True Blue on my Blue始まります。このポッドキャストは、50代芸能yossyが日々の暮らしの中で、好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す自由奔放な人、こと、ラジオです。
ということで、今回は、エピソードいくつになるかちょっとわからないので、エピソードナンバーというのは言わないんですけれども、今回はコラボ回です。
はい、どちらの番組とコラボさせていただいたかというと、じゃあ自己紹介をまずしてもらおうかな。
すみっこマジョリティ放送局の大坂です。よろしくお願いします。
大坂さんです。
同じくすみまじょの黒です。
いえーい、黒さん。
ありがとうございます。
お邪魔してます。
こちらこそ。
嬉しい。
自分もね、先ほどすみまじょさんの方にお邪魔させていただいたんですけれども、
トゥルーブルー、ブルーの方にもすみまじょさんお二人で来ていただきましたので、
ありがとうございます。
ちょっと今日はね、3人で話していきたいなと思うんですけれども、
あのね、さっきもね、話してたんですけど、自分一人配信じゃないですか、だからやっぱりコラボが楽しいわけですよ。
誰かと話すっていうのがすごい楽しくって、
いつも一人でね、一人の考えをただただ喋るっていうことになっちゃうんだけど、
なんかいろんな人と喋って、いろんな人の意見を聞いて、
なんかこう、議論じゃないけどさ、なんか考えを整理していくみたいなのが楽しいなと思ってたんで、
今日は本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
でね、なんで来てもらえることになったかというと、
最初はね、あの自分がね、すみまじょさんのクロさんの一人会で、すみまじょさんのテーマ曲をクロさんがAIを使って、
やってた。
そう、作ってて、え、そんなこと今できんの?ってなったんですよ。
で、いいなーって勝手に思ってて、
で、あのすみまじょさんのその、多分ね、引用リクエストで自分言ったと思うんだけど、
いいなって言って。
でなんか、自分もそう言って、ね、テーマ曲あったらいいのになーってつぶやいたら、
クロさんからDMが来て、
クロさんが、あ、ヨッシーさんよかったら、僕でよかったらなんかちょっと簡単なプロンプトもらえれば作りますよって言われて、
えー、マジですか?みたいな。
すごいフットワーク軽いね。
そう、結構すぐDMもらうときのその時ハマってて、
ネタが欲しかったんですよ。ネタというか何かやりたかったんですよ。
ハマってました。で、うわーっと思って、
えー、じゃあもう絶対じゃあお願いしますってなって、
で、クロさんにお願いしたんですよ。
大変だったんですよ、きっと。
そう、自分が結構、あの、なんかね、やっぱり番組のテーマ曲だからさ、
なんか全てAIに任せるとちょっと尺だなと思って、
その番組のこととか、あと曲調?
なんか、このCDの音源の、この何番目ぐらいの曲の感じがいいんですけど、
できますか?みたいな、無理なんだよね、クロさんにお願いして、
クロさんはそれでね、作ってくださったんですよ。
あらー。
でも本当になんだっけ、ブルース?
軍情のブルースっていう題名で来たのね、最初。
もう映画でね。
どう考えてもブルースじゃねーわけ。
曲調がすげーな。
ポップな曲。
中身はポップなんだね。
ポップがいい曲だったんで、
ブルースじゃないよね?つってクロさんに。
名前変えてもいい?って聞いたんですよ。
で、その自分ね、ファッション系の仕事をしてるから、
それなんか、ランウェイとか、なんか人生はランウェイみたいな感じで思ってるから、
軍情のランウェイってどうですかね?って。
うんうんうん。
クロさんに相談したら、いいと思いますって言ってくださったんで。
絶対。
分かったんだよ、本当に。
適当に言っただろ。
ブルースがどんな曲調かも全然わからなかったから。
あ、そもそも?
