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LISTEN NEWS
近藤淳也
近藤です。
nozomi
デコポンFMののぞみです。
近藤淳也
LISTEN NEWSです。
こんにちは。
近藤淳也
京都は大雨ですけど、東京はどうですか?
nozomi
東京はちょっとしとしとっていう感じ。
近藤淳也
じゃあ、そっちも雨ですか?
雨ですね、はい、今日は。
近藤淳也
はい。ちょっといきなりなんですけど、懺悔していいですか?
nozomi
え、いきなり?
近藤淳也
はい。
nozomi
どんな懺悔なんですか?
近藤淳也
いや、なんかちょっと一昨日ぐらいに、新しいアイディアを思いついてしまって。
nozomi
いい話じゃないですか、はい。
近藤淳也
はい。で、なんか、すごいいいこと思いついたと思って、なんか作り始めたんですよ。
nozomi
すごい、はい。
近藤淳也
ちょっと作ってみよう。
いや、最初はAIとブレストしてるみたいな感じだったんですよ。
っていうか、思いついたっていうか、AIと相談してたら、アイディア思いついてしまって。
で、これはちょっと面白いかもって思って作り始めたんですよね。
近藤淳也
そうしたら、なんかすごい熱中してしまって。
早3日です。
nozomi
すごいな。
ゲームにはまった子供みたいですね。
近藤淳也
あ、そう。ちょっと、あの、たぶん、メールとか、なんていうか、やんなきゃいけないことがあると思うんですけど、
なんか、ちゃんと返事できてなくて、ご迷惑をかけしている方もいるんじゃないかって思うんですけど。
こんなところで謝罪を表明するなんて、新しい。
近藤淳也
いやー、ちょっとね、すごい面白いこと思いついて、熱中して、今に至るって。
あー、やばいって思って、ちょっとこの収録だけはさすがにって思って。
nozomi
それで、そういうことか。これももしかしたらスキップされるかもしれなかったんで。
近藤淳也
いやいやいやいや。
いや、でも、あの、1日ずれたじゃないですか。
だから、それもあって、あ、やった、時間できたとか思って、そのまま没頭していて、昨日も。
nozomi
それは、いつかLISTENに実装される話なんですか?それと全然関係のやつなんですか?
近藤淳也
LISTENとちょっと関係あるけど、LISTENの新機能っていうより、なんか、姉妹サービスっていうか、ちょっと関係のあるサービスみたいな。
LISTENがあるからこそ、それが作れたんですけど。
だけど、なんかちょっと横に、横でも一個みたいなのを、今、ちょっと遊びで作ってて。
nozomi
楽しみ。
でも、ちょっと思いのほか進捗が早くて、なんかだいぶ使えるようになってきたんですよ。
近藤淳也
で、ちょっと個人的にはすごい良いなと思ってて。
これは、ちょっと、とりあえず独り占めして自分で使おうと思って。
これ聞いてる人、人ほとんどが謝罪と関係ないから、そっちの内容教えてよって思ってると思いますよ。
そうだよね。そうだよね。
nozomi
すごいイジらしい。
近藤淳也
そうだよな。どうしたらいいかな。
nozomi
ちょっと意地悪。
近藤淳也
じゃあ、ちょっとヒントだけ言うと、のんちゃんって英語できる?
nozomi
ちょっと待ってください。できないって話したじゃないですか。
近藤淳也
あ、したっけ?
そうですよ。近藤さんが前回かなんかにバラしてましたよ。私が英語が苦手なことを。
あ、そっか。え、なんかその、海外のさ、情報とかって収集したりしてますか?
nozomi
いやー、もうしなきゃいけないときはAI頼みで、もう一切、私は英語も読んでません。
近藤淳也
しなきゃいけないこともある?
nozomi
なんか、海外の事例を調べなきゃいけないときとか、はい。
近藤淳也
あー、そういう仕事でちょっと調べなきゃいけない、調査。
あー、なるほどね。はいはいはい。
近藤淳也
なんか、いや、僕も英語あんまり得意じゃないんですよ。アメリカ行ってたこともあるくせに。
いや、ほんと、できる人の苦手なそれ、私は信じてませんよ。
近藤淳也
いや、本当に得意じゃないんですよ。
nozomi
高度な資格ですよね、それね。
近藤淳也
いやいやいや、まあ、得意じゃなくて、あともう一個ね、ちょっと僕ね、読書苦手なんですよね。
nozomi
へー。
近藤淳也
なんか、読書コンプレックスっていうか。
nozomi
あー、本読めないってことですか。
近藤淳也
そうですね。なんか、本読める人になりたいっていう憧れはあるんですけど。
nozomi
えー、あれですか?眠くなっちゃう?
近藤淳也
うん。あ、そうですね。結構な忍耐を強いられるっていうか。
まあ、眠くなるし、動きたくなるっていうか。
なんか、ずっとじっとして、なんかこう、受動的に、受動できてもないか、文を読んでるっていうのが結構難しくって。
nozomi
へー。
ぽっとできないんですか?なんか、読んでて。
近藤淳也
本には無理ですね。
まあ、その、よっぽど面白くってはまったら、一気に読むことは、ごくたまにありますけど、
なんかその、日常的にいつも本が片手にあるとか、そういう時間はないんですよ。
なんか作れないくて。
nozomi
そっか。
まあ、どっちかっていうと、多分、読むよりは聞くほうが得意なのかもしれないですけど。
聴覚優位。なんかそういうのあるらしいですね。
近藤淳也
そうそう。
nozomi
聴覚優位とか。
近藤淳也
そうですね。はい。だから、本が苦手で、英語もできないっていう中で、なんかちょっとこう、なんかいろいろなことを知ってる人って、本をいっぱい読んでたりとか、英語もペラペラ話せたりっていうか、簡単に聞けたりとか、してそうじゃないですか。
nozomi
してそう。
近藤淳也
そう。だからなんか、いいなぁ、うらやましいなぁっていうか、ちょっとやっぱコンプレックスっていうか、もっといろんなことを知ってる人になれたらいいのになぁみたいな、常々思ってるんですけど。
nozomi
なんか急にかわいい悩み。
え?なんで?え?普通じゃないですか。よくありません?そういうこと。
そうかもしれない。はい。
近藤淳也
そういうやつです。
nozomi
わかんないよ。
近藤淳也
そういう人のためにっていうやつです。
nozomi
雑学まとめみたいなのを教えてくれるんですか?違うな、英語もあるのか。
近藤淳也
なんで雑学?
