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3/23 ついにLISTENでビデオポッドキャストが見れます!!
2026-03-26 40:59

3/23 ついにLISTENでビデオポッドキャストが見れます!!

spotify apple_podcasts

LISTENで、ビデオポッドキャストをアップロードすることができるようになりました。

 

ポッドキャストの「エピソードを作成する」から、動画ファイルをアップロードで、ビデオポッドキャストをアップロードすることができます。みなさんぜひ使ってみてください。

 


 

感想 1

新しいアップロード画面になって、①「あと○秒」と残り時間が分かる②最近「エピソードを編集する」を押すと画面が切れて編集できないが解消された、ので大変助かりました!ありがとうございます!

サマリー

LISTEN NEWSでは、まず土田氏の三浦半島への家族旅行と、近藤氏が連休中にLISTENの「声日記」を通じて他者の旅行体験(まーちん氏の関西旅行やにんじん氏のニューヨーク滞在)を楽しんだ話が共有されました。特に、旅行中にリアルタイムでポッドキャストを録音することの臨場感や、街の音を取り入れる面白さが強調されました。 続いて、LISTENの主要な新機能としてビデオポッドキャストへの対応が発表されました。これは、音声中心のポッドキャストの良さを維持しつつも、世界的なビデオポッドキャストの潮流に対応するためのもので、プレミアムプランのユーザー向けに先行リリースされています。各プランに応じたアップロード時間制限があり、エピソード編集画面も独立したページに刷新され、動画ファイルのアップロードが容易になりました。ビデオポッドキャストは、視覚的な情報伝達に優れ、特に旅行記や風景の紹介に適していると説明され、YouTubeがポッドキャスト視聴の主要プラットフォームとなっている現状も踏まえ、配信者にとって重要な選択肢となることが示唆されました。また、動画の合計時間算出は番組オーナーのプランが適用されるという重要なルールも説明されました。 さらに、バッジ機能の一つである「トップリスナーバッジ」の獲得条件が変更されたことも報告されました。以前はリスナー数が少ない番組で容易に獲得できてしまう問題があったため、今後は「ファンバッジ」(5時間以上の聴取)を獲得していることがトップリスナーになるための必須条件となり、バッジの価値が高まりました。最後に、3月に開催された「第4回Techurity Podcastカレンダー」「地域系ポッドキャストの日」「ペドロ・サンチェス賞スピーチアジアフェス」の3つのイベントが紹介され、特に「平和しか勝たん」をテーマにしたペドロ・サンチェス賞フェスのユニークな企画が振り返られました。

週末の過ごし方とポッドキャストの魅力
LISTEN NEWS
近藤です。 土田です。
LISTEN NEWSです。こんにちは。 こんにちは。
三連休でしたけど、土田くんは何してました?
土方の祖父とか、いとことかの家族と一緒に旅行というか、家族旅行ですね。10人ぐらいで。
どこに?
三浦半島の方に。
スピーカー 2
三浦半島ってすごい地元っていうか、すごい近いじゃないですか。
そうですね。僕はずっと20年間ぐらい横須賀の方に住んでたんで、といっても全然だいぶ横浜寄りの横須賀だったんですけど。
旅行で行ったのは本当に最南端というか、本当に三浦半島の先の方に行って。
でも何でそこになったかちょっと僕も分かんないんですけど。
父親となんかそのいとこの方の家族とかで決めたみたいで。
みんなで一緒に過ごすのが儲け込み的って感じなのかな?近場で。
僕もなんかその働き出したりとか、いろいろそうですね、そういう感じで行こうねみたいな感じでしましたね。
楽しかったですか?
スピーカー 1
はい、やっぱりなんか結構地元というかに久々に行ったので三浦半島に。
やっぱりめちゃめちゃいいですね、三浦半島の感じというか。
スピーカー 2
結構先っぽの方行くとのどかな感じだもんね。
あ、そうですそうです。結構畑とかもいっぱいあったりとか。
あとお魚とかもやっぱおいしいんで。
スピーカー 1
そういうのを食べながらちょっとゆっくりしましたね。
それはそれはいい時間を過ごしていてよかったですね。
近藤さんは何されたんですか?
