1. スーパーナチュラルハイテンションズ
  2. Ep52初めてどんぐりfmの輪に入..
2026-02-14 28:09

Ep52初めてどんぐりfmの輪に入ってきたよ!

今回のカバーアートはリスナーさん「toncotori」さんの写真を使わせていただきました!

https://www.instagram.com/toncotori?igsh=MTE4ZDhyM3JqMHBjZw==


2026年2月7日に京都で行われたどんぐりfmの会に参加参加してきたよ!二人とも初めての対面イベントでてんてこ舞い!

場所

LISTEN」AIによる文字起こしと、コミュニティ機能を備えた、ポッドキャスト配信サービスが運営する「UNKNOWN KYOTO

https://unknown.kyoto


参加ポッドキャスト番組

どんぐりFM

https://open.spotify.com/episode/2OLYdyzPURZqCIxMthTEvM?si=2I5frMbUSWmiyoIqbr3Z_g


いきぬき給湯室

https://open.spotify.com/episode/75EnB0o55NlhaZ8XnnIQCx?si=hW9fp-hARQiXMk3E_RRwiA


上京ボーイズ

https://open.spotify.com/show/2n6y52QEogilCyCNdsOJjU?si=oExUKL0pRqWZArMk64hMjg


でこぽんFM

https://open.spotify.com/show/1QV2OV9Layv8QgliQdcaJl?si=xLW1rlHZQ_-O7z2IXXZeVg


LISTEN NEWS

02/12 『どんぐりの会@京都』を近藤さんと振り返ります https://listen.style/p/listennews/g3tg2zk4


お便り・ご感想・ご希望テーマはこちらから↓supernaturalhightensions@gmail.com

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの二人が初めて参加した「どんぐり会」の京都でのオフラインイベントについて語っています。イベントには「どんぐりFM」をはじめ、「いきぬき給湯室」、「上京ボーイズ」、「でこぽんFM」のポッドキャスターとリスナーが集まりました。二人はイベント前は緊張していましたが、始まってみると想像以上に楽しく、憧れのポッドキャスターたちや、初めて会うリスナーとの交流に感動し、感謝の気持ちでいっぱいになったと振り返っています。 特に、リスナーから直接「聞いてます」と声をかけられた時の喜びや、憧れの「なつめぐ」さんとの念願の挨拶、そして「なるみ」さんからスーパーナチュラルハイテンションズへの言及があったことに感激した様子が伝わってきます。イベント会場となった「UNKNOWN KYOTO」の雰囲気や、公開収録の様子、そして参加者同士の温かい交流についても触れられています。このイベントを通じて、ポッドキャストという共通の趣味で繋がる人々の温かさや、自分たちのポッドキャスト活動のあり方について新たな気づきを得たようです。

