1. True Blue on my Blue
  2. Ep.78 すみマジョブルーはしん..
2026-02-16 53:28

Ep.78 すみマジョブルーはしんがり世代(コラボ回)

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エピソード78を配信しました!

今回はPodcast番組『すみっこマジョリティ放送局』 #すみマジョ さんとのコラボ回です!

癒しVOICEの大迫さんとくろさんと、ちょっと真面目なトークしちゃいました汗

お二人にもっと喋ってもらわないといけないのに自分ばかり喋ってるのが本当に申し訳ないコラボ回になってしまったんですが…深く反省

良かったら是非お聴きください!

すみっこマジョリティ放送局 #すみマジョ さんとのコラボ配信のPart2も、すみマジョさんの方の番組ですでに配信されてます。自分がゲストで出ていますので、すみマジョさんの配信も是非お聴きください!

『すみっこマジョリティ放送局』↓

https://open.spotify.com/show/1Vnx82xeobHb3qj284kGcp?si=Cp5cSiTaSwiq6Yi3Z3QpVg

サマリー

このエピソードでは、50代のyossyとすみっこマジョリティの大坂さん、黒さんがコラボレーションを通じて、年齢を重ねる楽しさやテーマ曲の制作について語っています。AI技術を使った音楽制作の過程や、これまでの印象と実際の出会いによるギャップについても掘り下げています。このエピソードでは、50代という年齢に対する気持ちや体験が語られています。参加者たちは年齢を重ねることに伴う社会的期待や変化、体力や恋愛について考えをシェアしています。また、年齢を重ねることでの変化や、助けを求めることの重要性についても深く語られています。特に、70年代から80年代の社会的変化やコロナの影響による自己認識の変化が議論され、リスナーは自分の人生のステージについて考える機会を得ています。日本経済の変化や世代間の格差についての議論も展開され、新刈り世代としての困難が強調されています。特に、景気が良かった時代を知らない世代が直面する経済的課題やコロナによる影響について考察されています。ポッドキャストを通じてスミマジョとの出会いがあり、彼らの声に癒されている様子も語られ、今後のコラボレーションの可能性について期待を寄せています。

コラボのきっかけ
True Blue on my Blue始まります。このポッドキャストは、50代芸能yossyが日々の暮らしの中で、好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す自由奔放な人、こと、ラジオです。
ということで、今回は、エピソードいくつになるかちょっとわからないので、エピソードナンバーというのは言わないんですけれども、今回はコラボ回です。
はい、どちらの番組とコラボさせていただいたかというと、じゃあ自己紹介をまずしてもらおうかな。
すみっこマジョリティ放送局の大坂です。よろしくお願いします。
大坂さんです。
同じくすみまじょの黒です。
いえーい、黒さん。
ありがとうございます。
お邪魔してます。
こちらこそ。
嬉しい。
自分もね、先ほどすみまじょさんの方にお邪魔させていただいたんですけれども、
トゥルーブルー、ブルーの方にもすみまじょさんお二人で来ていただきましたので、
ありがとうございます。
ちょっと今日はね、3人で話していきたいなと思うんですけれども、
あのね、さっきもね、話してたんですけど、自分一人配信じゃないですか、だからやっぱりコラボが楽しいわけですよ。
誰かと話すっていうのがすごい楽しくって、
いつも一人でね、一人の考えをただただ喋るっていうことになっちゃうんだけど、
なんかいろんな人と喋って、いろんな人の意見を聞いて、
なんかこう、議論じゃないけどさ、なんか考えを整理していくみたいなのが楽しいなと思ってたんで、
今日は本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
でね、なんで来てもらえることになったかというと、
最初はね、あの自分がね、すみまじょさんのクロさんの一人会で、すみまじょさんのテーマ曲をクロさんがAIを使って、
やってた。
そう、作ってて、え、そんなこと今できんの?ってなったんですよ。
で、いいなーって勝手に思ってて、
で、あのすみまじょさんのその、多分ね、引用リクエストで自分言ったと思うんだけど、
いいなって言って。
でなんか、自分もそう言って、ね、テーマ曲あったらいいのになーってつぶやいたら、
クロさんからDMが来て、
クロさんが、あ、ヨッシーさんよかったら、僕でよかったらなんかちょっと簡単なプロンプトもらえれば作りますよって言われて、
えー、マジですか?みたいな。
すごいフットワーク軽いね。
そう、結構すぐDMもらうときのその時ハマってて、
ネタが欲しかったんですよ。ネタというか何かやりたかったんですよ。
ハマってました。で、うわーっと思って、
えー、じゃあもう絶対じゃあお願いしますってなって、
で、クロさんにお願いしたんですよ。
大変だったんですよ、きっと。
そう、自分が結構、あの、なんかね、やっぱり番組のテーマ曲だからさ、
なんか全てAIに任せるとちょっと尺だなと思って、
その番組のこととか、あと曲調?
なんか、このCDの音源の、この何番目ぐらいの曲の感じがいいんですけど、
できますか?みたいな、無理なんだよね、クロさんにお願いして、
クロさんはそれでね、作ってくださったんですよ。
あらー。
でも本当になんだっけ、ブルース?
