リアルイベント開催の疲労と達成感
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは管理職を捨ててライフコーチとして独立した私のリアルをお届けしていきます。
今日はですね、場作りはやればやるほど質が高まるという話をしたいと思います。
先週の土日ですね、2日間にわたってリアルイベントを開催してきました。
疲れた。
体がとても疲れたっていう感じですかね。
心は疲れてないというか、むしろ元気になってるんですけど、
お酒を飲んでるんですけどね。
肺になるとやっぱり寝つけないし、
バキバキに決まってるので、
その後の、やっぱり肉体の疲労さ、
ドーパミン?なんでしょうね、アドレナリン?なんかが凌駕して無理矢理動いちゃうじゃないですか。
その反動の疲れがめちゃくちゃあるんですけど、
でもやってよかったなというか、楽しかったというか、
これぐらい疲れることをやらんとダメよねみたいな感じですかね。
例えばマラソンとかもそうですけど、やっぱりすげー疲れるわけじゃないですか。
でもその後の達成感とかね、やり切ったっていう感じがまたやろうっていうふうに思えるわけじゃないですか。
なんかそれに近いところがあるかなと思っています。
逆に言うと、やっぱり疲れることをやらなくなるのよ。
っていうね、体力的にもそうで、リスクとかね、いろんなお金とか、
正直イベントを開催するというのは、めんどくさいことがたくさんありますから、
めんどくさいことを、赤字になるリスクを背負って、わざわざ疲れてまでやるかということがやっぱりできない人が多いから、
場作りを続けることの価値とリピーター効果
これやるだけで、まず特別な存在になれるわけで、それをさらに続けていくと、
やっぱりやればやるほどね、前回こうだったな、じゃあ次はこうしようかなっていうことが出てくるし、
セミナーにしても土曜日の対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報感覚、これ2回目ですけどね。
セミナーは全部で5回目、私は自分の主催は2回目でしたけれども、
なので、やっぱりどんどん改善をしていくわけですよ。
そのリピーターも生まれてくるわけなので、やっぱりリピーターの方がいるということが、
またその場の空気を良くしてくれるというか、温まるのが早くなるっていう感じでしょうかね。
どう振る舞うというか、最初ってやっぱり3方と探り探りみたいなところがあると思うんですけど、
やっぱり2回目以降の方って、こういう感じでいて大丈夫ですよねみたいなところが分かってたりしますし、
やっぱりそのリピーター同士で顔を合わせると、この間も会いましたね、どうもみたいな感じで、最初から会話が弾むので、
正直会が始まる前から、もうちょっと時間だから始めないとっていう区切りを入れないと、
ここで話し途切らせるのも悪いなって思うぐらいもう始まる前から会話が弾んでるみたいな状況が、
イベントもそうだしセミナーの方も起きてて、これはやっぱり続けた人にしか作れない空気だよなというのはとても思います。
オンラインでは得られない生の熱量と成長
やっぱりそのいろんなセミナーにも今回のイベントにも来てくれる方って、発信とかもね、見させていただいてますし、それでまたリアルで久しぶりに会うと、
どんどんやっぱり成長っていうとなんか上から目線であれなんですけど、なんかめっちゃオーラ変わってるとか、前はすごいちょっと自信なさそうだったけど、今すごい堂々としてるなとか、
変化が著しい方っていうのはやっぱりいて、そういうのを見れるというか、そのきっかけの一つに自分も慣れているというかその場があることで、そこで聞いたこと、皆さんに言ってもらったことがすごい来てますみたいなことを言ってもらえると、
主催者みおりにつきますというところではありますよね。これはもう断言しますけど、オンラインじゃ絶対に作れない空気なんですよ。
あのやっぱ熱量っていうか空気感みたいなものは、一応YouTubeでねVlogに出しますけど、正直ほんの一部しか伝わらないよなーっていうのはね、ありますよね。
小さな経済圏としてのイベントと交流会の限界
