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いった
LISTEN NEWS、近藤です。 土田です。
LISTEN NEWSです。 こんにちは。 こんにちは。近藤さん、おとといのイベント、お疲れ様でした。
近藤淳也
あ、はい。なんか聞きました?
いった
はい、あのー、そうですね、もう早速音声が上がっていたので、それをいくつか聞きましたね。
近藤淳也
はいはい。
いった
LISTEN NEWSでも、なんか僕の知らぬ間に音声が上がっていて、はい、びっくりしました。
近藤淳也
一つエピソードが公開されているっていう、はい。
あのー、どんぐりの会、アット京都ということでね、
はい。
あのどんぐりファミリーの皆さんのポッドキャストイベントを、京都のLISTENオフィスがある、unknown京都で開催ということで、やっていましたよ。
いった
はい、そうですよね。
いやなんか、こういろいろいろんな、なんですかね、いろいろ振り返りとか、皆さんの振り返りとか見て、
ちょっと行けばよかったな、みたいな、行きたかったな、みたいな風に。
近藤淳也
はい、ちょっと。
あ、そうなんですか。
いった
地理的に問うので難しいんですけど、行きたかったなーって遠巻きにというか、はい。
はい。
参加は4番組ですよね?
近藤淳也
そうですね、はい。4番組合同で集まられて、
結構あの、いつもね、東京でイベントはされていて、最近。
どんぐりファミリーのお店っていう感じで、池袋とかでやってるんですけど、
まあ初めて東京出て、地方開催の場所として、LISTENのあるunknown京都を選んでくださったっていうことで、
はい、なんかそれを待ちわびていた関西のリスナーさんとかがたくさん集まって、結構盛り上がってましたね。
いった
じゃあ関西のお客さんが結構やっぱ多めだったんですか?
近藤淳也
だと思いますけどね、ちょっと僕も主催ではないというか、あのね、場所を使っていただいてますけど、
いろいろ収録の手伝いとかやっていて、そのお客さん一人一人にどっから来たんですか?とか聞かなかったですけど、
あとその関東からね、おなじみのハマさんとかリリンさんとか、そういうわざわざ駆けつけられてる方もいらっしゃいましたけど、
でも、まあ関西が多かったんじゃないですかね。
いった
今聞いてて思い出したんですけど、最初の息抜き給頭室さんの音声がさっそく上がってたんですけど、
それでなんか、はい、あの多分その、なんかアンケートというか、この最初の一番手だったので、なんか関西の人みたいな感じで手挙げてもらってて、
なんだっけな、だいたい7割ぐらい、半分以上ぐらいが、なんか関西って感じみたいでした。
近藤淳也
あーそうだったかも、確かに確かにそうですね。
いった
はい、ですよ、だから結構多いですね。
近藤淳也
うん、あ、そっか、息抜きさんも上がってるんですね。
だいぶ早いですね、それ。
いった
いや、早かったです。
近藤淳也
あの、一応、一応というか、LISTEN NEWSも頑張って早く公開したんですけど、
多分あの、結構Xとか、その音声じゃないメディアで様子を投稿してる方とかも結構いっぱいいたんで、
どんな雰囲気だったのかなっていうのを知りたい方多いかなと思ったんで、
はい、で、いつもあの結構イベントのね、あのライブ配信とかよくトレランの大会とかでやってるんで、
いった
はい。
近藤淳也
はい、なんとなくその会場の様子どんなんだったのかなーって知ってる人に聞いていただけるかなと思ってちょっと早めに、
昨日のうちに、翌日の日曜日にエピソード公開してますけど、
多分、あの、そういうの気になってた方とかも聞いていただけたんじゃないかなとは思います。
はい、でもはい、息抜きさんももう配信っていうことで、皆さん早いな。
いった
はい、僕も聞きました、先ほど。
近藤淳也
はい、どうでしたか何か。
いった
あ、会場はどんなレイアウトだったんですか。
近藤淳也
あ、会場はですね、あの、いつもこのunknown共闘でポッドキャストのイベントをやるときって、
LISTENのオフィスというか温度車のオフィスの別館の方が多かったんですよ、今まで。
いった
はい、別館。
近藤淳也
はい。
いった
あれ、別館ってどっちでしたっけ、あれ。
近藤淳也
土田くんもあの滞在したことがあるというか、
いった
あ、あっちですね、はい。
近藤淳也
来てたと思うんですけど、あの本館がコワーキングとか宿がある方で、別館はその畳のオフィスがある部屋。
いった
あ、思い出しました、はい。
近藤淳也
はい、二松月で畳の部屋で普段仕事してますけど、
はい。
まあそちらもその6畳と4畳半の部屋がつながってるんで、
まあちょっと広さもあるし、まあ普段から収録とかやってるんで機材もあるんで、
あのお祭りッスンとかお子守LISTENとかのときは、もうこちらのオフィスを使ってやってたんですよね、今まで。
いった
うんうんうん。
近藤淳也
うん、だから、あの、はい、まあ普段LISTENスタジオとしてもお貸ししているその部屋と隣の部屋をつなげて、