まあ、はい。
nozomi
いつ教えてくれるんですか?それは。正解。
近藤淳也
いや、どうでしょうね。なんか皆さんに使ってもらえる状態になることあるんかな。でも、このままいくとあるかもな。
その時はぜひ使っていただきたいですけど。
nozomi
すっごいじらされてるなぁ。
近藤淳也
すいません。あんまりほら、言うとさ、なんか逃げちゃうでしょ。
nozomi
まあ、そうですね。
近藤淳也
もう言ってるけど。
nozomi
言わなきゃよかったんだけど。
近藤淳也
いやいや、どっちかって言うとあの、どっちかって言うと謝罪っていうか。
謝罪の方。
近藤淳也
僕の偏った人間性についてちょっと話したかっただけなんで、メインは。
nozomi
でもみんなは本題じゃないのが気になっちゃうっていう流れになっちゃった。
近藤淳也
いや、ほんとなんかちょっと自分はほんと偏った人間だなってこの、さっき思いました。のんちゃんと。
あ、時間だと思って。やばい。そういえば一昨日ぐらいから何もなんかちゃんとしたことやってないみたいな。
nozomi
えー、なんか天才の話って感じでかっこいいな。
近藤淳也
いやいやいや、そうじゃないです。
nozomi
そんな急に没頭した何かを作ったことなんてないですよ。
え、ないですか?
nozomi
ないない。
でもなんか見るのついつい見ていやどうしみちゃうとか。
nozomi
それ消費、それ消費。そういう消費体験はありますけど、そういう創造体験はないですね。
近藤淳也
AIと何か作ることはありますか?
nozomi
いや、ほとんどないですね。ちょっと好きなレシピの収集のとか作ったりしましたけど。
近藤淳也
やっぱりサービス開発とかはほんと作れちゃうんで、やっぱりめちゃくちゃ面白いですよね。
アイデア思いついたって言ったところからの形になるスピードっていうか、
なんか見る見る思ってたものが形になって動き始めていくスピード感がすごいから、
特に最近なんか出来がいいんですよ。
なんかもうそんなに直すとこもないんじゃないかっていうか、
自分でもこんな綺麗な画面作れなかったみたいな画面がポンって出てきたりとかして、
もうなんかレベルがだいぶ高いんで、アイデアを考えてから動き出すまでがむちゃくちゃ早いし、
なんかもうそれがちょっと楽しすぎてやばいですね。
nozomi
いいなあ、楽しそうだよ。
近藤淳也
料理とか代わりに作ってくれないですもんね。
nozomi
料理は作るのが楽しいんで全然いいんですけど、
AIと一緒になんかやって楽しい領域あんまり自分の趣味の世界にはない気がするなあ。
近藤淳也
ああそうなんだ。
なんかあったらいいですね。
nozomi
ねえ、羨ましい。
でも楽しみにしてます。
近藤淳也
とんでもないスピードでほんとなんか形になっちゃうんで、楽しくて仕方なくて、やばいです。
nozomi
なんか睡眠時間削って作っちゃうみたいな人いますもんね。
近藤淳也
ちなみにあの僕の場合早起きタイプで、
今日も5時とかに目が覚めてついついあの続きやろうって思ってやっちゃうんですけど、
夜の9時半ぐらいになったらもう眠くなってきて、
nozomi
早い。
近藤淳也
コテンって寝ます。
早い。ますます子供みたいな。
nozomi
かわいいな。
近藤淳也
コテンって寝ますよ、夜は。
もうだめみたいな感じで。
テレビとか見ててもなんかもう寝ててこうやってごっこん。
nozomi
そんな時間に寝たら1時ぐらいに起きちゃいますよ。
近藤淳也
いよいよいよいよいよいよ。ちょうどだから5時ぐらいにまた起きてやるんですよ。
nozomi
なんか健康的でいいですね。
はい、すいません。ちょっと僕の話。
近藤淳也
はい、じゃあいいですかね、今日のお知らせ。
nozomi
はい、お願いします。
近藤淳也
じゃあ今日ちょっとLISTENからとルームからと両方、
最近のこんなアップデートがありましたっていうご紹介したいんですけど、
近藤淳也
まずLISTENのトップページにビデオポッドキャストコーナーができました。
nozomi
見ましたこれ。
見ました?すごい予習してるじゃないですか。
nozomi
たまたま開いたらあるなって思った。
近藤淳也
本当ですか。
ちょっと目立ちますよね。
nozomi
目立ちます目立ちます。
近藤淳也
最近ずっと毎回お伝えしてますけど、
ビデオポッドキャストが結構LISTENで増えてきてますっていう感じで、
エピソードも増えてきてるんで、
ビデオポッドキャストのエピソードだけを見れるように、
ちょっとビデオのコーナーができてるっていう感じで、
トップページの上から何個目かに並んでおります。
nozomi
これ新着が表示されるみたいな感じなんですか。
近藤淳也
そうですね。
ちょっと横にも大きいんで目立ちやすいかなっていうところで、
ポッドキャスターさんにとってはまた目立てますよっていう感じですし、
リスナーさんというか見る方からするとちょっと映像付きで見れたりするのもあるんで、
ちょっとまた別の楽しみ方ができるんで、
近藤淳也
ちょっと興味あるやつとか押してみてもらえたらと思いますけど、
今だと一番先頭はモンゴルの旅行中の馬に乗りながら撮ってるモリッシーさんの。
すごい。これすごいな。
近藤淳也
なんか去年もモンゴル行ってらっしゃったんですけど、
nozomi
そうなんですか。
近藤淳也
今年も行ってて、しかもね乗馬しながらなんで、ちょっと珍しいというか、
さすがモンゴル大平原なんだなやっぱりっていう。
nozomi
なんか醍醐味感ありますね。ビデオがある。これ。
近藤淳也
そうですね。やっぱりなんか旅行系面白いですね。
nozomi
そうですね。旅行なんかやってみようかな。
近藤淳也
あ、のんちゃんが?
