1. LISTEN NEWS
  2. 3/13 バッジ&感想機能が正式..
3/13 バッジ&感想機能が正式リリース!LISTENメンバー4人が東京集結で語る、平和な場を保つAI機能とブログ連携の裏話
2026-03-13 1:25:58

3/13 バッジ&感想機能が正式リリース!LISTENメンバー4人が東京集結で語る、平和な場を保つAI機能とブログ連携の裏話

3 Mentions 1 Comment
spotify apple_podcasts

ライブ配信機能「LISTENライブ」を使っての初めてのライブ配信をLISTENチーム(近藤、juneboku、ninjinkun、土田)で行いました!最近の目玉アップデートのバッジ機能や感想機能の解説からちょっとした開発会議になったり、直近のイベントの話などもしているので、ライブ配信の空気を感じながらぜひ聴いてください!

 

感想 4

ぴのん
ぴのん Certified Listener
3ヶ月前
listen でpodcastを聞くこと増やしていかないとだなあ
50:02
「全員で流していこうぜっていう」
近藤さんがこれまでの経験も含めて、色々想いを持ってサービス設計されてるところが語られていてすごく良かった
GreenFielder
GreenFielder Top Listener トップリスナー
3ヶ月前
遅ればせながら、この「付箋メモ」機能欲しいですね。感想がKindleの黄色マーカー&メモ機能みたいに使えて、あとでダッシュボードとかでリストされて、その感想をクリックするとその回のその場所に飛んでくれるとか。すごく良い気付きがあっても、あとから「あれ、あの話ってどこで誰がしゃべってた?」となって忘却の彼方へ行ってしまうので・・・。
27:02
「お勉強系のポッドキャストに 何回も聞きながら 学習するっていうか そういうコンセプト」
さすがに知らなかったですw でも「引用して感想を書く」という黒い吹き出しが出ていたのは認識していました(範囲選択で感想を書いてみます)
19:26
「この世界で近藤さんしか知らなかった いやわからない 広々さんやってた気がする」

サマリー

LISTENチームの4人がLISTEN TOKYO STUDIOに勢揃いし、初のライブ配信収録が行われました。今回は、最近の主要なアップデートであるバッジ機能と感想コメント機能について詳しく解説されました。バッジ機能では、リスナーになったり、ファン認定されたり、エピソードを完聴したり、上位5%の視聴者になったりする5種類のバッジが導入され、リスナーの活動が可視化されることで、より立体的なリスニング体験が提供されます。 感想コメント機能は、従来のエピソードに対する交流目的のコメントとは異なり、個人の感想やメモ、または他者への推薦として利用できる点が特徴です。文字起こしからの引用機能や、入力中のテキスト自動保存機能が追加され、利便性が向上しました。また、ポッドキャスターがコメントや感想の公開範囲を「公開」「承認モード」「非公開」から選択できる機能や、AIによる不適切な言葉のモデレーション、さらには「イマイチ機能」といったコミュニティの健全性を保つための機能も導入され、ユーザーが安心して利用できる環境が目指されています。 さらに、LISTENアプリではプッシュ通知と自動ダウンロード機能が連携し、常に最新エピソードがダウンロードされた状態を保つことで、リスニング体験がスムーズになりました。ブログ連携機能については、AI翻訳の進化により言語の壁が低くなった現代において、ポッドキャストで語られた長文コンテンツをブログとして残し、より多くの人に届けることの意義が語られました。最後に、テックLTや地域系ポッドキャスト、ペドロ・サンチェス首相のスピーチを方言で味わうフェスなど、今後のイベント情報が共有され、リスナーとポッドキャスター双方にとってLISTEN体験を豊かにする様々な取り組みが紹介されました。

オープニングと初のライブ配信
スピーカー 2
LISTEN NEWS
近藤です。
スピーカー 3
にんじんくんです。
スピーカー 1
じゅんぼくです。
スピーカー 4
ちぢだです。
LISTEN NEWSです。
おお、そろった。
スピーカー 2
OK。
こんにちは。
スピーカー 3
こんにちは。
スピーカー 2
はい、なんとLISTEN関係メンバーがLISTEN TOKYO STUDIOに勢揃い。
やったー。
スピーカー 1
イェーイ。
史上初。
スピーカー 2
史上初。
宇宙が始まって以来初めて。
スピーカー 1
この4人が。
スピーカー 3
間違いない。
MAX3人までから一緒にいたことあるの。
スピーカー 1
この3人とか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あの、お祭りするときこの3人とかだから。
スピーカー 2
そうですよね。
4人揃ったことない。
スピーカー 2
うん。
はい。
スピーカー 4
確かに確かに。
スピーカー 2
初めて4人が一同に顔を合わす東京の奇跡。
スピーカー 3
東京の奇跡。
スピーカー 1
J-POP。
スピーカー 2
東中野の奇跡が今日起きまして。
スピーカー 1
あ、めでたいですね。
スピーカー 2
はい。
LISTEN NEWSも撮ろうということで。
はい。
スピーカー 3
しかもライブで。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
あ、そうですね。
スピーカー 4
ライブですよね。
スピーカー 2
ライブも初めて?
LISTEN NEWSは。
スピーカー 4
初めてだと思います。
スピーカー 2
あ、初めてか。
まあ、あのあれですね。
スクリーンショット撮るための。
スピーカー 1
あ、あのテスト配信みたいな。
スピーカー 2
やつやりましたけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それ以来というかちゃんと正式なやつは初めてライブで。
スピーカー 4
そうですね。
スピーカー 2
撮ってますんで急に始まりましたけど。
あの聞きに来ていただいた皆さんありがとうございます。
スピーカー 2
はい。
ということでじゃあ豪華メンバーはいますんで。
はい。
あのオフラインの熱気も一緒に届けられればと。
はい。
思いますけれども。
はい。
硬いですか?
はい。
スピーカー 3
緊張されてます?
いやいやいや。
スピーカー 2
あの言い間違えないようにしないと。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
スピーカー 2
はい。
じゃあちょっといろいろお知らせがあるんでどんどん。
いいですか?
はい。
ちょっとなんか言っときたいことあるんですか?
スピーカー 3
言っときたいこと。
スピーカー 1
えーと僕はもしかしたら途中で新幹線の時間なんでって言って。
気になるくなるかもしれません。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
というくらいです。
じゃあその時はぜひ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 4
ライブからですね。
スピーカー 2
言ってくださいね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
すごい山本さんが聞きに来てくれてる。
スピーカー 4
え?
スピーカー 2
LISTEN NEWSの初代パーソナリティー。
スピーカー 3
あらすごい。
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 1
嬉しいですね。
スピーカー 2
いきなりこんにちはとか言って。
スピーカー 1
先輩じゃないですかね。
いったさんの。
スピーカー 2
先輩ですね。
じゃあ大きく5個ぐらいお知らせがあるんで1個目いきます。
バッジ機能の正式公開と種類
スピーカー 3
めっちゃある。
スピーカー 2
はい。
バッジ機能が正式公開されました。
やったー。
スピーカー 1
バッジ。
スピーカー 2
はい。
こちらは一応1週間前に自分の分が見れるようになってるんで確認してください
というお知らせをしたのですでに一度お知らせはしてません。
はい。
スピーカー 2
これが2週間前の1週間前ですけど、今週の火曜日かな?のお昼に各バッジが皆さん見れる状態になってます。
はい。
でバッジの種類はまず1時間半番組を聞くとリスナーになりましたというバッジがもらえます。
はい。
そして5時間。
うんうんうん。
これは本当の5時間です。
本当の5時間。
5時間分じゃなくて本当に5時間ですね。
経過で5時間です。
経過時間が5時間。こっちで経過時間を測ってますので、2倍速で聞いても半分にはならないって言ってます。
スピーカー 1
あー、なるほど。音声ファイルの長さってことか。
スピーカー 2
はい。2倍速で聞いたら10時間分かけないと5時間にならないです。
スピーカー 1
あ、最速の。なるほど。
スピーカー 2
本当に、地球時間の5時間です。
スピーカー 1
まあ、僕らは分かったけど、なるほど。
スピーカー 4
地球じゃない時間みたいな。
スピーカー 2
いや、音声ファイル的時間と、地球で流れてる時間があるじゃないですか。
地球側の時間を測ってるんで、たとえその2時間分聞いたぜ俺はって言っても1時間しか経ってなかったら、1時間しかカウンターが回らないと。
スピーカー 1
なるほど。面白い。
スピーカー 2
はい。だから地球上で過ごす5時間をこの番組に捧げてくれたっていう人がファン認定されますっていう2個目のバッジですね。
それ面白いですね。
スピーカー 2
はい。そして解禁書ですね。
こちらはそのポッドキャストのエピソードを全部再生完了すると、解禁書、バッジがもらえると。
スピーカー 3
これはその地球時間は関係なくコンプリートしてるかどうか。
スピーカー 2
確かに。
えっとですね。
あ、ちょっとちゃんと調べときゃよかった。
あの、再生完了マークって出てるじゃないですか。
スピーカー 3
出ますね。
スピーカー 2
でもあれって、なんていうかな、飛ばしても完了になるんですよ。
スピーカー 3
なりますね。
スピーカー 2
なんで、ちょっと判定変えてます。
おー。なるほど。
だから、全部聞いてるはずなのに解禁書についてないなっていう方は、ちょっとそのプレイヤー上で完了のチェックが入ってるっても、裏側の解禁書判定とちょっと違うんで、それどれかがそれを漏れてるっていう。
えぇー。
スピーカー 3
あの、ちょっと何人か解禁書のはずなのについてないっていう声を聞いてますので。
はい。
ちょっと。
スピーカー 2
そうですよね。
あ、なんででも判定を別のものにしたかっていうのがわけがあって、逆もあるんですよ。逆に対応しようと思って、次の週に行く人いるじゃないですか。
スピーカー 3
次の週に行く、どういうことでしょう。
スピーカー 2
2週目。
スピーカー 1
2週目。
あー、なるほど。2週目ね。
スピーカー 4
2週目聞く。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
2週目の人いるでしょう。
スピーカー 3
いますね。
で、私実は2週目今回ってますって言ってるヘビーリスナー、本当のヘビーリスナーいるじゃないですか。
はいはいはい。
スピーカー 2
それをちゃんと表彰してあげたいなって思って。
で、あれって単に再生位置の保存なんですよ。今のシークのやつは。
だからここまで聞いたっていうのをただ記録してるだけなんで。
それが9割以上言ってたらチェックが一応入るんですけど。
それはでも1回言ってまた最初から聞き始めて行くと2割しか再生してないみたいな状態になっちゃうんで。
スピーカー 1
戻る。
スピーカー 2
それで再生完了が消えるってかわいそうだなって逆に思ったんですよ。
なんで一旦こうある程度の時間ちゃんと聞いたっていうのを判定していて。
だからかな。
ちょっと分かります。
解禁のはずなのにしてないなっていうお声をお声日記とかでおっしゃられてる方いるのを認識してるんで。
ちょっと何かします。
例えばこれがまだですよって分かるようにするとかね。
スピーカー 3
確かにそれは親切ですよね。
スピーカー 2
状況が分かるようにとか将来の構想としては2週目3週目っていうステータスも作りたいなと思ってて。
そのバッジすごくないですか。
2週目解禁賞。
確かに。
スピーカー 2
本気でこれは何て言うの。
殺傷できない2週目バッジは結構重いというかマジですごいなって。
それが例えば100エピソードのやつとかになってくるとガチのバッジっていうか。
スピーカー 3
芯の重さがいるという。
エンドレスモードをプレイされてる方いますからね。
スピーカー 2
そうそうそう。
そういう一応構想もあったんで分けてますっていうのはちょっとお分かりいただきたくて。
意地悪してるわけじゃなくて。
スピーカー 1
意地悪実装するんですか。
スピーカー 2
ただ本当にちゃんと聞かないともらえないっていうのにはしたいなと思ってたんで。
ちょっとそうですね。
そういう感じです。
それからトップリスナーですね。
スピーカー 2
こちらは全リスナーの中の視聴時間の中で上位5%に入る。
視聴時間ランキングで植え替え並べた時に上位5%に入る人ですね。
だからリスナーが100人いたら5人だけもらえるとかそういう感じです。
こちらもちょっとエピソードの少ないやつとか聞いてたらすぐにリスナー待ちが来るんで。
ちょっと多すぎませんかみたいなお声も今日いただいてるんで。
ちょっとある程度エピソードが多いやつだけにするとかちょっと考えたいと思いますけど。
一旦仕組みとしてはそういうものです。
というのが5種類で始めてますけど。
そうですね。
スピーカー 2
今週公開になったんで自分のプロフィールページに自分だけ見えてたのが誰でも見えるようになったのに加えて
ポッドキャストページにトップリスナーの先の100人いたら5人までとかが並んで表示されていますし
コメント欄とかスターの一覧とかフォロワー一覧のところとかにも名前の横にその番組のバッジが並んで表示されるとなってますがどうでしょうか。
スピーカー 3
早速見てみたんですけど自分の公日記トップの方特命の方でめちゃくちゃ気になりますね。
特命リスさんが入る。
スピーカー 2
特命の仕組みもご説明しておくとバッジ1個1個をこれはちょっと隠しておきたいなってやつは非公開にできますし
そもそもバッジ全体を自分は出したくないっていうことであれば全体を非公開にできるんですけど
その方がトップリスナーに入っていると番組のところには特命リスさんということで表示されて
人参くんの公園日記のトップは特命リスさんですね。
スピーカー 2
トップの方は特命リスさん。
別に全然特命でいいんですけど特命の方なんだなっていうのは思いましたね。
気になりますか。
スピーカー 3
多少は全然大丈夫です。
スピーカー 2
こっそりメッセージくれてもいいですよ。
そんなに気にしてないというか。でも出る分には嬉しいですね。
スピーカー 3
LISTEN NEWSもでももう3人ぐらい出てますね。
スピーカー 2
そうですね。LISTEN NEWSは?