今回日曜日のセミナーのテーマはね、小さな経済圏の作り方というテーマでしたけれども、もうこの場自体が小さな経済圏の体現そのものなんですよ。
やっぱりそんなにね、人数も多くないし、多くできないという性質もあるんですけど、利上げとか利益って言ったら本当に数万円みたいなね、世界ですけど、でも実際に前回のこの三鷹のイベントに参加してくれた方同士で、またそのサービスの売り買いとかも実際に発生してきてますし、
それはセミナーでも同じことが起きているんですよね。
このイベントにしろセミナーにしろ、やっぱりその、私なおしないしお話屋直人さんというその象徴的な人がいて、そこに魅力を感じている人とか価値観に共鳴している人っていうのが集まるということが、
どれだけ距離を縮めたりとか深い関係になりやすいかっていうのはすごい感じ、やっぱり共通項があるっていうのかな、そこがすごい感じてまして、
対象的なというか、昨日三鷹で定期的に交流会を開催している方にちょっと話したりというか、呼ばれて1時間ちょっとぐらい話してたんですけど、私も何度か参加をさせていただいている、
三鷹近辺の事業主さん、個人でビジネスしている方とか、これからしたい方みたいなのを集めて、毎月交流会を開催している方がいて、3年ぐらい毎月やっている、それも素晴らしいことで、
実際にやっぱりそこからお客さんとかね、サービスつながったみたいなお話もちらほらできているので、それは素晴らしいことなんだけども、ちょっとマンネリ化しているみたいな話があったんで、
アイディアというか、今後どうしたらいいかなみたいなことをちょっと意見欲しいですという感じで話したんですけど、やっぱり交流会の限界ってあるなと思ってまして、いわゆる異業種交流会ですよね。
誰でも参加できるというところで、10人ぐらい集まって、自己紹介を始めまして、こんなことをやってますみたいなことをちょっと話して、名刺交換して、ちょっと立ち話して終わりみたいな、そういう会なんですけど、
やっぱりそこから、よくビジネスにつながることも稀にはあると思うんですけど、名刺の数がすげえ増えるんだけど、そこから深くなる人ってそんなにいないので、定期的に名刺を整理するんですけど、
誰だっけみたいなのとか、顔写真が入っていれば、まだ、なんか思い出せるんですけど、顔写真すらないと、誰だっけみたいな人とかもやっぱりいたりするわけですよ。
そういう母数を増やしても、しょうがないよな、みたいなところがやっぱりあるんですよね。あとやっぱりその業界がさ、遠すぎるとさ、何話していいかわかんないみたいなところがあるじゃないですか。
遠いからこその、知的好奇心的な感じで、全然普段やっぱり接しない、興味すらないといったらあれなんですけど、すごく遠い業界のお話を聞けたりとか、そういうのもあるんだとか、そういう方に言っていただける意見とかは、そんなに意見がビシビシ飛び交うようなところでもないんですけど、
お話聞いててね、そういうのもあるんだ、みたいな、そういう広がるという意味での発見はあるんですけど、でもなかなか深い関係、もしくは深い対話になるということはなかなかないですよね。
たまにやっぱり近しい業界の方がいたりすると、息に弾むところはありますけれども、なかなかその共通項を見つけるのが難しかったりとかして、まあまあまあ、行ってよかったかな、みたいな感じで終わっちゃうこともあるんですよ。
名刺交換よりも記憶に残る対話の重要性
なんですけど、その昨日の土曜日のイベントにしても、日曜日のセミナーにしても、これこの特徴かなと思っているのは、名刺交換する人少ないんですよね。名刺持ってる人はね、もちろん全然配ってもらってもいいし、全然あるにはあるんですけど、
それが目的じゃないというか、いわゆる交流会って名刺交換が目的というか、自分のこと知ってくださいみたいな、よくわかってくださいみたいな、そういう下心が見え見えじゃないですか。
っていうところから考えると、あくまでオプションとしての名刺を渡す方はいるけど、名刺交換が目的じゃないし、なんならちょっと名刺交換するのすら忘れちゃうぐらい、最初から乗っけからもう会話にのめり込んじゃうみたいな、
っていう方がよっぽど大事なあれですよ。記録より記憶に残るみたいな感じ。名刺だけってももはや記憶にも残ってないじゃないですか。一応名刺を渡したという記録には残るんだけど、記憶に残んないんですよ。
