1. LISTEN NEWS
  2. 3/13 バッジ&感想機能が正式..
2026-03-13 1:25:58

3/13 バッジ&感想機能が正式リリース!LISTENメンバー4人が東京集結で語る、平和な場を保つAI機能とブログ連携の裏話

1 Mention 1 Comment
spotify apple_podcasts

ライブ配信機能「LISTENライブ」を使っての初めてのライブ配信をLISTENチーム(近藤、juneboku、ninjinkun、土田)で行いました!最近の目玉アップデートのバッジ機能や感想機能の解説からちょっとした開発会議になったり、直近のイベントの話などもしているので、ライブ配信の空気を感じながらぜひ聴いてください!

 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

LISTENチームの4人がLISTEN TOKYO STUDIOに勢揃いし、初のライブ配信収録が行われました。今回は、最近の主要なアップデートであるバッジ機能と感想コメント機能について詳しく解説されました。バッジ機能では、リスナーになったり、ファン認定されたり、エピソードを完聴したり、上位5%の視聴者になったりする5種類のバッジが導入され、リスナーの活動が可視化されることで、より立体的なリスニング体験が提供されます。 感想コメント機能は、従来のエピソードに対する交流目的のコメントとは異なり、個人の感想やメモ、または他者への推薦として利用できる点が特徴です。文字起こしからの引用機能や、入力中のテキスト自動保存機能が追加され、利便性が向上しました。また、ポッドキャスターがコメントや感想の公開範囲を「公開」「承認モード」「非公開」から選択できる機能や、AIによる不適切な言葉のモデレーション、さらには「イマイチ機能」といったコミュニティの健全性を保つための機能も導入され、ユーザーが安心して利用できる環境が目指されています。 さらに、LISTENアプリではプッシュ通知と自動ダウンロード機能が連携し、常に最新エピソードがダウンロードされた状態を保つことで、リスニング体験がスムーズになりました。ブログ連携機能については、AI翻訳の進化により言語の壁が低くなった現代において、ポッドキャストで語られた長文コンテンツをブログとして残し、より多くの人に届けることの意義が語られました。最後に、テックLTや地域系ポッドキャスト、ペドロ・サンチェス首相のスピーチを方言で味わうフェスなど、今後のイベント情報が共有され、リスナーとポッドキャスター双方にとってLISTEN体験を豊かにする様々な取り組みが紹介されました。

オープニングと初のライブ配信
LISTEN NEWS
近藤です。
にんじんくんです。
じゅんぼくです。
ちぢだです。
LISTEN NEWSです。
おお、そろった。
OK。
こんにちは。
こんにちは。
はい、なんとLISTEN関係メンバーがLISTEN TOKYO STUDIOに勢揃い。
やったー。
イェーイ。
史上初。
史上初。
宇宙が始まって以来初めて。
この4人が。
間違いない。
MAX3人までから一緒にいたことあるの。
この3人とか。
はい。
あの、お祭りするときこの3人とかだから。
そうですよね。
4人揃ったことない。
うん。
はい。
確かに確かに。
初めて4人が一同に顔を合わす東京の奇跡。
東京の奇跡。
J-POP。
東中野の奇跡が今日起きまして。
あ、めでたいですね。
はい。
LISTEN NEWSも撮ろうということで。
はい。
しかもライブで。
よろしくお願いします。
あ、そうですね。
ライブですよね。
ライブも初めて?
LISTEN NEWSは。
初めてだと思います。
あ、初めてか。
まあ、あのあれですね。
スクリーンショット撮るための。
あ、あのテスト配信みたいな。
やつやりましたけど。
はい。
それ以来というかちゃんと正式なやつは初めてライブで。
そうですね。
撮ってますんで急に始まりましたけど。
あの聞きに来ていただいた皆さんありがとうございます。
はい。
ということでじゃあ豪華メンバーはいますんで。
はい。
あのオフラインの熱気も一緒に届けられればと。
はい。
思いますけれども。
はい。
硬いですか?
はい。
緊張されてます?
いやいやいや。
あの言い間違えないようにしないと。
なるほどなるほど。
はい。
じゃあちょっといろいろお知らせがあるんでどんどん。
いいですか?
はい。
ちょっとなんか言っときたいことあるんですか?
言っときたいこと。
えーと僕はもしかしたら途中で新幹線の時間なんでって言って。
気になるくなるかもしれません。
はい。
というくらいです。
じゃあその時はぜひ。
はい。
ライブからですね。
言ってくださいね。
はい。
すごい山本さんが聞きに来てくれてる。
え?
LISTEN NEWSの初代パーソナリティー。
あらすごい。
こんにちは。
嬉しいですね。
いきなりこんにちはとか言って。
先輩じゃないですかね。
いったさんの。
先輩ですね。
じゃあ大きく5個ぐらいお知らせがあるんで1個目いきます。
バッジ機能の正式公開と種類
めっちゃある。
はい。
バッジ機能が正式公開されました。
やったー。
バッジ。
はい。
こちらは一応1週間前に自分の分が見れるようになってるんで確認してください
というお知らせをしたのですでに一度お知らせはしてません。
はい。
これが2週間前の1週間前ですけど、今週の火曜日かな?のお昼に各バッジが皆さん見れる状態になってます。
はい。
でバッジの種類はまず1時間半番組を聞くとリスナーになりましたというバッジがもらえます。
はい。
そして5時間。
うんうんうん。
これは本当の5時間です。
本当の5時間。
5時間分じゃなくて本当に5時間ですね。
経過で5時間です。
経過時間が5時間。こっちで経過時間を測ってますので、2倍速で聞いても半分にはならないって言ってます。
あー、なるほど。音声ファイルの長さってことか。
はい。2倍速で聞いたら10時間分かけないと5時間にならないです。
あ、最速の。なるほど。
本当に、地球時間の5時間です。
まあ、僕らは分かったけど、なるほど。
地球じゃない時間みたいな。
いや、音声ファイル的時間と、地球で流れてる時間があるじゃないですか。
地球側の時間を測ってるんで、たとえその2時間分聞いたぜ俺はって言っても1時間しか経ってなかったら、1時間しかカウンターが回らないと。
なるほど。面白い。
はい。だから地球上で過ごす5時間をこの番組に捧げてくれたっていう人がファン認定されますっていう2個目のバッジですね。
それ面白いですね。
はい。そして解禁書ですね。
こちらはそのポッドキャストのエピソードを全部再生完了すると、解禁書、バッジがもらえると。
これはその地球時間は関係なくコンプリートしてるかどうか。
確かに。
えっとですね。
あ、ちょっとちゃんと調べときゃよかった。
あの、再生完了マークって出てるじゃないですか。
出ますね。
でもあれって、なんていうかな、飛ばしても完了になるんですよ。
なりますね。
なんで、ちょっと判定変えてます。
おー。なるほど。
だから、全部聞いてるはずなのに解禁書についてないなっていう方は、ちょっとそのプレイヤー上で完了のチェックが入ってるっても、裏側の解禁書判定とちょっと違うんで、それどれかがそれを漏れてるっていう。
えぇー。
あの、ちょっと何人か解禁書のはずなのについてないっていう声を聞いてますので。
はい。
ちょっと。
そうですよね。
あ、なんででも判定を別のものにしたかっていうのがわけがあって、逆もあるんですよ。逆に対応しようと思って、次の週に行く人いるじゃないですか。
次の週に行く、どういうことでしょう。
2週目。
2週目。
あー、なるほど。2週目ね。
2週目聞く。
はいはいはい。
2週目の人いるでしょう。
いますね。
で、私実は2週目今回ってますって言ってるヘビーリスナー、本当のヘビーリスナーいるじゃないですか。
はいはいはい。
それをちゃんと表彰してあげたいなって思って。
で、あれって単に再生位置の保存なんですよ。今のシークのやつは。
だからここまで聞いたっていうのをただ記録してるだけなんで。
それが9割以上言ってたらチェックが一応入るんですけど。
それはでも1回言ってまた最初から聞き始めて行くと2割しか再生してないみたいな状態になっちゃうんで。
戻る。
それで再生完了が消えるってかわいそうだなって逆に思ったんですよ。
なんで一旦こうある程度の時間ちゃんと聞いたっていうのを判定していて。
だからかな。
ちょっと分かります。
解禁のはずなのにしてないなっていうお声をお声日記とかでおっしゃられてる方いるのを認識してるんで。
ちょっと何かします。
例えばこれがまだですよって分かるようにするとかね。
確かにそれは親切ですよね。
状況が分かるようにとか将来の構想としては2週目3週目っていうステータスも作りたいなと思ってて。
そのバッジすごくないですか。
2週目解禁賞。
確かに。
本気でこれは何て言うの。
殺傷できない2週目バッジは結構重いというかマジですごいなって。
それが例えば100エピソードのやつとかになってくるとガチのバッジっていうか。
芯の重さがいるという。
エンドレスモードをプレイされてる方いますからね。
そうそうそう。
そういう一応構想もあったんで分けてますっていうのはちょっとお分かりいただきたくて。
意地悪してるわけじゃなくて。
意地悪実装するんですか。
ただ本当にちゃんと聞かないともらえないっていうのにはしたいなと思ってたんで。
ちょっとそうですね。
そういう感じです。
それからトップリスナーですね。
こちらは全リスナーの中の視聴時間の中で上位5%に入る。
視聴時間ランキングで植え替え並べた時に上位5%に入る人ですね。
だからリスナーが100人いたら5人だけもらえるとかそういう感じです。
こちらもちょっとエピソードの少ないやつとか聞いてたらすぐにリスナー待ちが来るんで。
ちょっと多すぎませんかみたいなお声も今日いただいてるんで。
ちょっとある程度エピソードが多いやつだけにするとかちょっと考えたいと思いますけど。
一旦仕組みとしてはそういうものです。
というのが5種類で始めてますけど。
そうですね。
今週公開になったんで自分のプロフィールページに自分だけ見えてたのが誰でも見えるようになったのに加えて
ポッドキャストページにトップリスナーの先の100人いたら5人までとかが並んで表示されていますし
コメント欄とかスターの一覧とかフォロワー一覧のところとかにも名前の横にその番組のバッジが並んで表示されるとなってますがどうでしょうか。
早速見てみたんですけど自分の公日記トップの方特命の方でめちゃくちゃ気になりますね。
特命リスさんが入る。
特命の仕組みもご説明しておくとバッジ1個1個をこれはちょっと隠しておきたいなってやつは非公開にできますし
そもそもバッジ全体を自分は出したくないっていうことであれば全体を非公開にできるんですけど
その方がトップリスナーに入っていると番組のところには特命リスさんということで表示されて
人参くんの公園日記のトップは特命リスさんですね。
トップの方は特命リスさん。
別に全然特命でいいんですけど特命の方なんだなっていうのは思いましたね。
気になりますか。
多少は全然大丈夫です。
こっそりメッセージくれてもいいですよ。
そんなに気にしてないというか。でも出る分には嬉しいですね。
LISTEN NEWSもでももう3人ぐらい出てますね。
そうですね。LISTEN NEWSは?
