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7/9 rooomにスタンプ機能が登場!Instagram Live同時配信にも対応しました
2026-07-09 1:08:20

7/9 rooomにスタンプ機能が登場!Instagram Live同時配信にも対応しました

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アップデート紹介では、rooomの新機能をご紹介。投稿ページでコメント入力欄が常に表示されるようになり、長い投稿でも読みながらすぐにコメントやリアクションができるようになりました。さらに、これまでの星リアクションに加えて、スタンプ(絵文字)でのリアクションにも対応。星を何個でもつけられるLISTENらしい仕様や、はてなスター、うごメモはてなの思い出話にも広がりました。

 

LISTENでは、ライブ配信機能がInstagram Liveへの同時配信に対応しました。これまでのYouTube同時配信に加えて、Instagramにも配信できるようになり、LISTENでは音声ライブ、YouTubeやInstagramでは映像付きライブという形での配信が可能になります。横長映像を縦長にどう見せるか、ライブ配信現場での工夫や課題についても話しています。

そのほか、文字起こしエディターのアンドゥ、検索、置換、正規表現置換、連続再生、スマホ向けUI改善や、LISTENスマホアプリの細かな改善についても紹介しました。コメント欄の見やすさ、Androidでの外部マイク・Bluetooth録音の修正、前後エピソードへのスキップ対応など、日々の使いやすさも少しずつ向上しています。

最後にLISTENイベント「夏歌♩ つながりっすん2026」についても、紹介しました!

感想

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サマリー

今回のLISTEN NEWSでは、まずnozomiさんのダイエットと運動習慣について語られました。トレッドミルでの急坂ウォーキングや山登りの効果、そして近藤さんのトレイルランニング経験が共有され、体重の増減による身体感覚の変化や、日本一のトレイルランナー上田瑠偉選手の驚異的なトレーニング方法が紹介されました。 続いて、LISTENのルーム機能のアップデートが発表されました。コメントのしやすさ向上に加え、絵文字やスタンプでのリアクション機能が追加され、その背景には「はてなスター」の歴史や、世界初の「いいね」ボタンとしての先駆的な役割が語られました。また、星やスタンプの「削除機能がない」というユニークなポリシーについても触れられました。 さらに、LISTENのライブ配信機能がInstagram Liveへの同時配信に対応したことが報告されました。YouTubeとの同時配信に加え、Instagramでもライブが可能になったことで、縦長動画と横長動画のフォーマットの違いによる課題や、プロのライブ配信現場での工夫が議論されました。その他、文字起こしエディターの強化(アンドゥ、検索、置換、正規表現など)や、スマホアプリの改善(コメント欄の独立、外部マイク対応、オフライン再生など)も紹介されました。最後に、季節恒例のイベント「夏歌つながりっすん」の告知を行いました。

オープニングトークとダイエット
LISTEN NEWS
近藤淳也
近藤です。
nozomi
でこぽんFMのnozomiです。
近藤淳也
LISTEN NEWSです。こんにちは。
nozomi
こんにちは。
近藤淳也
のんちゃん、お元気ですか?
nozomi
元気です。
近藤淳也
うーん、でもなんかちょっとお疲れ。
ハハ、本当ですか?
わかんないですけど。
nozomi
こんなオンライン上でも疲れを感じさせるってどこのあれなんだろう。
近藤淳也
疲れてないですか?
いや、元気ならよかったですけど。
なんというか、うん、普通って感じです。
近藤淳也
どう過ごしてますか?
nozomi
どう過ごしてるか?
近藤淳也
はい。
nozomi
えーっと、そうですね、運動してます。
近藤淳也
あー、そういえば、ダイエットでどんどん体重が減ってるって聞きましたけど。
nozomi
いや、ちょっとそうですね、ダイエットしてて、でもちょっと6月予定がありすぎて、
そういうときに我慢するの本末転倒なんで、
nozomi
そういうときは好きに飲み食いするぞってことでやってるので、
6月はあまり動きませんでしたね、結果は。
近藤淳也
あー、そうなんですね。
nozomi
はい。
近藤淳也
でもなんか減らそうと思ったらすぐ減るっていうか、ちゃんと減るってすごいね。
nozomi
ほとんどね、お酒の量とかはね、ですもんね。
近藤淳也
あ、そうなんだ。
nozomi
いや、なんかでも、そうですね、数字のコントロールで運動さえして、
一応食事を見直せば、とてもなんというか原始的な理由で体重自体を落とせるっていう。
近藤淳也
うーん、特に我慢せずとも?
nozomi
いや、我慢はしてます。
近藤淳也
あ、してるんだ。
nozomi
そうですね。
近藤淳也
へー。
nozomi
6月はなんで、ちょっと我慢疲れして、ちょっと緩くしすぎて、あんま落ちなかったみたいな。
でもそういうのもあってもいいっていう気持ちで、長期戦でやってるんで。
近藤淳也
はいはい。そんなにね、痩せなくていいんじゃないですか?
nozomi
いやー、なんか、ほんとに、こんな話してるのがあれなんですけど、
まあ、私も同性の40代の女性の中の一部の人はわかってくれると思うんですけど、
持ってる服とかが、なんかウエスト、ちょっとこれきついなみたいな、締まんないなとかって出てくるんですよ。
なので、やっぱりそれはちょっと良くないなっていうので、そうなんですよ。
近藤淳也
でもね、ちゃんと痩せててすごいけど、運動って何するんですか?
nozomi
運動は、ジムに行って、なんていうんですかね、急坂ぐらい、15度ぐらいの傾斜をつけて、ゆっくり歩くみたいなやつと、
それを、速度4、傾斜15度、1時間とか。
近藤淳也
へー。
nozomi
と、あとストレッチとか、なんていうんですかね、なんか、ビラティスっぽいっていうか、なんていうんですかね、
なんか、マットの上で、インナーマッスルを鍛えるっぽいやつ。
近藤淳也
へー、結構あれですね、なんか筋トレみたいなんじゃなくて、時休憩っていうか、なんですね。
nozomi
いや、筋トレをした方がいいのは分かってるんですけど、筋トレが嫌いすぎて。
近藤淳也
あー、全然いいんじゃないですか。なんか、めっちゃあれじゃないですか、山登り向きじゃないですか。
nozomi
あ、そうですね。そうなんですよ。だから山登り。
一緒にトレランに行く日が近いんじゃないですか。
そんなね、いやー、慣れるようになりたいですけどね。山登り。
近藤淳也
いや、もうそんな、いつも坂登ってるなら大丈夫ですよ。
でも、山登りにダイエット始める前に行って、始めてから同じところに行ってみたんですよ。
nozomi
ちょっと減量してから、5、6キロぐらい。そうしたら、めちゃくちゃ楽で。
近藤淳也
おー、だから、めっちゃ強くなってるんじゃないですか。
nozomi
全然違うんですよ。なんか、体内の。
近藤淳也
おー、すごい。
nozomi
あの、なんていうか、成分が全然違うんだろうなとか、
近藤淳也
はいはいはい。
nozomi
軽くなったももちろんあるけど、なんか違うんだろうなっていうのとか、
なんかその、ここの、お尻の筋肉を使って足を上げるとか、意味が分からなかったんですよ。
もう脂肪が多すぎて。そういうのとかも、なんか、
あ、確かにここに筋肉っていたのかもみたいな、そういうのが分かるようになってくるとか。
そういう、なんていうんですかね、多分あんまり体重増減、普段しない方だと分からないと思うんですけど、
私結構、常に1年間の間5、6キロ、割と毎年上限するタイプなんで。
近藤淳也
いやいや、あの、僕も似てるかも。
nozomi
あ、本当ですか。
僕もそういう、はい、変動を繰り返してます。
nozomi
変動します、あ、でも分かる、なんか、
近藤淳也
似たもの同士ですね。
nozomi
分かりません?増えたときって、何にも体が鈍感になってるんだけど、減ってみると、あ、全然違ったわみたいな。
近藤淳也
そうそう、そうね。
減ったときの気持ちよさっていうのがね。
nozomi
めちゃくちゃありますよね。
近藤淳也
あるある。
nozomi
汗だくになって、銭湯行って気持ちいいみたいなのと同じぐらいの気持ちよさがあるっていうか。
近藤淳也
はい。それで維持できればいいのにね、なぜかまた戻っていくっていうね。
nozomi
まあでも楽しみでもあるんで、まあ別に増えたり減ったりすればいいかなっていう人生。
ずっと我慢してたら、ずっとつまんないじゃないですか。
うんうん。
でも本堂さん、食べ物に興味ないのに増えることあるんですか?
