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近藤淳也
LISTENニュース 近藤です。
nozomi
デコポンFMののぞみです。
近藤淳也
LISTENニュースです。こんにちは。
nozomi
こんにちは。
近藤淳也
ちょっと間が空きましたね。
nozomi
空きましたね。
近藤淳也
はい。3週間ぶりです。
あれ?そんなに空いてると思ってない?
nozomi
いや、なんか、ぼーっとしてたら3週間経ったかって、今、驚愕の事実って感じですね。
近藤淳也
そうですか。前回は7日収録の10日公開だったんで、
nozomi
あー、そうなんだ。
近藤淳也
3週間、はい、経ってるんですけど、僕はもうあちこち行って、なんかすごい久しぶりな気持ちです。
nozomi
あちこち、日本全国。
近藤淳也
うーん、なんか山のイベント、レースが多かったんで、
はい。
なんか2回ぐらいレースに行ったり、山登り行ったりしてたんで、
はい、激しい3週間でした。
まあ、ちょっとその影響で、そうですね、ちょっと隔週収録が1週伸びたんですけど、
いやー、いろいろありましたよ。
nozomi
レースでですか?
近藤淳也
はい、そうね。最後に1人で南アルプスに登ったりもしたんで、
nozomi
あー、あ、じゃあ配信だけじゃなくて、プライベートでも山に行っていた3週間だったんですね。
近藤淳也
そうですね、ちょっと最後怖い思いをして、命からがらでもないけど、ちょっと怖い思いしながら帰ってきたんです、1人で。
nozomi
危ない。
近藤淳也
なんかもうオフシーズンで全然人がいなくて、
nozomi
え、今オフシーズンなんですか?
近藤淳也
もうそうですね、その南アルプスとか3000メートル級の山は、
もう結構秋になってきてるんで、もう紅葉してましたけど、
人が全然いなくて、ちょっと怖かったですね。
nozomi
えー、あ、そうなんですね。じゃあ、え、そっか、10月もう登れないんですか?
近藤淳也
まあ、山小屋はだいたい9月末とか10月頭ぐらいで、そうですね、日本アルプス系はまあ終わりですね、シーズンが。
nozomi
あー、そうなんですね。
レースはでも、そんなに高い山じゃなかったりするから、まだまだ続くとかなんですか?
近藤淳也
あ、そうですね、レースはもうこれからが、
あ、むしろ。
近藤淳也
うん、秋のいいシーズンっていう感じで、低い山のレースがどんどん増えていく感じです。
nozomi
じゃあ、ずっと忙しいんだ。
近藤淳也
まあ、そうですね。
はい、のんちゃんはどうでしたか?なんかありました?
nozomi
え、なんかあったかな?ちょっと、なんせ思い出せないな。3週間回ったら。
近藤淳也
あれ、なんかさっき言おうとしてなかった?
nozomi
いや、全然、なんも。
近藤淳也
あ、そう?
nozomi
はい。そんな特別なことは特になく、雨ばっかりで、いや、つらいなぐらいな。
近藤淳也
そうですね、雨が結構ね、多いですね。
nozomi
うん。だから、相変わらずジムに行っているだけの。
近藤淳也
あ、ちゃんと続いてって偉いですね、でも。
nozomi
続いてますね。
最近やっとまたやる気を出してきました。
近藤淳也
あ、まあ涼しくなったし、ちょっと動きやすいんかな?
nozomi
そうですね、なんかストンとまた落ち始めてきたんで、ちょっとやる気になってきたみたいな。
近藤淳也
あ、体重が。
えー、頑張ってるな。
いや、なんか、のんちゃんの話を聞いて、1時間半やるって聞いたけど、1時間で僕はもう無理って思って、この前も帰ってきました。
nozomi
え、ほんとですか?ジム?
近藤淳也
うん。ちょっと追い込みすぎるのかもしんないけど。
nozomi
早すぎるんですよ、きっとスピードが。
近藤淳也
いや、でも、あれ1時間半はちょっとしんどいな。
暇すぎひん?
あ、だからずっと、そこまで面白くはないけど、つまらなくもないぐらいのネットフリックスとかを見てます。
あー、見てやってるのか。
nozomi
見ないと無理ですね、飽きちゃう。
近藤淳也
まあ、歩いてたら見えるんやけど、なんか走りだすと揺れてよく見えないんで。
nozomi
あ、走るときはダメですね。だから走るときポッドキャスト聞くって理由が、最近ようやくなんか、あ、なるほどって思いました。
近藤淳也
あ、そうか。しかも字幕ものにしてるからダメなのかな?
nozomi
あ、それはもう絶対無理ですね。
近藤淳也
字幕読めねーって思ってるんですか?走ってたら。
nozomi
それは無理だ。
近藤淳也
うーん、そうかそうかもな。
いや、でもだいぶあれじゃない?山とか登ったら強いんじゃない?
nozomi
いや、普通になったぐらいだと思います。普通の人間になったぐらい。
近藤淳也
いやー、結構ね、登れると思いますよ。ぜひ行ってみてください。
あ、でもね、登れる体にした、前も言ったかもんだけど、ちょっとトレランとかね、できる体ぐらいまで、なんか行きたいなーっていう気持ちはあります。
近藤淳也
もうできますよ、たぶん。
nozomi
うん、確かに。今度行ってみますね。トレランまたする友達と行く予定があるんで。
近藤淳也
おおー。
nozomi
高尾だけど。
近藤淳也
いやいや、全然いいでしょ。みんな高尾山から入るんですよ。
nozomi
なんかでも、高尾山口から行くんじゃなくて、高尾駅から、なんかあの裏山みたいなとこから行くみたいなルートで、はい、できます。
近藤淳也
ちゃんとトレラン向きのルートを使ってるんですね。
nozomi
うん、確かに。あの道、トレランの人としか会わない。
近藤淳也
はい、いいと思います。また教えてください。
nozomi
はい。
近藤淳也
どれだけ体が軽くなったか。
nozomi
本当ですよね。ちょっとダイエット開始前に行ったのと同じルート行こうと思ってて、どれぐらい違うかっていうのを体感していきたいと思います。
初手の坂でもう無理って思ったんだよな、なんかその時は。
楽しみだな。
近藤淳也
はい。じゃあ、いろいろ溜まってるんで、紹介いいでしょうか。
はーい。
近藤淳也
なんかその山に行きながらもですね、結構開発頑張りまして、今回は。
nozomi
すごい。いつやってるんだ、そんな。
近藤淳也
いや、ずっと行ってたわけじゃないのと、やっぱり、なんかAIがすごいですね。
nozomi
うん。
近藤淳也
僕はCodexを最近使うんですけど、そのChatGPTのAstraっていうのが出て、
そのやっぱり実装力というか、ほとんどその修正なしで使えるものが出てくるみたいな精度がますます上がっていて、そういうのもありまして、いろんな機能が。
nozomi
いや、だってLISTEN見たら、なんか違うサイトみたいになってましたよ。
もうなんかいろいろ変わってて、なんかもうトップページがもうそもそもいろいろ変わってる、すごいなんか。
そうですね。いや、あの、なんかちょうど山とか行ってると、なんかパソコン離れて、なんかいろいろ考えれるじゃないですか、リフレッシュして。
近藤淳也
で、意外とそのちょっと離れてはまた戻ってきてっていうときに、なんかあ、そういえばあれ作ろうみたいなアイディアが出てたりとか、なんか帰ったらあれが作りたいなみたいなことを、
なんか一旦パソコンとかインターネット離れたところでこうじっくり考えて、で戻ってきたら考えてたことをバーって作れるみたいな、なんかサイクルになってる気がして、意外と離れるのも悪くないなっていう気がしてます。
nozomi
えー、逆に効率的なんだ。
近藤淳也
うーん、どうでしょう。
はい、ということで、じゃあいっぱいあるんで順番にいきたいんですけど。
お願いします。
近藤淳也
まず1個目が、はい、聞きどころビデオを公開しました。
ん?