どんぐり会参加への期待と緊張
こんばんは、みぞんです。おはようございます、あさかわです。スーパーナチュラルハイテンションズ。
いやー、今日は2月8日ですね。私たち2人は昨日、ついに念願のどんぐり会、京都で行われたどんぐり会に参加してまいりました。
どうでしたか?なんて言うんですかね。行く前はめちゃくちゃ緊張してて、それこそ今回ご参加されたのがどんぐりfm、でこぽんfm、いきぬき急凍死2状況ボーイズさんのこの4組なんですけど、
その4組8人について質問を頑張ってメモってたぐらい事前に準備しようとして、結局できなかったんですけど、めちゃくちゃ緊張してたんですよ。
ぐらい、なんか結構オフ会みたいなのが昔からちょっと苦手なんですけど、もうその不安を吹き飛ばすぐらい楽しかったですね。
楽しくて嬉しかったですね。
終わった後もちょっと夢見心地な感じでしたよ。
なるみさんをはじめ日頃憧れて聞いていた8人の方にご挨拶できたのもすごい嬉しかったですし、意外とこれは全然想像してなかったんですけど、リスナーの方に初めて実際に出会えたっていうのが僕はめちゃくちゃ嬉しくて、もう本当ありがとうって感じでした。
本当に感謝いっぱいな1日でした。
最初、まいそんいんさんときりんさんっていうお二人が駆け寄ってきてくださって、聞いてますっていうお話をしてくださった時に、もうちょっと嬉しすぎて、嬉しさとびっくりでうまく喋れなかったです。
うまく喋れなかったのと、きりんさんのお話3回ぐらい同じこと聞き直した記憶がある。
ちょっとテンパってたね。
気が動転して。
いやそれくらいの衝撃ですよ。
そうですね。
生きてきた中であんまり経験してない体験をさせてもらいましたね。
そうですね。
あとはシカゴコーヒーさんで初めて出会えたのも非常に嬉しかったですし。
イベントでの感動的な出会い
結構公開収録の場で、なるみさんが今日初めてオフ会に参加した人で、スーパーナチュラルハイテンションズのお二人に会えたのは嬉しかったですってこともおっしゃってくれて、ちょっともうこんなことあっていいのかってくらい。
あとなんか嬉しかったのが、なつめくさん、なるみさんにはすぐ挨拶できたんですけど、最初めっちゃ緊張してて、やっぱりなつめくさんすべてを見透かされるような雰囲気があるんですよね。
なんかあったよね。
そうなんですよ。
何か取り繕っちゃいけないこっちがもう全部見透かれてしまうみたいな気持ちになって。
最初もう入口の近くに座られてたんで、どうにかして挨拶したいなと思ってたんですけど、2時間くらい挨拶できなかったですね。
で、そのなつめくさんがちょうど誰かの連れてこられたお子さんに話しかけてから、また公開収録のスペースの方に戻る途中で、
意を消してバッて駆け寄って、「なつめくさん、自己紹介遅れてすみません。スーパーナチュラルハイテンションズのみずほです。」
ご挨拶したら、「あー!」ってなつめくさんも言ってくださって。
おっしゃっていただいたの?
本当にいつもどんぐり聞いていて、ノートもよく読んでますって。
言ったら、なつめくさんが、「どんな回好きなんですか?」って聞いてくださったんですけど、
緊張しすぎて、「100回続けろ的な回好きで、それを自分のポリシーにしてここまで続けてこられました。ありがとうございます。すいません。」って言っちゃいました。
そしたら、なつめくさんも、「うん。」みたいな感じで、「へー。」みたいな感じで。
僕がうまく話せずにちょっと終わっちゃって、その後もうずっとやっちゃったって思ってたんですけど。
公開収録の時に、ちょうど本日オフ会に参加されてる方で、会えて嬉しかった人みたいな話があって、
なるみさんが、スーパーナチュラルハイテンションズのお二人が初めてご会いできて嬉しかったですって言ってました。
おっしゃっていただきましたね。
なつめくさんが、いやでも僕はね、気づいてたんですよ。
もう一人の相方のみずのさんが、僕のことをずっとちらちら見ながら挨拶の機会を伺ってるのを気づいてたんですよ。
で、タメを作ったら、ちゃんと来てくださいましたっていうふうにおっしゃってくれて。
なんかね、もうそこで拾ってくださったのがめちゃめちゃ嬉しかったです。
いやいや、本当だね。ちゃんと見てくださってて、拾ってくださるっていうので。
多分、あそこで拾ってくださなかったら、僕、今日になってもうずっと頭の中で半数してましたね。
なつめくさんに全然うまくご挨拶できたのは。
それもすっごい嬉しかったですね。
でも含めていい経験だったね。
そうですね。
最後、写真撮っていいんじゃないですかね。
そうだね。
なつめくさんがおっしゃってたのは、話しまくってくれればいいって言ってました。