イベントっていうのがまあ、あのポッドキャスト系のイベントだと多かったんです。
いった
うんうんうん。
近藤淳也
はい、でその公式のお祭りッスンとかお子守LISTEN以外も、
あの杉目さんのね、ママが自分を取り戻すラジオのイベントだったり、
あの工業高校農業部のお二人のイベントだったりとかも、
まあこの畳の部屋を使ってやってくださった方が多くて、
はい。
だから基本まあオフィスのこの部屋を使うことが今まで多かったんですけど、
はい。
まあ今回はそのドングリファミリーさんのお客さんの数が何人ぐらい入れたいんですかみたいな話したら、
いや何人でもっていうか、
結構まあ30人とかはすぐ集まるし、何なら50人とかでも集まると思うんでみたいな規模感だったんで、
まずこの畳の部屋の10畳半の畳の部屋はさすがに無理じゃないですか。
いった
そうですね、はい。
近藤淳也
せいぜいあのみんなでギューギューに座って15人とか、
まあ普通にちょっとリラックスして座ろうと思ったら10人ぐらいが限界かなって感じで、
いった
そうですね。
近藤淳也
さすがにちょっとここに、そのそもそも出演者だけで8人いるんですよ。
そうですね。
あの2人組のね番組が4つってことで8人いらっしゃって、
まあそこに数十人のお客さん来るってことで、
まあこの畳のオフィスの部屋はちょっと難しいなってなって、
で、そもそもなんですけど、
あの京都でやるということは決まっていたし、
あの何かしらその収録とかお手伝いするっていうお話も、
まああのやりますよっていうことで言ってたんで関わろうと思ってたんですけど、
あの場所は場所でいくつか検討されてたんですよ。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
はい、あの他の場所も。
うん。
でもまあ、はい。
いった
あ、いやどんな、でもどんな候補だったのかなって今ちょっと思ったんですけど。
近藤淳也
ああ、はい。
まあそのイベントで出られるような場所をいくつか当たりをつけられてて、
調べられたりとかもしてたんで、
あのいくつか検討されてたんですけど、
まあそりゃポッドキャストのそんなイベントするんだったら是非来てほしいじゃないですか。
いった
そうですね。
近藤淳也
あのLISTENとしては是非あのLISTENのある場所でやっていただきたいっていうこともあって、
で、まあどういうふうにできるかなっていうのをいろいろ、
あの安農京都のマネージャーの丸山さんとかと相談して、
で、まあ本館を使ってやるプランを考えたっていうのが今回ですね。
近藤淳也
で、具体的にはその公開収録をしたいっていう内容があったんですよね。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
はい。だからあの池袋のお店とか公開収録とかないんですよ。
うんうんうん。
あの皆さんがまあいろいろ来てグッズを買ったりとか、
あとまあ飲食を出していて、
あのちょっと飲み物買ったりとか食べ物食べたりしながら交流をして、
まあしばらくしたら帰っていくみたいな。
うーん。
まあ基本お店なんですよね。
いった
はいはい、交流って感じですね。
近藤淳也
東京、はい、どんぐりファミリーのお店って名前もお店ですし、
まあお店なんですよ。
ですけど、まあ京都だとちょっとその持ってこれる機材というか、
売るものの量とか、あの料理作るにしてもそのいろいろ、
なんか必要な道具とかも全部持ち込むの結構難しいんで、
まあ料理少し作るし飲み物も出すし、
あのグッズもちょっと売るけど、
あのもう少し別の内容というかを入れるということで公開収録もしますっていう。
いった
うんうんうん。
近藤淳也
はい、お話でだったんで、
あ、それだったら、普通だったらね、
そのポッドキャスターさんトークするトークショーだったら、
なんか同じ空間に普通前にステージというか、
いった
はいはいはい。
近藤淳也
座ってもらって、
で、そこで喋ってるのをその場で皆さん聞くっていうのが普通じゃないですか。
いった
なんかお祭りっすみたいな感じの。
近藤淳也
あ、そうですね、普通同じ空間にやりますよね、
そのなんか有名な人が来てみんなで話聞こうだったら。
でもなんかその公開収録っていう名前からの、
あの的にスタジオ、ラジオのスタジオっぽくガラスの向こうの部屋で喋ってるんだけど、
それをガラス越しにスピーカーで聞くっていうのもアリなんじゃないかなっていう。
いった
あ、スピーカーガラス越しに。
近藤淳也
はい、考えまして。
で、そのきっかけというか発想の元になったのは結構雑談さんのレイアウトとか。
あ、確かにそうです。
東中野の今土田くんがいるすぐ近くにある雑談のバーとかも、
スタジオは一応ガラスで別の部屋と区切られていて、
その中で話している様子をバーでビールとかを飲みながら聞けるってなっていて、
一応空間は分かれてるじゃないですか、見えてるけど。
そうですね。
で、あのレイアウトって結構いいと思いません?