軍情のブルースっていう題名で来たのね、最初。
もう映画でね。
どう考えてもブルースじゃねーわけ。
曲調がすげーな。
ポップな曲。
中身はポップなんだね。
ポップがいい曲だったんで、
ブルースじゃないよね?つってクロさんに。
名前変えてもいい?って聞いたんですよ。
で、その自分ね、ファッション系の仕事をしてるから、
それなんか、ランウェイとか、なんか人生はランウェイみたいな感じで思ってるから、
軍情のランウェイってどうですかね?って。
うんうんうん。
クロさんに相談したら、いいと思いますって言ってくださったんで。
絶対。
分かったんだよ、本当に。
適当に言っただろ。
ブルースがどんな曲調かも全然わからなかったから。
あ、そもそも?
申し訳なかったから。
それで、軍情のランウェイっていう題名に勝てさせてもらって、
番組の最後に数小節だけね、あのサビのどこだけ、毎回流させてもらってるんですけど。
ありがとうございます。
なんかそんな始まりでね。
そこでクロさんとのやりとりがあって、
その前もね、割と大坂さんとかスミマジョさんのXの配信アカウントに、
引用リポストで感想つぶやいたりとか結構してたんですけど、
なんかそんなことがあったりとかして、
で、自分の展示会に実際お二人をお呼びしたら実際来てくださって。
うん、お邪魔して。
そこでね、じゃあコラボできたらいいねみたいな話で、
今日に至るということで。
テーマ曲制作の経緯
いやー。
その時の初めまして、あ、すいません。
初めましての印象どうですか?
クロはこういう人だったなとか。
先にね、クロさんがついてたもんね、あの時ね。
正直なんか、声質だけでなんとなくイメージするじゃない?
うん。
人となりを。
確かに。
二人とも全然違った。
違う?
どうだった?聞いていいですか?
しゃくとっちゃうけど。
あ、えっとね、じゃあまず大坂さん。
あ、私か。
はい、来ました。
大坂さんとトリって二人しかない。
はい。
大いに違ったんですよ。
大いに違った。
大坂と大いに違った。
結構違って。
どうなったんだろう?
我々絶対顔出してないしね。
そうだね。
全部出してないから。
そう、なんかあの、なんていうんでしょう。
自分の印象だと、
大坂さんの声質と背伸び方からして、
なんかこう、なんかちょっと大丈夫かなっていうくらいちょっと細いっていうか、
すごいなんかスティッキーな感じの人なのかなって思ってて、
なんかこう、割と顔もサッとこう、
なんか日本美人みたいなあっさりめの人で、
勝手な想像ですよ。
うんうん。
なんですけど、
現地会にいらっしゃった時に、
おおって。
どういうこと?
どういうこと?
大丈夫ね。
大丈夫?
大丈夫?
そのスッとしてるんじゃなくて、
意外と目鼻たちがはっきりされてる。
ああ、確かに。
人なんだって。
あっ、この感じであの声なんだって、
最初はちょっとなんかおおってなったんですけど、
今は全然ほら、もう顔と声が一致してるから。
一致しました。
そう、全然違和感ないけど、最初はおおってなりました。
確かに。
意外と大きいとか言われますよく。
大きいイメージ。
ああ、その。
もっとちっちゃいと思ってた。
うんうんうん。
ああ、そうなんだ。
とか。
なんか小柄っていうか、
別に大阪さんがキャッシャーじゃないって言ってるわけじゃないんだけど、
もっとすごいなんかこう、
個人的な人っていうか、
をイメージしてた。
声の印象。
声の印象で。
印象。
そう。
やっぱさ、あの最初のさ、今はないけど、
8枚でいいの?とかさ。
確かに。
ああいうので、なんかイメージしてたんで。
うんうんうん。
ありました。
で、黒さんはあのね、
大きくはかき離れてないんですけど、
もうちょっと大きいと思ってた。
へー。
横に?
横に?
横に。
へー。
あの、
背の高さは逆に、
こんなにあの、背が高いと思ってなかった。
へー。
あー。
で、勝手な印象言っていいですか?
勝手な印象。
勝手な、どうぞ。
あの、結構あの、いかにもな感じを想像したんですよ。
なりたいな、いかにも。
いかにもな感じなんですけど、
あー、確かに。
想像、いかにもな、えー、
ゲイ男性と、なんかすごいなんかサッとした、
うん。
なんかサッとした感じの小柄な女性がやってるっていうイメージだったんですけどね。
スミマジオの最初の印象。
そう。
あ、でもあれかな。
あの、高広さんに作ってもらったやつがちょっと不協和な印象を持ってた。
あー、そうかもね。
あれは大坂さんも黒さんも同じシルエットで高広が描いてるから、
うん。
なんかあれはデフォルメされてるんだろうなって思ってたんだけど、
はい。
なんかこう、ね。
面白いですよ、人の印象ってね。
面白い。
確かに。
いやー、面白い。
聞けてよかった、すごい。
ありがとうございます。
はい。
もう今はね、全然顔と声が一致してるので、
うんうん。
全然違和感ないんですけどね。
年齢についての考察
はい。
ということで、
はい。
今日ちょっとね、せっかくスミマジオのお二人来ていただいたんで話したいテーマがあるんですけど、
うん。
えっとね、年齢を重ねていくことについての話をちょっと、
うーん。
あの、したいなって思ってるんです。
はい。
まず自分の今の気持ち。
はい。
みたいなのをちょっと話して、
はい。
本当に大佐野さんとプロさんに、
何かどう思ってますか?みたいなことを聞いたりとか、
うんうん。
したいなと思ってるんですけど、そんな振興でもいいですか?