何でしょう。
nozomi
聞きどころ?かわいいですね、なんか。
聞きどころビデオ。
近藤淳也
聞きどころビデオを公開しました。
nozomi
なんかわかんないけどかわいいですね。
音が。
近藤淳也
なんかわかんないけどかわいい。
えっとですね、これは、デコポンでもいけるのかな。
近藤淳也
今LISTEN見れますか。
LISTEN。
なんか、自分のポッドキャストのエピソードを選んでもらって、
nozomi
はい。
選べます?
nozomi
デコポンでいいんですか?
近藤淳也
はい、いいと思います。
nozomi
はい、選びました。
近藤淳也
そのエピソードページに共有ボタンあるのわかります?
nozomi
これで、自分たちのエピソードで、
お、出た出た。聞きどころビデオ作成出ました。
黒い背景に白字の文字で出ました。
近藤淳也
それをちょっと押してもらえますか。
nozomi
押しました。
近藤淳也
はい、そしたら何が出てきました?
nozomi
なんだこれは、仕上がりイメージ、なんかかっこいいのが出てる。
何これ、かっこいいけど、なんだ?聞きどころを選ぶ。
聞きどころを探すを押してみました。
近藤淳也
押してくれました?
はい。
近藤淳也
これは何が起こるか画面でわかります?
nozomi
なんか聞きどころを探していますって言ってるけど、どういうことだろう。
近藤淳也
そうか、伝わんないかな。
nozomi
不安にさせてる。
近藤淳也
聞きどころビデオじゃわかんないかな。
えっとですね、まず聞きどころを探すを押すと、聞きどころを探してくれるんですよ、自動で。
AIが。
nozomi
すごい。
近藤淳也
なので、今たぶん探してるんですけど、しばらくすると候補が出てくるんです。
nozomi
すごいな、これだから自動でダイジェストみたいなのを作ってくれるってことですか?
近藤淳也
わかってくれました?
nozomi
テキストで理解しました。
はい、SNSでショート動画とかストーリーとかに上げられるような切り抜き動画を作れるっていう。
nozomi
すごいね、すごいなこれ。
近藤淳也
で、なんかもともと文字起こしの中から自分で切り出したいところを選んでみたいなのも考えてたんですけど、結構めんどくさいなと思いまして。
だからもうAIでちょっと面白そうなところを聞きどころを探してくれて、ここっていうふうに選んだらビデオが作れるっていうのにしてみました。
聞きどころ出てきました?
聞きどころ、あ、出てきた。
近藤淳也
あ、出てきました。
あ、出てきた。
近藤淳也
出てきました。
なんかそれをどうしました?なんで笑ってるの?
nozomi
いや、すごいあの、デコポンFMという番組で話したあの、びっくりプレゼントの話をした回の聞きどころを探したんですけど、
そしたら私が一緒に配信をしているアイちゃんという人が、中学生ぐらいの時に失恋した友達を励ますために自作の歌をカセットテープに吹き込んでプレゼントしたっていうところがピックアップされました。
近藤淳也
聞きどころじゃないですか、それは。
nozomi
それは聞きどころだ。
近藤淳也
そういう候補がいろいろ出てくるんで、一旦そこを試しに聞いてみることもできますし、あと文字起こし読むこともできるし、で、そこで作成ボタンを押すと動画の編集が始まるっていう。
nozomi
え、これすごいですね。
何これ?
ちょっと何か押してみてください。
nozomi
今それを選んでビデオを作ってもらってます。
作ってもらってますか。
近藤淳也
それを押すと裏側でその区間を切り出したショートビデオが出来上がるっていう。
nozomi
すごい。
近藤淳也
ちなみに文字起こしが間違ってたりとかもするんで、作成の時に文字起こしを一旦修正してから行うこともできます。
あとは、なんかそのタイトルっていうか見出しを変えたりとか、細かくちょっとテキストを編集してからビデオ作成とかもできるっていう風になってます。
nozomi
すごい。しかもなんか見た目が綺麗。本当の漢字も余白も。
近藤淳也
ちょっと再生してみてください。
nozomi
すごい。1分29秒になった。
近藤淳也
字幕が出て、話してる内容に合わせて字幕が出ていくようなビデオが出来上がるっていう機能です。
nozomi
すごい。本当にすごい。
近藤淳也
ありがとうございます。どうですか?使えそうですか?
nozomi
これ、みんな使いたいんじゃないですか?これ。
近藤淳也
そうですか?
nozomi
ちょっと。
音しかない、音声しかないポッドキャストでショートビデオ作るのちょっとめんどくさいんで、便利だと思うんですよね。
便利ですよ。
近藤淳也
だし、これがビデオポッドキャストだとビデオになります。
nozomi
すごい。
近藤淳也
だから、もちろんビデオだったらビデオになるんだけど、そうじゃなくてもカバー画像を使っていい感じのショート動画が作れるっていう機能です。
nozomi
これはすごいな。
近藤淳也
そうですか。
nozomi
こんなの、ひゅっと山に行きながら作れちゃうんですか?
近藤淳也
いや、山に行きながらは作ってないですけど。
nozomi
すごいな。
近藤淳也
山に行きながらは作ってないです。
nozomi
生産性高いな。なんてことだ。
いやいやいや。
近藤淳也
こういうので、聞きどころはどこみたいなのって、今まですごい難しかったんですよ、探すのが。
でもやっぱりそれもAIのLLMってわかります?
わかんないけど。
APIも使っていますけど、ローカルで動かせるようになってきて結構。
そうなってくると聞き放題っていうか、普段サーバーを動かしているサーバーの中にAIが入っていて、
なんか面白そうなところを見つけてとかっていう、そういうのができるようになってきたので、最近の技術で。
ちょっとそういうAIサーバーを増強したこともあって、
そういうちょっと曖昧なっていうか、今までコンピューターにプログラムで指示するのは難しかったようなことができるようになってきているので、
すごいこういう、なかなか人間じゃないとできないと思われてたようなことができるようになってきてるっていう。
nozomi
これ、なんでここが聞きどころだってAIは判断してるんですか?
近藤淳也
何でしょうね。
なんか面白そうなところっていうふうに指示を出してますけど。
nozomi
こんなばっくりでこんな。
それはこの回はもうAIちゃんの自作カセットテープが山場だよねっていうところをちゃんと。
近藤淳也
ちゃんと選んでる。
nozomi
選んでる。
すごい。本当にすごいなこれ。
近藤淳也
最近ね、結構インスタもですけど、YouTubeショートとかに切り抜き上げたりして、
そこからそれ自体も再生が伸びたり、そこから本編に誘導したりみたいなのもね、やられてる番組さん結構出てきてるんで、
あったらあったで、多分プラスアルファの再生数とうまくいくとちょっと普段聞いてない人に届いたりとかもするんで。
nozomi
普通に更新の連絡をXとかで出すときもこっちでやったほうがね、もしかしたら引かれるとかもあるかもしれないですよね。
近藤淳也
ちょっとね、興味持ってもらいやすいっていうか、なんだろうってなりますもんね。
nozomi
ちょっと本当に再生数増やしたかったらめちゃくちゃこれ便利ですね。
おー、よかったです。
近藤淳也
名前いいかな、これで。
nozomi
ききどころ?
近藤淳也
はい、ききどころビデオ。
ビデオ、いや、ききどころ私すごいかわいいと思いました。ききどころってネーミングめちゃくちゃかわいいですね。
近藤淳也
あ、そうですか。
nozomi
すごい好き。
近藤淳也
大丈夫ですか?
nozomi
音が、うん、すっごい好きです。
近藤淳也
じゃあ、まあいいってことにしましょう。
nozomi
ただビデオなのかっていうのはちょっとわかんないけど。
近藤淳也
あー、なんですかね。
nozomi
うーん、まあでもビデオか。動くんだもんな。
近藤淳也
音声じゃないですからね。
nozomi
うん、確かにな。
まあ音声は入ってるけど。
近藤淳也
ショートビデオとか言いません?
nozomi
ショート、あー。
近藤淳也
ショート動画。
nozomi
ショート動画?ショートムービー?ショートビデオ?