いった
いや、そうですね。見た目もオシャレですし、割と何ですかね、結構収録は収録でちゃんと喋りも聞こうと思えばそのお酒飲みながら聞けるし、こっちの人とも喋れるみたいな。
そうそうそう。そこなんですよね。
近藤淳也
そのやっぱりなんか一つの空間で前に登壇者がいると、
基本やっぱりちょっと静かにしましょうっていう感じになるじゃないですか。
なんか前で人が喋ってるんだから静かにしてくださいみたいな。
あんまり喋ってるのはちょっと失礼というか、
だし実際その前、何て言うんですかね、収録の邪魔にもなるじゃないですか、こう雑談が乗っちゃったりとかもするし。
そうですよね。
なんですけど、例えば雑談さんとかでも、
普通にやっぱバーとしてビール飲みに来た人もいるし、
当然ビール飲んでたら隣の人と喋りたくなったりもするしっていう、
なんかそういうやっぱりおしゃべりをしたい人もいるだろうし、
そこをそんなに気兼ねなくできるっていうのが結構雑談さんの作りのいいところだなと思ってて。
要するに自由っていうんですかね。
スピーカーから流してるパターンのイベントの時も、
スピーカーから流してる音に集中して聞こうと思ったら聞けるし、
だけど別に横にいる人と調べたかったら喋れるみたいな。
そこは自分の自由で、
滑らかに聞いてる人が多いエリアとおしゃべりしてる人たちが多いエリアが、
滑らかに繋がってるみたいになってるじゃないですか。
そうですね。
あれは結構僕、いいなって思ってたんで。
なので、ちょっと今回アンノウンでも、
あえて、何て言うんですか、みんなのいる場所で、
一旦奥の部屋でスタジオを作って、
そこで喋ってもらって、
ただそこの様子がガラス越しに見えていて、
で、音もちゃんとスピーカーから聞こえるっていう。
でもこっちで喋ってる人がいても、一応部屋が別なんで、
音があんまり入らないし。
なるほどね。
で、スピーカーから流してるパターンのイベントの時も、
スピーカーから流してるパターンのイベントの時も、
ご飯を作って提供してたり、
お酒を出してるところもあったりするんで、
どうやったってそこは喋りたいじゃないですか。
そうですね。やりたいがありますね。
そうそう。だからそういう場所もちゃんとありつつ、
ちょっと奥の方に行くとスピーカーからの音を聞いて、
いった
喋ってる様子を主に見てる人たちもいて、
近藤淳也
みたいな感じになってますね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
スピーカーからの音を聞いて、
喋ってる様子を主に見てる人たちもいて、
みたいな感じで、滑らかにゾーンが分かれるっていうような、
形がいいかなっていうことを今回考えて、
で、実はそのパターン初めてだったんですよ。
いった
あ、そうなんですね。
近藤淳也
はい。なんですけど、やってみたら、
ほんとあの、ちょっと写真がないんで、
口だけで説明して想像してもらうの難しいかもですけど、
昔ながらの町屋みたいな形で、
1階の中に中庭があるんで、
その中庭を挟んで向こう側にガラスで、
うん、そうですね。
温度のオフィスがあるんですよね。
いった
はい。
近藤淳也
その温度のオフィスのところをスタジオにしたら、
ちょうど手前の空間からガラスから見えて、
で、今回ちょっと新しく長いケーブル引っ張ってきて、
館内に音を流せるようにもしたんで、
なんかちょうどその、
喋ってる様子を見つつ、聞きつつ、ちょっと聞けるし、
空間的にはちょっと分かれてるみたいな感じが実現できて、
なんか、あの、
ポッドキャストイベントのためにあるような施設ですね、
って言っていただきました。
いった
ほぼもう雑談さんみたいな配置というか、
近藤淳也
感じだったんでしょうね。
そうですね。
なんならこっち向いて、そのちょっとステージみたいな感じで、
いった
ああ、そっかそっか。
近藤淳也
はい、あの、観客の方に向いて喋ってくれるんで、
顔とか結構見えるし、