近藤淳也
食べ物に興味がないって。
nozomi
あれ、興味ないって言ってなかった?
近藤淳也
いや、そんなに執着がないけど、食べるのは好きですよ。
nozomi
あ、そうか。
近藤淳也
お腹いっぱい食べるのは好きです。
nozomi
じゃあ、そっかそっか。
近藤淳也
おいしいものも好きですよ。
nozomi
あ、よかった。
近藤淳也
詳しくないだけで。
でもいいですね。とりあえず、今ちょっと軽くて、昔とは比べ物にならないぐらい楽に山へ登れたんでしょう?
あ、そう。ほんとに全然違いましたね。
近藤淳也
めっちゃいいじゃないですか。
nozomi
だから、なんて言うんだろうな。
ちょっとお酒飲みすぎた翌日に、水分溜め込んで重いとかもわかるようになってます。
前は太ってるときは、もうなんもわかんないですよ、それぐらいの軽微なさって感じで。
今は、ああ、今絶対1、2キロ増えてるだろうな、水分溜め込んでとかもわかるみたいな。
そういう感覚もちょっと楽しいですよね。わかんない時期があるから。
近藤淳也
いやー、すごいな。えー、もう、のんちゃんがトレランする日も近いな、これは。
トレランできるようになれたらいいですけどね。
近藤淳也
いや、もう慣れてるって。もう行きますよ。
あ、でも。
ていうか別にトレランって歩きでもいいんで、別に。今行けばいいんですよ。
あ、でもね、下り走れたんですよ、ちょっと。
近藤淳也
あ、じゃあもうやってるやん。
nozomi
そう、1回目は、なんか始める前にやったときは、全くもう、下りも、どう、なんかなんて言うんですかね、もう一歩一歩な感じで降りてたんですけど。
たぶん、埋もれてた筋肉が冷ごめに出てからなのか、すごい軽快に下りとか、階段っぽいところとか岩場とか、ぴょんぴょんぴょんと走れるようになって。
あ、これ大学生の時、こうやって山行ったら、下り走ってたなってことをふと思い出しました。
近藤淳也
えー、すごい。なんか、できる子みたいになってますね。
あははは。
nozomi
もともとね、アウトドアサークルにいたぐらい、そういう方なんで。
近藤淳也
あ、そうなの?
そうなんで、はい。
何ですか、アウトドアサークルって。
nozomi
なんかあの、山登りが好きな人は山登りに行ってるし、川下りが好きな人は川下りやるし、チャリ好きな人はチャリに乗るし、みたいな、アウトドアスポーツを割とやるっていう、大学生の時に入ってて。
近藤淳也
え、のんちゃんってアウトドア派なん?アウトドアサークルにいたん?
nozomi
アウトドアサークルにいたし、バックパッカーもしてましたし、はい。
そういうのもしてました。
でも、社会人になってから、ほんと一切やらなかったんですけど、ダイビングとかもライセンス持ってますし。
近藤淳也
あ、そう。すごいアウトドア派なんですね。
nozomi
どっちも行けるんです。1週間家にこもることももちろんできます。
近藤淳也
もちろん。
nozomi
どっちも行けます、私。
いや、いいですね。とりあえず京都に来てトレランする余裕があるなら、ぜひご案内しますんで。
nozomi
え、ちょっと待って。え、ちょっと、ランって。
近藤淳也
いつでも言ってください。
nozomi
どういうことですか。登りも走るんですよね、ランの人たちは。
近藤淳也
いや、走らない、走らない。全然走らない。どんなスピードでもいいんですよ、ほんとに。ゆっくり楽しめばいいんで、トレランも。
nozomi
ほんとですか。
近藤淳也
だいぶそこ、間違ってる人多いけど、ほんとにそうなんですよ。別に来たらその人のペースで行けばいいだけなんで。
nozomi
じゃあ、なんでトレランって言うんですか。
近藤淳也
だから、一応、下りとかで走れるぐらい軽い格好で行こうよっていう感じですよね。
あんまりその、登山靴とか重いから走りにくいじゃないですか。
nozomi
そうですね。でも、トレランしようよって言ってきた友達に一回騙されてるから、疑心暗鬼。
いや、その人はたぶん、もしかしたら、自分の速さをちょっと見せつけたかったのかもしんない。
近藤淳也
それは、もはやトレランって。
えー、ダサい。
トレランっていうスポーツじゃなくて、その人のもしかしたらせいかもしんない。
nozomi
そうか。
近藤淳也
はい。だって、ゆっくりじゃトレランじゃないっていうルールがどこにもないから。
nozomi
下りだけちょっと走るでもいいんですか。
近藤淳也
もちろんいいです、いいです。
nozomi
へー。すごいな。じゃあ、プチトレランできるかもしれない。
近藤淳也
うん。ぜひ待ってますんで。
京都って言ったら、どこ行くんですか?大文字?
近藤淳也
もう、とりあえず大文字ですね、まずは。
一番、短いのに景色がめちゃくちゃ良くて、コスパがいいっていう。
ちなみに、週末はトレランレースに仕事っていうか、ライブ配信の仕事で行ってたんですけど。
nozomi
ホントさん、行ってない週なくないですか?これ毎回。
近藤淳也
最近ちょっとシーズンなんですよ。
nozomi
あ、そうなんだ。
それで、優勝した日本で一番速いぐらいの上田瑠衣選手っていう選手がいるんですけど、
近藤淳也
優勝インタビューで、なんか最近ちょっと調子が悪くて、ずっと家でトレーニングしてたって言うんですよ。
で、何してたんですかってインタビュアーが聞いたら、
近藤淳也
トレッドミルを、魔法のトレッドミルがあって、普通は15度までしか上がらないのに、
うちのトレッドミルは40度まで上がるんですって言って。
え?
で、その40度のトレッドミルで、ずっと練習してましたって言ってましたよ。
nozomi
調子がいいときは、じゃあ何するんだ?調子が悪くて40度なら。
近藤淳也
いや、調子がいいときっていうか、足の故障をしてたんで、山に行けなかったんだけど、
その登りを歩くことはできるから、家の中でずっと40度のトレッドミル登ってたらしいですよ。
nozomi
え?15度でも相当ですよ、私が普段やってる。
近藤淳也
いや、よく、僕も15度結構高いなって思いましたよ。
一番マックスでしょ、それ。
あれの倍のさらに角度。え、もうなんか、体がくの字みたいになっちゃいません?
nozomi
え?どういう状況?
近藤淳也
なると思う。その40度ずっとやってて、日本一の。
あの、今回結構日本一決定戦みたいなやつだったんですけど、優勝してた。
近藤淳也
へー。
だから、のんちゃんも優勝、日本一になれる。
nozomi
15度はみんなやれる。
脚力なんですか?やっぱ大事なのは。
どこの筋力なんだろう?
近藤淳也
いやいや、お尻は結構大事じゃないですか?
nozomi
やっぱお尻なんですか?
近藤淳也
まあ、できるだけ体幹に近い方の筋力使った方がやっぱり。
体幹?へー。
近藤淳也
体幹っていうか、できるだけ中心に近い筋力の方が持続力っていうか、持久力もあるし強いんで。
足の先の方の筋肉とかあんまりあれだし、やっぱり太ももとかお尻とか背中とか。
nozomi
あ、背中。
近藤淳也
姿勢をずっと保たないといけないし、その内側の筋肉とかが多い。
でもお尻と太ももですかね、やっぱ登るときはね、大きいのは。
近藤さんも何十時間も走れもするんですか?
近藤淳也
僕もはい、一番長いやつは100マイルレースって言って、160キロ走るレースとかに出たこともありますよ。
nozomi
トレーニングしてですか?ジムとか行って。
近藤淳也
ジムは行ったことない。
nozomi
山でトレーニング?
