2026-01-20 28:36

東京から青森へ「旅する傘」と、不思議な世界の見方 #2

今回のテーマは、SNSで話題となった「東京のホテルの傘が、なぜか青森の宿で見つかった」というお話について。


この不思議な出来事を、単なる「感動秘話」や「誰かのいたずら」として片付けるのではなく、目に見えない世界の視点(メタ認知)から大胆に考察します。


話題はニュースの裏読みにとどまらず、私たちの身の回りで起こる「物の消失・出現」や、「パラレルワールド(タイムライン)の移動」といった概念にまで展開。元エンジニアであるLEOBUNNY自身の身に起きた、現実では説明のつかない不可解な体験談も飛び出します。


常識と思っている現実が少し揺らぐような、ユニークな世界の見方をお届けするエピソードです。

サマリー

このエピソードでは、東京のホテルから青森の宿への旅に関連した傘の心温まる話を紹介しています。傘が美容田を経て戻る過程を通じて、メタ認知的な視点から人生の出来事や人々の願いが交差する様子を探っています。また、突然物が消えたり現れたりする不思議な体験を通じて、異なる時間軸や波動の概念についても語られています。その中には、東京から青森への旅を象徴する「旅する傘」の話も含まれています。

不思議な傘の旅
皆さんこんにちは、レオバニーと申します。この番組では、目に見えない世界を客観的な視点、メタ認知で読み解き、現実を心地よく変えていくためのヒントをお届けしたり、
様々な存在にチャンネリングして聞いた面白い話などをテーマに、気ままにおしゃべりしていきたいと思います。
今日は、東京のホテルから、青森かな?の、宿、旅館か民宿か、ちょっとうろ覚えですけど、宿に傘が移動した、
旅する傘、みたいな、に関する、その記事を読んで、感じたこと、メタ認知的に感じたことを、お話ししたいなぁと思ってます。
これはですね、朝起きたら、休みの日に、目が覚めてうだうだしてたら、旦那から、いつの間にか起きてうだうだしてた旦那から、この記事読んでみてと言って渡され、
読んだ、ネット記事がですね、たぶん青森だと思うんですけど、のほうの、宿のSNSで、東京のあるホテルの傘が、
ここまで、旅をしてきてくれました、みたいな、そういう投稿が、すごくあの、バズったらしい、なんか全然、ちょっと寝ぼっけながら読んでたから、すごくぼやっとしてて申し訳ないんですが、
バズって、でその、そのホテルのSNSアカウントに、あのフォロワーさんとかいろんな人から、あの、この投稿に返事してあげてくださいとかっていう、あの、コメントが多数寄せられて、見てみたら、あの、自分のところでご自由にお持ちくださいと言って貸し出している、
傘が写真に写っていたという、それで、あの、なんか、えっと、こう、まあ、あの、なんか素敵な感じにね、あの、ねえ、えっと、今、今時はこの、そんなつもりじゃなくても、
なく、あの、いい意味で書いた言葉も、あの、人によっては、あの、思いもやらぬ受け取り方をされる時代なので、すごく検討されて、あの、ありがとうございますみたいな、で、えっと、あの、
会社、あの、上司に相談して、あの、傘を、あの、取りに、あの、もう迎えに行けるように、出張できるようにするまで、あの、そこに置かせてくださいみたいな感じの、あの、お返事を、メッセージを送られたそうなんですね。
で、えっと、まあ、あの、会社の会議にかけられて、満場一致で、出張OKという、ことになって、あの、なんか何週間か後に、あの、傘を受け取りに出張されたそうなんですが、
で、そこの宿の方にお話をかかったら、若い時に、あの、この、東京の方の、大学だったかな、あの、なんか、こちらの方にいらっしゃ、住んでたりとかされて、で、あの、友人の家に遊びに行くたびに、そのホテルの前を通っていて、
で、あの、自分のところに忘れられ、あの、置き忘れられた傘を見たら、あの、マークが、マークっていうか、マーク、ホテル名かな、書いてあってすぐ分かったと、うん。
で、すごく懐かしくて、あの、そういう投稿させてもらったっていうふうな、とても良い話なんですが、うん。
で、あの、なんつうかな、なんか、それで、すごい心温まる、すごく素敵な話で、その後もその傘を受け取ったホテルのところで、なんかロビーかなんかで、あの、旅した傘っていうことで展示されてたりとか、されたそうなんですけど、あの、なんつうかな、
傘の真実を考える