僕はいろいろLISTENの開発とかもしたりとかあんまりあれですけど。
結構公営日記が面白かったなと思ってまして。
スピーカー 2
やっぱりその連休ってこともあって、あちこち旅行してる人が結構いらっしゃって。
なんかその様子を聞いてるだけで、なんか家に結構いたんですけど、旅行してる気持ちになれたっていう感じで。
例えばまーちんさんが関西に来ていて、いろんな人に会ってるんですよ。
スピーカー 2
で、いつものように会ったら公営日記を撮るっていうスタイルで、
いろんな人といろんな場所で会ってる様子が流れてきてるんですけど、
神戸で、例えば三つのあじこさんと、あと綾香さん。
ボタニックライフか、の綾香さんと、なんか初めて3人集まったのかな?みたいな感じで、
お茶してる様子とか流れてるんですけど、なんかすごい女子会っていうか、
女性3人ですごい楽しそうに、すごい楽しかったんだろうなっていうのが伝わってくるような感じだったり、
スピーカー 2
そこに行ったかと思えば太陽の塔行ったりとか、なんかあちこち行っては撮ってくれるんで、
なんかすごいその場の様子が伝わってきたりとか。
はいはいはい。
あとはあれですね、そのLISTENメンバーでもあるにんじんくんが今ニューヨークに行っていて、
なんかいろんな美術館を巡ってる様子とか、知り合いの人と一緒にご飯を食べてる様子とかを結構毎日のようにあげていて、
なんかその空港から宿に行くのにすごい苦労して、反対向きのバスに乗っちゃったり、
で、もう一回逆向きのバスに乗ったけど、高速道路の向かい側のホテルにどうしてもたどり着けなかったりとか、
なんかすごい何時間もホテルにたどり着けずに苦労してる様子とかが伝わってきて、結構それもなんかリアルじゃないですか、本当に。
そうです、半分実況みたいな感じで。
そうそう、まだ向こうにいるから、なんか日本に帰ってきて土産話を聞いてるとかじゃなくて、結構現在進行形でニューヨークの様子が伝わってくるんで、
なんかそういう旅行系がこの週末結構にぎわってて面白かったなっていう感じがします。
確かに確かに。
まさににんじんくんが言ってたんですけど、旅行機をポッドキャストにするのすごいおすすめですよって言っていて、
スピーカー 2
なんか帰ったら旅行のブログをまとめて書こうって思ってても最後までなかなか書けないっていう情報量が多すぎてみたいな。
結局1日目だけ書いて終わってしまうみたいなこととか言ってて、
それよりも行ってる間にどんどん喋っていった方が臨場感も伝わるしいいんじゃないかっていう話をしてて、
それをまさに実践していて面白いなっていう。
そうですね。確かに旅行でもうポッドキャスト撮っちゃうみたいなのすごいいいですね。
その空気感とかもリアルに伝わるっていう。
そうそう。で、結構街の音とかも入るじゃないですか。
そうですね。
なんか意外とそれ自体が結構コンテンツっていうかいつもと違う日常の音が入るんで、
それ自体面白いなと思って聞いてました。
いいですね。
はい。土田くんもぜひ今度マイク回してみてください。
まず番組作るところから。
本当に始めますかね。
ありがとうございます。
LISTEN、ビデオポッドキャストに対応開始
スピーカー 2
ということでじゃあ今日のお知らせ言っていいでしょうか。
はい。お願いします。
今日は2つぐらい新機能系、機能変更追加のお知らせがあるんですけど、
1個目が結構大きくてですね。
はい。
なんとLISTENがビデオポッドキャストに対応いたしました。
これすごい本当に。
結構大きい。
ポッドキャスト自体は音で聞けるのがいいところっていうのがあって、
それ自体は全然否定もしないし、僕もそれに惹かれてずっとLISTENをやってるんで、
スピーカー 2
音声ならではの良さっていうものを追求していきたいっていう気持ちは引き続きあるんですけれど、
一方で世の中的にはビデオポッドキャストの流れが来ていまして、
全員が全員撮らなくてもいいし撮るようにもならないと思うんですけれど、
一部の割としっかり作り込んでいる番組だったりとか、
そういうものがビデオも一緒に撮って、ビデオも流せるところは流していくっていう大きな流れがあると思います。
特に顕著なのは海外で一定のリスナー数を抱えるような番組っていうのはほぼほぼ皆さんビデオも撮って、
ビデオポッドキャストにしてたりしますし、
去年ぐらいからですかね、割と日本でもビデオポッドキャストを音声と同時に撮るような番組が増えてきているという現状です。
これに対してLISTENでどういうふうにやっていくかっていうところは迷うところというかなんですけど、
スピーカー 2
やっぱりその流れとしてある程度一定の方々はビデオポッドキャストも撮るし、
そういうふうな人の数っていうのは増えていくっていうのはもうこれは何を言ってても止まらないと思うんで、
であればLISTENらしいやり方でちゃんと補聴を合わせていこうというか、それに対応していこうということを考えまして、
この度LISTENにもビデオがアップロードできるようになりました。
スピーカー 1
これ僕も対応するよということだけ聞いたんですけど、どのような形になるのか全く僕も分かっておらず、すごい気になるところではありますね。
まずですね、今の現状なんですけれど、今のところはですね、プレミアムのプランに入られている方への先行リリースをしている状況です。
なので全員が今すぐアップロードできるっていうよりは、一旦有料プランのプレミアムコースに入っている方だけができるっていう。
この前のライブ配信とかもね、ちょっとそういう感じでリリースしていますけれど、いろいろ検証をいただきたいという意味も込めて、
まずはプレミアムコースの方に限定させてもらっています。
スピーカー 2
で、各プランに応じてアップロードできる時間がありまして、
例えば月額500円のブロンズコースだと月に1時間まで。
スピーカー 2
それが1000円のシルバーだと2時間まで。
ゴールドだと5時間。
で、プロコースだと20時間っていうふうになっています。
なので、例えばですけど、週に1回1時間番組をやってますっていう方だと、
月にだいたい4時間か5時間なんで、ゴールドコースって感じですかね。
全部ビデオにしたかったら。
で、例えば月に1本30分番組ぐらいの方が、月に1本だけはビデオにしたいとか、
そういう感じだったら、ブロンズの月1時間前のコースでも間に合うみたいな、そんな感じになってます。
スピーカー 1
はい。
はい。
で、このプランに入っていただいている方は、
もう今の時点でビデオの投稿ができるんですけれども、これは気づきました?