近藤淳也
うん、僕ジム苦手なんで、結構山の近所に住んでて、今山に5分で入れるんで。
nozomi
あ、そっか。
近藤淳也
うん、大門寺のふもとに住んでるんで。
nozomi
確かに。
近藤淳也
はい、だから山に通って。
nozomi
はい。京都そうですよね、山が近いですよね。
近藤淳也
そうそう、結構いいですよ、環境が。
nozomi
お兄ちゃんが京都に住んでますけど、昼休みに山走りに行くって言ってますね。
近藤淳也
何?何?本当に?なんかすごい僕の知り合いだったりしないですか、その人。
nozomi
いや、近藤さんの名前出したことあるけど知らないっていうか、知ってるけど知り合いじゃないって言ってました。
近藤淳也
あ、知ってはいたんだ。
有名人ですかね、近藤さん。
近藤淳也
え、どっかで会ってるんじゃないですか、その京都で山走ってるお兄さん。
なんかすごい近くにいそうな気がするけど、まあいいか。
どっかで会ってるかもですね。
nozomi
よろしくお伝えください。
会ってほしいな。
近藤淳也
はい、いい加減ニュース行きましょうか。
ルーム機能のアップデート
nozomi
あ、そうですね。
近藤淳也
はい、じゃあ今日ちょっといろいろまた2週間のアップデートをご紹介していいですか。
nozomi
はい。
近藤淳也
はい、じゃあまずですけど、ちょっと今日ルームから行きたいと思うんですけど、
ルームのコメントがしやすくなったっていうのと、絵文字がつけれるようになりました。
nozomi
おー、楽しそう。
近藤淳也
はい、絵文字ってつけます?
nozomi
あ、絵文字あまり使わないようになりました。
近藤淳也
ディスコードとかで絵文字っていうかスタンプあるじゃないですか、いろいろいろんなの選んで、あれもつけないですか?
nozomi
スタンプはあれは多少つけますね、リアクションとしてあれはつけますね。
あれはつける?
文章の最後に楽しかったね、わーいみたいな絵文字つけたりとかしないみたいな。
近藤淳也
あ、そうなんだ。
nozomi
楽しかったねならびっくりマークで終わりみたいな。
近藤淳也
あ、そうなんだ。え、そこはどういうこだわりですか?
nozomi
え、なんだろう、最初はなんかめんどくさいなみたいな感じと、
あとなんかあの、おばさん公文とかおじさん公文みたいな論説が出てから、
近藤淳也
もうだったらそういうものに巻き込まれたくないので、あ、だったらもうなしでいきますっていうのの両方かな。
あのコップモンFMの話もポッドキャストで話してましたよね。
nozomi
コップモンFMで話したこと、はいありますね。
近藤淳也
話してましたよね。
それ聞いて、僕もおじさん公文っていうのがあるらしいっていうので、
なんか若い人に聞いたんですよ、当時学生の人とかに。
近藤淳也
そしたら、いやこの絵文字は使えないですねって言われました確かに。
そうなんです。
このにっこりはおじさんですねって言われて。
マジか、じゃあどのにっこりならいいのって言って、これですって言われたりして。
なんかそういう、そういうのも含めて全部めんどくさいなと思って、もう使わないっていう。
近藤淳也
あ、使わない。
笑いとかも入れない?
nozomi
あんまり使わないです。びっくりマーク一本勝負で、割と。
近藤淳也
びっくりマークのみ?
nozomi
たまーに、たまーに使うけど顔文字、笑顔とか。
あと、そもそもそういえば丸をつけるとさ、丸腹ですねって。
あー丸腹、はい。
近藤淳也
とかもあったでしょ?
nozomi
はい。
近藤淳也
丸は気をつけてますか?
nozomi
ガンガン使います。
近藤淳也
あ、そっちはオッケー?
nozomi
はい。
近藤淳也
なんで?
nozomi
なんかそこまで付き合わなくていいかなって思って。
近藤淳也
笑い
え、じゃあ若い人へのメッセージとかでも丸つける?
nozomi
なんか、絶対つけたいもつけたくないもないんですよ。
だからそのときパパパって打って、なんか流れで打っちゃったらそのまま来るし、
なんかそのまま丸つけずに送っちゃうこともあるし、
びっくりマークで割ってるから丸がないときもあるしみたいな。
だからそこまで意識してないっちゃ意識してない。
絵文字を使わない、あんまり使わない以外はあんまり意識してないかも。
近藤淳也
あーそうなんだ。でも絵文字はじゃあ本当に意識してるんですね。
それはほんとおばさん公文のせいで?
いや、ほんともうめんどくさくなったが一番ですね。
nozomi
なんかどの絵文字使おうかなって悩むので時間かかっちゃうじゃないですか。
近藤淳也
そうか。
nozomi
なんかなくてもいいかなと思って。
近藤淳也
いやすごいな、はいはい。結構、なるほどそれもいいですね。
nozomi
はい。
近藤淳也
はい、まあちょっとそれと逆行するような機能で申し訳ないんですけれども。
nozomi
でもリアクションの絵文字は使えますよ、それじゃないんですよ。
近藤淳也
あーそうですか、はいはい。
えっとまあLISTENもルームも今まで星だけがつけれたんですね。
はい、でまあルームは結構やっぱりコミュニティっていうことで、
あのポッドキャストのファンの方とかがお部屋の中でいろんな交流を図れますっていうような感じなんで、
LISTENよりさらにまあちょっとクローズドなどのコミュニティ感が強くて、
まあそういうところのコミュニケーションの促進を目的として、
あのまあほんとディスコードみたいなスタンプがつけれるといいなっていうお声がありまして、
今回自由につけるようになりました。
nozomi
それは嬉しいですね。リアクションのスタンプはやる、好きやります。
近藤淳也
あそうですか。
nozomi
欲しい、はい。
結構ちゃんと選ぶ派ですか?
nozomi
あ、結構なんかハートとかで誤魔化しちゃいがちですけど。
ポジティブな気持ちを、リアクションを伝えたいっていうのがあるんで、はい。
嬉しいですよね、欲しい。
近藤淳也
はい、でまあちょっとLISTENならではというかルームならではのこだわりもありまして、
一応あの星がデフォルトなんで、まず星ボタンが出てます。
で、星ボタンを押せば星がつきます。
で、その横にそのプラスボタンがあって、そこから押すといろんなスタンプが選べるという仕組みになっていて、
まあ星に飽きたらずいろんなものが選びたい方は、そのプラスボタンからつけていただくという仕組みになってます。
nozomi
これなんか見れないのかな、見れない。
あ、見たい、あ、見たいですか。
近藤淳也
じゃあちょっと僕の画面を共有しようか。
これは例えば、よりすな人間教習所のチャットページですけど、
星を普通に押すとこうやってつくんですけど、こういう感じですね。
はい、スタンプが選べて、こういろんなスタンプがつけれますと。
で、だいたいディスコードとかでも一種類一個だと思うんですけど、
これはLISTEN、ルーム、こだわりの何個でもつけられるっていうの知ってますか?
知らなかったです。
何個でも星つけれるんですよ、連打すると。
nozomi
えー、かわいい、なに今の。流れ星みたいになる。
あ、そうですそうです。だからそのこだわりを踏襲して、スタンプも何個でもつけられるようになってます。
nozomi
えー、星の名、かわいいですね。
どのスタンプつけてもふわふわふわっていっぱい連打したらふわふわふわって出るんですか?
近藤淳也
あ、そうですね、なんでも。
かわいいこの表。
近藤淳也
なんでも出ます。あ、そうですか。
なんか長押ししたくなる。
近藤淳也
つけたくなりました?
nozomi
なりますなります。
近藤淳也
はい、ちょっと人のチャットにどんどん。
nozomi
300とかになってます、今大丈夫か?
近藤淳也
スタンプ連打してますけど。
で、あの、この数字のところを押すと、誰が何をどれだけつけたかっていうのがわかるんで、
まあこれで、まあいろんな人がスタンプつけてくれてる様子が見えたりするっていう感じです。
はい。
これは嬉しいですね。
近藤淳也
この星、何由来か知ってますか?何個でもつけられるとか何由来か知ってますか?
nozomi
え?何由来?
近藤淳也
はい。
何由来?
近藤淳也
はい。
nozomi
なんだろう?銀河ですか?
近藤淳也
あ、銀河由来。銀河由来。銀河由来じゃないかな。
まあ金河由来、もともと銀河由来ですよね、そりゃね。
うんうん、当たり前のこと言っちゃってすいません。
近藤淳也
いやいやいや。
nozomi
どんな選択肢があるんだ?何由来?