でも、かっつり話せた人って名刺もらわなくたって記憶に残るじゃないですか。そういうのができる場というのがやっぱり大事なのかなって思うんですよね。
先週、スナックひたしさんのマママスターをやっている人の交流会もあって行ってきたんですけど、参加が28名って聞いてたんで、一応名刺を全員渡せるかもしれないから、28枚持って行ったんですけど、何人かは知ってる人いますけど、名刺1枚も渡さないで帰ってきた。
私そういうの忘れてた。私結構ギリギリについちゃったんですけど、ついた瞬間からすげー会話盛り上がってて、私もジョインしたテーブルでもすぐ会話が始まって、お互いホームページとかでは見てたりとか、事前にメッセンジャーとかで自己紹介の文章とかは
共有されていたので、あの方ですよねみたいな感じで話したりはしてたんですけど、結局名刺交換って多分誰ともしてなくて、でも話した人は全員覚えてます。
その後、フェイスブックのメッセージ、友達申請したりとかっていうね、そういうやりとりも自然にやっぱり発生するわけですよ。で、今度お互いの日に行きますねとかっていう会話になるわけで、実際に一人ママの方は来てくれる予定なんですよ。今度の金曜日のスナックに。
そういうのが大事ですよね、やっぱ。
交流会のマンネリ化と絞ることの懸念
だからその交流会やってる人にね、なんかちょっと良かったら提案なんですけど、誰でもどうぞっていうのだとやっぱり遠すぎて、なんか表面的な会話が終わっちゃうから、ちょっと業界を絞る会を作ってみるとかね。
ファッション業界とか飲食業界とか、ちょっとこう近くなるようなテーマを決めて絞ってみたらどうですかとかっていう提案をね、したんですけど、そうすると、いやでもなんか絞ると来る人が減りそうだからみたいなことをね、やっぱちょっと懸念されてて。
わかるんですよ。めっちゃわかるんですよね。やっぱ取りこぼしをしたくないという気持ちがあるじゃないですか。絶対に。絞っちゃうとそれ以外は来ないでというか、来ないわけですから。
そうってなるとやっぱね、母数が減る、対象の母数が減るというのはとても怖いのですよ。なんだけど、じゃあなるべく網を広げようと思うと、なんかやっぱり深くはならないですよね。数はもしかしたら取れるのかもしれないけど、
でも結局それをやっちゃうと、他にどこにでもある養子交流会と一緒になっちゃうんじゃないですかっていう話をして、人数をもちろん場所借りて集めている以上は、やっぱり会議室内とかもかかりますし、なるべく集めたいじゃないですか。
なんですけど、やっぱりそれを考えて広げちゃうとやっぱり薄くなっちゃう。薄いと、参加者としてせっかく来たのに、なんかあんまり微妙だったなあっていう感じで終わって帰っちゃうっていうことになると思うので、
来てよかった、この人たちに会えてよかった、話せてよかったって思える、その体験をして帰ってもらうためには、やっぱり何かしらの共通とか、同じ人に魅力を感じているとかですよね。
同じ価値観を持つ人々が集まる場の力
やっぱりそのセミナーに来てくれた方とかも、お話し屋直人さんのファンとして、他に直人さんのファンと喋りたいみたいな、つながりたいみたいな、そういう人もいらっしゃるので、同じものに価値を感じている人って話が早いんですよ。
だってその初めて会った時点で、その共有されている文脈とか情報とか情報発信、同じ人の情報発信を年単位で追いかけているみたいなことになると、情報の共有されている情報量の厚さですよね。
それが全然違ったりするので、普通になんか前から友達でしたっけみたいなテンションで喋れたりするみたいなこともあるわけですよね。
やっぱりそのセミナーの時も、始まって30分、開始30分ぐらい前からパラパラ人がいらっしゃいましたけど、もう勝手にやっぱり喋りだしますし、それはやっぱり何回か来てくれている方がいるので、自然にお隣の方にどこから来たんですかとか、話しかけるような文化というか空気もできているし、
そうすると初めて来た人も自然に話していいんだっていう感じで、すごい自然に和ができてたというか溶け込んでいたなという感じがありまして、勝手に盛り上がってくれちゃってるねみたいな感じになりまして、
イベント運営の反省点と参加者の盛り上がり