いや、ちょっとどこで確認するんだろうっていう。
はい。
そうですか。
はい、教えていただきたいです。
はい。
画面上はですね、実はそんなに変化がなくてですね。
はい。
ちょっとじゃあ、土田君に見せながら説明しますけれども、
普通のポッドキャストページからいつものようにエピソード作成を押すっていうのを押すと、
まずちょっとね、そもそも今回のビデオポッドキャストに対応するのを機会に、
エピソードの編集画面が変わりました、少し。
はいはい、エピソードの編集画面、はい。
今までは、例えばポッドキャストページからエピソードを作成するって押したら、
その後ろのポッドキャストページの上に被さるような感じで編集フォームが出ていたと思うんですけど、
それが独立した単独のページにまずなりました。
はいはいはい、音声ファイルを上げたりとか、
概要欄を書く場所が独立するっていう、違うタブというかページに。
なので、何でしょう、周りの方をクリックしたら誤って閉じちゃったとかがなくて、
落ち着いてゆっくりと書けるようになったので、
ページもシンプルになりましたし、
まず編集画面でゆったりとというか、時間をかけて作り込んでいただけるようになってます。
なるほど。
はい。でですね、そのページが独立したってことには変化があるんですけど、
他はほとんどそのままなんですが、
この音声ファイルを上げるところが音声動画ファイルっていうラベルに変わってまして、
ここにただ上げれば動画が上がるっていう感じですね。
特に音声ファイル、動画ファイルで、ファイルがあれば上げれちゃうってことですね。
スピーカー 2
そうですそうです。
なので、やることとしてはそんなに今までと変わらなくて、
ただ上げるだけっていう感じですね。
スピーカー 2
ただちょっとファイルのこのアップロードのところで、
今までどれだけアップロードしたかっていうのは出そうで出ないっていう不具合があったと思うんですけど、
ファイルがアップロードしてるときにバーが進んで、
どれだけ今アップロードされてますよっていうのは出そうなんだけど出ないみたいなのを感じてませんでした?
このファイルの下に線があるじゃないですか、こうビューって。
スピーカー 2
この青い線が本当はアップロードとともに進んで欲しいんですけれど、
今までちゃんと出てないことが多かったんですよ。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
それが今回、ページを独立させていろいろと作り直したんで、その影響でちゃんと出るようになりました。
これは副産物といいますか、今回の変更でいろいろいじっていたんで、よくなったところですね。
スピーカー 2
ビデオだけじゃなくて音声ファイルを上げるときも進捗が分かりやすくなったし、
編集ページがちょっと安定してると思います。
こうやって動画を投稿するとプレビューにも動画が見えて動くんですけれども、
その動画を投稿するとどうなるかというと、こういう感じですね。
ちょっと今、画面ない方に口で説明すると、
スピーカー 2
ポッドキャストページにサムネイルが並びますけど、
動画だと横長になる。
スピーカー 1
なるほど。ちょっとハイ、ハイ、何なんですか、ハイ文というか大きさが違いますね。
はい。で、この場所でこういうふうにその場で再生することもできますし、
こうちょっと大きくしたりとか、全画面にしたりとかできます。
すごいな、これ。
はい。で、さらにエピソードページでも同様に、
あれ?ちょっと待って。ちょっと今エピソードページの再生が動かなかったですけど、
エピソードページでも同様に再生ができて、
全画面表示したりもできるというふうになってます。
で、さらにですけど、いろんなところにエピソード出てくるんですけど、
スピーカー 2
例えばトップページとかの並んでるところだと、
どこにあるかな、すいません。
えーっと、ちょっと自分のエピソードがトップページにないので動画が見つからないんですけど、
トップページだとビデオのアイコンが出てきまして、
で、そこにそれを再生するとその場でビデオが見えるんですけど、
あー、ちょっと自分の投稿がないですね。
えー、すいません。ちょっと実演ができないですけれども、
トップページとかでも見えるという仕組みになってます。
多分それもちょっと配分、横の配分とか違いますか、動画の配分というか。
トップページは正方形のままでビデオアイコンになっていて、
再生すると画面の右下に浮かんだような感じで出てきます。
あー、はいはい。
かなり正方形を前提にしたレイアウトになっちゃってるんで、
それは崩さずに再生するとポコッと上に重なって出てくるような感じですね。
あと、フォロー中とかのタイムラインでは横中に出てきて、
さっきのポッドキャストページと同じようにその場で再生されるという仕組みになってます。
なるほど、なるほど。
はい。こういう感じですね。
ビデオポッドキャストの可能性とYouTubeとの違い
本当だ。
はい。
いや、いいです。動画いいですね。
いいですか?