もちろんです。
ありがとうございます。
はい。
あのね、これね、最近すごく思うようになったことなんですよ、この年齢のことって。
うーん。
で、自分はもう50を超えてるんですけど、
うん。
あの、20代、30代、40代ってあって今50代なんだけど、
うん。
なんか若い時に聞いてたのって、どんどん楽しくなるよみたいな、
あー。
20代よりは30代、30代40代、40代よりは50代。
うん。
楽しいって。
うんうん。
なんか先輩たちに言われたりとか、周りからもそう言ってなんか言われてて、
なんかそんなに年を重ねることに、あのー、が嫌ではなかった?
うん。
うんうん。
ですよ。で、実際に自分やっぱ40代までは本当にそういう感じだったの。
うん。
20代よりも30代が楽しくて、
うんうん。
30代よりも40代が楽しくて、
うん。
50代の実感
っていう感じなんですけど、もうびっくりすることに50代になった途端に、
全部ガラッと変わったんですよ、それが。
うーん。
いわゆる、その自分だけかもしれないけど、50代ってこんなに、
なんか思ってたよりも、なんかこう、違うっていうか、
うん。
なんかいろいろこう、違うなって思っていて、
うん。
なんか体力の落ち方とか、
うんうん。
老化していくことを実感することがすごく多かったりとか、
うんうん。
あとはその社会的な立場が、やっぱり40代が割とピークで、
うーん。
50を過ぎると、なんかどっちかっていうともう定年に近い人みたいな扱いを、
うん。
なんか受け出すっていうか、なんか、あのー、経験を積んだ先輩っていうよりも、
いやもうすぐ引退でしょみたいな感じの、
へー。
なんか目線が社会的にあるなってすごく感じるようになったりとか、
あとは、あのー、恋愛とかでもそうなんだけど、
うん。
50歳になった途端に、もうパタッとそういう話がない。
もう激減するっていうことがあって、
うーん。
あれ?50代ってさ、40代より楽しいはずじゃなかったの?って、
うんうん。
思いながらもう数年経つんですけど、
うん。
だからまだ50代になってないね。
うん。
大坂さんと黒さんで、なんかその年齢を重ねることに、
なんかその、楽しいと思ってるのか、なんかちょっとやっぱ違和感っていうか、
なんかちょっと嫌だなって思ってることとかある。
あるんだったら、なんか聞いてみたいし、
年齢の違い
うん。
なんか50代が全員で俺と同じ気持ちなのかって言ったらそうではないと思うんですけど、
うーん。
まあ個人的にはそんな感じになってて、
うーん。
ちょっとなんか悲しいなって思ってるから、
うん。
まだまだね、お迎えを2人で。
我々10個くらい違うのかな。
うーん。
我々84年生まれなんですよ。
84年。
学年はこっちが1個上なんですけど、
84年生まれ。
黒さんが先輩なんですけど。
ちょうど一回り違う。
ああ、ほかほか。
うんうん。
何を知ってたらバレちゃうかな、あれ。
あれもうバレてるか。
多分ね、もう84って言っちゃってるから。
ああ、ほう。
うんうん。
やっぱりその一回り違うとさ、だいぶ違うわけですよ。
うーん。
あの、なんか自分もね、なんか仕事柄、なんかその年齢に見えませんとか、
よく言われたりとかするんだけど、
いやいやいや、それは頑張ってるから。
頑張ってるのは努力、今までのたまものがね。
とかその職業柄みたいなのもあるかもしれないんですけど、
いやもう中身はもうひどいわけですよ、ね。
うーん。
そのなんか老化っていうか、びっくりするぐらいもう髪の毛の白髪が増えるし、
うんうん。
さっきからもう皆さんわかってると思うんですけど、
ずっとこのメガネをかけながら映像を見てるんですけど、
うーん。
これはもう残念ながらイディンググラスだし、
うーん。
あの、そういうことが起こってきたりとか、
うん。
体力的にも落ちてきたりとかね、いろいろすることがあってね。
だから、そういうことっていいことなのか、
あの、だんだんこう、なに、えっとフェードアウトしていくのがいいことなのか、
それとも、なんかそれをポジティブに捉えるのかっていう、
なんかそういうことを、
うん。
今、大坂さんとか黒さんがどう思ってるのかなっていうのをね、
うーん。
今の年齢で、
うん。
どう思ってるのかなって。
うんうん。
多分、俺の感覚でいくと、まあ、12個下だったらもう一番楽しい時期なんですよ。
あー。
うん。
自分を振り返ると。
自分を振り返るともう一番、なんか、よっしゃやったるでみたいな時期だった。
うん。
で、体力的にもあったし、
うん。
だから、それの今、さなかにあるお二人が、なんかその年齢とか。
うん。
年齢というかその年を重ねていくことについて、
うんうん。
なんかどういうふうに思ってるのかなっていうのをね、ちょっと聞きたくって。
うーん。
はい。
なるほど。
うん。
難しいですか、程度。
難しいよ。
なんか自分の意見を言ってくれればいいんで、全然。
はい。
大野、どう?
