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こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは、私が会社員を辞めて、ライフコーチとして企業独立してきた過程や、これから企業復業を目指している方の背中を押せるような情報、考え方、マインドなどを発信していきます。
今日はですね、ゲストの方をお呼びしておりまして、コーチ対談という形でやっていければと思うんですけど、まず最初に自己紹介していただこうかな、お願いします。
はい、こんにちは。優しいトレーナー育成コーチ、山口哲也です。
普段はパーソナルトレーナー、今7年目で、優しいトレーナー育成コーチということで、パーソナルトレーナーの育成だったりとか、そういうトレーナーにこれからなりたいよっていう方の相談に乗ったりとか、っていう形でコーチとして活動しています。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。
前半はさっきまで、哲也さんの台風チャンネルの方でお話をしていて、
今日はテーマとしては、セーフコンディショニング、心と体を整えるコンディショニングということで、前半は主に内面ですね、メンタルの整え方みたいなところで、コーチングの考え方とかですね、そのあたりをお話をしておりました。
企業家にとってですね、心と体を整えるというのは、もう体が資本の私たちなわけなので、そこをやっぱりどう整えていくかが、事業とかサービスを継続していく、いいパフォーマンスを出し続けるために、基礎として、素材として大事だよねっていうところのお話をさせてもらって、
で、この体づくりのね、プロである優しいトレーナー・成功寺の哲也さんに、その体づくりとか、体の整え方、もちろん心と体って繋がってはいるんですけど、そこをね、どうやって整えていくと、企業家としていいか、みたいなところをちょっとお話していけたらと思います。
はい。
なんかいろんな方が、そのパーソナルトレーナーをつける目的もいろいろなのかなと思うんですけど、哲也さんはどういう人とかっていうのは特にあるんですか?それともその人の希望をまず聞いて、どうなりたいかみたいな感じで一緒に考えてるんですか?
そうですね。やっぱり希望を聞いて、その方の希望に合わせてっていうのが基本にはなるんですけど、全体としては、僕のクライアントさんはどちらかというと、自分の仕事のために自分の状態を整えたいよっていう方とか、見た目も含めて自分自身がいい状態でメインの活動に取り組んでいきたいよっていう方が多いですね。
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じゃあ別にバキバキになりたいかとかっていう感じではないですか?
そうですね。バキバキになりたいっていう方も中にはいるんですけど、割合で言ったら少ないですね。
確かにそうですよね。見た目が影響するお仕事っていうのもね、いっぱい営業マンだったりとか、やっぱり知ってる営業マンの方がいい印象になるし、販売業、接客業とかもそうでしょうし。
そうですね。
どんなお仕事してる方が多いんですか?それによると。
そうですね。僕が元々メインでずっと活動してきてるパーソナルジムが札幌の中でも比較的高級住宅街のところにあるんですよ。
だからどちらかというと経営者の方とか、医師の方とか、歯医者さんとか、そういう所得がちょっと高めな方が多くて。
そうですね。どちらかというと40代、50代とかの方が多いですね。
確かにその経営者の方ってジムに行ってるなっていうイメージがすごいピンときたんですけど、経営者がジムに行くのは何でなんですかね。やっぱりそこの見た目とかを整えたいっていう。
あと僕がめちゃくちゃ感じるのが、店舎の方って多分投資感覚がすごく、一般的な会社員の方より高いんで、パーソナルトレーニングってちょっと高いじゃないですか。
一般的な感覚で言うと。そこの金額を投資しただけの見返りがあるっていうのを通ったら多分実感すると思うんですよ。
なるほど。普通に自分でジムに行って通ったら自分でトレーニングをしてくるっていうこともできるけれども、同じ時間を投下するのであればちゃんとトレーナーをつけて、より効果的な効果が出るというかですね。
あった成果を出すためには高くてはパーソナルトレーナーをつけた方がいいよねっていうことを理解してるみたいな感じですかね。
大体なんか、僕の偏見もちょっと入るかもしれないですけど、できる経営者みたいな方は一回通ったら、これ絶対つけた方がいいに決まってるじゃんってなるんで、継続される方が多いですね。
どんなこと、どんな具体的な、これでつけた方がいいじゃんっていうふうに実感できるんですか。
