1. 純朴声活
  2. (193) 東京、深夜のタクシー
2026-03-13 29:35

(193) 東京、深夜のタクシー

spotify apple_podcasts

サマリー

じゅんぼくはエピソード193で、最近の東京出張について語ります。木曜日は、以前から業務委託で関わっていた会社を訪問し、3ヶ月のお試し期間を経て本契約に至った喜びを共有しました。この会社では、若手社員たちとAIエージェントに関するプチワークショップを行い、彼らの好奇心旺盛な姿に自身の会社員時代の経験を重ね合わせ、楽しい時間を過ごしました。夜は深夜まで懇親会が続き、久しぶりの深酒にもかかわらず、翌朝は意外にも二日酔いにならなかったことに驚きと喜びを感じています。 金曜日は、自身が配信に利用しているサービス「LISTEN」の開発チームとのランチ会に参加し、「LISTEN NEWS」の収録にも一部出演しました。特に、LISTENユーザーの秋子さんが仙台弁でアレンジしたペドロー・サンチェス首相のスピーチ音源を絶賛し、リスナーに強く推奨しています。 出張中、東京の雑踏の中で多くの人々を目にし、その中から妻と出会い共に暮らしていることの「奇跡」を改めて感じたといいます。また、街中華のチャーハンを堪能したことや、若い世代がカジュアルに家族の話をする傾向に気づいたことなど、様々な発見がありました。全体を通して、自身が「アルティメット・ラッキー・パーソン」であると感じ、穏やかで幸せな気持ちでいることを語り、稲葉ゆかりさんの紹介で知ったJuice=Juiceの「盛れ!ミ・アモーレ」を聴きながら眠りにつく様子でエピソードを締めくくりました。

エピソード導入と東京出張の概要
どうもどうも、じゅんぼくせいかつでございます。 私は何を書くぞ、じゅんぼくです。
エピソード193ですね。もうすぐ200ですね。200何かしようかな。アートワークをちょっと変えてみたりするかもしれませんね。
そんなもうすぐ200というエピソード193。
2026年3月13日金曜日の夜に大阪府内の自宅でマイクに向かって喋っています。
13日の金曜日。先月に続いて13日の金曜日ですね。
最近の若い人はジェイソン知らないのかな。
僕小学校の頃13日の金曜日はなんか怖かったですね。
あのね映像の多分両親が結構フライディー・ザ・サーティンの映画をレンタルビデオで家で見てたりしたのかな。
なんか知ってたからな。なんかやっぱ13日の金曜日ってちょっと怖い気持ちがあった気がします。小学生ぐらいだとね。
そんな私が43歳、いやまだ43歳になってないや。
42歳の私は特に恐怖を感じることなく過ごしている金曜日の夜です。
今回はですね、木金と東京出張があって、
今日の夜にね、2時間ぐらい前に帰ってきて、
今、ひと息ついてるところです。もうあとはね、歯磨きもしましたし、顔も洗ったんで、
まだゆっくり寝るだけだなというね、夜なんで、ちょっと自分の喋りも眠たい喋り方になっていると思います。
東京出張はですね、すごいハッピーな時間だったなと思うので、
今のこの漢字、今のこの漢字を少し声で閉じ込めておきたいかなと。
日記に文章で書くだけでは残せない成分があるなと感じたので、
録音ボタンを押して、とつとつと喋っているというわけです。
木曜日の仕事と金曜日のLISTEN活動
東京出張、出張というと、お仕事でというニュアンスを含むんですかね。
今回、僕はまさにですね、木曜日にお仕事で押さえになっているある会社さんのオフィスに伺うというのをやってですね、
金曜日は東京都内、鎌田ですね、鎌田のホテルの一室で目覚めて、
これまたお仕事で押さえになっているリスンですね。
この純木生活の配信にも使っているリスンというサービスの何でしょう、
開発MHMのメンバーが集まれるのみの都合がつくということだったので、
ランチ会をやろうと言って、ランチ会をやり、
リスンニュースっていうPodcast1のリスンのお知らせとかを扱っているリスンニュースの収録もあったので、
それにも参加してきたと。
さっき配信されたリスンニュースの現時点での最新エピソードに、
僕も途中まで出演します。