僕は、多分ね、ヨッシーさんは、
うん。
本当にすごい素敵な先輩にいっぱい囲まれてる職場なんだなと思ったのが、
10代より20代、20代より30代、30代40代の方が年取るたびに楽しいよっていう風に、
うん。
言われたことなくて。
あ、本当ですか。
僕は逆に、いやもうだって今が一番若いんだから、今が一番楽しい時だよとか。
へー。
ずっと言われて。
あー。
だからなんか、年取るイコール、なんかこっちが言うと、
いやでも最近ちょっとなんか疲れてきて、
そんなんだって毎回そういうのこんな年になったら大変なんだからとかってずっと言われ続けてたから、
うんうん。
年取ることってイコール、あのー、大変なんだろうな、
あのー、変な言い方言うけど老化はあるし、
うん。
疲れてもありやすいんだろうなーとか、そういうのもあったけど、
ポジティブにはあんまり考えたことがなくて、
でも、
そうなんだねー。
年の世界でいくと、あなたの世界だけじゃないだろうけど、
やっぱり20代より30代の方が少し、あのー、お金と時間の余裕もできるよとか、
なんかそういうのは確かにギザが30代の方も出るとか、
なんかそういうのは確かに、
へー。
言ったことがあったけど、
うん。
なってた?
そうそう。あ、でも、
ん?そこ?
はははは。
いやー、黒さんにとって重要そうな。
あーそうか。
でも僕はなんかその、僕の場合は30代で起業しちゃったから、
うん。
しちゃったからとしたから、逆にそこからお金も時間もなくなって、
40まで突破して、みたいな。
だから、僕は年齢というよりかは、
なんか積み重ねてきたものが、
なんか自分の、自分になってきたというか、
うん。
だから、僕は多分今も楽しいし、
多分これからも、なんだろうな、
年齢を重ねるというよりかは月日が流れる度に、
なんか、やれることが増えてくるじゃなくて、
やってることがどんどん少しずつ大きくなっていくとか進んでいく。
うん。
だから、僕は楽しみ、楽しいなーと思っていますねー。
今後への展望
うん。
うん。
僕も、とはいえまだまだ42とかだけど、
階段登ると疲れるんだよね。日によるけど。
うん。
昔はこの階段疲れたことなかったけど、
え、今日ご飯食べなかったっけ?ぐらい。
うん。
物疲れるみたいなのもある。
うん。
けどそれが本当日によって違うから、
あ、これはなんかその、ちゃんとご飯食べたとか、
あ、ちゃんと肉最近食ってるっけ?みたいなのを考えちゃう。
うん。
その、食べたものによって変わってくるみたいな。
うん。
これはちょっとなんか気に、ある意味、いい意味でね、
自分の身体のことをちゃんと気をつけようというか。
そうなるけど、なんだ?
それなりに生きて、それなりに時間が過ぎてくから、
楽しいは楽しい。
うん。
なんか、歳を重ねることをちゃんと受け入れてる感じがあるね、
黒さんのね、話を聞いてる。
そうですか。
でも、変な意味ではなく、本当に、
社会、ずっと雇われてずっといたら、
どうなってたかは違うかもしれない。
あー。
その当時は、30歳、29かの時決意して30歳で辞めたからだけど、
その時はもう本当、たぶん収録で友達と飲みに行ってたんですよ。
マジで?
で、お金もでもそれかかるし、だから収録で友達のうちで飲んでたみたい。
はいはいはい。
あんまお金もかかんないし、ワイワイやってて、
それが唯一の楽しみというか、仕事終わったらもうすぐ残業しないでそっち行って、
仕事にも行ってみたい。
もしかしたら昔の延長線上に届いちゃったのかな?
分かんないけど、自分で選択してやるのが良かった。
もう一個の人生歩んでないから分かんないけど。
じゃあその黒さんは、独立して、自分で会社を作ってっていうのが、
年齢を重ねていくことに対して、
それが良い風に働いたっていう感じ。
なるほどね。ただ年を重ねていくというよりも、
自分の状況とそれがリンクした時に別に受け入れられるみたいな。
そうですね。
そうかも。
でも良いですね。悲観してない感じ。
悲観してない。
なるようになるし、なるようにしかならないなと思っているので。
だから自分がどうするか。
永遠にしかない。
先の不安とかあります?
今はないかな。
ないんだ。素晴らしいね。
でも本当に周りに恵まれているなと思いますけどね。
2,3年前までの経営的にお金とかだったな一番は。
お金で来月ちゃんと支払いできるかなみたいな時は、
本当に不安でしかなかったけど。
分かる。
すごい辛いよね。
ある程度回ってきたから。
多分ここで何かあったとしても、何とかなるんだろうな。
あんまり楽観しているわけではないけど、
まあ何とかするし、何とかなるだろうなと。
それも経験があるからというか、
いろんな事例が重ねてきて、
慣れてきたというか、そういうのもあるのか。
昔は自分で助けてという声を上げられなかった自分がいて、
周りに恥ずかしいみたいな。
助けてって言えば助けてくれる人がいるっていうのが分かって、
金銭的なのか何かしらの助言なのかと含めて。
でもそれを言わないと周りの人が気づけないし、
分からないだけであって、
それを言うことが恥ずかしいわけでもないし、
助けを求めることの重要性
それを言っていろいろ言ってくれる人はもともと違う人だったというか、
自分とはというところがなんとなく見えてきたので、
もし何かあった時は自分で助けてって言えるし、
助けてって言って大丈夫な人が周りにいてくれてるっていう安心感が今ある。
素晴らしい。
なんか自分ってね、助けてって言えないんですよ。
でもそれだけ言ったらしっかり計画を立ててやってきてるから。
いやいや、計画通りに言ってるわけでもないし、
なんでこういう年齢の話をしてるかって言ったら、
自分が今ベストだと思ってないからこういう話をしてるわけで、
でもそれを弱い自分を見せられないみたいな、
助けてってあんまり言えないみたいなところがあって、
それも結構辛くて、
でも黒さんはそうやって言えない時期もあったけど、
言って年齢を重ねて今いい感じなんだって思って、
なんか言うことも大事なんだなって思いましたね。
そういうことで。
言えない時期とか家賃めちゃくちゃ対応しちゃったし、
税金払えなかったりとかいろいろあって、
実家にも電話が入っちゃって、
家賃払えてないって手紙来たけど大丈夫?