まずですね、トレーニング、例えば自分でフィットネスジム行くじゃないですか。セルフでトレーニングするとするじゃないですか。
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そしたら、自分でやるってなったらそのための準備だったりとか、メニューを考えたりとか、自分のこういう目的で何をやったらいいかとかって自分で考えないといけないじゃないですか。
パーソナルトレーナーつけたらそういうのを全然考えないで、とりあえずパーソナルジムに行けば勝手にいい状態になって帰れるみたいな。
そっか、そこの考えて組み立てるところをやってくれるし、しかも今思ったのが、自分が素人でいうとこういうふうになりたいなって思った時に、確かに何をやればいいのかとか、
どういう機材を使ったらいいなとか、どれくらいの負荷、重さとかでやるのが適切、自分の筋力に対してちょうどいい負荷っていうんですかね、になるのかとか、全然わかんないわって今思いましたね。
そうなんですよね、そこが結構大きいかもしれないですね。
自分で勉強してもできるようになるんですけど、そもそもそこの分野めっちゃ好きで、もう十何年もそこを学び続けてる奴が考えた方が絶対その人にとってベストなトレーニング提供できるんですよ。
そうですよね、別にそこをね、学びたくてやってるわけじゃないですからね。
大半の方が別にトレーニング好きでやってるんじゃなくて、自分のメインの活動に生かすためにやってるんで、そこの時間を買うじゃないけど、学びとかに投資する時間を買うじゃないけど、そういうので使われてる方が多いんです。
そうですよね、そのトレーナーの方が自身がお金と時間をかけて学んできた知識とかスキルを買わせてもらってるみたいな、その人に手動してもらったり考えてもらう時間そのものを買ってるっていう。
そうですそうです。
それが経営者としての一番パフォーマンスがそれで高いんだからっていう、納得ですよね。
だからある意味やっぱりその会社員の方の方がどちらかというと金額で見ると思うんですよ。
高いよねっていう。なんでちょっと手入れないよねっていうところになると思うんですけど。
だったら自分でやるわーっていう風になりそうですね。
そうです。金額の代償で判断しやすいです。やっぱり経営者の方はその辺の感覚が優れてるんで、高いのは高いんだけども、
このレベルを自分で実現するの絶対無理だっていうのが多分わかるんですよ、来たら。
うんうんうん。
それでやっぱり継続される方が多いなっていう印象ですね。
なるほど。どこにお金を投下するかっていうね、それを考えるのは経営者のね、
どこに投下したら一番パフォーマンスが高いかっていう構想ですね。
そうですね。
そういう意味ではあんまり年齢関係ないかもしれないです。
高い方でもいます、そういう感覚を持たれてる方。
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うんうんうん。
だから20代とかでそういう方、たまに来るんですけど、すげーなと思いますね、普通に。
あ、その年齢でその感覚を持ってるんだみたいな。
たぶん仕事とかめちゃくちゃできる方だと思うんですね、そういう方も。
やっぱそういう思考になってると、自然と自分の、じゃあ体とかその自分のパフォーマンスを上げるにはそこに投資した方がいいよねっていう風になっていくんですね。
そうですね。
なんか堀江門とかもやっぱね、すごい体鍛えてるし、なんかその自分の体づくりの講師しろっていうのはすごい言ってますもんね。
そうですね。あれもだから運動が好きだからとかそういう、好きなのかもしれないけど、そういうのじゃなくてやっぱ自分のメインでこれをやっていきたいっていう活動に生きるからやってるって感じですよね。
うんうんうんうん。
そうですね。
結構その体づくりをまあやっていくと思うんですけど、そことその心のつながりみたいなところも結構扱われているのかなと思うんですけど、
実際にその、まずあの科学的な観点で運動が及ぼすその心に対する良い影響っていうのはどんな部分があるんですかね。
科学的なところで言うと、まず筋トレやるとですね、脳内でいろんなホルモンが出てくるんですね。
よく言うのがテストステロンって男性ホルモンなんですけど、結構やる気とか自分の行動力みたいなところにつながってくるホルモンがあるんですけど、
適切な負荷でトレーニングやるとそれがすごく出るんですよ。
テストな状態で。
で、結構この適切な負荷っていうのは結構難しくて、ちょっときついぐらいの負荷がいいんですよね。
うんうんうん、そうですよね。楽々できちゃってもなんかあんまり意味なさそう。
そう、楽々でもダメだし、あんまりね強すぎても逆に良くない部分も出てくるんですよ。
うーん、痛めちゃったりとか?