これあれですか?のんちゃん公園行き宣言ですか?
nozomi
いや、まずいぞ。まずいぞ。そんなそんな。
近藤淳也
あれ?違うの?
nozomi
ちょっとどうかな。
近藤淳也
どこでやるの?じゃあ。
nozomi
デコポンで、なんかどっかアイちゃんと行ったらちょっとやってみようかな。
近藤淳也
2人で旅行予定がある?
nozomi
ないです。
近藤淳也
ないんか。ないんすか。
nozomi
ホームパーでもいいかもしれない。
近藤淳也
いいじゃないですか。
LISTENだけビデオエピソード追加っていうのもできますしね。
nozomi
そうなんですね。
近藤淳也
ライブ配信でも。
そういうね、ちょっと旅行とか外のやつとかは変化あって面白いし、
顔を出して2人で喋ってるやつとかもありますし、
あとは、ちょっと最近イラストが動くやつみたいなのも結構ありまして、
ポッドキャスト研究室さんとか、サイエントークさんとかももともとやられてますけど、
出演者のイラストが喋りながら喋りに合わせて動いてるみたいな。
nozomi
ずっとイラストが固定の動きをしてるっていう感じなんですか?
近藤淳也
会話に応じてというか、合わせてだったりもするけど、そういうタイプのもあって、
ちょっと日本っぽいビデオポッドキャストかもしれないですけど。
nozomi
いろいろあるんでしょうね。
近藤淳也
あんまり海外でね、そういうの見ないですからね。
そうなんだ。
近藤淳也
海外は出演者さんが普通に出てきて喋ってるのが多いイメージなんで。
nozomi
顔出しの抵抗感のうむみたいなのがあるんですかね。
そうですね。だから顔を出さずにイラストが動いてるビデオポッドキャストって、
近藤淳也
多分あんまり世界的にはメジャーじゃないというか珍しいと思うんですけど。
nozomi
なら音声だけでいいやみたいな感があるのかもしれないですよね。海外だと。
近藤淳也
それも若干あるかもしれないですね。
なんですけど、そういうちょっとパターンのやつも出てますしっていう感じで、
ぜひ興味あるやつ再生してみてください。
それで先週もちょっと紹介したんですけど、
アップルのポッドキャスト、アップルポッドキャストのビデオコーナー引き続き、
LISTENのビデオポッドキャストが目立ってますっていう感じで、
これは先週もお伝えしましたけど、
結構ビデオコーナーがアップルポッドキャスト引き続き、
上の方にというかフィーチャーされてて、見てくださいよこれ。
nozomi
すごい。これすごいですね。
近藤淳也
新規追加ビデオって感じで、更新順に番組が並んでるんですけど、
ほぼ日本語圏のやつはLISTEN配信のやつばっかりなんで、
今配信すると結構目立ってますよっていう状態が続いてます。
nozomi
20分の3が近藤さんじゃないですか。
近藤淳也
え?
それはLISTENニュースとIBUKI STATIONとですか?
朝の散歩と3つ。
近藤淳也
そうですね、ちょっと。
nozomi
目立ってる。
近藤淳也
目立ちすぎてるんで、ぜひ他の方も入ってきてください。
割合を減らして。
近藤淳也
あとですね、アップルさんにポッドキャストホスティングプロバイダーっていうことで、
アップルが公式に認めているホスティングプロバイダー、
近藤淳也
こういうところからポッドキャストを配信すると、
アップルポッドキャストにうまく連携して配信できますよっていう、
ホスティングプロバイダーさんはまとめたページがアップルさんの中にあるんですけど、
その中でこの日本語に絞って表示すると、
今3社出てて、LISTENが載ってますし、
他には今ファーストーリーさんとスポティファイさんが載ってるんですけど、
LISTENもビデオ対応済みっていうのと、
あと文字起こしとチャプターにも対応していますっていう形で載ってまして、
近藤淳也
日本語の対応した数少ないサービスの一つとして載ってますし、
この中でファーストーリーさんは台湾の会社なんで、
スポティファイさんは北欧なんで、日本企業は1個だけっていう状態です。
nozomi
かっこいい。
かっこいいですね、これね。
すごい並びだ。
近藤淳也
で、そのAppleさんからちょっともうご連絡があったんですけど、
先週も言ってたと思うんですけど、
今ビデオをアップロードしているポッドキャストが92件ぐらいあるんですね。
nozomi
どこにですか?92件?
LISTENに。
LISTENに。
近藤淳也
なんですけど、Appleから配信できているビデオポッドキャストは20件。
nozomi
じゃあまだみんな気づいてないのか、設定できてないのかなんだ。
近藤淳也
そうですね、設定できていないのか気づいていないのか、
ちょっとその比率がわからないんですけど、
せっかくLISTENからビデオを配信されているんであれば、
特にお金もかからず、Appleさんにも手続きを読むと配信できますし、
近藤淳也
結構今だと聞いてもらえる、見てもらえる機会が増えるかなっていう感じなんで、
ぜひ手続きやってみてくださいっていうことで、
Appleさんからもご連絡いただいております。
nozomi
もったいない。でも気づいてないんだ、きっと。
近藤淳也
そうかもなんで、ちょっとここで改めてぜひって感じなんですけど、
とりあえずやり方もう1回だけおさらいしていいですか?
nozomi
お願いします。
近藤淳也
まずAppleへの申請が必要でして、
これがAppleポッドキャストのお問い合わせページから
HLSビデオを申請しますって感じで、まず申請してもらう必要があります。
わかりました?
申請してAppleさんがOKって言うと認めてもらえるっていうのが1個ですね。
もう1個がAPIキーの設定で、
AppleポッドキャストでAPIキーというのを発行して、
それをLISTENの管理画面で設定すると。
この2個です。
わかりましたか?
じゃあもうできますか?
nozomi
いやー。
これあれですね、やり方をこのLISTENのトップページのどっかに、
やり方ページへの動線がないんですね、これはね。
近藤淳也
トップページには、HELPが一番下のリンクにありまして、
そのHELPのビデオポッドキャスト機能っていう項目に詳しく書いてあるんで、
HELPを見てください。
あ、ダメでした、これじゃ。
nozomi
HELP目立たないなと思う。
めちゃくちゃ控えめなHELP。
一番下にあるから。
nozomi
まあでもあれですよね、配信する人だけに関係があるもんな、聞く人には関係がないもんな。
近藤淳也
そうですね、どうしたらいいですか?
nozomi
なんかあの、気づいてない人はこれも聞いてなさそうじゃないですか、今も。
だからなんか、どうにかお知らせできたらいいのにねって思っただけなんですけど。
近藤淳也
なるほど、なるほど。
まあでも、そうか、ビデオをアップロードした人に出してもいいかもですね。
nozomi
いいですね、いいですね。
近藤淳也
アップルポッドキャストに配信しませんか、ドーンみたいな。
nozomi
なんかもう、上の方にバナーみたいな感じでドーンと出ちゃってもいいぐらいかもしれないですよね。
近藤淳也
それいいかもな。
ちょっとじゃあ考えてみます。
nozomi
仕事増やしちゃった。
近藤淳也
確かに、ビデオをアップロードした人に出す。
ちょっとそれも考えてみますね。
はい、とにかく目立つチャンスでもありますし、ぜひというところです。
続いて、ログイン周りをちょっと強化したっていうのがありまして、
なんか最近、あなたのアカウントにログインがありましたよ、みたいな通知くることありません?
