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4/16 AIにLISTENを学習させるLISTEN MCP Serverリリース LISTENライブもついに動画対応に
2026-04-16 42:38

4/16 AIにLISTENを学習させるLISTEN MCP Serverリリース LISTENライブもついに動画対応に

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LISTEN MCP Serverが公開 

AIからLISTEN上の情報を取得できる公式連携ツール「LISTEN MCP Server」をリリースしました。自分のポッドキャストやエピソード一覧、文字起こしなどをAIから扱えるようになります。詳しくはLISTENブログをご覧ください。

LISTENブログはこちらから

LISTENライブがついに「動画」対応しました

LISTENライブで、音声だけでなく映像付きのライブ配信ができるようになりました。これまでと同じ使い方で配信でき、視聴側は音声のみへの切り替えにも対応しています。

PODCAST EXPO 2026

5月9日・10日に開催される国内最大級のポッドキャストイベント「PODCAST EXPO 2026」の情報も公開中です。タイムテーブルや登壇者、チケット情報などは公式サイトからご覧ください。

・春のつながりっすん2026

・地域系ポッドキャストの日 2026年4月

PODCAST MIXER 2.0

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サマリー

LISTEN NEWSでは、近藤がトレランシーズン開幕に伴う多忙な日々を報告し、特に日本最大のレース「マウント富士100」でのライブ配信準備のため、LISTEN開発が一時停止する可能性に言及しました。山中でのライブ配信技術の進化についても触れ、迫力ある映像体験をアピールしました。 今回の主要なアップデートとして、まず「LISTEN MCPサーバー」がリリースされました。これにより、AIエージェントがLISTENに登録されたポッドキャストのエピソード一覧、文字起こしデータ、感想、再生履歴などの情報を自動で取得できるようになりました。土田は早速この機能を活用し、AIエージェントにヘルプ記事の改善案を相談し、業務効率化に成功した事例を紹介しました。この機能は、プログラマーだけでなく一般ユーザーの業務効率化ツールとしても期待されています。 次に、「LISTENライブ配信」が映像に対応しました。以前は音声のみでしたが、HLS機能の活用により、映像ありモードと音声のみモードを簡単に切り替えられるようになり、ユーザーはデータ量を気にせずバックグラウンド再生も利用できます。IBUKI STATIONでの試行では、コメントや同時接続数が増加し、映像対応の有効性が確認されました。Apple Podcastとのビデオポッドキャスト連携も開発が進んでおり、まもなくユーザーのビデオがApple Podcastで視聴可能になる予定です。 さらに、5月に開催される「ポッドキャストエキスポ」の進捗が共有され、近藤も「国産ポッドキャストの20年」セッションに登壇することが発表されました。その他、LISTEN内のイベント「地域系ポッドキャストの日」や「春のつながりLISTEN」、そして「ポッドキャストミキサー」の開催情報も告知され、活発な春のポッドキャストシーンが紹介されました。