ユイハハさん。
ユイハハさん。
これの読み上げでいいんですかね。いいのかな。
いいじゃないですか。公開されてるし。
アキコさん、まーちんさん。
1位ユイハハさんちょっと嬉しいですね。分かります?ユイハハさん。
分かんないです。
いや今聞いてくれてる山本さんのお母様です。
一回LISTEN NEWSでたまたま京都に来ていただいたときにちょっとお話したことがありますけど。
でもトップってことはそれからずっと多分聞いてくれてるってことですね。
もしくは娘が出てる回を延々聞いてあげて。
そっちか。
なるほどね。
いろいろ想像が膨らむのはあなたかもしれないですね。
そうですね。土田母は聞いてないですか。
聞いてないです。
どうして?
教えてないですね。
あ、そう。教えたくない。
番組出てるよとかも別に言ってないですね。特に。
あらあら。知りたいんじゃない。
教えたくないの?
教えたくないですね。
ちょっとやっぱり。
じゃあこっそり。
もしかしたらバレてこっそり聞かれてる可能性はありかもしれないです。
それはあります。親ってね、子供がやってるポッドキャストとか結構見つけたら
しれーっと全部聞いてたりありますからね。
僕も言われる。
正月帰ったらさ、喋ってた内容について言われて。
あー聞いてるんか。
じゅんや母が。
じゅんや母ランキング上げてくるかもしれないですから。
あるかもしれないです。
面白いですね。
ゆい母とじゅんや母。
このゆい母さんキマグレフィオのトップリーさんにも入ってますよ。
おー。
何?
じゅんぼくさん。
2位ですね。
関係ないはずなのに。
これはますます何でって思うんですけどね。
すいません、ちょっと丁寧に言葉遣いを丁寧にしていきます、ここから。
ゆい母さんありがとうございます。
ありがとうございます。
キマグレフィオのじゅんぼくと申します。
ありがとうございます。
もし一度でも聞いていただけてるんであれば。
嬉しいですね。
嬉しいです。ありがとうございます。
はい、じゃあバッチ機能そんな感じでいいですかね。
はい。
感想コメント機能の詳細と引用・自動保存
はい、じゃあこれが1個目で。
2個目です。
感想コメント機能が出ました。
やったー。
いいよ。
コメントはありましたね。
感想機能が出ましたっていうのと、
コメント機能も合わせてブラッシュアップ、パワーアップしました。
はい。
イエーイ。
感想いいですね。
これがちょっとテンコ盛りなんで。
順番に説明していくけど。
そうですね。
順番に説明していけばいいですかね。
まあ感想機能からとりあえず。
いきますか。
僕は全然まだあんまり追いつけてないです。
追いつけてない。
じゃあ聞き役聞き役。
僕に分かんないとこ質問して。
辻田君が完全に理解できたって思うまで聞き。
変えれまてん。
変えれまてん。
生田さんが理解するまで変えれまてん。
聞いてくださいね。
質問しまくってくださいね。
はい。
まず感想機能とは何かですけど、
ポッドキャストのエピソードですね。
1回1回配信されてくるエピソードに対して
感想っていうものが書けるようになりましたと。
で、同じようなものというかちょっと似てるもので
コメントってありましたよねっていう。
そう思いました。
コメントってありましたよねっていうコメントがあるかもしれないですけれども。
何が違うかというと、
コメントはどっちかというと交流っていうか
コミュニケーションが目的かなと思います。
例えばポッドキャスターに対して
こうこうこう思いましたって。
こうこうこう思いましたって言うと感想っぽいな。
喋りたい。相手と喋りたい。
あるいはコメント欄で他のリスナーさんと
私こういうことも知ってますよとか
誰かこういう人いますかとか言って。
主に喋るためというか。
スレッドな感じがありますよね。
実際返信が書けたりとかしますし。
なのでそのエピソードという場所で
そのエピソードに関する会話をする場所っていうような
強いイメージです。
それに対してその感想っていうのは
なんかもうちょっと単独でというか
このエピソードに自分はこう感じました。
こう思いましたっていうのを書くと。
伝わりますか?
でも例えば言うとブログがあった時に
ブログのコメント欄はリスナーさんのコメント欄だと思いますし
ブログに対して何か言うと
Xに投稿するみたいな位置づけに近いの。
ブクマ?
自分のもの?
コメントはコメント欄のもので
自分のページにも表示されないじゃないですか。
自分のコメントって。だからその場に置いてくるものだけど
感想はもうちょっと自分のメモ帳に書いてるというか
そうですね。
Xに今まで書いてたようなやつが
テイストとしてはそういうものがLISTEN上にも
投稿できるようになった感じかなと思ってました。
そうですね。
寺木さんが言う通り感想を書くと
自分のページにも感想一覧という感じで並ぶんで
自分の中で聞いた記録とか
感じたこととか、勉強になったところとかを
メモ代わりに書くこともできるし
あとは逆にエピソードページ以外で
トップページとかにも出るんで
このエピソード面白かったですよっていうことを
人に教えてあげるみたいな意味でも使えるんで
第三者、まだ聞いてない人に対しても
届く可能性があるし
自分のためにずっと残しておくこともできるみたいな
感じなので、ちょっと対象読者が広いというか
そうですね。
エピソードにぶら下がってないから
単体で存在し得る感じがするので
これは今年の年末まとめは楽しみだなって思ってますね。
感想を持つまでまとめられる
対象として増えたわけじゃないですか。
だからどれくらい感想投稿しましたとかも
まとめの要素に入ってくるはずだから
楽しみだなって思いますよ。
言うだけ言いましたね。
いらしく頂いた気がしますけど。
バッジとかね。
軸がどんどん増えてるから
いろいろ立体的ですよね。
聞くという体験がすごく立体的になってて面白いなと思います。
さっきのバッジ機能もそうなんですけど
リスナーさん側の機能って今まですごく少なくて
どっちかというとポッドキャスターさん向けに文字起こしできますよとか
いろいろそういう機能が今まで多かったんですけど
最近リスナーアプリとかも出て
リスナーさんがポッドキャストを聞くたびに
リスナーを使うっていう方も増えてきてるんで
リスナーさん向けの機能拡充をしていこうという中の一環として
日々のやることとして
聞いて面白かったなっていう時に
ぜひ感想を書いて残していったり
その感想を書くことで押し勝つというかね
これ面白かったよみたいなことを
トップページとかに出していくことで
自分が好きな番組を応援することもできるんで
リスナーさんの活動というのを充実させていこうという感じですね
LISTEN体験が豊かになる素敵な機能だなと思ってます
具体的にどこから感想が書けるんですかということですけど
これはもう誰でもユーザーさんなら書くことができて
LISTENのポッドキャストのエピソードページに感想を書くボタンが結構上の方に出てますんで
概要欄の下にログインしているとボタンが出てくるんで
そこから書いてみてください
特に資格とかもないんでとにかく誰でも書けます
そしてですねもう一個ちょっと
文字起こしをしているリスナーならではの感想の書き方がありまして
それが引用機能でして
つまりエピソードの文字起こしの長いテキストの中で
ここが面白かったとかここがすごいためになったっていう時に
そのテキストの部分を選択して
そこを引用しながら感想が書けると
なんかしおりじゃないや
本にちょっとメモ書くみたいな
このページに付箋みたいな
そうですね
そういう感じで印象的だったところとかに
一個一個感想が書けるんで
ここすごい良かったよみたいなことを人に教えたりとか
自分の中で後で見返したいみたいなところを
どんどん感想を書いてもらえたらと思いますし
これができるので
1エピソードに何個でも感想が投稿できます
なるほど
ほんと付箋張りながら本読むみたいな感じ
そうですね
なるほど
だから本当にすごい勉強しながら印象的だと
どんどん範囲選択して感想とかも
ぜひやってもらったと思うんですけど
具体的には文字起こしのところにマウスをかざすと
右側に操作ボタンが出てきますけど
右上の操作ボタンの中に感想を書くっていうボタンができてますんで
この行っていうのを選んで
その行に対して引用感想を書けますし
さらに行をまたいで
文字起こしをマウスで選択して
範囲選択することで
一行だけじゃなくて好きな範囲でテキストを選んで
引用することができますんで
これ選択しないと出てこないんで
なかなか気づかないかもしれないですけど
範囲選択したら初めて出てくるボタンがあるんで
たぶんまだ気づいていない人いっぱいいると思うんで
僕も知らなかったです
僕も範囲選択今気づきました
そんなまたがって選択をしたことがなかったですね
まあそうですよね
これまで選択して何かやるっていうことは今までなかったから
やれることは初めてですね
面白い
オバーして出るのは知ってたんですけど
じゃあこのメンバーも誰も知らなかった
この世界で近藤さんしか知らなかった
いやわからない 広々さんやってた気がする