いろんなサービスから。
nozomi
いろんなサービスであります。
近藤淳也
いつもと違う場所からログインがあったようです、みたいな。
あれがちょっと欲しいというか、
自分のアカウントがもしかしたら不正操作されていたかも、みたいなお問い合わせがありまして、
結局、たぶん大丈夫だったんじゃないかと思うんですけど、その方は。
ただ、大丈夫だったかどうかがよくわからないっていう感じだったんで、
一旦、いつもと違うブラウザーとか環境からログインがあると通知メールが届くようになりました。
nozomi
便利。これ嬉しいですね。
本当ですか。
っていうのと、あと最近のログイン履歴を記録して、自分のアカウント設定画面から見られるようになったりとか、
近藤淳也
あとは、もしもログインされたアカウントに心当たりがない場合、
アカウントっていうか、ログイン履歴に心当たりがない場合は、
今ログインしているブラウザー以外を全部強制的にログアウトさせる機能が追加されて、
さらに、それぐらいなんで、もしちょっと心当たりのないログインとかが来たら、
近藤淳也
一旦パスワードを変更してもらった上で、
自分が今見ているブラウザー以外のログインを全部ログアウトするみたいな操作をしていただくといいかなと思います。
nozomi
なんか、有料とかやってる方は余計安心ですよね。
そういうのやってなければ、まあいいかって気もするけど、やってると心配ですよね。
LISTENは基本無料で使っている方も多いんですけど、
最近やっぱりこのビデオポッドキャストとかが増えてきて、
有料のプランにカード登録して入っていただいている方がいたりだとか、
近藤淳也
あとはルームの方は基本的に有料メンバーシップのサービスなんで、
そちらも同じLISTENアカウントで共通なんで、
そちらで有料のサブスクに入っていただいている方とかも増えてきていて、
ちょっとやっぱりその辺しっかりしていかなきゃなっていうことで今回強化しています。
ちなみにカード情報はLISTENには一切保存はしていなくて、
ストライプっていう決済のサービスを使ってますんで、
基本ストライプ側にしかカード情報とかは保管されていないんで、
LISTEN内でも漏れることはないっていうのはご安心ください。
だからLISTEN側に保存されているのは、
自分の名前とか、
何ですかね、
非公開エピソード、
そうですね、メールアドレスとか、
あと非公開エピソードとか、
見られたくないもので言うとそれぐらいかなという、
近藤淳也
パスワードも保存はしてないというか、
パスワードも入力されたものが前に登録したものと合ってるかどうかが分かるようにはなってますけど、
最初の文字列は分からないように保存してるんで、
分かります?それ。
nozomi
そうなんだ。
近藤淳也
一方通行の暗号化っていうかハッシュ化みたいなのをしてるんで、
ABCDEFって打ち込んで、
そしたらそれが別の文字列に変わるんですよ。
その別の文字列を保存するんですけど、
元の文字列が何だったかは一切分からないんですよ。
ただ、もう一回入力して合えば同じになるんで、
一緒だったってことは分かるっていう仕組みですね。
だからパスワードも漏れることはないんですけれど、
LISTENで保管してるのはそういう情報のみですね。
nozomi
安心感のある情報。
近藤淳也
そうですか。
こういうのはやっぱり興味があるんですね。
nozomi
何はないと判断されたんだろう、むしろ。
近藤淳也
分かんないけど、ビデオポッドキャストは当面しないのかな、みたいな印象が。
nozomi
私がビデオポッドキャストはちょっとやらないかもしれないけど、
興味がないわけじゃないですよ。
近藤淳也
逆にそうですよね、そういう仕組みが分からない方が不安かもしれないですね。
nozomi
全然知識がなかったから、そうやって工夫されてるんだ、自分が使ってるサービスって知れるのちょっと楽しい。
近藤淳也
そうですか。
一応皆さんの安心のために変更したつもりなんですけど、
やたらログイン履歴とかがいっぱい出てきて、こんなにログインしてないはずって言って不安になられてお問い合わせいただいたユーザーさんとかもいらっしゃって、
ちょっと不安にさせすぎちゃったかなと思って、
近藤淳也
仕組みとしてはその時は、IPアドレスが変わるたんびに一応ログイン履歴が記録されるようにしてたんですけど、
例えばスマホとかだとどんどんIPアドレスって変わっていくんで、
すごい量になっちゃうんですよ。
こんなにログインしてないはずみたいな感じで、誰かがログインしてるんじゃないかみたいな、ちょっと不安にさせちゃってしまったなって反省してまして、
nozomi
その辺とかはちょっとIPアドレスが変わっただけじゃ残らないようにとか、ちょっと工夫はその後もしてます。
近藤淳也
人によっていろいろ感度というか、すごい不安になられる方もいれば全部見れて嬉しいって方もいらっしゃるんで、
結構なかなか難しいなと思いながら。
nozomi
確かに、毎日ログインされてるけど乗っ取られたのかなみたいに言ってる人見ました。
近藤淳也
うん、そうですよね。
nozomi
でも私それに気づいてないな、なんでだろう、どこに来てるんだろうそれ。
この通知に気づいてないな、あれ?
デッコポンのメールアドレスに来てるってことなのか、すごい。
近藤淳也
あとアプリとかでね、自動的に認証されたのがログインだったりとか、そういうのもあったりするんで、結構はい。
本当にこれ。
できるだけ不安にさせないように。
nozomi
どこに通知が来るんですか、このログイン履歴?
近藤淳也
通知はメールで。
あ、メールで?