そうです。それもあるし、精神的にもきつすぎるとやっぱ継続できないっていうのもあるし。
うーん、確かにダメだーってなっちゃいますもんね。
そこがね、その人によって違うんで、そのベストな負荷って。
はい。
そこも自分でそれを判断するって結構難しいんで。
そうですね、主観が入っちゃうんだし。
そこをね客観的にパーソナルトレーナー側が見てあげて、その人の本当にベストを提供するっていうのが、そういうホルモンとかの出方もそうだし。
あー。
うん、筋肉がつくとかそういうところに関してもそうだし。
うん。
うん、それは結構大事なポイントではありますね。
うーん、最初にあれですか、なんかこうチェックみたいな、今の筋力の状態とかをこう確認して、
あ、今これぐらいできる、じゃあこれぐらいの負荷がこの人にとっては適切だな、みたいな。
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そうですそうです。
うーん。
最初体験トレーニングっていうのがあるんですけど、そこでその方の筋力レベルだとか、今までの運動習慣を聞いていって、
で実際その重り持ってやってみて、軽めの重さで。
それで筋力見て、で実際入会していただけたら、その本セッションみたいなところでベストな負荷でやるみたいな。
うーん。
そうやっていってたんですね。
もう既に行きたくなってきたよ、なんか。
それやってみたいな、みたいな感じになってきた。
さっきのテストステロンというかそのやる気の話、それなんか体験、体感的にもなんかあるなっていうのは確かに思って、
体を動かした時の方がなんか気分的にもこうなってるみたいなところがあると思うんですけど、
でもその運動が、運動習慣が作れない人の多分多くが、まず最初に運動をやるのにそのやる気が起きないみたいなことがある気がするんだけど、
一回ね、さっきも話しましたけど、一回習慣化しちゃうと、やらない方が気持ち悪くなる。
やることに対する報酬を自分が得られるから、実感できるから、よりやりたくなるよね。
それが習慣化になるよね、みたいな話をしたんですけど。
最初の一歩とかを作る上では、どんなアプローチがいいんでしょうね。
そうですね、パーソナルトレーニング利用するっていうことであれば、結構それがやりやすくなるっていう部分があって、
僕の場合は見た目変わるって時間かかるんですよ、やっぱり。
少なくとも3ヶ月ぐらい見ないといけないし、
本当に目に見えて変えようと思ったら、半年、1年ってかかるんですね、時間が。
見た目的な変化って。
それを待って、それをモチベーションにやるって結構きついんですよ。
そうですね、それが続かない原因ですよね、ダイエットとかも何でも。
3ヶ月も我慢って続かないから、
頑張ってる割には体型変わらないし、毎日体重計とか乗ってても、そんな数週間で変わるって。
逆に数週間で変化が出るってちょっとやばいってことですよね。
危ない、危険なダイエットだから、かえってリバウンドしちゃうし、みたいな。
だからね、やっぱり見た目をまず第一に置いてやるって結構大変なところなんで、
僕がパーソナルトレーニングの中で大事にしてるのは、
まずトレーナーがクライアントさんと人間的なつながりをまず作るってとこめっちゃ大事にしてるんですよ。
クライアントさんからしたら、トレーニングきついし、見た目すぐ変わんないんだけど、
このトレーナーさんいい人だし、この人と話すために会いに行きたいな、みたいな。
これをまず最初のフックというか、最初のモチベーションにしてもらうっていうところを意識してるんですよね。
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うん、確かにトレーナーさん嫌だったらもう行きたくないなって思っちゃう。
めっちゃ厳しいしな、あの人、みたいな。
そうなんですよね。
そっか、優しいトレーナーっていうのはそういう意味の優しいなんですか?
それもありますね。
結構コミュニケーションっていうところめちゃめちゃ重きを置いてるんですけど、
まずそこで最初に、最初の1ヶ月とかは、この人いい人だから通いたいな、みたいなところで入ってもらうっていう。
楽しく通える、みたいな。
そうですそうです。
それプラス、次に必要なのが、その見た目変わるまでの間に必要なのが、
通ったら体の調子良くなるんだなっていうところですね。
これはなんかその具体的にストレッチだったりとか、体のコンディション整えるいろんなことがあるんですけど、
それをやることで、やってトレーニングやることで確実に体の調子良くなるんですね。
姿勢も良くなってきたりとか。
姿勢、姿勢ね。
その体の状態っていうのが確実に良くなってくるんで、
その、あ、通ったら体の調子良くなったなとか、あ、姿勢ちょっと良くなってきた、みたいな。
そこを感じてもらうっていうので、3ヶ月ぐらいまで持たせるんですよ。
この、あ、トレーナーいい人だし会いたいなと、あ、体の調子良くなるよね、で、3ヶ月ぐらいいけるんですよね。
姿勢とかはなんかね、意識とその、知ってる?