すごいな クロユーザー
ということで任意のテキストを好きな範囲で選択することで
そこを引用して感想も書けますっていう特徴です
あとは感想の本文が自動で保存される機能が付きましたってことで
感想入力欄がモーダルで
モーダルって画面の前にポッと浮き上がるような感じで表示されて
そこに感想のテキストを書けるんですけど
周りをポチッと押しちゃうと消えちゃいますよね
フォーマーが閉じちゃう
せっかく書いてたのにみたいな感じで
実は検証段階ではにんじんくんの貴重な感想が消えてしまったっていう悲しい事件がありました
悲しかったですね
にんじんくんがこうやってやったらいいよって教えてくれた技術を使って
ブラウザ側に書いてる途中のテキストがどんどん保存されるんで
たとえブラウザをもう一回再読み込みしたとしても
さっきまで書いていたテキストがちゃんと残ります
すごい
これはせっかくなんでコメント欄にも実装したんで
吊られて良くなった
そうですねリフレッシュが勝手にかかったとか
ブラウザ固まったとかでもちゃんと書いてた途中の文章が残りやすくなってますので
安心して使ってください
ちょっと離れて戻ってくるとセッションがエクスパイアしてリロードしない投稿できない時とかありますもんね
ありますね
これポトチャットの投稿の方にも使ってもいいんじゃないですかね
確かに
僕も概要欄とか通じてね
すいませんなんか
データ消失被害者の回みたいなのがある
要望の回でしたっけここみたいな
要望窓口
半分開発会議みたいな
そうですねエピソードの基本テキスト連のあるところあってもいいですね
ホームごとのキーとなるIDを振るロジックスがあればそのキーに文字ずつ入れるっていう
内容的な仕組みでいけそう
ある程度は
あれはどういう仕組みですか
ローカルストレージですか
そうですねあんまりそこまで詳しくないですけど
ブラウザにデータストアの機能があって
そこにデータを好きに開発者が保存できるようになってますって感じですね
名前つけたらこのキーに対してこのバリューっていうのを保存できる
ただ消えてしまう場合もなくはないんで
例えばブラウザが勝手に消してくるとか容量オーバーとかで
そういうこともあるんで絶対じゃないっていうのはあります
短期的には十分な利便性がありましたよね
感想機能
というのが感想機能です
コメント・感想の公開コントロールとAIモデレーション
その感想と合わせてコメントもなんですけど
公開モード公開コントロールができるようになりましたと
なるほどビジビリティってことか
はいということでこれは何かといいますと
今回追加された感想と今まであったコメントも合わせて
3つのモードが選べるようになりました
1つが公開2個目が承認モード3個目が非公開
公開はデフォルトで投稿されたものが全部公開されますっていう
今までコメント欄がそうだったってことですね
そうですねやつですね
で承認モードっていうのは承認したら公開ですね
そのまま
コメントを投稿してもすぐには表示されなくて
管理者がこれはいいよってなったらようやくエピソードページに出てる
そうですねよくあるブログとか
スポーティファイのポッドキャスト配信されてる方とかは
スポーティファイも承認すると公開になってると思います
で非公開はもう欄ごと消えます
コメント欄を閉じてるってことですね
そうですねコメント欄や感想欄が存在しない
っていうのがコメントと感想それぞれに対して
3つのモードが選択できるんで
いろんなポッドキャスターさん自分のスタンスに合わせて
ご自由に設定してくださいっていうのが
そうですね結構ルーム使われてる有名ポッドキャスターさんとかも
増えてきていまして
コメントや感想集まるのは嬉しいけど
やっぱりちょっとね何か
なんていうか人気なゆえに
いろいろと
心ないコメントがついたりとか
そうですね
そうですよね
そういうものがあったりとか
あとは純粋に数が多くなりすぎそうなんで
管理しきれないんで一旦なしにしたいとか
そういう多様なニーズがあると思うんで
いろんなポッドキャスターの規模とかスタンスによって
柔軟に変えられるようにしようということで
この度コメント回してやっています
ダッシュボードのバージョンアップを
それに伴ってやってますっていうことで
ダッシュボードの番組ページに
コメント欄は今までありましたけど
そこに加えて感想タブが追加されてますし
コメントも感想もさっきの承認待ちの操作とかが
発生するんで
ちょっとバージョンアップしていて
すごく細かく承認待ちのものを承認したりとか
非公開に戻したりとか
そういう細かい操作が
ダッシュボード化できるようになってます
ぜひご確認ください
見ました?
はい
どうですか?
今のところは結構全部納得ですね
全部納得いただいてますか?
何か理解してます
そういう意味です
じゃあ変なトッピの設計にはなってないってことだ
特に分からないところはない
いいですね
これはデフォルトでは公開ということでいいんでしょうか?
今そうですね
デフォルトは公開です
じゃあ何かちょっと嫌な目にあったとか
少し考えることがあったら
少しここをいじっていただくということですかね
そうですね
ちなみに感想を書くリスナーさん側も
公開とか非公開って選べるんですか?
基本的に感想も
引用とかの感想も含めて全部公開される?
そうですね
非公開感想って何?
自分用メモってこと?
そうです
メモっていうので
ちょっとそういうのもあるのかなって今思っちゃうんですね
確かに
それいるんかな
どうでしょう?
ブックマークだと非公開ブックマーク確かにありますよね
出た?ブックマーク
元開発者
一緒に作ってましたね
そうですね
一緒に?ブックマーク作ってた時期があるの
ありますね
それいるかな
どうでしょうちょっと分かんないですね
でももしそれ使いたいって人いたら
ぜひこのエピソードに対して
そうですね
教えてもらって
感想とか
感想で
コメントでもいいですけど
土田君は欲しそうですか?
プライベート感想
例えば
ポッドキャスト聞きながら
自分で聞きながら思ったこととかは
別でメモも取れると思うんですけど
その場でサービス内で音声のあれでメモできたら
後から振り返るときにいいのかなと思う
そういう人もいるのかもしれないなって思ったので
その話を聞きながら
確かにですね
ここに書いたら公開されるだろうぐらいに思ってたけど
でも確かにそれ要望が多いようだったらね
確かにあってもいいかもですね
ぜひしてみたいですね
ちょっとあれですかね
ケンスさんが作ってる
ポディ
ポディとかはそういう感じ?
なのかな
あれは僕まだね
でもあれもなんかね
聞きながらメモ取ったりとかっていう話だから
そうですよね
似たようなところあんのかもしれないですね
なんかねお勉強系のポッドキャストに
何回も聞きながら
学習するっていうか
そういうコンセプトですよね
そうですよね
今のところはひとまず全公開で
様子見てみてとかね
ぜひご要望があれば教えてください
そして
感想ができましたっていうのと
感想コメントに公開コントロールがつきましたっていうのと
あと3つ目ですね
平和な場を保つAIモデュレーションとイマイチ機能ということで
きましたね急に
はい
コミュニティの治安といいますか
雰囲気をよく保ちたいということで
これはかなり先読みというか
正直何か問題が起きていて対応したというよりは
今後訪れるであろうLISTEN急成長時代を見据えて
誰も
でも
突っ込まないです
本堂さんも散々こういうコメント欄が荒れるとか
そういう問題を今まで見てこられてるから
そういうことが大体起こるという予想が立ってるわけですよね
そうですね
ユーザーさんが自由に投稿できるっていう予算がある一方で
誰でもすぐ投稿できるっていうところに
いろんな誹謗中傷だったりっていうことが
インターネットの歴史上何回もこう来ては
炎上
いわゆる炎上っていうのが起きたり
あとは傷つく人が出てしまって
ちょっと心を痛めたりみたいなことっていうのは
ずっとインターネットの中では起きてきたと思うんですけど
やっぱり自由な投稿欄っていうものと
そういう部分ってやっぱり
どうしても両面というか
あるんだけど
いい部分はできるだけ見えるようにしつつ
できるだけそういう人が無用に傷ついたりとか
心を痛めたりみたいなことが起こらない場にしたいっていうことで
ちょっと先回りで付けた機能が2個ぐらいあります
1個目がAIモデレーション
これは純木アイディアですね
アイディアでした
リリース前にこうなったらいいんじゃないかなって言いました
感想を投稿するときに
ひどい言葉で書くと
裏側でAIが判定をして
あなたはちょっと不適切な言葉を書いてる可能性があるんで
再考してくださいと
再考を促すと
ちょっとやってみてください
今から?
じゃあ朝の散歩に
ぜひ僕の朝の散歩で
試してもらってもいいんですけど
朝から散歩してんじゃねえよって
考えうる限りの汚い言葉で
ちょっと汚めで書いてみてもらっていいですか?
普通に中途半端に汚い言葉そのまま投稿される
それなんだよな
かなり広めのをやらないとね
面白くないとかってどういうラインですか?