うん、っていう配置になってて、
なんか、はい、
すごいその、なんか京都の町屋的な作りを、
上手くそのポッドキャストのスタジオと観客スペースみたいな感じで、
組み合わせたらなんかいい感じに、はい、使えて、
すごい良かったです。
いった
えー、その、僕も行けなかったので、
あんまり具体的に様子が分からないと思ってたんですけど、
うん。
あの、ちょうどさっき近藤さんに送っていただいたあのデコポンFMさんが、
ノートで、
はい。
いろいろ写真をいっぱい撮って、
レポート、
はい。
あの、おとといのイベントのレポートを出しているので、
うん。
それを見るとすごい、あの、分かりやすいですね。
そうですね。
近藤淳也
はい。
そこに結構写真があるんで、
多分そのガラス越しに喋っている様子のイメージとか、
うんうんうん。
ね、みなさん集まってどんな感じだったかとか、見えると思うんですけど。
そうですよね。
いった
うん。
あれですか、他のところは、物販と、あとなんかドリンクみたいなスペースと、
うん。
あとなんかこれは、芋煮ですか?なるみさんが作っているんですか?
はいはい。
近藤淳也
あ、そうですね。なるみさんが芋煮を、はい、振る舞ってくれて、
まああの、デコポンFMののんちゃんと、
あのなるみさんが主に結構飲食のところすごい動き続けて、
あいちゃんもやってたかな、振る舞ってて。
めちゃくちゃ忙しそうでしたけどね。
いった
もうお店ですもんね、完全に。
お店みたいな。
近藤淳也
いやなんか、なんていうのかな、人の密度がどんどん高まっていって、
あー、はいはい。
いった
どんどん時間ごとに人が、お客さんとか。
近藤淳也
そうなんですよ。あの池袋のお店は、最初が一番人が多くて、
で、開店していって、だんだん空いていって、
空いていって言ってもずっと人いましたけど、
僕が夕方ぐらいに行ったらまあ、
ぎゅうぎゅうで動けないほどじゃなくて、
ちょうど適度ににぎやかに人がいるぐらいだったんですけど、
だから、どんぐりさんのお店って今までは、
1時間ぐらいで人が入れ替わるのが多かったと思うんですよ。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
だけど今回はなんか、最初は少なかったんですけど、
なんかどんどんどんどん人が増えていって、全然帰らないんで、
どんどんどんどん増えていって、
なんか最後ぎゅうぎゅうパンパンみたいな感じになっていくっていう、
なんかそういう展開を見せていて、
これは関西ならではなのかなみたいな話とかも出てましたけど。
いった
でも公開収録を多分みんな聞きたいみたいな。
近藤淳也
まあそうですよね。
ちょっと公開収録の予定が組まれていたんで、
まあそうなると確かに聞いて帰ろうかなってなる方が多かったかもしれないですね。
いった
なるほどなるほど。
芋煮食べましたか?
近藤淳也
芋煮はい、ちょっとだけもらいました。
いった
ああ本当ですか。
近藤淳也
食べれた食べれた。おいしかった。
いった
いいなあ。
近藤淳也
いいなあ。あそこの。
なんか汁がちょっとね、濃いめで僕の好きな味付けでしたね。
いった
へえ。
はい。
近藤淳也
芋煮興味あるんですか?
いった
いやなんか好きなんですよ、そういうやっぱ。
あの味噌汁とかも豚汁とかも好きなんで。
ああそうなの。
そういう、はい。
そうなの。
そういう温かい飲み物というかしょっぱい系の。
ちょっと説明が下手くそですけど。
いやいやいや。
好きなんでいいなあ。
近藤淳也
何が好きなんですか?塩塩分が好きなの?
いった
いやもう染み当たる感じが。
はい。
本当に日本に生まれてよかったなと思います。
近藤淳也
それはなんですか?お母さんの味みたいな感じですか?
いった
ああでも。
近藤淳也
いつも味噌汁作ってもらったとか。
お母さんとか。
いった
はい。
あの味噌汁うまいなと思ってます。はい。
近藤淳也
何味噌ですか?