まあ全部一緒ですよね。
近藤淳也
まあ形式はビデオなんですけどね。MP4ファイルが落ちてくるんで。
あー、そういうことか。
nozomi
えー、いやでもかわいいから素敵。ききどころ。
いやー、ききどころほんと気に入っちゃったな。かわいいな。
近藤淳也
最近なんかのんちゃんにヒットを。
nozomi
ききどころをほんと気に入りました。かわいい。
近藤淳也
あーそう、あのシェアの方法は、だからこのダウンロードボタンからダウンロードしてもらって、
で、お好きなSNSとかに投稿してください。
nozomi
これほんとにみんな知ったほうがいいのに、これ絶対使いたい人いっぱいいますよね。
近藤淳也
うん、あのLISTEN配信じゃなくてもね、あの文字起こしをLISTENでやっていれば、その文字起こしを使って作れるんで、
あの外部配信してる方もシェアのために使うとかもしてもらえますんで。
nozomi
文字入れるのほんと大変ですからね。
近藤淳也
ですよね、なんかタイミング合わせてね。
あれ、あの沖縄のやつめっちゃ頑張ったんじゃないですか。字幕ずっと上げてたけど。
nozomi
あ、そうですね。
近藤淳也
急に話に戻るけど。
nozomi
すいません。
近藤淳也
すっごい時間かかったんじゃない。
聞いてない人にご説明すると、あの私がやってるポッドキャストでビデオポッドキャストをやったんですけど、
nozomi
その沖縄旅行のビデオポッドキャストなんですが、素材がないところもあるんで、
そうするとやっぱテキストで二人のやりとりを文字起こししたものとかも入れないとビデオポッドキャストとして一本に成立させられなかったので、
全部喋ってるのを概ね文字起こし入れて、ビデオポッドキャストにしたっていうやつを近藤さんが今言ってくださったんですけど。
近藤淳也
はい。
nozomi
そうですね、まあまあ大変でしたね。
でも全部文字起こし入れたいわけじゃなかったので、
聞きながら自分で削って、はい、やりましたあれは。
近藤淳也
何分ぐらい?
nozomi
えー、わかんない。
近藤淳也
それぐらいかかった?
nozomi
測ってないけど、でも一日ぐらいで終わったと思うけど。
近藤淳也
あー、でも一日ぐらいかかるよね。
なんか全体的に?編集自体がそれぐらいでしたかね。
nozomi
はい。
近藤淳也
なんかこの収録で沖縄の話した後に見て、こんな本格的にやってたんだと思って。
nozomi
わー、嬉しい。嬉しいな。
近藤淳也
っていうね、まあ大変さがあるんで。
はい、まあちょっと簡単にポチポチ押したらできるっていう。
これすごいですよ。ちょっと今度デコポンでも、あ、なんだ、おすすめしときますね、この機能。
近藤淳也
あ、ぜひぜひ。はい、お願いします。ぜひシェア、ごシェアお願いします。
これ絶対便利。はい。
近藤淳也
で、ちなみにですけど、聞きどころビデオの作れる本数がプラによって違いまして、
まずフリーの方、無料の方は一月に2本。
ブロンズプランは月に10本。
近藤淳也
シルバーは30本。ゴールドは100本。
プロは300本です。
nozomi
すごい。300本も一月に出してる人いたらすごいな。
近藤淳也
いやでも結構プロの方っていうかスタジオの方っていうか職業でやってる方は、
一個のエピソードを何回も投稿されたりもしてるじゃないですか。
だから実際その何本も番組運営されてるスタジオさんとかで、
しかも一本につき何本もシェアする方とかもいらっしゃると思うんで、
近藤淳也
まあそういう方は逆に編集ツール作って本気でやってたりとかもされるんで、
セリフによって顔が切り替わったりとかするようなね、
近藤淳也
もっと本格的なものをされてるんで、
あんまり使われないかもしれないですけど、
300はなくはない数字かなっていう気がします。
nozomi
すごい。
近藤淳也
とりあえず無料でもね、さっきみたいにお試しいただけますんで、
ぜひ使ってみてください。
次行きます。
nozomi
はい。
近藤淳也
じゃじゃん。
近藤淳也
トピックから聞くとLISTENverseを公開しました。
nozomi
LISTENverse?
近藤淳也
すごい。
nozomi
あ、ちょっとすごそう。すごそう。
近藤淳也
これがちょっとこの期間の僕の一押しの機能なんですけども。
nozomi
これでもあれか、これですよね。
トップページが様変わりした事件の一個ってことですよね。
近藤淳也
あ、そうそう。トップページが様変わりした事件の裏側で動いてるものなんですけど、
ひとまずですね、トップページいろいろ増えてると思うんですけど、
まあいいか。何が増えてますか?
nozomi
トピックから聞くと話題のサブトピックみたいなの。
の2つか。はい。
近藤淳也
じゃあちょっとひとまずですね、そのトピックから聞くのを右のすべてのトピックを見るっていうのを押してみてもらえません?
nozomi
はい。
押しました。うわー、なんだこれはかっこいい。
なにこれ。
近藤淳也
何が出てきました?
nozomi
わかんないけどかっこいい。
なんか3D空間に点が浮いてるみたいな、なんかチームラボみたいな図が出てきた。
近藤淳也
チームラボみたいな。
もうちょっとなんか、音だけで聞いてる人にわかるように説明してくださいよ。
nozomi
えー。
近藤淳也
どういうものが。
nozomi
なんか変な図がくるくるしてます。
うーん、まあちょっとね、宇宙みたいな感じで。
nozomi
あ、宇宙ね、宇宙っぽいですね、確かに。
近藤淳也
宇宙の星みたいな感じで。
nozomi
宇宙空間みたいです、確かに。
近藤淳也
はいはい、星の集まりみたいな感じで、点がいっぱい集まってるっていう。
すごい。
回ってると思うんですけど、これの点の一個一個がLISTENにある全部のエピソードなんですよ。
はー。
近藤淳也
わかります?
nozomi
はーはー。
近藤淳也
わからんか、まだ。
で、まあそうですね、それをLISTENverseと今回名付けてみたんですけれども。
nozomi
はい。
近藤淳也
ちょっと難しい話していいですか。
nozomi
はい。
近藤淳也
えっと、最近のAIの発達によりですね、
ポッドキャストの文字起こしのテキストをAIに投げると、
えっと、1500次元の座標にマッピングしてくれるっていう仕組みがあるんです。
はい。
近藤淳也
あ、これはわかる。
いや、前回なんかその座標の話は近藤さんが教えてくれました。
近藤淳也
あ、そうかそうか、してましたね。
nozomi
それのことはふんわり覚えております。
近藤淳也
あ、覚えてます。
nozomi
はい。
近藤淳也
だからその話している内容の意味の座標みたいなものに変換してくれるっていう仕組みがありまして、
で、前回もあの似ているエピソードとかでそれを使っていますって言ってたじゃないですか。
で、その、あの、あれはあるエピソードの近くにあるのはどれだっていう話だったんですけど、
その全部のエピソードをその1500次元の空間にマッピングしていったら、
ぼんやりとその似たエピソードが集まってる場所とかが見えてくるじゃないですか。
で、それってなんか同じようなことを話している集まりですよね。
で、それをなんかカテゴリーみたいな感じで捉えて、
だいたいこの塊は食べ物の話ばっかりしてるなとかっていうのがわかるんで、
で、それを自動的に解析してトピックとして抽出したのがこのトピックページです。
nozomi
なるほど、面白。
近藤淳也
はい、なんで今だと例えば自動車運転とか占い星読みとか語学言葉とかスポーツ観戦とかAIITデジタル活用とか色々あると思うんですけど、
それマウスかざしてもらうと光るんですよ。
nozomi
うん、光る。
近藤淳也
光ってます?