ユイハハさん。
スピーカー 2
ユイハハさん。
これの読み上げでいいんですかね。いいのかな。
スピーカー 2
いいじゃないですか。公開されてるし。
スピーカー 3
アキコさん、まーちんさん。
スピーカー 2
1位ユイハハさんちょっと嬉しいですね。分かります?ユイハハさん。
スピーカー 3
分かんないです。
スピーカー 2
いや今聞いてくれてる山本さんのお母様です。
一回LISTEN NEWSでたまたま京都に来ていただいたときにちょっとお話したことがありますけど。
でもトップってことはそれからずっと多分聞いてくれてるってことですね。
スピーカー 1
もしくは娘が出てる回を延々聞いてあげて。
そっちか。
スピーカー 2
なるほどね。
いろいろ想像が膨らむのはあなたかもしれないですね。
そうですね。土田母は聞いてないですか。
スピーカー 4
聞いてないです。
どうして?
スピーカー 4
教えてないですね。
あ、そう。教えたくない。
スピーカー 4
番組出てるよとかも別に言ってないですね。特に。
あらあら。知りたいんじゃない。
スピーカー 2
教えたくないの?
スピーカー 4
教えたくないですね。
スピーカー 3
ちょっとやっぱり。
スピーカー 2
じゃあこっそり。
スピーカー 4
もしかしたらバレてこっそり聞かれてる可能性はありかもしれないです。
スピーカー 1
それはあります。親ってね、子供がやってるポッドキャストとか結構見つけたら
しれーっと全部聞いてたりありますからね。
スピーカー 2
僕も言われる。
正月帰ったらさ、喋ってた内容について言われて。
あー聞いてるんか。
じゅんや母が。
スピーカー 2
じゅんや母ランキング上げてくるかもしれないですから。
あるかもしれないです。
スピーカー 1
面白いですね。
スピーカー 4
ゆい母とじゅんや母。
スピーカー 3
このゆい母さんキマグレフィオのトップリーさんにも入ってますよ。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
じゅんぼくさん。
スピーカー 3
2位ですね。
スピーカー 1
関係ないはずなのに。
これはますます何でって思うんですけどね。
すいません、ちょっと丁寧に言葉遣いを丁寧にしていきます、ここから。
ゆい母さんありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
キマグレフィオのじゅんぼくと申します。
ありがとうございます。
もし一度でも聞いていただけてるんであれば。
スピーカー 2
嬉しいですね。
スピーカー 1
嬉しいです。ありがとうございます。
はい、じゃあバッチ機能そんな感じでいいですかね。
スピーカー 3
はい。
感想コメント機能の詳細と引用・自動保存
スピーカー 2
はい、じゃあこれが1個目で。
2個目です。
感想コメント機能が出ました。
スピーカー 2
やったー。
いいよ。
コメントはありましたね。
感想機能が出ましたっていうのと、
コメント機能も合わせてブラッシュアップ、パワーアップしました。
はい。
イエーイ。
スピーカー 1
感想いいですね。
スピーカー 2
これがちょっとテンコ盛りなんで。
順番に説明していくけど。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
順番に説明していけばいいですかね。
スピーカー 3
まあ感想機能からとりあえず。
スピーカー 2
いきますか。
僕は全然まだあんまり追いつけてないです。
スピーカー 2
追いつけてない。
じゃあ聞き役聞き役。
スピーカー 1
僕に分かんないとこ質問して。
スピーカー 2
辻田君が完全に理解できたって思うまで聞き。
スピーカー 1
変えれまてん。
スピーカー 2
変えれまてん。
スピーカー 1
生田さんが理解するまで変えれまてん。
聞いてくださいね。
スピーカー 2
質問しまくってくださいね。
スピーカー 4
はい。
スピーカー 2
まず感想機能とは何かですけど、
ポッドキャストのエピソードですね。
スピーカー 2
1回1回配信されてくるエピソードに対して
感想っていうものが書けるようになりましたと。
で、同じようなものというかちょっと似てるもので
コメントってありましたよねっていう。
スピーカー 4
そう思いました。
コメントってありましたよねっていうコメントがあるかもしれないですけれども。
スピーカー 2
何が違うかというと、
コメントはどっちかというと交流っていうか
コミュニケーションが目的かなと思います。
例えばポッドキャスターに対して
こうこうこう思いましたって。
こうこうこう思いましたって言うと感想っぽいな。
喋りたい。相手と喋りたい。
スピーカー 2
あるいはコメント欄で他のリスナーさんと
私こういうことも知ってますよとか
誰かこういう人いますかとか言って。
主に喋るためというか。
スピーカー 2
スレッドな感じがありますよね。
実際返信が書けたりとかしますし。
なのでそのエピソードという場所で
そのエピソードに関する会話をする場所っていうような
強いイメージです。
それに対してその感想っていうのは
なんかもうちょっと単独でというか
このエピソードに自分はこう感じました。
こう思いましたっていうのを書くと。
伝わりますか?
スピーカー 1
でも例えば言うとブログがあった時に
ブログのコメント欄はリスナーさんのコメント欄だと思いますし
ブログに対して何か言うと
Xに投稿するみたいな位置づけに近いの。
ブクマ?
スピーカー 1
自分のもの?