面白くないっていうのはどういう判定なんですか?
それはプロンプト次第じゃないですか?
モデレーションの
面白くないはどうなるかな?
もっとひどい言葉だと完全に弾かれは止めするんでしょうけど
ちょっとやってみてくださいよ
ちょっと怖いな
難しいな
こんなことしないで仕事してくださいとか
通りそうですよね
それは確かに通るかもな
もっと汚い方が
もっと汚い方がいいかもですね
ダメージ度は高いと思うんですよね
僕はちなみに
検証ローカルで検証してる時は
アホバカ死ねはダメでした
でも結構
だいぶ暴言
じゃあアホバカ
死ねは引っかかりそうですよね
死ねはダメですね
でもひらがなだったかな
ひらがなでアホバカ死ねはダメでしたね
ちょっと今かなり過激だ
ちょっとここで読み上げることはしないぐらいの
いうことも
ちょっとやってみますね
今みんなすごい
暴言を考える
頑張って暴言を考える
ローカルストレージに保存されてると思った
ドキドキした
ちょっとやってみますね
オフェンシブ
どうでした
止められましたね
あれオフェンシブ
英語で言ってましたね
僕英語で言ってる中ですけど
何て出ましたか
This review may contain offensive language. Pleasereview and edit your review to enjoy. It isconstructive.
人参君は
英語でやってもちゃんと不適切な言葉が含まれてますって出ました
本当ですか
じゃあFワードとか
Fワード入れてみました
ちなみにFワード
Fワード行きました
順木さん何ワード行きました
僕はやっぱりこの殺す的なことを入れて
殺す的な
全員横から入れて
一旦冷静になれっていうことを言ってくれたんで
これはこれで投稿せずに済むこと
その人本人にとっても
投稿しなくてよかったってことは
結構あるんじゃないかな
これで立ち止まってくれたら嬉しいですよね
そうですね
本当今の時代ならではの
AIで判定して
ちょっと強すぎる言葉じゃないかっていうときは
投稿前に一旦警告が出て
最高を流すっていう機能がついてます
これは全てのフォームがこうあってほしいぐらい
そうなんですよ
これ昔からね本当問題になってて
スパムフィルターとか
いろんな会社が共同で開発したりとか
いろいろやってましたけど
今や本当にAIのAPI叩けば
殺到できるっていう
いい時代になったなって感じですけど
この後どうなるかということですけど
再編集をして
過激な言葉が消えると
普通に投稿できます
ただ一応ですよ
そのまま押し通すことができます
一応
立ち止まらせはするが
言論の自由
それでも俺はこの関数を投稿したいと
どうしても押し通すっていう方がいらっしゃったら
一旦投稿はできますが
再度投稿した内容が
改めてちょっと過激かもっていうフラグが立った場合は
自動で承認待ちモードに入ります
いきなり公開
これは公開モードに設定しているポッドキャストでも
一旦その感想
あとこれコメントにもついてるんですけど
今回コメントにも全く同じ仕組みがついてまして
感想およびコメントで
押し通した人
警告出てるけど無視してそのまま投稿した人は
一旦承認待ちモードで投稿がされます
ということで
そうなると
ポッドキャストの管理者側の方に委ねられるということですね
そうですね
その言葉が管理者の方にはメールが行って
管理画面にも見えちゃうんで
さっきの心を痛めないっていう意味では
そこで届いてしまうんですけれど
ちょっとそこ迷ったんですけど
でもどっかで見ないと承認も削除もできないんで
そこまでして言いたいなら一旦
公開はされないけど管理者には届くという仕組みになってます
そこもやりながら
どんどんこういう工夫入れていけるポイントもあると思うので
どんどん良くしていきたいですね
これは
めちゃくちゃ僕はいいと思う
今のWebにこういう工夫があるのはすごいいいことだと思うので
ずっと考え続けていきたいですね
そうですね
正直特に問題今まで起きてないんですよね
そうですね
そんな引っかかりそうなコメントほとんど今までなかったんで
別に今のところ何かすごく
問題が起きてて対応したっていうんじゃないんで
だからこれが発動することも一体どれぐらいあるんだろうって感じですが
様子見ながらまたどんどん改善をしていきたいと思います
あと引っかかったら僕ら開発チームとかはそれ把握できてもいいかもしれないですね
最近引っかかり増えてきたなとかなったら
確かに
引っかかりコメント今回ありましたよっていうのを
僕らには通知が来るとか
一覧で見れるとかして
フォーツキャストオーナーさんと同じタイミングで
心痛めるなら痛めて
手を打たなきゃねみたいなのは
検知できた方がいいかなと思いました
確かに
管理画面に通知くるようにしましょうか
というのが1個目と
「イマイチ機能」の導入背景とコミュニティの治安
さらにモデレーション系もう1個で
いまいち機能と
いまいち機能
まだ知らない?
知らないです
みんな知らない
初めて聞きました
お知らせで読みました
これも
さっき純木さんが
何度もユーザー投稿型のサービス作ってきてますよねと
言ってくれましたし
実際ブログのサービスとかブックマンのサービスとか
いろいろ作ってきて
UGCコンテンツっていうか
UGCサービス
いろいろ作ってきたんですけど
未知のことです
初めてやる
ダウンボートですね
なるほど
AIのフィルターも初めてやりますけど
ダウンボートを
自分が
ユーザーさんが投稿できる
ユーザー投稿型のサービス作る中で
初めて
入れました
どうなることやら
どうして入れようと思ったんですか
まずダウンボートって何っていう
専門用語を言うと
基本いいねの逆
アップボートとダウンボート
サムズアップとサムズダウン
LISTENのいいねはスターですけど
スターが
いいねっていうもんだとしたら
正の反対で
良くないねっていうことですけど
そういうもんですね
まず仕組みを説明すると
スターを付けた人数-
イマイチを付けた
人数が
マイナス2以下なら
自動で
畳まれます
クリックしないと見えない
ネタバレみたいな感じで
低評価のため
折り畳まれています
それでも見えますかみたいな感じで
最初は畳まれていて内容が
見えなくなります
マイナス2なんで
悪意を持った人が
イマイチを付けまくっても
1人だけだったら無理と
2人でかかってやられると
マイナス2なんですけどでもプラスの
星を付けてる人がその分いれば
畳まれはしない
差分で計算してます
かつ
イマイチ数は一切どこにも出して
いません
つまり
押した人も
押した人は押したってことは
知ってますけど
他のコメントとか感想を見てる人には
見えないし
なんならポッドキャストの管理者にも見えません数が
そのスコアは見えますけど
要はさっきのスターを
付けた人引くイマイチを
付けた人の数をスコアと
呼んでいてダッシュボードに
プラス2とかマイナス1とか出ますけど
そのスコアは出ますけど
イマイチの数とか
誰が付けたとかは一切見えないという
仕組みです
なんで付けたか
なんですけど
最近ちょこちょこありますよね
YouTubeとかでもありますし
やっぱり
そうですね最近の体験で言ったら
レディットで割と
ワークしてるなっていう感覚が
すごくあるのが大きいですかね
レディットって何ですか?
レディットっていう
英語をメインとした
趣味掲示板サイトと言いますか
いろんな専門分野の
サブレディットっていう
お部屋みたいなのがあって
そこでいろんな人がいろんな投稿してるんですよ
それに対してブワーってみんなでコメントで
ああでもないこうでもないって喋る文化がある
そういうコミュニティなんですけど
そこにアップボートと
ダウンボートっていうのがあって
同じような仕組みで
差分だけが出てるんですねスコアとして
はい
これなんか自宅サーバー
すれみたいなやつで
ここでプラスマイナスあって
いいやつがなんか
上に上がって今これがホットみたいなのが
なんかこれ見たことあるかもしれないです
でも検索結果とかに
検索結果で見たことあります
日本語翻訳されてて多分これ外国の方が
書いたの外国で書いてあるんだなっていう
日本語でアクセスすると
なんか日本語で翻訳されてて読めるんで
インディーゲームとか調べると
ゲームのやってる人たちの攻略情報とか
盛り上がってありました
はいはい
見ました
結構盛り上がっていて
成田区上場したっていうね
レジット
UGCで上場大変そう
そんなでかくなったのかっていう
そこで結構ね
ワークしてるなって
ただ日本のダウンボートって
結構僕
結構警戒はしてるんです
なかなか日本のサービスで
ダウンボードってあんまなくないですか
そんなに見たことは確かにないですね
ちょっと海外っぽい文化っていうか
アップ
サムズアップ
サムズアップ
海外だとまあ
ダウンもやるなって感じあるけど
日本でダウンって
結構強いっていうか
マイナスのことを相手に言うっていう
文化が
あんまりない気がして
なんか無用に
ネガティブな雰囲気を生むんじゃないかな
みたいなこともあって
結構今まで僕はダウンボートは警戒をしていて
なんかコミュニティの
質がちょっと荒れるっていうか
とにかくマイナスなものっていうのは
なんかもうない方がいいみたいな
ちょっとそういう国民性があるような気がしていて
まあ分かりますね
ネガティブなことは一切言わない方がいいみたいな
なんかそういう
面白いな国民性あるかもですね
あるでしょ
でも一方でなんかグーグルマップスで
日本人はなんかレストラン海外のレストランとかで
やたら星5じゃなくて
なんかちょっとあったら4とか3つけるから
日本人来てほしくないって言ってる
海外のホテルとかレストランとか
なんか何なんだろうな
日本人はと思いました
なんかスティームでもレビューは辛いっていう有名ですよね
そうなんだ
それって日本でもそう?