この場所、このポジションがベストなんだっていうところを知って、
意識するようになるだけでもね、1ヶ月とかで変わってきそうな感じがしますね。
そうですね。あとそのストレッチだったりとか、いろんな手技とかで、
筋肉のバランス整えてあげたら良くなったりするんですよ。
その辺で、あ、これちょっと自分一人じゃ難しいなっていうのもやることで、
パーソナルトレーニング通いたいなっていう風になりやすいと。
あ〜、そうか。姿勢も結局筋肉が影響してるから。
そうですそうです。
わかりやすく言ったら、前側の筋肉と後ろ側の筋肉のバランスとかってあるんですけど、
前側の筋肉がちょっと固くなって、後ろ側の筋肉が力入りづらくなってると、
猫背なりやすいよね、みたいな考え方があるんですよ。
そういうのを整えてあげる。ストレッチとかトレーニング通じて整えてあげると、
姿勢整ってきたりするんですけど。
ちょっと自分の話していいですか。
私、めちゃくちゃ昔から猫背で、すごい猫背なんですよね。
だから、今は姿勢の話した瞬間に背伸びしてピンって伸ばしたりとかっていうぐらい、
無意識にすごい猫背になってたりとかして、
多分体の構造もあると思うんですけど、
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背が昔からすごい高かったので、
その背が高いことが子供の頃はコンプレックスだったんですね。
だから、それで猫背になりやすかったのもあるのかなと思って、
この長年の猫背癖がね。
昔よりはよくなってきてると思うんだけど、
やっぱり自分が何か写真とか動画に映っている、
その自分を見た時に、うわ、超猫背みたいな感じですごい低くなる。
姿勢をね、よくするって。
その姿勢って見た目もあるとは思うんですけど、
結構姿勢が悪いことで、またそのパフォーマンスだったりとか、
メンタルだったりとか、そういうのに影響することって結構あるんですかね。
ありますね。
呼吸が浅くなるのかなとかっていうのは自分の意識でもあるんですけど。
ありますね。
やっぱりトレーナーやってるとすごく分かるんですけど、
姿勢の状態、筋肉のバランスとかで姿勢良くなってくるじゃないですか。
そしたらその人の精神的なところも変わってくるんですよ。
なんかちょっと前向きになってきたりとか、
新しいことに挑戦するっていうマインドになってくるんですよね。
これがやっぱり心と体つながってるっていうところだと思うし、
やっぱ姿勢がそのマインドに影響を与えてんだなっていう。
これは本当にやってて、実体験ベースでというか、
クライアントさんがそうなってるのをすごく感じますね。
そうかもな。
確かに昔の超ネガティブだった自分の頃を思い出すと、
すごいやっぱり姿勢もネガティブだったから姿勢が悪かったのか、
姿勢が悪いからネガティブになったのか、どっちが先か分かんないけど、
でもすごいそうだったと思うし、
でもだんだん状態が良くなっていく中で、
姿勢も改善されてきているところは、
気を抜くとまたすぐ猫目になっちゃうんだけど、
でも意識できるようになってきたみたいな。
なんかメンタルと連動している部分はあるなって思いましたね。
あると思いますね。
なんかこれ実際にワークで、コーチングセッションというか、
ワークでやったことあるんですけど、
ちょっと今これ音声の反省だから全然伝わらないかもしれないんですけど、
机にすっぷして、
自分はダメなんだ、みたいな風にやっていると本当に落ち込んでいくんだけど、
胸を張って両手を上に上げて、
自分はダメだみたいな感じで、
言ってもあんまり落ち込めないみたいな、
こういうのをやったことがあって、
あとなんか運動してめっちゃ心拍数が上がっている状態で、
落ち込もうとしても落ち込めないみたいな、
そういうのをやったことありますね。
21:01
だから落ち込む、やっぱり運動がメンタルに影響しているというのを、
実際に体感するワークとして、
姿勢とか運動とかがあったんですよね。
ありますね。
僕だからなんかタスクやるじゃないですか、
ラジオ撮るとかブログ書くとかあるじゃないですか、
1個終わったらガッツポーズ自分でして、
よくやったねみたいな、
姿勢から自分のマインド上げるみたいな、
やってますね。
意識的にスイッチを自分で入れるみたいな。
やっぱ体がそうやってマインドに絶対影響を与えるっていうのが分かってるんで、
そういうのをやってますね。
なんか人から見られたらね、結構ヤバい奴じゃねえかと思われるので、
寝ないですけど、一人で寝たりとか。
そうですね、やっぱ人の目を気にしちゃいけないんだろうな、
自分のいい状態を作るために、
電車の中でめっちゃストレッチしてる人いたんですけど、
空いてる電車だけどめっちゃストレッチしてる女の人がいて、
それぐらい自分のいい状態を保つためには、
気にしなくていいんだろうなって。
確かに僕もやりますね、普通に人回りにいる時でも、
自分の体を整える体操みたいなのをやったりとか。
いいですね、人目を気にしないっていうのも大事だな。
確かに。
ちょっと話変わるんですけど、
普段企業とかをしてたりとか、
企業をしてなくてもそうか、在宅ワークとか、
パーソナルジムに通えない人とかもいると思うんですけど、
そういう人が日常の中で気をつけたりとか、
取り入れたりとかできることって何かあったりします?