近藤淳也
はい、メールでも来ますし、アカウント設定画面でログイン履歴っていうコーナー、コーナーというか欄を見てもらうとずらーっと。
nozomi
えー、じゃあログインしてないってことか来てないってことは。
近藤淳也
そうじゃないですか。
nozomi
あー、そういうことか。
はい、失礼しました。ちょっとどうでもいいこと、ちょっと今来てなかった。
来てないですか、全く。
nozomi
全く、はい。
近藤淳也
あー、そうですか。新しいデバイスからのログイン通知っていうタイトルで、LISTENからメールが来るんですけど。
nozomi
ログインしてないんだな、じゃあきっと。
近藤淳也
はい、あとこのログイン周りで安心対策としては、2段階認証、2要素認証ができるようになってますんで、ぜひそちらも有効にしてもらうといいかと思います。
nozomi
それは?
近藤淳也
2要素認証はよくやってますか?
nozomi
あー、Googleとかそういうヤバそうなのはもちろんやってます。
近藤淳也
はい、そうですね。Googleオーセンティケーターとかいろいろ使って、パスコードが合わないと入れなくなるっていうので、
だいぶそれで、メールアドレスとパスワードが漏れただけだと入れないっていう形にはなりますんで、ぜひそちらも試してみてください。
nozomi
はい。
近藤淳也
はい。じゃあLISTENそんな感じでいいですか?
近藤淳也
はい。そしたら次がルームなんですけど、ルームも最近ちょっと変更がありまして、ルームって見ることあります?
nozomi
それが、まだ。
近藤淳也
あんまりないですか?
なくて。
まあ、どっかのメンバーシップに入らないと。
nozomi
見れないですよね。そうなんですよ。これが入ろうと思ってたんだ私。
近藤淳也
今までは、有料メンバーとかメンバー限定のコンテンツばっかりが表示されてたんですよ。
はい。それはそれで、有料メンバー向けだけじゃなく無料のメンバー向けのコンテンツとかもあったんで、
メンバーじゃない人というか、お金を払ってない人でも楽しむことはできたんですけど、
とはいえそんなに数が多くないというか、無料のコンテンツ出してないルームのポッドキャスターさんとかもいるんで、
基本お金払わないと楽しめないみたいな感じだったんですけど、
それだとちょっと敷居が高いというか、なかなか敷居をまたがない限り楽しめないっていうのもあったんで、
近藤淳也
より無料のユーザーさんでも一旦楽しめるというか、見るものが増えるといいなっていうところで、
ポッドキャストのエピソードも流れてくるようになりました。
nozomi
あー、ビフォーアがわからない。
近藤淳也
ビフォーアがわからない。
nozomi
そっか、本編はルーム内に表示されてなかったってことか。
近藤淳也
そうですね、ポッドキャストの本編は今まで表示されてなかったんで、
例えばアフタートークをルームに公開してる人とかだったら、アフタートークだけが並んでるみたいな感じだったんですけど、
近藤淳也
それがこの度、本編も出るようになったんで、
割とコンテンツが充実したっていうか、誰でもとりあえず行ったら見れますし、
ここでメンバーの方とコメントで盛り上がってたりとかっていうのも出てきてるんで。
nozomi
すごいこの画面。
貴重な、入らないと見れないやつってことですよね、今。
近藤淳也
はい、今ちょっとサンプルでのんちゃんにIBUKI STATIONルーム見てもらってますけど、
そのエピソードがこれなんでしょう。
近藤淳也
あって、それのアフタートークとかがぶら下がってついてて、
エピソードの本編のところでもそれに対してのコメントを書いたりとか星をつけたりできるんで、
エピソードの感想とかをメンバーの方が書いて盛り上がったりもできるし、
その様子を無料の方も見れるし、それに対してのアフタートークが紐づいて見れるんで、
さらにその後この話してたんだなみたいなことが分かるようになってるっていう。
nozomi
これすごいいいですね。ここ見れば全部がある状態になってるってことは、
参加者はここだけ見てる方が一番分かりやすいし、漏らさないですもんね。
近藤淳也
そうですね。
LISTENと同じデータを使ってるんで、そのエピソードをどこまで聞いたかとか、
そういうデータはLISTENと同期されてるんで、
近藤淳也
ルームで再生したらLISTENでもその分進むっていうか、再生したことになってたりするんで。
その辺もLISTENアプリとかと連携取れてるんで、どっちで聞いても便利だと思います。
このルームは解説する人ずっと増えてるんですか?
近藤淳也
増えてますね。ご要望いただく回数も増えてきてるんで、
ちょっと最近新規の登録できてなかったですけど、また今週とかも追加で入っていただいたりとかしてるんで、随時どんどん増えてます。
で、さらに、また細かいんですけど、
そのルームのコメント欄にコメントの承認性とか、いまいち機能が付いたりしてます。
これLISTENの本体はすでに付いていて、いまいちがいっぱいつくと消えるんですよ、勝手に。
nozomi
みんながこのコメントは微妙だぞって思ったらコメントが消えるってことですか?
近藤淳也
そうですね。
星をつけた人といまいちをつけた人の人数でバランスになってるんですけど、
なんか嫌がらせでいまいちを少人数の人が押しただけだとすぐ消えちゃうっていうのもあれなんで、
その星をつけた人が多いとそう簡単には消えなくなったりとか、
そういう仕組みが。
nozomi
そういう設計なんだ。面白い。
近藤淳也
あと、そうですね、承認性にしたらもう承認した人だけ、コメントだけが出るようになったりとか、
あと、非表示にもできますし、あとはAIで汚い言葉を書くと一旦考え直してくださいって言われるっていうのが入ってます。
nozomi
素晴らしい。
近藤淳也
攻撃的な言葉が入ってますんで書き直してくださいって言われます。
nozomi
めちゃくちゃいいですね。安心安全。
近藤淳也
そうですね。それでもどうしてもそれで投稿したら承認待ちとして投稿されるんですけど。
nozomi
よくできてるなぁ、すごい。
近藤淳也
ちょっとさっきのエピソードの情報とかが流れるようになって、有料のメンバー以外の方も書き込むことが増えてきてるんで、
そういうブロックというか安心な機能にしてるって感じですね。
nozomi
これは安心だ。なんかね、名前とかも出してるとやっぱりちょっと怖いですよね。
ルームの変更はそれぐらいかな。
それぐらい?でもいっぱい書いてありますけど。
近藤淳也
そうですね。細かくはいろいろあるんですけど、
さっきのエピソードも混ざってるんで、有料メンバー限定の投稿だけが絞り込める機能がついたりだとか、
あとチャットの通知がちょっと変わって、チャットルームに新しい投稿がありましたっていうのがいっぱい通知で今まで消えて、通知欄が全部それで埋まっちゃってたんですよ。
で、実際自分の投稿に返事があったりとか、
どうしても知っときたい、あなただけに何か返事がありましたよとか、星がつきましたよみたいなのと、
入ってるチャットルームの通知が全部くるのとだいぶ温度感が違うんで、
そのチャット通知はオフにできるようになって、デフォルトがオフになりましたっていう変更があったりしてます。
通知の具合って難しいですよね。
近藤淳也
うん、難しいですね。
そんな仕組みに関わることあるんですか、のんちゃんは。
nozomi
いや、もちろん設計とかに関わってるわけではないんですけど、
でも考えてやらないと通知がどうにかなっちゃうよねみたいなシーンはたまにあるので、
考えたことがないわけではないみたいな感じですかね。
近藤淳也
通知を送る方として。
nozomi
そうですね。
近藤淳也
なるほど。
nozomi
難しい。
近藤淳也
そうですね。
いろいろとりあえず設定できるようになったんで、自分でちょっといい具合にしてください。
nozomi
そうですね。本人がいい感じに自分で調整するのがいいですよね。
近藤淳也
そうですね。
あと、チャットルームに関してはちょっと細かいんですけど、点がつくんですよ、新しいやつは。
nozomi
点?ぽちみたいなお知らせ?