近藤淳也
えっと、あの、もともとハテナスターっていう。
nozomi
あー、ハテナスターだ。
近藤淳也
はい。
nozomi
ハテナスターが。
ハテナのブログに、そうですね、星がついて。
nozomi
はい。
近藤淳也
それが2000、何年かな?2005年?2006年とか7年とかついたんですけど、当時は世界中にまだいいねがなかった。
あー、そうなんだ。
はい。ハテナのブログに、なんかそういういいねボタン的なのが初めてついたのがハテナスターで。
nozomi
いいねより星が先だったんだ。
近藤淳也
そうですね、結構世界的なソーシャル系のサービスの中でもかなり先駆けで、ポチッと押せば何かがつくみたいなのを実装したのが私です。
nozomi
すごいじゃないですか、やっぱり。ほら、そんな。
近藤淳也
フェイスブックにいいねがつく、1年前か2年前ぐらい。
すご。
nozomi
そうです。
あー、そうか。それだ。いや、それだ。
近藤淳也
当時から1個の投稿に何個でも星がつけられるような仕組みにしていて、星をつけた個数で本当に良かったらいっぱいつけるみたいな感じで表現ができるっていうのをやってて。
へー。
はい。なので一応なんかちょっと星にこだわりがあるっていうか、ずっと良かったら星をつけようみたいな感じでやってきてるんで、LISTENでも投資をしております。
あー、いいですね。そうだ、はてなの星の話は怪談のかいさんとホットテックのくしりさんに教わりました。
近藤淳也
あー、そうですか。
nozomi
レアな色を何か持っててうんぬんみたいな話とか。
近藤淳也
あー、カラースターとかね。販売、買うことができて、はいはい。
nozomi
なんかどれをどんぐらい持ってたみたいな話とか飲み会で聞きました。
近藤淳也
そうですか。はい。
まあっていうのもあったんで、その星がメインでつかれたり、何個でもせたりみたいなのはずっとやってるんですけど、
カスタムスタンプ、スタンプは初めて作りましたが、まあ割とこれも一般的になってきてるんで、はい。初めてつけました。自分的には。
nozomi
え、すごいいいですね。でも星ってやっぱいいですね。星もいいし、あのリアクションの種類が多いのもやっぱいいですね。
まあ何由来で言うと、ちょっとニンテンドーさんとかはオマージュっていうか、
近藤淳也
ニンテンドーゲーム機みたいなのちょっとあったかもしれないですね。
nozomi
星子に、なんで星子に?
近藤淳也
マリオ、マリオでカンカンカンって、ポンポンポンポンって連打すると飛ぶとか。
nozomi
コインが出てきますよね、でもあれは。
あ、そうですね、はい。まあ何かそういうか、コインじゃないけど、まあそういう感じの、あのなんて言うんですか、楽しさっていうか。
nozomi
ああ、そうなんだ。
近藤淳也
ちょっとイメージとしてあったかもしれないんですけど、実際それがそのニンテンドーさんのソフトに搭載されたことがあって、
nozomi
はい。
あのうごメモアテナって知ってます?動くメモ帳って知ってます?
nozomi
いや、わかんないです。
近藤淳也
ああ、そうですか。あのDSのDSiっていうインターネットにつながる初めてのDSがあったんですけど、
その時に無料ソフトで動くメモ帳っていうのが入ったんですよ、最初から。
で、その無料ソフトの動くメモ帳でペラペラ漫画みたいなのが作れたんですね、みんな。
近藤淳也
で、それを投稿できるサービスがうごメモアテナって言って、そのアテナとニンテンドーさんでコラボして運営してたんです。
で、そこに投稿するとみんながリアクションできるようにしたんですけど、その時にアテナスターを使ったんですよ。
で、そのニンテンドーさんの動くメモ帳のソフト上で星をつけるときに、まず何個でもつけられるようにしてくれたんですね、アテナスターなんで。
で、しかもちょっと音が鳴って、チャリンチャリンチャリンっていう、マリオのコインじゃないけど、ちょっと気持ちの良い音が鳴るようにしてくれたんですよ。
で、そしたらその動くメモ帳っていうのが、日本だけじゃなくて世界中の子供たちに大流行りして、
なんかその子供たちってなかなかSNSアカウント作ったりとか自分で投稿したりとかできないじゃないですか。
近藤淳也
でもそういうペラペラ漫画を作って投稿するみたいなことだけはできるようなプラットフォームになってたんで、
そこにその世界中の子供たちがいっぱいこうペラペラ漫画を投稿して、で、お互いに星をつけあって参照し合うみたいなことが世界的に起こって、
実際何千万人って使ってくれたんですけど、
その時の星の数が平均で数十とかつく量が、一人がつける量が数十はいかなかったから。
なんか基本連打が基本みたいな感じで、ジャジャジャジャジャンってこう押しまくるみたいなデフォルトになってて。
たしかに連打って楽しかったですもんね、そもそも。
近藤淳也
そうなんですよ、そうなんですよ。
nozomi
そこでハテナスターの数はすごい桁違いに多くなって、データベースがすごいことになったっていう歴史があります。
すごい素敵な話すぎる。
近藤淳也
そうですね、でも本当世界中の子供たちが星がもらえて嬉しいっていうことになって、
ちょっとあの星くださいメモみたいなのが流行ったりとかして、
もう星が欲しすぎて、ただ星をくださいって書いてある動くメモが大量に投稿されたりとかして、
もうなんか子供たちを星中毒みたいな状態にさせてしまって。
nozomi
星中毒ってすごいな。
近藤淳也
もう星をくださいって書きまくるみたいな子供たちが。
すごい、何かに監禁されるとか何かになるわけじゃないのにそれでもやっぱ集めたいんだ。
近藤淳也
そうですね、単なる星と数字が増えるだけなんですけど、それがみんな喜びになってお互い褒め合うみたいな感じで。
ちなみにLISTENルームの風物詩がありまして、この辺にも書いてあるんですけど、消す機能がないっていう。
nozomi
え、コメント?
近藤淳也
これLISTENの風物詩なんですけど、星を間違ってつけてしまったんで消す方法を教えてくださいとか、
普通こう色が変わったんでもう一回押したら消せると思うじゃないですか。
nozomi
確かにそうだ。
普通のいわゆる他のSNSの仕様だとそうですもんね。
そうですね、ディスコードとかだと自分がつけると色が変わって、普通はそれをもう一回押したら解除できるっていう仕組みが多いんですけど、
近藤淳也
LISTENやルームはもう一回押すと2個目がつくっていう。
で、あれって思ってもう一回押すと3個目がつくっていう。
nozomi
間違えたと思って消そうと思うと増やしちゃうってすごい真逆。
近藤淳也
そうですね。
すごいトラップだな。
問い合わせは、自分のエピソードに間違って星をつけたので消そうと思ったら2個になって、
まさかそんなはずだと思ってもう一回押したら3個になってって言って、
自分のエピソードに星をたくさんつけてる痛い人みたいになっちゃったんで、
nozomi
かわいそう。
近藤淳也
消してくださいっていう問い合わせがよくあって、
星を消す機能を作るのはすごく難しいので、すいませんがそんな機能ありませんってお答えしてます。
nozomi
本当に難しいんですか?
近藤淳也
いや、どうでしょうか。
これ聞いちゃいけないやつだった。
近藤淳也
まあ、星なんでね。もらって嫌な人もいないんで。
nozomi
なんか星って絶妙ですね。
近藤淳也
増やしていきましょうよっていう。
いっぱい星飛ばしましょうっていう。
すごい変な。
ちょっといいですか昔話さらにして。
nozomi
お願いしたいです。
近藤淳也
僕シリコンバレー行ったじゃないですか。
行ったことがあるんですよ。派手な時に。
わざわざシリコンバレーまで行って、なんか新しいの作りますって言ったんですよ。
本当は海外向けのサービスとか作りたかったんですけど、なかなかうまくいかず。
行って1年後ぐらいですかね、そのハテナスターを出したんですよ。
その時に、アメリカまで行ってこれ?みたいな。
星みたいな。
nozomi
そういう反応だったんだ。
近藤淳也
なったのと、あとはやっぱり当時はハテナダイヤリーでしたけど、
ハテナダイヤリーの自分のページって皆さんデザインを結構しっかり作り込んで、
割と作り込んでた方が多い、結構いたんで、
いきなり全部のブログに星ボタンが出てきたんで、
何ですかこれって、消す方法教えてくださいみたいな感じで。
nozomi
へー、そっかそっか。
近藤淳也
すごい言われて、
まあそうですよね、結構自分でデザインして作り込んでたのに、いきなり新しい要素が予告もなくつくっていう。
nozomi
びっくりはする。
予告ぐらいするとか、こんなふうに見えるんで調整したかったら、この日までしてくださいとかやればよかったんですけど。
近藤淳也
いきなり出したんで、驚かしてやろうと思っていきなり出したら、結構すごいボロクソに言われて、消させろみたいな。
nozomi
最初は。
近藤淳也
で、僕の後悔としては、消せるようにしたこととか、星も消せるように結局最後したのがちょっと後悔してる。
nozomi
消せるようにしなければよかったなって思ってるってこと?