そうなんて最近ポスト見てたかったから、
ちゃんと払ってるはずだけどねとか言って。
それはグッとくるね、言えない感じがね。
でもそんな時は乗り越えて。
そうですね。
言えば楽だったとか、
あの時もっと早く言えばよかったとか、
今は後の祭りですけど、
でもあの時言えなかった自分がいるからこそ今とか、
それとも経験というか、
年重ねてるからこそなんだろうなって思って。
えー、なんか自分に持ってない考えを持っているというか、
自分ができないことを実行している黒さんを見て、
素敵だなって思いました。
自分はやっぱりできてないからそれが。
計画がちゃんと立てられてなかったし、
もう一人だと絶対できないので、
多分誰かがいてくれないと。
その時は大沢さんがいてくれてるから。
自分で言っちゃダメ。
もう一人じゃ多分無理なんですよ。
でも黒さんの周りに助けてくれる人がたくさんいるっていうのは素晴らしいですよね。
生活の変化と親の介護
それがやっぱり人柄かな。
人柄だと思います。
大沢さんどうですか?
二人が今話してた内容ってどっちかっていうと、
仕事のことだったり、経済的な基盤の話っていう感じがしたんですけど、
なんかプライベートとかも、
それこそ中年以降っていろいろ出てくるじゃないですか。
例えば親が介護が発生するかどうかとか、
まさに今自分それぶち当たってる。
いろいろあるやっぱり親のこととかも出てくる。
自分もね、一人で生きていくのか誰かと生きていくのかとか、
そういうこととかも、
20代30代の時はあんまり気にしなかったようなことが、
切実になってくるみたいなのがありますよね。
すごいつけられるわけですよ。
この歳になってくると。
それで余計疲れちゃってると思われるかもしれない。
大沢さんはそういうことに対して、
プライベート的なこととかでもどっちでもいいけど、
年齢を重ねると、
年齢と重ねることが幸せと思えるのか、
ちょっと振動になって思うのか、
思うことがあったら話してほしいなと思って。
私は今のところやっぱり、
それこそヨシイさんと同じで、
20代より30代の方が楽しいし、
30代より40代の方が楽しいって思ってて、
順当ですね。
順当に来てる。
そういうふうに言われてきた側面もあるし、
でも黒さんみたいに、
今が一番若いんだからみたいなことも当然言われてきて、
それはどっちを取るかだと思ってるんですけど、自分が。
私は結果的にはやっぱり、
年取った方がより楽になるし、
楽しいなっていう感覚の方が強くて、
それはそれこそ経済的に、
20代の時とかほぼ大学院生だったし、
30代の時も非正規雇用で、
すごく職が安定してなかったし、
そういう状況から今の、
雇用状態が安定してる。
しかも研究領域で仕事を得られているみたいな、
ステータスが得られていること自体が、
すごく幸運だし、
そこに行けて本当に良かった。
ラッキーだなっていう意味も含めて良かったっていう気持ちがある。
一方で、じゃあこの先どうしようみたいな。
現時点で全然、
新卒で大企業に入った友人と比べたら、
コロナによる影響
全然経済的な地区とかがあるわけでもないし、
もちろん今後いろんな体の不調が出てくる可能性が高いし、
それこそ自分の見た目が変わっていくことの恐れもあるし、
親が何か怪我したり、認知症になったりしたら嫌だなとか、
今はまだないけど、
そういうのも恐ろしいなとかいう気持ちはあるけど、
現状で起きてるわけじゃないから、そこまで。
ただ怯えはあります。
この先、私の領域も別に、
生涯働く人も全然いるから、
死ぬまで領域みたいな人も全然いるので、
そこは自分がどう働き方したいかにもよるけど、
65歳とかまで、
でもまだあと20年以上あるわけだから、
どうやって何をしていこうみたいな、
残りの時間でっていうのは結構考えますね。
その時に、
昔よりはいろんな制約が今後発生するだろうなっていう、
そこへの備えをしておかないと辛くなるんだろうな、
みたいなことは思ってはいるけど。
考えてますね。
すごいな。
全然30代とか40代の時って、
50代の自分が想像できなかったわけですよ。
どうなってるかっていうのが想像できなくて、
楽しくなるよって言われたから楽しくなると思ってたんだけど、
実際は違ったっていうところがあったりとか、
さっき大坂さんがおっしゃったみたいに、
自分だけの問題、自分の問題もあるけど、
その周りの家族のこととか、
いろんなことが実際出てくる年齢で、
実際、
自分も何回も喋っちゃってるけど、
大親友の友達がバリコヤ王さんの介護のことで、
実家に帰らなきゃいけないっていうことになったりとか、
そういうことが立て続けに起こって、
自分の家族にもちょっとそういうことが
寄ってきてるみたいなことがあったりとかして、
いやーなんか大変だなって思ってるっていう。
ただなんか、自分はその心構えが甘かったんだと思ったんですよ。
いやーでも分かんないですもんね、いつ来るか。
考えたくないんじゃないの?なんかね、親が多いの?