オープニングと近藤のトレラン活動
近藤淳也
LISTEN NEWS
土田一太
近藤です。 土田です。
LISTEN NEWSです。こんにちは。 こんにちは。
近藤さん、最近すごいお忙しそうな感じがしますけど、いかがでしょうか?
トレランシーズンが開幕しまして、 確かにあったかくなってきて。
近藤淳也
そう、あったかくなってきて、毎週のように全国各地でトレランレースが始まる、開催されるようになりまして、
先週末も同日と100マイルレースの現場にライブ配信をするために行っておりまして、
そして今週末も、温度車のメンバーはあちこちに行くんですけど、一応僕は京都にいるんですが、
来週末に日本で一番大きなマウント富士100という100マイルレースの現場にがっつりと、
4日間ぐらいかな。前日入りのリハーサル、設営とリハーサルから最終ランナーがゴールするまでやるんで、
4日間ぐらいずっと富士山のふもとにいます。
土田一太
わーすごい。
近藤淳也
はい。なのでちょっと、そういうレース中はLISTENの開発が止まりますっていうこと。
さすがに。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
並行して開発はちょっと難しいので、LISTENの開発が1回止まりますっていうのと、
ちょっともしね、不具合とか緊急の対応とかがあっても若干反応が遅れるかと思うんで、
もしかしたらご迷惑をおかけするかもしれないですけど、
ちょっと今富士山だなと思って、YouTubeライブなど、もし興味があれば見ていただければと思います。
土田一太
すごいですね。毎週、いぶきのいろんなメンバーの方たちもほぼ違うようなトレーナーのイベントに行って。
近藤淳也
そうなんですよ。
土田一太
毎週末にイベントがあるって結構、やばいですね。
まあそうね。なんていうのか、お祭りがずっと続いてるみたいな感じで、緊張感あるじゃないですか。
近藤淳也
普通じゃないじゃないですか。みんなすごいそこにかけてきてるから、本番感がすごくて、結構緊張感があるんで。
土田一太
アスリートみたいな感じですもんね。
近藤淳也
そうですね。だから終わるとちょっと疲れがどっと出たりして、その期間だけじゃなくて、終わった後に少し休憩が必要だったりとかするんで、
ちょっとね、やっぱり体力勝負というか。
ですけど、結構いぶきの方では今までにないやり方で、山の中を走ってる映像とかもふんだんに取り込んだようなライブ配信ができる仕組みっていうのを作って、
新しい技術をできるだけ使って、山の中とかの電波が弱いところでもトレーランナーがどういう風に走っているかっていう様子を伝えれるようなライブ配信を実現しようっていうことをずっとやっていて、
今までに見れなかったような迫力のある映像とかが見れるようになってきてるんで、もしご興味あればよかったら見てください。
来週の週末のやつがやっぱり結構大きな大会なんで、海外の選手とかも出るような、日本でもトップのベースなんで見応えがあると思いますんで。
辻田君もよかったら見てください。
土田一太
はい。告知ですかね。
近藤淳也
はい。30時間くらいやってますんで。
土田一太
いつでも見れますね。演奏の開催中まで。
近藤淳也
はい。いつでも。
土田一太
イベント終わっちゃったみたいなことないですね。
近藤淳也
そうですね。ずーっとやってますんで。僕の姿はあんま見れないと思いますけど。
もうちょっと配信の裏方に最近なってきてしまって。去年は結構喋ってたんですけどね。その番組で。
はい。
はい。ということで頑張ります。
土田一太
はい。ぜひ体に気をつけながら。
近藤淳也
はい。ありがとうございます。でもLISTENの機能開発も頑張っておりますんで。
土田一太
はい。そうですね。
近藤淳也
その書の紹介をいきましょうか。
LISTEN MCPサーバーのリリースとAI連携
そうですね。今週は大きく2つLISTENの機能があって。アップデートがありまして。
まず1つ目はLISTENMCPサーバーをリリースしました。
はい。
こちら。紹介お願いします。
近藤淳也
これは分かりました?辻田君。意味は。
土田一太
いろいろ読んだりとか。LISTENブログでそのMCPサーバーの記事を読んだりとか。
あとは近藤さんに教えていただいて。僕はチャットGPTを使ってるのでCodexですかCodexですか。
近藤淳也
入れてみた?
土田一太
はい。入れてみて。
近藤淳也
頑張ったやん。
土田一太
ちょっと今まだ途中なんですけど。
近藤淳也
はいはい。
土田一太
大体どのようなことをするかっていうのは分かったんです。分かりました。
近藤淳也
ほんと?すごいすごい。
土田一太
詳しい仕様とか用語とか分からないんですけど。
近藤淳也
はい。
土田一太
AIが自動に勝手にLISTENのところから取ってきてくれるんですね。情報をきっと。
近藤淳也
そうですね。
土田一太
はい。ということですみません。お願いします。紹介を。
近藤淳也
なるほど。じゃあそのCodexはMacに入れられたけど、MCPの接続が成功してないってこと?
土田一太
そうです。
近藤淳也
あら、なんで止まってるんやろ。
土田一太
なんか僕も分からなくて。
近藤淳也
そうですか。
土田一太
ここで詳しい話をしちゃっても大丈夫ですか?
近藤淳也
いいよ。
土田一太
はい。ほんとに用語が分からないのでCodexに僕は何をすればいいでしょうかってことをひたすら聞いて。
近藤淳也
Codexに聞いたんですね。
土田一太
はい。やったところ、まずそのターミナルっていうものも僕は全然知らなくて。
近藤淳也
はいはい。
土田一太
多分それって絶対基礎の基礎ですよね。ターミナルで書くみたいなことってきっと。