海外だから実はみたいなことない?
あーどうなんすかね
でもだから日本人が来だすと
グーグルマップスの報酬のスコアが下がるから
日本人来てほしくないっていう
その海外の有名な
セットがある
辛口なんですね
なんかちょっとサービスの
あここちょっと汚れてたんで星4ですとかって
みんな最高だったありがとう星5みたいな中で
日本人なんかその
マイナス探してコメントしてくれみたいな
だからその二面性何なんだろう
話それるけど
ちょっと何なんだろうなと思いました
でもそれがその日本
相手が日本人か海外かで変えてたりすると嫌ですね
嫌ですね
それは嫌な民族ってことになっちゃうから
どうなんだろう
極端なことが言いたくないんですかね
いい意味も悪い意味も
でもこんな言ってることは
分かるし
このボタンがあれば押せちゃうけど
このサムズダウンが
なきゃ押せないから
押すときすごいなんか慎重になる
そうですよね
ダウンボーとボタンって
あんまり日本のサービスにないし
あんまり見せるの
あんまりやりたくなかった
自分が作った
アプリの画面にこれが
表示されるわけですよね
サムズダウンボタンみたいなのを
見るだけでもちょっと
なんて言うんかな
嫌な雰囲気っていうか
感じるんでそれをどうしようか
たださっきのスコアリングみたいなことをするときに
やっぱりプラスの星しかないと
難しいんですよね
この投稿はちょっと別に
星がないイコールダメージじゃないじゃないですか
普通に無害なコメントで
星がないだけみたいなこともあるんで
やっぱりこのコメントは
いかがなものかっていうことを何かしら
評価してもらって
ユーザーさんの
評価をもとにフィルタリングをしたかったら
やっぱちょっとマイナスのものを
入れてもらう仕組みっていうのが
どうしてもいるなと思って
レディットみたいにアップボタン
いいねボタンの横に
良くないねボタンを並べるっていうのは
僕はちょっと違うなって思ったんで
苦肉の策というか考えた末に
3点リーダーのメニューから
メニューを呼び出すと
イマイチっていうボタンが出てくると
隠れてるんですね最初
どうしてもこれには
ちょっとイマイチを押したいっていうときの
ボタンとして
文言もちょっといろいろ考えて
イマイチにしたんですけど
ちょっとこれはみんなに見せるの
イマイチじゃないかなっていう感じのニュアンスで
あのイマイチボタンを
これはちょっとって思うときは
押していただきたいっていう
ボタンになってます
それを押す人は
想定されてるのは
良心によるものなんですけど
例えばこれ
ポッドキャスターさん
こんなに言われたら傷つくかもなみたいな
ちょっとどうなんだろうなみたいな
そういう
ユースケースなんですかね
大体リスナーさんって
その番組のことは好きで聞いてると思うんですよ
だから
その番組のことを
必要以上に
変な
悪い言い方されたりするのって
聞いてる人も嫌だと思うので
みんなが見える場所に
そういうものが出てるってこと自体
リスナーさんとしても嫌だと思うんですよ
単純にポッドキャスターさんが傷つくとか
傷つかないとかっていうだけじゃなく
好きで聞いてるものを
あんまりそんな
変な風に悪く言うってこと自体
お互い
やらなくていいと思うんで
そういうのお互いにそれはもう
いまいちじゃないっていうのを
ポッドキャスターさんが
全部見て回らなくても
聞いてる側だけからでもやっていこうよっていう
気持ちですね
はい
というのが感想コメント機能
の大体言ったかな
なんですけど
新機能の反響と今後の展望
どうでしょうか
スターは
一人いっぱいスターを押せるじゃないですか
そのそういういまいちボタンは
一人いまいちみたいなことですか
そうですねさっき言ったようにスコアも
人数しか見てないんで星は
1個でも100個でも一緒の価値というか
スコアに関しては一緒の価値です
だからいまいちも別に
100回押して
1回しか押せなくなってますけど結局人数しか
見てないんで
一緒っていうか
わかりました
大丈夫
盛りだくさんだな
どうでしょう感想というか
感想の感想
などあれば
でも使ってみないと
わかんないかもしれないですね
これもちょっと
観測したいですね
NHMは何に
NHMは
見れた方がいいのか
モデレーターはやらなきゃいけないから
どう使われてるのか
どう使われてないのかは
定点観測して
開発ミーティングの時とかに
この1週間の見ますかとか
いいですね
いらっしゃいました
トップページに最新の感想ってことで
いま
感想が並ぶようになっていますけど
いまは
そうですね結構割とLISTEN
ヘビーにというか使ってくださってる
皆さんが昨日のリリースから
早速15件ぐらいかな
十数件
感想書き始めてくださっていて
このLISTENニュース配信前から
使い始めてくださってますけど
結構
さっきの引用機能を使いこなして
1個のエピソードを何個も
引用しながらコメントされてる
ヒロヘロシさんとか
ちゃんとエピソードに対して
ここがツボでした
にんじんくんも言われてますね
にんじんくんのヒャーツボでした
とか
いわゆる感想って感じの
投稿され始めているので
今後どうなることになっていくかなっていうのを
楽しみにしたいですね
これは良い気がします
いまトップページの並びを見て
滑り出しかなりいいなと
感じてます
ですね
どう広がっていくか
楽しみですね
結構僕この
トップページ見てたら
これきっかけで再生とかあると思うんですよ
わざわざ感想書くような
面白いエピソードなんだって言って
再生し始めるとか
って方もいると思うんで
押し勝つにもなるというか
みんなこれぜひ聞いてっていう意味で
トップページに押せるような機能としても
機能すると思うんで
そういうとこ新しいエピソードの出会いがあったりとか
リスナーさんも
聞くだけより
プラスアルファのアクションができるようになるんで
だったらせっかくなのに
リスナーアプリで聞いて感想1個残してから
次に行こうとか
やってもらうと
番組のリスナーの仲間も増えるし
っていう
アプリにはまだ感想機能ないので
頑張ります
そこはにんじんくんさんと
僕でアプリの対応させて頑張りたいです
でもあれですね
引用して感想も書けるので
そうするとここは盛り上がってるなと
その間言ってたやつだ
聞きながら
山場をシークバー上で
ここみたいなのが
面白いですよね
面白い
感想
感想を投稿してくれている
ユニークユーザー数が増えて
流速がもっと出るようになったら
表示の仕方も
もっと面白い見せ方が
流れるような
見た目とかも作れるようになるかなと思うので
常にこう流れてるみたいな
それはちょっと楽しみですね
育てていきたい
今もトップページの感想欄の
もっと探すを押してもらうと
いわゆるタイムラインっぽく
グローバルタイムラインっていうか
全員の感想が流れてくるタイムラインが
ありますけど
ここがもう追いかけられないぐらい
流れてくれたら
面白いな
こう開いといたら常にチューって
昔のツイッターのグローバルタイムラインみたいな
ツイッターは最初全部見えてた?