そう、だから大坂さんみたいにね、
今からなんとなくちょっとそういう、
うわーみたいなことをシミュレーションしているっていうのは、
すごいなって思うし、
黒さんの話とかもポートキャストで聞いてるから、
そうなんだ、そっかって。
黒さんも大変だったんだなって、いろいろ思ったりとかしたけど、
なんかそういう、自分はそういう経験がなかったから、
なんか甘かったなって思ったもん。
50代になってみて思ってたのと違ったっていうのは、
思ってた具体的なイメージとかビジョンがあったのか、
特にそこはなくて、だけど楽しく過ごせるだろうって思ってたのか、
どっちなんですか、それは。
具体的なビジョンはあったんですよ。
あったんだけど、なんかその、
世界の動きとか経済とかがどう変わるかなんてやっぱりわからなくて、
20代、30代、40代の時のなんとなくその経済状況の感じで、
50代も勝手に行くって想定をしていたけれども、
コロナっていうのがあって、コロナですごい変わっちゃったじゃないですか、いろいろと。
それは良くなったこともあるし、
自分は割と、自分の業界とか自分にとっては結構ダメージだったんです、コロナっていうのが。
そのコロナによって大きく自分が思ってた計画がガラッと崩れたり変わったなっていうのがあったから、
なんかその、予測できなかったっていうか、
でもその、なんかああいうことって別に昔から起こるわけじゃない?
100年単位ではね。
100年単位で起こったりとか、経済的なそういうなんか不況みたいなことがあったりとかしてきたんだけど、
なんかコロナって自分が生きてきた中で、なかなかなパンチがあったっていうか、
みんなにありましたね。
それがあって、それのせいだけにはしたくないけれども、
それとなんか自分が置いていく時がガッチしたっていうか、
なんかイケイケドンドンの時にコロナじゃなくて、そしたら踏ん張れたかもしれないんだけど、
なんかちょっと自分が下り坂に、あれもしかしてなんか体力的に落ちたとか、
いろいろなんか、あれ?なんか下ってるこれ?って言う時に、
なんかコロナになった感じがあって、
なんかそこもあるかな、なんとなく。
40代の時、30代の時にコロナを迎えたのと、
自分が50になってコロナを迎えたの、
もうなんか関係あるのかなって思ったりとかね。
なんかその、ただ若い人はすごい大変だったじゃないですか。
自分たちは学生時代を謳歌して、なんか楽しかったのに、
学校にも行けなくてオンライン授業で、
なんか大学4年間ほとんど友達と会えないまま、
なんか卒業式だけやるみたいな学生時代の人もいたわけじゃない。
そう思うと自分たちはそんなことはなくてね、楽しく過ごせたから、
なんかその年代によっていろいろあると思うんだけど。
そこは比べられないですね。
なんかあれ結構大きかったなって。
今思うと感じたりとかするかも。
なんか引きずってるコロナっていうのが、
いまだになんか自分の人生になんか、
ちょっと影を落としてみたところがあるかなって。
引きずってるっていうか、実際影響を受けてますよね。
その余波というか。
本当にね、本当に洋服が売れなくなったの。
外に出ないから。
外に出ないっていうのはあるし、
コロナとともに、
なんかそのきちっと清掃する意味がないみたいな、
なんか世界になったかなって思っていて、
なんか自分はすごくエレガントなブランドが好きで、
自分もエレガントなものが好きで、
エレガントなものを発表していってたんだけれども、
日本経済の影響
コロナで割とガラッとすごく変わったりとか、
あとはコロナの影響なのかわからないけど、
なんとなく日本経済がちょっと悪くなってきたりとかして、
日本人全体がちょっと、
前より裕福ではなくなったっていうか、
そういう感覚があって、
一番最初に着られるのが、
やっぱり洋服のところをバサッと着られる。
食べることとか、
そういうことは絶対に必要だから、
お金を切り詰めるところっていうのがやっぱり、
洋服っていうところになっちゃったっていうのはあるかなって思ってて、
なんかうちの業界とは違うところで、
働いているお二人だから、
なんかそういうダメージとかが、
仕事において影響しているのかどうかっていうのはちょっとわからないんだけど、
なんかその辺ってなんかありました?
なんか私は、それこそヨッシーさんのポッドキャストとか聞いてて思うのは、
やっぱりその人回り違うだけで、
生きてきた環境とか社会状況が違うんだと思ってて、
やっぱり我々の、私とか黒さんの世代って、
景気が良かった時の日本を知らない。
そうか。
多分ヨッシーさんはギリギリそれを経験している。
ギリギリ、そうです。
バブルを経験している。
なんかその景気が良かった時代なんてそもそもない世代だから、
そうかそこで考えが。
多分それは結構大きいと思ってて、
やっぱヨッシーさんはその日本社会とか日本経済が、
下り坂をもうすごい勢いで転い落ちている中を経験してきてるけど、
我々はもうずっと良かった時代をそもそも知らないから、
それこそそういう服とかを、
ブランドの服を安く買えた時代とか知らないほぼ。
そっか。
だし、なんかもう最初から結構格差があったし、
そういうの買える人と買えない人みたいな。
服はもうユニクロみたいな。
ユニクロ素晴らしいですけど。
ユニクロで買うものみたいな感覚だったし、
もちろんコロナで壊滅的な状況になったっていうのもあるけど、
もともとその日本経済が落ちていく中に、
ちょうどヨッシーさんの生きてきた時間が重なってて、
体力的に落ちてきたところと重なってるのが、
より辛くさせているのかなっていう気はしました。
世代間の格差
でもそうかもね。
おさごさんに言われてすごい今ちょっと落ちたかも。
いい時代を生きちゃった。
知ってるからね。
すごい小さい時だけど、
自分が高校生ぐらいの時まではバブルの香りがしていて。
どうなかったんですか?バブルの香りって。
あのね、自分が高校生だと、
自分は経済には参加してないじゃないですか。学生だから。
親なんですよ。
で、そのうちの親の経済状況が、
ビビるぐらい好転していくのを目の当たりにしているの。
なんか一番最初すごいボロボロの慰霊だったのに、
いきなりこの土地に家を建て直すって言われて、
でも景気がいいからそうっていうのがあまり、
ちっちゃかったからわかってるので、
そこの家を潰して新しい2階建ての家を建てたりとか、
うち実家が自営だったので、
それが大きくなったりとか、
あと自分三つ上の姉がいるんだけど、
自分が高校生の時の姉は大学生の時だけ、
超バブルの女だったわけ。
でもワンレーンソバージュで、
これぐらいある、これぐらいって言ってもわかんない。
すごい肩パッドをね。
紫のスーツを着てですね。
そんなのでルイ・ビトンのバッグを持って
ルンルンしながら大学に行くとか、
アッシー君とかがいるみたいな時代ですよね。
田舎だったっていうのもあるし、
みんな車持ってるんですけど、
うちの姉も親から2ドアのちょっとかっちょい
スポーツカー的なやつを買ってもらって。
田舎でもそんなゴリアックなやつはあったんですか?