近藤淳也
まあ確かにな。普通は怖いよね。黒い画面出てくると。
土田一太
はい。怖いですね。
近藤淳也
文字が文字文字してるしね。
土田一太
はい。書いて、消すのも選択で消せないしみたいな。どうすればいいんだみたいな。
これも僕は全然分かってないんですけど今も。
近藤淳也
ターミナルが。あれ?ターミナルって必須なんだっけ?MCP使うのに。
土田一太
コーデックス。
そこに書けって言われたんで、APIトークンを発行してそこに書けって言われたんですけど書いたら、
近藤淳也
はい。
土田一太
なんかまあいろいろできたんですけど、最後のところでエラーが起きてしまって、
近藤淳也
ああ。
土田一太
なんかそこはなんか、僕はそのエラーに対して何をすればいいですかって聞いたら、
あなたは待つだけで大丈夫ですって言われて。
はい。で、待って次の日とかにどうですかって聞いたら、なんかまだエラーが出ていますって聞いて、
なんかまた僕はどうすればいいですかって聞いたらまたエラーが出ていますって言われて、
待ってばいいですって言われて、なんかこれは僕はどうすればいいんだっていうところで止まってしまったんですけど。
近藤淳也
頑張ったね。
土田一太
はい。ちょっと。
近藤淳也
頑張りましたね。
土田一太
本当にゼロベースなので知識が。
はい。
近藤淳也
はいはい。まあでも確かにコーディングエージェント、最近そのプログラマーじゃない人も使い始めてますけど、
ちょっとやっぱターミナルでコマンド入れましょうって言われると引くよな。
土田一太
はい。
近藤淳也
そこがちょっと障壁かもね。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
怖いよね。
土田一太
もうちょっと多分世の中的にそのコーディングAIですかね、それが使われるようになりだしたらしたら結構だと思うんですけど、
やっぱりそういうのに心得がある人に対してやっぱりなんかそこのハードルが僕とかは大きいですね。
近藤淳也
なるほどね。まあまあ普通の人そうかもですね。ちょっと怖いかもですね。コマンドライン出てくると。
あのまあコマンドライン、あのターミナルとかをコマンドラインって言いますけど、
あのそこをコマンドラインを使ってやり取りするのがCLI。コマンドラインインターフェースなのかな。なんかCLIっていう。
あのGUIってわかります?
土田一太
いや、知らないです。
近藤淳也
GUIってグラフィカルユーザーインターフェースで、こういういわゆるMacのこうなんていうの、ウィンドウをマウスで操作してみたいなのってグラフィカルじゃないですか。
土田一太
はいはいはい。
近藤淳也
それに比べてCLIってこうテキストで打ち込んでコマンド送ったらテキストで返ってくるっていう世界ですよね。
土田一太
あーはいはい。なるほど。
近藤淳也
はい。だからテキストでやり取りする世界とマウスでクリクリ動かしてたら済む世界っていうのがCLIとGUIの世界、境界っていうかあって。
土田一太
なるほどなるほど。
近藤淳也
で、もともとそのパソコンっていうかコンピューターってそもそもそういうテキストでやり取りするものだったんですよ最初。
土田一太
なるほどなるほど。
近藤淳也
はい。で、それをそのAppleとかがこういうマウスでクリクリ動かしてたら操作できるみたいなものを作ったんで、今はパソコンに関してはそれが主流になってますよね。
でもこうサーバーの世界とかって別にそんなリッチな画面いらないんで、基本こうテキストで打ち込んだら返ってくるみたいな、もっとすごいなんていうか簡素な世界なんですよ。
簡素というか殺風景というか。ある意味シンプルだし、ツールとか作るの簡単なんでこういうふうに入力したらこうやって返ってくるっていうのを作るのと、画面をすごい使いやすく作るのと全然大変さ違うの分かるでしょ。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。だからまあいろんなプログラムは後ろ側そういう結構テキストのインターフェースで動くようなものが多く作られていて、サーバーのプログラムとかも大体そうなんですけど。
土田一太
はいはいはいはい。
近藤淳也
そういうのが、でもMacもベースはそういうUNIX系のOSなんで、そういうのが走ってるんですよ裏では。
その上にこうなんていうのこういうグラフィカルな世界が立ち上がっていて、基本はそれしか見えないようにされてるんですけど、裏ではああいうターミナルの上でいろんなものが動いてるみたいな世界が動いてる。
だからあっちがなんかむしろ基本なんですよ、実は。
土田一太
そうですよね。その文字でやり取りしてる、主にやり取りしていろいろ作ってるのがエンジニアとかプログラマーみたいなことですか。あってますか。
近藤淳也
そうですね。
土田一太
はいはいはい。
近藤淳也
はいはい。で、まあなんでしょう、こういうブラウザーでアクセスするようなサービスとかだと、なんてそういうコマンドラインから動くようなやつがHTMLとかを生成してブラウザでアクセスするとリッチに見えたりするんですけど、裏ではああいうものが動いてるっていう。
土田一太
はいはいはい、なるほど。
近藤淳也
なんかちょっと普段は見えないけど、本当は普段いろんなプログラマーがそれをベースに動いてるっていう世界にちょっと足を踏み入れてしまうので、怖いかもしれないですね。
土田一太
はい。怖いですし、本当に暗闇の中歩いてる感じですね。何も分かりません。
近藤淳也
ちょっと怖いって感じなんだろうな、きっとな。うん。分かる分かる。分かります。はい。
森に探検おめでとうございます。新しい世界に。
土田一太
はい。探検おめでとうございます。はい。
近藤淳也
はい。で、今回のそのMCPサーバーは若干そういうものですね。
AIツールがリスのサーバーとしゃべれる入り口ができたっていう感じですね。
で、そのしゃべるインターフェースはちょっとそういうコマンドライン的な世界ではあるんで、
それをちょっと覗くとああいうテキストでやりとりしてるような世界が広がっているっていう入り口を土田くんが覗いたっていう感じですが、
はい。最近ね、本当にさっきの言ったようにエンジニアさん以外もPCにAIエージェントのアプリを入れて、
いろいろ業務効率化に使うっていうのが流行ってきてまして、
で、多くの人が今プログラムを変えたりするだけじゃなくてね、
いろんな作業をPCの中に入れたエージェントを使ってするようになってきているんで、
以前からMCPサーバーの仕組みっていうのがあったんですけど、より一般の人が使える環境が整ってきたと思ってます。
クロードを使ってね、いろいろ自分の思考を整理したりとか、戦略を考えたりとか、
普通にメールのやりとり全部やってもらったりとか、ちょっと議事録まとめたりとか、アジェンダ作ったりとか、
そういういわゆるPCを使ってパソコンを使ってやるような作業を一旦エージェントを使って全部やってしまって、
例えば今日のミーティングのアジェンダちょっとこういう内容を話したいからアジェンダ作ってとか言ったらバーって出てきたりとか、
それは既存のAIでもできる、ある程度はできるんですけど、
やっぱり話した内容を覚えておかないとすぐ忘れちゃうじゃないですか、AI。
普通のチャットのAIだと、チャットGPTとかGeminiとかだと、
昨日話したやんみたいなことをまた言ってきたりするでしょ。
この前言ってたこと覚えておいてよみたいなのあるじゃないですか。
だからああいう結構議論をして、こういう作戦で行こうって議論したのに、またゼロベースで説明しなきゃいけないみたいなのはめんどくさいんで、
話した内容を例えばドキュメントにちゃんと保存しておいて、それを前提にその後も話せたら便利だったりするんで、
そういうときにローカルでAIを動かして、ローカルっていうのは自分のパソコンで動かして、
そのパソコンの中に話した内容の中で要点、大事なことをじゃあこれはドキュメントに書いておいてくださいとか、
今回のアジェンダをドキュメントにしておいてくださいとかって言えば全部保存してくれたりするんで、
そうすると自分専用のデータベースというか、いろんな資料保管庫みたいなものがパソコンの中に出来上がっていって、
いつもそれを基にじゃあここのディレクトリにこういう書類がいっぱい入ってるんで、
それを前提にちょっとこれからこういうものを作りたいんで、どんなふうな設計がいいか考えてくださいとか、
別に本当プログラムじゃなくてもいいんですよ。
温度社の今年の決算報告書入れてあるんで、来年のちょっと事業の目標を決めたいんで、
どれぐらいの売上目標がいいか考えてみてくださいとか、何でも資料を置いておいて、それを前提に未来のことを相談したりとか、
そういうこともできるし、いろいろそういうファイルが使えるだけで結構便利になりますよね。
そういうことで、もはやコーディングエージェントはプログラマーがコードを書くためだけのものじゃなくなってきつつあり、
いろんなことをAIとともにやれるツールになりつつあるなっていう、
実際そうしている人が増えてきてるっていうのが現状だと思います。
土田一太
僕もこの間MCPの先生名を近野さんから説明していただいたときに、
もう業務効率化にも使えるから使った方がいいよみたいに言ってくださって、
それでこの間ちょっと触ってみてっていうところで、
僕も今ヘルプを書いていないし、またいろいろして見直したりもしていて、
ヘルプの今までの一覧の情報を全部送って、
ここを組み替えたいんですけどとか、どういうふうに項目を組んだらいいですかみたいなことを相談したら、
それで結構帰ってきて、
結構めちゃめちゃ役立ちましたね、それで早速。
近藤淳也
やったやん。
使いこなしてるやん。
土田一太
使いこなせましたね、ヘルプに関して。
近藤淳也
おー使いこなしてるじゃないですか、土田くん。
素晴らしい。いいですね。
土田一太
はい、それでちょっと昨日もリスのヘルプを書き直したりして、
近藤淳也
おー素晴らしい。
土田一太
ちょっと見やすくなったかなと。
近藤淳也
でもさすが若いですね。
土田一太
本当ですか。
近藤淳也
いやだって先週、あれ?今週のミーティングで言った。
土田一太
いや一昨日ぐらいです。
近藤淳也
一昨日ぐらいに使ってみたらって言ったよね僕。
それが早速業務に活かしてるんですよ、ヘルプの編集に。
土田一太
それで業務に何を活かせますかとかも聞いて、
僕の仕事のこの先頂いたマニュアルとか何すればいいとかも投げて、
どういう風に活かしそうですかとか。
それでヘルプに使えますそうですって言われて、
じゃあヘルプでどう使っていいですかみたいなそういう。
近藤淳也
素晴らしい、土田くん。
土田一太
本当ですか。
近藤淳也
その速さが素晴らしい。
一昨日の朝会議で言ったのをもう実践に使ってるっていうその速さが素晴らしいですね。
土田一太
よかったです。
近藤淳也
いいですね。
でちょっと前段の話が長くなってきましたけど、
MCPっていうのは、今の例めっちゃいいんで今の例を元に話すよ。
実際のリスのMCPってちょっとずれますけど、
近藤淳也
今の例で言ったら既存のヘルプの内容を手動でローカルにコピーしてるでしょ今の。
土田くんが今のヘルプを元にちょっと良くしたいんで相談するためには、
近藤淳也
一旦今のヘルプのテキストの内容を全部こうパソコンの中に取り込んで、
でこれを前提に相談させてくださいって言ってるでしょ。
土田一太
そうですね、リンクを全部投げましたね。
近藤淳也
リンクでやってるんだ。
土田一太
それダウンロードできるんですか。
近藤淳也
どっちでもいいけど、なんかやってるでしょ。
これがもう自動でできたら良くない。
ヘルプの一覧、項目の一覧を勝手にAIが取りに行って、
さらにその内容も勝手に読み取ってくれたら嬉しくないですか。
土田一太
いや、そうですね。その作業を僕は実際にしたので。
近藤淳也
ですよね。で、そういうことができるのがMCPです。
で、今回追加したのはそのヘルプの内容では。
でもヘルプのMCPあってもいいですね。よく考えたら。
それがあったらLISTENの使い方聞けるわけですもんね。
ローカルのエージェントに。
土田一太
確かに確かにそうですね。
近藤淳也
それもあってもいいな。考えようか。
土田君も楽になるし。
ヘルプのMCPもあっていいなと今思いましたが、
とにかく今回追加したのは何ができるかというと、
今みたいな考え方でパソコンで動いてるAIエージェントから
自動的にLISTENに登録されている情報が取ってくることができる。
取得できますっていうものですね。
で、具体的にはログインというか、
近藤淳也
あなたは誰っていうのも分かるようになっているんで、
LISTENの中でAPIキーっていうのを発行して、
それをMCPに設定するんですよ。
そうすると、私はJ近藤ウですみたいなことが分かる状態になります。
土田一太
誰が分かるんですか?
近藤淳也
そのMCPさんが。
土田一太
MCPさんが、はいはい。
近藤淳也
裏側でアクセスしてきてるのは近藤ウさんですねみたいなことが分かるようになるんで、
それをもとにどういう情報が取得できるかというと、
まずは自分のポッドキャスト一覧。
それから自分のポッドキャストというか、
それぞれのポッドキャストのエピソード一覧。
それからそれぞれのエピソードの文字起こしデータ。
あとは自分が今まで書いた感想とかの一覧。
それからポッドキャストとかユーザーを検索することもできます。
あと自分関連で言うと、
自分が今まで最近再生したエピソードの一覧。
それからフォローしている番組の情報。
この辺りがそのAIエージェントから、
AIからすぐこういうふうに取得すればいいんだなっていうのが分かるようになっていて、
でパッて取りに行ったら裏側でバーって勝手に取ってきてくれるっていうような仕組みです。
土田一太
なるほど。いいですねこれ。
近藤淳也
分かります?イメージ。
土田一太
はい。いろんな情報ですね。
ポッドキャストのエピソードの文字起こしの情報だったりとか、
自分の感想とか再生履歴だったりフォローの内容とかを自動的に取ってきて、
最新のLISTENニュースを内容を予約してとか言ったら、
勝手に取ってきて予約を出してくれるってことですよね。
自分で情報を投げなくても。
近藤淳也
そうですね。自分のポッドキャストじゃなくても検索もできるんで、
例えばLISTENニュースっていうタイトルのポッドキャストを探して、
でそのLISTENニュースっていうポッドキャストの最新5エピソードの情報を取って、
それぞれの文字起こしを全部ダウンロードした上で、
最近の5エピソードでどんな機能が追加されたかをまとめてくださいとか言えば、
勝手にバーって取ってきてくれてまとめてくれるっていう。
土田一太
自分の番組じゃなくてもできるんですね。
近藤淳也
できますね。その検索ができますし、公開されている情報だったら取れるんで、
公開されているもんだったら取れます。
そうですね。はい、取れます取れます。
だから結構、自分が最近しゃべったことをもとに、
ちょっとブログ書きたいから最近ニコのエピソードでしゃべった内容をもとにブログの言語を書いてみてくださいとか、
そういうこともできるけど、
例えば、他の番組の内容のあらましを教えてとかもできるし、
いろんなことができるという仕組みですね。
土田一太
なるほど。そうですね。
これでも僕はまだ最後の設定までたどり着けてないので。
近藤淳也
ちょっと後で見ましょうか。
どうにか使い始められるようにね。
ちょっと設定は一緒に手伝ってあげるんで、やってみましょう。
というのが、MCPサーバーです。
本当ね、さっき言いましたけど、そのMCPサーバーという仕組み自体は、
もうちょっと前から、もう数年前から出ていて、
割と話題にはなってたんですけど、
やっぱり現実的に、
多くの人がAIエージェントをパソコンで使い始めたっていうのが、
いよいよ始まってるなっていうところで、
いよいよそういう実用性があるというか、
本当に一部の詳しい人っていうよりは、
普通の人でも結構使いこなす時代になりつつあるなというところで、
そろそろというところでやってみました。
土田一太
そうですね。
なんか僕もわからなかったんですけど、いろいろな内容が。
この最新のLISTENブログのMCPサーバーの結構説明が結構わかりやすくて、
そもそもMCPとは何ですかみたいな説明もされてるので、
それをぜひ皆さんに読んでいただきたいなと思いました。
近藤淳也
ちなみにこのブログは、僕がAIエージェントと一緒に作ってます。
土田一太
そうですよね。
お分かりだと思いますけど、タイトルの画像とかカバー画像とか。
土田一太
そうですね、確かに確かに。
近藤淳也
その辺もAIと作るっていう感じで、
どうですかね、告知文とかもちょっとAIと一緒に作ってますけど、
味気ないですか?
昔の方が反応があったなと思って、
これAIでしょってみんな思って、
いいねとか押さなくなってるのかなとか思ってるんですけど。
土田一太
確かにそうですかね。
画像でAI感出ちゃってる感はあるかもしれないですね。
文言とかそんなにわからないと思うんですけど。
それででも変わるんですかね、どうなんですかね。
近藤淳也
やたら綺麗に見出しが整ってるたりとかね。
やたら大文字と小文字とか絵文字使ったりとかすると、
ああもうAIだなってなるよね。
土田一太
そうですね、確かに確かに。
近藤淳也
ただ、実際情報量としてはそっちの方が多くて丁寧なんで、
今回みたいにややこしい内容を分かりやすく書くっていうのは、
このレベルでやろうと思うとだいぶ時間かかるじゃないですか。
全部人力で書こうとすると。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
だからやっぱその辺はやっぱすごいいいし、
読む方もその人間味はないかもですけど、
情報としてはすごい整ってて読みやすいっていう感じがして。
土田一太
文章はすごいこれで全然いいと思います。問題ないと。
近藤淳也
ですよね。
土田一太
全く問題ないです。
近藤淳也
最近絵文字なるべく使わないようにしようとかね。
絵文字多いと本当にAI感出るんで、ちょっとそうかなとかやってますけど、
ちょっと告知に絵の反応が減ってるような気がして。
どうしたらいいかなって若干悩んでます。
土田一太
なんか毎週アップデートしすぎて、なんかみんなあんまり当然のものみたいになっちゃった感じが。
近藤淳也
ついて来れてないみたいな理由かもしれないですけど。
告知文はわざと自分で肉筆。
使ってくださいとか、思いを込めたとこだけ自分で書いたりとか、
AIとやるときもこういうふうなメッセージにしてほしいとか、
結構思いの部分、気持ちの部分は人間が言えるようにしたほうがいいなと思って、
言えたりしてるんですけど、その気持ちは人間性なんですけど届いてますかみたいな。
ちょっとよくわからなくなってきてる。
近藤淳也
ちょっとそういう悩みというかね、人間味を出そうとしてももはや、
人間味を出したAIだろうと思われてるみたいな悲しさがあるような気が最近してますけれども。
とにかくAIも使いようではだいぶ便利なんで、
MCPとかも使ってぜひ楽しんでいきましょうっていうのと、
あとまだ出したばっかりで初期のバージョンで今こういう情報が取れるようになってますっていうだけですけど、
他のこういう情報が取りたいとか、こういうことがしたいみたいなご要望があればぜひ考えたいと思いますし、
早速さっきのヘルプ一覧とかは本当にLISTENの使い方をAIに聞けば答えてくれるみたいな可能性があるんで、
作ってもいいかなって思いましたんで、そういう拡張っていうのもどんどんこれからもやっていければと思うので、
ご要望がある方はぜひDiscordとかでお伝えください。
というのがMCPかな。
LISTENライブ配信の映像対応
近藤淳也
だいたいわかりました?
土田一太
はい、わかりました。
じゃあ続いてのメイン機能の告知ということで、
2つ目はLISTENのライブ配信が映像対応しました。
近藤淳也
これも大きくないですか?
土田一太
これは結構いろんな人が参入してくる可能性もあるかなって僕は思いました。
近藤淳也
本当ですか?
以前からというかちょっと前からLISTENにライブ配信機能っていうのはできていましたが、
基本は音声のみという仕組みでした。
その意図としては映像のライブっていうのは今更って言ったらあれですけど、
YouTubeとか他のプラットフォームでやられてる方も多いんで、
あえて映像を今からっていうよりは逆に音声のみっていう風にすることで意味が出てくるということもあるかなということで、
もちろんもともとPodcastのプラットフォームで音のプラットフォームだからっていうのもあったんで、
一旦はその音声のみで開始していました。
ただ裏側はもうビデオがあったんですよね。
土田一太
そうですね、YouTubeとかと連携しててましたよね。
近藤淳也
そうですね、管理画面からはOBSを使って今ライブするようになってるんで、
そもそも映像付きで送ってもらってるんですよ、配信の方には。
その映像はYouTubeに転送できます。
LISTENでは音だけのライブができます。
音だけのメリットはバックグラウンド再生もできるし、
パケットの量も少ないんでギガも減りませんっていうメリットがあって、
音声ライブと映像ライブを同時にやるにはLISTENライブを使うと両方一気にできますよっていうのが売りだったんです。
ですけど、今言ったように映像をもともと送ってもらってるんで、もともと映像はあったんですよね。
で、今回音だけだからいいって言ってたのになんでビデオまでやったんだっていうことですけど、
これはですね、先日ビデオポッドキャストの時にも話しましたけど、
HLSの機能を使うとビデオあり映像ありのモードと音声のみモードみたいなのを簡単に切り替えられるんですよ。
だからビデオが表示されるんだけど音声のみモードに切り替えたらそれですぐにバックグラウンド再生とか、
さっきのデータ量が減るような切り替えっていうのはすぐできるんで、
今までのメリットは残したままビデオを見たい人はちゃんと見れるっていうのが最近のライブ配信、ビデオポッドキャストの対応とか仕組みを使うと簡単にできてしまって、
簡単でもなかったんですけどできるんで、だったらビデオを見たい人は見れるでいいんじゃないかっていうことで今回追加しております。
土田一太
そうですね、確かにAppleポッドキャストさんと提携するにあたってのビデオポッドキャストの機能で音声とビデオを分けられるっていうのがすぐライブ配信にも転用できたというか対応できた。
近藤淳也
そうそう、須田くんの言う通りです。
早速、昨日ですかね、IBUKI STATIONの最近収録をいつもLISTENライブ使って配信しながらやってますけど、そちらではビデオも流してみました。
流したところコメントをすごいたくさんもらえて、チャットのコメントが結構いつもより多かったなっていう感じでしたし、再生数も最大同時接続14人ぐらいまでいったのかな。
土田一太
お昼の時間帯で。
近藤淳也
そうですね、お昼にいつも唐突に始めるんで、予告もせずにいきなり始めるのをたまたま通知を見た人とか、サイトで見つけた人が聞いてくださるっていうパターンが多いんですけど、それでも14人とか聞いてくださっていて、お昼の時間に。
映像があったらあったで、やっぱり様子もわかるし、YouTubeじゃなくてLISTENで見ようって思っていただく方も出てきてるのかなと思いまして、
なので、あって困ることはないというか、あったらあったで、その分見たい人は見れるし良かったんじゃないかなと感じてます。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
ということで、LISTENのライブ配信でビデオも出るようになりましたなんですけど、使い方は特に変わらないんです。配信側は。
土田一太
はい。
近藤淳也
今までと全く同じことをやれば勝手にビデオ対応になりますっていう感じで、もともとビデオ送ってたんで、同じことやればもう公開画面でビデオライブができるようになっていて、音声のみと切り替えるようになってますっていう感じですね。
はい。
土田一太
なるほどなるほど。
近藤淳也
はい。
最近、そうですね、やっぱこういうライブとビデオ関連の機能追加が多いですね。
土田一太
うんうん。
近藤淳也
なんかどんどんリッチ化しているというか。
土田一太
そうですね、確かに。
近藤淳也
はい。
土田一太
最初に僕がいろんな人が増えそうって思ったのは、ちゃんとビデオも連携することによってやっぱなんか、前もLISTENライブ始まる時に思ったんですけど、配信者とかの方も参入してくるんじゃないかなとかちょっと思ったり。
近藤淳也
うんうん。
土田一太
なんか普通にその音声のポッドキャストとかもそのまま作れますし、あとはなんかMCPとかと連携したらさらに文字起こしとかもなんかいろいろ作れたりするじゃないですか。
近藤淳也
はいはい。
土田一太
そういうところをなんかぜひそういう配信者みたいな方たちが参入していただいて、使っていただけたらなみたいなことをちょっと思ってましたね。
近藤淳也
そうですね。
はい。
まあ独自のね機能とかもほんと出始めていますし、そういうAIフレンドリーだったりとか、結構新しい技術を使ったストリームができたりとかしてますんで、まあその辺ぜひね使いこなそうしてLISTENで配信みたいな方増えると嬉しいですね。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。
はい、というのがビデオ対応ですかね。
土田一太
はい。
Apple Podcast連携と今後のイベント情報
土田一太
じゃあこのままLISTENとかAppleポッドキャストビデオのビデオポッドキャストと連携の進捗とか何かありますかね。
近藤淳也
そうですね、LISTENでビデオポッドキャストが対応してLISTENからAppleポッドキャストに配信できるようになりますというお話をちょっと前からしていまして、まずはね初期のポッドキャスターさんを募集してご応募いただいた約20組のポッドキャスターさんの申請をこちらで行っていつつ、
Appleポッドキャストへの連携の開発を進めているという状況ですけど、現状はですね、ビデオをAppleポッドキャストに送る仕組みを開発中という感じです。
じゃあ今開発中で。
近藤淳也
そうですね、大体動いてるんですけど細かくやっぱり調整と言いますか、ちょっとこういうケースの時にうまく再生できないかもとか、エラーが出ちゃいますねとか、何分今まで繋いだことがないシステム同士を繋ごうとしてるんで、
ちょっといろんなケースでエラーが出ていないかとかそういうのを今検証している段階ですので、もう少ししたら皆さんのビデオがAppleポッドキャストで見れるかなという感じです。
はい、頑張ってます。
土田一太
はい、じゃあもうしばしみたいな感じですかね。
近藤淳也
はい、そうですね。
土田一太
ということで皆さんもう少し、もうしばしお待ちになってください。
近藤淳也
そうですね、もうすでにビデオのアップロードとかは全然していただけるんで、LISTENの仕組みを使ってビデオポッドキャストを撮ってアップロードとかどんどん始めていっていただいてもいいかなと思います。
はい、頑張ります。
土田一太
はい、じゃあ最後に2つほどイベントですかね。
近藤淳也
はい、イベントか。
土田一太
そうですね、1つ目は最近話していなかったポッドキャストエキスポについてですかね。
こちらも先月とかにタイムテーブルがちゃんと公開されて、また直近ですね、いろいろタイム、いろんな方の告知とかも公式のXでされたみたいなので、ちょっとそちらの話もしていきたいなと思いました。
すごいですね、でもなんか僕もこの、そうですね、いろんな出演者の方を見たんですけど、すごい思った以上に豪華というか。
近藤淳也
ああ、そうですか。
土田一太
はい、そう思いました。
近藤淳也
日本のポッドキャスト業界の業界人というか、業界ってどこまでかよくわからないですけど、そんなに大きくない業界なんで、だいたい集結するって感じですよね。
土田一太
そうですね、なんか僕も全然このリストに入る前から、いろいろ遠まきにこういろんな活躍を見ていた方々の登壇を見れるっていうのはすごい楽しみにしてます。
で、近藤さんも登壇されますよね。
近藤淳也
そうですね、2日目の午後ですかね、13時15分からの国産ポッドキャストの20年、その黎明期を振り返るっていうセッションで、
樋口さんと渋谷さん、渋さんと3人のセッションに出させていただきます。
土田一太
何か進捗ありますか?
近藤淳也
そうですね、ちょっと打ち合わせしてどんな内容になるか楽しみかなって思ってます。
土田一太
なんか続々と出展される方たちもいろいろ告知とかもしていて、それもすごい楽しみだなっていう、あともう1ヶ月を切りましたけど。
近藤淳也
そうですね、もう近づいてきましたね、いよいよ。
土田一太
もう3週間とか2週間くらいに。
近藤淳也
3週間くらいか、そうですね、ゴールデンウィーク開けたらすぐですもんね。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
はい、早いな。
もうちょっと先かと思ってたけど、もうすぐですね、よく考えたら。
土田一太
で、もうイベントもチケットの配信チケットだったりそういうか観覧チケットとかですかね、そういうの販売してるんで、そちらもぜひチェックしていただければなと思います。
近藤淳也
はい、そうですね、いろんな情報がね、Xとかでもどんどん出てきてますし、あとポッドキャストでもね、結構、ポッドキャストX、ポッドは何ぞやみたいなポッドキャストが出たりとか、
あと出演される方がいろいろ告知を始めたりとかしてるんで、どんどんね、情報が出てますね。
土田一太
いろんな、そうか、いろんな、あれですかね、内沼さんとかも出されてましたよね、渋さんとめちくろさんがゲスト。
近藤淳也
そうですそうです、本の惑星のエピソードにめちくろさんと渋さんが出ていて、結構ね、雑談の歴史というか、
雑談としてポッドキャスト例明記から何をしてきたかみたいな、割と振り返りの内容だったんで、僕も知らないこともあって、へーって思いながら聞いていて、割とその、
めちくろさんとか渋さんがポッドキャスト業界の中でこれまで何をどういうふうにしてきたかみたいなことを振り返りつつ、それがどうエキスポにつながったかみたいな歴史を話されてたんで、面白かったですね。
土田一太
はい、という感じで、続々といろいろな情報も公開されてますので、チケットの後あわせてぜひチェックしていただければなと思います。
近藤淳也
はい、僕自身も登壇させていただきますし、ちょっとね、LISTENとしてもポッドキャストエキスポには関わってきますので、またその内容は近日中に。
土田一太
これもしばしお待ちをという。
近藤淳也
はい、そうですね。近日中にまた発表したいと思いますので、そちらの準備も頑張りましょうね。
土田一太
はい、頑張ります。僕も。
近藤淳也
辻田くん。
土田一太
はい。では最後に、LISTEN内のイベントに告知して終わりたいと思います。
近藤淳也
はい。
土田一太
はい、ということで、LISTENのイベントは今は地域系ポッドキャストの日、2026年4月。
はい、こちらが4月の15日から始まっているので、ちょうど、そうですね、いろんな音源が出てくるかなっていうところですかね。
近藤淳也
はい。
土田一太
はい、あとは4月の20日から春のつながりLISTEN2026ということで、こちらも4月の20日から4月の26日の1週間始まるということで、もう少しという感じですかね。
うん。
土田一太
はい。で、最後にポッドキャストミキサーということで、牛垢さんと渋長さんが主催のポッドキャストミキサーも、あれですね、ポッドキャストエキスポの1週間後に兵庫県神戸で行われるということで、
はい、そちらもチケットなど販売しているみたいなので、ぜひこちらもチェックしていただけたらと思います。
近藤淳也
はい。
土田一太
はい。で、大丈夫ですかね、そろそろ始めちゃって。
近藤淳也
はい、なんか春っぽいですね。
土田一太
確かに。
近藤淳也
なんていうか、いろんなものが活発になってきてる気がしますね。
土田一太
そうですね、とれらんといい、やっぱ暖かくなって、ちゃんとほぼ半分夏みたいな気候ですね、最近。
近藤淳也
うん。なんか暑いっすよね。
土田一太
暑いです、暑いです。
近藤淳也
ねえ、4月こんな暑かったでしたっけ?
土田一太
いや、そうですよね、なんか初夏みたいな感じが。
うん。
近藤淳也
はい。
ちょっとこのまま行くと夏どうなるんだか心配ですけど、若干。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
はい。
土田一太
はい、ということでイベントもチェックしてみてください。
近藤淳也
はい。
土田一太
ということで、今回は最初にメイン機能としてLISTEN MCPサーバーのリリースと、LISTENのライブ配信が映像対応しましたという2つのメイン機能ですね。
はい、それとあとはLISTEN、Apple Podcastのビデオポッドキャスト連携はもう少し開発中ということと、あとはPodcast Xともイベントがもう1ヶ月を切りましたので、そちらもぜひチェックしてみてください。
最後にイベントですね。
はい。
はい、そちらもあわせてチェックしていただければと思います。
ということで、今回のLISTENニュース終わりたいと思います。ありがとうございました。
近藤淳也
ありがとうございました。
42:38

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コメント

土田くんも言ってましたけど、AIの画像が踏まれないみたいです。文章よりもAI丸出し画像避けられがちです

土田一太
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