はい。
どういうところが?
LISTENのやっぱページは音声の正方形のアートワークがバーッと並んでる中で、
確かにこういう風に動画があると動きがあって、
はい、ちょっと一個華やかになりますね。
それがどんどん多分動画がどんどん上がっていくと、
みんなが上げていただけるとさらにどんどんっていう感じで、
今の近藤さんのその上げていただいた動画なんかすごい綺麗な街並みの感じとかが。
はい、そうですね。ちょっと週末にテストで撮ったやつは、
いつも朝の散歩をしている哲学の道の今の桜の開花状況ですっていうやつで、
歩きながらつぼみが膨らんでる様子とかを撮って、
一旦京都で今桜の結局咲いてなかったんですけど、咲く直前みたいな様子を撮影したんですけど、
こういうのはね、さすがに動画の方が得意。
音声じゃさすがに。
そうですね。
口でね、もうすぐ咲きそうですとか、つぼみが膨らんでますとか言うことはできますけど、
こういうのは本当100分は一見にしかずっていう感じで、見ればすぐにこういう感じねっていうのがわかるっていう、
そういう種類のものっていうのもやっぱあると思うし、
別に毎回撮らなくてもいいと思うんですけど、
これはちょっと映像の方が伝わりやすいなみたいな時に是非活用してもらえたらなって思いますね。
なんかそれこそ最初に話した旅行を、
旅行をポッドキャスト撮るときに、なんか動画とかもあるとめちゃめちゃいいですよね。
それはめちゃくちゃいいですね。
ちょっとVlogっぽい。
そうですね。
まあ本当あのVlog、今回も撮ってて思ったんですけど、
Vlogとビデオポッドキャストの違いって何なんだろうっていうね。
いや本当にそうですよね。
なんかリスナーと結構講演日記って言ってたりするんで、
それとVlogは何が、
それがビデオになるとね、Vlogと何が違うんだみたいなところはあると思うんですけど、
まあやっぱりビデオポッドキャストの違いというか定義は、
音だけで聞いても成り立つかどうかなのかなとはちょっと思いましたかね。
まあ話がメインというか、
映像を見なくて音だけ聞いててもある程度意味が分かって、
音だけで聞いてる人は想定して喋っているって言ったらいいかな。
なんかそういうものがポッドキャストなのかなっていう。
そうですね、確かに確かに。
まあこれはそのポッドキャストっていうもの自体の定義が変わってきてる、
もう全体がそうなっているのかなと思うんですけど、
そのYouTubeと何が違うのっていうのもあると思うんですよ、
ビデオポッドキャストがどんどんすると。
だけど、一旦そのYouTubeとの大きな違いは、
ただ耳だけで聞いてる人を想定して作ってるかどうかっていう。
そうですね、確かに確かに。
なるほど、なんかそれ僕も全然ピンと聞いてなくて、
すごいやっぱビデオポッドキャスト、ビデオポッドキャストっていうことも、
すごいよく聞くんですけど、
なんかそれは確かにそのYouTubeとかと何が違うんだろうっていう、
っていうこと感じてて、
またなんかその、
よくあるのはやっぱその収録をビデオで放送するみたいな。
あるけど、
そうですね、なんか、
それもなんか、
あんまり違いというかピンとこないというか。
まあ確かにそうですね、
その音声だけで成り立つかどうかっていうのはすごい確かに。
そこのそれが一個あるだけで多分、
だいぶ聞きやすさとか変わるんだろうなって思いますね確かに。
そうですね。
はい。
まあ、
なんか、
毎回ね、
必ずビデオ撮ったりするとかじゃなくても、
人によってやりたかったらやったらいいと思うんですけど、
別に撮らなくてもいいと思うんですけど、
例えば普通の番組でも、
こういう人たちがこういう雰囲気で喋ってたんだっていうのを見たいっていう、
パターンもあると思うんですよ。
ずっと声で聞いてて、
どんな方なんだろうとか、
どんな雰囲気の人なんだろうとか、
すごい興味あるけど、
オフ会とかでね、
会える機会を作るとかも一つだと思いますけど、
たまにビデオであげると、
なるほど、こういう感じの人たちなのねっていうのがわかるみたいな。
まあそういう、
毎回じゃなくても1回でも見せると、
なんか解像度が上がるというか、
いつも聞いてたのってああいう部屋でこうやって喋ってたのかとか、
なんかそういう想像力を補完してくれるというか、
そういうのにもなったりはすると思うんで、
1回試しでやってみるみたいなのもね、
まあいいかなーっていう気もしますしね。
そうですね、選択肢として、
広がるってやっぱりLISTENらしいなって感じですね。