あった。
東京だけかと思ってた。
これもんで乗ります。
乗ってきやすいですよ。
どれもんで。
ハンドルね。
そういう親とか姉を見てきていて、
自分も経済的に成長していく親の子供だから、
本気を受けるわけですよね。
親がドイツによく行ってくるとか、
ハワイに行ってくるわってなったら、
その時に姉は雑誌を切り抜いて、
ビトンのやつを全部切り抜いて親に渡して、
姉は自分でベンチの温度を切り抜いて、
買ってきて欲しいブランド物のバッグとかを
父親に渡したら買ってきてくれるみたいな、
それが当たり前っていうか、
そういうことを経験しちゃってるので、
自分が大学生の時にバブルがはじけたのね。
就職の時がものすごく大変だった。
超氷河期世代。
でも一番人口が多くて、自分たちの時って。
でも就職氷河期に当たっちゃってるから、
前年までよりも募集が10分の1ぐらいになっちゃって、
ただ人数多いから、自分の同級生とか
就職できない人がものすごいいた時代なんですよ。
だから自分も高校生ぐらいまでは恩恵を受けてる。
大学時代まではね。
ただその後が大変だったこともあるんだけど、
やっぱりその残りが吸収して見ちゃってるから。
豊かな時代のね。
それはあるかもね。
大坂さんにはすごい納得したわ。
それを大坂さんとか黒さんは知らないでしょ。
そのラクサーみたいなの、我々は知らない。
いやー面白い着地点になった。
だからそんなに前もって予防線も張ってるし、
すごくいい思いっていうのをそんなに
うわーっていう派手な時代を通ってきてないから
考え方が違う。
考え方も違うし多分感じ方?
ないものをね。
足りないって思わないじゃないですか。
なるほどね。面白いね。
っていう気はする。
そこの人回り差が意外と効いてるんじゃないかな。
人回りって大きいけど、
喋ってるとお互いいい大人じゃないですか。
年齢になるとね。
だからそんなにすごい差を感じないというか。
感じないですけどね。
普通に喋ってれば感じないけど、
昔の時代、自分が生きてきた時代とかを考えると
確かに大きく違うかもね。
さすが大阪さん。
分析がさ。
分析の本職ですね。
素晴らしいね。
こういう話が聞きたい。
聞きたい。
大阪回も聞いていただいて。
すごいんですよ。
すごいです。
なるほどね。ありがとうございました。
なんかちょっと、
なんかもやってたのが若干すっきりした。
すごい。
いやいやいや。
素晴らしい。ありがとうございます。
よしさんが感じていることって
多分年代によって差はあるけど
割とみんな感じている部分なんじゃないかなっていう気もしてて。
そうなのかな、やっぱり。
やっぱりね、いろんな、
てかそもそもこんなに物価が上がることとかもさ。
びっくりするよ。
びっくりするよ。本当に。
どうすんね。
やっぱ我々その輸入なしに生活できないから
食品とかももちろんそうだけど
ものづくりするにしたってそうじゃないですか。
そうですよ。
だからね。
すごい生地の値段が上がってますから。
そうですよね。
特にナチュラル原料、
ウールとか麺とか麻とかっていうのはすごいやっぱり上がってるよね。
厚生製品よりも。
だからそういうのもすごい影響を受けたりしてるんで。
そうですよね。
だからなんか昔と同じようにやっていける時代じゃなくなっちゃってるから
なんかより難しいですよね。
どうアップデートしたらいいんだろうっていつも思ってる。
アップデートしなきゃって自分では思ってるんだけど
なんかアップデートの仕方がいまいち自分で見出せてないみたいなところがあって。
そこで結構なんか、うーんって。
うーんって思ったりするかな。
ここ数年でそんなにできない?
