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こんにちは、たがけいこです。今日もコーチング日和、スタートです。
はい。ということで、前回に引き続きになるのかな。ちょっとね、配信のタイミングはおけいさんにお任せしているので、この放送がいつになるかはわかりませんけど。
はい。
今日もね、ちょっとおけいさんと2人で、音声配信習慣化プロジェクターの一環としてお話しさせていただきます。伊藤優子と申します。
お願いします。
お願いします。
今日はですね、前回はちょこっとだけね、おけいさんの人となりというかね、どういうふうにコーチングに出会ったかぐらいのことをお話し聞いたんですけど。
もちろんこれからもいろいろ聞いていくんですが、今日は一旦、おけいさんもうね、それこそ25年コーチングとして。
21年、21年。あれ?21年だよね。
21年。21年やられていて、やっぱりこう、いろんなコーチがいるんだってね。いろんな考えとか、私こういうの大事にしてるみたいなのがあるんで、そのなんかこう、主義主張みたいなのをね、迫っていこうかと思います。
主義主張ね。
私のコーチング論。
これもあくまでも私の場合っていう感じでね、皆さんもぜひ、でもこういろいろ参考にしてほしいなと思うので。
今日の配信はやっぱりね、コーチ業をしてる人には特に聞いてほしいなと思いますので。
はい、ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで早速、どうですか?おけいさん。
コーチとしていろいろ考えがあるんだけど、今の問いで思いつくことってなんかあります?
あのコーチングを始めて、セッションを始めた頃は、やっぱり下手くそですごい下手くそで、
やってて辛くなるっていう。
コーチングをやってて辛くなる。
つまり、自分の中にこうセオリーができちゃって、肩みたいのがあるから、そこにたどり着かない、
あんたさんというかね、目の前の方が、なんでたどり着かないのかって、やっぱりねほりはほり聞いてしまったりとか、
少しやっぱり誘導的になっていく、優先順位つけましょうとかね、やること決めましょうとかね、何からやりますか、いつやりますかみたいな。
なんていうか、私も面白くない。やってて面白くないし、そういう話をするとだんだん目の前のね、
クライアントさんがどんどん元気がなくなっていく姿っていうのを見ていて、こっちも辛くなるということだよね。
それから、いろんなところでコーチングセッションの目の前で見るみたいな機会があったりするんだけれども、練習会などで見たりするわけなんだけれども、
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なんというか、見ていて、クライアントさんがコーチの質問に合わせて答えてくれている。
自由にしゃべってる状況じゃないんだよね。
自由にしゃべってるんじゃなくて、質問に対して多分こう答えてほしいんだろうなとか、この範囲なんだろうなって決めて答えている姿などを見て、
あれってこれってコーチングなんだっけって疑問も生まれる。
そして結果として、なんかどうですかって言ったらよかったですって言っているんだけど、本当か?みたいな疑いがやっぱり出てきて、
それって本来のコーチングじゃないんじゃないかなって思うところがあるんだよね。
途中でその前回も話したブリーフセラピーの方に行ったときに、もっと自由な質問で、もっと自由な発想とかイメージを使って視点を変えるということ。
だから質問によってじゃなくて、質問によって生み出されるイメージによって、もしくはコーチの言葉によって生まれるイメージによって、
人って動くんだなっていうのをなんとなく感じていて、それをやりたいと。
うーん。
林健太郎さんのとこにいて、それを学んで、やっぱ楽しさって大事だよねっていう風になっていったので、
コーチングっていうのは楽しいものであるというのが一つですね。
あと一つね、これは炎上するかもしれないので、聞いて忘れてほしいんですけど、
人を応援したいんですっていうコーチの方は、それはそれでいいんだけれども、応援するだけで終わらせないでほしいなっていうのはありますね。
だから応援するっていうのを主体にしないで、応援しつつ自分の人生もやっぱりチャレンジしていくとか、
自分の人生でも自分自身も好きなことに向かうじゃないけど、やっぱりやりたいと思っていることに向かってほしいなっていうのは思うところでもあります。
それはさ、応援したいっていう保健さんがイメージしている方、例えばだけど、自分は何もしない、チャレンジしない、ただ応援するだけのセッションをやっているだけの人みたいなイメージですか。
そうね、極端に言えば。そういう方がもしいるのであれば、自分もやりたいことや、もちろんセッションやりたいってことになるんだろうけれども、
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それ以外でもやりたいこと、行きたい場所みたいなものはやってほしいなと思いますね。
何だろうね、例えばスポーツで言って、コーチっていう風に言った時に、サッカー見たりバスケ見たり私はしてるんだけれども、選手じゃないわけじゃない。