ああ、そうなんですね。
だから一気に注意しないことですね。
そうですね。
うまく仕立てる感じで。
じゃあ今度はなつめくさんに聞きたい質問100積んで、僕はお深いに臨みたいと思います。
でもね、拾ってもらったのはこれまた一生の。
めっちゃ嬉しかったですね。
でも僕は思うんだけど、話すだけがコミュニケーションではないと思うんだよね。
近くで見て感動したら、それだけでいいんじゃないかなと僕は思うんだけどね。
また次のオフ会のやりたいことが出ましたね。
今回、京都のリッスンさんの施設ですね。
そうですね。
アンノン京都されたんですよね。
会場と参加者との交流
そうですね。
なのでアンノン京都さんについて受付をして、入り口になつめくさんがいたんですよ。
僕は名古屋からゆかりっていうエビセンをお土産としても出たので、
まずはなつめくさんにご挨拶して、
そしたらすぐなるみさんに通してもらって、
なつめくさんから。
もう第一声ね、なるみさんが朝川さんですかってすぐわかりましたっておっしゃっていただいて、
もうそれでね、思い出一杯になりましたね。
いやー、最高ですね。
僕ちょっと着いたのが遅くなったんですけど、
電車乗ってる間に朝川さんからLINEでもう皆さんに挨拶したよってLINEが来て、
僕の想定では一緒に二人で待ち合わせてから心を決めて、
用意ドンでアンノン京都に入るイメージだったんで、
ちょっと抜けがけかよとは思いましたけど、
先に言って。
ちょっと遅れて、皆さん多分お忙しいと思うんで、
お土産を渡す機会がどうしてもなくなったりとかすると、
忙しいって止めていただくのも悪いなと思って、
とりあえずお土産とご挨拶だけ皆さんに済ませて、
みずほさんと落ち合おうかなと。
ユカリお土産に持って行ったって聞いた時に、
ユカリってあのふりかけ?
違いますよ。
名古屋のお土産で一番おいしいのはユカリじゃないですか。
でもコンビニのおにぎりでユカリが一番売れるのも名古屋なんですか?
そうなんです。
もしかしてユカリっていう響きに引っ張られてるだけなの?
ユカリにユカリがあるって言ってた。名古屋。
おにぎりの方は分かんないですけど。
いやでもね、もちろんどんぐらいはじめね、
息抜き給糖室、金友さんと千田さんに、
スーパーナチュラルハイテンションズのことも言及していただいたこともありますし、
そのご挨拶とお礼を言いたかったので、それもできましたし。
状況ボイスのお二人。
最高でしたね。
最高でしたね。
ミントさんも小太さんも超イケメン。
イケメンでしたね。
ミントさんがイケメンかっこいいキャラなのは、
なんか僕も感じてたんですけど、
小太さんって正直言ってあんまりそういうイメージなかったですよね。聞いた時は。
ただ実際に対面して、間近で見た時に、
めちゃくちゃかっこいい。
とても素敵なイケメンですね、二人。
トークも面白いし。
やっぱり面白いね。生で収録聞かさせていただきましたけど。
やっぱり女性ファンが多かったですね。
状況ボイスとか。
アイドルですよね。これは。
あとはデコポンFMの二人。
ピースのことも話せましたね、アイさんに。
話させてもらいました。
一緒に、Tシャツを買ったんですよ、僕たち。
お互いに示し合わせたわけじゃないけど、
Tシャツがなぜか同じで、ロングリの。
そうでしたね。
アイちゃんさんも同じTシャツを着てまして、
三人で写真撮ったんですよね、記念に。
その時に朝川さんがチラッと、
アイちゃんさんってピースいつもこうやってますよねって言ってて、
アイちゃんさんは、確かに自分じゃ気づいてなかったですみたいな感じで、
普通にもう、ちょっと気持ち悪いんだけどって思いました。
どんだけ見てるんだよっていう気がしましたけど。
でも良かったですね。
皆さんめちゃくちゃかっこいいし、
そしてめちゃくちゃ可愛らしかったですね。美しかったですね。
なんか芸能人、本当に芸能人に会うような感じでしたね。
不思議ですよね。
本当に不思議な感覚でした。
皆さん普段は東京で会社員とかで働いていらっしゃったから、
そういった意味では僕たちと同じ、
普通に働いて生活されてる方なんですけど、
やっぱりこう、ポッドキャストでもう一つの顔ができて、
それで広く知られていてっていう、
僕たちももうそれこそずっと聞いてましたし、
なんか本当に芸能人っていう感じがしましたね。
アイドルみたいな。
嬉しかったですね。
あと今回のロングリファミリーの会か。
当日に公開収録もしたんですよね。
そうですね。30分ずつ。
最初に息抜き休闘室さん、
そして状況ボーイズさん、ロングリーFMさん、