か、か、えっと、ちょっと、あの、ネガティブな、ネガティブな方向から、視点からこれを考えると、傘が一人で動くわけがないので、誰かが、あの、いや、悪い言い方すれば仮パックしたり、
仮パックして持って行って、まあその人が、その青森に行って置いてったのか、もしくは、仮パックした人がさらに他の人にまたがしして、またがししてと行って、そこにたどり着いたのか、みたいなことが考えられるわけじゃないですか。
ぶっちゃけ、もうすごく現実的なことを考えた、考えると、そして置いてったみたいな、うん。で、まあ、そういう、あの、なんつうかな、こういう物質世界的にはそういうふうな発想になると思うんですが、あの、
この高い次元、5次元以上的な周波数レベルでの視点で捉えると、あの、各自の、なぜ、なぜそれが自分、自分に起こったのかっていうところで捉えるわけですよ。
だから、青森のお宿の人からすると、なぜ目の前に、あの、懐かしい、若い頃よく前を通ったホテルの、あの、名前が入っている傘があるんだろうっていう、すごく懐かしくて、あの、心が温かくなるっていう、それがなぜ今自分に起こってるんだろうっていう、そこがポイントになるんですね。
うん。
もう、だから、あの、これが、この傘が目の前に現れるよりも、もうちょっと時間的に、もうちょっと前の段階で、あの、同じような、温かい気持ちになるような時に、何か、あの、考えたり願ったりした。
やっぱりその、学生時代の頃とか、ああ懐かしいなあとか思ったりとか、なんか、ああなんか、えーと、まあ、それと、えーと、その学生時代っていう風なのを置いとく、置いといて、あの、結果、あの、SNSでバズったので、そのすごく宣伝効果になってると思うので、
そっち、そっちを、そっち視点で捉えるとするんだったら、そういう風な、とても温かい気分になってる時に、ああこれをみんなに伝えたいなっていう風な、何か広めたいなとかっていうのをふと思ったとか、何かそういう時があって、で、それが、えーと、具現化することで、
あの、だから、バズる、バズるきっかけというかチャンスがやってきている、っていう風にも捉えられるんですね、うん、あの傘がどうやってやってきたかっていう風なところよりも、うん、で、えーと、東京のホテルの人も同じで、なんか、ちょっと前の段階に、
時間的にちょっと前の時に、あの、例えばテレビ見てて、わー、あのすごくいい、素敵な旅番組とか見てて、あの、青森とか、大浦瀬、ああ、大浦瀬か、大浦瀬な、大浦瀬渓谷、大浦瀬のやつだったと思うな、確か、うん、とか見て、ああ素敵だな、こういうとこに行って癒されたいとかって、
わー、とかって、思ったりとかした願いが届いて、それが、具現化して、あの、出張で行けるっていう、うん、これが、あの、そのチャンスが、チャンスっていうのはその、ね、SNSで返事してあげてくださいとかっていう風なのが来た時に、そのチャンスの流れが来てるわけですね、具現化の。
その時に、あの、もし、ああ、うちの傘、借りた人が、借りたないで、あんなとこまで持って行っちゃって、っていう風にネガティブに思ったのならば、もしかしたら、あの、そこの宿まで出張してっていう風な話までならなかったかもしれないんですよ、周波数が合わないから。
走った時、高い周波数なはずなので、で、同じように高い周波数で受け取れた時に、あの、その流れに乗れるわけで、低い周波数を走っちゃったら、スルーしちゃうんですよね、そのチャンスがね、うん。
願いの具現化
で、そう、そういうのを一切思わず、あの、ああ、なんか素敵だと思って、丁寧に、言葉に気をつけて丁寧に伝わるように返そうとかって言って、一生懸命返事を出して、上司にもお願いしてとかっていう風なのがあったから、実現したわけで、うん。そうなんです。
だからこの、でもというならば、この、それぞれの人たちがポッと願ったことが、えっと、上、高い次元のところでは、あの、まあマッチング作業が行われるわけで、あの、この人の願いとこの人の願いで、あの、なんつうかな、組み合わせると、あの、
3次元的に辻つまがうっていう、辻つまがうってちょっと変なんですけど、基本的にマッチング作業が、あの、行われて、あの、現実になるんですけど、だからそのマッチングの作業の間に、もし本当に傘を持って移動した人がいるのであれ、あるならば、その人も同じなんですよね。
それが起こるような、まあ、運び合って言うと変ですけど、あの、手助けを、無意識に手助けをさ、あの、させられたというか、うん、あの、結構、えっと、意識、ほとんどの場合、無意識にやっちゃってるっていう風な、あの、行動が、あの、