選手は目の前でやってるんだけれども、それをどうアシストしていけるのかみたいなところに、もしかしたら情熱を注いでいるということなんだけれども、
でもかつては多分サッカーをやっていた時代もあるだろうし、バスケをやっていた時代もあるだろうし、そういうことをやってるからこそその選手の気持ちが余計わかるっていうね。
その辺の、自分がやってるからこそ今進めていないその状況っていうのにすごく共感をしつつ、
自分が乗り越えた経験などがあれば、そこからまたヒントが生まれたりもするし、
まあ、何だろう、それをそれでスポーツの場合にはいいのかなと思うんだけどね。
だけどなんか、目の前の方を応援したい、目の前の人の夢を応援したいという風に言った時に、あなたの夢は何なの?って聞きたくなっちゃうんだよね。
その人の夢が叶うことが私の夢ですっていうのは、もしかして置き換えちゃってない?っていうこと。
それで明確に、自覚的に、そういう置き換えても達成してもらうということに喜びを感じるというのであればいいかなとは思うんだけれども、
なんかその辺が、自覚的じゃないと、ちょっと自分がやりたいことを後回しにしてるだけとか、見ないようにしてるだけじゃないかなって思っちゃうことはありますね。
やっぱ自分がやるって一番大変ですよね。
そうなの大変なのよね。
そうね、確かに。
おけいさんさっき、これってコーチングなのかなって疑問に思ったっておっしゃってたけど、おけいさんの中での、これはコーチングだよね、みたいなのっていうのはどういうのですか。
未来に向かう話であることですね。
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あと行動に移せること。
それから、失敗するかどうかに関わらず、行動するっていうところのエネルギーを得ている状態になれること。
それと、説書の中で言ったら、見えてる景色がガラッと変わるとか、捉え方がガラッと変わる。
難しい言葉で言うと、社会構成主義、社会構成が変わる。
簡単に言うと、眼鏡が変わるみたいな。
捉え方がガラッと変わる。
っていうことが説書の中で起こって、その次から見えるものが、こういうことだったんだとか、こう例えると面白いんだとか、
そういったことが起こることがコーチングだし、
やっぱり未来に向かっていくこと、未来に向かって挑戦するエネルギー、
少しやりたいっていうところ、周りから何を言われようが自分がやりたいみたいなところに向かえるエネルギーが持てること、
そういったのがコーチングかなと思いますね。
なるほどね。
なんか、よくさ、よくじゃないけど、コーチもいろんなレベルというかあるじゃないですか、
分かりやすく言えばICFの資格もあるけど、それ以外でもそういう資格持ってなくても、
1時間の間隔が何十万、何百万みたいなね、
稼ぎでも世に数人しかいないエグゼクティブコーチとかいると言われるじゃないですか。
そうなんだね。海外の話かな?
海外とかさ、そういう人、なんか私、YouTubeで見たからあれかもしれないけど、
理想のコーチは隣にいるだけで行動変容なり思考の変容が上がれるみたいな、
それがもう本物のコーチだみたいにおっしゃってる人がいたりして。
面白いですね。
どうですか?
そんなスピリチャルみたいな感じ?
好きな領域なのかな?
隣にいるって知らないけど、電車に隣り合わせになったとか、そういうことじゃないよね。
それはさすがにね、それはスピリですね。
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セッションして、知らない関係ができた中で、何かあった時に隣にいてくれるだけで、
頑張ろうって思えるような感じになれる。
まあ、そうだよね。
そういう関係性ができているのだとしたら、それはほんと隣にいるだけで進むかも。
なるほどね。確かに確かに。
つまりその問いかけっていうのは、ある程度やると、
もうクライアントさんの中に自分で出てくるものでもあるから、
いるということが自覚できれば、自分の中でどんどん出てくるんだよね。
あえてなんか、コーチ側が質問する必要は全くない。
ただ、同じところぐるぐる回り始めているなーとか、
それからもう一段上に上がることがいいなーとか、
上がりたいなーって言った時に、質問が生まれたり。
質問を投げかけることによって、新しいイメージが生まれたりするってことはあるから、
それは機能すると思いますね。
私の知り合いに、ご自身がずっとコーチングを受けている方がいて、
すごくコーチングって素晴らしいと思ってらっしゃる方なんだけど、
その人が言うには、コーチングが本当に私にとって機能するっていうのは、
私がこれまでお仕事を本当に本気でやってきて、
一つの問いに対してちゃんと耐性できる力があるから、
効果が発揮されているから、
例えば、新任社員の子とか、耐性とかがやったことがないとかっていう人には、
そこまでの領域に行けない。
だから、コーチングを本当にいいものとして、効果を期待するのであれば、
受ける側の力量も必要だと思うって言ってたんですけど、
そこら辺はどう思われます?