そして最後にトリデ、デコポンFMと、
リッスンの近藤さん。
の4組か、させてもらったんですけど、
会場の音響のすごさにもちょっとびっくりしました。
最初の息抜きさんの収録なんですけど、
会場にしっかりと音声が、
収録スタジオは別で設けられてるんですけども、
あの施設めちゃくちゃいいよね。
めちゃくちゃ良かったですね。
公開収録と会場の魅力
しかも皆さん調べてもらえれば、
よろしいかと思うんですけど、
庵野京都さん。
こちらは宿とセットになっている。
宿も個室が9個。
で、大きい部屋が2部屋あるって言ってたかな。
ドミトリみたいな部屋があるんですよね。
その当日ももういっぱいだって言ってましたね。
おそらく参加者の方が止まらなかった。
それもそうですね。
値段もそんなに高くないもんね。1万ちょっとじゃない?
高くない。
なるみさんはドミトリだったら、
4、5千円で泊まれるみたいなお話されてましたけど。
昔の誘客をリノベーションして作られてるので。
誘客なんですね。
入り口に受付の女性が座ってたところ、
あれ番頭さんが座るところですよね。
そうなんですね。
玄関も全部タイルバリーだったじゃないですか。
なので誘客をリノベーションしてるのかな。
なので雰囲気も抜群ですし。
開いた町屋というか建物が残ってるのはやっぱり良かったですね。
そうですね。あの辺は五条楽園っていうね。
そうですね。
地域ですかね。
ちょうど鴨川ですかね。
鴨川ですね。
鴨川沿いにある区画ですかね。
あとはね、僕たちも他にも聞いてくださってる方の声を聞けたので。
いや嬉しかったですね。
なんかね、僕人生で初めてですよ、サインを書いたの。
サインね、僕も初めてでした。
まあでもおたん入ったら署名したって感じですね。
僕逆に緊張しすぎて水乗って書くところが、
なんていうかもうアルファペットみたいになってました。
しかもこれ本当に欲しいんですかって思い出してみると。
いやいやいや、嬉しかったね。
でもね、面白い文化で僕たちサインいただいた方たち、
皆さんポッドキャスト御衆委員長みたいな形で。
そんな感じですよ。
そうですね。なんかそういう文化やっぱあるんだなと。
シールとかスタンプを集めた感じですね。
なんでね、皆さんそういうポッドキャストやってる方に
お声掛けをしてサインをいただくっていう文化もある。
これも面白い文化だなと思いました。
これは知らなかったですね。
僕知らなかったですね。
あと驚いたのが水乗さん、
スーパーナチュラルハイテンションズ水乗っていうときに
スーパーナチュラルハイテンションズを英語で書いてたんですけど、
あれよくスペル間違えずに書けるなと思って。
いまだに人はスーパーナチュラルハイテンションズスペル書けないんですよ。
本当ですか。
Gmailとかもいつも僕手打ちでスーパーナチュラルハイテンションズで打って
ログインとかしてるんで、それはすごいですよ。
新たなポッドキャスト番組の誕生とコミュニティの広がり
僕は番組のアートワーク作ってるんですけど、
あれにスーパーナチュラルハイテンションズっていうスペル打ち込むんですけど、
何回も何回も前作ったやつを見直してスペル作ってますもん。
長い。
なんでこの名前にしたの。
字が長い。
字が長い。
その当日ね、どんぐりFMの回ですか。
その最中にね、ポッドキャストを結成してね。
すごいですよね。
すごいよね。
お二人とも小魅力を化けた感じがしましたね。
タイトル名は覚えてる?
ホンマスカ。
ホンマスカ。
ホンマスカ、びっくりびっくり、びっくりはてな。
っていう名前で始められるっていう話でしたね。
なんでね、タピオカさんと女性の方二人でね、男性と女性の方二人でね、
ホンマデッカ。
ホンマスカ。
ホンマスカって。
ホンマデッカは朝ごはん。
寄せするでしょ。
ホンマスカっていうタイトル名。
確かそうです。
ホンマスカっておっしゃってた。
そうですね。
で、これは今回のドングリエンフェムの収録会のときに、
ドングリエンフェムの概要欄に番組名を載せるって言ってましたね。
もし僕たちが間違えてちょっとお伝えしてるんであれば、
また確認として、
ドングリエンフェムの最新回になるかわかんないですけど、
ドングリエンフェムのドングリファミリー会の概要欄の方、
会の概要欄の方におそらく番組名載ってますんで、
私たちのね、このポッドキャストを聞いてる方たちも、
ぜひ一度覗いてみていただければいいんじゃないでしょうか。
そうですね。
そういうね、奇跡のようなことも。
いやーすごい。
起きましたね。
あそこでまた輪が広がるっていうのが、やっぱり感動的ですよね。
そうですよね。