ほぼ全ての人間で大半で起こっているんですね。うん、それはまあ、あの、私は、あの、助援俳優と言ってるんですけれど、説明、あの、クライアントさんとかに説明するときに、あ、クライアント、えっと、えっと、あの、なんつうかな、マインドカウンセリングとか、あの、いわゆるスピリチュアルカウンセリングとかっていう風なのをする場合に、
うん、で、助援の、助援俳優さんは、あの、自分のちゃんとした望みが、あの、もう無意識、潜在意識レベルから、もう、あの、ちゃんと一致している、うん、願望がある人が、
主演で、うん、で、あの、そういううまく願望出せてない、とか、えっと、受け身で生きている状態の場合は、あの、それが、あの、うまく回るような形で、あの、まあ、助援俳優のように、
うん、動いてしまうっていう風なのがあるんですけど、そういう形で傘が運ばれたのかもしれない、うん、なんですよね、だがしかし、そうなんです、だがしかしなんです、その、その話を、うちの旦那にしたら、えっと、傘刈りパクなんて、あの、今言われるまで全く思いつきもしなかったよ、と、
言われてしまいまして、あの、ちょっと、すいません、ここ、あの、穢れた心の私でごめんなさい、みたいな、少しだけ思ったんですけど、うん、まあ、私の場合は、あの、まあ、ちょっと言い訳かもしれないんですが、あの、あらゆる、あらゆるパターンで、あの、
一個の事象を、あの、捉える、あの、癖というか、仕事中の習慣がついているので、うん、なので、ちょっとそういう風な側面からも捉え、高次元からも捉えてやっちゃうんですけど、と、言い訳したりして、うん、で、あの、そう、そうか、考えもしなかったか、とかって思ったんですが、で、えっと、ちょっと、じゃあ、
あの、で、むくむくと起きて、洗面所に行ったら、あの、手歯磨こうとしたら、旦那も来て、あの、旦那が、もう、なんか、使っ、えっと、旅行用の小さい、あの、コロ、あの、オードトアレっていうか、コロンの瓶があるんですけど、それが、なぜか旅行にもあって、一個、旅行の、
その時、旅行に行く前には、どうしても見つからないっていう、あの、えい、ずーっと行方不明で、あの、必要ない時だけ、ポンと現れて、また行方不明になるっていう、その瓶が、片藁にあって、
あの、私は、あ、旦那が、やっと見つけ出したんだなって思ってたんですけど、あの、旦那から、あ、これ、見つけてくれたの?ありがとうって言われたんですよ。で、いやいやいやいや、ここに、ある日突然ここにあったよ、あの、なん、なんすか、に、2、3日前ぐらいからここに、急に、ここに置かれてたんだけど、
不思議な体験の共有
自分じゃないの?って聞いたら、いやいやいや、知らない知らないって言われて、あ、突然ここに戻ってきたって思ったんです。どういうことかというと、うちは結構あるんです。ものが、あの、どう考えてもそこにあったよねっていう場所から、突然と消え、あの、全然関係なくって、あの、うち2人暮らしだから、あの、
なん、なんすかな、よ、よっぽど頭おかしいんじゃない?カンキリは。あの、何も触ってないですって言ったら、もう、し、信じるっていうか、あの、そういう感じなんですけど、あの、ね、覚えてないなんてことないので、
基本、あの、突然と急に現れてたりとか、元の場所に戻ってたりとかっていうのが、年に何回かあるんですね。ものが。うん。あと、私に、に限っては、あの、
まあ、まあ、まだ会社員時代に、あの、私エンジニアなんですけど、エンジニア35年からやってたんですけど、あの、なんだ、えっと、まあ、あの、えっと、な、なんて言ったらいいんでしょうね、あの、マニュアルが、あの、そういう、えっと、あの、システムのマニュアルが、あの、開発元が出しているマニュアルが、
あの、ある日突然、変わっていて、中身の記述が、で、リリースノートって、あの、変更が、変更があると必ず記載されるんですね。あの、何月何日、あの、バージョンいくつで何月何日して何変えたとかみたいなことが。でも、そのリリースノートは全く更新されてないのに、ドキュメントの記載だけ変わっていってて、どういうことですか?
って、あの、問い合わせしても、あの、え、何を言ってるんですか?みたいな感じに反応されて、おかしいなって、うん、思って、あの、まあ、でも自分の手元のコード、プログラムコードは、あの、前のまんまで、あの、その、書き換わってるドキュメント、