いった
合わせだと思いますね多分。そんなに。
割と市販の合わせなんですけどなんか。
はい。
なんかおいしくて不思議に思ってますね。
どこで食べてもなんか一番家がうまいな。
近藤淳也
ああそう。
だしは?
いった
いやだしもなんか全然普通の使ってるんで。
なんか本当に謎なんですよ。なんでおいしいのか分かんないんです。
近藤淳也
それはもうそれで育って体がそれでできてるっていうことかもね。
いった
そうです。多分それが舌が標準になっちゃったのかもしれないです。
近藤淳也
そうですか。
いった
ちょっと味噌汁トークにごめんなさい。
近藤淳也
いやいやいや。そんなに芋に反応すると思わなかった。
はい。
土田くん。そういうの好きなんですね。
いった
はい。
近藤淳也
それで来たかったってことですか?
いった
それもですね。
あとはなんか普通にさっきのねこぼんへんさんのノートとかを見てて。
なんか物販でこうみんながいろいろなんですかね準備して。
自分の物販ブースを組み立てたりみたいな。
これはなんか手書きでいろいろ書いてますもんね。なんかポップみたいな。
近藤淳也
そうですね。
いった
なんかそういうのなんか文化祭みたいで楽しそうだなって。
近藤淳也
いやーなんか確かに文化祭みたいでっていうのもあるんですけど、すごい手際良かったですよ。
いった
手際良かったですか?
近藤淳也
なんかそのプロ感ありましたよ結構。
いった
本当ですか。学生の手際の悪さないっていう。
近藤淳也
そうそうそうそう。見た感じはちょっとそういう手作り感出してるじゃないですか。
こうやって手書きでメニュー書いたりとか。
なんか懐かしいなみたいな感じ出してるじゃないですか。
いった
はい。
近藤淳也
もうね、会場入ってからの手際の良さったらもうこの人たちはプロってんなって思いました。
いった
慣れてますもんね。お店とか行く。
近藤淳也
慣れてる。慣れてるし、びっくりしたのがそののんちゃんの仕切りがすごかった。
いった
仕切り。なるほどなるほど。
近藤淳也
いやなんかあのデクポンFMでのんちゃんってなんかキャラ的にはちょっとこうふわっとしたタイプっていうか、
なんかすごい天真爛漫に笑う笑い声が印象的だけど、あれってなんだっけとか知らないとか。
なんかあいちゃんの方がいろいろちょっとしっかり見れる。
そうですね。そのイメージがあります。
そうそう。あいちゃんがこうやって知ってるって言ったらのんちゃんがいや知らないって言ってるみたいな。
なんかそんな感じでなんかのんちゃんがどっちかというとふわっとタイプで、
あいちゃんがしっかり者みたいな感じじゃないですか。番組では。
そうですね。
で、こういうイベントとかになったらそのあいちゃんとかが仕切ってのんちゃんがわかったみたいなやってそうなイメージありません?
いった
いやありますあります。
近藤淳也
はい。なんですけどそののんちゃんがむっちゃ仕切ってて。
いった
へー。
近藤淳也
なんならもうちょっとこう、なんかちょっとやばい怒られへんようにしようみたいな。
いった
背筋が伸びる系。
近藤淳也
ぐらい何々さんこれやってもらっていいですかみたいな感じでなんかすごい仕切ってるんですよ朝から。
でもまあ正確的なことっていうより単純に今回のイベントの担当なのかもしれない。
担当だからっていうのもあるかもしれないですけどその会場選びとか事前のやり取りとかも基本のんちゃんさんとなるみさんとやり取りさせてもらってたんで。
もしかしたらその全員の中でもそのイベントの担当だったのかもしれないですけど。
なんかすごいあのみんなより1時間早く入って買い出しして戻ってきてみんなが到着したらダニエルさんこれお願いしますみたいな感じでバンバン振ってテキパキテキパキってやってて。
へー。
でまあ開始の1時間前とかにはだいたい整ってるみたいになっててなんかすごいうんなんか仕事できる感。
あってずっとそこが面白かったですねその今までの印象と違うところを見たというか。
いった
現場で見てみたかったですねそのテキパキ感は。
近藤淳也
あとそのやっぱ飲食のとこがすごい忙しそうで。
さっきも言ったようにずっと皆さんいてくれたんでもうドリンクとかもずっと出続けてたんですよ。
お酒足りなくなって。
いった
ステーションの方が作るんですか。
近藤淳也
そうですそうですあのでこぽんがとかそのはいどんぐりファミリーの皆さんがだいたいものを守るし食べ物のような出してるんで。
でやっぱそののんちゃんとかはずっとそこで出し続けてたんでめっちゃ大変だったんじゃないかなと思って。
へー。
いった
うん。
逆にこの収録が休憩みたいな。