nozomi
あれ?さっき光ったのに光らなくなった。
あ、光った。
下の自転車運転にマウスを合わせると、上の座標のほうが光るんだ。
近藤淳也
そうそうそう。だからこの辺の集まりですみたいな感じで光ってるんですけど。
nozomi
すごい、面白。これなんか科学館のやつみたい。
楽しい。
面白いでしょ、なかなか。
しかもこの離れ小島みたいにグループに慣れてなさそうなポチってやつとかにカーソル合わせるとエピソード出るんですね、それ。
近藤淳也
そうそうそう。
nozomi
面白い。
近藤淳也
なんでこいつだけこんな離れてるんだろうみたいな。それも興味あるよね。
で、それによって色んなエピソードをカテゴリーみたいなものに分けてトピックっていうのにまとめる機能が出ましたっていうのがまずこのトピック機能です。
nozomi
面白。
近藤淳也
でね、これ。
nozomi
うわー、ずっと見てられる。
近藤淳也
全然聞いてくれない。
nozomi
ごめんごめんごめん。確かに今夢中になっちゃったこれで。
近藤淳也
全然いいです、全然いいです。
これの面白いところは何かっていうと、いわゆるカテゴリーって人が決めるじゃないですか、上から目線で。
近藤淳也
なんかまず文化とか芸術とか技術とかって人がなんか図書館の本みたいな感じで、人が分類って決めるじゃないですか、普通。
だけど、それって漏れたりするし、なんか本当にみんなが話してるものとずれてたりもするじゃないですか。
あとはなんかやたらポッドキャストってこういうこと喋ってるのに、それが気づかれてなかったりとかもするし、あとそれを分類するって結構難しくって、
近藤淳也
こういう単語を含んでいたらこれに入れるとかっていうルールをいっぱい作っていって、なんかね。
nozomi
いやー、でも一個のエピソードでいろんな話したりもするし、なんか難しいですよね、本当にね。
近藤淳也
そうそう。だからカテゴリー分けってそもそも結構難しいんですけど、その上から分類していくカテゴリーってやっぱ漏れたりするし、
どうしても何ていうの、恣意的になったりするじゃないですか。で、漏れたりするの。
で、そうじゃなくて今回のやり方っていうのは、まず一旦エピソードをさっきみたいに空間にブワーってマッピングしてみて置いてみるわけですよね。
で、そしたらなんかこの辺に島があるぞ、固まりがあるぞっていうのが見えてくるんで、その固まりの中を見ていって、何の話してるのかなと思って見ていったら、
やたら食べ物の話してるなとか、やたら映画の話してるなとかっていうのが分かってきて、それにラベルをつけてるんですよ、後から。
nozomi
すごい。
近藤淳也
だから、全然このここに書いてあるカテゴリーは、僕が考えたんじゃなくて、
エピソードをブワーって並べてみて、集まりを見つけていって、それにラベルをつけただけっていう。
で、それでももちろん入ってないもの、漏れてるものもあるんですけど、この地図があるんで、あるカテゴリーを選んでるときにその近くの点とかを押せば、
カテゴリーには入らなかったけど、近い話をしてたりするものが見えてくるんで、一応そういう網羅性もあるというか、近くのものも見えたりするっていう。
nozomi
すごい面白すぎて、ちゃんと聞いてます、聞いてます。面白すぎる、これは。
近藤淳也
はい、っていう仕組みが動きました。
nozomi
過去の全部入ってるんですか?増え続けるんですか?
近藤淳也
増え続けますよ。リストに登録されている全てのエピソードが入ってるんで、拡大していくとどんどん点が増えるんですけど、
ちょっと待ってください。
今、50万個ぐらい点があるかな。
どうしました?
nozomi
すいません、変なもの再生。さっきの聞きどころビデオが再生されてびっくりしちゃった。
急に、やだ、自分たちの声止めたい。
近藤淳也
大丈夫、聞こえてないですよ。
nozomi
すいません、すごい。
近藤淳也
はい、っていうものが動いた。
今、このトピックページでは3D、3次元で回りながら3次元で見えてますけど、
もともとは1500次元とかなんで、ここに見えてるのはすごい簡易版っていうか、3次元に無理やり落とし込んで見せてる。
実際はこれがもっと次元が多い。
nozomi
1500次元?
元データなんで。
nozomi
やば、え?
近藤淳也
そうそう、だから人間には見せられないんです。
nozomi
1500次元?
近藤淳也
人間。
どういうこと?
人間が空間的に把握はできないから、人間はせいぜい、この2次元の画面に回せば3次元っぽく見えるので、
一旦3次元にマッピングして、できるだけその特徴が残るような形で3次元に。
次元圧縮っていうのがあるんですけど、次元を落として。
nozomi
人間レベルにしてくれてるんだ。
近藤淳也
人間が空間として認知できるようにマッピングして今回してるんで、これに出てる通りの距離じゃなくて、本当はもっと次元の多い空間での距離。
nozomi
だからこの地図では離れて見えるけど、本当はその高い次元では近くとかもあるんで、ここの通りじゃないんで、これはあくまで簡易版なんですけど。
裏側ではもっと高い次元のデータを持っていて、たださっきの近くを見つけるときも1500次元のままだと計算量が多すぎるんで、
近藤淳也
次元を減らして裏側では今15次元ぐらいかな。
計算するときは、ちょっと待ってください、正確なこと言おう。
今何次元もありましたか。
それもいろんな次元数で試してみたら、これぐらいまでなら似たものがちゃんとできるなっていうのがあるんで。
そうですね、初期の解析で64次元に落として、その後10次元に落として近くのやつを探してますね、今。
という、いろいろ試してみたんですけど、計算量とうまく近くのものが見つけるそうな次元数とかを調整しながら作ってみたっていう。
nozomi
とんでもないですね。
近藤淳也
AIがすごいんですよ。
nozomi
AIってこうやって使うものなんだな。
すごいですよね。
こっちはもう、今日おしむぎ何グラム入れた米をなべれたきたいけど、水何リットル入れればいいの?とか聞いてるのに、全然違うもう使い方が。
すごい。
近藤淳也
エンベッダーって言うんですかね。
エンベッダーっていう、テキスト、長いテキストをさっきのすごい大きな次元数のベクトルに変えてくれるっていうのがエンベッダーっていうのと、
あとはその次元を落とすのは、なんていうんだったっけな。
いいか、そんな話は。あ、ユーマップ、ユーマップかな。
nozomi
それは何の名前なんですか。
機能?機能じゃないですよ。
近藤淳也
手法の名前ですね。
そういう次元を落としても集まりが崩れないようにするっていうのをうまく保ちながら低次元に配置するっていうのを手法の一つでユーマップっていうのがあって、さっきの10次元落としたりとか今回のくるくる回すために3次元落としたりするのはユーマップっていうのを使っていて、
さらにその中から集まりを見つけるっていう作業がいるじゃないですか。
そこは今回はHDBSCANっていう手法を使ってるんですけど、集まってるっていうのも結構難しくて、どこまでが集まりなのって。
計算で解くのって結構難しいんですけど、それをHDBSCANっていう方法を今回使って、集まりを見つけてトピック化して。
nozomi
すごすぎる。これ物理学なんで、分かる人は分かる話なんですか?
近藤淳也
物理っていうか。
nozomi
数学?物理?エンジニアなら分かる。
近藤淳也
数学、いや結構最近ですよ。こういうエンベディングとかができるようになってきたのも最近なんで、わりと新しい手法がいろいろ出ていて、そういうのをうまく使えばできてくる。
nozomi
へー、すごーい。
近藤淳也
それが大カテゴリーなんですけど、さらになんかちょっと興味ありそうな。
じゃああれでいきましょうか。本、映画、アニメとか押してもらっていいですか?
nozomi
押す?
そんなのあったっけ?本、映画?
ないな。
近藤淳也
え、ない?
ない。
nozomi
あったあった。これの矢印のところ押せばいいですか?