申し訳なかったから。
それで、軍情のランウェイっていう題名に勝てさせてもらって、
番組の最後に数小節だけね、あのサビのどこだけ、毎回流させてもらってるんですけど。
ありがとうございます。
なんかそんな始まりでね。
そこでクロさんとのやりとりがあって、
その前もね、割と大坂さんとかスミマジョさんのXの配信アカウントに、
引用リポストで感想つぶやいたりとか結構してたんですけど、
なんかそんなことがあったりとかして、
で、自分の展示会に実際お二人をお呼びしたら実際来てくださって。
うん、お邪魔して。
そこでね、じゃあコラボできたらいいねみたいな話で、
今日に至るということで。
うん。
なんか50代が全員で俺と同じ気持ちなのかって言ったらそうではないと思うんですけど、
うーん。
まあ個人的にはそんな感じになってて、
うーん。
ちょっとなんか悲しいなって思ってるから、
うん。
まだまだね、お迎えを2人で。
我々10個くらい違うのかな。
うーん。
我々84年生まれなんですよ。
84年。
学年はこっちが1個上なんですけど、
84年生まれ。
黒さんが先輩なんですけど。
ちょうど一回り違う。
ああ、ほかほか。
うんうん。
何を知ってたらバレちゃうかな、あれ。
あれもうバレてるか。
多分ね、もう84って言っちゃってるから。
ああ、ほう。
うんうん。
やっぱりその一回り違うとさ、だいぶ違うわけですよ。
うーん。
あの、なんか自分もね、なんか仕事柄、なんかその年齢に見えませんとか、
よく言われたりとかするんだけど、
いやいやいや、それは頑張ってるから。
頑張ってるのは努力、今までのたまものがね。
とかその職業柄みたいなのもあるかもしれないんですけど、
いやもう中身はもうひどいわけですよ、ね。
うーん。
そのなんか老化っていうか、びっくりするぐらいもう髪の毛の白髪が増えるし、
うんうん。
さっきからもう皆さんわかってると思うんですけど、
ずっとこのメガネをかけながら映像を見てるんですけど、
うーん。
これはもう残念ながらイディンググラスだし、
うーん。
あの、そういうことが起こってきたりとか、
うん。
体力的にも落ちてきたりとかね、いろいろすることがあってね。
だから、そういうことっていいことなのか、
あの、だんだんこう、なに、えっとフェードアウトしていくのがいいことなのか、
それとも、なんかそれをポジティブに捉えるのかっていう、
なんかそういうことを、
うん。
今、大坂さんとか黒さんがどう思ってるのかなっていうのをね、
うーん。
今の年齢で、
うん。
どう思ってるのかなって。
うんうん。
多分、俺の感覚でいくと、まあ、12個下だったらもう一番楽しい時期なんですよ。
あー。
うん。
自分を振り返ると。
自分を振り返るともう一番、なんか、よっしゃやったるでみたいな時期だった。
うん。
で、体力的にもあったし、
うん。
だから、それの今、さなかにあるお二人が、なんかその年齢とか。
うん。
年齢というかその年を重ねていくことについて、
うんうん。
なんかどういうふうに思ってるのかなっていうのをね、ちょっと聞きたくって。
うーん。
はい。
なるほど。
うん。
難しいですか、程度。
難しいよ。
なんか自分の意見を言ってくれればいいんで、全然。
はい。
大野、どう?
僕は、多分ね、ヨッシーさんは、
うん。
本当にすごい素敵な先輩にいっぱい囲まれてる職場なんだなと思ったのが、
10代より20代、20代より30代、30代40代の方が年取るたびに楽しいよっていう風に、
うん。
言われたことなくて。
あ、本当ですか。
僕は逆に、いやもうだって今が一番若いんだから、今が一番楽しい時だよとか。
へー。
ずっと言われて。
あー。
だからなんか、年取るイコール、なんかこっちが言うと、
いやでも最近ちょっとなんか疲れてきて、
そんなんだって毎回そういうのこんな年になったら大変なんだからとかってずっと言われ続けてたから、
うんうん。
年取ることってイコール、あのー、大変なんだろうな、
あのー、変な言い方言うけど老化はあるし、
うん。
疲れてもありやすいんだろうなーとか、そういうのもあったけど、
ポジティブにはあんまり考えたことがなくて、
でも、
そうなんだねー。
年の世界でいくと、あなたの世界だけじゃないだろうけど、
やっぱり20代より30代の方が少し、あのー、お金と時間の余裕もできるよとか、
なんかそういうのは確かにギザが30代の方も出るとか、
なんかそういうのは確かに、
へー。
言ったことがあったけど、
うん。
なってた?
そうそう。あ、でも、
ん?そこ?