受ける側の力量か。
ちょっとね、言葉の表現がね、あれだけどね。
受ける側のレベル感なのかな。
うーん、そうね。
どうかな。
やりたいことがあって、そのやりたいことに真っ正向かっているのであれば、
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コーチング自体はいらないよね。
でも、行きたいっていう風に言ってるんだけど、なんか理性が邪魔をするとか、
自分の内側のね、声が邪魔するとか、
そういう風になった時には必要なのかもしれないから、
そういった意味でいろいろな経験していた方が、邪魔なものの特定はできるかもしれないし、
何を自分が求めたいのか、みたいなエネルギーも、経験の中で、
自分の好きなこともある程度選別されてるだろうから、
結びつきやすいっていうのはあるかもしれないね。
確かにね、頭で考えてるだけじゃ何も起こらないからね。
ある程度やって、コーチング受けて整理して、何だろうねって言って、やっぱり見て、
解いていってっていう、内省的な部分がコーチングって機能すると思うので、
ちょっと難しい話になると、
コルブの経験学習サイクルっていうのがあって、
大人は仕事ができるっていうのは、いわゆる学習が進むっていう捉え方になってるんだけれども、
ちょっとね、言い方が、そういうことじゃないよっていう風に突っ込みそうかもしれないけれども、
なんか経験するからそれを振り返って、そして自分で概念化していって、
自分自身を知ったりだとか、次はこうやろうみたいな感じになって、また経験をするっていう。
経験っていうのが入り口になっていて、
だからよりいろんな経験をしていると、
内省の幅とか、内省の種類とか、
そういった捉え方の種類みたいなのは豊富になるだろうね。
確かに。
おけいさんさ、さっきの応援したいって思う人に対してのおけいさんの考えとか、
やっぱりコーチングに対して考える時間があるっていうか、
コーチングが好きなのかなみたいな、ちょっと質問が変ですけど。
私がね、コーチングに対して。
そもそも。
コーチングマニアだと思います。
マニアだと思います。
マニアなんて。
そう。
なので、コーチングに関して、最近あんまりやってないけれども、
本当に没頭していろんな方がこう書いているみたいなものとか、
そもそもコーチングって何と違うんだろう。
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いわゆるカウンセリングと違うとかね、コンサルと違うってよく言われてますけど、
どこからの別れ道だったのだろうかとか、
そもそもコーチングが取り入れられたり、
一つの分野としてできたのは何だろうかとか、
まあマニアですね。
なんかさ、それこそブリーフセラピーに出会って、
よりコーチングの理解が深まったというか、形が作られたと言ってたけどさ、
ブリーフセラピーにマニアになる場合もあるじゃん。
そうではなく、コーチングマニアになったのは何でだ。
そういうものも全部コーチングのために学んでる感じ。
ああ、そうなんだ。そこは売れないよね。
EQもコーチングのために学んでるっていうイメージ。
何でそんなにマニアになっちゃったの?
何だろうね。だからもう形がないよね、コーチングっていうのは。
夢だけがあって形がないじゃん。
コーチングには夢だけがあるのよ。夢とか可能性がある。
どういうこと?他の例えばカウンセリングには夢ではなくみたいな、そういうこと?
カウンセリングだとどちらかというと癒しみたいなイメージが強いかな。
なんか安定とか癒しとか、そういうイメージの方が強いけど、
コーチングっていうと、もうちょっと破天荒とか、
大きな夢をバカみたいに追いつく続けるとか、
そういうイメージがあるんだよね。
もう一つね、なんか喋ったかどうかわかんないけどさ、
私にとってすごい不都合な真実というか、めちゃくちゃ都合のいい真実があって、
コーチングやってますっていうと、ある程度許されるっていうのがあるのよ。
どういうこと?
変なこと喋ってても、あの人コーチだからねみたいな。
本当?そう?その領域に行きたいわ。本当?
本当?
うん。
だから、突拍子のないことを言ってもさ、コーチ、
あの人はコーチングだからねって許されるっていうか。
ない?そういうの、ゆう子さん。
いや、ま、なんていうんだろうな、
コーチって変だよねっていうのはある。
でしょ?ほらほら、来た来た。
そうね、でもほら。
なんかちょっとさ、変わった格好してたら、あの人コーチだからみたいなので通っちゃうとか、
あの人お笑いだからねみたいなの通るのってあるじゃない?
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そうなんだね。
コーチングだと企業なんかで言っても、
目の前に大変なことがあります、こうなんです、
そこにある願いは何ですか?なんて言えるじゃない?
でもさ、普通の企業の中でさ、
願いなんていう項目はないわけじゃん。
締め切りがあってさ、工程があってさ、やる順番があって人数がいてコストがあってみたいな、
そこに願いなんていう項目はないわけだけど、
そこに願いは、どうなりたかったんでしたっけ?なんて入れられるのはやっぱコーチングやってる人だからっていうことで、
なんか許されちゃうものはあるんじゃないかなって思いますね。
さっきそのコーチングはやっぱり楽しいものって言ってたじゃない?
