子供の魂は抜けやすいから、お食い染めとか七五三のお参りで魂をチャージすると言ってました。
で、これであって思ったんですが、実は何年か前に、
私、この土偶が、土偶って不思議な形してるじゃないですか。
で、何が目的で作られているのか、使われたのかわからないけれど、
ほとんど全ての土偶が、その土偶の人の形している体の一部が、意図的に壊されているっていう、そこまではわかっている。
で、現代の学者さんの予想だと、
あのなんだっけ、暗算祈願だっけ、とか、っていうようなことで、使われたんじゃないか、
神事に使われたんじゃないか、みたいなことを言われているんですけれど、
ちょっとうろ覚えなので、若干違うかもしれないけど、まあそういう暗算系ですよね。
で、ある博物館行ったら、車庫置き道具のレプリカがあって、
あの、そこにチャネルリングしたんですね。
そのとき、チャネルリングするときはレプリカって知らなかったのかな。
で、チャネルリングして、そしたら、
そういう、言われているように、
なんか、子供が安全に健やかに生まれてくるように、という祈りのエネルギー、
みたいな、祈りのエネルギー、という、
言葉っていうか、そういうキラキラした神聖な感じとともに、そういう言葉が降りてきて、
ああそうなんだ、やっぱ言われている通りなんだなって思って、よくよくこの説明プレートを見たら、
名称とか書いてある、レプリカって書いてあったんですね。
で、ああなるほどと、これ、現代の人がそういうふうに使われてたんだと思って、
レプリカを作っているから、そういう、その念っていうか、その設定っていうか、
それがセットされてるんだ、って思ったんです。
で、上野の国立博物館で、本物の作動機道具が展示されているのを見る機会があって、
で、ちょっと結構混んでいたんですけど、不自然にならないように、なるべく短い、
サクッと、サクッとチャネルリングしたんですよね。
そしたら、もっと、あの、もっともっと低い周波数で、
あの、もうちょっと樹促っぽいようなエネルギーで、で、目的を聞いたら、その用途、
あの、子供の中に、はい、子供の体に入っている、
あの、良くない魂を、その、人型に移すんですって、
で、その良くない魂が入った状態で壊すと、あの、良いっていうか、それが消えるのかな。
消えるっていうか、あの、まあ海や山から来るって信じられてたってことは、
あの、戻っていくってことなのかもしれないけど、
あの、っていうふうに、あの、教えられたんですよ、その、
社交機動部から。で、えっと、
あの、なんか子供の中に、あの、魂が1個だけ入る、1個入るわけじゃないみたいで、
なんかその、その、その、あの、土偶さんが言っている感覚からすると、だから、良い、
良い側面、良い魂っていうか、側面と、
良くないってカテゴライズされちゃう側面、
で、その側面、まあ魂っていうふうな括りですけど、
その良くないやつだけ、
あの、抜いて返すっていう、
それに使われたから、その土偶は、
すごくそのひねっくれた、悪い気、心、
のもの、になってるっていう、
そう、そういうふうに教えられたんですよね。
で、その、その展示では社交機動部が、もう、なんか2、3、もう3個ぐらいあったのかな、本物が。
あの、社交機動部じゃないやつもあったんですけど、
で、なんか他の子にもチャンネルリングパパッとしたら、
あの、ほぼほぼ同じ周波数、同じような低い周波数、同じ類の周波数だったんで、
本当にそうなんだと思ったんですけど、
あの、土偶、違う用途で使われた土偶もあると思うんですけどね、いろんな形があるから。
私がチャンネルリングして教えてくれた子たちは、そういう用途で使われてたっていう感じで、
で、あの、魂、悪い子の魂だけ抜いて、あの、映して、
あの、よりしろですよね。よりしろ代わりに、映して壊すっていう、
ああ、そういう、まあ、なんか、そういうのあるんだとかって思ってたんですが、
あの、このテレビで、あの、