そうそうそう。そうすると、その中に入っていけるんですね。
近藤淳也
で、入っていくと。
nozomi
ポケモンディズニーとか、なんか小カテゴリーみたいなものが表示されてる。
そうなんですよ。で、例えばこの前話してたプロジェクト・ヘイル・メアリーとか。
近藤淳也
出てるじゃないですか。
nozomi
へー、すごーい。
近藤淳也
それを押してもらったら、その映画とか本とかの感想を話してるエピソードの中から、さらにプロジェクトエイルメアリーのことを話してるのだけが見れるっていう。
nozomi
しかも。
近藤淳也
サブカテゴリー。
nozomi
この下にその解説文まで書かれてる。プロジェクト・ヘイル・メアリーの。
近藤淳也
そうですね。
あー、そうですね。そうそうそう。はい。
nozomi
すごいな。
近藤淳也
はい。なんで、その大きく映画とか本の感想みたいなやつの下に、個別のそういう作品とかも見つけるようにしていて。
はい。
はい。で、これがちょっと難しかったんですけど。
nozomi
はい。
近藤淳也
あの、さっきの大きなクラスターを見つけるじゃないですか、集まりを。
で、もうちょっとその中をさらに覗いたら、さらにいくつかのクラスターが見えて、集まってるんじゃないかなって思ってたんですよ。
この辺はプロジェクトエイルメアリーだなとか、この辺はディズニーだなとかってこう、集まりがこうあって、それを見ていけば、その個別の作品みたいなのが見つかるんじゃないかなって思ってたんです、最初。
でも全然そんな甘くなくて、そこは。
nozomi
そうなんだ。
近藤淳也
LISTENverseだけじゃ解けなくて、はい、全然精度が出なくて、全然拾えないんですよ、それだけじゃ。
全然違うところにマッピングされてるんだけど、その作品のことを話してるやつとかよく見つかってしまって。
nozomi
要は、なんか単語として多分入ってるんですけど、全体の話としては意味が違うっていうか、こう別のベクトルになってしまうんで。
近藤淳也
だからどっちかっていうと、個別の作品ぐらいになってくると、その言葉を話してるかどうか、その作品名、プロジェクトエイルメアリーっていう言葉が含まれているかどうかみたいなキーワード検索みたいなものを組み合わせないと、全然こう、ちゃんとその作品について話してるエピソードが集まってるなっていうようにならなくて。
nozomi
確かにな。
近藤淳也
だからこのサブトピックに関しては、ハイブリッドです。その先のベクトルを使いながら、言葉を抽出して、こういう名刺っぽいもの。
まずそれの中で同じ意味のものっていっぱいあると思うんですけど、そういうものをまずAIでくっつけて、その言葉を使っているものを広くある程度見ながら、別の文脈で使われているものは排除して、カテゴリーの下にくっつけていくみたいな処理を裏側でやっていて。
すごい。
っていう。
nozomi
いやすごいな。
今までね、ハッシュタグっていうか、タグ付けして作品名言ってる方とかもいたとは思うんですけど、そこは全員がやってるわけじゃないし、あとは全文検索で作品名を入れると結構網羅はできたんですけど、やっぱりその表記の間違いとか、
そういうものでうまく関わらなかったりとかもしてるんですけど、今回は多少違ったり表記が違ったりしても、ある程度AIでこういうところは一緒ですよねっていう感じでくっつけながら、どんどんサブトピックにまとめていくっていうことができ始めていて、おかげで作品の話、喋ってるエピソードをずっと順番に聞いたりとかできるようになったっていう。
nozomi
いやすごいな、これ。
近藤淳也
はい。
えー。ずっと見れるな、これも。
nozomi
あ、そうですか。そうですか。なんか最近見た作品とかありますか。
プロジェクト・ヘイル・メアリー見てます。のページを見てます。
聞きたくなりますか。
nozomi
あ、デコポンも出てきた。え、話したっけな。
近藤淳也
話してたんじゃないですか。
nozomi
そうかも。なんかでも全然、お酒もコーラもお茶も同じ飲み物界の住民ってよくわかんないタイトルについてる。これやっぱすごいな、全部見ないとこんなのわかんないですよね。
近藤淳也
そう、自分でも探せないでしょ。
自分でも探せない。覚えても、話したかも覚えてなかったし。
近藤淳也
はい、そういうのがわかるようになって、で、ちょっとじゃあちょうどいいんで、今そのデコポンFMのお酒もコーラもお茶も同じ飲み物界の住人に行ってもらって、下の方に行ってみてもらっていいですか。
はい。
nozomi
お、ん?この似ているエピソード?
近藤淳也
はい、似ているエピソードと新しく出てません?
nozomi
あ、上にこのエピソードのトピックも出てます。
近藤淳也
はい、そうなんですよ。エピソードページにもこのエピソードに含まれているさっきのトピックっていうのが出てくるようになっていて、そこから他のその同じプロジェクトヘイルメアリーのことを喋っているエピソードを探しに行ったりもできるし、今まで通り似ているエピソードも出てるっていう感じになってます。
nozomi
確かに、トピックと似ているエピソード結構違いますもんね。
近藤淳也
そうなんですよね。ほとんどお酒の話をしてるけど、ちょっとのんちゃんがプロジェクト・ヘイル・メアリーのことを言ってるみたいな。
そうですね。
近藤淳也
そういう時に、基本はお酒の話とかが似ているの方に出てくるんですけど、ちょっとだけ出てきたトピックとかもこれで拾えるっていう。
nozomi
すごい。
どうですか?
もう凄すぎて、凄すぎて溜息ですよ。
近藤淳也
僕最近、トレランレースの取材っていうかライブの仕事行ってきたって言ってたじゃないですか。
その大会名とかのトピックもできてるんですよ。
で、自分の声日記で高校この大会行ってきましたって喋るじゃないですか。
そうしたら、あなたのエピソードにはこのトピックが含まれてますねって言って出てくるじゃないですか。
で、ああそうそうって思ってその大会名を押したら、他の大会に出た人の感想のエピソードとか、走ってきましたみたいなやつがバーって並んでて。
で、ああって思って聞いていったら、この人の感想を言ってたんだみたいなのが見つかって。
なんか、とりあえず興味のあることを喋れば、その興味について他にも喋ってる人とすぐ出会えるっていう。
すごい、なんて言うんですかね、いいなあっていう。
これがないとなかなか出会えなかったやつってよく出会えるなあっていう。
nozomi
すごい発見性がなんか斬新というか、今までね、それが難しかった気がするんで、ポッドキャストって。
これ、すごすぎるなあ。
近藤淳也
なので、トップページとかからね、自分の興味のあるトピック探して聞いてもらうのもおすすめですけど、
なんか個人的なおすすめは、なんかただ自分の好きなこと喋ってたら、どんどんその自分の興味に合ったエピソードが集まってくるっていう。
なんか喋ることがその、なんて言うんですか、ポッドキャストに網をかけてこう、自分の興味のあるものを集めてくるみたいな風にも使えるんで、
近藤淳也
なんか喋ることが検索になるっていうか、なんか出会いにつながったりもするんで、
その喋れば喋るほど、同じような興味持ってる人と出会える確率が上がっていくっていう。
nozomi
確かにそうだ。
確かにそうか。
そうですね。聞き手だけじゃなくて、配信者が発信すればするほど、そっか、友達見つけやすくなるっていうことなのか。
へー、面白い。
近藤淳也
はい。なんで、ぜひ使っていただきたいんですけど、これもなかなか告知してるんですけどね。
伝わってるか伝わってないか。
僕的、個人的にはもうすごいものが動いたと思って大興奮してるんですけど。
思わずLISTENverseとか言って名前付けてるから興奮してるんですけど。
なんか反応これ、うっすいなーみたいな。
nozomi
すごさがね、これだけ見ただけだとわからないのかもしれないですよ、我々一般人は。
そうですか、どう伝えればいいんだろう。
nozomi
でもさっきの説明とか面白かったけどな。
近藤淳也
はい。
nozomi
いやー、これはすごい。すごいな、ほんとに。
近藤淳也