途中で新幹線に乗って帰るんでと言って収録の3分の2ぐらいまでのところかな。
途中で離席して、そこから先は僕がいない状態で続いたんですけど、
それはさっき聞きました。
この後この話したんだなというのを楽しく聞きましたよ。
何から話そうかな。
この流れで先にリスンの話をするか。
ペドロー・サンチェス首相スピーチの推薦
リスンニュースでも紹介されていましたけれども、
スペインのサンチェスさんですね。
ペドロー・サンチェスさんかな。
ペドロー・サンチェスさんのスピーチが本当に素晴らしくて、
それをリスンニューザーの秋子さんが仙台弁バージョンで原稿を作って
それを読んでるっていう音源があるので、
これ本当に良いので、
僕3回ぐらい聞いたな。
東京の移動中とかにも聞きたくなって聞いてたりしたんですよね。
これ本当に良いので概要欄からリンクしておくので、
知らなかった方は是非ペドロー・サンチェスさんのスピーチを少しアレンジした
仙台弁バージョン、秋子さんが喋ってるやつ。
これ大変良いので。
何でそんなことやってるかっていうのも秋子さんのエピソードで話されてるんで、
それ含めて是非聞いて欲しいですね。
多分僕に説明されても何がそんなに良いのっていうのはあまり分からないと思うんですけど、
聞いたら伝わることがきっとある。
そういうタイプのエピソードだと思うので、
これはもう激烈おすすめなので、
是非お願いしますと思ってますよ。
それがありますかね。
あとはリスニュースの話もしたでしょ。
じゃあ一旦、なんか今眠いからぼんやり喋ってるね今ね。
まあまあいいですか。
じゃあ次の話聞きますよ。
木曜日の業務委託先での詳細と交流
昨日はですね、木曜日はまた別の会社さんが、
東京都内にもオフィスを持っている会社さんで、
この3月12日木曜日の夕方から、
ちょっとこういうことをやるんだけど、
じゅんぼくさんもよかったらいらしてくださいというふうにですね、
2月とかかな、1月末か2月に声かけてくれていて、
じゃあ都合がつく限り伺いたいですって言ってですね、
それが3月12日木曜日あったので行ってきたと。
なんで3月木曜日はですね、
午前に家を出発して、
新大阪駅まで行って、新幹線に乗って東京オフィスを邪魔して、
そのまま夜は懇親会みたいな場もあったので、
長く楽しく過ごしてきましたよ。
その会社さんは去年のね、12月年末ぐらいからきっと、
じゃあまずはちょっとお試しで、
僕がちょっと力になれることあるかわからないので、
まずはちょっと3ヶ月ぐらい試してみますかって言って、
3ヶ月ぐらいやらせてもらったらですね、
ちょうど僕が得意なことで、
向こうが先方が困って解決できずに長いこといるってやつが、
ちょうどパチッとはまるところがあったので、
それでお試し期間でですね、
自分だったらこういうことできるかもですねって言って、
作って大出ししてって言ってたら、
すごく重宝してくれてですね、
純朴の仕事っぷりを気に入ってくれたようなので、
じゃあちょっと引き続きやりますかってことで、
改めてお試し期間終わって、
本契約というか業務委託で引き続きお願いしたいと言っていただけたので、
4月からこういう条件でどうですかっていうのを提示して、
それでとなっているところですね。
今なんですごい良い形ですよね。
僕業務委託でお仕事を受けるんですけど、
大体どの相手と話しているときも、
お試し1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月とか、
お試し期間作りませんかっていうのは、
提案させてもらうことにしていて、
その期間でどれぐらいやれるのか、
そもそも問題の種類によっては解決したい、
取り組む問題の種類によっては、
僕が全く歯が立たないこともありますから、
それなのに意気揚々と、
じゃあこの金額でやってやりますよみたいな感じで言って、
全然この人成果出ないな、
払ってるお金に対して納得する結果が得られないなってなると、
気まずいというか、
関係悪くなることも場合によってあると思うんですよね。
下手にやっちゃうと。
それはすごく僕は嫌なので、
まずは払いやすい金額でとか、
時間短めの関わりでとかにして、