あと、あれですね、
最近、ポッドキャストの利用実態調査とか、
毎年のように発表されますけど、
このちょっと前から一番ポッドキャストを見るサービス、
アプリは何ですかっていうのが、
1位がYouTubeになってるんですよね。
昔はアップルだったんですよね、
アップルポッドキャストだったんですけど、
それがあるときSpotifyに変わり、
そして今はYouTubeに変わってるっていうところで、
そもそもポッドキャストを一番聞いてるソフト、
サービスはYouTubeっていうのが、
世界的にも日本も今はそうなってきてます。
ってなったときに、
画面が動くのと動かないのでどっちが見るでしょうかっていうことを考えると、
動いてないよりは動いてるほうが、
ちゃんと長く聞いてくれる、見てくれる可能性があるよねっていうのはやっぱりあると思ってて、
自動で今YouTubeにRSSで音声だけのポッドキャストも流せるようになってるんで、
カバーアートが固定でずっと表示される動画がYouTubeに上げられる機能があって、
そこで連携してる人は結構多いと思うんですけど、
やっぱりカバーアートが動かずに固定で出てるだけのやつで、
そんなに再生数がグッと伸びたりっていうのはあんまりないのかなっていう感じがして、
そういうところでやっぱり、
こちらがどうしようもなく、
ユーザーさんが使ってるものがそこにあるっていうのは事実なんで、
それに合わせたフォーマットもちゃんと用意していくみたいなのはね、
ある程度一定の数以上の方に聞いてもらいたいっていう番組だと、
割とやっていかないといけなくなっていくのかなっていう感じがしますよね。
なんかちょうど、
先週紹介したポッドキャスト研究室の第12回ですかね。
そのポッドキャストを行い、利用実態調査を解剖しようということで、
オトナルさんという会社のデータを見て話す回だったんですけど、
それでもそのユーチューブが一番ビデオポッドキャスト聞かれていてみたいな話があって、
ポッドキャストユーザーのうち76.2%がビデオポッドキャストを月1回以上視聴しているっていうデータがあって、
驚きましたね。
70%も見てるんだっていう。
そうですよね。
確かにあれは結構、土田くん結構勉強してますね。
ちょっと頑張って、やっぱり見とかなきゃいけないなっていう。
その後も研究室聞いてるんですね。
聞いてます。研究というか勉強ですね。
その回だったかもしれないですけど、テレビで見てる人もすごい多いっていう話、同じ回でしたっけ。
テレビのスクリーンというかでっかい場面で垂れ流しにしてみたいな、ビデオポッドキャストでみたいな。
牛若さんがね、自分の番組はテレビで見ない方がいいと思うって言ってたけど。
あの話もすごい面白くて、これ僕去年ロンドンで行ったポッドキャストショーでも言ってたんですよ。テレビが結構伸びてるっていう。
テレビが伸びてるってことはちょっと面白いですよね。
そうなんですよ。しかもポッドキャストでですよ。
本来テレビの逆だったラジオっぽいもんだったはずのポッドキャストのおかげでテレビが伸びてるっていう。
意味のわからないことが言われていて。
牛若さんとかは家族がいる前でちょっとこの番組聞くのは大丈夫かなみたいなこと言ってましたけど、
僕が想像するのはやっぱり一人暮らしの人とか一人で過ごす時間とかになのかなってちょっと思うんですよね。
はいはいはい。
そういう時にまあ、何でしょう、部屋の中に人のいる雰囲気が欲しいとか。
そういう時にね、なんか割と自分が安心して聞ける人たちのポッドキャストビデオで流しておいて、
なんか人が家の中にいて喋ってくれてるような雰囲気になるじゃないですか、そうしたら。
そうですね。
なんかそれがちょっとこう人と一緒にいられるような雰囲気を感じられるとか。
なんかそういうのなのかなって僕は思ってるんですけど、別に調べたわけじゃなくて勝手に想像してるだけなんで。
いや、もちろんありがとうございます。
ですけど、実際そういうふうにね、ポッドキャストっていうものを聞いていたり、
そういう目的で何でしょう、ポッドキャストは欲しいと思っているリスナーさんがいるとしたら、
そういう方にも合わせたフォーマットを配信していくっていうことで、
よりたくさんの人に愛してもらえるような番組にできるのかなっていうのが流れとしてはあると思うんで。
使い分けですけど、これは映像を撮っていくといいかなみたいな時にね、
うまく使い分けてもらうといいんじゃないかと思っております。