トップページとかに、結構目立つところに出てますんで、何だろうなーみたいなところからでもちょこちょこ見てもらえたらと思います。
で、ちょっとそれに関係するんですけど、トップページにですね、さっきのんちゃんは出てなかったのかな。
近藤淳也
あなたにおすすめのトピックっていうのが出る人もいるんです。
nozomi
あ、出ました出ました。
あ、出てますか。
どうですか、おすすめされてピンとくる内容はありますか。
あーでも、チョコザップとか出てきますよ。あとハイボール。
これでもデコポンのアカウントでログインしてるんだけど、今デコポンのあれなのかな。何を拾ってくれてるんだろう。
近藤淳也
興味を持てそうですか。
nozomi
なんか、半分ぐらいは。
うーん。
nozomi
いや、デコポンのアカウントで聞いてないから、まだきっと育ってないんじゃないですかね。
そうですか、半分か。まだ改善できないですね。
近藤淳也
はい、このおすすめのトピックは、今までもあなたへのおすすめエピソードっていうのがあったんですけど、
実はその内容も今回変わってるんですが、さっきのサブトピックを結構使い始めています。
どういう仕組みかっていうと、さっきも言ったように、
LISTENで配信してたら、自分で話してる内容にそのトピックが含まれてたら興味ありますよねっていう。
わかります。最近自分が配信したポッドキャストでしゃべってるトピックは、少なくとも興味があることが多いじゃないですか。
話してるやつは結構興味があるだろうっていう計算をしてて、
それ以外も聞いてるやつで、よく聞いてるエピソードの中によく含まれてるエピソードは、トピックは興味がありそうだっていう感じで、
最近自分がやった行動から、このトピック興味あるんじゃないですかみたいなのが並んでいて、
そのトピックからおすすめのエピソードが聞けたりするようになってます。
近藤淳也
今まであったあなたへのおすすめっていう、その下の方にあるやつも同じで、
今までこれは、あなたが最近聞いたエピソードを聞いてる人は、他にこんなのを聞いてますよっていうのを並べてたんですよ。
よくある。
nozomi
Amazonとかで、他の人はこれも買ってるよって出るあれみたいな感じ。
近藤淳也
そうですね。なんですけど、トピックっていうのは、その人がかぶってるかっていうよりは内容がかぶってるかなんで、
さっきのあなたが聞いてるやつを聞いてる人は他にこういうのを聞いてるのに加えて、
あなたが興味のあるトピックで最近こういうのがありますよっていうのを混ぜるようにしまして、
結構聞いたことない人だけど内容的にはきっと興味あるみたいなものも混ざるようになってきてます。
nozomi
すごい、ほんとだ。
なんか更新すると変わりますね、しかもこれ。
そうですね、ずっと一緒だと面白くないので、結構多めに撮ってランダムに出してます。
だからか。
近藤淳也
だからトップじゃなくて、なんか上位のやつをごちゃ混ぜにして出してるって感じなんですね。
nozomi
すごいな。
近藤淳也
トップランキングが見たいですか?
nozomi
ん?トップランキング?
近藤淳也
トップがいいですか?
nozomi
いや、変わるの方がいいです。
近藤淳也
変わる方がいいですか?
nozomi
うん、変わる方が嬉しい、楽しい。
じゃあ良かったです。
近藤淳也
という感じで、結構そうですね、トップとかでだいぶ新しい様子が出てるんで、
新しいポッドキャストを発見する機会にしていただければと。
nozomi
これだからみんなあれだ、ログインして見てないと気づけないんだな。
近藤淳也
あ、そうですね。
基本聞いた履歴とか、配信した履歴からどんどん精度を上げる仕組みなんで、
まずやっぱアカウントを無料で作っていただいて、
色んなの聞いたりしてもらうと、どんどん興味のあるものに出会えるようになっていくんで、
LISTEN NEWSで呼びかけても届かないかもですけど、まだアカウント作ってない人は。
nozomi
確かに、持ってない人LISTEN NEWS絶対聞かないですよね。
近藤淳也
そんな気もしますけど、お友達にもね、言っていただいて。
nozomi
へー、すごい。
近藤淳也
というのがトピックとかLISTENverse周りです。
はい、何か不明点ありますか?
nozomi
いやー、もう不明点とかじゃないです。面白い、すごいっていう。
あ、そうですか。意外と反応いいですね。ああいうぐるぐる回るやつも。
nozomi
なんかAIを実際どうやって使ってるのかを聞くの、やっぱ面白いものですね。
なんか業務効率とかで使ってる話は私全然興味ないんですけど、
近藤さんが開発にどう使ってるか、みんな面白いと思いますよ。
そんなの普通聞けないじゃないですか。
近藤淳也
開発に使う、プログラムを書くっていうのは結構みんなやってるじゃないですか。
そうそう、そっちはね、みんなやってると思いますけど、このサービスの設計というか。
近藤淳也
サービスにAIが組み込み始められてるっていうのは最近ですよね。
オープンAIとかGeminiとかそのAPIを使えば、お金いっぱい使えば別に今までも使えたかもしれないですけど、
なんか自分たちのサーバーでも動かせるなってきてることで、
なんかあんまり回数とか気にせずにいっぱいこうやってどんどんトピック作ってみようぜみたいなのとか。
近藤淳也
なんかさっきのあの、作品の解説が書いてあったじゃないですか。
この作品はこういう作品です。あれとかも自動で作ってるんですけど、
なんかそういうちょっとしたこうまとめ文みたいなものがどんどん作れるので、
近藤淳也
やっぱちょっと気の利いた案内とか、
ちょっと人でやればそこまで大変じゃないけど24時間やるのは無理みたいな作業をやれるようになってきたっていう。
ずっと分類し続けておいてっていうのとか嫌じゃないですか。
いや、確かに。
近藤淳也
ちょっと無理じゃないですか。
管理画面でポチポチポチポチこれとこれは一緒ですとかやってやれば、
近藤淳也
同じようなことできるかもしれないけど、無理ですよね人がやるのが。
かといってなんか普通の計算の仕方だと今まで難しかった。
なんかそういう人間ぽい判断がなんかサーバーで動かせるようになってきてるのが。
nozomi
いやーすごい。いやもう前回と今日本当に面白いです。
なんかAI使ってこういうレコメント出せるようになったよだけで終わっちゃうと、
へーなんですけど私たちその何想像できないから。
でもこんな座標がそんな風に打たれてみたいな話とかぐらい、
なんかお話ししてもらえるとすごい面白い。
近藤淳也
あー。えー。よかった。よかったです。
でもなんか多分あれですね、やっぱのんちゃんUNO派っていうか。
nozomi
UNO派?文系なんで。
近藤淳也
UNO派じゃないですよ。
あの、いやなんかCPUとGPUってあるじゃないですか。
わかります?コンピューターのCPUとGPUって。
なんか前近藤さんが言ってた。
近藤淳也
あー言ってましたっけ。なんかほんとあれが作能とUNOって感じなんですよね。
へー。
僕はそう勝手に思ってるんですけど。
だからCPUは決まったことを黙々と計算したりとかすごいやってくれるんですけど、
近藤淳也
なんかいい感じで文章まとめてとか言われてもできないみたいな。
nozomi
あーなるほど。
近藤淳也
ちょっと左脳派の人みたいな。
nozomi
イメージとしては確かに。
近藤淳也
はい。でUNO派の人はなんか計算とかはちょっと苦手やけど、
なんか絵が上手かったりとか、なんかいい感じでちょっと表現して文章にしてとか言ったらできるみたいな。
nozomi
なんかそういう、人間もちょっとそういう右脳が強い人左脳が強い人っていると思うんですけど。
近藤淳也
でパソコンは今までずっとそのCPUだけで動いてたんで、
計算は上手いけど、なんかいい感じで文章にまとめてとか言われたら、いや無理です。
nozomi
わかりやすい。
近藤淳也
って感じだったじゃないですか。
だけどその今GPUにそのLLM、そのAIを乗せて動かせば、
いい感じで文章にしてくれるとかができるようになってきて。
しゃべったりとか文字起こしとかも全部そのGPUでやってるんで、