近藤淳也
そうですね。実際、いいねボタン消すとかないじゃないですか。
いいねボタンだけ出さないとかできないじゃないですか。
例えば自分のインスタグラムで、自分の投稿にいいねボタンだけは出したくないとか書いてあるじゃないですか。
nozomi
いいねボタン自体を消すってことはできないですね。
できないし、消すのもまあまあ、自分的にはちょっと声に流されたなっていう。
nozomi
でも最初はなんだこの星ってなったけど、そっからみんな星中毒になっていくわけですよね。大人も。
そうですそうです。だからそこはやっぱり自信を持てばよかったなっていうのが自分の後悔なんですよね。
nozomi
ちょっとそれだけでもうちょっと聞きたいけど、終わらなくなっちゃいそうだからちょっと我慢しよう。飲み会とかで聞こうこれ、近藤さんに。
近藤淳也
まあっていうのもちょっとあって、ちょっとだけ若干頑固に削除機能が今ないっていう。
nozomi
大事ですね。ポリシー、美学、大事。
近藤淳也
一個ぐらいそういう理不尽な、なんかこだわりがあってもいいんじゃないかって。
nozomi
いやいや、それはもちろん創造側、作る側のこだわりポイントはいい、むしろ面白いですよね。
近藤淳也
まあちょっと理不尽だとは思ってますよ。皆さんのご意見もご持ってもだと思ってはおります。
nozomi
持ってはいるけどってやつですね。
近藤淳也
ちなみにですけど、今はこの絵文字のイラストなんですけど、スタンプか。
いわゆる絵文字が選べるんですけど、ちょっとそれっぽく、これはツイッター由来ですかね、ツイッターのイラスト文字みたいなのを風に使えるやつがあって。
nozomi
意味わかります。OSの普通の絵文字だとなんか一体的で、ちょっとなんていうんですかね、今回使えるやつはもっとフラットな感じのイラスト風ですけど。
フラットデザインでかわいい。
近藤淳也
そっちのほうがかわいいかなっていう。
こっちのほうが好きです。かわいい。
近藤淳也
僕もこっちのほうがかわいいかなと思ったので、そのようにしております。
nozomi
すっごいかわいい。これほんといいですね。
近藤淳也
ありがとうございます。
まあ、好評ならLISTEN側もありかもしれないですけど、ちょっとみなさんのご意見を聞きたいところです。
nozomi
どっちなんだろう、確かに。
近藤淳也
ちょっと内輪感っていうかね、なんかコミュニティには合うと思うんですけど、LISTENだと完全に外側に出ちゃってるんで。
nozomi
そうですね。
どこまでそういうちょっといろんなスタンプが並ぶみたいなところを許容するかっていうのはちょっとあるかなと思うんですけど。
それは確かに。クローズドなコミュニティに相性がいいものな感じはありますよね。
近藤淳也
そうですね。ところでそのクローズドなコミュニティっていうと、カスタムスタンプとかもあったりするじゃないですか。
オリジナルの画像をアップロードして追加したりとか、ああいうのってあったりします?
nozomi
私は追加したことないんですけど、入ってるやつはだいたい追加する機能があったり、追加するの好きな人いたりしますよね。
近藤淳也
そうですよね。追加するの好きな人いますよね。
nozomi
いる。めちゃくちゃいる。
近藤淳也
なんか文字のやつとかね。
nozomi
内輪のよく使う流行りの言葉とかをすぐ追加して、すぐやったりとか。
近藤淳也
そうですよね。あれは使います?つける方はやります?
いやー、私そんなに豆じゃないんですよね。でも見てると楽しい。
nozomi
ついてるの見ると楽しい、嬉しい。
近藤淳也
確かにね。
nozomi
見て楽しんでます。
近藤淳也
ちょっと仲間で楽しめる感じはありますよね。
nozomi
嬉しい。
近藤淳也
はい。ちょっとその辺もニーズによって考えたいなっていうところなので。
nozomi
ルームだけ確かに追加できてもいいですもんね。
そうですね。番組のいつもの待ってますとか、そういう番組独自の文言ってあると思うんで、
近藤淳也
そういうスタンプをアップロードできたりとかは面白いかなって思って。
nozomi
私もいくつかPodcastコミュニティのDiscord入ってますけど、そういうの皆さん楽しそうに使ってらっしゃいますね。
近藤淳也
そうですよね。
nozomi
番組内流行り言葉みたいな。
近藤淳也
はいはいはいはい、ですよね。
なので、ちょっとその辺もご要望いただきながら考えたいと思ってます。
nozomi
素敵だ。
Instagram Live同時配信機能
近藤淳也
はい。じゃあ1個目がそれで、あとあれですね。
ちょっとさらっと流しましたけど、コメント書きやすくなりましたっていうのは、
ページの下にいつもコメント欄が浮いてるようになったっていう。
浮いてる、浮いてる。見たことないとこれむずいな。
近藤淳也
ルームの一番下に投稿が長いと、コメント書く欄が最後のコメント欄の最後とかに出てたんですけど、
もう画面の一番下に常にコメント欄と、あとさっきのスタンプとか星をつけられるボタンが出てるんで。
nozomi
本当だ。メニューバーが固定でいるみたいにずっといるんだ、コメントで真剣にするやつが。
近藤淳也
はい。だからちょっと読み始めていいなとか、聞き始めていいなと思ったら、
その場で感想書いたりとか、星がつけられたりするっていう風になってます。
これはスマホでも簡単にできるようになったんで、ぜひいろいろ押してみてもらえたらと思います。
じゃあそれがルームで、次いっていいですか?
はい。
近藤淳也
次はLISTENのアップデートですけど、LISTENのライブ配信でインスタグラムライブで同時配信できるようになりました。
え?なんかすごそう。え?
近藤淳也
え?って?もう一回言いますよ。
LISTENのライブ配信でインスタグラムライブへの同時配信ができるようになりました。
nozomi
LISTENのライブ配信って一般公開されてる機能があるんですね?
近藤淳也
そうなんです。
実はもともとそもそもYouTubeにも同時配信できる機能なんですよ。
なんでそんな仕組みになってるかというと、
LISTEN基本的にはポッドキャストのサービスなんで、音声で聞く方が多いサービスですよね。
YouTube配信するときって動画見れる人はいいんですけど、
移動中とか音だけ聞きたいとかバックグラウンドで聞きたいっていうのにちょっと不便だったりするじゃないですか。
例えばYouTubeアプリで聞いてても閉じると勝手に止まっちゃったりとか、
あとはすごく動画を受信するのにパケットが必要だったりとかするんで、
もうちょっと軽く音だけをバックグラウンドで聞きたいっていうのができるといいかなということで、
もともとLISTENにライブ配信すると、
近藤淳也
LISTENで音だけをバックグラウンドで聞けるようにライブしながら、
YouTubeには映像付きで配信するっていうことができたんです。
映像は何で撮ってるんですか?
近藤淳也
配信ソフトで映像ごとLISTENに送るんですよ。
そうするとLISTENでは音だけのライブを流せて、そのまま映像付きでYouTubeに転送してくれるんで、
YouTubeでも同時にライブができるという仕組みがあって、
もともとそういう機能があったんですけど、そこにさらに転送先にInstagramを加えることができるようになったんで、
YouTubeでもライブしながら、InstagramでもライブしながらLISTENで音声ライブをするってことができるようになった。
近藤淳也
この週末のレースのライブでやってました、実際。
nozomi
インスタライブだけとかもできるんですか?
近藤淳也
インスタライブだけをしたかったら直接インスタに投げればいいんじゃないですか。
そっかそっか、そりゃあそっか。
そりゃあそうだ。
ちょっと縦横比が違って、インスタだと縦長になるんで、自動的に真ん中だけが切り取られます。
顔半分になるかもみたいな?