はははは。
いやー、黒さんにとって重要そうな。
あーそうか。
でも僕はなんかその、僕の場合は30代で起業しちゃったから、
うん。
しちゃったからとしたから、逆にそこからお金も時間もなくなって、
40まで突破して、みたいな。
だから、僕は年齢というよりかは、
なんか積み重ねてきたものが、
なんか自分の、自分になってきたというか、
うん。
だから、僕は多分今も楽しいし、
多分これからも、なんだろうな、
年齢を重ねるというよりかは月日が流れる度に、
なんか、やれることが増えてくるじゃなくて、
やってることがどんどん少しずつ大きくなっていくとか進んでいく。
うん。
だから、僕は楽しみ、楽しいなーと思っていますねー。
全然経済的な地区とかがあるわけでもないし、
もちろん今後いろんな体の不調が出てくる可能性が高いし、
それこそ自分の見た目が変わっていくことの恐れもあるし、
親が何か怪我したり、認知症になったりしたら嫌だなとか、
今はまだないけど、
そういうのも恐ろしいなとかいう気持ちはあるけど、
現状で起きてるわけじゃないから、そこまで。
ただ怯えはあります。
この先、私の領域も別に、
生涯働く人も全然いるから、
死ぬまで領域みたいな人も全然いるので、
そこは自分がどう働き方したいかにもよるけど、
65歳とかまで、
でもまだあと20年以上あるわけだから、
どうやって何をしていこうみたいな、
残りの時間でっていうのは結構考えますね。
その時に、
昔よりはいろんな制約が今後発生するだろうなっていう、
そこへの備えをしておかないと辛くなるんだろうな、
みたいなことは思ってはいるけど。
考えてますね。
すごいな。
全然30代とか40代の時って、
50代の自分が想像できなかったわけですよ。
どうなってるかっていうのが想像できなくて、
楽しくなるよって言われたから楽しくなると思ってたんだけど、
実際は違ったっていうところがあったりとか、
さっき大坂さんがおっしゃったみたいに、
自分だけの問題、自分の問題もあるけど、
その周りの家族のこととか、
いろんなことが実際出てくる年齢で、
実際、
自分も何回も喋っちゃってるけど、
大親友の友達がバリコヤ王さんの介護のことで、
実家に帰らなきゃいけないっていうことになったりとか、
そういうことが立て続けに起こって、
自分の家族にもちょっとそういうことが
寄ってきてるみたいなことがあったりとかして、
いやーなんか大変だなって思ってるっていう。
ただなんか、自分はその心構えが甘かったんだと思ったんですよ。
いやーでも分かんないですもんね、いつ来るか。
考えたくないんじゃないの?なんかね、親が多いの?
そう、だから大坂さんみたいにね、
今からなんとなくちょっとそういう、
うわーみたいなことをシミュレーションしているっていうのは、
すごいなって思うし、
黒さんの話とかもポートキャストで聞いてるから、
そうなんだ、そっかって。
黒さんも大変だったんだなって、いろいろ思ったりとかしたけど、
なんかそういう、自分はそういう経験がなかったから、
なんか甘かったなって思ったもん。
50代になってみて思ってたのと違ったっていうのは、
思ってた具体的なイメージとかビジョンがあったのか、
特にそこはなくて、だけど楽しく過ごせるだろうって思ってたのか、
どっちなんですか、それは。
具体的なビジョンはあったんですよ。
あったんだけど、なんかその、
世界の動きとか経済とかがどう変わるかなんてやっぱりわからなくて、
20代、30代、40代の時のなんとなくその経済状況の感じで、
50代も勝手に行くって想定をしていたけれども、
コロナっていうのがあって、コロナですごい変わっちゃったじゃないですか、いろいろと。
それは良くなったこともあるし、
自分は割と、自分の業界とか自分にとっては結構ダメージだったんです、コロナっていうのが。
そのコロナによって大きく自分が思ってた計画がガラッと崩れたり変わったなっていうのがあったから、
なんかその、予測できなかったっていうか、
でもその、なんかああいうことって別に昔から起こるわけじゃない?
100年単位ではね。
100年単位で起こったりとか、経済的なそういうなんか不況みたいなことがあったりとかしてきたんだけど、
なんかコロナって自分が生きてきた中で、なかなかなパンチがあったっていうか、
みんなにありましたね。
それがあって、それのせいだけにはしたくないけれども、
それとなんか自分が置いていく時がガッチしたっていうか、
なんかイケイケドンドンの時にコロナじゃなくて、そしたら踏ん張れたかもしれないんだけど、
なんかちょっと自分が下り坂に、あれもしかしてなんか体力的に落ちたとか、
いろいろなんか、あれ?なんか下ってるこれ?って言う時に、
なんかコロナになった感じがあって、
なんかそこもあるかな、なんとなく。
40代の時、30代の時にコロナを迎えたのと、
自分が50になってコロナを迎えたの、
もうなんか関係あるのかなって思ったりとかね。
なんかその、ただ若い人はすごい大変だったじゃないですか。
自分たちは学生時代を謳歌して、なんか楽しかったのに、
学校にも行けなくてオンライン授業で、
なんか大学4年間ほとんど友達と会えないまま、
なんか卒業式だけやるみたいな学生時代の人もいたわけじゃない。
そう思うと自分たちはそんなことはなくてね、楽しく過ごせたから、
なんかその年代によっていろいろあると思うんだけど。
そこは比べられないですね。
なんかあれ結構大きかったなって。
今思うと感じたりとかするかも。
なんか引きずってるコロナっていうのが、
いまだになんか自分の人生になんか、
ちょっと影を落としてみたところがあるかなって。
引きずってるっていうか、実際影響を受けてますよね。
その余波というか。
本当にね、本当に洋服が売れなくなったの。
外に出ないから。
外に出ないっていうのはあるし、
コロナとともに、
なんかそのきちっと清掃する意味がないみたいな、
なんか世界になったかなって思っていて、
なんか自分はすごくエレガントなブランドが好きで、
自分もエレガントなものが好きで、
エレガントなものを発表していってたんだけれども、