試しにちょっとやってみるというか、
試食タイムみたいなのを受けさせてもらって、
それでOKってなったら、
この人1ヶ月でこんぐらいやってくれるなってわかったら、
向こうも気持ちよくお金払えると思ってるんですよね。
なので今回も3ヶ月の、
結局4ヶ月でしたか、
4ヶ月の試食期間を過ごして、
4月から改めて条件はこうしましょうって話もできた。
お互いにもう3ヶ月以上ご一緒してるわけですから、
その上でこういう形だとお互いに気持ちよくやれそうだねっていうのも、
分かった上で契約内容の話ができてるんで、
かなりリスクが、
ここから先で急にトラブルってことはそうそうないと思っているので、
とはいえね、気は抜かずに、
しっかりお力になれるように頑張っていこうと思っているところです。
オフィスでですね、
19時ぐらいまで皆さんお仕事されてたんじゃないかな、
ほとんどの方。
なのでそれ以降はオフィスの一角で、
飲み物とね、ちょっと食べ物とか、
用意してくれていたものがあったみたいで、
それをいただきながら皆さんとお話しして、
そうすると変わる変わるいろんな人がやってきて、
僕が普段毎週やり取りする相手っていうのは5、6人ぐらいなんですけれども、
だからその直接ミーティングとかでご一緒したことがない人も結構変わる変わる、
あ、じゅんぼくさんですか、とか言ってご挨拶に来てくれて、
なんかこう、何なんでしょう、
社内でじゅんぼくというやつが今こういうことをやってるというのを知ってくれてる人たちが、
僕が観測してないところにも何人もいたようでね、
いろんな方が挨拶に来てくれて、
ご挨拶できてよかったですね。
なんか久しぶりの感じだったら、
僕はもうそうですね、会社員じゃなくなってから、
3、4、5、丸3年、丸3年経ちましたからね、
会社とかオフィスってそうそうこんな感じよねというのをですね、
全身で感じて、会社員だった頃のいろんなことを思い出したりもしましたよ。
でね、ご飯食べててね、
いくつかおもしろいことがあって、
20時とか20時半ぐらいから、
もともとそのお仕事ミーティングの中で、
AIエージェントめっちゃいいですよみたいな話をしてて、
今度オフィス伺うときに一緒に隣に座ってちょっとやりますかとかって言ってた話があったんで、
ある方と社員の方の一人と、
AIエージェントでこんなことができるぜみたいなのを実際にインストールしてもらって、
じゃあこういうことお願いしてみましょうとかっていうのを体験してもらうっていうのをやってたらですね、
なんか興味ある人は他にもいたみたいで、
自分もいいですかとか言って、
パソコンを持ってきて、みんなで横に並んで座って、
みんなでインストールして動かしてみるっていう、
ちょっとしたプチワークショップみたいな時間があって、
そうですね、皆さん年齢って言ったら僕より一回り以上下の皆さんがですね、
なんか興味を持ってやってくれて、
その会社さんがですね、ソフトウェアエンジニアがいない現場なので、
だからその僕のようなことを、
僕が話すようなことを話すっていうのが、
その現場においては希少性があるっていうことだと思うんですよね。
ここぞとばかりに、業務でこういうふうにやって、
これなんかもっと効率よくやれる気がするんですけど、
どうしたらいいですかねとかっていうのをすごくカジュアルに相談してくれて、
そうやったら、御社はGoogleワークスペース契約してるんで、
これとこれとこれが使えるはずなんで、
これとこれで組み合わせたらうまくいくと思いますよみたいな話をね、
バババババッとやったりして、おもしろかったですね。
思い出したのは会社員のときに、
僕は新卒入社のエンジニアたちの研修に関わることも何度もありましたから、
そのときのことを思い出しましたね。
若くて好奇心旺盛で元気いっぱいな人たちが新しいものに触れて、
わあすごいとか、これもう使おうとか言って楽しそうにしてるのを見て、
自分こういう時間好きだったわと思って、おもしろかったですね。
なので一度お会いできたこともあるので、
今後も普段は僕は大阪にいますけれども、
SlackでもDiscordでもオンラインでね、