やっぱそこがOKさんが一番好きなところなのかしら?
なんか本当に自由で、本来であれば何でも受け入れられるものすごい度量の深いものじゃないですか、コーチング。
そこら辺が好きみたいな感じ?
そうだねー。
あとこう、人を気楽にさせるとかね、緊張感を解くとかね、体に入ってる緊張感を解いて、
そして自分の力が出せるようになるとか、
仕事やってても楽しんで仕事やってほしいなって。
楽しむっていうのはね、もちろん大変な時もあるけど、それ自体も楽しめるとか、
やってる自分を認められるとかね、
なんかそういうちょっと力の抜けた、力の出し方をしてほしいなっていう願いはあるかな。
なるほどね。
なんかそう考えると、本来のこのコーチングの良さ、自由なり広がりと、
現実の例えば組織で行われるコーチングで、やっぱりとはいえみたいな、
それこそちょっと私の話して申し訳ないけどさ、
それこそつい最近、企業さんのコーチングしたんですよね。
お相手はコーチングなんて知らないし、会社の指示で受けてるし、
特に自分の話するのがすごい好きじゃないとか、
そういう方でも、それこそ私は上手くいかなかったわけですよね。
もう質問責めしちゃって、自分の中にあるコーチングのセオリー通りにいかない、どうしよう、
でもあと回数は何回しかないから、それまでにここに持っていかなきゃいけない、
同じ方向かなきゃいけない、みたいにもう空回りしてしまって、
でもそういう瞬間が生まれてしまったのは事実であって、
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例えば受けた方はそれがコーチングだと思っちゃうわけじゃない。
そうなると、その方に関してはまだこれから何回かあるからね、
ちょっと挽回したいと思いつつ、
もし単発だったら、それが最後だったら、
コーチングってやっぱり緊張するとか、つまらない、もう二度と受けたくない、
みたいなのが生まれてしまうやり方なんじゃないかなと思うと、
何か企業の中でコーチングを取り入れるってどうなんだろうというか、
上手にやらないと個性を潰す可能性もあるよなと思ったり。
そうだね。まさに私が最初にやっていて、自分自身も面白くなかったコーチングだし、
やっていて二人とも元気なくなるみたいなね、コーチング。
だなと思いますね。
何だろうな、一回だからその企業さんからの話であったとしたら、
相手が思っていそうなことをこっちが全部喋っちゃうっていうのをやりますね。
嫌ですよね、こんな時間って。
はいはいはい。
忙しいのに、コーチング受けろとか言われて、
何この時間って今思ってますよね。
先に言って、思ってますっていうところから、
うんだよね。
だから決めることはパッと決めてしまって、
あとは残りの時間何でも聞くから、
喋ってって。
じゃあまず何したってことにする?みたいな。
じゃあ今日のコーチングの成果はそれで報告ね、みたいな。
じゃああとは好きに喋っていいよと。
大変なんですよ、忙しい。忙しいんだね。
でもその話の持っていき方で、本来持っていきたかった。
それこそ未来志向なり生まれてきた。
企業さんの中でもさ、結局ほら、
向こうは普段の会議と同じだと思ってしまっているんじゃない?
なんか報告、連絡、相談の一環なんだろうみたいな感じで思ってるから、
そこをどう外すかっていうので、
いいからゲロっちゃいな、いいからゲロっちゃいなってずっと頭の中で思ってますね。
そんな綺麗な言葉はいらんとか思いながら、
それで一回どっかで喋ったことだよね、みたいな。
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はいはい、じゃあ次行こうみたいに思ってますね、今。
いいから言っちゃえ、みたいな。
そのスタイルが今のけいさんのスタイルってことだよね。
そうだね、そこで実はって出てきたり、
私ってできないんですかね?とか出てくると、
え、そんなふうに思ってんの?みたいな感じとか、
そこで力が抜けるイメージかな。
その力を抜かせたい。
綺麗に喋るとか、会議で喋るとか、ある程度力が入っている状態で、
何言ったらいいのかなってやっぱり選んでる状態だから、
そこを外すが、本当にその人らしさの語りが始まる、
ストーリーが始まる瞬間だなと思って。
それがコーチングなんじゃないかなって思いますね。
そして未来に向かう。
いいですね。
言語化できたかな?
できたんじゃない?どうですか?
思ったよりもいいかと言ってる気がするんだけど、
通じているよね。
大丈夫かと思います。
ありがとうございます。
ちょうどいい時間になりましたので、
今日はおけいさんのコーチングに対してのスタンスみたいなところを聞かせていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
次回はおけいさんの一人配信になりますかね。
おっと、そうでした。
こちらも楽しみにしていただければと思います。
ありがとうございます。
岩田がけい子の、きょうもコーチング日和。
バイバイ。