近藤淳也
うんなんかもう疲れすぎて喋れないかもって言ってたんで。
はい。
いった
あれですよねLISTENニュースであのでこぽんFMのお二人の回がそのままLISTENニュースでしたんですか。
2人と近藤さん。
近藤淳也
そうですね。
はい。
まああのねあの4つの番組が順番に今回公開収録するってことで1時からイベントが始まって。
でえっと2時からまず生き抜きQ特質さんがやって。
2時から30分やって30分休憩っていうかみんなで勘断して。
でまた3時から状況ボーイズさんがやって。
4時からどんぐりFMがやって。
で5時からでこぽんFMみたいな感じで。
0時になるとなんか30分セッションが始まるみたいな感じで。
はい。
で基本はね各番組さんが喋ったんですけど。
最後のでこぽんFMのところで僕と僕も入れてもらって3人で喋るってそこだけちょっと3人にしてもらって。
なんか打ち合わせで言いましたよってこうやって言われたんですけど僕はなんかでこぽんFM聞いてたらいきなりそれ聞いて。
え、えみたいな。
僕も喋るんですかみたいな感じで。
打ち合わせで言いましたよって。
あのポッドキャスト聞いてて知るっていうちょっと面白かったですけど。
単純に僕は忘れてたかもしれないですけど。
言ってたかな。
いった
聞いててすごい微笑ましかったよ。やっぱお二人の雰囲気が明るい雰囲気というか楽しい雰囲気が。
近藤淳也
そうですよね。
はい伝わってきましたね。
でなんかその内容も30分前ぐらいまでちゃんと決まってなくて。
でその間の30分最後の15分前ぐらいのところでこんな感じにしましょうみたいな来て。
でそこで初めてその僕はでこぽんFM呼ばれてなんか答えてたらいいだけかなと思ってたら、
なんか前半はでこぽんFMにして後半は近藤さんの番組にしましょうみたいな話になって。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
はいえーってなって。
いった
えー。
近藤淳也
はいじゃあまあLISTENニュースにしてもらって、
まあポッドキャスターインタビューかなっていうのが15分前に決まったっていうのがあの収録です。
いった
あ、そうなんですね。
近藤淳也
はい。
いった
じゃあそのリッスニュース出た話で前半が割とでこぽんFMの話で後半がLISTENニュース話。
近藤淳也
えっとでこぽんFMの収録は別で前半に15分ぐらい出てるんで。
いった
そっかそっかそっか。
近藤淳也
それはまた多分別で出ると思うんですけど。
いった
じゃあ最後結構1時間ぐらい取ったみたいな感じなんですか。
近藤淳也
ん?
いった
最後1時間ぐらい取ったってことですか。
近藤淳也
前半。
まあ4、15分ぐらいですかね。
あ、なるほどね。
LISTENニュースが30分弱ぐらいだと思うんで、ちょっと押して15分と30分取らせてもらったっていう。
なるほどなるほど。
えー。
いった
じゃそれもうすぐ上がりますね。もうすぐ。
近藤淳也
あ、でこぽんですか。
はい。
まぁね、どっかで上がるかな。
そうですね。
いった
はい。もちろん。
どんぐりFMと状況ボーイズの番組も上がってないので。
近藤淳也
うんうん。
いった
そうですね。ちょっと楽しみですね。
近藤淳也
まあね、たぶん毎週何曜日とかスケジュールがあると思うんで、そういうのに合わせて、なんか取りだべてるの、やつもあるかもなんでね。
いった
はい、そうですね。
近藤淳也
どこかでかもしれないですけど、はい。聞けるかもしれないですね。
いった
はい。あ、そっかそっか。
はい。アフタートークでも聞きたいですね。
近藤淳也
うんうん。そんな感じだったんですけど。
いやー、すごかったですよ。
いった
えー、なんか。
近藤淳也
はい。
いった
印象深いエピソードがありました?ハプニングみたいな。
近藤淳也
いやまあ、とにかく熱量がすごいかったですね。
あの、土田くんもお祭りっすんも来てもらってるんで、
ポッドキャストイベントの雰囲気って、まあね、見たこともあると思うんですけど。
うんうん。
うーん、なんか、人を集めるってやっぱ難しいじゃないですか。
うんうんうん。
ね。しかもそれが熱量を持ってるって難しいじゃないですか。
いった
そうですね、確かに。
近藤淳也
そんな簡単なことじゃないですよね。イベント開いて、チケット完売させて、
で、当日の雰囲気もすごい熱量が高いっていうのは、
なんかそんな簡単じゃないですよね。
いった
そうですよね。お客さん集めて終わりじゃないですもんね、そこから。
近藤淳也
はいはい。ちゃんと集めるのも大変だし、なんですけど、