近藤淳也
そうですね。
すごいいっぱいある。
近藤淳也
記録をするとこの点が消えるんですけど、新着があるとこの、このってすいません、今画面をのんちゃんに見せてるんでこのって言っちゃいましたけど、
チャットページ行った時に左にチャットルーム一覧が出るんですけど、新着があるとそのチャットルーム一覧の左端にぽちって半円みたいなのが出てるんで、これが通知の代わりにはなってるんで、そこを見てもらったらいいかなと。
nozomi
わかりやすい。
はい、チャットの新着に関して。
nozomi
なんか程よいですね。これ赤い丸とかだと消したくってうずうずしちゃうんですけど、なんかこの控えめなぽちいいですね。
近藤淳也
あ、そうですか。あの赤い丸に13とか数字出たりすると。
nozomi
私ダメなんですよ。絶対消したいです。
近藤淳也
あ、ダメなの?
nozomi
私はLINEの未読、赤いの100とかに最近の若い人とかみんななってて、私絶対耐えられないって思う。
近藤淳也
僕のLINEの未読、今190。
nozomi
あーもう耐えられないです、私それ本当に耐えられないんです。
これ。
nozomi
あーそういうの。いっぱいあるメッセンジャーとかも。私ほんと全部ダメなんです。
近藤淳也
え、じゃあ全部ゼロにしてもいいですか?
nozomi
読んでなくても全部、それ消すためになんかやったりするぐらい嫌なんですよ。
近藤淳也
え、でもその全部既読にしちゃったらさ、全部返事しなきゃダメじゃない?
nozomi
そんなに溜めたことがないだから。
えー、すごいですね。
nozomi
いやでも違う。だから本当に赤いあの丸いの本当に嫌なんです。数字と赤いの。あれほんと嫌いです。
近藤淳也
え、でもさ、その今すぐ返事はできないみたいな時もあるじゃないですか。
ほら、ほらなんかすごい没頭していて3日間ぐらいさ。
nozomi
ないけどな。
近藤淳也
新しいこと作るのに夢中になっちゃって、ちょっと今は無理とか。
nozomi
いやもう既読にして、後から返してないやつないっきゃなって見直す。
近藤淳也
あ、見直すんだ。それで忘れないですか?
nozomi
私ほとんど忘れないですね。そんなにないからだと思うけど。
近藤淳也
あ、すごいな。
nozomi
あと結構見た瞬間返してます。私あんまり即劣派です。
近藤淳也
あ、即劣派ですか。
nozomi
それはやっぱ溜めるのも嫌だ。溜めないために即劣数してる。
近藤淳也
それはでも仕事ができる人のやり方が気がするな。
nozomi
私本当に嫌なんです。この通知の赤い。赤いのが嫌なんです。これ本当に変えてほしい。
赤いのがとにかく嫌なんです。これデザイン変わった瞬間気にならないかもしれない。
この赤い丸と数字が本当に嫌で。
近藤淳也
視覚的に嫌なんですね。
nozomi
多分視覚的に嫌なんだと思います。消したくてしょうがなくなります。
近藤淳也
じゃあそれが黒色とか白色とか目立たなくなったらほっとけるようになるってこと?
nozomi
ありえるかも。あと数字が消えて白だけとかだったら気になる。そんなにならないかな。
嫌などうだろうな。
近藤淳也
そうなんだ。
nozomi
何かが溜まって。
近藤淳也
まあ注意色ではありますよね。赤ってなんか。
nozomi
ちょっと強いですよね。この表情。
近藤淳也
あんま思ったことなかった。
そうなんだ。私が変わってんのかな。
近藤淳也
アノンちゃんはなかなか繊細というか感受性が豊かというか。
nozomi
でも私本当にこれだけかもこんなに嫌なの。ほとんどのこと気にしてないんですけど、
この通知の赤丸だけが本当にすごく嫌です。生きていて。これ以外はほとんど気にならない。
近藤淳也
なんかすごいさっきの聴覚優位じゃないけど、そういう色とかそういうのに敏感なんじゃない?
nozomi
でもほんと他にないんですよ。これだけ。他にないからそうとも言い切れない。
近藤淳也
もう一個知ってますよ。アノンちゃんの特徴。
nozomi
何ですか?