見えてましたね
しかもストリームのAPIで取れたんで
ターミナルで流しっぱなしとかできましたね
そうでしたね
昔はね
フォローになる前はグローバルタイムラインだったな
言語もごちゃ混ぜでみんな流れてましたね
あれはあれでなんか面白かったですね
世界中の声が聞こえてくれる
みたいな体験だったから
今あれ相当のもんってあんまり
ないというかね
マストダウンとかあの辺の
連合タイムラインとかが一番近いかな
これは楽しみですね
ぜひ皆さん試しに
1回投稿してみると
投稿したときになる気持ちがあるので
ぜひ体験してほしいなって思ってます
とある
エピソードのコメント欄で
ちょっと感想書くとトップページに出ちゃうのかなって
言ってましたけど
僕のおすすめは
全員で流していこうぜっていう
これ早さなら言える
全員が書きまくったら
この速さなら言える
書いても10分後にはもう流れていくんだったら
もういいやみたいな方に
みんなで持っていったら
結構ハッピーな世界かなって
それも恥ずかしいことはないです
みんなで盛り上げていきましょう
っていうのが感想コメント機能です
大丈夫ですか
分かりました
よかった
じゃあ3つ目行っていいでしょうか
3つ目は
LISTENアプリのプッシュ通知と自動ダウンロード
プッシュ通知と自動ダウンロード機能が
LISTENのアプリで連携が始まりました
これはアプリの
新機能で
めちゃくちゃ地味なんですけど
最近プッシュ通知が来るようになったんですけど
そのプッシュ通知が来たら
裏側でダウンロードが
走るということができて
これ何がいいかっていうと
アプリを開いたら常に新しいエピソードが
ダウンロードされている状態に保たれると
実は今までLISTENのアプリは
立ち上げた時にダウンロードを行ってたんですけど
例えば朝
会社に行かなくちゃって言って
スマホばって取って出てもう立ち上げてないと
ダウンロードされてなかったんですよね
結構ヘビーな人は
多分朝からいきなり見るから
多分そこでダウンロードされてたんですけど
それがいらなくなっていきなりもう
スマホ持って外に出れば
ダウンロードもされてるからいきなり聞き始められると
そういう感じです
最高これ気づいてくれた人いるのかな
いないんじゃないですかね
地味だね
技術的には結構面白くて
やったぜって感じなんですけどね
作るのは地味に大変だったんですけど
気づかれずに使い終われるくらいがいいんじゃないかなっていう
知らずに出かけて
聞けてたくらいだったら嬉しいですね
サーバーの負荷も減るし
そうですね
ありがたいですけど
どっちかというとそっち側の話か
そうですね
設定とか何もなく今まで通り使ってもらえば
勝手に有効になってるという感じですね
はい
一応必ず動くわけじゃなくて
一応OSがその辺りを
全部制御してるので
動かない場合もあるので
100パーではないってことに一応
ご注意くださいって感じです
今までよりは良くなってる
そうですね
ブログ連携機能の深掘りと長文コンテンツの価値
じゃあ次行きます
4つ目ブログ連携深掘り
深掘り
そうですねこれ私が持ってきたんですけど
ブログ連携が最近
急に
先々週ぐらいにリリースされたんですけど
どういう経緯で
これが
企画されてどういう風に作られたのか
もうちょっと聞いてみたいなっていうのを
なるほど
同じような質問を
ヒロヒロシさんから頂いてまして
番組へのメッセージで
頂いたので
一緒にご紹介したいと思いますけど
こんにちはいつも配信ありがとうございます
前回の配信を拝聴していて
いくつか質問が浮かびましたのでお便りさせて頂きました
1番
LISTENは文字起こしができて
Google検索にも引っかかる仕組みになっていると思いますが
どうしてハテナブログとの連携機能を
作られたのでしょうか
何かきっかけがあったのか気になりました
2番新設されるバッジ機能についてです
Webブラウザやアプリでの視聴で
バッジ付与とのことですが
RSS経由での視聴はカウントされるのでしょうか
それとも対象外になるのでしょうかと
ということで
まず2番だけ技術的なところなんで
答えておきますと
RSS経由の方は
カウントされませんので
ご注意ください
仕組み的にどうしても
難しくてつまり
誰が聞いているかというのが
かなり取りづらい
LISTENにログイン状態で
聞いて頂かないと
このユーザーさんですというのが分からなくて
音声ファイルは取りに来て
こられているのが分かるんですけど
この例えば
何とかアプリ
何があるか
オーバーキャスト
オーバーキャストから来てますとか
これが例えばひろひろしさんですというのが
どうしてもLISTENサーバーで
分からないので
紐付けが難しくて
すみませんが外部アプリの方は
バッジの再生履歴には
カウントされないというのを
ご了承ください
ということで1番に戻って
ハテナブログ連携
連携の
どういうきっかけでこれを作ろうと思われたのか
気になりますね
唐突感ありました
全ての機能が唐突ではあるので
別にこれが特別
唐突とは思わなくて
感想も
出てきた
そうですか
そうですか
意味を含んでます
唐突ですね
何かありますか
計画はないのか
かなりポジティブな意味で
多分思いついてから
実装完了するまでの
リードタイムがめちゃくちゃ短くなって
感想機能を
3週間かけて作ってたら
今これ作り始めて
というのが週1回の会議で
共有されて
リリースだから
唐突って感じないと思うんですけど
思いついてから2日ぐらいでリリースまで
行くから
1週間で集まってる我々からすると
全てが唐突に見えるんだと思う
じゃああんまり
単位というか占い
単位はないです
今回ネガティブとかないです
でも今回感想機能は
相談できてよかったですね
リリース前日あたり
開発ミーティングあったので
あれよかったです
そうできるものは想像して
僕らを唐突でリリースするなとかはないですから
別に
ハテナブログ連携
さっきちょっと
Redditの話したんですけど
今年に入って
結構海外
英語サービス
使って
いろいろ投稿するのを試してまして
それが結構直接的な
きっかけかもしれないですね
それがまた面白い経緯ですね
そうですね
正月にシンセに行って
シンセンで
メモリ買ったぜって言って
これふと
日本の
サイトに投稿するのもいいけど
これ別に海外で良くないかなって思ったんですよ
シンセンまで行って
安いメモリ
調達してきたぜっていうのを
いつもRedditで
僕自宅サーバー
ホームラボって
サブレディットをよく見てたんで
そっちの方が
マッチするっていうか
ウケそうって思って
分かってくれる人が多いって
いつものアノノリンのところに
英語で投稿してみようって思って
AIで英語の投稿
もちろんこういう内容でって自分で書いて
それをAIで
投稿してたら
むっちゃバズって
すごい反応がありました
本当に
これインターネットの夢じゃないですか
いいよな
僕は20年分くらい
思うことがありました
インターネットの夢っていうのは
これで国境がなくなるぜっていう夢
だったわけじゃないですか
それが人力検索
とかにも
繋がる話だと思ってます
どこに住んでても収入が多い少ないとかも
関係なく
社会的な身分とか立場とかも関係なく
誰でも発言すれば
世界中の人と繋がれて
これで国境はなくなるっていう夢が
インターネットにはあって
初期から語られていると思います
でも
蓋を開けて早30年
結局
言語の壁がありましたよねっていうのが
この30年くらいの
現状だと思うんです
つまりブログサービスとかで
日本語で自分の思いを書いたら
日本中の誰かに
呼んでもらえるみたいなことまではいったけど
その例えばハテナブログに
いろいろ思いを書いてても
なんか日本語の
壁、見えない壁は
超えれないっていう
誰も外国の人は
自動翻訳したら読めるはずだけど
別に誰もわざわざ自分のブログを
日本のサイトまで読みに来てくる人はいない
そこには明確に
言語の壁っていうのがあって
まだ超えれてないと思ってます
だけど
今のAIの翻訳能力っていうか
意味理解の力を使ったら
なんかいけるかもって思って投稿してみたら
本当にいけちゃって
海外の同じ趣味の人たちと
すごいコメント欄で
うわーって
コメントも一応これ何て言ってますかって
AIに聞いて
じゃあこうやって返したいんですけどって
英語作ってもらって返すみたいなので
ひと手間かかるんでめんどくさいんですけど
ただ英語力がないとか
言語的な障壁は
全くなくて
ただ中身で繋がれる
っていうことに気づいて
ふと
あの時に思ってた理想というか
あの見えなかった壁が
もうないんだって
思ったんですよね
ほとんども
階段壁だったものが
今はもうちょっとした段差ぐらい
今はなってたんですよね
これめちゃくちゃすごいやんって思って
今更かもしれないですけど
そんなのないかな
でも今この時代じゃないですか
この2年ぐらい
それを
本当に感じられるようになったのは
で調子に乗って
レディットも定期的に投稿してるし
ミディアムも始めたんですよ
レディットに投稿するより
もうちょっと深くというか
長い文章で
自分はこういうこと考えてこういうことやってますとか
っていうのを投稿しておいて
そっちはもうちょっとストックっていうか
もうちょっと詳しい人はこっち見に来てねみたいな感じで
英語のブログも始めて
そっちもちょこちょこ見てもらえるようになってきている
っていうのがあって
まずAIを使って
ブログを書くっていうのを
なんか変なきっかけですけど
やることになったと
今年は
話が長いね
でもこれだけ聞きたかった
はい
でもよくよく考えたら英語の人は
みんな数で書いてるんですよね
そうですね
あんまりにも英文字とか入れすぎると
これAIでしょって言われたことがあって
AI文章
ぎくってなって
僕はAIに支持する
そこの
ドキュメントに
英文字扱いすぎないこと
太字とかもできるだけ装飾はなくして
できるだけ質素な
手で打ってる感じ
感じで書いてくださいって最近は書いて
それでAIっぽいねとか
言われなくなったんだけど
それオススメですよ
レディットに投稿するときは
できるだけ装飾書くなっていう
なるほど
それでとにかく自分は
自分はAIで
書いてるんですけど
向こうは生身の人間じゃないですか
母国語の人は
自分の母国語でブログを書くとか
その
レディットに投稿するときに
AIで書くって発想がまだない可能性があるな
と思ったんです
英語に翻訳したいとは思わない
英語がスラスラ書けたら
わざわざコメントの返事を
AIに書かせるっていうか
書いちゃうじゃないですか
でもよく考えたら母国語の人も
これだけウケるなら