今回の開催側の反省としては、あまりにもお客さん同士が仲良く盛り上がってくれちゃったので、ちょっとそこに満足しちゃったというか、あぐらをかいっちゃったというか、もっとこちらでハンドルを握って場をデザインするというか、空気を作るみたいなことをもうちょっとやってもよかったよねっていう反省点は関係者内では話してはいるんですけど、
でも本当にその余地がないくらい盛り上がっちゃってて、セミナーの段取りとしては一旦時間で閉めて、まだ会場1時間ぐらい空けてるので、
なおとさんに質問相談をしたい方は残っていただいて、お座談会みたいなことをやってもやろうと思っているし、参加者同士で交流したい方はどうぞっていう感じで会場の時間を残しているんですけど、
女子会でランチ行こうみたいな感じになっていたりとかして、割と早めに皆さん引き上げていかれたので、あれ?あれ?みたいな感じになりまして、結局せっかく椅子並べたけどね、座談会がなくて終わったんですよ。
そういうパターンもあるのかみたいな形で、セミナー今回5回目ですけれども、全体のお話ししたおとさんの講演としては毎回雰囲気も違うし、やっぱり来る方次第で全然空気も変わりますし、
テーマと来る人の違いだったりとか、今回は特に日曜日にやったっていうことで、ビジネスを個人でやっている人という方ももちろんいましたけれども、というよりはこれからとかですね、まだ会社員で働いててっていう方の割合が多分今までより一番高かったのかなっていうところもありますので、
そういう意味でそのセミナーに何を求めてきているかとか、やっぱりその実際ビジネス始めてる方じゃないとそもそも具体的に尚人さんに相談したいみたいなこともなかったりとかすると思うので、
どちらかというとそういう場に来て学びを得て、自分の中での気づき学びを得て、人とつながって帰れたらいいなっていう目的の方が多かったのかなという感じはしました。
ちょっと空気的にもうちょっと個別に相談したかったんだけどみたいな方ももしかしたらいらっしゃったかもしれないんですけど、全体の空気としてそうならなかったというところはありますので、そこらへんのそういう人もいたんじゃないかっていうところも踏まえて、こちらもちょっとアシストするところとかできたらよかったかなとかもうちょっとありましたけれども、その辺はいろいろまた反省をしながら次回に生かしていきたいなとは思ってはいるんですけど、
まあでもなんかそれぐらい仲良くなってくれたのはまあそれはそれでよかったかなと思います。
生の対話が生み出すコミットメントと確信
そうだから終わった後、私と直田さんとかそのメンバーで近くの中華料理屋でご飯食べてたんですよ。2時過ぎぐらいかな会場出た後だから。
そしたらその女子会のランチ終わりのメンバーの何人かがちょうどその店の前を通って、おーみたいな感じで手を振るシーンがあったんですけど、すごい楽しそうだなっていうね。
いい話がまたランチで盛り上がったんだろうなっていういい顔をしていたので、そういう関係を作れたのはよかったかなと思います。
サカシャの方もね、スタイフだったりとかXとか、あとあのMOSHでも感想、口コミをね、投稿、レビューか書けるところがあるんですけど、それにも投稿してくださっている方もいて、シェアもさせていただいてるんですが、なんかそれぞれにこういろんな受け取っていただいているものがあって嬉しいなというふうに思っております。
あと土曜日の三鷹のイベントもね、皆さん書いていただいたりとか、あと二次会に行ったんですけど、ほぼ全員二次会に行ったんですけど、その場で尚人さんがスタイフの対談を撮り始めて、撮り始めてって言っても尚人さんはお酒飲んでるかタバコ吸ってるかでほとんどしゃべってないくて、私とか他の人にマイクを回させてっていう会があったんですけど、
そこでしゃべりながら、スタイフやりますみたいな感じで、YouTubeやれよみたいな感じになったりとか、そういう生のその場のプロコーチがプロコーチにその場でコミットを宣言させるみたいな無茶ぶりが発生していたのも面白かったんですけど、
それ自体もやっぱり生の人の対話というか、やっぱりちょっと無茶ぶりですよね、が人をケツを叩くんだと、ちょっとビビってやらない、本当にやった方がいいんだろうなと思いつつやってないみたいなこととかをやらせるきっかけになるっていうね、