これ純朴に聞いたら何か知ってそうだなっていうのを、
雑にメンション飛ばしてくれるようになったらいいなと思っています。
深夜の懇親会と意外な回復力
そんな感じで楽しく過ごして、
結局木曜の夜オフィスで23時とか23時半まで結構の人数でワイワイやっていて、
オフィスの照明をどんどんオフにして最後もう施錠して、
さあみんな出るよみたいな感じになって、
あ、そっかそっかオフィス閉める、
終電か終電なくなる前に解散っていう感じでオフィスをみんなが出てくって流れになって、
あ、そっかそっかそんな時間かホテル帰って寝るかと思ったらですね、
いやまだ行くぞみたいな人たちが4人いて、
僕も巻き込んでもらったので5人でそのままオフィス出て、
街の居酒屋みたいなところにいてですね、
結局27時までワイワイやってて、
僕も久しぶりに車の運転がないですから、
もう新幹線で移動して東京都内で一泊するつもりだったので、
もう今日はこの後車の運転がないという状況、
久しぶりにそういう夜だったので、
お酒を飲んで、
飲み会自体が結構久しぶりだったので、
なんかね、お酒飲むペースとかも忘れてるというか、
ひたすらその時間、27時までの時間をひたすら飲んで、
空になったら次のを頼んで飲んでっていうのをやって、
途中でお酒はこれぐらいにしとこうとか、
ここから先はお水、うろん茶とかじゃなく、
27時までね、
なんとなくずっとちょっとずつ飲んでたらですね、
結局その後27時までもう電車がなくなってたんで、
その企業さんが止めてくれたタクシーに乗って、
タクシー手配してもらったんで、それでホテルまで帰ったんですけど、
ホテルまでのね、車での移動中ですごい気持ち悪くなっちゃって、
久しぶり、いつかお酒、
飲みすぎたんでしょうね、自分のキャパシティからすると。
気持ち悪い、久しぶりと思って、
気持ち悪いなと思いながら車に揺られてホテルまで行きました。
これはもう金曜日は2日酔いかもなぁと思いながら、
木曜日もホテルに着いて顔を洗って歯磨きして、
最低限の寝る前のルーチンをやって、
倒れるように寝ましたけども、
今日の朝大丈夫でしたね。
しかもなんか結構普通に元気に目が覚めたので、
自分でこういう夜中までタクシーで帰るとかやっても、
結構体ついてくるんだなぁと思ってね。
もうそういうのは無理、もう無理なのかなってなんとなく思ってたんですけど、
やってみたら結構イケて、まだイケるんだ、へぇーって思いましたね。
普段の生活ではやらないですけどね、
今のね、街を離れて暮らしてるんで、
そもそもそんなことをやる相手もいないですし、
妻は350mlの缶を1本飲んだら変になっちゃうから、
妻と長時間たくさんガバガバ飲むって、
そもそもできない、やらないしできないだろうから、
その感じで久しぶりに会社、組織、
しかもその27時まで飲んでた皆さんがね、
めっちゃちゃんと仕事の話をするというか、
組織、授業と組織の話をめっちゃしてて、
すごい雰囲気が良かったなぁ、おもしろかったです。
楽しかったですね、そんな感じ。
金曜日のLISTENランチと個人的な気づき
今日は今日で、リッスンチームとね、
昼、チャーハン食べて、最近ね、僕ね、チャーハン食べたいなと思ったんですよ。
昼行ったのが中華料理屋さんだったんで、
チャーハン食べて、なんかすごい満足しました。
チャーハン食べたいなと思いつつ、今の生活圏で、
自分がなんか定期的に食べたくなるようなうまいチャーハンに、
まだ出会ってないんですよ、大阪でね。
なんかこの辺ね、とにかく近所にお店がないから、
松本の時も、夏ショバラの時も、
歩いて行ける位置に、街中華屋があって、
よく気に入ってね、通ってたんですけどね。
今はね、歩いて行ける中華料理屋はないですからね。
車で、車乗ればね、王将とかあるけど、
あんまりね、結構家で食べることが多いんですよ、今の生活だと。
スーパー行って帰ってくるみたいな。
そんな感じなんで、チャーハンね。
特にあのどんでこるて銀次さんがチャーハンを作るっていうのがね、
そういうYouTubeで、そういう動画がいくつもあって、
すっごい美味しそうな銀次チャーハンってやつね、
それを結構見てるもんですから、