もうあそこにいた人たちみんな、
良すぎないですか?
あのね、良すぎます。
良すぎますよね。
特別な空間とポッドキャストの魅力
空気感っていうか、
お子さんも連れてこられてる方もいて、
なんかほんと老若男女全員が楽しんでる空気感があって。
客観的にちょっとね、
いろいろその場にいるときに感じてたんですけど、
特別な空間なんですよね。
ポッドキャストっていう。
皆さんね、いろいろ例えばゲームとか、
なんか好きなアイドルとか、
なんかそういったもので集まる、
アイオフ会みたいなのですか?
っていうのは多分、
ああいう空気なのかもしれませんけど。
そうですね。
僕なんかはやっぱり経験ないし、
水野さんも経験ないと思うんですよね。
何かこう僕たちが主催されてるね、
どんぐりファミリーの方たちに何かを求めるわけでもないし、
どんぐりファミリーの皆さんも、
僕たちに何か求めるわけじゃないんですよね。
本当に自然に集まってその場を共有するというか。
もちろんその会場費、
いろいろやっぱり持ち出しで費用がかかってますんで、
金銭というものはね。
必要最低限はかかってるんですけど、
何の掲載活動でもない。
本当に好きな人たちが、
好きな人を見て一緒に楽しみたいっていう、
あの空間ってすごいなと思いました。
初めてでしたね。
これは経験した人にしか語れないし、
初めて生で皆さんの公開収録見たじゃないですか。
その時に思ったんですよ。
よく何がいいのって、
どんぐりさんの何がいいのとか、
息抜きキュートシさんの何がいいのとか、
状況ボーイさんの何がいいのとか、
デコボーさんの何がいいのって、
やっぱり語れないんですよ。
あの場の空気、感じた時に、
もうこの人たちが好きでたまらないという、
率直な感想でしたね。
なのでね、思い馳せながら、
その場の空気を楽しんでましたけど、
とても不思議で、
とても満足感の高い体験をさせてもらいました。
本当大人になって社会人になって、
あんまりただその場を楽しむためだけに、
ある場所に集まるっていう出来事が、
多分ないんですよね。
何か別の目的のために、
例えば打ち合わせとかで、
みんなで集まって話すとか、
そういったことは結構、もちろん会社とか、
もちろんプライベートで友達で集まってっていうのもあると思うんですけど、
リスナーとの交流と今後の活動への示唆
もう全く見ず知らず、
初めて会うような人たちが、
ある日集まって、
その場をただ楽しむっていうことが、
僕はすごい新鮮だったんで。
単純に僕と水野さんがそういったことに、
ちょっと今まで経験がなかっただけかもしれないんですけど、
そうだとしても、
僕たちは本当にこういう機会をいただけたっていうのがすごくいいし、
皆さんもぜひぜひ、
もしそういった経験みたいなのがね、
見覚えないのであれば、
なんかそういう場所を作って飛び込むのも、
素敵な経験じゃないかなと思いました。
そうですね。
どんぐりリスナーで有名な、
まるちゃんさんですね。
三重湖出身の方とお会いできて、
なんかすごい落ち着いた感じの声の。
そうですね。
ずっと結構長く会話したんですけど、
すごい落ち着きましたね。
結構長く会話したんですよね。
ここはハマさんね、会えてよかった。
ハマさんよかったですね。
意外とやっぱりご自分でもポッドキャストされてる方が、
僕たちもそうですけど、
やっぱり集まってて、
聞きたいポッドキャスト番組が、
1日で5つくらい増えるのもあります。
あとはトンコドリさんね。
トンコドリさん、
インスタグラムで写真を上げられてますけど、
すごいあの方もよかったですね。
本当に素敵でしたね。
それこそね、名前挙げればおそらくキリはないとは思うんですけども、
素敵な経験をさせてもらいました。
行ってよかったです。
めちゃくちゃ行ってよかったね。
でもたぶん次もし行くってなった時は、
やっぱり直前で迷うんだろうなと思いますね。
そうかな。
緊張する。
まあそうですね、緊張する。
僕もね、水野さんいなかったらちょっと。
そうなんです。
緊張してね、いろんな方とコミュニケーションもたぶん取れなかったと思うし、
まあ2人で行ってよかったね。
そうですね。
僕だってなんか手持ち物語になった時、
何にも用事ないのに、
荷物置いてあるところに行って、
上着を触って、
で10秒くらい経ってからまた戻って、
なんかやっぱこう、
ちょっと書材ないなってなった時は、
もう一回戻ってやったりしましたが、
不審すぎる行動をしてました。
いやいやいや、いいんですよ。
それも一つの思い出じゃないですか。
いやそうです。
まああとね、今回の会について、