コメントはコメント欄のもので
自分のページにも表示されないじゃないですか。
自分のコメントって。だからその場に置いてくるものだけど
感想はもうちょっと自分のメモ帳に書いてるというか
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
Xに今まで書いてたようなやつが
テイストとしてはそういうものがLISTEN上にも
投稿できるようになった感じかなと思ってました。
スピーカー 2
そうですね。
寺木さんが言う通り感想を書くと
自分のページにも感想一覧という感じで並ぶんで
自分の中で聞いた記録とか
感じたこととか、勉強になったところとかを
メモ代わりに書くこともできるし
あとは逆にエピソードページ以外で
トップページとかにも出るんで
このエピソード面白かったですよっていうことを
人に教えてあげるみたいな意味でも使えるんで
スピーカー 2
第三者、まだ聞いてない人に対しても
届く可能性があるし
自分のためにずっと残しておくこともできるみたいな
感じなので、ちょっと対象読者が広いというか
そうですね。
スピーカー 1
エピソードにぶら下がってないから
単体で存在し得る感じがするので
これは今年の年末まとめは楽しみだなって思ってますね。
感想を持つまでまとめられる
スピーカー 1
対象として増えたわけじゃないですか。
だからどれくらい感想投稿しましたとかも
まとめの要素に入ってくるはずだから
楽しみだなって思いますよ。
言うだけ言いましたね。
スピーカー 2
いらしく頂いた気がしますけど。
バッジとかね。
スピーカー 1
軸がどんどん増えてるから
いろいろ立体的ですよね。
スピーカー 1
聞くという体験がすごく立体的になってて面白いなと思います。
スピーカー 2
さっきのバッジ機能もそうなんですけど
リスナーさん側の機能って今まですごく少なくて
どっちかというとポッドキャスターさん向けに文字起こしできますよとか
いろいろそういう機能が今まで多かったんですけど
最近リスナーアプリとかも出て
リスナーさんがポッドキャストを聞くたびに
リスナーを使うっていう方も増えてきてるんで
リスナーさん向けの機能拡充をしていこうという中の一環として
日々のやることとして
聞いて面白かったなっていう時に
ぜひ感想を書いて残していったり
スピーカー 2
その感想を書くことで押し勝つというかね
これ面白かったよみたいなことを
トップページとかに出していくことで
自分が好きな番組を応援することもできるんで
リスナーさんの活動というのを充実させていこうという感じですね
スピーカー 1
LISTEN体験が豊かになる素敵な機能だなと思ってます
スピーカー 2
具体的にどこから感想が書けるんですかということですけど
これはもう誰でもユーザーさんなら書くことができて
LISTENのポッドキャストのエピソードページに感想を書くボタンが結構上の方に出てますんで
概要欄の下にログインしているとボタンが出てくるんで
そこから書いてみてください
特に資格とかもないんでとにかく誰でも書けます
そしてですねもう一個ちょっと
文字起こしをしているリスナーならではの感想の書き方がありまして
それが引用機能でして
つまりエピソードの文字起こしの長いテキストの中で
ここが面白かったとかここがすごいためになったっていう時に
そのテキストの部分を選択して
そこを引用しながら感想が書けると
なんかしおりじゃないや
本にちょっとメモ書くみたいな
スピーカー 1
このページに付箋みたいな
スピーカー 2
そうですね
そういう感じで印象的だったところとかに
一個一個感想が書けるんで
ここすごい良かったよみたいなことを人に教えたりとか
自分の中で後で見返したいみたいなところを
どんどん感想を書いてもらえたらと思いますし
これができるので
1エピソードに何個でも感想が投稿できます
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
ほんと付箋張りながら本読むみたいな感じ
そうですね
スピーカー 3
なるほど
スピーカー 2
だから本当にすごい勉強しながら印象的だと
どんどん範囲選択して感想とかも
ぜひやってもらったと思うんですけど
具体的には文字起こしのところにマウスをかざすと
右側に操作ボタンが出てきますけど
右上の操作ボタンの中に感想を書くっていうボタンができてますんで
スピーカー 2
この行っていうのを選んで
その行に対して引用感想を書けますし
さらに行をまたいで
文字起こしをマウスで選択して
範囲選択することで
一行だけじゃなくて好きな範囲でテキストを選んで
引用することができますんで
これ選択しないと出てこないんで
なかなか気づかないかもしれないですけど
スピーカー 2
範囲選択したら初めて出てくるボタンがあるんで
たぶんまだ気づいていない人いっぱいいると思うんで
スピーカー 1
僕も知らなかったです
スピーカー 3
僕も範囲選択今気づきました
スピーカー 1
そんなまたがって選択をしたことがなかったですね
スピーカー 2
まあそうですよね
スピーカー 1
これまで選択して何かやるっていうことは今までなかったから
スピーカー 3
やれることは初めてですね
スピーカー 1
面白い
スピーカー 3
オバーして出るのは知ってたんですけど
じゃあこのメンバーも誰も知らなかった
スピーカー 1
この世界で近藤さんしか知らなかった
スピーカー 2
いやわからない 広々さんやってた気がする
スピーカー 1
すごいな クロユーザー
スピーカー 2
ということで任意のテキストを好きな範囲で選択することで
そこを引用して感想も書けますっていう特徴です
あとは感想の本文が自動で保存される機能が付きましたってことで
感想入力欄がモーダルで
モーダルって画面の前にポッと浮き上がるような感じで表示されて
そこに感想のテキストを書けるんですけど
周りをポチッと押しちゃうと消えちゃいますよね
スピーカー 1
フォーマーが閉じちゃう
スピーカー 2
せっかく書いてたのにみたいな感じで
実は検証段階ではにんじんくんの貴重な感想が消えてしまったっていう悲しい事件がありました
スピーカー 3
悲しかったですね
スピーカー 2
にんじんくんがこうやってやったらいいよって教えてくれた技術を使って
ブラウザ側に書いてる途中のテキストがどんどん保存されるんで
たとえブラウザをもう一回再読み込みしたとしても
さっきまで書いていたテキストがちゃんと残ります
すごい
これはせっかくなんでコメント欄にも実装したんで
スピーカー 1
吊られて良くなった
スピーカー 2
そうですねリフレッシュが勝手にかかったとか
ブラウザ固まったとかでもちゃんと書いてた途中の文章が残りやすくなってますので
安心して使ってください
スピーカー 1
ちょっと離れて戻ってくるとセッションがエクスパイアしてリロードしない投稿できない時とかありますもんね
スピーカー 2
ありますね
スピーカー 3
これポトチャットの投稿の方にも使ってもいいんじゃないですかね
スピーカー 1
確かに
スピーカー 4
僕も概要欄とか通じてね
スピーカー 3
すいませんなんか
スピーカー 1
データ消失被害者の回みたいなのがある
スピーカー 2
要望の回でしたっけここみたいな
要望窓口
スピーカー 4
半分開発会議みたいな
スピーカー 2
そうですねエピソードの基本テキスト連のあるところあってもいいですね
スピーカー 1
ホームごとのキーとなるIDを振るロジックスがあればそのキーに文字ずつ入れるっていう
内容的な仕組みでいけそう
スピーカー 3
ある程度は
スピーカー 2
あれはどういう仕組みですか
スピーカー 3
ローカルストレージですか
そうですねあんまりそこまで詳しくないですけど
スピーカー 3
ブラウザにデータストアの機能があって
そこにデータを好きに開発者が保存できるようになってますって感じですね
名前つけたらこのキーに対してこのバリューっていうのを保存できる
ただ消えてしまう場合もなくはないんで
例えばブラウザが勝手に消してくるとか容量オーバーとかで
そういうこともあるんで絶対じゃないっていうのはあります
スピーカー 1
短期的には十分な利便性がありましたよね
感想機能
スピーカー 2
というのが感想機能です
コメント・感想の公開コントロールとAIモデレーション
スピーカー 2
その感想と合わせてコメントもなんですけど
公開モード公開コントロールができるようになりましたと
スピーカー 1
なるほどビジビリティってことか
スピーカー 2
はいということでこれは何かといいますと
今回追加された感想と今まであったコメントも合わせて
3つのモードが選べるようになりました
1つが公開2個目が承認モード3個目が非公開
公開はデフォルトで投稿されたものが全部公開されますっていう
スピーカー 1
今までコメント欄がそうだったってことですね
スピーカー 2
そうですねやつですね
で承認モードっていうのは承認したら公開ですね
そのまま
スピーカー 1
コメントを投稿してもすぐには表示されなくて
管理者がこれはいいよってなったらようやくエピソードページに出てる
スピーカー 2
そうですねよくあるブログとか
スポーティファイのポッドキャスト配信されてる方とかは
スポーティファイも承認すると公開になってると思います
で非公開はもう欄ごと消えます
スピーカー 1
コメント欄を閉じてるってことですね
スピーカー 2
そうですねコメント欄や感想欄が存在しない
っていうのがコメントと感想それぞれに対して
3つのモードが選択できるんで
いろんなポッドキャスターさん自分のスタンスに合わせて
ご自由に設定してくださいっていうのが
そうですね結構ルーム使われてる有名ポッドキャスターさんとかも
増えてきていまして
コメントや感想集まるのは嬉しいけど
やっぱりちょっとね何か
なんていうか人気なゆえに
いろいろと
心ないコメントがついたりとか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
そうですよね
スピーカー 2
そういうものがあったりとか
あとは純粋に数が多くなりすぎそうなんで
管理しきれないんで一旦なしにしたいとか
そういう多様なニーズがあると思うんで
いろんなポッドキャスターの規模とかスタンスによって
柔軟に変えられるようにしようということで
この度コメント回してやっています
ダッシュボードのバージョンアップを
それに伴ってやってますっていうことで
スピーカー 2
ダッシュボードの番組ページに
コメント欄は今までありましたけど
そこに加えて感想タブが追加されてますし
スピーカー 2
コメントも感想もさっきの承認待ちの操作とかが
発生するんで
ちょっとバージョンアップしていて
すごく細かく承認待ちのものを承認したりとか
非公開に戻したりとか
そういう細かい操作が
ダッシュボード化できるようになってます
ぜひご確認ください
見ました?
スピーカー 4
はい
どうですか?
スピーカー 4
今のところは結構全部納得ですね
スピーカー 2
全部納得いただいてますか?
スピーカー 4
何か理解してます
そういう意味です
スピーカー 1
じゃあ変なトッピの設計にはなってないってことだ
スピーカー 4
特に分からないところはない
スピーカー 1
いいですね
スピーカー 3
これはデフォルトでは公開ということでいいんでしょうか?
スピーカー 2
今そうですね
デフォルトは公開です
スピーカー 3
じゃあ何かちょっと嫌な目にあったとか
少し考えることがあったら
少しここをいじっていただくということですかね
そうですね
スピーカー 4
ちなみに感想を書くリスナーさん側も
公開とか非公開って選べるんですか?
基本的に感想も
引用とかの感想も含めて全部公開される?
そうですね
スピーカー 2
非公開感想って何?
スピーカー 1
自分用メモってこと?
スピーカー 4
そうです
メモっていうので
ちょっとそういうのもあるのかなって今思っちゃうんですね
スピーカー 2
確かに
それいるんかな
どうでしょう?
スピーカー 3
ブックマークだと非公開ブックマーク確かにありますよね
スピーカー 2
出た?ブックマーク
元開発者
一緒に作ってましたね
スピーカー 3
そうですね
スピーカー 2
一緒に?ブックマーク作ってた時期があるの
スピーカー 3
ありますね
スピーカー 2
それいるかな
スピーカー 3
どうでしょうちょっと分かんないですね
スピーカー 1
でももしそれ使いたいって人いたら
スピーカー 2
ぜひこのエピソードに対して
そうですね
教えてもらって
スピーカー 1
感想とか
感想で
コメントでもいいですけど
スピーカー 2
土田君は欲しそうですか?
プライベート感想
スピーカー 4
例えば
ポッドキャスト聞きながら
自分で聞きながら思ったこととかは
別でメモも取れると思うんですけど
その場でサービス内で音声のあれでメモできたら
後から振り返るときにいいのかなと思う
そういう人もいるのかもしれないなって思ったので
その話を聞きながら
確かにですね
スピーカー 1
ここに書いたら公開されるだろうぐらいに思ってたけど
でも確かにそれ要望が多いようだったらね
スピーカー 2
確かにあってもいいかもですね
スピーカー 1
ぜひしてみたいですね
スピーカー 2
ちょっとあれですかね
ケンスさんが作ってる
スピーカー 1
ポディ
ポディとかはそういう感じ?
スピーカー 2
なのかな
スピーカー 1
あれは僕まだね
でもあれもなんかね
聞きながらメモ取ったりとかっていう話だから
スピーカー 2
そうですよね
スピーカー 1
似たようなところあんのかもしれないですね
スピーカー 2
なんかねお勉強系のポッドキャストに
何回も聞きながら
学習するっていうか
そういうコンセプトですよね
そうですよね
スピーカー 1
今のところはひとまず全公開で
様子見てみてとかね
スピーカー 2
ぜひご要望があれば教えてください
そして
感想ができましたっていうのと
感想コメントに公開コントロールがつきましたっていうのと
あと3つ目ですね
平和な場を保つAIモデュレーションとイマイチ機能ということで
スピーカー 3
きましたね急に
スピーカー 2
はい
コミュニティの治安といいますか
雰囲気をよく保ちたいということで
これはかなり先読みというか
正直何か問題が起きていて対応したというよりは
今後訪れるであろうLISTEN急成長時代を見据えて
誰も
スピーカー 1
でも
突っ込まないです
スピーカー 3
本堂さんも散々こういうコメント欄が荒れるとか
そういう問題を今まで見てこられてるから
そういうことが大体起こるという予想が立ってるわけですよね
スピーカー 2
そうですね
ユーザーさんが自由に投稿できるっていう予算がある一方で
誰でもすぐ投稿できるっていうところに
いろんな誹謗中傷だったりっていうことが
インターネットの歴史上何回もこう来ては
炎上
いわゆる炎上っていうのが起きたり
あとは傷つく人が出てしまって
ちょっと心を痛めたりみたいなことっていうのは
ずっとインターネットの中では起きてきたと思うんですけど
やっぱり自由な投稿欄っていうものと
そういう部分ってやっぱり
どうしても両面というか
あるんだけど
いい部分はできるだけ見えるようにしつつ
できるだけそういう人が無用に傷ついたりとか
心を痛めたりみたいなことが起こらない場にしたいっていうことで
ちょっと先回りで付けた機能が2個ぐらいあります
1個目がAIモデレーション
これは純木アイディアですね
スピーカー 1
アイディアでした
リリース前にこうなったらいいんじゃないかなって言いました
スピーカー 2
感想を投稿するときに
ひどい言葉で書くと
裏側でAIが判定をして
あなたはちょっと不適切な言葉を書いてる可能性があるんで
再考してくださいと
再考を促すと
ちょっとやってみてください
スピーカー 1
今から?