チャーハン食べたいなーっていうのが、
年明けからね、1月ぐらいから、
うっすらずっとチャーハン食べたいなと思いつつ、
それを満たすタイミングがなかったんですけど、
今日ね、東中野でね、なんかチャーハン食べたら、
お店の街中華のチャーハン食べたら、
すごい満足しましたね。
いや、自分がチャーハン自爆例だったら、
成仏してたんじゃないかな。
そういう気持ちで、今シュワーッと、
なんか体からテンテンテンの煙がシュワーッて出てる感じですね。
今、チャーハンを思い出して、すごい幸せだし、
眠くなってますね。
すごい想像上の血糖値スパイクだ、これ。
眠くなってる。
そんな感じですね。
東京出張、木曜日はある会社さんと。
なんかぼかしてるけどね、別に隠さなきゃいけないわけじゃないんだけど、
なんとなく公表してないけど、そのうち何らかのタイミングで、
この会社さんのこういう仕事ですっていうのは別に言うかもしれないけど、
今のところ、特に明確な意思があるわけじゃないんだけど、
なんとなく言ってないっていう感じですね。
というわけで、木曜日ある企業さんとよろしくやってすごい楽しかったし、
あとはなんか若い人たちとワイワイやれると楽しいんだよな。
あとね、若い人たちと話してて、
へーって思ったのは、
妻の話をカジュアルにするんですよ。
普通に雑談とか会話してて、
うちの妻もそういうこと言ってましたとか、
なんか普通に話、僕は家族の話するタイプなんですよね、普通にね。
確かに人によっては配偶者の話全くしないとか隠してないし、
別に寄婚者だっていうことを隠すとかじゃなく、
単に家族の話しないタイプの人っていると思うんですよ。
しない、あるいはほとんどしないみたいな。
聞かれたら答えるけど、自分がエピソードトークとかする中で、
別に配偶者のことは積極的には触れないみたいなタイプの人いると思うんですけど、
それ言うと自分は普通というかめっちゃニュートラルにする。
で、すると嬉しそうにする20代の人とか結構いるなっていう気づき。
でもこれ今気づいたわけじゃないな。
そういう20代の人いるよね。
寄婚者がナチュラルに家族の話、配偶者の話とかするとめっちゃいいみたいな、
そういう反動になる20代の人って、
5年、10年の間でそういう人ってちょいちょいいたなっていう思いがありますね。
それを久しぶりに感じましたね、家族の話。
家族の話、したい人はしたらいいし、したくない人はしなくていいと思うんですけど、
僕はなんかしますね。
純木生活でもたびたび妻の話はしますよね。
それで思い出した、妻の話に流れ着いたので妻の話とか。
久しぶりに東京、違う違う、久しぶりってもあれか。
2月頭におっさんの気まぐれパーティーで、
別に久しぶりではないですが、
今回改めて一人で東京の町、駅とか、駅利用すると駅に人いっぱいいるじゃないですか。
東京じゃないって大体どこに行っても。
今日はあと東京駅から新幹線乗って帰ってきたんですけど、
めっちゃ人いるなと思って。
いろんな人がいてね。
最近は国外から来てくれたんだろうなって人も多いですけれども、
日本で生まれて育ったんだろうなって人もたくさんいて、
めちゃくちゃ人いるなと思って。
普段の生活してるとね、別に朝散歩して、妻と朝起きて散歩してさ、
その間に会うのってせいぜいすれ違うって、
おはようございますとかいうのせいぜい3人とか犬2人とホモサピエンス4人とかさ、
小学生の集団とか見ると一発で6人とかとすれ違うときあるけど、
でもせいぜいそんなもんなのね。
20は絶対いかないもんね、1日の中でね、朝。
スーパー買い物行ったらスーパーの店員さんとか、
スーパーの中ですれ違う人とかはいるけどさ、
そんぐらいでもせいぜい1日の中で、
自分から5メートル以内に入る人ってせいぜい30人、多くて50人みたいな生活だけどさ、
東京行きとか行ったらね、一気に数百人とかすれ違って覚える間もなく、
もう過ぎ去って次、もう次の人が来るみたいな感じで、
なんか人、なんか人間っていっぱいいるなーってね、
そうそう田舎者っぽいことをね、すごい思っていて、
いろんな人いるじゃないですか、
なんか思ったときにね、それを東京のどこの駅だっけな、
