がいいかなと思います。
イベントを開くとか。
ninjinkun
だからそこが本当にこういうところですよね。
できればもうちょっと本当にいろんなところでできればもっといいかなみたいな感じですかね。
まーちん
それはそうですね。
まーちん
そういうシステムで調整するのは違うかなと僕は思います。
ninjinkun
もしそうだとするならば、
オンラインイベントの可能性と「LISTENオフ会オンライン」の企画
ninjinkun
例えばオンラインのイベントって今のところ配信リレー形式のやつがほとんどじゃないですか。
そうじゃなくて本当にどっかのライブでそういうような人が集まって話せるような場にするよみたいな
オンラインコミュニティ的なものをオンラインでやってみる。
例えばうちが最近参加しているイベントで
岩手SDGsカフェっていうのがあるんですけども
あれ基本的にオンラインオフラインハイブリッドで
森岡の会場と市の平の会場と
あとはZoomでみんなで繋いでて。
主催の方が徳島にいるので
かなりあちこち飛んでるんですけども
なんであんなもんなのって言うと
やっぱり岩手って広いので
お隣の街まで1時間とか平気でやりますから
やっぱりそういうところだからこそ
オンラインが今まで衰退せずに残ったんだろうなっていう感じはあって
まーちん
実は今回もオンラインでやってもいいかなみたいなのも思ってたりもしたんですよ
それこそLISTENもね
日本全国、海外にもユーザーがいて
使ってくれる皆さんいるので
ninjinkun
じゃあ行く行くって言っても無理じゃないですか
ninjinkun
そうなんです
ninjinkun
その人たちが参加できるイベントは?って言うと
リレーイベントだけど
リレーイベントだけだとやっぱ会話って生まれないので
まーちん
そうなんですよね
それはちょっとなんか一個実現したい形ですね
オンラインで
まーちん
オンラインでこういう感じを
みんなでこう集まる話せる会みたいな
まーちん
なるほどな
まーちん
なんか最近コロナがちょっと落ち着いて
オンラインイベントみたいなものも結構少なくなりつつ
まーちん
そうですね
オフライン会っていう感じ
まーちん
そうですよね
でやっぱ集まった方が
なんかこの体験の価値観みたいになりがちじゃないですか
だからこそ逆に
オンラインで改めてまた価値のあるものをやるみたいな
ninjinkun
自分も本当に2020年全部やっぱオンラインだったじゃないですか
でもオンラインで逆にすごく自分は嬉しかったのは
あの時のゴールデンウィーク
神戸で078神戸で都市型フェスティバルをやってたんですけども
あれがもともと4月開催予定で
さすがに今は無理だねって伸ばしたのに
1週間しか伸ばしてなくて
ninjinkun
その代わり5月の5日とかゴールデンウィーク時期に
オンラインでやれること全部やろうって言って
地域のオンラインのこれからの在り方とか
カンファレンスもやるし
あとはミュージックフェスもやるし
クラスターでミュージックフェスでやったりとか
エアミートっていうのでみんなこの深海みたいなのもやったりとか
天国まで何でもかんでもやって
まーちん
すごいですね
ninjinkun
それだけ盛り上がるイベントがあって
あの時だけですよねフリーランスの自分でも
あれが一番ゴールデンウィークらしいゴールデンウィークだったなって思って
やっぱりあの時ってみんな家にいる期間だったじゃないですか
どうせ仕事もしてないしっていう
だからそういうのをまたこっちでやってもいいのかなって
特に今だといろんな事情でオンラインじゃなきゃできない団体
例えば皆さん障害があってちょっと外出るの大変とか
子育て真っ盛りで外出てる時間ないとか
そういういろんな理由がある人はまだまだオンラインやってるんですけども
そういうのと同じ感じでやってもいいんじゃないのかなっていうのはちょっと感じたりします
まーちん
それは本当そうだと思いますね
だからどっちかって別にする必要もないんだけど
対面のイベントもやってるけど
オンラインでもこういうイベントをやっぱりやって
まーちん
ライブ配信ともまた違うんですよね
参加型で参加した人も喋れるっていう時間
そろそろ交流もできてとか
あの人と喋れてみたいな回にできると
それはいいよなって思います
ninjinkun
みんなでバーッとやっちゃうと散らかっちゃうので
例えば本当にたまに9月のポッドキャッツの日とかの周年イベントでやってるのみたいに
ストリームヤードで1人が配信してて
誰か喋りたいのにじゃあ来てよって
その人だけ1人だけマイクオンみたいな
そういうようなのを断続的に何回かやるみたいな
そんな感じでもいいのかもしれないですよね
まーちん
いやーなんかあれですね
まーちん
まだまだいろいろできそうなことはありそう
ninjinkun
自分は時々ちょくちょく
オンラインは諦めないでくださいって言ってるんですけど
まだまだいろいろできることはある
リモートワーク廃止をとか言ってるけど
だってオンラインで一度も会ったことない人
完璧な連携を見せるってゲームではあるじゃん
なんで仕事にできないのって思うので
まーちん
確かに
これ結構安易オフライン便利だなと思っちゃってましたけど
確かにね
まーちん
じゃあここで1つ決めました
オンラインイベントをやります
やりましょう
LISTENオフ会オンライン
まーちん
LISTENオフ会オンライン
まーちん
やりましょう
まーちん
日本全国をつないで
まーちん
これは来年のこの日までにやる
実績として来年のこのイベントで
やりましたねオンラインイベント
まーちん
って言えるような
まーちん
やりましょう
1年内で計画して
ninjinkun
そこのオフ会のオフは
オフラインじゃなくてオフタイムのオフ
まーちん
いいですね
やりましょうやりましょう
1つ企画が決まりました
高見さん今日はありがとうございました
40:27

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