近藤淳也
そうですね、実際週末のライブの時にMCさんが2人いて座って喋ってたんですけど、真ん中の空間が映ってました。
nozomi
やっぱりそうですよね、この横動画と縦動画の問題ってあらゆるものでありますよね。
そうなんですよ。
選手が走ってる映像で真ん中走ってる時とかは綺麗に映ってたんですけど、
近藤淳也
なんか左右に人が座ってるみたいな構図の時に結構ちょっと微妙な感じにはなっちゃってましたけど。
でも、なかなか同時に縦長動画を一緒に作って配信って結構難しいんで、
ちょっと簡易的にはなりますけど、ちょっと設定するだけで同時にできちゃったりするんで、
近藤淳也
マッチする人は使ってもらえたらと。
nozomi
あれやっぱ難しいんですかね、小さく上下ない状態でフルで映ってる、小さくするっていうのはやっぱり無理なもんなんですか?
近藤淳也
いや、できますよ。
そっちの方がいいんですかね。
nozomi
なんか、そうやって具合をピンチで調整できたら一番いいですけどね。
近藤淳也
そうか、画面内で拡大できたら。
nozomi
どっからわかんないけど。
近藤淳也
見る人がじゃなくて配信する人が。
配信する人が。
近藤淳也
配信する人が、どの比率でやりますかっていうのを選べる?
nozomi
小さくてもいいから映った方がいいって人もいるかもしれないですよね。
どうなんでしょう。
近藤淳也
のんちゃんインスタライブってやったり見たりするんですか?
nozomi
もちろんやらないんですけど。
近藤淳也
もちろんやらない。
nozomi
あの、インスタライブの動画を見たことあります。
近藤淳也
あ、そうっすか。
横長、そうか、選べる。
まあ選べるのはちょっと大変ですけど、もうちょいちっちゃくして、もう少し映してもいいのかもしれないですね。
nozomi
そうですね。
近藤淳也
せめて正方形ぐらいするとかね。
nozomi
そうか。
なんかよく、女性はやっぱり横のつもりで撮ってたのに縦になってアップとか多分嫌だなって思う方多いような気もして。
だったらもっと引いてくれみたいな。
なんかインスタに逆に横長動画が流れてきても気にならないですか?別にそれは。
nozomi
なんかそういうのってありますよね。
TikTokとかでもある気がする。
nozomi
なんか縦じゃなくて横のやつが出てくるとか。
で、上下になんかテキストが入ってたりしてとか。
近藤淳也
それはそれで別にまあいいかって感じですか。
nozomi
そうですね。
近藤淳也
拡大すればいいしって。
えー、そっか。
あ、ちょっといいフィードバックをいただきました。
nozomi
ありがとうございます。
よくわからない隙間よりはいいかもと思って。
近藤淳也
もともとね、インスタってちょっと解像度低いんですよ。
横長を縦に切った想定で、横長よりも遅れる解像度っていうかその表示される解像度が低いんで。
さらにそこに横長を入れるとだいぶ多分荒くなっちゃうかなとは思いますけど。
でも人が切れるよりマシっていうのもそうなんでちょっと考えてみようかな。
ひっくり返すのもないしね。横長こう90度回転して流すのはちょっとよりはですよね。
nozomi
そうですよね。そんな気はします。
近藤淳也
ですよね。アイフォン横に向けりゃいいだけやけどなーとか思うけどそういうわけか。
nozomi
まあ確かに。
でもそうするとYouTubeはどうなるんだとかね。
近藤淳也
そうなんですよ。
nozomi
インスタだけならいいけどみたいな。
近藤淳也
なんかちょっと裏話になりますけど、イベントのライブ配信って2チームに分かれてきてて最近。
SNS配信班みたいなのが別でいて、その人たちは縦長動画ひたすら作ってるっていう。
で、YouTubeとかでライブやってるチームはずっと横長動画で撮ってて、なんか縦横違うせいでチームが2個あるみたいになってて、
それぞれカメラマンが10人ずつぐらいいるみたいになってきてて、レースのやつとか。
撮ってるものは一緒なんで、もっと連携すればもっといっぱいお互い映像使えるのになって思いながらも、
近藤淳也
この微妙なやりたいこととフォーマットが違うせいでなんかチームが2個あるみたいになってますね。
nozomi
いやーでも確かに横で撮ったのを縦にするとやっぱ違うなー感すごいから、やっぱこだわったら別チームになっちゃいますよね。
近藤淳也
そうなんですよ。あとちょっとね、リール動画とかはやっぱ10秒ぐらいだけどめっちゃかっこよく撮りたいみたいな感じなんで。
nozomi
確かに縦の方がこだわりたいですよね、しかも。そうなんですよ。
近藤淳也
パッと見、おーみたいな、映像だけで見せるみたいな。だけど何ていう名前の選手なのかとか、
どこの場所で撮ったのかとか、何位なのとか、そういうのはあんまりないみたいな。
展開がわかるみたいじゃないけど、かっこいいみたいな感じなんで、そもそもちょっと撮り方が違うっていうか。
nozomi
これ逆ならいいんですけど、横で使ったものを縦には使えるけど、縦で撮ったものは横では使えないのに、縦の方がクオリティが欲しくなるって、
もう縦専用で撮るしかないじゃんっていう結論しかないじゃないですか。これだから難しいですよね。
多分SNSさんの人も一旦4Kとかで横で撮ってるとは思います。
近藤淳也
本当は横でクオリティの高い映像撮ってるとは思うんですけど。
nozomi
これだったら全然やり終わりそうですね。
近藤淳也
そうですね。ありそうなんですけど、実際その4K動画を送るのがめっちゃ難しかったりとか、
データがでかすぎてライブには載せれないとか、いろいろやっぱりなかなか交わろうとするんですけど、何回か交われない私たちみたいになってる。
まだ交わる方がコストが高いみたいな感じなんですね、きっとね。
nozomi
もうそれぞれ最適化してやってた方がむしろ効率的なんだ、今。
近藤淳也
そうなんですよ。ライブの方は逆に言ったら、ガビガビでもいいから実況したいみたいな。
その山の中ですごい映像が荒いんだけど、それでも何とか走ってるんだなっていうのがわかるみたいなのでも、
それでもいいからとにかく走ってる様子とか、誰が先頭に立ったのかとかを実況したいみたいな感じなんで、
映像のクオリティーはどうしても下がるけど、実況を重視したりとかして、そうなんですよね。
なんかそういうのをやってます。
nozomi
面白い、でも。
近藤淳也
LISTENをいぶきの業務用に拡張しているみたいなところが若干ありますけど。
nozomi
本当ですね。
近藤淳也
とにかく、はい。
nozomi
だからこそ開発が進むっていうのあるじゃないですか。
近藤淳也
そうですね。
nozomi
早いですもんね、改善のスピードも。
あと結構失敗が許されない現場で本当に使ってるんで、割と安定してきていて、
近藤淳也
本当にその子でライブ落とすと割とかなり大きいんで影響が。
YouTubeとかインスタとかも絶対落としたくないっていう中で使って、安定させてきているので、ある程度安心して使っていただけるかなと。
nozomi
ゆるふわポッドキャストの世界とは全然違う。
こっちの世界だとね、そんなのなんかご愛嬌で許されそうな雰囲気ありますけど。
近藤淳也
ゆるふわ。なんすか、ゆるふわポッドキャストの世界って。
nozomi
ポッドキャストもちょっとゆるふわじゃないですか。ちょっと落ちても落ちちゃった、ごめんごめんみたいな感じで。
近藤淳也
それは自分の番組を全体に拡張しようとしている。
nozomi
そっか、みんなそんな感じじゃないのか。
近藤淳也
わかんないけど、もうちょい固めのやつもありますよね、ニュース番組みたいなやつとか。
nozomi
しっかちに編集された感じの完璧コンテンツなのか、でも音声もそういうのもあるのか。
近藤淳也
そっか。
いや、まあ両方。でもライブもゆるいですよ、ある意味。
nozomi
そっか。
はい、僕はゆるく行きたい。ゆるく行きたいっていうか、台本とか全然決めてないしね、いつも。
近藤淳也
なんかアドリブで行きたいっていうか。
nozomi
生っぽさで。
近藤淳也
何が起こるか、そうそう何が起こるかわかんないんで、その時出てきたものを一生懸命見て喋ったりとか伝えていくっていうのが多いんですけど。
まあまあ。すいません、全然進まないね。
nozomi
いや、配信の話ちょっと面白くてすいません、つい聞いちゃう。
結構興味あるんですね、のんちゃんそういうの。
nozomi
なんか面白いですよね。今こんなに動画に囲まれて生きてるから、そういう、すごく身近ですね。
近藤淳也
配信は本当頑張ってますよ。こんなに配信屋さんになるとは思わなかったですけど、電波の弱い山からどうにかして映像を送る技術をいろいろ洗練させていたりとか。
nozomi
すごいな。
近藤淳也
最近は複数の回線を束ねて映像を送る仕組みを作ってやってたりとか。
nozomi
そうそう、なんかそういうのも技術を気にせずに享受してるから、一般人は。
あ、そっか、あれってそんな大変なことなんだとかいうのも結構身近で面白いですね、これは。
近藤淳也
詳しくは、IBUKI STATIONで聞いてください。
そっかそっか、こっちでやってるあれだ、違うじゃないですか、こんどうさん。
近藤淳也
そう、山の中で。
nozomi
番組が違うよ。
近藤淳也
そうですね、はい。
nozomi
続いてですけど。
文字起こしエディターとアプリの改善、イベント告知
近藤淳也
はい、続いてですけど、文字起こしエディターを強化しまして、アンドゥや検索、置換、正規表現、置換、連続再生、スマホ向けの操作UI改善が入りました。
パチパチパチ。
近藤淳也
ちょっと前に文字起こしエディターがちょっと進化してますっていう紹介をしたと思うんですけど、さらにエディターが強化されまして、アンドゥ、一個やった操作戻せたりとか、検索したり置換したり、ページの中の文字をばーって置換したりとか、
その置換に正規表現が使えたりとか、連続再生できたり、UI改善っていう感じですね。
すごい。
言った通りですけど。
nozomi
いいですね。
近藤淳也
はい、全員が使ってるって感じじゃないんですけど、一部文字起こしのテキストをちゃんと毎回直してるって方には結構愛用いただいていて、
やっぱりヘビーに使ってる人ほどいろいろ要望というか、こういう風になったらいいなっていうリクエストをいろいろいただいてたんで、わりときめ細かにその辺を対応していて、だいぶ使いやすくなってきたかなっていう感じです。
正規表現はわかりますか?