そうですね、具体的なところで言うと、
本当に初心者とはちょっと難しい話になるかもしれないですけど、
3つ僕、日常的に動かした方がいいよねってポイントがあるんですよ。
それはまず肩甲骨周りですね。
肩甲骨周り、これ普通に何も意識しないで生活してると、
動かないんですよね、あんまり。
そうですね。
肩こりとか、首の痛みとか、姿勢とかとめっちゃ関わってるんですよ、この辺の筋肉って。
肩甲骨って上に上げたり下に下げたりとか、
24:00
逆に前にちょっと持ってきたりとか、寄せたりとかできるじゃないですか。
こういう体操を絶対毎日やった方がいいっていう。
今ね、すでにやってる。
これ意識しないと本当に動かないですね。
これって結構40代、50代くらいになってくると、
よく四重肩、五重肩ってあるじゃないですか。
あれとすごく連動してる部分で、
四重肩とか五重肩になってる方って肩甲骨周りの筋肉すごく硬くなってるんですよ。
防火さなすぎて。
だからそれを日常的に取り組むことで、
四重肩、五重肩とかの予防にもなるんですよね。
だからこれは本当に負荷とか別にかけなくてもいいから動かした方がいいっていう。
回すだけでもね、できますもんね、クルクルって。
これは本当に誰でもすぐできることだから、絶対に取り組んだ方がいい。
特にデスクワークとかやる方はもう、
同じ肩甲骨のポジションでずっと固まった状態で作業とかやるんで。
気づいたら何時間も動かないみたいな。
そうですよね。
結構だいたい肩こりがあるよーとか、肩痛いよーとか首痛いよーっていう方は、
動いてないから肩甲骨が。
どんどんどんどん動かなくなってっちゃうんですよ。
動かさないからまた動かなくなる。
それやるだけでも結構不調が少し軽くなってきたりとか、
っていうところはあるんで、これはもう絶対やった方がいい。
そうですね、やっぱその肩こりとか、私も今はそんなにひどくないんですけど、
結構やっぱ肩こりがひどかった頃って、やっぱパフォーマンスめっちゃ悪いんですよね。
もうなんか常にこう肩、自分でこうねグリグリ揉んだりとか、
やーとかっていう風に、もうなってる時点で脳みそのリソースをそっちに取られてるから、
たぶん本来のその集中力とか、考えるエネルギーを注ぐべきことに
注力しきれてないなっていう感じがするんで、めっちゃパフォーマンス低いなって。
はいはいはい。あると思いますね。
大事。
これはもうだから聞いてる方は多分デスクワークやる方って多いと思うから、
すぐ取り入れられる部分なんでやったほうがいいなと思います。
じゃあまず一つ目で、
二つ目は、やっぱり股関節周りですね。
股関節、はい。
股関節周りの筋肉をストレッチしたり、やっぱりエクササイズしたりしたいんですよ。
結構デスクワークの方が結構ありがちなのが、男性とか特に多いんですけど、
太ももの裏の筋肉とかお尻の筋肉硬くなってくるんですね。
裏、うんうん、お尻。
よくなんかハムストリングスって言われるんですけど。
股関筋肉としてはなんか大きいところなんですよね。
そうですそうです。
27:00
体の中では一番大きい筋肉になるんですけど、
この辺が座ってると硬くなってくるんですね。
この辺硬くなると何が悪いかというと、
骨盤がちょっと寝た状態になってくるんですよ、どんどん。
骨盤が寝ている。
よく椅子に座るときに姿勢悪い状態であると思うんですけど、
どちらかというと骨盤が立っている状態じゃなくて、
寝てて膝が丸まっちゃってるみたいな状態。
今その姿勢でした。
これになりやすくなるんですよね、ずっと座ってると。
なのでそれが原因で良くない姿勢になってるんで腰痛くなってきたりするんですよ。
なりますね。
男性がすごくなりやすいより。
女性のほうがなるんだ。
男性のほうがなりやすいです。
何かあるんですか、構造的に男女差が。
骨盤、骨格とかも関係してると思いますね。
女性のほうがどっちかというと割合で言ったら反り腰気味っていうか。
反り腰、言いますね。
こっちの割合が多いんですよ。
これは多分性別的に子供を産んだりとか、
生物としてそういう風になりやすいんだと思うんですけど。
男性のほうがどっちかというと腰が丸まって、
太ももの裏とかお尻が固くなってくるっていうパターンが多いんですね。
さっき言ったようにそれで姿勢が悪くなってきて、
背中も丸まってきて腰が負担かかって腰痛くなってくるみたいな。
まず固くなっているところをストレッチしたい。
太ももの裏とかお尻の筋肉。
今私立ち上がってストレッチし始めちゃいましたよ。
太ももの裏とかお尻の筋肉、ストレッチって調べたらもう出てくるんで。
一般的な。
それをやってあげるっていうのは運動、きついとかがなく取り組みやすいところかな。
そうですね。これもやると気持ちいいんですよね。
そうですね。
普通に気持ちいいというか、本当に凝ってる時からストレッチしてやると、
やると血流通ったみたいなジュワーってなる。
トドコを捨てたんだみたいなのを感じる時ありますよね。
そうですね。気持ちいいってことは体喜んでるはずなんで。