そういうしゃべってくれたり、しゃべり言葉をテキストにしてくれたりとか全部そういうGPUがやり始めていて、
やっぱなんか人間と一緒のようにこう、作能とUNOが必要だったんだなーみたいな。
nozomi
あーそういうことか。確かに確かに。
へー。
近藤淳也
そうそう。だからGPUがいっぱいいるなーみたいな。
nozomi
いっぱいいる。
近藤淳也
高い。めっちゃ高いんですけどいっぱいいるなーっていう感じです。
いやー。
GPUがあればそういう人間ぽい処理がどんどんできるんで、
近藤淳也
GPUいっぱい買わなきゃなーみたいな気持ちになってます。
nozomi
そういうことだ。
近藤さんのほんと説明が上手ですごいですね。
こんな一般底辺の人に伝わるレベルに落とし込んで話せるのすごくないですか。
近藤淳也
いやいやいや。
かなり簡単に言ってるので。
nozomi
相当だって。
近藤淳也
全然違うぞーってどっかからお叱りして。
nozomi
いやいやでもそれぐらいに落としてもらわないと私たち分かんないから文系の人は。
一番分かりやすいくらいまで情報の解像度落としてくれる優しさを感じる。
なんかそうじゃないと分かんないもんな難しすぎて。
いやそう言っていただけると。
nozomi
面白いだから。
近藤淳也
嬉しいです。
nozomi
なんではいGPUがどんどん増えてますっていうのとね、高いんでちょっと。
GPUね。
近藤淳也
寝上がりをどうにかしてほしいって。
でもなんか結局どんどん寝上がりするからどっちみち早く買っといたほうがいいのかなって。
あーすごい。すごいバブル。バブルだ。
近藤淳也
もうすでになんか一時期の3倍ぐらいになってるのになんかもっと上がる気がするから今しかないかみたいな気持ちになって買ってしまう。
みんなが金買ってるみたいなのと一緒だ。
近藤淳也
そうですね。
ちなみにそうですね、結構そのローカルで動くのも結構精度が良くなってきたのは結構中国のモデルが割と先行していて、
みんなねアメリカのオープンAIとかアンスロピックとかのやつ使ってると思うんですけど、
オープン、誰でもダウンロードしてきて使えるやつは今中国が一番先行。
nozomi
そうなんですね。
近藤淳也
はい。アリババの出してるクエンとかがすごい良かったりするんですけど、あとディープシークとか。
なんかその辺が一番性能が良くて、結構ローカルで動かす人はそういうものを今使い始めてて。
パーツも中国だし、モデルも中国。
nozomi
確かに全部中国だ。家電とかも最近中国が質が安くていいみたいなのかなし。
ね、そうなんですよ。
nozomi
すごいですね中国。
近藤淳也
なんか中国大好きみたいな。
nozomi
確かに。中国、こないだ行ってたしな、近藤さん。
近藤淳也
そうそう。
nozomi
中国大好きだな。
近藤淳也
新鮮。まさにその中心地の新鮮にね、行ってたんですけど。
まあっていうね、結構中国依存というか、中国のものを色々使わせてもらってるなって感じますね。
はい。すいません。なんかどんどん雑談というか。
nozomi
あれ、まだいっぱいあるぞ。
あれ?
近藤淳也
続きでしょうか。
nozomi
何個だ今。もう1時間経ったけどまだ全然終わってない。
近藤淳也
飛ばしていきます。
次、無料ユーザーにもお試しデイリーダイジェストが届くようになりました。
これはですね、のんちゃんがすごい感激してくれて、フォローしている番組のまとめメールが毎朝届きますっていうのを言ったら、
そのためにプレミアム入ろうかなって言ってくれたけど、入りましたか?
nozomi
まだ入ってない。
近藤淳也
そんなあなたに、そんなあなたに、無料ユーザーでも、
nozomi
ケチって入ってないわけじゃないんですよ。違うんですよ。
近藤淳也
とりあえずどんなものが届くか、
nozomi
確かに確かに。いいですね。
近藤淳也
いいかなっていうのと、さっき言ったようにGPUを買ったんで、
プレミアムユーザー以外にも送れる余力ができたっていうのが正直なとこなんですけど、
それで無料の方にも週1回ずつは届くようになりました。
近藤淳也
週1回なんだけど、別に1週間のダイジェストじゃなくて、
毎日届くやつが1日分だけ届くだけなんで、その24時間だけの分のダイジェストなんで、
それが毎日読みたい方はぜひプレミアムに入ってくださいっていう仕組みになってます。
はい。ですけど、さっき言ったように、いろんな番組の、
この番組はこんな話してましたよみたいなこともちゃんとAIでまとまっていて、
さらに自分用に今日はこんな話がありましたよってまとめて教えてくれるんで、
いろんな番組たくさんフォローしてて、
どこから聞こうかなとかこんな話してたんだって気づきたいなみたいな方は、
すごい便利だと思うし、
ちょっと一旦まず試してもらえたらと思います。
nozomi
いや、情報収集したい人にとってはすごい最高ですよね、ほんとに。
近藤淳也
そうですね。ちなみに週に1回っていうのは何曜日に来るかわかりません。
nozomi
そんな。
近藤淳也
ていうか、のんちゃんは毎週何曜日とかって決まってるんですけど、
こちらとしては分散しないと、1日だけすごい負荷が高くなるんで、
近藤淳也
適当に7等分して送ってるんで。
私は火曜日なのに、あなたは水曜日みたいになってると思うんですけど、
それはご容赦ください。
nozomi
じゃあ、1回来たらその大体曜日に来るんですか?
それは変わらないんだ。
ちょっと楽しいですね、それ。
まだ受け取ってないってことでね、じゃあ。
nozomi
これやってみよう。
近藤淳也
そうですか。とりあえずいろいろフォローしてもらうと届くんで。
nozomi
そうだ。フォローから始めなきゃ。そうだそうだ。
近藤淳也
それからですけど、AI表記修正候補は一般的な語変換にも対応しました。
人名や専門用語だけじゃなく、提携業務が提携業務。
これ言葉で言えないな。のような同音異義語や単語の切れ目も文脈から探します。
プレミアム向けです。
文字起こしで、これ間違ってそうなんですけど直しましょうかみたいな提案が届くんですよ、最近。
プレミアムユーザーさんは。
結構こういう名詞ばっかり見てたんですけど、本当はもっと文字起こし間違ってる名詞以外もあったんで、
もうちょっと広げて検出するようにしましたっていう感じですね。
これも難しいというか、本当にAIの精度によるんですけど、賢ければ結構当たるんですけど、
近藤淳也
全員にやろうと思うとそんなに最高レベルのやつ使えないっていうバランスの中で、
結構ちょっとずつ当たるようになってきてるというか、精度が出るようになってきてるギリギリのところを狙って、
これぐらいなら大体全部言う通りに変換してもいいかなぐらいのところを狙ってやってるって感じですね。
文字起こしの間違いとか簡単に直せるようになるんで、活用してもらえたらと思います。
あとはアプリ系ですかね。
アプリ系で、リスナーアプリでエピソードに出演者を追加する機能とか、
Android録音で音声が途中で切る問題への対応を行いました。
これ言い忘れてたんですけど、番組のハッシュタグとかリスナーネームが設定できるようになりました。
nozomi
ハッシュタグ、リスナーネーム。
近藤淳也
リスナーネームあります?
nozomi
リスナーネームって何のことだ?ペンネームみたいなことですか?
近藤淳也
リスナーをまとめて言う言葉です。
nozomi
あれか。
ファンの総称みたいな?
近藤淳也
そうそう。
デコポンFMはないんですか?
nozomi
ないです。絶対ないです。
近藤淳也
でこぽな、でこぽなみたいなやつです。
nozomi
かわいいちょっとでこぽな。
でもリスナーの方が言いやすい。
nozomi
なんなら私リスナーもちょっと言えないのに恥ずかしくて。
そうなんですか?
聞いてくれてる人って言ってます、ずっと。
近藤淳也
日本語は?
nozomi
日本語は。だから聞きどころも大好きだった。
近藤淳也
リスナーって日本語ないんかな?
聴者?
nozomi
聞いてくれてる人です。
近藤淳也
視聴者はあるけど、聴者って言わないですよね?