近藤淳也
特徴。時計が読めないっていう。
nozomi
時計本当に分かんない。デジタル時計が分からない。
近藤淳也
何でしたっけ?デジタル時計が分からないんですよね。
nozomi
分からないです。どう分からないかはもう難しいんですけど、デジタル時計であと10分っていう数字を認知しても、
その10分がどれぐらいなのかっていうことがこんなに来てるのに分からない。
nozomi
でもアナログの範囲で見ると10分ってこのぐらいだなって分かるんです。
何が欠如してこんな自分になってしまってるのか分からないんですけど、なんかダメなんですよね、本当に。
近藤淳也
なんかその話をエキスポTVの振り返りのデコポンFMで聞いて、結構すごいなって思いましたけど。
nozomi
あんま共感できる人にあったことない。
近藤淳也
ネタで言ってるわけじゃないんですよね。
nozomi
本当にダメで。
近藤淳也
数字で言われても入ってこないんですよね。
nozomi
数字がめちゃくちゃ弱いんだと思うんですけど。
近藤淳也
時間をこの時計のこういう針の角度で理解していくかと。
nozomi
そうですね。なんかその開き具合で認知してるのかな。
近藤淳也
それが時間だって思ってるのかもしれない。
nozomi
頭悪すぎるな。
近藤淳也
でもなんかちょっとあれじゃないですか、やっぱりその右脳派っていうか、画像の方が分かるって思えるとか、そういう感じなんですか?
nozomi
かもしれないですね、確かに。そうなのかな、そうかもしれない。
近藤淳也
だからそういう赤のポッチとかが気になるとか。
赤いポッチ。
映像に対しての感受性っていうか強いんじゃないですか。
nozomi
でも私たち大人になってから登場したじゃないですか、この赤いポッチは。
だから赤いポッチとともに育ってきてないから、この赤いポッチが突如選ばれた歪感があるっていうか。
近藤淳也
そんなこと言ったらさ、別にスマホのアイコン全部生まれてからできてるっていうか、最近のことじゃない。
でもそんな初めましてのアイコンにさらにこんな緊急事態みたいなものが表示されてるっていうのがたぶんすごい気になっちゃうんだと。
近藤淳也
だからもう緊急事態感を感じすぎてるんじゃないですか、そこに。
nozomi
そうなのかな、いやでもこれはたぶんこの赤いポッチあるの許せない派は少ないかもしれないけど絶対いると思います。
いるかもですね。
近藤淳也
まあちょっと強いっていうのはなんとなく今言われたらそうかもって思うけど慣れちゃったかな。
nozomi
もうねすぐ消したいんですよ、すぐ消す。
近藤淳也
そうか、そうか、僕今Gメールは300。
nozomi
だからJ、すごい。
近藤淳也
です。
nozomi
Gメールとかポッチが出る設定にしてないですもん、もうたまっちゃうから。
近藤淳也
そうなんですね。
nozomi
もう無理、耐えられない。
近藤淳也
そうなん。
nozomi
うん。
近藤淳也
うーん、なるほどね。
ほんとやだなあ、これ。
近藤淳也
はい。
nozomi
もう今話しながら見てもいやだな。
近藤淳也
今消したくなってる。
nozomi
今メッセンジャーのところに7赤丸なってる。
LINEに1赤丸来てるんですけどすごく嫌ですね。
ああ。
nozomi
うーん、すごい嫌だ。
近藤淳也
はい。
じゃあそういうのんちゃんにも優しい白いポッチ。
いやあ、嬉しそうだった。
nozomi
どうでもいい話しちゃった、ほんとに。
近藤淳也
はい。
まあそんな変更でした、今週は。
nozomi
はい。
近藤淳也
あとはイベントが今開催されてまして、
泣いた○○っていう。
イベント。
近藤淳也
泣いた○○みたいなテーマで、
ポッドキャストのリレーをしましょうっていう感じですね。
nozomi
こういうイベントってどういうイベント?
近藤淳也
イベントも初ですか?
いや、え?
nozomi
ああ、でもなんかエキスポTVの時とかにあるのとかは見ました。
ああ、そうですね。
nozomi
これみんなが登録できるんですか?
近藤淳也
そうです、そうです。
nozomi
ああ、そういうのは知らなかったですね。
そうなんだ。
うん。
近藤淳也
そのリスのトップページにね、開催中のイベントとか、
近日開催のやつがたまに出てますけど、
これはプレミアムユーザーだと作れます。
nozomi
そうなんですか。
LISTEN公式イベントが並んでるのかと思ってた。
近藤淳也
違うんですよ。
というか、このイベント機能一番最初は、
近藤淳也
アドベントカレンダー、LISTENアドベントカレンダーを
ぜひこれでって思って作ったんですけど、
そのアドベントカレンダー自体もLISTEN公式じゃないんで、実は。
畑本さんわかりますか。
その畑本さんが主催してくださってるんですよ。
僕も共同主催に入れてもらったりしてますけど、
ユーザーさん主導でアドベントカレンダー毎年行われたりするんで、
そういうみんなでリレーしてつないでいこうみたいなイベントを
簡単に作れたり、
あとはこの前のEXPOみたいなリアルイベントにも使えるようにということで、
イベント機能っていうのをLISTENに作りまして。
nozomi
すごいこれ楽しそう。
近藤淳也
そうです。結構今まで何件あるのかな。
結構あるでしょ。
nozomi
めちゃくちゃありますね。
すごい数ある。
近藤淳也
定期的にめちゃくちゃあって、
ずっと定期的にいろんな方がいろんなテーマで考えて作ってくださっていて、
今、ひろひろしさんが泣いたまるまるっていう、
泣いた映画とか泣いた漫画とか、泣いたあの日、泣いた失敗、
などなど何でもいいので皆さん話しましょうみたいな感じで始まってます。
nozomi
すごい面白い。知らなかったな。ありがとうございます。
近藤淳也
はい。
最近、そうですね。6月9日に説明会があって、
20日から本編が始まって、
1,2,3,4,5,6,7、今7回ぐらい更新されていて、
泣いたアニメとか泣いた映画とか実際話されてます。
nozomi
何話していいか、トークテーマ困るっていうことよく聞くんで、
そういうポッドキャスターの方の悩み、
こういうので見つけて話せばいいのとか楽しいですね。
近藤淳也
そうですね。結構これをネタに話したりとか、
やっぱり参加してるといつもと違うリスナーさんが聞いてくれたりするので、
そういう新しいリスナーさんとの出会いに使ってもらったりとか、
できていいかなっていう。
nozomi
なんかこれみんないつこれを知ってる、知ったんだろう。
これ何か置いてかれる。
近藤淳也
ん?
