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こんにちは、りさです。このチャンネルでは、学びを日常に落とし込むおテーマに、
実験中の私が、その過程を緩くアウトプットさせていただいているチャンネルです。
こんにちは。今日は4月15日、水曜日です。 皆さんいかがお過ごしですか?
私はですね、ちょっとね、今、ちょっとだけ娘が寝て、お迎えまでちょっと時間があるので、
あの、今ね、副菜の作り置きをしてたんですけどね、
それについて、ちょっと話したくなっちゃって、急遽収録ボタンを押しています。
あのですね、今日のネタとしては、 副菜の作り置きで私の自己肯定感が上がった話、
っていう、一見つながってなさそうな話なんですけど、 ちょっと分解してみたので、よかったらお付き合いください。
主婦の方、ぜひぜひ、 聞いてみてくださいね。
えっとですね、今回、副菜の作り置きで自己肯定感が上がったように感じたっていう話なんですけれども、
あの、 そもそも皆さんって、
料理は得意ですか? 私はですね、料理が苦手です。
そしてめんどくさがり屋です。 なので、今まで料理は時間がかかるという理由をつけ、ずっと
遠ざけてきました。 また、レシピ通りやらないと美味しくならないっていうイメージもあって、
どうにもこうにもハードルが高いイメージだったんですよね。 あとは、
料理をする時間そのものがもったいないって思っていて、 他のことをやりたいって思っていた自分もいたのと、
料理が苦手なのに得意な夫からもっと副菜が欲しいって言われ、 やらされているような感覚だったっていうこと。
あとは、苦手なのに私が専業主婦だからやらなきゃいけない、 っていう感覚がずっとあったからですね。
なので他人から言われたからやる、みたいな状態に近かったから、 苦痛だなと感じていたっていうのが原因かなと今思っています。
ところで、じゃあなぜ自己肯定感につながったかっていう話なんですけれども、
実はですね、あの この間の日曜日に
本当に簡単な副菜を作ったんですね。 1個目がアイラップの中にキュウリを入れて叩いて塩昆布と混ぜただけ。
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2個目が茄子を切って袋に詰めて塩を入れてギュッと絞って水気を出して、 そこに調味料を
ちょっと入れて完成させた茄子の浅漬け。 この2つを作ったんですけど、これが実は意外と美味しかったんですよ。
で、月曜日が本当にちょっとワンオペで結構きつくて、 とにかくもう忙しくて鮭を焼くだけしかできなかった日なんですね。
で、その時に鮭とご飯っていうだけじゃなくて、 そこにちぎっただけのレタスや置いただけのトマト、
その作っておいた2つの副菜を乗せてワンプレートご飯みたいにしたら、 なんか自分で言うのも何なんですけど、カフェのランチプレートみたいにちょっと見えたんですよね。
それがですね、 いい生活だなぁとか健康意識したカフェ風の
ご飯になったなぁ、いい生活してんじゃない? と感じて自己肯定感が実は上がったんですよ。
で、なんでかっていうのを考えたときに、 その根本には本当は健康に気を遣いたい、でも野菜をいっぱい取りたい、でもでも時間がないし手間もかかるっていう悩みがありました。
それがこんなに手軽で手も汚さず、何なら包丁も使わないでできたりもして、 洗い物も苦手なので洗い物も袋に入れちゃうからほとんどないっていうものができたんですよね。
それでいてしかもまあまあ美味しかったので、あれ意外と楽しいかもと思ったのがきっかけです。
見える形で出来上がったっていうのもすごく嬉しかったんですよね。
私にもできるじゃんっていう自信だったり、こんなに簡単に作っても心が満たされるんだっていう実感が持ってたことが、
正直この家庭はもう手の込んだものではないし、見せられるようなものでもなくズボラな感じなんですけど、
この作り置きがあっていろいろ食べられるっていうこと自体に私自身が満足感を覚えたんだなぁと気づきました。
なのでやり方はズボラでもいいし袋に入れてもいいから、手が空いた隙に副菜を作れるような生活にしていけたらなぁと思っています。
実はここ最近息子と1日30品目食べられるかっていうチャレンジを目標に、ちょっと野菜を息子に食べさせたくて頑張っています。
30っていう数字はなかなか大変なんですけれども、数字が好きな息子にとっては30に近づく。
いっぱいいろんな種類食べたぞっていうのは挑戦してくれるモチベーションになっているので、
私も負けずに素材をポンポン出せるように頑張っていきたいなと思った次第です。
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そんなわけで、ちょっとゆるーく続けてみたいなぁと思った、そんな最近の出来事でした。
皆さんは作り置きなどされますか?
ぜひ超簡単にできるよ、これ美味しいよみたいなレシピあればお聞かせください。
超超ズボラなので時間がかからないのが嬉しいです。
なんてちょっと言い過ぎちゃいましたね。
ぜひ気兼ねなく教えてください。
いつも本当にありがとうございます。
それではまた、バイバイ。