ちょっと鳴海さんにね、いろいろ聞いたんですけど、
あ、水野さんか。
鳴海さんに、今度北海道とか、
どっかで遠征とかもするんですか?
っていう話を確か水野さんと鳴海さんにした時に、
いや今回はね、やっぱりリスの近藤さんの、
こういう場所の提供があったから、
関西はやっぱりできたっていうお話をされてて、
やっぱりこれも繋がりだよね。
そうですね。
あんな素敵な場所っていうものをね、
提供してくださって、
それはPodcastで繋がってるわけじゃないですか。
そういう風な場を設けれて、
最後にあのデコポFMのね、
のんさんともちょっと喋ったんですけど、
ご自身たちってめちゃくちゃ時間かけてるわけじゃないですか。
そうですね。
朝集まって、仕込みして、
芋煮。
芋煮めっちゃ美味しかったですね。
で、ポンプンを作って、
もちろんグッズの制作も含めてて考えると、
辛い時間をかかってるわけじゃないですか。
そうですね。
なので、こんな大変な思いをしてね、
こんな素敵な場を作ってありがとうございますみたいな話をしてたら、
のんちゃんさんはね、
やっぱりどんぐりさんが主催だから、
集客のこと考えなくていいから楽よっていう話をしてたんですよ。
何もしなくても、
どんぐりFMの看板で集客できるから、
そんなに大変じゃないよみたいなことを言ってて、
なんか関係性がね、
そり肌立つほどすごいなと思いました。
そうですね。
Listenの近藤さんのね、
そういう提供から始まって、
やっぱりポッドキャスター同士のね、
その繋がり、
そして僕たちリスナーの繋がりみたいなのも、
僕たちもリスナーで横に繋がれたわけじゃないですか。
いやめちゃくちゃ、
正直いろいろ感じました。
自分たちもポッドキャスター始めて1年で。
ある意味勉強になったし、
自分たちがこれから先どういうポッドキャスターやっていけばいいのかなっていうのも、
なんか答えが出た気がしました。
答え出ました?
出ました。
僕ははっきり答え出ましたよ。
本当ですか?
やっぱりね、いつ聞いても、
別に聞かない期間があってもいいと思う。
なので僕たちはやっぱり続けることが、
その当日もそうですけど、
声かけてくださったリスナーさんたちにできることかなと思って。
そうですね。
もちろん無理する必要はないんですけど、
昨日実際にお話しされて、
フォローを外しちゃったっていうことも多分ありますからね。
それはそれでいいじゃないですか、全然。
山すぎて僕たちは。
僕たちは詳しくしてたら。
怪しすぎて。
僕答えてたんですよ、本当に。
昨日思いました。
やっぱりそれが看板だなと思ったの。
ポッドキャスト活動の継続と感謝
長く続けるというか。
そうですね。続きましょう。
もともと聞かれなくても続ける。
メンタリティでやってましたからね。
そこはやっぱり、
でも鳴海さんが話されてた考えとすごい近い気もします。
そうだね。
良かったですね、本当に。
いや。
お会いできて。
そうですね。
やっぱり始めるきっかけがドグリーヘブンだったっていうのは、
やっぱり良かったね。
良かったですね。
ジャストミートっていうか。
いやいや、本当に。
その時僕たちに必要なものに出会ったという気はしますね。
しますよね。
なんでね、そういったことを肌で感じれた一日だったんで。
そうですね。
実際にリスナーさんに会えた嬉しさはずっと忘れずに。
多少つまらなくても。
面白いことのほうが稀なんで。
つまらなくても続けていきましょう。
そうですね。
なので僕たちは新たに2年目のスタートとして、
良いスタートを切れたような感じでしたね。
リスナー的なスタート。
スタート切れましたね。
今回は。
なんでね、今回はドグリの回あっという間。
はい。
いやいや、ありがとうございます。
なんで僕たちもね、活力をいっぱいいただきましたんで。
いただきましたね。
ドグリの回でね、アワーいっぱいいただいたんで、
これから頑張っていきましょう。
頑張りましょう。
ゲストもジャンジャンお呼びして。
そうですね。
なるみさんにもオファーいただきましたんで。
そうですね。
もし本当になるみさん来られたら、
万楽にお連れしましょう。
そうですね。
一緒にラーメン食べたいな。
ラーメン食べましょう。
それも楽しみにしてますし、
皆さんも楽しみにしていただければ嬉しいです。
そうですね。
というわけで、本日はドグリの回。
振り返りというか、感謝を込めて。
そうですね。
お話を紹介させてもらいました。
それでは、バイバイ。
28:09

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