絶対いいと思うんで。
まず太ももの裏とお尻ストレッチするっていうのは絶対やった方がいいのかなと思いますね。
それプラス、よく筋トレするんだったら
1個何かやればいいとしたら何がいいですかみたいなのがあると思うんですけど
多くのトレーナーやってる人とかはスクワットやるといいですよって言うと思うんですよ。
30:02
イメージありますね。スクワット。
なんでスクワットやったらいいかっていうと
さっき言ったようにお尻とか太ももの筋肉って体の中でも一番大きい筋肉なんですよ。
そこの大きい筋肉を動かすことで消費カロリーとかも一番大きな運動になるし
そこの筋肉を動かすことで全身の血流良くなったりとか
いうところもあるんで
筋肉とか見た目変えるとかじゃなくて
そうやってコンディションを整える意味でもスクワットってめっちゃいいんですね。
じゃあそのここの周辺だけじゃなくて結構全身の血流も良くなるってことですね。
スクワットってパッと見たら下半身のトレーニングに見えるんですけど
結構全身使うんですよ。
そうなんだ。
いい姿勢を維持しながらスクワットやろうと思ったら
体幹の筋肉だったりとか背中側の筋肉だったりとかも使われるんですよね。
確かに背中に結構来るかもしれない。いっぱいやると。
正しいやり方でやると結構全身鍛えられる種目になるんで
だから一個やるんだったらそれいいですよっていう。
一個やっただけでいろんなところがカバーされますよみたいな。
確かに忙しい人が効率よくやろうと思ったら
腹筋を頑張るよりはいいんですね。
筋トレやろうと思うと腹筋をなんかするみたいなイメージあるじゃないですか。
腹筋とかもね、腹筋背筋とかも体幹のトレーニングもした方がいいんですけど
時間なくて一個やるとしたらスクワットが
よくキングオブエクササイズって言われるんですけど
エクササイズの中で王様みたいな。
スクワットが一番強度も高いし。
結構普通に何も重さとか持ってなくても
数十回やったら結構きますよね。
そうですね。
それをね、やっぱり正しいフォーム
下半身で言ったら股関節とか膝の関節とか足首とか
そういう関節をバランスよく使ってスクワットやると
スクワットやることで結構全身整った状態になるんですよね。
正しい姿勢っていうのが結構大事。フォーム。
めちゃくちゃ大事ですね。
これもやっぱね、言葉で伝えるのが結構難しいから
そこがやっぱりパーソナルトレーニングを受けるメリットではあると思うんですよ。
いやーそうですわ。自分が正しい姿勢かどうかなんて分かんないもんな。
一回身につけたら結構もう目安
こういうふうなところを目安にやりましょうねとかがあるから
自転車の乗り方とかと一緒で
一回その正しいの身につけちゃえば
その後の人生でずっとリターン返ってくるみたいな状態になってくるんで
やっぱね、僕はパーソナルトレーニング別にずっと継続して通わなくてもいいんで
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何回行けてもいいからその基礎をつけた方がいいと思うんですよ。
そこで身につけた体の使い方、動かし方を
その後一生続けていくっていうことがずっとリターンしてくる。
だからそこに期待効果が高いんだ。
リターンが一番最大化されると思うんですよ。
それで言ったら今すぐやるのが一番
自分の人生で一番若いのが今なんで
そうですね。残りの期間、生かせる期間が一番長い方がいいですもんね。
間違ったやり方を続ける期間が長くなるよりね。
そうですそうです。
やっぱ僕がトレーニングのやつで圧倒的に思うのが
同じ労力注ぐとするじゃないですか。筋トレやるってなって。
頑張ってるのに正しいやり方でやってなかったら効果も出ないし
最悪の場合怪我とかするよね。
そうですよね。やっぱその効果も出ない。
こんなにやってるのに効果、体変わんないじゃんってなったら
モチベーション続かないからやめちゃうみたいな感じになりますもんね。
そうなんですよね。それがなんかもったいないなと思うんですよ僕は。
せっかくちょっと筋トレ取り組んでみようかなって
すごい良いことじゃないですか。それって。
なのになんか正しいアプローチ知らないばかりに
筋トレなんか自分に向いてないとか
なっちゃうのがもったいないなと思って。
向いてないね。このね。キラーワードね。向いてない。
向いてないとかないんですよね。本当に。
その人にベストなやり方だったら
全員にベストなトレーニングのやり方ってあるんで
その人に筋トレ向いてないとかないんですよ。
そうですよね。
でもそんなんやっぱ分かんないじゃないですか。自分でやっても。
そう。分からない。
特に運動を学生時代とかやってませんでしたみたいな人とかだと
より自分はそういうのをなかなかできないみたいな
なんか思い込みもありそうですね。
そうですね。
だから僕がトレーナーやってる中で伝えてるのは
なんかそういう部分ですね。
その人にとってのベストなやり方だったりとか
その人が特にやった方がいいところを
パーソナルトレーニングの中でやってるっていう。