じゃあ朝の散歩に
スピーカー 2
ぜひ僕の朝の散歩で
試してもらってもいいんですけど
スピーカー 1
朝から散歩してんじゃねえよって
スピーカー 2
考えうる限りの汚い言葉で
ちょっと汚めで書いてみてもらっていいですか?
普通に中途半端に汚い言葉そのまま投稿される
スピーカー 3
それなんだよな
スピーカー 1
かなり広めのをやらないとね
面白くないとかってどういうラインですか?
面白くないっていうのはどういう判定なんですか?
スピーカー 1
それはプロンプト次第じゃないですか?
モデレーションの
スピーカー 2
面白くないはどうなるかな?
もっとひどい言葉だと完全に弾かれは止めするんでしょうけど
スピーカー 2
ちょっとやってみてくださいよ
スピーカー 1
ちょっと怖いな
スピーカー 3
難しいな
こんなことしないで仕事してくださいとか
通りそうですよね
スピーカー 2
それは確かに通るかもな
スピーカー 1
もっと汚い方が
もっと汚い方がいいかもですね
スピーカー 3
ダメージ度は高いと思うんですよね
スピーカー 2
僕はちなみに
検証ローカルで検証してる時は
アホバカ死ねはダメでした
スピーカー 1
でも結構
スピーカー 4
だいぶ暴言
スピーカー 1
じゃあアホバカ
死ねは引っかかりそうですよね
スピーカー 2
死ねはダメですね
でもひらがなだったかな
ひらがなでアホバカ死ねはダメでしたね
スピーカー 1
ちょっと今かなり過激だ
ちょっとここで読み上げることはしないぐらいの
いうことも
ちょっとやってみますね
スピーカー 2
今みんなすごい
スピーカー 4
暴言を考える
スピーカー 2
頑張って暴言を考える
スピーカー 1
ローカルストレージに保存されてると思った
ドキドキした
ちょっとやってみますね
オフェンシブ
スピーカー 2
どうでした
止められましたね
スピーカー 2
あれオフェンシブ
英語で言ってましたね
スピーカー 1
僕英語で言ってる中ですけど
スピーカー 2
何て出ましたか
This review may contain offensive language. Pleasereview and edit your review to enjoy. It isconstructive.
スピーカー 2
人参君は
スピーカー 3
英語でやってもちゃんと不適切な言葉が含まれてますって出ました
スピーカー 2
本当ですか
じゃあFワードとか
スピーカー 3
Fワード入れてみました
スピーカー 2
ちなみにFワード
Fワード行きました
順木さん何ワード行きました
スピーカー 1
僕はやっぱりこの殺す的なことを入れて
スピーカー 2
殺す的な
全員横から入れて
スピーカー 1
一旦冷静になれっていうことを言ってくれたんで
これはこれで投稿せずに済むこと
その人本人にとっても
投稿しなくてよかったってことは
結構あるんじゃないかな
これで立ち止まってくれたら嬉しいですよね
そうですね
スピーカー 2
本当今の時代ならではの
AIで判定して
ちょっと強すぎる言葉じゃないかっていうときは
投稿前に一旦警告が出て
最高を流すっていう機能がついてます
スピーカー 1
これは全てのフォームがこうあってほしいぐらい
スピーカー 2
そうなんですよ
これ昔からね本当問題になってて
スパムフィルターとか
いろんな会社が共同で開発したりとか
いろいろやってましたけど
今や本当にAIのAPI叩けば
殺到できるっていう
いい時代になったなって感じですけど
この後どうなるかということですけど
スピーカー 2
再編集をして
過激な言葉が消えると
普通に投稿できます
ただ一応ですよ
そのまま押し通すことができます
一応
スピーカー 1
立ち止まらせはするが
言論の自由
スピーカー 2
それでも俺はこの関数を投稿したいと
どうしても押し通すっていう方がいらっしゃったら
一旦投稿はできますが
スピーカー 2
再度投稿した内容が
改めてちょっと過激かもっていうフラグが立った場合は
自動で承認待ちモードに入ります
スピーカー 1
いきなり公開
スピーカー 2
これは公開モードに設定しているポッドキャストでも
一旦その感想
あとこれコメントにもついてるんですけど
今回コメントにも全く同じ仕組みがついてまして
感想およびコメントで
押し通した人
警告出てるけど無視してそのまま投稿した人は
一旦承認待ちモードで投稿がされます
ということで
スピーカー 3
そうなると
ポッドキャストの管理者側の方に委ねられるということですね
スピーカー 2
そうですね
その言葉が管理者の方にはメールが行って
管理画面にも見えちゃうんで
さっきの心を痛めないっていう意味では
そこで届いてしまうんですけれど
ちょっとそこ迷ったんですけど
でもどっかで見ないと承認も削除もできないんで
そこまでして言いたいなら一旦
公開はされないけど管理者には届くという仕組みになってます
スピーカー 1
そこもやりながら
どんどんこういう工夫入れていけるポイントもあると思うので
どんどん良くしていきたいですね
スピーカー 2
これは
スピーカー 1
めちゃくちゃ僕はいいと思う
今のWebにこういう工夫があるのはすごいいいことだと思うので
スピーカー 2
ずっと考え続けていきたいですね
そうですね
正直特に問題今まで起きてないんですよね
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
そんな引っかかりそうなコメントほとんど今までなかったんで
別に今のところ何かすごく
スピーカー 2
問題が起きてて対応したっていうんじゃないんで
だからこれが発動することも一体どれぐらいあるんだろうって感じですが
様子見ながらまたどんどん改善をしていきたいと思います
スピーカー 1
あと引っかかったら僕ら開発チームとかはそれ把握できてもいいかもしれないですね
最近引っかかり増えてきたなとかなったら
スピーカー 2
確かに
引っかかりコメント今回ありましたよっていうのを
僕らには通知が来るとか
一覧で見れるとかして
スピーカー 1
フォーツキャストオーナーさんと同じタイミングで
心痛めるなら痛めて
手を打たなきゃねみたいなのは
検知できた方がいいかなと思いました
スピーカー 2
確かに
管理画面に通知くるようにしましょうか
というのが1個目と
「イマイチ機能」の導入背景とコミュニティの治安
スピーカー 2
さらにモデレーション系もう1個で
いまいち機能と
いまいち機能
スピーカー 2
まだ知らない?
スピーカー 3
知らないです
スピーカー 2
みんな知らない
スピーカー 3
初めて聞きました
スピーカー 1
お知らせで読みました
スピーカー 2
これも
さっき純木さんが
何度もユーザー投稿型のサービス作ってきてますよねと
言ってくれましたし
実際ブログのサービスとかブックマンのサービスとか
いろいろ作ってきて
UGCコンテンツっていうか
UGCサービス
いろいろ作ってきたんですけど
未知のことです
初めてやる
ダウンボートですね
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
AIのフィルターも初めてやりますけど
ダウンボートを
自分が
ユーザーさんが投稿できる
ユーザー投稿型のサービス作る中で
初めて
入れました
スピーカー 1
どうなることやら
どうして入れようと思ったんですか
スピーカー 2
まずダウンボートって何っていう
専門用語を言うと
基本いいねの逆
スピーカー 1
アップボートとダウンボート
サムズアップとサムズダウン
スピーカー 2
LISTENのいいねはスターですけど
スターが
いいねっていうもんだとしたら
正の反対で
良くないねっていうことですけど
そういうもんですね
まず仕組みを説明すると
スターを付けた人数-
イマイチを付けた
人数が
スピーカー 2
マイナス2以下なら
自動で
畳まれます
スピーカー 4
クリックしないと見えない
スピーカー 2
ネタバレみたいな感じで
低評価のため
折り畳まれています
それでも見えますかみたいな感じで
最初は畳まれていて内容が
見えなくなります
マイナス2なんで
悪意を持った人が
イマイチを付けまくっても
1人だけだったら無理と
2人でかかってやられると
マイナス2なんですけどでもプラスの
星を付けてる人がその分いれば
畳まれはしない
差分で計算してます
スピーカー 2
かつ
イマイチ数は一切どこにも出して
いません
つまり
押した人も
押した人は押したってことは
知ってますけど
スピーカー 2
他のコメントとか感想を見てる人には
見えないし
なんならポッドキャストの管理者にも見えません数が
そのスコアは見えますけど
要はさっきのスターを
付けた人引くイマイチを
付けた人の数をスコアと
呼んでいてダッシュボードに
プラス2とかマイナス1とか出ますけど
そのスコアは出ますけど
イマイチの数とか
誰が付けたとかは一切見えないという
仕組みです
なんで付けたか
なんですけど
スピーカー 2
最近ちょこちょこありますよね
YouTubeとかでもありますし
やっぱり
そうですね最近の体験で言ったら
レディットで割と
ワークしてるなっていう感覚が
すごくあるのが大きいですかね
スピーカー 4
レディットって何ですか?
スピーカー 2
レディットっていう
英語をメインとした
趣味掲示板サイトと言いますか
いろんな専門分野の
サブレディットっていう
お部屋みたいなのがあって
そこでいろんな人がいろんな投稿してるんですよ
それに対してブワーってみんなでコメントで
ああでもないこうでもないって喋る文化がある
そういうコミュニティなんですけど
スピーカー 2
そこにアップボートと
ダウンボートっていうのがあって
同じような仕組みで
差分だけが出てるんですねスコアとして
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
スピーカー 1
これなんか自宅サーバー
すれみたいなやつで
ここでプラスマイナスあって
いいやつがなんか
スピーカー 1
上に上がって今これがホットみたいなのが
スピーカー 4
なんかこれ見たことあるかもしれないです
スピーカー 1
でも検索結果とかに
スピーカー 4
検索結果で見たことあります
日本語翻訳されてて多分これ外国の方が
書いたの外国で書いてあるんだなっていう
スピーカー 1
日本語でアクセスすると
なんか日本語で翻訳されてて読めるんで
スピーカー 1
インディーゲームとか調べると
ゲームのやってる人たちの攻略情報とか
盛り上がってありました
スピーカー 4
はいはい
見ました
スピーカー 2
結構盛り上がっていて
成田区上場したっていうね
スピーカー 1
レジット
UGCで上場大変そう
スピーカー 2
そんなでかくなったのかっていう
そこで結構ね
ワークしてるなって
ただ日本のダウンボートって
結構僕
スピーカー 2
結構警戒はしてるんです
なかなか日本のサービスで
ダウンボードってあんまなくないですか
スピーカー 3
そんなに見たことは確かにないですね
スピーカー 2
ちょっと海外っぽい文化っていうか
アップ
サムズアップ
サムズアップ
海外だとまあ
ダウンもやるなって感じあるけど
日本でダウンって
結構強いっていうか
マイナスのことを相手に言うっていう
文化が
あんまりない気がして
なんか無用に
ネガティブな雰囲気を生むんじゃないかな
みたいなこともあって
結構今まで僕はダウンボートは警戒をしていて
なんかコミュニティの
質がちょっと荒れるっていうか
とにかくマイナスなものっていうのは
なんかもうない方がいいみたいな
ちょっとそういう国民性があるような気がしていて
スピーカー 3
まあ分かりますね
スピーカー 2
ネガティブなことは一切言わない方がいいみたいな
なんかそういう
スピーカー 1
面白いな国民性あるかもですね
あるでしょ
スピーカー 1
でも一方でなんかグーグルマップスで
日本人はなんかレストラン海外のレストランとかで
やたら星5じゃなくて
なんかちょっとあったら4とか3つけるから
日本人来てほしくないって言ってる
海外のホテルとかレストランとか
なんか何なんだろうな
日本人はと思いました
スピーカー 3
なんかスティームでもレビューは辛いっていう有名ですよね
そうなんだ
スピーカー 2
それって日本でもそう?
海外だから実はみたいなことない?
スピーカー 1
あーどうなんすかね
でもだから日本人が来だすと
グーグルマップスの報酬のスコアが下がるから
日本人来てほしくないっていう
その海外の有名な
セットがある
スピーカー 4
辛口なんですね
スピーカー 1
なんかちょっとサービスの
あここちょっと汚れてたんで星4ですとかって
みんな最高だったありがとう星5みたいな中で
日本人なんかその
マイナス探してコメントしてくれみたいな
だからその二面性何なんだろう
話それるけど
ちょっと何なんだろうなと思いました
スピーカー 2
でもそれがその日本
相手が日本人か海外かで変えてたりすると嫌ですね
スピーカー 1
嫌ですね
それは嫌な民族ってことになっちゃうから
どうなんだろう
スピーカー 4
極端なことが言いたくないんですかね
いい意味も悪い意味も
スピーカー 1
でもこんな言ってることは
分かるし
このボタンがあれば押せちゃうけど
このサムズダウンが
なきゃ押せないから
スピーカー 1
押すときすごいなんか慎重になる
スピーカー 2
そうですよね
ダウンボーとボタンって
あんまり日本のサービスにないし
あんまり見せるの
あんまりやりたくなかった
スピーカー 1
自分が作った
アプリの画面にこれが
表示されるわけですよね
スピーカー 2
サムズダウンボタンみたいなのを
見るだけでもちょっと
なんて言うんかな
嫌な雰囲気っていうか
感じるんでそれをどうしようか
たださっきのスコアリングみたいなことをするときに
やっぱりプラスの星しかないと
難しいんですよね
この投稿はちょっと別に
星がないイコールダメージじゃないじゃないですか
普通に無害なコメントで
星がないだけみたいなこともあるんで
やっぱりこのコメントは
いかがなものかっていうことを何かしら
評価してもらって
ユーザーさんの
評価をもとにフィルタリングをしたかったら
やっぱちょっとマイナスのものを
入れてもらう仕組みっていうのが
どうしてもいるなと思って
レディットみたいにアップボタン
いいねボタンの横に
良くないねボタンを並べるっていうのは
僕はちょっと違うなって思ったんで
苦肉の策というか考えた末に
スピーカー 2
3点リーダーのメニューから
メニューを呼び出すと
イマイチっていうボタンが出てくると
隠れてるんですね最初
スピーカー 2
どうしてもこれには
ちょっとイマイチを押したいっていうときの
ボタンとして
文言もちょっといろいろ考えて
イマイチにしたんですけど
ちょっとこれはみんなに見せるの
イマイチじゃないかなっていう感じのニュアンスで
あのイマイチボタンを
これはちょっとって思うときは
押していただきたいっていう
ボタンになってます
それを押す人は
スピーカー 1
想定されてるのは
良心によるものなんですけど
例えばこれ
ポッドキャスターさん
スピーカー 1
こんなに言われたら傷つくかもなみたいな
ちょっとどうなんだろうなみたいな
そういう
スピーカー 1
ユースケースなんですかね
スピーカー 2
大体リスナーさんって
その番組のことは好きで聞いてると思うんですよ
だから
その番組のことを
必要以上に
変な
悪い言い方されたりするのって
聞いてる人も嫌だと思うので
みんなが見える場所に
そういうものが出てるってこと自体
リスナーさんとしても嫌だと思うんですよ
スピーカー 2
単純にポッドキャスターさんが傷つくとか
傷つかないとかっていうだけじゃなく
好きで聞いてるものを
あんまりそんな
変な風に悪く言うってこと自体
お互い
やらなくていいと思うんで
そういうのお互いにそれはもう
いまいちじゃないっていうのを
ポッドキャスターさんが
全部見て回らなくても
聞いてる側だけからでもやっていこうよっていう
気持ちですね
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
というのが感想コメント機能
の大体言ったかな
なんですけど
新機能の反響と今後の展望
スピーカー 2
どうでしょうか
スピーカー 4
スターは
一人いっぱいスターを押せるじゃないですか
そのそういういまいちボタンは
一人いまいちみたいなことですか
スピーカー 2
そうですねさっき言ったようにスコアも
人数しか見てないんで星は
1個でも100個でも一緒の価値というか
スコアに関しては一緒の価値です
だからいまいちも別に
100回押して
スピーカー 2
1回しか押せなくなってますけど結局人数しか
見てないんで
一緒っていうか
スピーカー 4
わかりました
スピーカー 2
大丈夫
スピーカー 1
盛りだくさんだな
どうでしょう感想というか
スピーカー 2
感想の感想
などあれば
スピーカー 3
でも使ってみないと
わかんないかもしれないですね
スピーカー 1
これもちょっと
観測したいですね
NHMは何に
NHMは
スピーカー 1
見れた方がいいのか
モデレーターはやらなきゃいけないから
どう使われてるのか
どう使われてないのかは
スピーカー 2
定点観測して
スピーカー 1
開発ミーティングの時とかに
この1週間の見ますかとか
スピーカー 2
いいですね
スピーカー 1
いらっしゃいました
スピーカー 2
トップページに最新の感想ってことで
いま
感想が並ぶようになっていますけど
スピーカー 2
いまは
そうですね結構割とLISTEN
ヘビーにというか使ってくださってる
皆さんが昨日のリリースから
早速15件ぐらいかな
十数件
感想書き始めてくださっていて
スピーカー 2
このLISTENニュース配信前から
使い始めてくださってますけど
結構
さっきの引用機能を使いこなして
1個のエピソードを何個も
引用しながらコメントされてる
ヒロヘロシさんとか
ちゃんとエピソードに対して
ここがツボでした
にんじんくんも言われてますね
にんじんくんのヒャーツボでした
とか
スピーカー 2
いわゆる感想って感じの
投稿され始めているので
今後どうなることになっていくかなっていうのを
楽しみにしたいですね
スピーカー 1
これは良い気がします
いまトップページの並びを見て
スピーカー 1
滑り出しかなりいいなと
感じてます
スピーカー 2
ですね
どう広がっていくか
楽しみですね
結構僕この
トップページ見てたら
これきっかけで再生とかあると思うんですよ
わざわざ感想書くような
スピーカー 2
面白いエピソードなんだって言って
再生し始めるとか
って方もいると思うんで
押し勝つにもなるというか
みんなこれぜひ聞いてっていう意味で
トップページに押せるような機能としても
機能すると思うんで
そういうとこ新しいエピソードの出会いがあったりとか
リスナーさんも
聞くだけより
プラスアルファのアクションができるようになるんで
スピーカー 2
だったらせっかくなのに
リスナーアプリで聞いて感想1個残してから
次に行こうとか
やってもらうと
番組のリスナーの仲間も増えるし
っていう
スピーカー 3
アプリにはまだ感想機能ないので
頑張ります
スピーカー 1
そこはにんじんくんさんと
僕でアプリの対応させて頑張りたいです
スピーカー 3
でもあれですね
引用して感想も書けるので
そうするとここは盛り上がってるなと
スピーカー 1
その間言ってたやつだ
聞きながら
山場をシークバー上で
スピーカー 1
ここみたいなのが
スピーカー 2
面白いですよね
スピーカー 1
面白い
感想
感想を投稿してくれている
ユニークユーザー数が増えて
流速がもっと出るようになったら
表示の仕方も
もっと面白い見せ方が
流れるような
見た目とかも作れるようになるかなと思うので
常にこう流れてるみたいな
それはちょっと楽しみですね
育てていきたい
スピーカー 2
今もトップページの感想欄の
もっと探すを押してもらうと
いわゆるタイムラインっぽく
グローバルタイムラインっていうか
全員の感想が流れてくるタイムラインが
ありますけど
ここがもう追いかけられないぐらい
流れてくれたら
面白いな
こう開いといたら常にチューって
スピーカー 1
昔のツイッターのグローバルタイムラインみたいな
スピーカー 2
ツイッターは最初全部見えてた?
スピーカー 3
見えてましたね
スピーカー 1
しかもストリームのAPIで取れたんで
ターミナルで流しっぱなしとかできましたね
スピーカー 2
そうでしたね
スピーカー 1
昔はね
フォローになる前はグローバルタイムラインだったな
スピーカー 3
言語もごちゃ混ぜでみんな流れてましたね
スピーカー 1
あれはあれでなんか面白かったですね
世界中の声が聞こえてくれる
スピーカー 2
みたいな体験だったから
スピーカー 1
今あれ相当のもんってあんまり
ないというかね
マストダウンとかあの辺の
連合タイムラインとかが一番近いかな
これは楽しみですね
ぜひ皆さん試しに
1回投稿してみると
投稿したときになる気持ちがあるので
ぜひ体験してほしいなって思ってます
スピーカー 2
とある
エピソードのコメント欄で
ちょっと感想書くとトップページに出ちゃうのかなって
言ってましたけど
スピーカー 2
僕のおすすめは
全員で流していこうぜっていう
スピーカー 1
これ早さなら言える
スピーカー 2
全員が書きまくったら
この速さなら言える
書いても10分後にはもう流れていくんだったら
もういいやみたいな方に
みんなで持っていったら
結構ハッピーな世界かなって
スピーカー 1
それも恥ずかしいことはないです
みんなで盛り上げていきましょう
スピーカー 2
っていうのが感想コメント機能です
大丈夫ですか
分かりました
スピーカー 1
よかった
スピーカー 2
じゃあ3つ目行っていいでしょうか
3つ目は
LISTENアプリのプッシュ通知と自動ダウンロード
スピーカー 2
プッシュ通知と自動ダウンロード機能が
LISTENのアプリで連携が始まりました
スピーカー 3
これはアプリの
新機能で
めちゃくちゃ地味なんですけど
スピーカー 3
最近プッシュ通知が来るようになったんですけど
そのプッシュ通知が来たら
裏側でダウンロードが
走るということができて
これ何がいいかっていうと
アプリを開いたら常に新しいエピソードが
ダウンロードされている状態に保たれると
スピーカー 3
実は今までLISTENのアプリは
立ち上げた時にダウンロードを行ってたんですけど
例えば朝
会社に行かなくちゃって言って
スマホばって取って出てもう立ち上げてないと
ダウンロードされてなかったんですよね
スピーカー 3
結構ヘビーな人は
多分朝からいきなり見るから
多分そこでダウンロードされてたんですけど
それがいらなくなっていきなりもう
スマホ持って外に出れば
ダウンロードもされてるからいきなり聞き始められると
そういう感じです
スピーカー 1
最高これ気づいてくれた人いるのかな
スピーカー 3
いないんじゃないですかね
スピーカー 1
地味だね
技術的には結構面白くて
やったぜって感じなんですけどね
スピーカー 3
作るのは地味に大変だったんですけど
気づかれずに使い終われるくらいがいいんじゃないかなっていう
スピーカー 1
知らずに出かけて
聞けてたくらいだったら嬉しいですね
スピーカー 2
サーバーの負荷も減るし
スピーカー 3
そうですね
ありがたいですけど
スピーカー 2
どっちかというとそっち側の話か
そうですね
スピーカー 3
設定とか何もなく今まで通り使ってもらえば
勝手に有効になってるという感じですね
スピーカー 2
はい
スピーカー 3
一応必ず動くわけじゃなくて
一応OSがその辺りを
全部制御してるので
動かない場合もあるので
100パーではないってことに一応
ご注意くださいって感じです
スピーカー 1
今までよりは良くなってる
スピーカー 2
そうですね
ブログ連携機能の深掘りと長文コンテンツの価値
スピーカー 2
じゃあ次行きます
4つ目ブログ連携深掘り
深掘り
スピーカー 3
そうですねこれ私が持ってきたんですけど
ブログ連携が最近
急に
スピーカー 3
先々週ぐらいにリリースされたんですけど
どういう経緯で
これが
企画されてどういう風に作られたのか
もうちょっと聞いてみたいなっていうのを
スピーカー 2
なるほど
同じような質問を
ヒロヒロシさんから頂いてまして
番組へのメッセージで
頂いたので
一緒にご紹介したいと思いますけど
こんにちはいつも配信ありがとうございます
前回の配信を拝聴していて
いくつか質問が浮かびましたのでお便りさせて頂きました
1番
LISTENは文字起こしができて
Google検索にも引っかかる仕組みになっていると思いますが
どうしてハテナブログとの連携機能を
作られたのでしょうか
何かきっかけがあったのか気になりました
2番新設されるバッジ機能についてです
Webブラウザやアプリでの視聴で
バッジ付与とのことですが
RSS経由での視聴はカウントされるのでしょうか
それとも対象外になるのでしょうかと
スピーカー 2
ということで
まず2番だけ技術的なところなんで
答えておきますと
RSS経由の方は
カウントされませんので
ご注意ください
仕組み的にどうしても
難しくてつまり
誰が聞いているかというのが
かなり取りづらい
LISTENにログイン状態で
聞いて頂かないと
このユーザーさんですというのが分からなくて
音声ファイルは取りに来て
こられているのが分かるんですけど
この例えば
スピーカー 2
何とかアプリ
何があるか
スピーカー 1
オーバーキャスト
スピーカー 2
オーバーキャストから来てますとか
これが例えばひろひろしさんですというのが
どうしてもLISTENサーバーで
分からないので
紐付けが難しくて
すみませんが外部アプリの方は
バッジの再生履歴には
カウントされないというのを
ご了承ください
ということで1番に戻って
ハテナブログ連携
スピーカー 3
連携の
どういうきっかけでこれを作ろうと思われたのか
気になりますね
スピーカー 2
唐突感ありました
スピーカー 1
全ての機能が唐突ではあるので
別にこれが特別
唐突とは思わなくて
感想も
出てきた
スピーカー 2
そうですか
そうですか
意味を含んでます
唐突ですね
何かありますか
計画はないのか
スピーカー 1
かなりポジティブな意味で
多分思いついてから
実装完了するまでの
リードタイムがめちゃくちゃ短くなって
感想機能を
3週間かけて作ってたら
今これ作り始めて
というのが週1回の会議で
共有されて
リリースだから
唐突って感じないと思うんですけど
思いついてから2日ぐらいでリリースまで
行くから
1週間で集まってる我々からすると
全てが唐突に見えるんだと思う
スピーカー 2
じゃああんまり
単位というか占い
スピーカー 1
単位はないです
今回ネガティブとかないです
スピーカー 2
でも今回感想機能は
相談できてよかったですね
スピーカー 1
リリース前日あたり
開発ミーティングあったので
あれよかったです
スピーカー 2
そうできるものは想像して
スピーカー 1
僕らを唐突でリリースするなとかはないですから
スピーカー 2
別に
ハテナブログ連携
さっきちょっと
Redditの話したんですけど
今年に入って
結構海外
英語サービス
使って
いろいろ投稿するのを試してまして
それが結構直接的な
きっかけかもしれないですね
それがまた面白い経緯ですね
そうですね
正月にシンセに行って
シンセンで
メモリ買ったぜって言って
これふと
日本の
サイトに投稿するのもいいけど
これ別に海外で良くないかなって思ったんですよ
シンセンまで行って
安いメモリ
調達してきたぜっていうのを
いつもRedditで
僕自宅サーバー
ホームラボって
サブレディットをよく見てたんで
そっちの方が
マッチするっていうか
ウケそうって思って
スピーカー 3
分かってくれる人が多いって
スピーカー 2
いつものアノノリンのところに
英語で投稿してみようって思って
AIで英語の投稿
もちろんこういう内容でって自分で書いて
それをAIで
投稿してたら
むっちゃバズって
すごい反応がありました
本当に
これインターネットの夢じゃないですか
スピーカー 1
いいよな
僕は20年分くらい
思うことがありました
スピーカー 2
インターネットの夢っていうのは
これで国境がなくなるぜっていう夢
だったわけじゃないですか
スピーカー 1
それが人力検索
とかにも
繋がる話だと思ってます
スピーカー 2
どこに住んでても収入が多い少ないとかも
関係なく
社会的な身分とか立場とかも関係なく
誰でも発言すれば
世界中の人と繋がれて
これで国境はなくなるっていう夢が
インターネットにはあって
初期から語られていると思います
スピーカー 2
でも
蓋を開けて早30年
結局
言語の壁がありましたよねっていうのが
この30年くらいの
現状だと思うんです
つまりブログサービスとかで
日本語で自分の思いを書いたら
日本中の誰かに
呼んでもらえるみたいなことまではいったけど
その例えばハテナブログに
いろいろ思いを書いてても
なんか日本語の
壁、見えない壁は
超えれないっていう
誰も外国の人は
自動翻訳したら読めるはずだけど
別に誰もわざわざ自分のブログを
日本のサイトまで読みに来てくる人はいない
そこには明確に
言語の壁っていうのがあって
まだ超えれてないと思ってます
だけど
今のAIの翻訳能力っていうか
意味理解の力を使ったら
なんかいけるかもって思って投稿してみたら
本当にいけちゃって
海外の同じ趣味の人たちと
すごいコメント欄で
うわーって
コメントも一応これ何て言ってますかって
AIに聞いて
じゃあこうやって返したいんですけどって
英語作ってもらって返すみたいなので
ひと手間かかるんでめんどくさいんですけど
ただ英語力がないとか
言語的な障壁は
全くなくて
ただ中身で繋がれる
っていうことに気づいて
ふと
あの時に思ってた理想というか
あの見えなかった壁が
もうないんだって
スピーカー 2
思ったんですよね
スピーカー 1
ほとんども
階段壁だったものが
今はもうちょっとした段差ぐらい
今はなってたんですよね
スピーカー 2
これめちゃくちゃすごいやんって思って
今更かもしれないですけど
そんなのないかな
スピーカー 1
でも今この時代じゃないですか
この2年ぐらい
それを
本当に感じられるようになったのは
スピーカー 2
で調子に乗って
レディットも定期的に投稿してるし
ミディアムも始めたんですよ
スピーカー 2
レディットに投稿するより
もうちょっと深くというか
長い文章で
自分はこういうこと考えてこういうことやってますとか
っていうのを投稿しておいて
そっちはもうちょっとストックっていうか
もうちょっと詳しい人はこっち見に来てねみたいな感じで
英語のブログも始めて
そっちもちょこちょこ見てもらえるようになってきている
っていうのがあって
まずAIを使って
ブログを書くっていうのを
なんか変なきっかけですけど
やることになったと
今年は
話が長いね
スピーカー 1
でもこれだけ聞きたかった
スピーカー 2
はい
でもよくよく考えたら英語の人は
みんな数で書いてるんですよね
そうですね
あんまりにも英文字とか入れすぎると
これAIでしょって言われたことがあって
AI文章
スピーカー 2
ぎくってなって
僕はAIに支持する
そこの
ドキュメントに
英文字扱いすぎないこと
太字とかもできるだけ装飾はなくして
できるだけ質素な
手で打ってる感じ
スピーカー 2
感じで書いてくださいって最近は書いて
それでAIっぽいねとか
言われなくなったんだけど
それオススメですよ
レディットに投稿するときは
できるだけ装飾書くなっていう
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
それでとにかく自分は
自分はAIで
書いてるんですけど
向こうは生身の人間じゃないですか
母国語の人は
自分の母国語でブログを書くとか
その
レディットに投稿するときに
AIで書くって発想がまだない可能性があるな
と思ったんです
英語に翻訳したいとは思わない
スピーカー 2
英語がスラスラ書けたら
わざわざコメントの返事を
AIに書かせるっていうか
書いちゃうじゃないですか
でもよく考えたら母国語の人も
これだけウケるなら
もっと上手く書けるよなって思って
スピーカー 2
すでにブログとかを
AIで書いてる人もいると思いますけど
全然
こういう内容を話したいっていう内容さえ
ちゃんとあれば
それをどういうアウトプットに持っていくかは
英語にするのもそうだけどそもそも日本語だって
たとえばいっぱい話した内容を
ちゃんと読みやすいブログにするとかも
全然
自分で書くよりも上手いぐらい
になってきてるんで
ここまで来るなら
質の低いものを
うじゃうじゃ増やすレベルが
超えたって思ったんです
それが嫌じゃないですか
AIですごい質の低いテキストが
インターネットに
あふれかえるものは作りたくないんで
そこのレベルを超えてない
ときにやると
ただのスパムっていうか
なんか質の低いコンテンツ
乱造装置みたいになっちゃうんで
それはやりたくないけど
ちゃんと語ってる人の思いがあって
こういうことを人に伝えたいっていう思いがある
ものを
音声でも配信するし
ちゃんと文章で読むっていう
プラットフォームにちゃんと読みやすい文章で
投稿できる
ような時代にもなってきてから
だったらプラスアルファで
そっちも残しておけばその分
自分の思いを伝えたい人に伝わる量も増えるし
そっちはそっちで検索エンジンとか
ブログのサービス内で
見てくれる人とか増えるから
スピーカー 2
また新しい可能性がそっから
増えるかなって思ったっていう
スピーカー 3
なるほど
スピーカー 1
4文字で
片付けました
スピーカー 2
なんですか
いやそうですね
スピーカー 3
そこから音声が
急にブログに投稿されても
結構まだ開きがある
スピーカー 1
まだね
スピーカー 3
もうつながってますか
スピーカー 2
なんでやったっけそれは
スピーカー 3
なんでやったって言ってた
スピーカー 2
開きがある
ブログじゃなくてもいいんじゃない
スピーカー 1
だから近藤さんがそれで
英語ブログを書いていこうと思った
ってなってもおかしくなかったけど
これはもうPodcastとつなげたろ
ってなるには
何がそこをつないだのかな
スピーカー 2
他のメディアじゃなくて
なぜブログかとか
スピーカー 3
そうですねそのあたりですかね
スピーカー 1
一応僕の想像としてはやっぱり
近藤さんがハテナブログの
アトムパブがあるってことと
LISTENの開発の権限があれば
確かにそこは要因に
リンクはしてくるだろうなと
思ってますけど
それをLISTENとつなげようと思った
それ以上の思いとかはあったんですか
スピーカー 2
今って長文メディアの
機器ではあると思うんですよ
スピーカー 3
もうちょっと短いものが流行っていたりとか
動画に本に流れていたりとかそういうことですかね
スピーカー 2
そうですね長文を書く
読むって両方
減ってきてますよね
スピーカー 1
近藤さんもよくね要約で読み切れとか
言いますもんね
さっきも言ってた
スピーカー 2
長文を読む
機会も書く機会も
減ってきてて
それこそ書籍の流通とかも
どんどん減ってますよね
それは紙っていうその
媒体の性質っていうのもあるかもしれないですけど
とか
細切れの
ものに接する時間がどんどん増えて
ブログとかも
やっぱり
あんな長い文章を書くよりもっと短いメディアに
ポンポン書いていくみたいな方が
楽っていうか
スピーカー 3
前回板さんもそういう感じのことをね
スピーカー 4
前回もやっぱりこの人はそこに
長いものとかに対する
思いがあって
僕今質問されてるなっていう
感じましたね
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
だけどラックなんですけど短いやつは
でもなんか
すごい人
人を動かすっていうか
大きな影響を与えるものってやっぱ
長いものが多くないですか
スピーカー 3
わかります
スピーカー 2
これを読んで自分は
人生がちょっと変わったとか
それはちょっと大きすぎるかもしれないけど
ちょっと心動かされたとかっていうのって
割と長い目のものが
多いと思うし
スピーカー 1
産業の要約で感動するのは
なかなか難しいと思いますよね
スピーカー 2
そうですよね
だからポッドキャストもそうだと思うんです
割とこういう長いメディア
こうやって今みたいに
なんでこれを作ったかみたいなことを
長く話してても
もう時間ですよとか言われずに
話させてもらえるからこそ
語られる
スピーカー 2
思いとか
なぜこうしてるか
みたいなこともあると思うし
長さ気にせずに
本当に喋りたいことを
喋ってもいい
メディアっていうのがポッドキャストの良さだと思ってるし
それは同じく
ブログもそうだと思ってるんで
スピーカー 2
そういうところの
意味のあるって言ったら
ちょっと言い方あれですけど
しっかり思いとかがちゃんと詰まって
初めてその長さのものを
聞いたり読んだりしたからこそ
分かった気になれるものって
僕あると思うんで
そういうものを消しちゃダメだと思ってて
なんでそういうものをちゃんと
残す
ちょっと最近長文書くのしんどいなって思っても
でも例えば
30分講演日記とか
ポッドキャスト喋ることならできるなっていう人がいるなら
スピーカー 2
その人にもどんどんブログにも
投稿してもらって
その思いっていうか
その長さじゃないと言えない内容のものを
スピーカー 2
ブログにもどんどん投稿してもらって
結構残してもらうのが
スピーカー 2
いいんじゃないかなっていう
スピーカー 1
なるほど面白いですね
人によってはもしかしたら
ブログを声で書くっていう
使い方をしてもらってもいいのかもしれないですね
LISTENの方のエピソードページは
スピーカー 1
副産物として
ブログを書くが
15分わーっと最近考えてることを
わーっと喋って
スピーカー 2
でこのハテナブログの
スピーカー 1
ハテナブログの記事の方を
書くためにLISTENを
経路として使ってるっていう
使い方してもらっても面白いのかな
キーボードみたいな
スピーカー 2
LISTENがキーボードです
スピーカー 1
それでもいいのかも
スピーカー 2
そうですね
書き起こしっていうよりはさらに
文も綺麗にしてくれるし
スピーカー 1
でもいざ
実際今自分で録音して
それを書き起こして成形してハテナブログに投稿するって
まあまあめんどくさいと思うんですよ
それよりもLISTEN経由でやった方が
手間少なく済むんだったら
それは大いにありだなと思いました
スピーカー 3
あとそこに一つまた
もう一回そのAIが挟まってきて
編集してくれるっていうのはすごく面白いですよね
スピーカー 2
そうですね
話の内容順番整えて
スピーカー 2
入れ替えながら割と
綺麗な順番にしてくれたりとかするんで
なんかあの辺はやっぱ
すごいなっていう
スピーカー 3
ただの文字起こしじゃなくて
編集者みたいな役割をしてくれて
あと文体も再現してくれたりするじゃないですか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 3
だいぶユニークというか
ブログの書き手が
わかってそうな感じの
設計だなと思って
スピーカー 2
面白いなと思いましたね
文体の解析結果読むの面白くないですか
スピーカー 3
面白いですね
スピーカー 2
自分の文章って
第三者的にはこういう風に整理できるのかみたいな
結構面白いなと
スピーカー 3
ありますね
スピーカー 2
あれだけでもあなたのブログ診断みたいな
スピーカー 3
確かに確かに
スピーカー 2
サービスでありそうじゃない
ブログ診断
あなたの文体診断
スピーカー 1
あなたは狼タイプですか
スピーカー 2
ありそう
スピーカー 3
あれだけ別のとこに貼ってても
自分の文体が再現できるようになるわけですもんね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
おもろ
スピーカー 3
文体の再現とかは
あれもどういう風に出てきたんですかね
スピーカー 2
文体の再現は
やっぱさっきの
英語でブログ書くとき
でもやっぱり
レディットっぽいとか
スピーカー 3
その場の空気みたいな
スピーカー 2
AIに指示するときに
なんか違うなって英語でも思ってたんですよ
もっとこんな感じで
とか言っていくと
やっとなんか
自分で書いた
違うけどなんか違和感がない
のになるんですけど
日本語ならなおさら
微妙なこの文章
自分の文章じゃない感って
すごい気になりません
スピーカー 1
分かりますよ
それを自分がオーサーとして公開したくないなってのも
スピーカー 2
分かる
だからそれは埋めない限り
自分のブログとしては
認めれないというか
それも自分の感覚としては
必須っていうか
スピーカー 2
これなら自分の文章と思って
投稿できるっていうために
どうしたらいいかなと思ったときに
いったん今までの文体を
分析してもらって
こういう文体ですよねっていうのを
ある程度把握した上で
それにのっとって作ってもらうしかないかな
って思ったっていう
スピーカー 3
確かにだいぶ納得感がある機能だなと思いますね
スピーカー 2
逆の話で
ハテナブログとかで
スパムとの戦いとかずっとやってきてたから
言ったら機械が作る
しょうもない文章を
いかにこう
スピーカー 2
排除するかっていうことやってたくせに
機械が作る文章を作る装置を作るから
やっぱり
すごい自己矛盾があるんですよ
お前なあって
スピーカー 3
そこで雑なものは出せないっていう
スピーカー 2
逆の話でクリスさんが
AIポッドキャストを
始めたときに
スパムとの違いは機械的には分からない
みたいな話をしてたんですよLISTEN NEWSで
ハテブの
ホットエントリーを
自動でまとめるポッドキャストを
ノートブックLMかなんかで
何使ったのかな
クリスさんが初めて言うとき
それをLISTENで配信し始めてたんですね
それも
全然面白かったんですよ
別にいいんですけど
それとスパムというか
スパム業者が作った機械が
作ったスパムポッドキャストの
差は機械的には
ほとんど分かんないなと思って
スピーカー 1
人間が
これは嫌だなって感じるかどうかの違いとか
あるかもしれないけど
コンピューターから見たときに
判別する間に線を引く
どこに線を引いたりかは難しいですよね
スピーカー 2
逆向きのときも
そういう話は言ってたよなって思いながら
結局
ポッドキャストから
機械がブログ記事を作るみたいなのを
作るんでそこでそんな下手な
スピーカー 2
ものは作れないっていうのは
もちろんありましたね
スピーカー 1
確かにそれやらないとクリスさんからオフェンシブな
感想を書かれるかもしれない
そうですね
スピーカー 3
オフェンシブな感想を
フィルターで止めてほしい
スピーカー 1
何の戦いをやってるかもう訳分かんなくなる
もう一度考え直して
スピーカー 2
あと
だからハテナに
スピーカー 2
連携してますけど最初に
別にプラットフォームは
他にも全然リストンとしては
オープンで
それこそミディアムに例えば英語で
投稿できるとか
ニーズが多いのやつはどんどん対応していきたいんですけど
例えばノートは
APIがないんですよ
やりたくてもできなくて
その辺がハテナは割とオープンな
仕様を残してて
スパム対策が大事な時代に
機械が投稿できる口をわざわざ残してる
スピーカー 3
ノート結構得意な
立ちはですね
スピーカー 2
意外とそのポジションって
リスも割とオープン志向で
RSSどうぞ取ってってくださいとか
結構オープンな企画で
言ってると思うんですけどハテナも
割とその相性が良かったっていうのは
ある
スピーカー 1
それはオープンネスで繋がってるんだな
スピーカー 2
だからもしそのAPIを
別にオープンじゃなくてもクローズドでも
リスには開放しますとかっていう
プラットフォーマーさんがいたら
それは積極的にぜひ考えたいんで
スピーカー 1
面白い
スピーカー 2
お問い合わせいただければと思います
スピーカー 3
あのAPIが作られた時にまだハテナにいたんで
ちょっと感慨深いですね
自分が作ったわけじゃないですけど
インターンと社員が作ったんじゃなかったかな
スピーカー 2
アトムファブのAPI
そうなんですね
スピーカー 3
いやいよいよ
繋がってて
ここにまさか登場すると
スピーカー 3
なんでじゃあ
ノートさんはAPIを作ってくださいって
スピーカー 2
そうですねリスには開放しますとかでも
スピーカー 3
言いましたけど
スピーカー 1
ノートに投稿した人多いんじゃないかな
単純にノートで
記事書いてる人多いんで
リスと繋げてとか
面白いこと大きな感じがします
スピーカー 2
はいということで4つ目
大丈夫
じゃあ僕はそろそろ新幹線で
スピーカー 1
やると思うんで
これちょっと面白いからね本当は最後まで言いたいですけど
スピーカー 2
大阪に帰る
それはそれは
スピーカー 3
じゃあ通知はストリームで聞いていただいて
スピーカー 1
聞きながら帰る時に
じゃあ僕新幹線が一人で
そうじゃねえだろうな危ない人
スピーカー 3
もう一度考え直してください
オフェンシブなコメントして
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
じんもくさんありがとうございました
スピーカー 1
めっちゃ面白かったです
スピーカー 2
今後の抱負とかありますか
スピーカー 1
僕はそうだな
最近開発チームで話したんですけど
僕ちょっと駆け起こし回りを
機能拡充したいなと思っていて
今もね
駆け起こしされて編集機能も
今後の開発計画とイベント情報
スピーカー 1
ウェブのいわゆるありますけど
あれもうちょっと使いやすくなのか
もうちょっと楽に編集できるようにするとか
その辺開発チームで話しても結構色んなアイデア出てるんで
僕はそこモチベーションあるのもあり
もしかしたら記事とかとも
つながってくる話かもしれないなと思うので
何かしら
使っていただいてる皆さんに
嬉しいお知らせできるように頑張ろうと思いますので
引き続きよろしくお願いします
スピーカー 2
期待してます
ありがとうございます
スピーカー 3
お疲れ様です
ありがとうございました
スピーカー 2
じゃあ5個目最後ですね
最後は
千枝くんどうぞ
スピーカー 4
はい最後は
イベントのお知らせです
スピーカー 4
ということで
そうですね
今3つほどイベントが
あって
結構ドドドっていう
しかも結構期間もかぶってる感じで
なので紹介します
スピーカー 4
順番どうしますかね
スピーカー 2
まだ始まってないのを
先に春目に
紹介しちゃいます
はい分かりました
スピーカー 4
最初は
早津さんが主催の
第4回テックLT
ポッドキャストカレンダー
はいということで
スピーカー 4
LTはライトニングトーク
ということで
1エピソード5分まで
テーマ自由で
テック系であれば自由で
それが3月の
20日ですね
20日から22日まで
に始まって
スピーカー 4
スロットも
割とだいぶ埋まってますけど
もしかしたら増えるかも
なんですかね
っていう感じですね
もう一つが
地域系ポッドキャストが
3月ですね
これ毎月
やってますけど
3月18日から3月24日
までの1週間
ですね
スピーカー 4
今回のテーマはインターネットと地域
ということで
半分弱ぐらいですかね
スロットが
スロットいっぱい用意してありますね
なのでこちらもぜひ
参加してください
スピーカー 4
最後に
これは
スピーカー 2
今多分
スピーカー 4
先ほども秋子さん
いた気がするんですけど
ですけど
スピーカー 4
ペドロサンチュス
首相の
スピーチを味わうフェス
ということで
スピーカー 4
どうですかね
2人さんから
参加もしていると思うので
ぜひ
スピーカー 3
自分も参加させてもらってるんですけど
秋子さんが主催で
スペインのペドロサンチュス
首相という方のスピーチが
スピーカー 3
とても良かったということに
感銘を受けて
それを味わうフェスなんですけど
結構変わっていて
このスピーチを
自分の国の言葉で
喋ってみようという
秋子さんがまず
仙台弁バージョンを公開されて
スピーカー 2
国っていうのは日本の昔の国っていうか
スピーカー 3
地元の言葉ですね
方言
理性の国とかの国ですかね
スピーカー 3
その国のイメージでした
結構斜めを言うというか
若干ツイスト分かってるんですけど
スピーカー 2
ツイストね
スピーカー 3
と思うんですけど
結構これが面白くて
なんかどうですか
聞かれたと思うのもあると思うんですけど
スピーカー 2
いや方言っていうのは
考えたな
っていう感じがしましたね
スピーカー 3
単純にそのスピーチを
読み上げる朗読ではなくて
その方言にしてるってところで
その人の感情とか
あと一つなんですか翻訳みたいな
その人を通した言葉になってるみたいな
ところがあるのがすごく自分は面白いなと思って
それで
スピーカー 3
かなりいろんな人が
登録されていてまだ少し空いてはいるんですけど
これはちょっと
リスの使い方としてだいぶ
面白いというか新しいなと思って
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 4
こういうイベントを
見たことがないので
やっぱりなんか自分の
馴染みの方言というか
あればそれで聞けば
こういうスペインの首相が
言っているスピーチの内容とかを
知るきっかけにもなるなっていうので
僕もまあ
主催者の秋子さんの
やつは聞いて
仙台弁ってこういうのなんだって
仙台弁聞きつつ
内容を
細かくは知らなかったんで
それもちょっと確認できて
知れてよかったなっていう感じですね
スピーカー 3
確かに単純に自分が知らない方言
というのもたぶんいっぱいあると思うので
そういうのに親しみということもあるし
その人のパーソナリティがちょっと出ているということも
ありますし面白いですよね
スピーカー 2
そうですね
僕はみんながやっぱり
ちょっと今回のイランの
攻撃に対してそれぞれのスタンス
を伸べるじゃないですか
それでいろんな意見が
聞けて勉強になるっていうか
純粋に
ニュースだけじゃない
スピーカー 2
多角的なそれこそ
秋子さんイラクにいらっしゃるんで
その前のイラク戦争について
どう感じているのかみたいなことも
少し垣間見えたし
そこも
なんというか世界の見方が広がるというか
思ったし
やっぱり
方言で喋られるとなんか迫るものがあるというか
言葉には
ちょっとできにくいんですけど
なんというか
内側から出ている気がするというか
その人の
感情というかそういうものを
結構ダイレクトに感じるような感じがして
なんかすごい
胸に迫るものが
ありましたね
すごい面白い企画だと思う
わかりますね可能性を感じますよね
スピーカー 3
この音声メディアの
スピーカー 2
確かに音声じゃないと
これこそブログじゃできない
スピーカー 3
そうなんですよね
スピーカー 4
確かに方言ってわからないですよね
これは音声ならでは
だしよく考えたな
スピーカー 3
そうなんです秋子さんのクリエイティビティに
脱帽と言いますか
スピーカー 2
人参君はどこで
参加しようと思ったんですか
自分は
スピーカー 3
もともとこの
首相のスピーチは読んでいて
いいスピーチだなと思っていて
でも秋子さんの
聞いてからですかね
なるほど
スピーカー 3
ちょっとやってみたいと思って
始まってから参加を決めた
スピーカー 2
その時は何人か入ってて
スピーカー 3
そうですね先に
スピーカー 2
4番目には
スピーカー 4
親弁
スピーカー 3
田中さんと
もりっしぃさんが先に
登録されてましたね
スピーカー 2
AIで名古屋弁にしたって言ってましたね
スピーカー 3
そうですね
名古屋出身なんですけど
名古屋弁全然親しみがないので
名古屋弁ってどんなものだって言って
もう一度
考えてみたくもあって
見たって感じですね
スピーカー 2
素ではもう言えないよね
スピーカー 3
そうですね
だいぶ消えてるところはあるので
スピーカー 2
僕もこれ自分だったら何弁なんだろうって
思いながらそもそも喋れない
自分に気づきました
スピーカー 3
近藤さんの言葉は
三重の
スピーカー 2
三重のはずなんだけど京都も長くて
関西弁もちょっと混じったし
スピーカー 3
混じってますね
スピーカー 2
他のところも色々言ってて分けれないんですよ
今は何モードみたいな
のがなくて
混ざったままでしか喋れない
風になってて
できないわと思って
近藤語にしかできないっていう
今の自分なら
こう喋るっていうのはできるかもんだけど
それ以外が全くできなくて
AI使うんだってちょっと面白かったけど
スピーカー 3
そうですね確かに
スピーカー 2
確かに二次君言ってたけど
元名古屋市長の川村さん
が喋ってるみたいだった
スピーカー 2
川村さんっぽいな
スピーカー 3
そうですね
バリバリの名古屋弁です
スピーカー 2
あの人の声が浮かんできた
スピーカー 3
一応自分の
祖父とかは名古屋弁喋ってたので
なんとなく会ってそうかぐらいは
多少分かるぐらいな感じですけど
そういうイメージでやってみました
スピーカー 4
僕はないんで
ずっと神奈川なんで
特にないですねきっと
細かなあれはなんか聞いたことあるんですけど
横浜弁みたいな
東京とか横須賀は
こんなんじゃないのあるんじゃないの
みたいな話はあるんですけど
あんま変わんないんで
3月17日のこの
スピーカー 4
ギャル語バージョンっていうのが
スピーカー 3
確かに気になりますね
スピーカー 4
気になりますね
スピーカー 2
楽しみっすね
どうなるでしょうね
スピーカー 3
別に方言でなくても
全然いいというのもありますよね
スピーカー 2
ギャル語バージョンかすごいな
モリシーさんの
ラテン大阪バージョン
だいぶやったけど
スピーカー 2
すごかった
スピーカー 3
感情がすごい乗ってましたよね
迫力があった
スピーカー 2
こんな人いたら怖いな
そうですね
スピーカー 2
本気でウワーって来たらちょっと
ウワーってなるなっていう
いやーなかなか
すごいなしかも結構ネイティブな感じがして
本当に聞き応えのある
もちろん内容もね
いろいろ考えさせられる内容ですし
ぜひいくつかつまみ食いでもいいんで
聞いてみてほしいですね
スピーカー 4
イベント3つ合わせてぜひ
お聞きください
スピーカー 2
じゃあ今日は
そんなところですかね
スピーカー 2
だいぶ長く
スピーカー 4
2時間弱くらいですか
スピーカー 2
最長かもしれないね
人も多かったし
ネタも多かったんで
いろいろ語っちゃいましたけどやっぱり
こうやって顔合わせてしゃべれると
話も盛り上がるし
スピーカー 3
リモートよりもやっぱり
会面の方が盛り上がるのがありますね
スピーカー 2
みんな集まれて話せてすごくよかったです
どうもありがとうございます
ありがとうございます
あとライブの方でもね
たくさんの方聞いていただいて
どうもありがとうございました
コメントもいっぱいいただいて
なんか面白そうになりました
スピーカー 3
そうですね
質問みたいなのいくつか来ていたんですけど
例えば
ひろひろしさんから
コメントとかの感想のあたりで
LISTENに
登録してない
承認済みじゃない
Podcastの場合は
こういうのはどうしたらいいんでしょうというような
スピーカー 2
質問もありましたね
今それでもコメントが投稿できるから
スピーカー 3
できますね
崩壊モードになっちゃうか
基本的にはそうですね
スピーカー 2
ユーザーがいないんで承認って言ったって
消えていくだけですもんね
登録してくださいって感じですけど
スピーカー 3
基本はそうですね
あとはさっきのダウンボートみたいな
仕組みがあるので
もしファンの方々がついてるんだったら
その方が多少自治をすることは
可能ですというのがいますよね
今でもそれはできますんで
スピーカー 2
いまいちボタンで変なもの消していくのを
リスナー側でやるとかもできますね
ですね
そんな感じ
ですかね
はい
大丈夫ですか
たくさんコメントもいただいてありがとうございました
では今日は
バッジ機能が正式リリースされました
1個目
2個目が感想コメント機能が出ました
3個目
プッシュ通知と自動ダウンロード機能がアプリにつきました
4個目
ブログ連携の深掘り
5個目イベント紹介という内容でした
スピーカー 4
はい
スピーカー 2
長い時間どうもありがとうございました
スピーカー 3
ありがとうございました
01:25:58

このエピソードに言及しているエピソード

コメント

他のサービスの有害語フィルタリングはただの単語一致なのでAIマッチングなのはいいですね。これでなぜか呼べないウルトラマンがいるなどのトラブルもなくなります。 そして歌詞やアニメキャラのセリフなどどうしても一見有害語を含むコメントが出てくることもあるので、それでも投稿ができるのもいいですね

スクロール