もっと上手く書けるよなって思って
すでにブログとかを
AIで書いてる人もいると思いますけど
全然
こういう内容を話したいっていう内容さえ
ちゃんとあれば
それをどういうアウトプットに持っていくかは
英語にするのもそうだけどそもそも日本語だって
たとえばいっぱい話した内容を
ちゃんと読みやすいブログにするとかも
全然
自分で書くよりも上手いぐらい
になってきてるんで
ここまで来るなら
質の低いものを
うじゃうじゃ増やすレベルが
超えたって思ったんです
それが嫌じゃないですか
AIですごい質の低いテキストが
インターネットに
あふれかえるものは作りたくないんで
そこのレベルを超えてない
ときにやると
ただのスパムっていうか
なんか質の低いコンテンツ
乱造装置みたいになっちゃうんで
それはやりたくないけど
ちゃんと語ってる人の思いがあって
こういうことを人に伝えたいっていう思いがある
ものを
音声でも配信するし
ちゃんと文章で読むっていう
プラットフォームにちゃんと読みやすい文章で
投稿できる
ような時代にもなってきてから
だったらプラスアルファで
そっちも残しておけばその分
自分の思いを伝えたい人に伝わる量も増えるし
そっちはそっちで検索エンジンとか
ブログのサービス内で
見てくれる人とか増えるから
また新しい可能性がそっから
増えるかなって思ったっていう
なるほど
4文字で
片付けました
なんですか
いやそうですね
そこから音声が
急にブログに投稿されても
結構まだ開きがある
まだね
もうつながってますか
なんでやったっけそれは
なんでやったって言ってた
開きがある
ブログじゃなくてもいいんじゃない
だから近藤さんがそれで
英語ブログを書いていこうと思った
ってなってもおかしくなかったけど
これはもうPodcastとつなげたろ
ってなるには
何がそこをつないだのかな
他のメディアじゃなくて
なぜブログかとか
そうですねそのあたりですかね
一応僕の想像としてはやっぱり
近藤さんがハテナブログの
アトムパブがあるってことと
LISTENの開発の権限があれば
確かにそこは要因に
リンクはしてくるだろうなと
思ってますけど
それをLISTENとつなげようと思った
それ以上の思いとかはあったんですか
今って長文メディアの
機器ではあると思うんですよ
もうちょっと短いものが流行っていたりとか
動画に本に流れていたりとかそういうことですかね
そうですね長文を書く
読むって両方
減ってきてますよね
近藤さんもよくね要約で読み切れとか
言いますもんね
さっきも言ってた
長文を読む
機会も書く機会も
減ってきてて
それこそ書籍の流通とかも
どんどん減ってますよね
それは紙っていうその
媒体の性質っていうのもあるかもしれないですけど
とか
細切れの
ものに接する時間がどんどん増えて
ブログとかも
やっぱり
あんな長い文章を書くよりもっと短いメディアに
ポンポン書いていくみたいな方が
楽っていうか
前回板さんもそういう感じのことをね
前回もやっぱりこの人はそこに
長いものとかに対する
思いがあって
僕今質問されてるなっていう
感じましたね
なるほど
だけどラックなんですけど短いやつは
でもなんか
すごい人
人を動かすっていうか
大きな影響を与えるものってやっぱ
長いものが多くないですか
わかります
これを読んで自分は
人生がちょっと変わったとか
それはちょっと大きすぎるかもしれないけど
ちょっと心動かされたとかっていうのって
割と長い目のものが
多いと思うし
産業の要約で感動するのは
なかなか難しいと思いますよね
そうですよね
だからポッドキャストもそうだと思うんです
割とこういう長いメディア
こうやって今みたいに
なんでこれを作ったかみたいなことを
長く話してても
もう時間ですよとか言われずに
話させてもらえるからこそ
語られる
思いとか
なぜこうしてるか
みたいなこともあると思うし
長さ気にせずに
本当に喋りたいことを
喋ってもいい
メディアっていうのがポッドキャストの良さだと思ってるし
それは同じく
ブログもそうだと思ってるんで
そういうところの
意味のあるって言ったら
ちょっと言い方あれですけど
しっかり思いとかがちゃんと詰まって
初めてその長さのものを
聞いたり読んだりしたからこそ
分かった気になれるものって
僕あると思うんで
そういうものを消しちゃダメだと思ってて
なんでそういうものをちゃんと
残す
ちょっと最近長文書くのしんどいなって思っても
でも例えば
30分講演日記とか
ポッドキャスト喋ることならできるなっていう人がいるなら
その人にもどんどんブログにも
投稿してもらって
その思いっていうか
その長さじゃないと言えない内容のものを
ブログにもどんどん投稿してもらって
結構残してもらうのが
いいんじゃないかなっていう
なるほど面白いですね
人によってはもしかしたら
ブログを声で書くっていう
使い方をしてもらってもいいのかもしれないですね
LISTENの方のエピソードページは
副産物として
ブログを書くが
15分わーっと最近考えてることを
わーっと喋って
でこのハテナブログの
ハテナブログの記事の方を
書くためにLISTENを
経路として使ってるっていう
使い方してもらっても面白いのかな
キーボードみたいな
LISTENがキーボードです
それでもいいのかも
そうですね
書き起こしっていうよりはさらに
文も綺麗にしてくれるし
でもいざ
実際今自分で録音して
それを書き起こして成形してハテナブログに投稿するって
まあまあめんどくさいと思うんですよ
それよりもLISTEN経由でやった方が
手間少なく済むんだったら
それは大いにありだなと思いました
あとそこに一つまた
もう一回そのAIが挟まってきて
編集してくれるっていうのはすごく面白いですよね
そうですね
話の内容順番整えて
入れ替えながら割と
綺麗な順番にしてくれたりとかするんで
なんかあの辺はやっぱ
すごいなっていう
ただの文字起こしじゃなくて
編集者みたいな役割をしてくれて
あと文体も再現してくれたりするじゃないですか
そうですね
だいぶユニークというか
ブログの書き手が
わかってそうな感じの
設計だなと思って
面白いなと思いましたね
文体の解析結果読むの面白くないですか
面白いですね
自分の文章って
第三者的にはこういう風に整理できるのかみたいな
結構面白いなと
ありますね
あれだけでもあなたのブログ診断みたいな
確かに確かに
サービスでありそうじゃない
ブログ診断
あなたの文体診断
あなたは狼タイプですか
ありそう
あれだけ別のとこに貼ってても
自分の文体が再現できるようになるわけですもんね
そうですね
おもろ
文体の再現とかは
あれもどういう風に出てきたんですかね
文体の再現は
やっぱさっきの
英語でブログ書くとき
でもやっぱり
レディットっぽいとか
その場の空気みたいな
AIに指示するときに
なんか違うなって英語でも思ってたんですよ
もっとこんな感じで
とか言っていくと
やっとなんか
自分で書いた
違うけどなんか違和感がない
のになるんですけど
日本語ならなおさら
微妙なこの文章
自分の文章じゃない感って
すごい気になりません
分かりますよ
それを自分がオーサーとして公開したくないなってのも
分かる
だからそれは埋めない限り
自分のブログとしては
認めれないというか
それも自分の感覚としては
必須っていうか
これなら自分の文章と思って
投稿できるっていうために
どうしたらいいかなと思ったときに
いったん今までの文体を
分析してもらって
こういう文体ですよねっていうのを
ある程度把握した上で
それにのっとって作ってもらうしかないかな
って思ったっていう
確かにだいぶ納得感がある機能だなと思いますね
逆の話で
ハテナブログとかで
スパムとの戦いとかずっとやってきてたから
言ったら機械が作る
しょうもない文章を
いかにこう
排除するかっていうことやってたくせに
機械が作る文章を作る装置を作るから
やっぱり
すごい自己矛盾があるんですよ
お前なあって
そこで雑なものは出せないっていう
逆の話でクリスさんが
AIポッドキャストを
始めたときに
スパムとの違いは機械的には分からない
みたいな話をしてたんですよLISTEN NEWSで
ハテブの
ホットエントリーを
自動でまとめるポッドキャストを
ノートブックLMかなんかで
何使ったのかな
クリスさんが初めて言うとき
それをLISTENで配信し始めてたんですね
それも
全然面白かったんですよ
別にいいんですけど
それとスパムというか
スパム業者が作った機械が
作ったスパムポッドキャストの
差は機械的には
ほとんど分かんないなと思って
人間が
これは嫌だなって感じるかどうかの違いとか
あるかもしれないけど
コンピューターから見たときに
判別する間に線を引く
どこに線を引いたりかは難しいですよね
逆向きのときも
そういう話は言ってたよなって思いながら
結局
ポッドキャストから
機械がブログ記事を作るみたいなのを
作るんでそこでそんな下手な
ものは作れないっていうのは
もちろんありましたね
確かにそれやらないとクリスさんからオフェンシブな
感想を書かれるかもしれない
そうですね
オフェンシブな感想を
フィルターで止めてほしい
何の戦いをやってるかもう訳分かんなくなる
もう一度考え直して
あと
だからハテナに
連携してますけど最初に
別にプラットフォームは
他にも全然リストンとしては
オープンで
それこそミディアムに例えば英語で
投稿できるとか
ニーズが多いのやつはどんどん対応していきたいんですけど
例えばノートは
APIがないんですよ
やりたくてもできなくて
その辺がハテナは割とオープンな
仕様を残してて
スパム対策が大事な時代に
機械が投稿できる口をわざわざ残してる
ノート結構得意な
立ちはですね
意外とそのポジションって
リスも割とオープン志向で
RSSどうぞ取ってってくださいとか
結構オープンな企画で
言ってると思うんですけどハテナも
割とその相性が良かったっていうのは
ある
それはオープンネスで繋がってるんだな
だからもしそのAPIを
別にオープンじゃなくてもクローズドでも
リスには開放しますとかっていう
プラットフォーマーさんがいたら
それは積極的にぜひ考えたいんで
面白い
お問い合わせいただければと思います
あのAPIが作られた時にまだハテナにいたんで
ちょっと感慨深いですね
自分が作ったわけじゃないですけど
インターンと社員が作ったんじゃなかったかな
アトムファブのAPI
そうなんですね
いやいよいよ
繋がってて
ここにまさか登場すると
なんでじゃあ
ノートさんはAPIを作ってくださいって
そうですねリスには開放しますとかでも