その人のパフォーマンスを最大化するにはどうしたらいいかっていう感じですね。
そうですそうです。
これは本当にトレーニング種目とかだけじゃなくて
コミュニケーションによって
どういうアプローチでやったらこの人は一番取り組みやすいのかとか
日常生活の習慣改善
何だったらこの人はストレスなくできるのかとか
一人一人も全然違うんで
そうですよね。生活スタイルも人それぞれなんで。
だから一般的にいいとされてることも
別にこの人がやったら良くないって場合もあるんですよ。
一般的にはじゃあなんか
36:00
わかんないですけど
ウォーキングじゃあ毎日30分やったら体にいいですよみたいなのあるじゃないですか。
これやったらめっちゃストレスかかる人もいるんですよ。
そうね。
その人はやんなほうがいいですよ。この30分のウォーキング。
とかが人によって結構
全然変わってくるから
それをその人に合わせてカスタマイズするみたいなのが
パーソナルトレーナーの仕事なのかなっていう。
やっぱでも今聞いてて思ったけど結局コーチングと一緒ですよね。
あ、そうですね。
より体にフォーカスしてやるのがパーソナルトレーナーで
より内面にフォーカスするのがコーチみたいな。
そうですね。
だいぶ熱くなってきた。
なかなかこのプロの
パーソナルトレーナーの話を聞ける機会ってないので
なんでやったほうがいいかって
やったほうがいいんだろうなっていう
なんとなく漠然としたイメージは持ってたけど
なんでパーソナルトレーナーをつけたほうがいいのかっていうところが
めちゃくちゃ腹落ちして今すごい
これはなんか本当に
別に僕のパーソナル受けろとかじゃなくて
ちゃんとそういう全体を
見てくれるパーソナルトレーナーだったら
誰でもいいからつけたほうがいいんじゃないかなって思います。
その後の人生をより良くしていきたい
パフォーマンスを上げたいのであれば
今その下地を作るために
少し防止をして時間投下して
やったほうが全然その後の人生の
角度違うよねっていう
本当にそうですね
コーチングも一緒ですよね
その後の人生にどういい影響をするかなんですよね
その期間がどうかというよりは
そうですね
自分でやっぱり自分を整える
心もそうですし体もそうだし
整えられる自分になるっていうことがまず
それを早くやったほうが
後々いいに決まってんだという感じですよね
だからそこは普通に
金融的な投資と全く一緒で
福利で増えていくから
そうですね
早いうちに始めてそこの部分作っておくと
その後の人生でそこについて悩んだりすることなくなると思うんですよね
うんうん
ざっくり僕とかで言ったら
自分の肺脂肪の状態とか
見た目の状態筋肉の状態とかって
自分の意思でコントロールできるんですね
こういう状態にしておきたいって言ったら別にそこで保っておけるし
ちょっと筋肉増やしたいから
食い気味にしていこうと思ったら
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自分の生活をちょっとカスタマイズすること自由にできるんですね
これって多分
長い人生考えたらめちゃくちゃプラスなんじゃないかな
そうですね
その能力ついたらもう一生快適に暮らせますね
自分の体に対する悩みって結構
ストレスになるじゃないですか
自分の鏡を見るたびに
はぁって思ったりとか
そうですね
それって僕の中ではロジック化できてるから
こういう順序でやったらそうなれるっていうのがあるんですよ
誰でもそうなれるよっていうのが
ただそれって何ヶ月かやったらできるってわけじゃないから
時間かけて
そのために必要なことを積み重ねていかないといけないんですけど
これって再現性あるんですよね
僕もそうだし
クライアントさんもその順序をたどったら
そういう風になっていってるんで
一つの例ですよね
そこを身につけちゃえば
その後の人生で体系とかで悩むことがなくなるみたいな
うん
こういうのは結構無数にある感じですね
そうですね
今思ったのがパフォーマンスとかもそうだし
その体の悩み不調とか
体系に関するコンプレックスとか悩みっていうのがなくなるっていう
負がなくなるっていう部分もいいなっていう風に思ったんですけど
特に起業家とかでいえば
やっぱり誰かと話したりとか人前に出たりとか
誰かに見られるっていう仕事をすることが多いわけじゃないですか
っていう時にやっぱり自信
内側からあふれる自信というか
そういうものがあるかないかで
お客さんに対してのプレゼンスっていうか
見た目の魅力とか
そういうものも変わるんだろうなって思いましたね
あると思いますね
自信がありそうってすごい大事じゃないですか
スタイルが良い悪いかっていうよりも
体系に自分のことが好きで
自分自身のことをすごく聞きに行っていて
この私が口では言わないけれども
自分のことを良いと思っている人の方が
自信なさそうな人よりもやっぱり
同じサービスだったら買いたいっていう風にやっぱり思うし
内側からあふれ出る自信みたいなものを作る上でも
身体がしっかりと持っているとか