の仕様とは全然違う、その、私の記憶のまんまのコードだったから、え、勝手に変えたんでしょう?みたいに思っていたんですけど、それが半年後にまた起こったときに、あの、よくよく様子を確認したら、私以外の人は、その、私にとっては急に変わった新しい、あの、プラグイン、プラグイン、あの、ライブラリーとか、
あとドキュメントだと思っているものが、私以外の人には、それは前からだよねっていう状況だということがわかって、あ、どうやらまた、また使う、なんか、あの、タイムラインをジャンプすると、えっと、ちょっと世界が違うんですよ。
で、え、こんな顕著に、顕著な違いのある世界に私、飛んで、飛んじゃったのね、みたいに、そのときは、理解したんですが、うん、そういう、あの、えっと、基本的にタイムラインって、あの、毎、毎秒、秒ごとじゃないんですけど、もっと細かい刻みなんですけど、こう、
ちっちゃくジャンプ、ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ、ジャンプっていうふうに移動して変化しているものなんですね、あの、なんつうかな、一個の時間軸を、一本線をずっと進んでいるんじゃなくて、あの、平行に時間軸がいっぱい、ま、あの、
えっと、織物、生地、布の縦糸、横糸みたいな感じの縦糸がいっぱいあって、これが時間軸で、で、あの、斜めにジャンプ、あの、移動していくみたいな感じです、感覚としては、あの、それをみんなやってるんですね。
で、ま、斜めに移動していって、ま、そうすると、じゃあ、左側が一番波動が低いとして、右側が波動が高いとします。あの、じゃあ、左が3次元レベルの周波数で、じゃあ右側がじゃあ5次元レベルの周波数だとして、だから右の方向に行くほど、あの、いわゆる生きるのが楽っていうか、あの、
ハッピー、ラッキーみたいな感じになるんですけど、うん、それをちょっとずつジャンプしながら進んでいるっていう、あの、波動を上げていくと。で、波動が下がると、また左にジャンプするみたいな、そういうことを、あの、すべての人がやってます。
旅する傘の話
生きてる状態で。うん。で、あの、たまに大きくジャンプしちゃったりすると、ちょっと、あの、ほとんど、あの、ちょっと前まで、例えば昨日までと同じなのに、何かがちょっとだけ違うみたいな、その、あの、その違いが分かるぐらいに違うみたいな、大きいジャンプしちゃうと、っていう風になったりするんですけど、うん。
それが、あの、たまに物質的レベルで、あの、はっきり分かるぐらい変わるジャンプとかをしちゃったりとか、うん、するんですけど、そう。なので、あの、ちょっと説明が、あの、下手くそでごめんなさいね。なので何が言いたいかというと、あの、旅する傘はですね、ホテルの傘。
ジャンプしたかもしれないって。誰も持って、電車乗って移動とかしておらず、傘が突如として、東京のホテルから、その、青森、小浦瀬の宿にポンと移動したっていうこともあり得ます、十分。っていうことを言いたかった。うん、っていうことです。
うん、そうなんですね。で、私、仕事、仕事からちょっと、あの、こう、ネガティブな発想も、あの、予想も、っていうか、しちゃうんですけど、いやこれ、これ、いい話で起こったからいいけど、例えば、誰かの、例えば高級なもの、金銭的価値が高いものとかが、移動し、
突然と消えて、突然ね、移動しちゃったりとかしたら、あの、一般的にはそれは盗難に遭ったっていうふうな発想になるので、これね、困りますよね。
うん、で、盗難に遭ったっていう前提になると、必ず、盗った人がいるっていう、あの、論理になっちゃうじゃないですか、論理。
ね、そういう、数式みたいな。ね、だから、絶対、犯人がいる前提で、あの、捜査が行われてしまうという問題が起きちゃうよね、っていう。
うーん、だから多分今とか、どんどんね、あの、地球の周波数も上がってるから、物質自体が移動しやすくなっちゃっていると思うので、そういう古い、古いと言うとちょっと語弊があるんですけど、ね、困りますよね、それは、と思ったりしました。
うん、ただ、えっと、自分に起こることっていうのは、自分が発した周波数、まあ、まあっていうことはイコール、どういう感情を持って、持ったかっていうのの結果が目の前に現れるので、
あの、そう考えると、あの、気分の良いことを考えて、いつもご機嫌でいるっていうことが、まあ困った目に合わないための秘訣かなって思ったりします。はい、今日はこの辺で失礼します。
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