ぐんと。
ぐんと。ほんとにそう。
コロナ以降じゃないですか。
いやそうそう。
絶対そうでしょ。
我々の親の世代とかが一番いい時代でしたよね。
そうかもね。
頑張れば頑張った分だけ帰ってくるみたいな。
そうかも。ほんとにそうかもしれない。
自分の親とか見てても思うもん。
なんかうちの親ってうらやましいんだって。
小さい頃はもちろん大変だったと思うんだけど
頑張ったら頑張った分だけ自分が豊かになるとか
そういうことを経験して
もうほんとになんか今の段階ではもう老人なので
あとはもう生き抜くだけじゃない。
だからなんか逃げ切り世代だなって思って
うちの親とかはそういう風に思って
なんかその後を生きていかなきゃいけない自分
でなんかどういう風にしていけばいいんだろうな
っていうのを最近ちょっと考えたりとかしてたんですけど
そうですよ。我々は新刈り世代なんでそこは。
新刈り世代?
新刈り世代の挑戦
新刈り。だからその負け戦の一番後ろで撤退していく世代なんです。
そういうこと?
そう。
ほうほうほう。
だからその引いていかなきゃいけないし
でもその外奴とかからはこう対応していかなきゃいけないし
すごく難しいことをしている世代なんですよ。たぶん。
そうだね。すごい世代だね。
そうだからそこはなんていうか
考えたり悩んだりするのも当たり前だし
アップデートしなきゃって思うけど
うまくいかないっていうのもたぶん当たり前なんだと思います。
すごい世代ですね。我々は。
だからこそやっぱり人に頼るとかが確かに大事なのかも。
助けを求めるとか。
あとなんかそのポッドキャストでさ
なんか自分すごい救われてるんですよ。この間の配信でも話したんだけど
やっぱり人の声を聞くとか
そういうことが割と容易にできるようになったじゃない?
YouTubeだったりとかね。
テレビしかなかったりとかラジオしかなかったのが
ポッドキャストっていう有名人じゃなくて
素人の人とか自分の友達とかが音声に乗せて自由な時間で配信して聞けてるっていう
それを聞くとなんか心が休まるっていうのがあって
ポッドキャストの魅力
だからポッドキャストってすごいなって改めてね
ちょっと最近思ったりとかしてる。
自分の中に出会ったのもポッドキャストに出会ったのも意味があるなと思って
だからスミマジョさんとかもさ
なんかの縁で引っかかるわけじゃない?
自分の中に入ってくるわけじゃない?
いや本当にありがたいなって思う。
どういう状況でスミマジョさんを知ったのかって今思い出せないんだけど
なんかいつの間にか入っていて
なんか聞いて
なんか
あとねスミマジョさん聞いてると
なんか超癒されてたわけ自分
すっごい癒されてて
本当に
多分2人の恋質があると思うんだけど
寝ちゃうっていう
安心して
それって一番すごいことで
寝れないポッドキャストっていうか
起きる時ありますよね
どうってなるのもあるし
今ちょっと聞けないかも
この番組聞けないかもみたいな時もあったりする中で
寝るってことは複合間神経に入ってるってことなんで
複合間神経ポッドキャストっていくつかあるわけ自分の中
その中にスミマジョさんが入っていて
嬉しいですそれは
それにすごい助けられてるところがあるから
今回ドラマできて嬉しかったです
本当にこちらこそ
これ聞いてる人はここまで起きてくれてるか分かんないけど
今後のコラボレーションへの期待
途中で寝てるかもしれない
本当に大阪さんと黒さんの声って
眠りを誘うんだよね
途中でよく分かんない会話になっちゃうからじゃないですか
それもあるかもね
声質と喋りのトーンとか話し方とかが
すごく耳心地がいいっていうかあるかな
なかなかベタバメされること慣れてないから嬉しい
酔っ払ってもなくシラフで言ってくれる
恥ずかしい
恥ずかしいです
嬉しいね
嬉しい
いろいろ発見ができてよかったです
話したいことはないですか?
大丈夫です
せっかくポッドキャストを通じてできた講演なので
今後もまたいろいろな形で
いやいや本当ですよ
一緒に何かできたらいいなと思ってます
ありがとうございます
嬉しいな
コラボして読んでいただけたら嬉しいね
こちらこそですよ
読んでいただいてありがとうございます
プロファンがAIでAmazonを作ってくれたのが
本当に大きかったんだなっていうのは
本当だそこから始まりですからね
その前からファンって聞いてましたよ
聞いてないですけど
Xでのやりとりとかはありますけどね
やっぱりそのやりとりが本当に始まったのは
そこからだからありがとうございます
こちらこそありがとうございます
結構喋ってるんで
すみません
しようかなって思うんですけど
大丈夫ですかね
はい
じゃあちょっと私最後の交渉みたいな
クロージングを
ちゃんと毎回
言っていいですか?
はい
じゃあいきますね
トゥルーブルー思いブルーではお便りを募集しております
よかったら大阪さんも黒さんも
お便りよかったらしております
共有もするって
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またどんな方法でもよいので
お便り・感想・メッセージなどいただけたら幸いでございます
あとこのトゥルーブルー思いブルーの
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Gメール宛に直接メールいただいても構いません
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こちらまでお便りお待ちしております
あとXの方で感想・ポストなどをしてくださるときは
ブルーブルーラジオ
全てカタカナで
ハッシュタグブルーブルーラジオをつけて
感想・ポストしていただけると嬉しいです
はい
ということででは
今日はこの辺で締めたいと思います
今日は住ま所の大阪さんと黒さんに来ていただきました
本当にありがとうございました
ありがとうございました
はい
ということでここまで聞いてくれてありがとうございました
ではまた次の配信でお会いしましょう
お相手はヨッシーと
大阪と
黒でした
ではまたね
またね
53:28

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