本人のコミットを活性させるっていうのは、こういう生の対話の場で生まれるんだぜみたいなことを証明できた対談だろうかなと思うんですけど、最後に尚人さんがこういうのはAIにはできないよとか言ってるのがすごい面白いんですけど、本当にそうだなと思いまして、
お酒入ってる人もいましたけど、まあでもお酒入ってはなかろうが、そうやってこう本当にこの人がやった方がいいって思ったら、やった方がいいんじゃないですか、っていうか絶対やった方がいいし、みたいなことをやっぱり確信を持ってね、相手に伝えるっていうことができるのは、なんかやっぱまあ人間の生の対話だよなっていうのをね、
その場で感じましたね。やっぱり人間しか極端なこと言ってくれないみたいなところありますからね。代表的なので言うと、お話のお父さんはその土曜日のイベントで、ほぼみんなに対して、お前はそのままでいいからそのまま行けみたいな、大丈夫だみたいな。
大丈夫はこれセミナーのほうか。まあでも同じですね。そのままでいけと。って言うし、優しいトレーナー育成コーチ山口哲也さんは、いやそんなの絶対やった方がいいに決まってるじゃないですか、みたいな。もう絶対やった方がいいに決まってるしか言わないみたいな。
なんかその確信度ですよね。やっぱり確信度を持って言ってくれる。まあそのセミナーでもずっと直人さん今回のテーマとして、大丈夫だからっていう、その大丈夫という言葉をねテーマにお話をされていたので、これもVlogにね、上がると思うので見ていただければと思うんですけど、なんかその、いやこういう可能性もありまして、こういう仮説があってとかなんかそういうロジカルな話じゃなくて、いや大丈夫だから。
ずっとやってほうがいいに決まってるからみたいな。いやお前はそのままで大丈夫みたいな。そのままいけみたいなことを、なんかやっぱり極端だけど、でもその人が確信持って言ってくれてるから、そうなのかもしれないみたいな感じに思える。
なんかわかんないけど、でもすげー自信満々に言ってるから、そうなのかもって思わせるのがやっぱり人間の力かな、対話の力かなっていうのをね、体現した2日間だったのかなって思います。
常識にとらわれない平日の昼間開催への挑戦
そう、やっぱり極端なことをね、やらないと面白くもないし、なんかその他大勢と一緒になっちゃうし、つまらないわけですよ。
で、対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会、第3回もまだ日程決めてないんですが、3回もやろうと思っているんですけど、
8月はちょっとね、夏休みシーズンなので、ちょっと飛行機関係の方たちが、飛行機に乗ってくる人がいる前提で日程を組んでいるので、ちょっと8月、3ヶ月に一遍ぐらいやりたいなと思いつつ、8月はあれかなっていうところもあるから、
9月、7月は早すぎるしな、暑いしな、9月かなみたいな、そんな感じ考えてるんですけど、今まで第1回、第2回は土曜日の夜に開催してるんですよ。私も土曜日の夜の方が確実に家開けられるみたいなところもあるし、参加する方も参加しやすいかなと思ってやってはいるんですけど、
でもせっかくこういうことをね、普通の生き方をしないことを選んだ、選ぼうとしている私たちがですね、やっているイベントですから、つい平日の昼間にちょっとやってみようかなみたいな感じで思ってまして、
昼スナックと基本的に考え方は一緒ではあるんですけど、平日の昼間から大人が集まってさ、何やかんや酒盛りしながらすげー楽しそうに喋ってるんだけど、ビジネスの話をしています、みたいなのめっちゃ面白いじゃないですか。
なんか背読感がありますよね。小さな経済研のセミナーの事前の対談で尚人さんと話しながら、背読感大事だと思うんですよね、みたいな話とかもしてるんですけど、
一般的な常識的な大人であれば、違法ではないけど、なんかあんまり良しとされないよね、みたいなのって、平日の昼間から酒飲んでるみたいなのって、ちょっとアレ中のおじさんみたいな、立ち止め屋とかに顔を赤くしながらなんかくしゃき頬張ってるおじさんみたいな、