まあ今回も結局チケット販売してすぐに売り切れて、で、ちょっと追加で販売があって、
で、30枚売って、で、当日の飛び日も一応オッケーですって言っていたけど、
まあ会場的には本当にもうパンパン、最後の方は。
いった
うんうんうん。
近藤淳也
まあ、のんちゃんはなんか打ち上げで、50枚ぐらい売ってもよかったなとか言ってましたけど。
ええーみたいな。
いった
お客さん入り切るかなって感じですね。
近藤淳也
まあ強制的にこう循環させるっていう作戦なのかもしれないですけど、
まあとにかくそのすぐ販売して、で、まあそういうチケットがまずそんなすぐ売り切れるっていうこと自体すごいことだと思うし、
まあ当日の雰囲気もすごいやっぱ良くて、
なんかその辺が、ちょっとやっぱり、なんていうかな、普通のポッドキャスターさんたちじゃないすごさがあるなと思いましたね。
なんかこういう合同イベントってなんか別に、なんていうんですかね、集まればその分人が来るってもんじゃないじゃないですか。
いった
はいはい。
近藤淳也
なんか単独の番組で、例えば10人ぐらい集められる番組がいて、それが2個集まったら20人になるかって言ったら必ずしもそうじゃなくて。
いった
あーそうですね。
近藤淳也
意外とその5たす5ぐらいになっちゃったりとかもするじゃないですか。
その単独の方がなんか密度が濃いんで、本当にこの番組だけが好きな人の方だったら、その番組だけの方が人が集まったりもするじゃないですか。
そうですね。
はい、だからなんかその例えば人を集める力がないんで、複数番組で集まればもっと人が集まるかと言ったら、実はそうでもないっていうことって結構多いと思うんです。
あのポッドキャスターイベントって。
なんか1個だけの方がむしろその番組が好きな人だけが集まるから楽しそうみたいな感じで集まったりとかすると思うんで。
だからそういう難しさはあると思うんですけど、なんかやっぱりそこら辺がそのどんぐりファミリーって、やっぱりリスナーさんがね結構かぶっていたりして、なんかセットで聞いてる方もすごい多いんで。
だからその単独でやるとここまでのことってなかなかできないですよね。
公開収録もしながら物販もやりながら飲食も。
そうですね。
それをなんか2人だけでやろうと思ったら難しいじゃないですか。
あるいはこんな30人も集めて全員と交流するとかも難しいじゃないですか。
なんで、そういう意味で誰かと組んだほうがいいんですけど、でも組んじゃうと意外とそのリスナーがかぶってないと割と熱量が結構維持するのが難しかったり、人を集めるのが意外と難しかったりみたいななりがちだと思うんで。
なんかそこがそのどんぐりファミリーっていうね、やっぱりそのどんぐりから入って生き抜けキュートシスも聞いてますとか、なんかデコポンから入って状況ボーイズも聞いてますとか。
なんかそういう普段から割とどんぐりファミリーって言って、なんか上手くグループっぽくされてるんで、そこでやっぱりリスナーさんが行き来してついでにこっちも聞こうみたいな感じでどんどん広がっているせいで、結局集まった時の熱量が冷めない。
いった
むしろますます好きなファミリーっていうか固まってるって感じなんで。
近藤淳也
ですよね。だからその辺がすごく特殊というか上手にやってるというか、すごいイベント向きだなと思って。
なんかこういうファミリーを作るのがすごい戦略として当たってるというか、上手に回ってるなっていうのを感じましたね。
話の内容も本当当然ながら面白かったし、全部面白かったですね。
いった
なんか無事にハプニングなく終わって良かったなと思いました。
ですかね。ハプニングなかった。大きなのはなかったかな。
近藤淳也
なんか最後のでこぽんさんと喋ってる時に来年もまたここでやりたいですって言ってくださって。
リップサービスなのか本気なのかどれぐらい実現性があるかわかんないですけど、
9月とかに池袋でやってるんで、もう1回関西で毎年とかできるのかなと思ったんですけど、
いやそれぐらい頑張りますよみたいな感じで、割と本気なのかもなっていうぐらい言い方されてたんで、
本当に割と秋に東京でやって、春に京都でやってみたいなのが現実的にあるのかもしれないです。
なんでちょっとそうなったらね、こちらとしても年中行事として毎年ブラッシュアップしてお迎えしますよっていう気持ちではいるんで、
ぜひね関西とか西日本のリスナーさんとかね、なかなか珍しい機会なんで集まっていただけたらという気がしますね。
はい、そうですね。
近藤淳也
どうでした?土田くんが聞いた感想としては。
いった
今までの話ですか?