品川駅か、どっかの駅のコーナー歩いてるときに、
この中で妻と会って一緒に暮らすっていう判断をして、
今一緒に暮らしてるの、まじで奇跡だなと思って、
この中から1人選ぶとか意味わかんなすぎるなと思って、
よく今その生活になってるなと思ったらね、なんかびびりましたね、
東京都内で妻が、今回妻家で留守番で僕だけ出張っていう回だったんで、
妻から離れて東京都内を一人でうろちょろしてるときに、
今妻と暮らしてるの、確率で言ったらもう本当に奇跡だから、
変な感じすると思ってね、何か途方もない気持ちになりました、
そんな一幕もありましたよ、はい。
いろいろありまして、何で木曜日会社さん、
何かよくしていただいて、夜中まで飲み会に仲間に入れてもらえるの、
ラッキーじゃないですか、おもしろかったですね。
金曜日にはリスンチームの、これも何かラッキーだなと思って、
結構今進んでる開発の話もおもしろいものたくさんありますし、
今年このタイミングでこういうことやりたいよねとか、
こういうこともやってみたいなとか、
今やったらこういうこともありなんじゃないみたいな話があって、
ポッドキャスト自体が盛り上がってるのもありますし、
今その中でリスンの開発に関われてるっていうのは、
ただただラッキーだと思います。
何か妻と楽しく暮らしてる、これもラッキー。
飲みすぎだと思った次の日の朝、そんなに2日酔いじゃなかったな。
うっすら、オパシティで言うと0.05ぐらい、
うっすらちょっと頭痛いかなって思ったけど、
でもそれも探せばね、集中して頭痛どこだ、頭痛どこにあるって集中して、
感じようとすれば感じるけど、でも別に普通に歩いてたり、
コーヒー飲んだりしてる時に頭痛いなと感じないぐらいのうっすら頭痛ぐらいすんだので、
これもラッキーなんで、とにかく自分はラッキーパーソンだなということを感じて、
ハッピーだなと思って、穏やかな気持ちでお布団に入団していきそうな、
2026年3月13日の夜です。
音楽の話題とエピソードの締めくくり
なんかいっつも15分ぐらい喋ろうと思ったら30分ぐらいになる気がするな。
あっちゃこっちゃ行くよね、話がね。
音声コンテンツだからそれもいいのかな。
テキストだったらね、これ関係ないなと思ったら、
パラグラフごと削ったりすると思うんですけど、
音声だとね、そうそうとか言って、妻といえばとかそういうことになる気がするな。
まあいいでしょう。ありがとうございます。
よく聞いてくれる人がいるもんですよ。
エピソード192は稲葉ゆかりさんが確か純木生活の3回目の登場で、
ジュースジュースの話をしてくれたんですよね。
あれもね、めっちゃラッキー。
稲葉ゆかりさんが話したいですって話に来てくれて、
それを純木生活に載せていってんだからラッキーじゃないですか。
ジュースジュースさんのモレミアモレを、
そういう曲が今ヒットしてるってこと自体は知ってたんですけど、
ちゃんと聞いたことなかったんで聞いてみようと思って聞いてですね。
今週結構モレミアモレ聞いてたっすね。
月下水と結構モレミアモレ聞いてて、
頭の中で結構今週はモレミアモレが何回もかかってますね。
ジュースジュースさんなんかおもしろいなと思いました。
稲葉ゆかりさん言ってた通り、いろんな楽曲YouTubeで拝見したんですけど、
やっぱりライブバージョンがめっちゃいいですね。
最後盛り上がっていくところはちょっとがなりを入れた歌い方とかされてる方とかもいて、
迫力があってめっちゃいいですね。
なんで今日もうっすら、もう頭痛はなくなったんで、
今日はこの夏当時ね、うっすらモレミアモレが頭の中で静かに、
ボリューム小さめで流れてる中でうとうとして寝ていくのでいいんじゃないかなと思います。
そんな感じですね。もう30分になります。
純木生活エピソード193こんなところでお開きにしましょう。
皆さん今週もお疲れ様でございました。
私も東京行って帰ってきて疲れたんで寝ます。
明日は朝起きてダンス教室に行く予定となっております。
ではまた次のエピソードでお会いしましょう。
本日は純木でした。明日っけ。またね。バイ。
29:35

コメント

スクロール