あんまり良いイメージないじゃないですか、下町にいる人みたいな。っていうのを、それをめっちゃ楽しくやるっていうのがいいんじゃないかなと思ってまして、その会場もね、高駅から10分も歩かないぐらいの普通の住宅街にあって、
シェアキッチンって、飲食店とかを曲がりみたいな形で使ってる方もいるので、普通に外からね、中めっちゃ見えるんですよ。オープンなんですよ。自動ドアね、ありますけど、ガラス張りなんで、めっちゃ中見えるんですけど、平日の昼間からめっちゃあいつら酒盛りしてなんか楽しそうにやってんじゃんみたいな。
で、めっちゃビジネスの真面目な話してますみたいな感じがすごくいいし、ちょっとその、ちょっとなんか悪いことしてる風みたいなことが、ブレーキを外すというか、なんかそういう感じになるんじゃないですか。
ボキャブラリーがちょっとなさすぎるんですけど、なんかそれぐらい振り切った時の方が、なんかいろんな、なんていうかな、常識にとらわれないとか、なんかできるんじゃないかなって思うんですよね。
空気、環境とかすごい大事だと思ってて、なんかまともなことをやるよりもまともじゃないことをやってる時の方が、なんかいいアイディア出るのかなみたいな気がするんで、次はね、平日の昼間から堂々と酒盛りをしてみようじゃないかと企んでおります。
ちょっと曜日とかね。時間が多分その場所の関係で、なんか11時、2時とかね、なんかそういう感じになりそうなんで、午前中から乾杯みたいな感じになるんですけど、いいじゃないですか。そういうのがいいよね。そういうのをやりたいよね。
やっていこうと思っています。
仕事として参加できる場の意義
それで2次会とか3次会とか行っちゃったりして、結局午前中から夜まで12時間くらい飲むみたいな感じになっちゃうかもしれないけど、それはそれでたまにはね、いいですよね。やっぱたまには羽目を外さないとダメよ、大人も。
そういうことをしましょうよというか、そういう建前ですよね。きっかけを与えてあげるのもライフコーチの立派な仕事かなと思っておりますので、そういう機会でもないと。
この間も結局土曜日来てた人って8人いて、私含めてですよ。私含めて8人いて6人子供いるんですよ。
みんなパートナーにお子さん預けてきているわけですから、そういう時間ってきっかけがないじゃない。中には一人で飲みに行くのも好きだっつって行く人もいると思うんですけど、
まともな人ほど特に理由もないのに、パートナーに任せて自分は一人だけ飲みに行きますみたいなのってそんなにしないと思うので、今回はビジネス交流会があるので行ってきますみたいな感じで行けた方が良くないですか?仕事として。
仕事として行ける方がいいじゃないですか。めっちゃ酔っ払って楽しそうに帰ってきて、何?仕事です。めっちゃビジネスの相談してきましたみたいな感じがいいんじゃないかなと思っております。
今後のイベント開催と人生を変える機会
セミナーもね今回は日曜日ありましたけど、また今後はまた平日にしようねっていう話にしていますので、引き続き平日にそういったイベントを作りながら、会社員平日お仕事の方もそういう時だけでも有給取るとかですね、そういうきっかけになればいいなと思ってやっております。
ということで直近ではセミナーとイベントはまだ日程が決まっていないのでまた決まり次第説明させていただきますが、いつもやっているヒルスナックは今週の金曜日5月29日13時から17時までとなっておりますので、
昼間に平日の昼間からお酒を飲んだり、そういう場に来てビジネスの話をしたり、別にビジネスの話じゃなくてもいいんですけど、そういう日日常をする体験をするという機会を自分に与えるということがとても人生を変えていく上で大事かなと思っていますので、来ていただける方はご連絡をいただけると助かります。
はい、なんだかんだで30分以上話をしてしまいましたが、セミナーの後、イベントの後は後で開催レポのノートを書いたり、YouTubeのVlogをやったりとかね、やることがたくさんあるので、ちょっとしばらく忙しくなりそうですけれども、楽しかった思い出を振り返りながらまた次につなげていきたいなと思いますので、引き続きよろしくお願いします。
はい、以上で終わります。最後まで聞いていただいた方は、いいねとまた聞きたい方はフォローもお願いします。本日も聞いただきましてありがとうございました。