nozomi
なんだろう。
近藤淳也
正規表現わかんないですか?
nozomi
普通にレコポンとかもレコポンとかになってたりするんですけど、そういうのを直せるってことですか?
近藤淳也
そうですね。置換は普通にレコポン。
nozomi
レコポンとかレコポンとか。
近藤淳也
それはレコポンをレコポンに置換ってやれば置換できるじゃないですか。
nozomi
でもレコポンを見つけられないんだよな。レコポンってなってるってわかんないと置換できないっていうのがある。
近藤淳也
そうですね。正規表現っていうのは、なんかちょっと式みたいなやつで、これやこれやこれをまとめて探すとかできるんです。
nozomi
ん?これやこれやこれやこれ?
近藤淳也
例えば、レコがひらがなでもカタカナでもいいようにとか。
レコがカタカナかひらがなか両方ありえてポンはこれとか、なんかそういうのって、決め打ちの完全一致の文字だと一個字は無理じゃないですか。
でも正規表現を使うと、ひらがなかカタカナみたいなのとか、ちょっと式っぽく書けるんで、より強力に置換できます。
nozomi
それを正規表現って言うんだ。知らなかった。これ嬉しい。
近藤淳也
使いこなすのはプログラムを知ってる人の方が得意かもですけど、一般人はあんまり使わないかな。一般人ってなんだ。
nozomi
なんかその、なんていうか、非エンジニア的な人間はあんまり馴染みがないことかもしれない。
近藤淳也
ですよね。このカッコに、こういうカッコ、カッコの中に1から9って書いたら、1から9までにマッチするとか、そういうのができるんですけど。
nozomi
そういう書き方なんだ。難しいな。
次です。
近藤淳也
スマホアプリがいろいろと改善してます。
これはLISTENのスマホアプリですが、エピソード、細かいのも多いんですけど、エピソードの詳細ページでコメント欄が独立して別のタブになって見やすくなりましたとか、コメント数のバッジも表示されるようになりました。
Androidで外部マイクやBluetooth録音の時に音がおかしくなってしまう問題を修正しました。
あとは前後のエピソードにスキップできるような対応ができたので、外部のデバイスとかから次ボタンを押すと、次のエピソードに飛ばせたりするようになったりしております。
その他いろいろと改善をしております。
nozomi
その他大勢でまとめていいの?って思うけど、創出せざるを得ないくらいいっぱい改善されてる。
近藤淳也
そうですね。ちょっと細かめというか、こっそり改善されていても誰も別に困らないというか、気づかないのもあるかもっていうのが多かったんで、告知が出てないんですけれど、結構最近細かい改善していて。
いろいろと使い勝手が良くなってるかなと思います。
nozomi
すごい。
ちょっとアプリも入れてみよう。
ブラウザーで見てました、ずっと。
近藤淳也
そうですね。長らくリスナーはブラウザーしかなかったんですけど、去年ぐらいからかな、アプリが出て。
だいぶいろんな機能もついて一通りのことができるようになってきて。
やっぱりアプリなんで、新着エピソードの通知とか、それこそさっきの星がつきました、星は来ないか、コメントがつきましたとか、そういうリアクションが通知が来たりとか、あとは音声をダウンロードしておいてオフラインでも再生できるようになったりとかするんで、
お家で自動ダウンロードしておいて、外出先はダウンロードしたやつを聞いたりすると、パケットも使わないし、回線が悪いところでも問題なく聞けたりしたりとか、そういうアプリならではの機能もあるんで、のんちゃんもよかったら使ってみてください。
nozomi
はい、使ってみます。
近藤淳也
あと録音とかもできるんで、声日記ポッと押して、その場でピッて録って声日記することもできます。
nozomi
そっか、声日記の人みんなアプリで録ってる場合もあるのか。
近藤淳也
そうですね、どちらもいますけどね。ブラウザーの方もいるし、別のマイクで録ってアップロードしてる人もいるし。
でもなんか一番気軽にというか、安定して録りたかったらアプリ入れて、思いついたら録音ボタン押してっていうのがやっぱり一番気楽かなと。
そうですね。
あとはイベントがまた告知というか、新しいのができてまして、夏歌つながりっすんということで、こちらは今季節開催かな。
近藤淳也
年に4回ぐらい、季節に1回つながりっすんっていう、これもはたもとさんが主催してくださってるイベントが定期開催されてますけど、
これの夏版がまた告知が出てます。
近藤淳也
テーマは一応自由なんですけど、話題のきっかけとしてのオススメテーマが夏歌ということで、好きだった夏の歌、この季節になると思い出す歌、
ラジオから流れていた曲っていう夏の記憶、今の暮らしの話など、どうぞということです。
これが7月の25日から7月31日までの1週間開催で、すでに何番組か。
nozomi
すごい、結構もうエントリーされてる。
近藤淳也
そうですね。しかも結構みんな夏歌ですね。
nozomi
ほんとだ。
近藤淳也
はい、みなさん割と夏歌のことを語ろうという気満々のタイトルになってるんで、これは夏歌の回になりそうですね、イベントに。
へー。
はい。のんちゃん夏の歌といえば何ですか?