自分の身体を支えられる力とかを持っているっていうことは
すごい大事だなって
そうですね
自己管理の力みたいなね
42:01
自己肯定感が上がると思うんですよ
普通にスタイルが良くなったりとか
間違いない
脳内的なホルモンもそういうのに寄与するし
物理的に見た目も変わったら
そこもさらに良くなるんで
内面外面からこう
マインドにアプローチできるんですよね
そこは大きいのかなと思いますね
早くジムに行きたくなってしょうがないですもん
僕自身も筋トレとかボディメイクみたいなのに
ちゃんと向き合うようになってから
人生の行動みたいなのも
より加速した部分もあるんですよね
元々公務員やっててトレーナーに転職したりとか
そこからフリーランスになったりとかっていうのも
自分が筋トレに取り組んでいなかったら
起きてないし
そういう自分が人生変わったっていうのが
実感としてあるから
それを使ってね
人生に良い影響を得る人が増えたらいいなって
感想してますよね
聞いてる人に色々行動変容とかね
良い影響を与えられたらいいなって
話す前に言ってましたけど
私が今一番良い影響を
そこ全然考えたことない
自分がそこの世界に
あんまり行くイメージがなかったけど
そんなに良いことがあるんだったら
やらなきゃ損だわっていう気持ちに
させてもらってますね
いいと思いますね
筋肉ついて見た目良くなるだけじゃないんですよね
そこなんだなって思いました
そこに対しての興味がなかったんです
昔は太ってたけど
今は普通の体型になって
服とかに困らなくなったりとか
いいかみたいな感じで思ってたんですよ
別にムキムキになりたいわけでもないし
それ以外のメリットの方が
大きいんだなって今
話してて思いましたね
僕もそう思いますね
僕今筋トレやってるのって見た目もありますけど
内面的なところとか
そっちの方が大きいです
オーディショニングのためにやってるみたいな
方が上と大きいですね
さっき言ってたね
経営者がなぜパーソナルジムに行くかっていう
そこもすごい腹落ちもしたし
やっぱりそういうことなんだな
めっちゃ勉強になりました
伝えられないことはないですか
45:00
やっぱりなおこさんに
聞いてもらって話したことで
めちゃくちゃ気持ちよく話せました
今後の徹也さんの
パーソナルトレーナーとしての活動だったりとか
発信だったりとかに
今後ここもっと伝えていきたいなと思ったこととかありましたか
そうですね
今日話したような内容のことを
どちらかというと
トレーナーの方向けに
パーソナルトレーナーとして活動する上での
相談に乗ったりとか
アドバイスしたりとかっていうのが
メインだったんですけど
筋トレを通じて運動を通じて
自分の心と体を整えるっていうところ
見た目を変えるっていう部分じゃないこと
そこもっと
優しい体の整え方みたいな
忙しい人でもできるやり方があるよみたいな
ところってもっと伝えていきたいし
そこってオンラインとかでも
やっていけるんじゃないかなっていうので
今後の活動を
より幅広げてやっていけるのかなっていう
イメージが話してて湧いてきました
おー
それにてつやさんのクライアントさんである
トレーナーさんとかも
そういうところを一緒にお話しして広げていけると
パーソナルトレーナーを受ける
つけようっていう人が増えるというか
企業マーケットにも
貢献できそうなところ
私みたいに
そこの世界じゃないって思っていた
そこに行く人ではないっていう人が
その人の関心の穴の中に
私もそこをやったほうがいいんだって思える
そういう人が増えると
そうですね
自分で運動好きとか筋トレ好きだよっていう方も
勝手に自分でやるから
そういう方には別にアプローチしなくていい部分でもあって
興味なかったりとか
本当はこういう効果があるんだよってことを
知らない人に対してよりアプローチしていくっていう
自分の役割としてもあるのかなって思いました
そうすると健康な人が増えて
自分自身がある人が増えてってなると
全体がよくなりそうな感じがしますよね
僕としてもそういう循環が広がっていくのは
すごいやりたいことでもあるから
幸せな人が増えますもんね
それでパーソナルトレーナーの需要も増えて
それでやっていける人も増えてみたいな
そうですね
確かに
48:01
すごいですね
コーチと話してるとこういう
気づきとか楽しいながらも気づきとか学びが得られながら
話できるんだなっていうの
今日話しててより感じましたね
話しながら一番楽しんで学びを得ているっていう
聞いてくれた方でそうなったらいいなと思いますけど
本人たちが一番学んでいるっていう
一人で話してもやっぱり出てこないですもんね
ここまでは
やっぱ対談いいですね
そうなんですよ
人と話す最強なんですよね
ぜひまたよろしくお願いします
またやりましょうね
ありがとうございました
ありがとうございました
今日はこんな感じで終わろうと思います
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました