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  2. 11/20 イベントページにカレン..
2025-11-20 39:33

11/20 イベントページにカレンダー機能が追加!

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LISTENのイベントページにカレンダー機能を追加しました!

イベントの概要欄やエピソードの概要欄に、イベントのスロットをカレンダーにして見ることができる「カレンダー機能」を追加しました。カレンダーは、カラーテーマや高さ、表示項目など個人でカスタマイズすることができ、カレンダー内で各エピソードを再生することができます。

カレンダーを作成する際には、イベントページの共有ボタンから、概要欄に「埋め込みページURL」をペーストします。また、対応した外部サービスにもカレンダーを埋め込むことができますので、「埋め込みコード」をペーストしてください。

例えば、アドベントカレンダーに参加した方はエピソード概要欄にカレンダーを追加できます。他にも、イベントの紹介や言及をしたい時などにぴったりです。

アドベントカレンダー以外にも、トークテーマのイベントなど様々な利用ができますので、是非ご活用ください! 

アドベントカレンダーイベント

LISTENアドベントカレンダー2025

LISTENアドベントカレンダー2025のカバー画像

TrailCast Advent 2025

TrailCast Advent 2025のカバー画像

カレンダー機能誕生のきっかけとなった、odajinさんのエピソードはこちら↓

感想

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サマリー

LISTENのイベントページに新しいカレンダー機能が追加され、アドベントカレンダーに合わせてクリスマスカラーのカレンダーが表示されます。この機能はポッドキャストの概要欄にも貼り付けることができ、参加番組へのアクセスがより容易になります。ポッドキャストイベントページにカレンダー機能が搭載され、さまざまなイベントをカレンダー形式で表示できるようになります。この新機能はAIの技術を活用して実現され、利用者はイベントの詳細を簡単に共有できるようになります。イベントページにカレンダー機能が加わり、ユーザーの利便性が向上しています。また、トレイルラン特化型のアドベントカレンダーが新たに登場し、ポッドキャストとトレイルランの相性の良さについても言及されています。ポッドキャストのアドベントカレンダーには新たにトレイル関連の機能が追加され、さまざまなジャンルでのイベントが期待されています。イベント機能を活用することで、多くのユーザーが参加しやすくなることについての議論も行われています。

誕生日の話題
近藤淳也
LISTEN NEWS
土田一太
近藤です。土田です。
近藤淳也
LISTEN NEWSです。こんにちは。
土田一太
こんにちは。
近藤淳也
土田くん、最近何かトピックありますか?
土田一太
最近トピックは、すごい個人的なことになるんですけど、誕生日でした。
近藤淳也
おめでとうございます。
土田一太
ありがとうございます。
近藤淳也
何歳になったんですか?
土田一太
23です。
近藤淳也
おめでとうございます。何かしました?
土田一太
当日は、アルバイトをしてて、特に何もなかったです。
近藤淳也
何もなかったんですか?
はい。
じゃあ、このネタはそれぐらい?
土田一太
本当にそうなんですけど、でもやっぱりなんか、23っていうのがちょっとショックというか、どんどん歳をとってくんだっていうのを感じてますね。
近藤淳也
23で?
土田一太
はい。
近藤淳也
大丈夫ですよ。僕、この前50歳になったんで。
土田一太
そうですよね。11月ですもんね、近藤さんも。
近藤淳也
そうそう。同じ月なんですね、僕たちじゃあ。
土田一太
はい。そうですよね。はい。
だから、僕は今までやっぱ、学生とかだと、まだ社会に出てないからみたいな、若者みたいな辞任が結構あったんですけど、
もう学生とも違いみたいな、もう社会人になってっていうところで、あ、もう働いて年をとっていくんだっていう。
近藤淳也
それは23歳で思ってるわけ?
土田一太
はい。なんか思いました。
あとは普通に20代前半が終わるなっていう。20代前半の前半が終わるなっていう。
25まで折り返しだみたいな。
近藤淳也
なるほどね。いやー、すごいですね。あの、繊細ですね。
あの、もう50ぐらいになってくると、21も23も、なんなら25ぐらいまで誤差っていう感じがしますよ。
土田一太
そうですよね、絶対。
近藤淳也
ていうか、もう20代っていうだけで全部若いなみたいな感じなんで。
土田一太
そうですよね、さすがに。
はい。
なんか近藤さんは、23の時とか何思ってましたか?
近藤淳也
僕もでも進路に悩める若者だったんで、大学を卒業してみたものの進卒採用とかうまく決まらず、
なんか流れで大学院に進学してみたものの、なんか特に研究者として生きていこうっていうわけでもなくみたいな感じで、道に迷ってました。
土田一太
あー、そうですよね。なんか、やっぱでも僕もこれからのこととか考えると、確かにこれからどうなっていくんだろうっていうのはあるんですけど、
まあとりあえず目の前のことをやっていくかないっていうか、ちょっと未来のことを考えながらっていう、まあそんな深く考えられてないですけど。
近藤淳也
はいはい。まあでも確かにその、ね、学生から社会人になっていく時期だと思うので、
まあすごくなんか変化が大きいというか、まあすごい確かに象徴的な年ですよね。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。
まあ変化を楽しんでください。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。
カレンダー機能の導入
近藤淳也
はい。じゃあ、
今日の本題言っていいでしょうか。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。えっとじゃあ、
今日のお知らせに行きますけど、
先週ちょっと、あのアドベントカレンダーのご紹介をしましたけど、
その流れというか、アドベントカレンダーに合わせてっていう感じなんですけど、
LISTENにカレンダー機能がつきました。
おー。
土田一太
はい。
どういう機能なんですか。
近藤淳也
LISTENの、あ、はい。LISTENのイベントページにカレンダーとして表示する機能がついて、
それが、あのポッドキャストの概要欄とか、まあイベントページそのものにも貼り付けられるようになったっていう感じなんですけど、意味わかりますか。
土田一太
えっと、はい。イベントページにカレンダーが表示されるってことですか。
近藤淳也
あ、まだちゃんと伝わってないですね、きっと。
ちょっとあのイベントページを、まあLISTENアドベントカレンダーのページとかをちょっと見てみてください。
はい。
今ちょっと2人でPCの画面を見ながら話していますが、声だけ聞いてる人にはちょっと声で解説していきますので、ついてきてください。
土田一太
一緒に見てください。
近藤淳也
あ、そうですね。手元で見れる方はぜひ見ていただければと思いますけど、そのイベントページをちょっとスクロールしてもらうと、途中にカレンダーが出てますよね。
はい。
これ、カレンダー型になってるじゃないですか。
土田一太
はい。
近藤淳也
良くないですか。
土田一太
いや、見栄えがいいですね。
あとなんか、クリスマス色になってますね。
近藤淳也
はいはいはい。緑色のね、に赤のアクセントカラーが入ったクリスマスの配色のカレンダーがありますよね。
土田一太
はい。
近藤淳也
これがあると、アドベントカレンダーっぽくないですか。
土田一太
確かに、今までカレンダーって言いながら、スロットとかありましたけど、確かにカレンダーはなかったですもんね。
でしょ。
近藤淳也
はい。
なんか今まではスロットで一覧になっていて、ずらーっと25スロットが一覧で並んでいたんで、操作とかするのを便利で、このスロットに申し込むとか、タイトル編集するとか、ここから再生するとか、いろんな機能を盛り込むのには良かったんですけど、
はい。
でもやっぱりアドベントカレンダーっていうと、カレンダー型で見たいっていう、思いません?
土田一太
そうです。言われてみれば、確かに一番カレンダーじゃないじゃないかっていうツッコミが入りそうな感じでしたね。確かに。
近藤淳也
そうですよね。今までのね、いろんなリレーイベントとかありましたけど、やっぱアドベントカレンダーは12月のカレンダーに毎日お菓子が入っていたりとかするものだから、
はい。
アドベントのカレンダー型で見たいのじゃないかという感じで、実はそれは自分で思ったっていうよりも、小田陣さんが講演日記で言ってたんですよ。
土田一太
うんうんうん。
近藤淳也
はい。ちょっと概要欄でリンク貼りますけど、11月7日の小田陣さんの講演日記で、アドベントカレンダーはカレンダー表示で見たいっていう講演日記が上がっていて、
このLISTENニュース撮った次の日かな?その日かな?に上がったんですよね。
小田陣さんの影響
土田一太
へー。はい。
近藤淳也
ちなみに小田陣さんって知ってますか?土田くん。
土田一太
えっと、いろいろ企画される方でしたっけ?
近藤淳也
いろいろ企画。まあそうですね、アニバーサLISTENとか企画してくださったりしてるんですけど、そもそもなんで小田陣さんはあえてアニバーサLISTENとか企画してるか知ってますか?
土田一太
いや、知らないです。
近藤淳也
あ、そうですか。じゃあちょっとLISTEN基礎教養なのでぜひ。
あ、基礎教養、はい。
小田陣さんはLISTEN基礎教養なんで、ちょっと覚えておいてもらえたらと思いますけど、LISTENって講演日記があるじゃないですか。
土田一太
はい。
近藤淳也
LISTEN独自の講演、まあ講演で日記をつけるみたいなスタイルの講演日記ってありますよね。
土田一太
はい。
近藤淳也
あれを始めた人です。
土田一太
へー、じゃあ講演日記の創始者。
近藤淳也
そうですそうです。講演日記の創始者です。
土田一太
すごい。
近藤淳也
そしてなんと、そしてなんと、講演日記、LISTENがホスティング、そのLISTENでポッドキャストが配信できるようになった日から、毎日講演日記をやってる人です。
土田一太
すごい、解禁症だ。
近藤淳也
たぶん続いてると思うんですけど、1日1杯っていう、今回もね、エントリーされてますけど、最終日ですよね。
その1日1杯という小田陣さんの講演日記が、今、今日で856エピソード。
土田一太
はい、852年、2年とちょっとぐらい、3ヶ月、5ヶ月くらい。
近藤淳也
タイトルにその835、836とかって入ってるんで、これがその何日目っていう感じだと思うんですけど、これが要するにLISTENがホスティング機能を提供し始めてから経過した日数なんですよ。
土田一太
えー、すごい記録になってますね。
近藤淳也
そうそうそうそう。
最近はね、何日分か貯めて後からその日に入れるみたいなこともやってますけど、基本は毎日ずっと更新されてるってことで、LISTENの基礎教養なんでぜひ覚えておいてもらえたらと思いますし、ぜひ1回聞いてみてもらったらと思いますけど。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい、小田陣はLISTENの基礎教養です。覚えましたか?
土田一太
はい、小田陣はLISTENの基礎教養。
近藤淳也
はい。
テストに出ますよ。
土田一太
はい、小田陣さんは、はい。
近藤淳也
はい、1日1杯テストに出るんで覚えておいてくださいね。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。
で、その小田陣さんが、アドベントカレンダーはカレンダー形式で見たいですっていう講演日記をあげられて、それを聞いていて、まあそうですよねって思ってたんですよ。
土田一太
はい。
近藤淳也
1日1杯は1配信なんで、1日で検索したら出てきますよ。
あ、これだ。
828回ですかね。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。
アドベントカレンダーはカレンダー表示で見たいっていう講演日記が上がっていて、で、まあそれを聞いていてですね、まあそうだよねって思ったのと、もう1個やっぱすごいナイスアイデアだと思ったのが、その概要欄に貼れたりしたら良くないですかって言ってたんですよ。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
わかります?
はい。
その概要欄とかに貼れたら、少なくともアドベントカレンダーだったら50番組参加してるんで、それぞれの番組にこのカレンダーの一部ですって貼り付けられたら、すごくそのアドベントカレンダーだってことがよくわかるし、みんな。
他の番組にも行きやすいじゃないですか。
うんうんうんうん。
はい。だからそのイベントページにそのリストだけじゃなくてカレンダーのビューをつけるのもいいけど、そのいろんなところに貼り付けられるってすごい良いアイデアだなと思って、なんかピンときまして。
はい。
で、それでその日、その日ぐらいかな、その日に作った。
土田一太
そうですね、なんか僕も前回でしたっけ?前回のLISTENニュースでアドベントカレンダー2025?クリスマス?が開催されるっていうところで、撮った後ぐらいになんか実はカレンダー機能がみたいな話をポロさんに急に聞かされて、あ、なんかそんなすぐ作られたんだと思って。
近藤淳也
そうですね、はい。
で、その後ちょっとそのアドベントカレンダーを主催している畑本さんに、こんなの作りましたって言って送ったら、なんかすごい喜んでくださって、で、ついでにね、ちょっと畑本さんからフィードバックがあったんですよ。
土田一太
はい。
近藤淳也
例えばその表示項目でちょっとこれを省けないですかとか、まあそういうちょっとこう実際使うにあたってこういうことができたら嬉しいみたいなフィードバックもいただいたんで、その畑本さんに試してもらいながらさらにちょっと改善をしまして、まあこの仕組みができたっていう経緯です。
すごい。
どうでしょう?
土田一太
すごい急ピッチとか、そんなにすぐ作れるんだという。
AIを活用したカレンダー機能の開発
近藤淳也
それは畑本さんもおっしゃっていて、翌日の講演日記でどういうこと、どういう仕組みなのかよくわかんないけどもうできてますねみたいな感じで。
なんかできてるっていう。
講演日記でおっしゃってて、で、そんなことできるんですかっていう話なんですけど、
はい。
ちょっとその技術的な話になりますけど、AIの力は大きいんですよねやっぱり。
最近の機能開発はほぼAIを使って作ってるものがほとんどになってきてるんですけど、
AIにですね、例えばイベントページの各ポッドキャストがカレンダー形式に表示されて、概要欄とかに貼り付けられるようなものを作ってくださいって。
もうちょっと細かい指示言いますけど、書いたら10分ぐらい待つとそれなりに動くものができてくるんですよ、もはや。
土田一太
へー。
近藤淳也
はい。だからある意味そのAIのおかげですぐできるんですって正しいんですけど、
ただそんなに話は簡単じゃなくて、さすがに10分でできたっていうわけじゃなくて、
半日ぐらいは仕事、作業してるんですけど、どうですかね、大体5、6時間ぐらいかな。
はい。
で、じゃあ残りの5時間50分何してるんですかっていう話なんですけど、
はい。
やっぱり完成度が7割とか8割とかぐらいのものが出てくるんですよ。
土田一太
はいはいはい。
近藤淳也
一応動くけど、何かこう、何でしょう、レイアウトがちょっとしっくりこないとか、この機能が足りないとか、ここが思っていたのと違うみたいなものがやっぱり最初出てくるんで、
はい。
そこからの修正というかその改善が結構時間がかかるんですよね。
だからAIのおかげで一瞬で作れるんですっていうのは正しくもあり間違ってもいて、
何かその7割8割ぐらいの一応動いてるけどみたいなものって言いながらそこそこ綺麗にだったりはするんですけどパッと見はね。
はい。
何かそういうものは結構本当に一瞬で出てくるんですけど、
そこから本当にその皆さんに使っていただくレベルに持っていくのはやっぱり半日ぐらいかかるみたいなことが多いです。
イベントページへのカレンダー機能の導入
近藤淳也
はい。
なるほど。
からくりとしたそういう感じで、昔はね、自分でプログラム書いてるときは0から100まで順番に1時間やったら10進んで、2時間やったら20進んでって感じだったのは、
10分で70から80ぐらいまで一気にいって、そこから100に持っていくのに何時間もかかるみたいなイメージの開発がすごい多い、最近は。
土田一太
いやでもすごいですね、そういうところまでAIって入ってすごい効率化を図ってるんだっていう。
近藤淳也
はいはい、そうですね。
例えばね、カレンダーのように見えるように一列に7日間入っていて、それが4つあってとか、そういうのは手で書くと大変じゃないですか、なかなか。
そういう処理とかを一瞬でバーって書いてくれるとかはやっぱりすごいんですよね。
だからなんかすごい調整するのはレイアウトだったりちょっとした使い勝手のところだったりっていうのが多い感じですね。
土田一太
なるほど、人間がやるべきところをやるっていう。
近藤淳也
そうですね、スマホでちゃんと見れるかとかね、なんかそういうところまでなかなか調整はやっぱり細かくやっていかないと難しいんで。
っていうので、小田陣さんの声日記でインスピレーションを得て、そこから半日ぐらい作業して出せたという機能です。
土田一太
すごいですね。
近藤淳也
はい、ということでちょっと具体的な使い方なんですけども、だいぶ前置きが長くなりましたけれども。
イベントページにカレンダー機能が付きましたということで、まず前提としては、これは別にアドベントカレンダーだけに絞られた機能ではなくて、
どんなイベントでもカレンダーが作れます。
だから、つながりシステムとか、ああいう他の季節にやっているやつでも、
あと月をまたぐやつ、例えば11月の中旬から12月中旬までやりますとか、この前の小さな秋ののんびりシステムとか、
そういうやつでもいつの期間のやつでも使えるんで、ご自由にお使いくださいっていう感じですね。
はい。
で、例えばじゃあのんびりシステム見ましょうか。
土田一太
はい、のんびりシステム。
近藤淳也
はい、今この前秋子さんたちがされていた小さな秋ののんびりシステム見てますけど、カレンダーを表示するには一番上のタイトルの横の共有ボタンを押してください。
土田一太
共有ボタン、はい。
近藤淳也
はい、そこですね。
そこで普通のリンクのコピーの欄がまず出てくるんですけど、その横にカレンダー形式で埋め込みっていうボタンがあって、
それを押してもらうといろいろ出てきます。
この辺がはたもとさんのフィードバックとかも活かしながらいろいろ加わった結果こうなってるんですけど、いろいろ機能が豊富でですね、何が見えますか。
土田一太
まずカラーテーマですかね。
近藤淳也
はい。
土田一太
カラーテーマと表示高さと表示する項目がいろいろあったりする感じですかね。
近藤淳也
はい、そうですね。カラーテーマっていうのは色ですね。ニュートラルとかデイライトとかミッドナイト、トワイライト、そしてクリスマスっていう5種類。
はい。
選べて、なんか好きなの選んでみてください。
土田一太
じゃあミッドナイトで。
近藤淳也
はい。
はい。
で、高さ選んでみてください。
土田一太
高さは、じゃあ標準、ゆったりにしてみますかね。
はい。
近藤淳也
はい。項目も選んでみてください。
土田一太
項目は表示する項目、スロットタイトル、番組アイコン、売上タイトル、じゃあ番組アイコンだけにしてみます。
分かりにくいですね。番組タイトルも付けます。
番組タイトルも付けます。
近藤淳也
はい。そうするとその下に埋め込み用のコードが出るんですけど、埋め込みページのURLっていうのと埋め込みコードっていうのが2種類出てきて、
例えばそのURLをコピーしてみたら、
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。ちょっとブラウザで新しいタブを開いて開いてみてもらっていいですか。
土田一太
おお。
近藤淳也
こんな感じで、さっきの指定した内容のカレンダーページを出すことができます。
これ自体そもそもページとして成り立っているんで、このページを人に共有してもらったりとかもできる。
はい。あと今見てもらっているように、その秋ののんびりしすんは10月の27から始まって、
はい。
月をまたいで11月の、
土田一太
2日ですかね。
近藤淳也
2日までですよね。
はい。
だから月またぎの2週間やっていたので、10月の最終週のカレンダーと、そして11月の第1週のカレンダーが2行に出てますよね。
土田一太
ふんふん。
近藤淳也
はい。これも結構難しくて、1日はその10月じゃないんだけど、
土田一太
はい。
近藤淳也
こう表示した上で、11月のカレンダーは2日から始めるみたいな処理を書かなきゃいけなくて、
まあ割と複雑なんですよ、これも意外と。
土田一太
なるほど。
近藤淳也
なんですけど、そういうのをね、AI君と一緒にやって、この1週間イベントで週とか月をまたいでるやつもちゃんとカレンダーにできますし、
あとは、この配信が終わっていると再生ボタンが出てるの分かりますかね。
土田一太
あ、そうですね。なんかさっきのアドベントカレンダーにはない再生マークがついてますね。
近藤淳也
はい。で、それをちょっと押してもらうと、
土田一太
はい。
近藤淳也
このカレンダー上で再生ができると。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。ということで、単純にカレンダー上で誰が出てるか分かるっていうだけじゃなくて、配信が進んでいくとその場で再生することもできるようになってます。
はい。いかがでしょうか。
土田一太
すごい。一覧性が高くて便利ですね。
近藤淳也
はい。いろんなイベントをちょっとこのカレンダー型で見ると、特に複数の日にまたがるやつはね、
お祭りっすみたいな1日でやるイベントはあんまり意味がないですけど、
土田一太
そうですね。確かに。
近藤淳也
はい。複数の日にわたって行われるイベントはすごい便利かなと思います。
はい。で、単独のページとしてもさっきのカレンダーページが見れるんですけど、さっきのURLを概要欄に貼れるんです。
土田一太
あー、そういうことか。はい。
近藤淳也
わかります?だからさっきのリンクをちょっと、例えばLISTENニュースとかを開いて、概要欄の編集に行ってもらって、で、
土田一太
LISTENニュース、はい、概要欄。
下書きとかに、はい。
近藤淳也
はい。なんか下書きのやつ適当に選んで、概要欄の編集とかしてもらって、
はい。
そこにさっきのリンクをちょっとペダッと貼り付けてもらうと、
土田一太
おー。
近藤淳也
こんな感じで、はい。自動的にその先ほどの設定を踏まえたカレンダーが貼り付けられるということです。
外部サイトへの埋め込みコードの利用
土田一太
そうですね。すごい。
近藤淳也
どうでしょう?はい。
土田一太
概要欄に貼れるのがすごいですね。
近藤淳也
はい。なんかこれがね、あのー、ほんと参加してくれた、イベントに参加してくださった番組とかが、
どんどん貼り付けてもらえるのがすごい良いアイディアだなと思いまして、
小田尋さんありがとうございますっていう感じなんですけど。
ほんとだ。
土田一太
はい。
よくないですか?
いや、すごいですこれ。
うん。ほんとですか?
なかなか、いやほんとすごいです。なんか、どんどん、すごい速度でいろいろ開発されてってるなっていうびっくりが。
うんうん。
いや、便利ですねこれ絶対。
近藤淳也
はい。っていうのがまあ、LISTEN内での主な使い方です。
そして、そのイベントページにちょっと戻ってもらって、先ほどの共有ボタンのところをもう一回開いてもらってもいいでしょうか。
あそこでも大丈夫です。はい。
土田一太
はい。
近藤淳也
で、あのカレンダー形式で埋め込みのところを見ると、さっきのそのリンク、URLをコピーっていうのの下に埋め込みコードっていうのがあったと思います。
はい。
とりあえず、これは何かというと、LISTENであればさっきのリンクだけを書けば勝手にカレンダーに展開されるんですけど、
はい。
例えば他の外部のサイトで、例えばブログサイト、例えばはてなブログでブログ書いてますとか、
はい。
そういう方はさすがにそのリンクを貼っただけでは展開されないんで、そういう時はこの埋め込みコードっていうのを使うと貼り付けることができて、
土田一太
へー、はい。
近藤淳也
はい。
この埋め込みコード、iFrame、技術的にはiFrameのコードになるんですけど、そのiFrameが貼り付けられるブログサイトとか、
自分でホームページを作っている方とかは、このコードを貼り付けてもらうと、いろんなウェブサイトに貼り付けることができます。
うんうんうん。
はい。
分かりました?
土田一太
はい。理解はしました。
新機能の紹介
近藤淳也
理解はしました?
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。
以上です。
いやでも、
いかがでしょうか?はい。
土田一太
人によってちゃんといろいろ埋め込みができたりとか、他のサービスでもとか、そこまでできてるのがすごいですね。
近藤淳也
はい。土田君はどの色が好みですか?
土田一太
ちょっと全部見れないんですけど、作ってみないとわかんない。見えないんで、あれですけど。
近藤淳也
はい。
土田一太
どうですか?
まあでも、ミッドナイトは結構、なんですかね、ダークモードっぽい色で。
近藤淳也
はい。
土田一太
僕は結構好きですね。
近藤淳也
好きですか?
土田一太
はい。黒と青。再生マークが水色、青っぽい色で。
はい。僕は結構普段、スマホはダークモードとかなので、見やすいです。
はい。
近藤淳也
ちなみにですけど、最初のデフォルトのニュートラルっていうカラーテーマを選ぶと、
これはデバイスのダークモードかライトモードかによって色が変わるカラーなんで、
LISTENのウェブサイト全体もそういうデバイスの設定によって変わりますけれど、
それと同じような挙動がいい方はニュートラルを使ってもらうといいと思います。
まあ真っ白か真っ黒かみたいな感じですけど。
はい。なるほど。
ちょっとあれですね、クリスマスっぽい色にしたいんですけど、
さすがに全部が全部クリスマス色っていうのはないなって思ったんで、
カラーテーマができたっていう。
そうですね、確かに。
かなりアドベントカレンダードリブンではありますけれど、
一応汎用的にいろんな色が選べて、その中にクリスマスがあるっていう感じにしてます。
土田一太
はい。
確かに今後増えていってもいいですよね。
なんかハロウィンだったらオレンジと黒みたいな。
近藤淳也
ああ、なるほど。
土田一太
ハロウィンに、はい。
ハロウィン、はい。
近藤淳也
リレー配信するの見たことないですけどね。
そうですよね。
土田一太
まあでもなんか、
はい。
なんですかね、夏とかはありそうですよね。
夏場に。
ああ、確かに。
なんか海っぽい色とか。
はいはいはい。
まあでもちょっと大変ですよね。
一個一個。
近藤淳也
今そのトワイライトはちょっと夏っぽいかもしれないですね。
ちょっと見てもらったら。
エメラルドトーン。
他のタブで見てもらったら見れますけど、
その辺とかが一番夏感はあるかな。
土田一太
あ、本当だ。
近藤淳也
ちょっと違う。
緑ですかね。
土田一太
緑で。
近藤淳也
エメラルドグリーンみたいな感じですけど。
土田一太
まあでも爽やかさがある緑って感じです。
春っぽくもありますね。
確かにちょっと。
近藤淳也
春っぽくもある。
まあ新緑感もあるかもしれないですけど。
土田一太
ちょっと色々見てみようかな。
近藤淳也
はい。
そうですね。
ご要望があればこんな配色もぜひって言ってくだされば検討しますんで。
はい。
またご要望いただければと思います。
土田一太
すごい。
ああ、はいはいはい。
デイライトは今ちょっとオレンジ色っぽい。
ピンクっぽい色ですね。
そうですね。
近藤淳也
これはちょっと秋っぽいというか。
土田一太
確かに。
はい。
近藤淳也
茶色い感じですよね。
土田一太
はい。
そうですね。
全部見ましたかね。
はい。
近藤淳也
はい。
というのがイベントのカレンダー機能ですけれども。
アドベントカレンダーの誕生
土田一太
はい。
近藤淳也
どうでしょう。
土田一太
どうでしょう。
はい。
いや本当に僕ももう言い尽くしたんですけども便利としか言いようがない感じですね。
はい。
近藤淳也
はい。
わかりました。
じゃあ今週の新機能はそんな感じなんですけど。
ちょっと続いてアドベントカレンダー関連でもう1個話題がありまして。
はい。
なんとトレイルランのだけのトレイルラン系ポッドキャストだけのアドベントカレンダーが誕生ということで。
はい。
トレイルキャストアドベント2025というこちらもLISTENのイベント機能を使って開始されています。
土田一太
はい。
いえーい。
ぱちぱちぱちぱち。
近藤淳也
見ましたか。
土田一太
はい。先ほど見ました。
近藤淳也
はい。
LISTENのアドベントカレンダーもLISTEN Newsで参加してるんですけど。
もう1個音度社でイブキステーションというトレイルランの事業。
イブキというトレイルランの事業をやっていて。
そこでイブキステーションというトレイルラン系ポッドキャストをやってるんですけど。
最近トレイルラン系ポッドキャスト増えてるんですよ結構。
土田一太
はいはいはい。
近藤淳也
はい。
ポッドキャストとトレイルランがすごく相性が良くて。
なぜなら1人で長い時間走る人がすごく多いという。
うんうんうんうん。
土田一太
確かに確かに。
近藤淳也
はい。だから山の中を何時間も下手すると半日とか1日とかずっと走ってる人とか結構いるんで。
土田一太
はい。
近藤淳也
そうなった時に耳のお供にポッドキャスト聞きながら走るみたいな方がすごい多いんですよね。
でそれもあってそのランニング系のポッドキャストってなんか一大カテゴリーなんですけれども。
土田一太
はい。
近藤淳也
はいまあそのカテゴリーにやっぱりその皆さん聞く方が増えてきてるんで、
あの番組もどんどん増えてるっていう感じだったんで。
ここでここで一丁トレイルラン系ポッドキャストだけを集めてアドベントカレンダーをやってみようって思い立ちまして。
土田一太
はい。
近藤淳也
これはもう一個やっているそのイブキのメンバー、オンド社の同じ会社のイブキのチームでやってみようってことになって。
はい。
始めてみたというかイベントを作ってみました。
土田一太
うんうんうん。
近藤淳也
でとはいえですね25組集めるのめっちゃ難しいじゃないですか。
土田一太
はい。
近藤淳也
だから最近増えてるとはいえ皆さんLISTENに登録してくださってるわけでもない番組も多いんで。
はい。
このイベントページを作ってやりますって言ってるだけだとなかなか集まらないと思ったんで。
あの実際は30番組ぐらいリストアップして皆さんにちょっとよかったらこういうのやるんで参加してくださいってお誘いのメールをあのイブキメンバーみんなで手分けして。
はい。
送りまくってるっていう状況です。
はい。
なんですけどはい割と皆さんあの面白いですねって言ってくれてただいま12枠半分ぐらい埋まってきてるんですかね。
土田一太
はい。
近藤淳也
先週の金曜日ぐらいに公開したのでまあまだ週末1回挟んだだけですけど半分ぐらい埋まってきてるんで。
まあちょっとはいとりあえず誰も入ってくれなかったどうしようって思ってましたけど。
はい。
半分ぐらいは来てるしまああの他にもお声掛けしている皆さんはあの面白そうですねぜひ参加しますっていう感じでお声あのお答えいただいてる方も多いんで。
まあなんとか全部行くかはちょっとあれですけどある程度埋まるんじゃないかなっていう。
土田一太
そうですね。
ポッドキャストの新たな可能性
近藤淳也
埋めたい。
土田一太
埋めたいですね。
近藤淳也
ってなってます。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。
土田一太
すごいなんかトレイル界隈のポッドキャスト界隈がどっちも盛り上がりそうですねそのトレイル界隈もそうですし。
はい。
ポッドキャストの界隈もちょっとトレイルをきっかけに盛り上がりそうな感じがしますね。
近藤淳也
ああそうですか。
うんうん。
土田くんもさすがにこの辺は聞いたことないですか。
土田一太
はい聞いたことないです。
近藤淳也
ポッドキャスト。
土田一太
はい。
近藤淳也
ないですよね。
はい。
体育会系ですからねこの人たち。
土田一太
そうですよね。
近藤淳也
はい。
ちょっと文化系と違うっていうか。
土田一太
はい。
近藤淳也
外走り回ってる人たちみたいなイメージ。
はい。
土田一太
うんうんうん。
近藤淳也
学校でいうとなんか文化系クラブと体育系クラブの違いみたいな感じで。
うんうん。
文化祭になるといきなり体育会系のクラブがおとなしくなるみたいな。
土田一太
ああ。
はいはい。
なんかでも僕は複雑な辞任というか、ずっとサッカー部だったんですよね。
サッカーをかれこれ18年ぐらい。
ああそうかな。
それは言い過ぎですね。15年。
幼稚園生ぐらいから高校3年生ぐらいまでやってたんで。
なんか一応運動部辞任でもあるんですけど、文化部の辞任もあって。
サッカー部の人たちと比べると全然文化系だなっていう。
へえ。
なんかいまいちそうですね。なんかどっちの気持ちもあんまりというか。
まあでも。
近藤淳也
どっちの気持ちに分かるけどどっちにもなりきれないみたいな。
土田一太
はい。でもまあ今は大学生で特になんかバリバリ運動してるわけではないんで、今は文化系辞任なんですけど。
はい。
近藤淳也
はいはいはい。
そんな辞任があるんだいちいち。
土田一太
まあなんていうんですか。どっちかなっていう感じですね。
なんかサッカー部で走り回ったしなみたいな。
なんかそんな感じですか。
近藤淳也
まあでもトレランでポッドキャストやってる人実際そういう感じかもしれないですね。
土田一太
へえ。
近藤淳也
まあでもそういうこう。
まあメディアを作るというかこういうちょっと文化系っぽいというかね。
土田一太
はいはい。
近藤淳也
こともやってる人たちが多いんで。
確かに確かに。
両方好きっていうか。
うんうん。
っていう感じの方が多いんですけど。
はい。
まあ多分いろんな今まで走らない人は特に聞いたこともない番組も多いかもしれないですけど、結構人気番組も増えてますんで。
いろんな番組登場してくださる予定なんで。
ちょっとね聞いたことない方もぜひよかったらちょっと様子見てみてくださいっていう。
土田一太
はい。
そうですね。
近藤淳也
感じですし。
あと本当にそのポッドキャストトレイルランをしてるポッドキャスト好きの方々は多分さすがに全部聞いたことある人はほとんどいないと思うんで。
こんな番組やったのかみたいなことを知るきっかけにすごくなると思うんで。
なんか一旦このアドベントカレンダーだけでも1個ずつ番組聞いてもらうと。
これ面白いとかそのちょっと合うかもみたいな新しい多分出会いとか発見があるかなと思ってて。
まあとにかくちょっと史上初というかトレイルランっていうだけで縛ったポッドキャストのアドベントカレンダーは多分初めてだと思うんで。
アドベントカレンダーの新機能
近藤淳也
どんなことになるかっていうのをすごい楽しみにしているところです。
土田一太
すごい見てて思うのがそのLISTENのさっきのいつも毎年やってるようなクリスマスのアドベントカレンダーっていうのはなんかLISTEN界というかLISTEN界隈というかポッドキャスト界隈の
なんか総決算というか忘年会みたいなイベントな感じがしますけどこういう今度はそれと同時にトレイル界隈もなんか忘年会みたいなクリスマスイベントをやるみたいなちょっと。
なんかそういうなんか12月にはいろんな界隈の総決算アドベントカレンダーが開かれそうな予感がします。
近藤淳也
そうなんですよそこなんですよね僕が言いたかったのは。
今回ちょっとやってみて思ったのがいろんなジャンルのアドベントカレンダーがあったら面白いなって思ったんですよね。
今回そのトレイル界隈っていう括りでアドベントカレンダーやってますけどもちろんLISTENアドベントカレンダーみたいなオールジャンルのカレンダーも盛り上がるんですごいいいですけど。
今回もその2枠ずつ用意して50組の枠作ってますけど一瞬で埋まっちゃうぐらいすぐ終わっちゃうんですけど。
正直もうポッドキャストもどんどん増えてきてるんで50でも全然全体が見えないというかまだまだ本当はあるわけなんで。
なんかこれだけポッドキャスト増えてきてる中でそろそろジャンル特化型のアドベントカレンダーがもっとあってもいいんじゃないかなってちょっと思ってるんですけどどうでしょう。
増えてって欲しいですね本当に。
土田一太
けどまあそうですね確かにジャンルは今トレイルランでIBUKI STATIONが結構旗を上げてるじゃないですか今回は。
ですけどまあ他のあんまりニッチすぎるとね人が集まらないとかありそうなんでなんかどのぐらいの規模でやるのかっていうのありますけど。
でも絶対ちょっとトレイルラン系以外にも絶対いろいろいい感じのジャンルがありそうですよね絶対。
近藤淳也
そうですねまあこの前ちょっとLISTENの開発会で言っていたのはなんかそのエンジニアさんとかなんか技術系とかまあもうちょっと広くIT系とかなんか広げればまあいるよねそりゃっていう。
土田一太
はいはいはい。
近藤淳也
まあなんかエンジニアさんだけとかでもいけそうな気もしますけどなんかそういうやつとかなんかそういうねいろいろ見てみたいなっていう気持ちになってます。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
はい。
土田くんはなんかネタないんですか。
土田一太
面白い僕は結構なんですかねあの音楽とかも好きなのでなんか音楽なんか好きな音楽とかまあなんか2025年聴いた音楽とかっていうのは結構ツイッターで振り返る文化があったりするんでなんかそういうのを持ち込んで面白そうだなっていうなんかいろんな人が多分いろんな
ポッドキャストやってる人のやっぱあんま音楽聴いてる音楽とか語ることとかって少ないと思うんですよなんかわざわざ語るほどじゃないなみたいななんでなんかそういう今年聴いたアドベントカレンダーみたいな音楽のやつを作るのはちょっと今面白いなってパッと思いましたね。
近藤淳也
あーなるほどね。
まああれですよねテーマ縛りというか喋ることの内容縛りみたいなアドベントカレンダーってことですよね。
土田一太
はい。
近藤淳也
それも面白いですね。
はい。
いいですよ企画してやってもらっても。
土田一太
本当だ。やりちゃいますね全然なんか参加してる人が言ってくれたら。
近藤淳也
はい。やろうと思えばできます。
土田一太
そうですね。はい。
近藤淳也
まあとにかくそんな感じで気軽にねイベント機能もちょっとプレミアム会員ユーザーさんだけですけど無料で無料でというかプレミアムに入っていたらイベント自体は無料で作れますんでよかったらまだ間に合いますねギリギリ。
土田一太
はい。そうですね。
近藤淳也
12月までに作れば間に合いますんでよかったら作ってみてください。
はい。ではまあちょっとアドベントカレンダー周りのお知らせが多かったですけど今日はそんなもんですけど。
はい。
よろしいでしょうか。
土田一太
はい。
近藤淳也
土田さんは誕生日って話でしたけど。
はい。
僕もあの子園日記で温度が主要事業が全部黒字になって嬉しかったですって話をしたら。
あのギフト機能を使ってですね。
土田一太
はい。
近藤淳也
何人かの方からギフトをいただきまして。
土田一太
はい。
近藤淳也
なんかそれがすごく嬉しかったですね。
土田一太
誕生日プレゼント。
近藤淳也
はい。誕生日というか温度社の。
土田一太
温度社の黒字祝い。
近藤淳也
そうですね。主要な事業が一通り3事業があるんですけど、3事業全部黒字化しましたっていう子園日記を取ったら、はい、ギフトをいただいて秋子さんからはホールケーキいただきました。
社員の皆様へっていう。
はい。
そして奈々さんからはね、丸山さんがIBUKI STATIONに登場したことも兼ねてって言って乗っかってくださって、クス玉いただいて森ちんさんからお花をいただくっていう感じで。
ちょっとギフト機能を使ってお祝いいただいたのはすごい嬉しかったです。
土田一太
いいですね。
近藤淳也
ちょっとこの場でお礼、リスニースお礼させていただきます。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。じゃあそんな感じかな。
はい。
はい。じゃあ今日はちょっとイベントのカレンダー機能と、そしてそれを使ってトレランのカレンダーも始まりましたというお知らせでした。
イベント機能の活用
近藤淳也
はい。
どうもありがとうございました。
土田一太
ありがとうございました。
39:33

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