言いましたけど
ノートに投稿した人多いんじゃないかな
単純にノートで
記事書いてる人多いんで
リスと繋げてとか
面白いこと大きな感じがします
はいということで4つ目
大丈夫
じゃあ僕はそろそろ新幹線で
やると思うんで
これちょっと面白いからね本当は最後まで言いたいですけど
大阪に帰る
それはそれは
じゃあ通知はストリームで聞いていただいて
聞きながら帰る時に
じゃあ僕新幹線が一人で
そうじゃねえだろうな危ない人
もう一度考え直してください
オフェンシブなコメントして
ありがとうございます
じんもくさんありがとうございました
めっちゃ面白かったです
今後の抱負とかありますか
僕はそうだな
最近開発チームで話したんですけど
僕ちょっと駆け起こし回りを
機能拡充したいなと思っていて
今もね
駆け起こしされて編集機能も
今後の開発計画とイベント情報
ウェブのいわゆるありますけど
あれもうちょっと使いやすくなのか
もうちょっと楽に編集できるようにするとか
その辺開発チームで話しても結構色んなアイデア出てるんで
僕はそこモチベーションあるのもあり
もしかしたら記事とかとも
つながってくる話かもしれないなと思うので
何かしら
使っていただいてる皆さんに
嬉しいお知らせできるように頑張ろうと思いますので
引き続きよろしくお願いします
期待してます
ありがとうございます
お疲れ様です
ありがとうございました
じゃあ5個目最後ですね
最後は
千枝くんどうぞ
はい最後は
イベントのお知らせです
ということで
そうですね
今3つほどイベントが
あって
結構ドドドっていう
しかも結構期間もかぶってる感じで
なので紹介します
順番どうしますかね
まだ始まってないのを
先に春目に
紹介しちゃいます
はい分かりました
最初は
早津さんが主催の
第4回テックLT
ポッドキャストカレンダー
はいということで
LTはライトニングトーク
ということで
1エピソード5分まで
テーマ自由で
テック系であれば自由で
それが3月の
20日ですね
20日から22日まで
に始まって
スロットも
割とだいぶ埋まってますけど
もしかしたら増えるかも
なんですかね
っていう感じですね
もう一つが
地域系ポッドキャストが
3月ですね
これ毎月
やってますけど
3月18日から3月24日
までの1週間
ですね
今回のテーマはインターネットと地域
ということで
半分弱ぐらいですかね
スロットが
スロットいっぱい用意してありますね
なのでこちらもぜひ
参加してください
最後に
これは
今多分
先ほども秋子さん
いた気がするんですけど
ですけど
ペドロサンチュス
首相の
スピーチを味わうフェス
ということで
どうですかね
2人さんから
参加もしていると思うので
ぜひ
自分も参加させてもらってるんですけど
秋子さんが主催で
スペインのペドロサンチュス
首相という方のスピーチが
とても良かったということに
感銘を受けて
それを味わうフェスなんですけど
結構変わっていて
このスピーチを
自分の国の言葉で
喋ってみようという
秋子さんがまず
仙台弁バージョンを公開されて
国っていうのは日本の昔の国っていうか
地元の言葉ですね
方言
理性の国とかの国ですかね
その国のイメージでした
結構斜めを言うというか
若干ツイスト分かってるんですけど
ツイストね
と思うんですけど
結構これが面白くて
なんかどうですか
聞かれたと思うのもあると思うんですけど
いや方言っていうのは
考えたな
っていう感じがしましたね
単純にそのスピーチを
読み上げる朗読ではなくて
その方言にしてるってところで
その人の感情とか
あと一つなんですか翻訳みたいな
その人を通した言葉になってるみたいな
ところがあるのがすごく自分は面白いなと思って
それで
かなりいろんな人が
登録されていてまだ少し空いてはいるんですけど
これはちょっと
リスの使い方としてだいぶ
面白いというか新しいなと思って
そうですね
こういうイベントを
見たことがないので
やっぱりなんか自分の
馴染みの方言というか
あればそれで聞けば
こういうスペインの首相が
言っているスピーチの内容とかを
知るきっかけにもなるなっていうので
僕もまあ
主催者の秋子さんの
やつは聞いて
仙台弁ってこういうのなんだって
仙台弁聞きつつ
内容を
細かくは知らなかったんで
それもちょっと確認できて
知れてよかったなっていう感じですね
確かに単純に自分が知らない方言
というのもたぶんいっぱいあると思うので
そういうのに親しみということもあるし
その人のパーソナリティがちょっと出ているということも
ありますし面白いですよね
そうですね
僕はみんながやっぱり
ちょっと今回のイランの
攻撃に対してそれぞれのスタンス
を伸べるじゃないですか
それでいろんな意見が
聞けて勉強になるっていうか
純粋に
ニュースだけじゃない
多角的なそれこそ
秋子さんイラクにいらっしゃるんで
その前のイラク戦争について
どう感じているのかみたいなことも
少し垣間見えたし
そこも
なんというか世界の見方が広がるというか
思ったし
やっぱり
方言で喋られるとなんか迫るものがあるというか
言葉には
ちょっとできにくいんですけど
なんというか
内側から出ている気がするというか
その人の
感情というかそういうものを
結構ダイレクトに感じるような感じがして
なんかすごい
胸に迫るものが
ありましたね
すごい面白い企画だと思う
わかりますね可能性を感じますよね
この音声メディアの
確かに音声じゃないと
これこそブログじゃできない
そうなんですよね
確かに方言ってわからないですよね
これは音声ならでは
だしよく考えたな
そうなんです秋子さんのクリエイティビティに
脱帽と言いますか
人参君はどこで
参加しようと思ったんですか
自分は
もともとこの
首相のスピーチは読んでいて
いいスピーチだなと思っていて
でも秋子さんの
聞いてからですかね
なるほど
ちょっとやってみたいと思って
始まってから参加を決めた
その時は何人か入ってて
そうですね先に
4番目には
親弁
田中さんと
もりっしぃさんが先に
登録されてましたね
AIで名古屋弁にしたって言ってましたね
そうですね
名古屋出身なんですけど
名古屋弁全然親しみがないので
名古屋弁ってどんなものだって言って
もう一度
考えてみたくもあって
見たって感じですね
素ではもう言えないよね
そうですね
だいぶ消えてるところはあるので
僕もこれ自分だったら何弁なんだろうって
思いながらそもそも喋れない
自分に気づきました
近藤さんの言葉は
三重の
三重のはずなんだけど京都も長くて
関西弁もちょっと混じったし
混じってますね
他のところも色々言ってて分けれないんですよ
今は何モードみたいな
のがなくて
混ざったままでしか喋れない
風になってて
できないわと思って
近藤語にしかできないっていう
今の自分なら
こう喋るっていうのはできるかもんだけど
それ以外が全くできなくて
AI使うんだってちょっと面白かったけど
そうですね確かに
確かに二次君言ってたけど
元名古屋市長の川村さん
が喋ってるみたいだった
川村さんっぽいな
そうですね
バリバリの名古屋弁です
あの人の声が浮かんできた
一応自分の
祖父とかは名古屋弁喋ってたので
なんとなく会ってそうかぐらいは
多少分かるぐらいな感じですけど
そういうイメージでやってみました
僕はないんで
ずっと神奈川なんで
特にないですねきっと
細かなあれはなんか聞いたことあるんですけど
横浜弁みたいな
東京とか横須賀は
こんなんじゃないのあるんじゃないの
みたいな話はあるんですけど
あんま変わんないんで
3月17日のこの
ギャル語バージョンっていうのが
確かに気になりますね
気になりますね
楽しみっすね
どうなるでしょうね
別に方言でなくても
全然いいというのもありますよね
ギャル語バージョンかすごいな
モリシーさんの
ラテン大阪バージョン
だいぶやったけど
すごかった
感情がすごい乗ってましたよね
迫力があった
こんな人いたら怖いな
そうですね
本気でウワーって来たらちょっと
ウワーってなるなっていう
いやーなかなか
すごいなしかも結構ネイティブな感じがして
本当に聞き応えのある
もちろん内容もね
いろいろ考えさせられる内容ですし
ぜひいくつかつまみ食いでもいいんで
聞いてみてほしいですね
イベント3つ合わせてぜひ
お聞きください
じゃあ今日は
そんなところですかね
だいぶ長く
2時間弱くらいですか
最長かもしれないね
人も多かったし
ネタも多かったんで
いろいろ語っちゃいましたけどやっぱり
こうやって顔合わせてしゃべれると
話も盛り上がるし
リモートよりもやっぱり
会面の方が盛り上がるのがありますね
みんな集まれて話せてすごくよかったです
どうもありがとうございます
ありがとうございます
あとライブの方でもね
たくさんの方聞いていただいて
どうもありがとうございました
コメントもいっぱいいただいて
なんか面白そうになりました
そうですね
質問みたいなのいくつか来ていたんですけど
例えば
ひろひろしさんから
コメントとかの感想のあたりで
LISTENに
登録してない
承認済みじゃない
Podcastの場合は
こういうのはどうしたらいいんでしょうというような
質問もありましたね
今それでもコメントが投稿できるから
できますね
崩壊モードになっちゃうか
基本的にはそうですね
ユーザーがいないんで承認って言ったって
消えていくだけですもんね
登録してくださいって感じですけど
基本はそうですね
あとはさっきのダウンボートみたいな
仕組みがあるので
もしファンの方々がついてるんだったら
その方が多少自治をすることは
可能ですというのがいますよね
今でもそれはできますんで
いまいちボタンで変なもの消していくのを
リスナー側でやるとかもできますね
ですね
そんな感じ
ですかね
はい
大丈夫ですか
たくさんコメントもいただいてありがとうございました
では今日は
バッジ機能が正式リリースされました
1個目
2個目が感想コメント機能が出ました
3個目
プッシュ通知と自動ダウンロード機能がアプリにつきました
4個目
ブログ連携の深掘り
5個目イベント紹介という内容でした
はい
長い時間どうもありがとうございました
ありがとうございました
01:25:58

このエピソードに言及しているエピソード

コメント

他のサービスの有害語フィルタリングはただの単語一致なのでAIマッチングなのはいいですね。これでなぜか呼べないウルトラマンがいるなどのトラブルもなくなります。 そして歌詞やアニメキャラのセリフなどどうしても一見有害語を含むコメントが出てくることもあるので、それでも投稿ができるのもいいですね

スクロール