なんでしょう、ただお腹に赤ちゃんできただけだと、あの、
ただ肉体だけで、魂は、あの、他から持ってこないと宿らないっていう概念を聞いて、
あの、石、石に、石をよりしろとして、仮に宿ってもらって、
で、その肉体に映ってもらうっていう、
それを、その話をテレビで聞いて、ああ、でも、この土偶さんが言ってたことと通じるって思って、
で、実際、あの、どうやら人に宿ってるのって一個の魂、
一個の魂、魂を、魂を乗り物、座席みたいな感じだと考えるならば、
なんか何人かいる、何人、何人か、あの、3人ぐらいのチームっぽいぞ、これはっていう認識なんですよね、私。
うん、どうやら3人ぐらいみたいな。
で、あの、ひょいって言うと変ですけど、で、あの、4人チームになるみたいな、うん。
で、あの、なんか、ぽいので、
あの、それが、その、まあちょっと私ももっ、突き詰めて確認はしてないから、ぽいぞ、までなんですが、
が、あの、合ってるとするならば、そのうちのちょっとよろしくない、あの、その、
人間にとって都合の悪い魂には帰ってもらうっていう、あの、考え方っていうのはすごく、あの、合理的だよなと思って、うん。
あの、いや、なんかすごく納得がいったんですよ。
で、子供の魂が抜けやすいっていうのも、ああ、そうそうそう、あの、私もそうなんですけど、
まあ私はちょっと、あの、修行っていうかトレーニングしたからだいぶ、あの、ず、ずれにくくなったんですけど、あの、結構ずれちゃうんですよね、肉体から。
うん。で、ずれてる状態ってすごい具合悪いんですよ、通常。具合悪い、なんか動けないみたいな感じになるものなんですけど、そう、抜けやすい、
ずれやすい人、抜けやすい人っていうのは大切であると思います。
うん。で、子供は特に抜けやすいっていう考え方は、まあ昔は、あの、
乳幼児の死亡率がとても高かったからと言われたから、そういう考え方になったと言われているんですけれど、
あの、そうですね、7歳はどうなんでしょうね、いやでも抜けやすいっていうのはあるのかもしれない、ちょっと7歳の区切りはわからないんですけど、
なんか、あの、私の何、20年前ぐらい調べでは、調べ確認したときには、聞いたときには、あの、なんてそういう見えない存在から、上から、
あの、20歳以前、いわゆる未成年は、あの、何でしょうかね、親の、親、母親のエネルギーで、での守りが、あの、ある、
あって、で、まあ、成年になった途端、その守りのエネルギーがなくなって、本人だけになるっていうのを聞いたんですよね。
ちょっと、あの、そのときは私まだ霊能者として、あの、訓練してない、あの、素の状態だったんで、ちょっと性格性は低いかもしれないんですけれど、
あの、ざっくりそういう感じ、そういう側面があるみたいで、
で、あの、まあ、逆もしかりで、子供が、親、母親を、まあ、エネルギー的に守っているっていうのもあって、
うん、まあ、でも、あれなんですけどね、そういう年齢関係なく家族で、あの、誰かにそういう災難が降りかかるときに、
えっと、降りかかった党の本人が強い場合は、一番その中の弱い人に、その災難のエネルギーが行ってしまうっていう、
あの、肩代わりしちゃうっていう、あのペットも含めて、っていうのが実際あるんですよね。
まあ、守るっていう風なのもできると思うんだけど、
うん、あの、なので、その子供の魂は抜けやすいっていうのも、なんか、今の話は通じ、関係あるかどうかちょっとわかんないんですけど、話してみて関係ないかもって思ったんですが、
うん、じゃあなんか、なんか、なんか納得だなって思ってしまいます、うん、そう、結構抜けやすい、うん、あのず、えっと、何でしょうね、あの、ず、ずれ、上の方にずれてる、あの、要するに、いわゆるグラウンディングできてないっていう状態の人はものすごく多いですし、
うん、ね、あの、もう完全に抜けちゃうくらいなのもあると思います、うん、私もあの、高校生の時にこう、普通に通学、通学、帰りか、学校からの帰りで歩いてて、
気がついたら、上空から、あの、真下に自分が歩いてるのを眺めているみたいな状態になってたことがあったので、うん、抜ける人は抜けるっていう、そう、そうですね、じゃあ、だからなんだろう、うん、いや、だからなんだっていう風な話になってしまうんですが、
あの、そう、魂、まあ、石に宿ったり、なんなんだ、宿ったりっていうのは、ちょっと未確認なんですが、えっと、人間の魂が石に宿ってから人に宿るっていうのは未確認なんですが、
一人の人間に複数の、えっと、意識体が入ってるっていうのは、えっと、見たことあります、うん、そうすると、基本的周波数が二重になるんですよね、うん、だから、なんでこの人、なんか高い周波数と低い周波数の両方感じるんだろう、なんかいい、すごい、
とても素敵な、いい悪いって言い方するのって良くないと思うんですけど、いい人そうなのに、なんか黒く見えるんだけど、みたいな、あの、とか、たまにこのすごい、あの、怖い性格が出てくるとか、そういう、実際そういう人がいたんですけど、あの、
なんつーかな、えっと、それが、あの、この、たてまえ、えっと、本音とたてまえみたいな、あの、やつではなく、あの、ちょっとに、うん、なんかちょっと別人入るような、二重人格じゃないかとふと思うぐらいに、あの、ちょっと全然違う、
側面が見えるっていうか、あの、別に本人、あの、すべ、すべて記憶してるから、あの、いわゆる二重人格とかそういうものではないと思うんですけどね、でも、もしかしたら二重人格とかも、そういう魂、意識体が複数一個の体に入っちゃってるんじゃないかなぁとか思ったりもします。
ちなみに、あの、ウォークインっていう、えっと、あの、死にかけた人が一旦、あの、心停止して、奇跡的に、あの、生き返って助かるとかってした、えっと、よくあると思うんですけど、あの、えっと、そういうとき、あの、もともとのオリジナルの魂は、
帰ってしまっていて、あの、代わりの存在が入っている、入って本人として、あの、生き返って生活するっていう、あの、そういう違う魂が入っている状態っていうのをウォークイン、その、その違う魂のことをウォークインって言うんですけど、あの、なんつうかな、えっと、
その場合は、肉体が発する周波数と、あの、内側から出てくる、あの、一番わかりやすいの私は目、目の奥なんですけど、目の奥からこう出てるエネルギーなんですけど、その周波数が、あの、違うんですよ。
あの、結構、かなりの差があるんで、あの、ウォークインの人ってわかります?あの、写真だけでもわかります?うん。で、実際、あの、話聞くと、まあ、本人、本人に直接聞いてくる?
あの、ないですけど、あの、自分でそう言ってる場合とか、で、あと、他の人がこの人見てほしいんですけどって言ってきて、写真見せられて、で、実は、みたいな、そういう感じで聞いたりするんですけど、うん、あの、やっぱり、一回死にかけて、みたいな。
うん。
あの、死にかけてないけど、なんか、こ、こ、えっと、子供の時に高熱を出して、すごく気解くぐらいな状態になって、で、あの、こう、その山を越えて、元気になったら別人のようになってた、みたいなのとか。
そう。で、多くの場合、あの、ま、前までの記憶がない、なかったり、あんまり覚えてなかったりとかっていうことが多いそうなんですけど、うん、あの、周波数が違うんです。
うん。で、あの、魂が2個入ってるみたいな状態の周波数の発し方と、ウォークインの周波数の発し方って違うんですよね。
うん。そう、だから、あの、この、昔の人の、この、人間の魂は、あの、ま、海や山、徳洋の国からやってきて、よりしろに宿る、宿って、肉体に入って、人間として活動する、生まれるとかっていう考え方が、
穴勝ち間違いじゃない、なって思います。うん。ま、ちょっと何の、この話題は何の、何のためにもなる、ああそうなのかっていうだけな話題なんですけど、私がちょっとテレビ見て、おーっと思ったので、しゃべってみたくなって、しゃべってみました。