そうですね。
近藤淳也
読者とか視聴者とかはあるけど。
nozomi
聞くだけのことってあんまね。
近藤淳也
言わないですね、そうかそうか。
nozomi
聞いてくれてる人って言ってます。
近藤淳也
わかりますよ、実は僕がやってる番組でもリスナーネームつけてる番組はなくて、
なんかないんですけど、ある番組もあるので。
nozomi
ありますよね、確かに。
近藤淳也
そういう番組の場合は、ダッシュボードから設定できるし、
設定すると番組ページに出てきますっていう機能ですね。
公式ハッシュタグも、ハッシュタグこれですっていうふうに書けますっていう仕組みが置いてます。
そんなもんかな?
nozomi
なんか、すごいテキストの量だけど、いいんですね。
細かいものはいろいろあるんですが。
nozomi
まだ3倍ぐらいあるけど、いいんですね。
近藤淳也
そうですね。
機能追加多かったので、一旦ちょっとその辺り試していただけたらな。
nozomi
いやすごいでも、すごい変わりましたもんね。
そりゃそうだ、これはもうこれで盛りだくさんで終わっちゃうな。
いや結構面白い感じになってきてると個人的に思ってるんですけどね。
いやすごい。
近藤淳也
なんか新しいポッドキャストの探し方が始めてて、
僕はエピソードページを聞いたままにして、
似ているエピソードが自動で再生され始めるんで、
それが何が来るかを見ずに待ってるのが好き。
nozomi
ミステリーツアーみたいな楽しさがあるんだ。
ドキドキみたいな。
近藤淳也
何が来るかな、何が来るかな、みたいな感じで、
なんか自分がいつも聞いてる番組のエピソードをエピソードページで聞き始めて、
終わるのもちょっと楽しみみたいなのが最近好きですから。
いいですね。
近藤淳也
そうですね、なんかそういう新しい出会いがほんとあって、
結構そういうので、あ、こんな面白い番組あったんだとか、
この人、こんなところでこんな話してる人いたのかとか、結構あるんですよ。
はい、だから、あんまり今までできなかったような、
そのエピソードとの出会いというか、
ポッドキャストの聞き方ができ始めてるかなとは思うんで、
もっと、もっと広めたいな。
ほんとですね、これなんか知られてない方の、
nozomi
知られる方が課題なのかもしれない。もう開発は素晴らしい。
近藤淳也
どうやったらいいですか?どうやったら広がるんですか?
nozomi
そういうことはPに相談してください。
近藤淳也
あ、Pか。
nozomi
そういうことはプロの方にお願いします。
近藤淳也
じゃあ、そんな感じですかね。
近藤淳也
僕は秋のレースシーズンがまた始まってしまうんで。
忙しい日々だ。
近藤淳也
あちこちに。
なんかあの、新しくやる、今週決まった10月のイベントもあって。
今週?もう来月の話なのに。
近藤淳也
そうそう、やることが今週決まったんですけど、なんか1時間に1回ヨーイドンっていうのがなるんですよ。
で、6.7キロのコースを走って帰ってくるんですよ、1時間に1回。
で、1回目ぐらいはみんな行けるじゃないですか。
近藤淳也
だからまた次の0時にヨーイドンってなるんですよ。
nozomi
え、なにそれ、怖い話みたい。
近藤淳也
また6.7キロ走るじゃないですか、で帰ってくるじゃないですか。
そしたらまた次の0分によいどんってなるんですよ。
nozomi
え、最後まで残って、なんかみんな死んでって最後に残った人が生き残れるみたいな、怖いゲー話みたいに聞こえるんですけど。
近藤淳也
いや、まさにそういう話です。
nozomi
怖い。
近藤淳也
はい、っていうので、一体何週っていうか何時間残れるでしょうみたいな、
あの、そういう競技っていうか、そういうイベントがありまして。
えー。
はい、それ、ちなみにそれの世界記録は何時間でしょう。
えー。
何週でしょう。
nozomi
え、1回走ったら次休みは何分あるんですか?
近藤淳也
あ、だから次の0分まで休めるんですよ。
あー。
帰ってきた時間による。
nozomi
うわー、ひどいな。
ひどい。
近藤淳也
ちなみにだから、たとえば10周したら67キロですよね。
6.7キロだから。
nozomi
それも無理だな、10周も。だってフルマラソンより多いじゃないですか、もうそれ。
近藤淳也
まあ、ペースはフルマラソンほど早くないですね。
1時間6.7キロだから、たとえば5時間でも30キロとか。
nozomi
何キロとか。
いやいやいやいや。
近藤淳也
さあ、優勝者は何キロ走るでしょうか。
nozomi
何週?
近藤淳也
何週か何キロか。何時間か。
nozomi
怖いなー、だってもう未知の世界だもんな。
じゃあ、200、200周。
近藤淳也
200周?200キロじゃなくて200周?
nozomi
うん、すごい多めに行った。
近藤淳也
200周っていうことは200時間ですよね。
えっと、それは1340キロですよね。
nozomi
それは無理か。
近藤淳也
1340キロって言うと東京から大阪に行って、もう一回東京に戻ってきても釣りが来る。
nozomi
さすがに無理か、人間だから。
近藤淳也
それは無理ですけど、はい、それは無理ですね。
答えがね、119周なんですけど、今のところ人類が到達したのは。
nozomi
え、でもすごいな、100?
近藤淳也
うん。
えー。
まあ、そうですね。だいたいだから、えっと、5日?
nozomi
5日?
近藤淳也
ほぼ5日ですが。
nozomi
走り続けるってことですか、5日間?
近藤淳也
はい。
nozomi
意味が分からないな。
近藤淳也
だいたい800キロですね、距離が。
800キロ。
すごいな、人間の体すごいな。
近藤淳也
800キロって言うのは、だから東京から大阪に行って、その後6割ぐらい戻ってくるっていうぐらいの距離です。
えー。
近藤淳也
っていう世界記録があって、それの日本大会っていうか、日本の、世界対抗戦なんですけど、
それをやるんで、ライブしたいんですけどって言われて。
nozomi
どこでやるんですか?
近藤淳也
はい、長野県です。
nozomi
へー。山道とかじゃないんですよね?平地?
近藤淳也
問題は、うん、結構平地でやるんですけど、問題は何日に終わるか。
nozomi
やだー。
近藤淳也
みんな世界記録狙ってるんで、いつか越えするかもしれません。
でも、天気が悪かったら、すごい早く終わるかもしれません。
えー。
何日に終わるか分からないんですけど、配信させてくださいっていうか、してくれませんかって。
nozomi
すごいオーダー。よく答える。
それがちょうどこう、レースとレースの間に挟まってる週にあって、
近藤淳也
うーん、まあ、行くかってなったっていう。
nozomi
5日間、やですね、ちょっと。
え、でもそれ最後変なのに、1人になったら、1人をこう3日追うとかなる可能性もあるってことですか?
近藤淳也
いや、そんなに差はつかないんで。
nozomi
あー、そっか、さすがに。
近藤淳也
まあ、もう最後は、うーん、そうですけど。
nozomi
はい、っていうのも10月ありまして、ちょっとまた収録が空いちゃったみたいですけど。
いやー、大変すぎるな。
近藤淳也
ねー、ほんと。っていうか変なことやる人がいっぱいいますよね。
nozomi
ほんとですね。なんでそんなことやろうとするんだ。
近藤淳也
え、でもだからのんちゃんも耐久で走るわけでしょ、今度は。
nozomi
いや、あんなのだって、1人2キロ走るぐらいのものですよ。全然。
あ、そうですか。
はい、楽々です。
近藤淳也
まあ、でもノリは似てますよね。ぐるぐるぐるぐる走り続ける。
nozomi
スクリプツ競技場に立ってみたいってだけのイベント。
だからちょっと目的違うかもしれないけど。
すごい。
近藤淳也
まあ、お互い体について楽しみましょう。
そうですね、ほんとですね。
はい、じゃあそんな感じですか。
nozomi
はーい。
近藤淳也
はい、じゃあちょっと今日テンコ盛りでしたけども、いろいろと面白い機能がリストにも加わってますんで、
ぜひ楽しんでいただければと思います。
近藤淳也
ありがとうございました。
nozomi
ありがとうございました。