はい、そうですよ。なんか全然僕ビデオポッドキャスト見ないというか。
そうですか。
はい、なんか逆に全然見ないので、普通に音声だけで聞いてるので、
なんかびっくりしましたね。なんかちょっと遅れちゃってるみたいな。乗り遅れちゃってるみたいな感じがちょっと。
みんなYouTubeで見てるんですかね。YouTubeとSpotifyとって感じなんですかね、メディアだと。
確かにそう言われてみると僕もそんなに見ないですけど、でもたまに見る。
だから多分ですけど、全部YouTubeで見るとか、全部必ず動画でってわけじゃないんじゃないですか。
まあそうですよね、きっと。はいはいはい。
外出中は耳で聞いてるけど、家でちょっと落ち着いた時は映像もつけてみるとか、
なんか意外とハイブリッドで聞く側も使い分けてるんじゃないかなっていう気がしますけどね。
なので配信側も使い分けましょうみたいな。使い分けてもらえるようにいろいろ用意しましょうみたいなことになってきてるのかな。
技術的課題とオーナープランによる動画時間計算
あとはですね、動画ってことで技術的にはですね、なかなかチャレンジングな部分がありまして、
まずそうですね、データの容量とかもすごく多くなるんで、そのストレージが必要だったり、
あとは転送量も増えるんで回線がちゃんとある程度必要だったりとかするんですけど、
幸い去年からRoomを始めていまして、このRoomの方は動画がアップできるんですよね。
そうですね、確かに確かに。
なのでその時にかなり動画のアップロードできるストレージだったりとか、
あとはアップロードされた映像ファイルを一旦自動で変換して配信に向いた軽い形式に変換するっていう処理が必要になるんですけど、
そういうのは割とちゃんと安定して動かしたりだとか、どこからでも割と安定して聞けるような技術的なところっていうのをクリアしてきてたんで、
いよいよそれがもうちょっとオープンな場所でもできるようになってきたっていう、していこうっていうふうにつながってきてるっていうところがあります。
あとですね、ちょっとすごい細かい仕組みの話説明していいですか。
はい。
先ほどですね、そのプランに応じて合計時間が違いますと説明しましたよね。
スピーカー 1
はい。
例えばゴールドプランだったら月5時間までっていうことなんですけど、これ結構難しくって実は。
はい。
なぜならプレミアムプランに入るのは1ユーザーさん、ユーザーさんです。
はい。
でも番組にアップロードするのは管理者がいくつもいたりするじゃないですか。
はいはいはい。
しかも1ユーザーさんは何個も番組に持ってたりもしますよね。
はい。
スピーカー 2
だから1対1ではなくてユーザーさんとポッドキャストって、なんかN対Nの関係になってますよね。
確かに確かに。
はい。で、どうやって計算するのっていう。
あー確かにすごい。
はい、どうなんでしょうか。はい。
はい。で、これは結構悩ましいなと思いまして。
はい。
はい。っていうのは例えばですけど、LISTEN NEWSに投稿しようとしたら、
はい。
一番上位のプランの人のやつが適用されますって例えばするじゃないですか。
はいはいはい。
それは1つ、例えば僕がゴールドプランに入ってて土田くんがアップロードできるようにするってなったらそうなりますよね。
はい。
でも、その時にじゃあ土田くんが持ってるポッドキャストで、
えー、動画上げようとした時どうするのっていう別の番組で。
そうですね、はい。
その時に僕のプランだと思って土田くんがアップロードしたけど、
土田くんの別の番組で土田くんがLISTEN NEWSに投稿した分の時間が加算されてしまったら嫌ですよね。
はいはいはい。
なんかでもその共同管理者の一番いいプランってなるとそうなってしまう。
そうですね、確かに確かに。
はい。ので、結構悩ましくて、
はい。
結果的にはですね、今回の動画の合計時間の参出については、
番組オーナーさんのプランを見てます。
なるほど。
代表者、はい。
そうですね、一番最初に番組を作った人がオーナーなんですけれど、
はい。
この人だけが他の管理者を全部外せる権限を持ってるちょっと特別な管理者なんですけど、
スピーカー 2
そのオーナーさんのプランを見てます。
なるほど。
はい。で、これはちょっと今までの月何十時間までのフォロワー限定エピソードとかとはちょっと参出が違うんでちょっとややこしいんですけど、
はい。
ちょっと動画のところはなんかそのプランが低い人の影響に出てしまっても困ると思うんで、
スピーカー 2