nozomi
えー、なんだろう。なんだろう、サザンとかかな。
あー。
nozomi
なんだろう。
まあまあまあ。
nozomi
なんかあの、意外とそんな日常的な音楽聞かないので、ぱっとれてこないんですけど、
でもなんか普通ですよね、サザンとか。みんなそうですみたいな。
近藤淳也
いいんじゃないですか。僕も聞かれたら困ってサザンとか言うかも。
nozomi
ほら、みんなの逃げ道、定番サザンになってる。
近藤淳也
海のイメージですもんね。
そうですね。
nozomi
夏歌といえば何があるんだろう。
あー。
あー、少年時代ありますね、井上陽水の。
近藤淳也
あー、あれも夏か。
nozomi
めちゃくちゃ夏ですね。
お母さんが大好きで。
近藤淳也
夏が好き。へー。
nozomi
車でめちゃくちゃ聞かされた幼少期の記憶があるので、これはすごいありますね。
うんうん。
近藤淳也
へー。
楽しそうですね、今回も。
nozomi
あー、これ盛り上がりそう。
近藤淳也
はい、ぜひみんなエントリーしてもらって。
なんか枠が増えたら増やしますって書いてあるんで、無制限ですって今回言ってるんで。
へー。
はい、今回はなんか埋まったらどんどん増やしたいですね。
nozomi
すごい。夏祭りって感じでいいですね。
近藤淳也
そうですね、はい。
ちなみにこの前のないたまるまるもLISTEN NEWSエントリーさせていただきまして。
nozomi
あー、ありがとうございます。見ました。
近藤淳也
はい、無事終了しましたよ。
nozomi
よかった。
近藤淳也
はい、コメントもいただいて。
ちょっと参加できてよかったですね、あれね。
nozomi
これなんかいいですね。参加できるものがあったら好きあらば参加していくLISTEN NEWSにしましょう。
近藤淳也
そうそうそう。
あー、そうしますか。
じゃあ、夏歌もいきますか。
夏歌でもちょっと弱かったですね、私たち。ちょっとサザンかなーとか言って。
近藤淳也
確かにな。ちょっとね、もうちょいエピソード欲しいのに。
エントリーするにはね。
nozomi
そうですね。
近藤淳也
この前のはね、まあ映画見に行ってもいいかなって思ったんでよかったと思うんですけど。
nozomi
しかもこの間のご紹介したプロジェクトヘイルメアリー、アマゾンプライムで無料の配信。
アマゾンプライムの配信の対象で、今まで2000円払わないと見れなかったんだけど。
プライムビデオ入ってれば無料で見れる枠に移行したんで。
近藤淳也
え、もう見れるんですか?
見れます。
近藤淳也
え、もう見れるんですか?
見てください。
近藤淳也
マジで?あ、今から見よう。
nozomi
そう、ずっとね、2000円もするなーって思ってたんですけど、もう来ました。
近藤淳也
あ、そうなんだ。早っ。じゃあ見ます。
nozomi
ぜひ。
近藤淳也
興味を。
今日はもうちょっと疲れてて、ゆっくりしようと思ってたんで。
nozomi
いいじゃない。あ、そういう時にぴったりかも。
ほんと音楽良かったから、音楽楽しんでほしい。
近藤淳也
ちょっと涙が出たかどうかはまた報告します。
nozomi
そうですね。次回教えてください。
エンディング
nozomi
どうしよう。全然響かなかったら。
近藤淳也
まあ、交互期待ということで。
でも割と涙ボロいかもです。
ていうか、なんか僕結構のんちゃんと似てるとこあるんだなって今日思いましたすごく。
nozomi
え、ほんとですか?
はい。
nozomi
今日?
近藤淳也
うん。
nozomi
今日なんだっけ?
近藤淳也
いや、体重が増減するとか、アウトドア好きとか。
nozomi
そうですよ。
近藤淳也
はい。
私は知ってましたよ。
近藤淳也
あ、そうですね。
nozomi
ちょっと似たとこあるなって思ってましたよ。
うん、ですね。なんかそう思いましたよ。
近藤淳也
はい。で、一応最後ちょっとお知らせなんですけど、
新サービス作ってるって言ってたじゃないですか。
nozomi
あー、似合わせの発言のあれですね。
近藤淳也
はい。没頭してやってますっていう。
ちょっと動いてきたんですよ。
おー。
はい。で、ちょっと若干名ご招待しようかなと思って。
nozomi
えー、すごい。
近藤淳也
はい。
あの、LISTENニュースをこんな最後までちゃんと聞いてくれた人限定で。
nozomi
あー、いいですね。そういう隠しトラックみたいに。
近藤淳也
ここでこっそり。
nozomi
妻者たちに配布するっていう。
そうそうそうそう。
確かにここまで聞いてる人すごい何人いるんだっていう。
近藤淳也
そうですよ。なんかね、全然関係ない話とかしてね。
はい。やってるこの最後までたどり着いてくれた人に。
ちょっとあのまあ、前も言ってたんですけど、
海外のポッドキャストに興味ある方向けのサービスなんで、
海外のポッドキャストに興味ある方で、
もしちょっとまだ全然作り途中なんですけど、
こういうベータバージョンよりも以前のちょっと実験中みたいな感じですけど、
ちょっとそれでもいいから使ってみたいみたいな方がいたら、
どうしようかな。
info at listen.style にメールください。
nozomi
すごい、さらにハードルを設けるんだ。
何で使いたいかの理由も軽く添えていただけたら嬉しいです。
nozomi
どんどんあげる。
これで3人ぐらいになるな、きっと。
先着若干名でご招待させていただきますので、
近藤淳也
もう先着順で。
nozomi
先着何人ですか?
近藤淳也
若干名です。
nozomi
秘密なの?
近藤淳也
本当にまだ身内っていうか周り数名で。
nozomi
だって2人と4人だったら倍も違うんですよ。
だけど誰も来ないかもしれないじゃないですか。
近藤淳也
3人ですって言ってて、1人しか来なかったら、
元々1人のつもりでしたって言った方がいいじゃないですか。
そっか。
近藤淳也
一応そうですね。
どうですか、のんちゃん興味ありますか?
nozomi
なんかちょっと触ってみたいっていう欲はあります。
近藤淳也
本当ですか?
じゃあぜひちょっと招待リクエスト送ります。
近藤淳也
招待リクエストっていうか招待状送りますんで。
nozomi
ただ途中のものを私のような人間が触れるのか、
わかるのかっていう疑問はありますけど。
近藤淳也
でも逆にそういう視点でリクエストいただけたら。
nozomi
最初ってつまずきそうな予感がするけど。
近藤淳也
そんな難しかったらそもそもサービスとして終わってるんで。
分かりやすくしたいですよ、僕は。
いつも話が分かりにくいかもしんないけど。
nozomi
私とかは本当にちゃんともうリリースされたサービスでも
結構びっくりなポイントで立ち止まったりしちゃうんで。
でも逆にチェックターンとしては優秀。
私が大丈夫なら結構大丈夫。
近藤淳也
ここで止まりましたみたいなのを言っていただいたら。
海外ポッドキャスト興味あります?
nozomi
全然知らないんですけど。
これを機に見てみたいという気持ちもしました。
近藤淳也
前も言ってたんですけど、
すごい巨大ポッドキャストみたいなのがゴロゴロあるじゃないですか。
何百万人聴いてますとか。
すごい人気。
リスナーの規模がまた日本だけとは全然桁が違ったりする
ものとかもあって、当然ながらそうなると
制作に使われてる予算とかもものすごいんで。
そういうことさっきのカッチリ作ったじゃないけど、
近藤淳也
ものすごい時間とお金かけて作られてる番組とかもあるから。
そこは面白い面白くないのを前に
近藤淳也
情報の質と量という意味ではやっぱり全然違ったりするし、
そもそも例えばテック系とかだと
海外がメインでいろんなことが進んでたりするので、
例えばAIのネタだったらやっぱりアメリカとか、
今だとちょっと中国とかも強いかもですけど、
アメリカ主導で結構進んでて、
その人たちが生で喋ってるやつとかはやっぱりそれは
日本で聞ける二次情報とは違って、
本当に一次情報だったりとかしたりとかするんで、
そういう世界ですごく最先端の話とか、
海外の人の生の声というか、
近藤淳也
そういうのとかが聞いてみたいな、
だけど聞く方がないなって思ってた人向けのサービスです。
nozomi
ニュースとか聞いてみたい。
確かに言っちゃった。もう全部言っちゃった。
言っちゃったからにはリリースまで持っていかなきゃみたいになっちゃった。
近藤淳也
そうですね。試しに作るのは自由なんで。
確かに。
じゃあちょっとのんちゃんもぜひご紹介しますし、
nozomi
ありがとうございます。
近藤淳也
ご興味ある方は、info at listen.style まで。
nozomi
聞きたい、何でしたっけ?理由まで添えて応募するんですよね。
めちゃくちゃ面白い。
だって聞きたい理由は一行だっていいわけでしょ。
100文字とか言ってないわけですから、全然そんな大人に。
近藤淳也
別にですよね。
じゃあ今日はそんなとこですけど、
何かありますか?最後に。
nozomi
大丈夫です。
近藤淳也
大丈夫ですか?あっさりしてますね。
nozomi
でももう1時間10分もしゃべってるからな。
じゃあ十分ですね。
近藤淳也
じゃあのんちゃんが京都の山に走りに来てくれるのを待ってます。
nozomi
はーい。
近藤淳也
それでは今日もありがとうございました。
nozomi
ありがとうございました。
01:08:20

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