nozomi
この機能の存在、みんなどこで知ったんだろう。
みんなすごいな。
近藤淳也
ちょっとあれじゃないですか、のんちゃんも。
LISTEN活動、まあ恋日記やったらいいんですよ。
nozomi
そんなに発信したいことないんだよな。
なんかあるかな。
いろんな人にコメントくれて、その人とやりとりとか始まったりとか、
近藤淳也
あとそうですね、LISTENの他のポッドキャストで感想を言ってもらったりして、
言及が飛んできたりとかっていう、
結構横のつながりがやっぱりLISTEN発信でやり始めると出てきたりするんで、
なんかそれをやると結構なんか、
nozomi
じゃあ今度イベントどうですかっていう声がかかったりとか、
確かに。
近藤淳也
コミュニティに入っていく感じになるかもしれないですね。
コミュニティの深さがすごい強いですよね、LISTENはやっぱり。
近藤淳也
結構そういう横のつながりは盛んな方だと思います。
nozomi
そう思います、そう思います。
近藤淳也
意外となんか、すごいリッスナー数を目指して上を目指すのもいいと思うんですけど、
10人とか20人とか仲のいいポッドキャスター仲間さんがいたりすると、
なんかそれだけで結構楽しかったりもするんで、
お互いに聞き合ってる番組仲間がなんかね、10人20人ぐらいいたら、
なんかそれだけで結構楽しいじゃないですか。
nozomi
新しい友達って感じですね。
近藤淳也
そうですそうです。
で、なんかなんとなくお互いの生活のことも知ってて、
ちょっと離れてる街に住んでるけど、
あの人最近こういうことやってるんだとかって聞きながら日々過ごしていって、
近藤淳也
お互いなんとなく何をしてるかを知ってる友達みたいな感じになっていくんで、
なんかそれが結構公園日記コミュニティの面白さというか、
なんかそれが何千リスナーとかね、
いくような世界じゃないかもですけど、
逆に誰でも目指せるというか、
近藤淳也
その10人ぐらいお友達作りましょうぐらいだったら、
割と誰でも実現可能な数っていう意味で、
近藤淳也
みんなが楽しめるやり方かなっていうのはあると思うんで。
nozomi
確かに一番いい友達作りのやり方かもしれないですね。
近藤淳也
はい、どうですかのんちゃん。
笑ってごまかしてる。
ちなみになんか最近泣いたことはありますか。
nozomi
泣いた?
あの、プロジェクトヘイルメアリー見て泣きました。
お、それは何ですか。
nozomi
映画ですね。
近藤淳也
プロジェクトヘイルメアリー。
何系の映画ですか。
nozomi
SF?
近藤淳也
あ、SFなんですか。
nozomi
めちゃくちゃ人気ありましたよ。
近藤淳也
すいません。
有名な小説も有名で。
nozomi
そうですね、かなり話題になってた作品です。
近藤淳也
あ、これか。
あの、あれですね、宇宙に行くやつですね。
nozomi
めちゃくちゃ私好きでした。
音楽もすごい好きだったし、
俳優さんもかっこいいし、キャラもかわいいしで泣きました。
近藤淳也
あ、泣けるんや。
それは映画館で号泣?
nozomi
あ、私全然映画館とかで号泣するタイプです。
近藤淳也
あ、そうなんですか。一人で?
nozomi
一人でも友達と言っても全然泣きますね。
近藤淳也
あ、そうなんだ。号泣って声だったんですか。
nozomi
声はさすがに出ないけど、
ボロボロ、ボロボロ垂れ流すぐらいは。
近藤淳也
あ、そう。
nozomi
結構ね、何見ても泣いちゃいますね。
あ、何見ても泣く。
nozomi
割と軽率に泣きます。
近藤淳也
軽率?別に軽率じゃないと思うけど、
すごい、やっぱり、あれじゃないですか、
その画像に対しての、なんか解像度すごいんじゃないですか。
nozomi
そうなのかな。
近藤淳也
なんか画像、映像っていうかその、
ビジュアルに対する認知能力みたいなの、
すごい高いんじゃないですか。
nozomi
もしかしてそうなのかな。
近藤淳也
なんか映像に対する感情移入が強いから、
映画でめっちゃ泣くし、赤い丸がめっちゃ怖いっていうことなんじゃない?
nozomi
そうなのかな、確かに。あんま考えたことなかったけど。
そうかもしれないですね。
感動してるとか、共感してるとか、そういうことじゃなく、
軽率に涙出てきますね。
音楽のせいなのかな。
でも僕もちなみに、結構朝ドラ見ながら一人で泣いたりしますよ。
nozomi
これ不思議ですよね。
なんかハマってなくても、
途中まですごくしょうもないなと思えてても、
なんか泣いちゃったりとかもするから。
よくわかんない。
近藤淳也
急に来るんですよ、ウッて。
nozomi
そうですね、あれ不思議。
近藤淳也
僕も結構泣きますよく、実は。
nozomi
じゃあ一緒ですね。
近藤淳也
そのヘイルメアリーの泣きポイントはどういうとこだったんですか?
nozomi
これはちょっとネタバレせずに話すのが難しくてですね。
でも何ポイントもあります。
一箇所じゃない。
近藤淳也
そうなんだ。
この俳優さんってなんかちょっとコメディ系が多くないですか?
そうですよね。
nozomi
ちょっと平気な感じの。
近藤淳也
ですよね。
それが泣く方向にいってるんだ、今回。
nozomi
そうですね、ララランドの人。
でもちょっとそういうコミカルなとこもありつつ、
nozomi
だからこそ余計にかっこいいっていうか、良かったですね。
近藤淳也
そうなんですね。
じゃあちょっと見てみたいな。
nozomi
見てほしい。すごい好きでした、私は本当に。
近藤淳也
本当ですか?そんなに言うなら、ちょっと機会があれば。
nozomi
僕のこの没頭習慣が区切るやつみたいな。
ぜひそうしてください。
近藤淳也
これ泣いた○○にエントリーしようか。
nozomi
近藤さん、恋日記で見て泣いたらエントリーしてください。
間に合わない?
近藤淳也
そうじゃなくて、LISTENニュースで29か30の枠が空いてるんで。
nozomi
これを、そんななんか最後のついでみたいな感じで話したやつでもいいんですか?
近藤淳也
いいんじゃないですか?ダメですか?
分かんないですけど、今なら滑り込めますよ。
だって、のんちゃん本当に泣いたんでしょ。
nozomi
他に思いついたのは、酔って転んだときに痛くて泣いたとかしか思い浮かばなかったから。
映画ぐらいしか今出てこなかった。
でもね、見に行こうかなっていう方、それ聞いたらあるかもしれないんで。
いいこと聞いてほしい。
nozomi
よかった。
はい、じゃあそんな感じかな。
近藤淳也
言い残したことはないですか?
nozomi
ないです。
大丈夫ですか?
近藤淳也
はい、じゃあちょっと今日はLISTENとルームと両方、新機能のお知らせなどお話しさせてもらいました。
どうもありがとうございました。
ありがとうございます。