基本的には作成したオーナーさんのプランだけを見るっていうルールで、
ある程度一対一の関係っていう前提で計算をしています。
はい。
なのでちょっと注意していただきたくて、
スピーカー 2
例えばその番組を作ったのは別のアカウントだけど、
主に操作してるのは別の人で、
スピーカー 2
Aさんが作ったけどBさんが操作していて、
で、動画アップロードしたいんでBさんがプレミアムコースに入ったとしても、
Aさんが作った番組だとAさんのプランだけを見てるんで、
そこをちょっとぜひ注意をしてください。
なるほど。
じゃあ、リスニングニュースだったら、
例えばこの人がオーナーで、
はい。
スピーカー 1
僕がビデオを上げようと思って、僕が入ってなかったら無理ってことですよ。
違う違う違う。
スピーカー 2
オーナーが僕なんで僕だけのプランが適用されるんで、
適用されてる。
リスニングニュースは、例えば僕が作ったら、
僕のプランが適用されるんで、
スピーカー 2
僕がゴールドプランに入っていたら、
他の共同管理者さんは無料だろうが、
他のプランだろうが関係なくゴールドの枠でアップロードできます。
ただしその5時間は同じく僕が管理している他の番組の合計時間になります。
なるほど。
じゃあ近藤さんの声日記とかでめちゃめちゃ上げてたら上げられなくなっちゃうってことですね。
そうですそうです。
僕が自分の声日記とかIBUKI STATIONとかで、
例えば5時間枠のうち4時間くらい使ってたら、
リスニングニュースはあと1時間しかないみたいな感じになっちゃいます。
スピーカー 1
分かりました。
はい。
というのだけちょっとご注意をいただければと思います。
はい。
はい。
動画ですけど普通の人は使えないんですかっていうところに関しては、
まずは一旦プレミアムのユーザーさん向けにしばらく様子を見たいと思いますけど、
スピーカー 2
ゆくゆくそういうことも考えていきたいと思いますけど、
いち早く試してみたいという方は一旦プレミアムプランに入っていただければと思います。
はい。
トップリスナーバッジの獲得条件変更
ということで以上がビデオポッドキャストですけど、
スピーカー 2
次のお知らせにいってもいいでしょうか。
はい、お願いします。
はい。
もう一個はですね、ちょっと小さい変更ですけど、
先日バッジ機能を作りましたが、
スピーカー 2
その中のトップリスナーバッジの獲得条件が少し変わりましたというお知らせで、
覚えてますかトップリスナー。
はい。
めっちゃ聞いてる上位5%みたいなやつですね。
そうですね。
上位5%に入ってる人にもらえるやつですけど、
これがですね、LISTENでいろんなね、
スピーカー 2
例えば新しく登録された番組とか聞いてたら、
すぐにトップリスナーバッジが飛んでくるんです。
いっぱいきすぎてちょっと困りますみたいなお声がありまして、
確かに上位5%って言っても、
例えば1人しか聞いてない番組でも1人には与えられるようにしてたんですよ。
はい。
そうすると例えば、今日始めたばっかりの番組を
とりあえず1個上がってきたから聞いてみようと思って聞いたら、
いきなりトップリスナーになるっていうヘンテコな現象が起きるじゃないですか。
はい。
さすがに今日始めた番組でトップも何もないだろうっていうところで、
なので、さらにですけど他のね、
あのバッジで例えばリスナーバッジは1.5時間聞いた人とか、
ファンバッジは5時間聞いた人みたいな条件がありましたよね。
はいはいはい。
だけどその1.5時間も聞いてなくて、
スピーカー 2
例えば30分のエピソード1個だけのやつ聞いたら、
リスナーでもないのにトップリスナーみたいな。
あーなるほど。
スピーカー 2
って変じゃないですかちょっと。
はい。
はい。っていう感じだったんで、
この度トップリスナーになるにはファンじゃないとダメっていう状態、
あの判定が加わりました。
ファンってことは1.5時間でしたっけ。
5時間です。
スピーカー 1
あ、5時間か。
はい。
ファンでもないのにトップリスナーっていうのもないかなと思って。
あーそうですね。
はい。だから1.5時間聞くとリスナーですよね。
はい。
で、5時間聞くとファンですよね。
はい。
で、ファンバッジを持った状態で聞いてる時間が上位5%に入るとトップリスナーももらえると。
なるほど。じゃあ段階というか、
はい。
実績がどんどん解除されて最後にトップリスナー獲得できるっていう形になったってことですね。
そうですね。はい。どうでしょうこの変更。