近藤淳也
はい、いやその今回のイベントの話聞いて感想は。
いった
本当に最初に言った通り、行けばよかったなという疑問に投下も含め、行きたいなと思って。
近藤淳也
意外とね、またあるかなと思ったらなかったりとかもあるから迷ったら。
いった
とりあえず池袋のやつは今年行ってみようかなと思いましたね。
近藤淳也
でもなんかその行けばよかったって思ったところってのはどういうところだったんですか?
いった
やっぱりイベントは生の熱量というか、そういうものがあるなと思いますし、
物販とかも通してその交流とかそういう出演者の方々がそれを割と実際会ってどんな人なのかなっていうのがやっぱり気になりますね。
近藤淳也
やっぱね、直接会うとね、興味も湧くしね、番組にもね。
聞いていったら本当楽しいし。
じゃあぜひまた機会があれば、エイヤーと行動してください。
はい。
いった
はい、じゃあ続いてLISTENからのお知らせということで、2ついうことですかね。
はい。
お願いします。
近藤淳也
ちょっとした機能追加改善なんですけれども、概要欄などでNoteとSpotifyの埋め込みに対応しました。
はい、ということで、これは今エピソードの概要欄とかに、例えばLISTENのエピソードのリンクとかYouTubeとかを貼り付けると勝手にプレイヤーにぺこっと変わったりすると思うんですけど、
いった
はいはいはい。
近藤淳也
あれにそのNoteの記事とかSpotifyのエピソードなんかもそういうふうになるようになりましたっていう感じです。
いった
なるほどなるほど。
じゃあちょうどいいですね、でこぼんFMさんのNoteとかを。
近藤淳也
そうなんですよ。
ちょうどそれに使いたいなって思ったっていうのもあるんですけど、Spotifyの方は実はRoomのところでもご要望が上がってて以前から。
うんうんうん。
Roomもエディターが共通なんで今回の対応で貼り付けられるようになってるんですけれど、Spotifyから配信されてるポッドキャスターさんとか多いじゃないですか。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
で結局LISTENでRoom開いていただくときにLISTENも登録いただいてるんで、LISTENの埋め込みを使っていただいたりすることが多いですけど、
もしSpotifyも両方こう表示させたいとかだったら使っていただきやすいかなと思いまして対応しています。
はい。
いった
はい。
続いてもう一つは。
近藤淳也
はい。そしてもう一個がチャットの高速化ですけど、こちらRoomですね。
すいません、あのRoomの改善ですけど、あのRoomのチャットページで投稿したときになかなかこう投稿した内容がすぐに表示されないっていうことがあったんで、
まあちょっとそこの処理を見直してちょっとやり方を変えてだいぶ高速化しましたっていうところで。
はい。
です。
はい。
いった
うん。
ということで、はい。
お知らせでした。
はい。
近藤淳也
はい。
いった
じゃあ続いて最後にイベントの紹介ですね。
はい。
近藤淳也
はい。
いった
イベントはですね、2月は地域系ポッドキャストの日、2026年2月ということで、
毎年恒例、毎年じゃないや、毎月恒例に12月からなってますけど、
はい。
今回のテーマが地域でやってみたいことということで、
開始日が2月の18日からですね、
うん。
1週間、24日までやっていて、
スロットもまだいくつかあるので、ぜひ皆さん参加してみてください。
はい。
近藤淳也
これはこの前から出ていたやつかと思いきや、1月のやつが終わって2月のバナーが出てたんですね。
いった
はい、早速もう。
そうですね。
そうか、そういうことですね、確かに。
なんか切れ目というか、ずっと出てるイメージがあります。
近藤淳也
そうですね、そのバナーが一緒だったんで、2月のバージョンに変わってたことに気づかなかったです、すごく。
いった
あー確かに、そうですね。
はい。
近藤淳也
うんうん。
いった
はい、ということで皆さん是非、まあ1週間後ぐらいですかね、はい。
なので参加される方は是非参加していただいて、はい、是非皆さんで聞いていきましょう。
近藤淳也
はい。