#70 【子育て】イヤイヤで笑えなくなる→人から見えない工夫を記録して認めて
2026-07-10 07:51

#70 【子育て】イヤイヤで笑えなくなる→人から見えない工夫を記録して認めて

自戒を込めて発信🤭笑
心が笑えなくなる時、ありません?私だけかな
→子供の癇癪やイヤイヤ、泣きは子供が決めた結果だから。
→やることやったり工夫したり、試行錯誤してきた
自分を責めずに、記録して認めてあげよー!!!

#子育て
#イヤイヤ
#癇癪
#疲弊
#ワンオペ
#見えない努力

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こんにちは、りさです。このチャンネルでは学びを日常に落とし込むおテーマに、実験中の私がその過程をゆるーくアウトプットしているチャンネルです。
こんにちは、今日は7月10日金曜日です。 皆さんいかがお過ごしですか?
暑いですね。いやー、また一段とじりじり朝からしています。 今日も気温が上がりそうですね。水分しっかりとっていきましょう。
今日はですね、昨日の夜、モヤモヤとしたことからちょっと分析していった結果、私は承認要求ではなく、
心が笑えなくなった時、心からなんていうんだろうな、子供に対して笑えなくなった時は、こうやって工夫したらいいよっていうのをちょっと一つ道筋ができたので、ちょっとそんな話をしてみようと思います。
子育て中、イヤイヤ期、感触、いろんなことがあると思うんですけど、そんな時に直面した時、なんか笑えなくなったりしませんか?
私だけかもしれないんですが、私は結構イラっとした時だったり、子供が自分の想像していたルーティンで破壊してくるような行動をしてきた時、イヤイヤと言ってきた時、泣き続けて何も意思疎通ができない時、
まあいろんな事件が起きると思うんですけど、そういう場面に直面しすぎると、なんかもう笑えなくなるんですよね。
子供たちは切り替えてても、なんかこっちが追いつけないというか、なんかそうだねーみたいな感じで、心から笑えなくなった時に、なんで心から笑えなくなるのかなーっていうことを分析してみました。
最初はね、私って承認欲求が強いのかなーって思ってたんですよ。他のシーンでもね、思ったんですけどね。
だけどちょっとね、壁打ちしてたらそうじゃないかもしれないと。それも一つあるけれども、私はその見えない努力を誰かに知っていて欲しいって思ってるんだなーってことに気づきました。
例えば子供があれ欲しいって言ったら、先回りしてやってあげたりとか、嫌だって言ったら、ちょっと一緒にもう一回散歩に付き合ってあげたりとか、寝ないって叫ばれたら、もう一回寝る時間だよってサトして、もう一周リビングをみんなでバイバイして行こうねってやったりとか。
そうやってさ、嫌だ、抱っこ、寝ない、お水とかさ、そういうなんていうんだろうな、小さな要求に一つ一つ答えているし、要求されるだろうなーって予測されることに対しては、こちらから声をかけることもしたりとか、ご飯を最速で出すにはどうしたらいいかって考えたりとかね。
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なんかそうやって、私たちって自分のために使う時間を子供たちのために使ってるんですよね。
だからその子供たちのために使っていたり、動いていたりっていうのって結構試行錯誤してるのって見えないじゃないですか。
私がそんだけ頑張っていることを子供たちは絶対知らないし、夫だったり近くの友達も知らなかったりすると思うんですよね。
もちろん夫は夫の世界で頑張ってるし、近くの友達は友達の世界でもちろん頑張っているし、子供たちは自分の今という時間を生きてるから、それはわからなくて当然かもしれない。
でもそこに対してなんだか報われないなっていう気持ちが私の心を笑えなくしてしまう子供に対しても、なんか何て言うんだろうな、心を閉ざしてしまう感覚になるんだろうなと思いました。
そう、だからね、それの対策としてこれいいなって思ったのは、結果じゃなくて工夫を記録していく。それで認めていくっていうことです。
例えばね、これどういうことかというと、子供が、私のね、うちの1歳半の子供、昼寝めっちゃ嫌がるんですよ。夜も寝るの嫌、寝ないってめっちゃ眠いのに言ってくるんですね。
ってなった時に、例えば、寝ないって叫んで嫌ってなるのは子供が決めた結果じゃないですか。
だけど、例えば寝ないって叫ぶ子供に対して、寝るんだよって優しく声をかけることができた。
とか、1週ぐるっと寝ないって言うから付き合ってあげて、みんなにバイバイしようねってやってあげた。
とか、もう1本って言うから絵本をもう1冊追加して読んであげた。
結果、何をしても泣かれたとしても、それは子供が決める結果だから、私はそれまでの間に工夫はいろいろしてたなって。
だからその工夫を記録してあげた方がいいんじゃないかなって思ったんですよね。
なんか今話してて思ったんですけど、これってアドラーの課題の分離にもなんか似てるなって思いました。
私ができる範囲はここまで。
で、その結果、泣くのか寝るのか楽しく過ごすのかは子供が決めることですよね。
だから、もちろん成長と合ってるかどうかっていうのは見た方がいいかもしれないけれども、
タイミングとか成長過程的に、例えばうちだと明らかに必要な昼寝っていう時間に対して、
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じゃあこっちができることは工夫はしてるし、答えてきてるんだからそこは自分の頑張りを認めてあげようよっていう風にしていくのもいいのかなと思いました。
そう、だからね、まとめると、私が心から笑えなくなるとき、
それは試行錯誤の背景を誰にも分かってもらえない、報われないって思ってしまっていたからかなと思います。
だからこそそこを少しでも自分でね、立ち直るために、それまでに頑張ってきた、自然とやってきた工夫の方に目を向けて記録してあげる。
そうすることで、結果娘が感触を起こしたり、結果嫌々と泣き叫ばれたとしても、
それは私が悪いわけじゃなくて娘が決めた結果だから、自分のせいにしなくていいんだよと思います。
誰か今感触や嫌々で悩んでいる方、もしいたら届くと嬉しいな、そんな思い出も収録していますし、
自分のためにも自戒を込めて収録をしています。
誰かの届く、誰かに届きますように、そして私も忘れないでいたいなと思います。
うん、いつもいいね、フォロー、コメントありがとうございます。
ちょっとここ最近ね、のぞがやられてるんですけど、皆さんも体調お気を付けくださいね。
それでは、今週1週間、あと最後頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。
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