すごいその、何ですかね、競争というか競争じゃないですけど、獲得するためのこのハードルがちゃんと高くなったので、
そのトップリスナーの称号の重みが出てきましたね。
スピーカー 2
そうですね。
はい。いいと思います。すごい。
毎日集計をしていまして、直近の30日を元に計算をしてるんで毎日。
はい。
毎日入れ替わりがあるんですけれど、
昨日ぐらいからかな、の集計から変わっていますんで、今後よりトップリスナーバッジの重みが出てきますというところです。
昨日追加その2点です。
3月開催ポッドキャストイベントの総括
はい。じゃあ最後にですかね、
はい。
じゃあ最後に今イベントが3つやっていて、
うん。
ちょっとそちらのお知らせをしようかなと思います。
はい。
はい。
2,3週間前にもお知らせしたんですが、
まず1つ目がですね、第4回Techurity Podcastカレンダー。
はい。
はい。これハヤツさん主催で、
こちらは22日に、
あ、23日ですね。
23日にイベントが終わりましたので、
ぜひ全部聞けるよということで聞いてください。
はい。
はい。で、もう1つが地域系ポッドキャストの日、2026年3月。
はい。
ということでこちらも3月24日ですね。
24日に、あ、でもそうです、なんかすいません今スロットを見たら28日に最後振り返りということで、
そうですね。
そちらはまだあれですけど、
基本的に皆さんが参加していただいたやつは、
はい。高見さん以外のやつは聞けるのかなということで、
うん。
はい。そちらも聞いてください。
はい。
で、最後にですね、はい、あの、今月の、はい、ペトロ・サンチェス賞のスピーチアジアフェス、
あきこさんの、
うん。
はい。こちらのイベントも、えっと、22日ですね。
うん。
に終了してあきこさんがグランドフィナーレということで振り返っているので、
はい。
そちらも合わせて3つ全てチェックしてもらえたらなと思います。
はい。この最後のペトロ・サンチェスさんのフェスは、
何回かね、紹介させてもらってますけど、
はい。
なんか、すごい、まあ、面白いというか、
うん。
ね、あの、素晴らしいイベントでしたね。
うん。
はい。結局、ほとんど埋まって、いろんな方言と、何とか語みたいなので埋まって、
うん。
最後まででしたけど、最後のやつ聞きました?
はい。あの、最初の方のやつを聞いて、最初のを聞いてその、
うん。
確かに、あの、何ですか、何、お、何、冗談とか、
うん。
そういう笑える状況っていうのは、なんか、やっぱどんな状況、なんか、まあ戦争とかそういうような状況にあっても大事だねっていうのは、
はい。すごい良い話だと思って最初聞いてましたね。
うん。なんか、スーノで歌まで、テーマ曲まで作ってね、
はい。
平和しか勝たんっていうタイトルで、
はい。
はい。
何か歌まで作って、なかなかフィナーレ豪華でしたね。
はい。なんか乙女アメさんが、
はい。
すごい活躍したイベントというか、
うん。
多分何か、何ですか、何か作詞も入ってたんでしたっけ?
うん。
はい。みたいで何かすごい、ギャルしか、ギャルしか勝たんじゃないや、
平和しか勝たんがすごいスローガンになってますね。
うん。
だから、あきこさんがいろんな参加者の、
いろんな方言のセリフの中からいろいろ抽出して、
はい。
それを歌詞にしたっていうところですよね。
うん。
で、その中に平和しか勝たんっていう乙女アメさんのやつもあってっていう、
で、タイトルになってるっていう、
そうですね。
ことですかね。
はい。
いや、なかなか面白い企画でした。
はい。
うん。よかったですね、なかなか。
うん。
うん。
はい。じゃあ、そうですね、イベント3つ合わせて皆さん、
はい、ちょうど3月終わったので、こちらもぜひ聞いてください。
はい。
本日のLISTEN NEWSまとめ
はい。ということで、今日はこんな感じですかね。
うん。
はい。じゃあ、ということで今日は最初に、
ビデオポッドキャストですね、こちら今日メインのお知らせと、
あとトップリスナーバッジの獲得条件が変わったよというお知らせと、
最後にですね、イベントですね、3つ、
はい、皆さん合わせてチェックしていただけたらと思います。
はい。
はい。ということで今回のリスネスニュースは終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
40:59

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